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おはようございます。1103ヒトさんです。もうね、もう半袖でいいでしょう。もう半袖の方がいいでしょう。
ということで今日も話しさせていただいております。1103と書きましてヒトさんと言います。よろしくお願いします。
半袖。半袖で街中に出て行くのはまだちょっと早いかななんてことを数日前まで、1週間ぐらい前までは思っていたんですけれども、もうええでしょう。
もう暑いわって感じですね。それをこないだ思ってですね、僕は仕事で着る服というのは制服的なものなんてもちろんないわけで、
でもなんかそのあまり日常的な生活感がありすぎる服で仕事、事務所から出ないとか、家の中から出ないとか、それやったらいいんですけれども、お客さんのところにいつ呼ばれるかわからないみたいな、そういう時はやっぱりあまりグダグダな服を着ているのもあるので、
安いものながらも新しいもの、パリッとしたものというかね、まあまあ変な柄物ではないようなものを着るように心がけています。
でね、こないだそのもう暑いし半袖、去年何着てたかなあっていうそういう風なところからまず始まるわけなんですけれども、まあまあいろいろあるんですよ。
いろいろ見つかって出てはくるんですけれども、サイズ問題とか色合わせ問題とか、もうこれは今年さよならした方がいいなというような服をさよなら候補に入れてですね、となるとちょっと少なくなってくる。
そこで、ちょっとまた黒のね、ポロシャツ、これを夏場はよく仕事で着ているわけですよ。
夏で暑いくせに黒のポロシャツ着るわけですよ。白でもええかなと思うんですけれども、まあまあ黒の方がお客さんのところに行った時にまあまあ無難かなあというようなことで、それを買っております。
でね、黒のポロシャツをですね、こないだ2着買いまして、そのうち1着をもう着始めてます。
で、今日もですね、そのポロシャツを着ようかなと思って、洗濯出してたしもう1個新しいやつなんて思いながら、ハンガーにかかっているそのポロシャツを見つけました。
あれ?ハンガーにかけたかな?なんてことを思いながらですね、それに手を伸ばし、見てみるんですけれども、まあまあそれ必ずそれ買ってるね。まだサラピンなんですよ。タグが付いています。
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でも、ハンガーかけた記憶ないしなぁなんて思いながら、もう1着それ買った2着中の1着はあそこに置いたはずやぞ、折りたたんで置いたはずやぞっていうところを見ると、あるんですよね。
だからねこれね、全く同じものなんですけれども、去年の夏に買ってて、ハンガーかけたままだったんですよ。
一シーズン、ハンガーにかけたままほったらかしにされているポロシャツ。まあまあサラピンなんでね、いいんですけれども。
2着買わんでよかったやん、3着目出てきたやん、みたいな感じでね、思っておりますが。まあそんなことでですね、この半袖のポロシャツを着て今日も出かけようかなと思ってますが、
なんかね、ここ最近話は少し変わりますけれども、肌の調子が悪くてね、さっきもね、あの洗面所で自分の姿を鏡に映した時に、その半袖のポロシャツを着ている腕がですね、最近もほんと腕がね、
かゆくてね、なんかもうすぐかいてしまうんですよね。で、そのかいた跡がこの頃治らない。すぐ治らない。治りにくい。これはもう華麗なんでしょうね。
おじいさん、おじさんなんでしょうがない。おじいさんではないですが、仕方がないのかなぁと思いきや、その昔もらった、皮膚科の先生にもらった薬、
それをちょっとこまめに塗った方がいいかなぁと思って、先ほど塗りました。
でもね、半袖着ていると、それがすごく目立つんですよね。
なので、もう半袖でいいでしょうとは言いながらですね、長袖着た方がなんかいいんかな、なんかこんなガッサガサの腕出してるの嫌いな、
まあまあおっさんの腕なんか見てね、なんとも思わへんでしょうけれども、でもなんか自分で見ててもね、うわっ、なんか酷いことなったるやん、みたいな感じにね、見えるんで、
なんか嫌やなぁと思っています。 きっとね、このシーズン、なんかその肌がどうのこうのとかっていうのもね、出やすいのかもしれませんが、
ちょっとね、ほんまね、これね、嫌なんで、近々また皮膚科、皮膚科、おじいさん、皮膚科に行かんとあかんなと、おじいさんがね、やってあるとこなんですけれども、
いつも同じ薬くれます。これ塗るとき言うてね、まあそれがいいんだか悪いんだかわかりませんが、そこに行ってみたいと思います。
ということで、そんなこんなの、暑いしも半袖でええでしょ、というようなお話でした。