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こんにちは、なおこです。今日も早速ラジオの方を撮っていこうと思います。 今日はですね、自分がない、人の意見に流されてしまう人へ朗報です。というお話についていろいろね、探っていこうと思いますが。
よくね、あの、なんていうのかな、自分がない、自分がないんですよ、というかもうすぐ人の意見に流されちゃって、とか。
で、迷ったり、うまくいかなかったり、たまにはうまくいったりとか、そういうことを繰り返ししている方がいて、それが悩みの種だったりすることもあったりするんですよね。
結構多いですよね。流されるっていうのはですね、なんかこうネガティブなイメージですよね。 なんかこう、周りの意見に流されて自分の意見ないの?とか
例えばね、あの子供で言うと、よくね、何々ちゃんもこれ持ってるから私も欲しい、とか、何々くんがこのゲーム持ってるから僕も欲しい、みたいな。
って言われると親は、そんなみんなが持ってるからってね、あなたは持たなくていいのよ、みたいな。 なんでみんなに流されてるの?みたいな風にちょっと言っちゃったりとか思ったりしたりね、そういうこともあったりしますよね。
現実的な場面で言うと。あとは、例えばね、ブランドのものとか流行りのもの、みんなが持ってるから私もあれ欲しい、とか、そういう心理って人間誰でもあると思うんです。
なんでね、そうなるのかなっていうのは、そこに今日突っ込むところではないのであまり話しませんけど、それがね、いい時と悪い時であると思うんですね。
で、なんか今の例えで言うとすごくネガティブで、なんか本当に自分の意見がないみたいな感じに捉えがちなんですけど、でもですね、やっぱりこう自分が自分の意見が自分がどれが好きなのか、自分が何が必要なのかってわからないうちっていうのは、純粋にみんなが持っているものってどうなんだろうっていう興味で試してみたくて、それを買ったりとか
試すことってありますよね、実際。それがね、例えば小さい子の場合ね、なんか小さい子に自分がないわね、この子はとかっていうのっておかしいと思うんですよね。
子供ってそんなに大人じゃないし、みんなが持っているものとかって興味持ちますよね、やっぱり。 それは当然のことで、1回それを試してみて自分に合うのか合わないのかっていうのを判断して、
やるのかやらないのかってなるので、だから子供がね、もうあの子が持ってるからすごい欲しいって言って、しょうがないねって買ってあげます。
でも3日で飽きました。もうそれしょうがないんですよね。自分に合わなかったんですよ。
っていうところで、そこはなんか親もその真理をわかってあげることも大事かなと思ったりします。
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まあ、親である私もそうですけど、子供が小さい時ってなかなかね、そんな真理にならないこともありますよね。
なんか欲しいって言って買ってあげたね、なんかぬいぐるみとかがね、3日で飽きてしまうとかね、クリスマスプレゼントに買ったのにもう使ってないとかあると思うんですけど、それはしょうがないとして。
大人の場合ね、どうなんでしょうっていうところなんですけど、私はね、いいと思うんですよ。
人の意見とか人の考えを一度取り入れてみるっていうのも一つの成長するポイントだと思うんですね。
だから何もそんなに悲観することないんですよ。素直だと思うんです。
その素直なところを、素直すぎて、なんていうのかな、自分に良くない作用を及ぼしてしまう場合もあると思うんですけど、
でもね、自分で気づいて、自分の意見よくわからないけど、でもこの意見良さそうだからちょっとそれに乗ってみようかなっていう感じで、そこに賛同してみるっていうのも別に悪いことじゃないんですよね。
自分の意見がないっていうふうに否定することも、悲観することもないんですよ。
その意見とか考えを取り入れてみて、やっぱり違うなって思ったらやめればいいことですし、
考えて、人の頭の中って毎秒変わりますよね。コロコロコロコロ、心が変わるのと考えが変わるのって同じですよね。
ただ変わらない何か一つのね、これっていうものがある人っていうのは、それ本当に大事にしてるし本当に好きなんですよ。
自分が大事ってわかってるからそれができる。だけどわからない人っていっぱいいるので、いろんな意見とかね、私もそうですよ、いろんな情報とかいろんな考え方
をネットとかでね、見たりとか本読んだりとか人の話を聞いたりして、その考えもいいな、これもいいなっていろいろ吸収して、
やっぱり自分の意見というものがだんだんわかってくるということなので、なんかね、人の意見に流されるとか自分がないとかって悲観的なことじゃないですよ。
言い方を変えた方がいいですよね、これって。流されてもいいんですよ。
で、その中で自分がね、いろいろ学んで自分が必要な情報だけを取っていくっていうスタンスでいけば、それがいつのまにか自分の考えになったり、自分の大事な捉え方のベースになったりするので、その蓄積が自分というものを作っていくので、いくつになってもあまり
そういう一つの自分の意見にばっかり偏っていると頑固な人になるし、凝り固まった人になるので、そこってやっぱり柔軟に対処していく方がいいと思うんです。
