発注・受注システムを作りながら、AIに仕事を頼む前に何を整えておくべきかを話しました。
Cloudflare Accessでスタッフも使える入口を用意する話、AI社員の役割分担と記録の残し方、Claude CodeとCodexの使い分け。さらに、役所の窓口にAIを置くことや信用スコア、AIにどこまで個人情報を渡すかまで、2人で寄り道しながら考えています。
今回は、るぅの推し活と夏の移動の近況からスタート。身の回りのSaaSやメモを、AIが扱いやすい形にどう集約していくかも話しました。
## タイムライン
- 夏の移動と、るぅの推し活
- 歌詞を書き写すツールと、AIに渡す仕事
- 発注・受注システムとCloudflare Access
- AI社員をどう配置して、見えるようにするか
- 発信とタスクを仕組みに寄せる
- ブラウザ作業、SaaS、AIに残す記憶
- ログを残して、AIの外部記憶にする
- Claude CodeとCodexの役割分担
- 市役所の窓口にAIを置くなら
- 信用スコア、AI会計、ゴールの置き方
- 身の回りのSaaSとメモをどう集約するか
公式サイト(タイムライン・書き起こし)
https://klarheit.co.jp/podcast/ailoglog/ai-ni-shigoto-o-tanomeru-shokuba/
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