「子供には好きな事をさせてあげたい」それを応援する準備ちゃんとしてますか?
2022-05-24 07:45

「子供には好きな事をさせてあげたい」それを応援する準備ちゃんとしてますか?

#子育て#思春期#親の悩み

子供が好きなことをさせてあげたいと思っているのに、なかなかOKが出せない人、いませんか?その理由と解決法をお話ししています、ら

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感想

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00:06
スピーカー 1
こんにちは、なおこです。今日も始めていきたいと思います。
今日はですね、子育てについてのことを久しぶりに話そうと思うんですけれども、
そうですね、子供には好きなことをさせてあげたいとか、そう思っている親の方は結構最近多いんじゃないかなと思います。
なんか私が子育て真っ最中の時よりも、早期教育とかそういうことに関して、そういう盛り上がりっていうのはあの頃よりないなって思っていて、
最近のね、お母さんとかお父さんっていうのは、いろいろ学ばれて、割とね、子供が好きなことを自由にやらせてあげたいっていう考えの方が多いんじゃないかなと思います。
でもですね、まあみんながみんなそういうわけではなく、やっぱりね、好きなことさせてあげたいけど、
スピーカー 2
まあちょっとやっぱりこれはね、とか、こういうことはちょっとやめさせたいなとかさせたくないなとかっていうのって、実は本音のところではあると思うんですよ。
で、なんでね、そういうふうになっちゃうのかなっていうか、反対する。子供のやっていることに反対するとか、
子供が選んだことに対して、いやそれはって意見を言ってしまうのかなって考えるんですけれども、やっぱりこれの一番の原因はですね、親が知らないってことです。
まあきつく言うと親が無知ということ、親が経験不足ということがあげられると思うんです。
これはね、私も含めて全員が全員全てのジャンルのこととか、そういうことを網羅しているわけではないので、仕方がないことなんですけれども、
でもですね、やっぱり親が大人が世間のいろんな情報とかいろんなパターンっていうのを体験してないまでも、知識として情報として知っているかいないかということで、
子供に対して反対するかしないかっていうところの選択肢が違ってくるんですよね。
言われてみれば多分普通にわかることだと思うんですけれども、やっぱり当事者ならそれ気づかなくて、自分が体験した中だけでの判断で子供のやっていることに対してそれは反対、それはいいっていうことを言ってしまいがちなんですよね。
なので、経験が少ない大人の場合はやっぱり大人が怖いんですよ。
子供がこれやっちゃって自分経験したことないし、わからないからやっぱり子供のこと心配だし怖いっていう気持ちが出てしまうので、どうしても反対してしまう。
なぜなら自分が知らないから。怖いんですよ。自分が怖いからやっぱり子供のやろうとしていることを反対してしまう。
小さいうちは怪我とか命の危険があることに関してはもちろん止めなくちゃいけないんですけれども、ある程度もし春季、中学生、高校生、さらには大人になっても反対してしまうっていう親御さんもいらっしゃると思うんですけど、それは自分が経験してないからです。怖いんですよ。
03:17
スピーカー 2
もし何かこの子にあったらっていう心配が出てきちゃう。それすごいわかります。私も今でも娘たち大きいですけど、そういう気持ちになることあるんですが、
でもですね、これは自分経験してないから反対してしまうだけであって、実はそんな危険なことじゃないかもしれないし、その子がやりたいと思っているんだったら、
例えばもういいね、あのティーネイジャーだったらある程度のことは自分で判断してできるわけですよ。だからそこはお任せして本人に判断してやりたいならやる。
やらないならやらないを決めてもらうっていうことは、そういう選択肢を与えてあげるってことは大事なことですよね。
自分が歩いてきたレールにちょっと外れたことをすると、どうしても怖いとか親が知らないから心配というのが出てきちゃうんですけど、それははっきり言って親のエゴですよね。
親のエゴで子どもの人生の選択肢を狭めてしまっているっていうことにやっぱり気づく必要があると思います。
だからそういうのが、そういう親になりたくないわっていうのであれば、今からでもいろんな情報とか世の中の動きとか、例えば進学するにあたってこういう方面もこういう方面もあるよとか、
スピーカー 2
大学行く方法もあるし専門学校もあるし就職もあるし、他にもいろんな学校に関してもフリースクールとかいろんなパターンがありますよね。
だからいろんなそういうところの情報を拾って、自分の中で情報を溜めておくってことも大事ですよね。
そういうことができていると、子どもが何か言ってきても、ああそれだね、それだったらこういうふうだよねとか話ができますよね。
それが親の役目だと思うんですよ。
選択肢を与えてあげるではなくて、子どもが選んできた選択肢に対して、それに対して何か対等にお話ができるとかアドバイスができるとか、情報を渡してあげるとか、そういうことが親にとって必要な要素だと思います。
なので、もしすごく自分の子どもが自分がやったことないことをやり始めたとか、本当に私たちの若い時とかYouTuberとかそんなのなかったですよね。
で、子どもがYouTuberになりたいって言ったら、何それみたいな笑い話になるぐらいのことでしたけど、今は別に普通ですよね。
YouTuber、うんうん、ありだよねみたいな。真面目にそんな感じですよね。
スピーカー 1
だから時代が変わっていくし、やっぱりこの新しい流れっていうものをどんどん自分で親なりに調べて勉強していくっていうことが子どものためになりますから、そういうことをやっていくといいんじゃないかなと思います。
スピーカー 2
だからね、子どもには好きなことさせましょうってやっぱりそういうふうに思って子育てをされているのであれば、それなりに好きなことをどんどん進めていけるように、好きなことを子どもが気持ちよくやっていけるように、
06:12
スピーカー 2
自分も準備をしていかなくちゃいけないと思うんです。
だからそういうことを普段からやっていけば、子どもとうまくコミュニケーションをとれるし、
なんかお母さんお父さん頼りになるな、いろんなことしてるんだなっていうふうにも思ってもらえて、何でも話ができるような関係性が築けると思うんですよ。
ただ自分が怖いから知らなくて心配だからって言うだけで反対すると、やっぱり子どもからの信頼っていうのも得られませんよね。
親に相談しても無理だわ、みたいな感じになってしまうんですよ。
だからその辺をね、これから小学生とか中学生とか、それぐらいの段階のお子さんお持ちの方がいらっしゃったら、
そんなふうに自分もブラッシュアップしていくっていうことをやっていくといいんじゃないかと思います。
今日の話は以上になります。
スピーカー 1
今日さっくりですね、終わろうと思います。
宣伝です。
スピーカー 2
私が今、メニューで挙げております、海運インテリア&ライフスタイルコーディネートの方ですね、好評受付中でございます。
部屋の間取りとか配置とか家具の位置、すべてをトータルして海運の方向に移動させることで、あなたの運気が大きく変わっていきます。
私も今ですね、大きく変わっております。
ということでですね、また気になる方はリンクの方を貼っておきますので、詳細の方をご覧ください。
ぜひぜひお待ちしております。
ではまた明日。バイバイ。
07:45

コメント

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