私が目指している自由人ってそういう人ですよ。もうこれしかダメとかこれじゃないとっていうところで止まっている人っていうのはやっぱり自由には生きられないですよね。
その時代の流れもあるし、その時代によった考え方とかそういうものってどんどんどんどん変わっていくので、そこに自分をシフトして乗っかって、その中でやっぱり幸せな考え方とかそういうものを見つけていくことが大事です。
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もう一つ流されてもいいんだよっていうところで、例えば考え方とか、物を買ったりとか、それを取り入れた後に失敗したとか、嫌な思いをさせちゃったとか、
良くない結果になったとしますよね。そうなった時に、人のせいにしないことですよね。その考えを教えてくれた人が悪いとか、これを身につけてやってた人がいたけど、あの人に持っているものとか、やっぱりやっぱり良くなかったよねとか、
当事者、その人を悪く言うってことは、それは全然検討違いとか、おかど違いなので、それは自分の責任ですよね。そういうところも大事にしないといけませんね。
だから、人の意見に流されてしまって、人の意見を取り入れてしまって失敗した時に、ただ単に自分が選んだ自分がいけないというか、ちょっとこの考え違ったな、失敗しちゃったなって自分で思えばいいんですけど、それを人のせいにする、その人のせいにするとか、そういう風になっちゃうと、やっぱり良くないことですよね。
責任は自分にあるっていうところなので、そこを気をつけていけば、全然そのやっぱり純粋に人の真似をするというか、人の意見に賛同してみるっていうことはとても良いことだと思います。
何でも人はね、真似をしないと成長しないんですよ。誰かやっぱり、どんな人でも本当の本当のオリジナルを見つけ出すってことって、もう今この世の中本当にあまりないことです。
必ずどっかで誰かがちょっとそのことをやっていたり、持っていたり、かじっていたりするので、それをなんか自分で取り入れて、自分のものにしていくっていうところだと思うんですね。
だから、やっぱり人の意見に流されるっていう方はね、あまり良くないです。人の意見を取り入れるとか、ちょっとそれを利用してみるっていう考えの方がいいですね。
だから別にどんどん人の意見に流されちゃってもいいんですよ。で、違うと思えばやめればいいし。それが別に自分がないということではないし、自分はまだ成長過程なんだっていうふうに自覚をしていれば、自分がないなんてことはないですよ。
自分はあります。必ずどこに行っても自分という人間はあるし、そういうふうに自分を観察しているもう一人の自分というのは必ずあるんですよね。
今自分の体があって、自分がここで何かを行動して言葉を喋っている自分というものを感じているもう一人の自分というのはいるわけです。それは目に見えないものですけど、だから自分がないことはないんですよ。生きている限り。絶対ないんです。
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だからそういうような考えを持って、いろいろな意見とか、人がやっていることとか、持っているものとかっていうのを良さそうだなと思ったら取り入れていくっていう、そういう感覚でやっていくといいと思います。
ということでね、ちょっとネガティブに捉えられがちな人の意見に流されるとか、自分がないとかね、そういうことについてちょっと今日は話をしてみました。
すごくネガティブに思われるけど、本当に私そう思うんですよね。いいことです。やっぱり人は真似をして何でも成長していくので、どんどん皆さんいいと思った人の真似とか意見を取り入れて、自分のものにして成長していきましょう。私も日々そんな感じで過ごしております。
ということで今日はこの辺でお話を終わろうと思います。
いつもの宣伝です。今私のメニューとして、海運インテリア&ライフスタイルコーディネートということで、インド建築学の5000年以上前からある歴史のある建築学バーストというものを用いたインテリアのご提案とか、あとは家具の配置、海運カラーのご提案、
あとは間取りですね。どの部屋にご夫婦が寝たらいいとか、どの部屋に子供が勉強勉強したらいいとか、キッチンはどのあたりがいいとか、その包囲を見ながらセッティングをしていくということもお伝えしております。
そこにはですね、ご依頼主の方のインド先生術のチャートを見ながら、いろんなラキューナ、アホイとかカラーを見てね、それをご提案していくというものをやっております。
とても好評で海運めちゃくちゃしておりますよ皆さん。私もそうですけども、本当に楽しいことばかりで、私は特にとても新しいことにこれからチャレンジしようと思って意欲を燃やしております。
そんな気になったのも、この今の新居に引っ越してから、この家がですね、バスツーの配置にのっとって、全部配置しておりまして、本当にいい気が流れております。
やる気も湧くし、このスタンドイベントもね、毎日一応続けていられるのもこのいい環境であるからかなと思っております。
本当にね、そんな感じで海運したい方、ご興味のある方はですね、リンクの方を貼っておきますので、ちょっと詳細の方を覗いてみてください。
ではまた明日。よろしくお願いします。バイバイ。