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おはようございます。ばりきのさらです。 4月30日、木曜日ですね。
今日も4月も終わりですね。 なんだか明日から5月なんですね。
おー、ご当の4月でした。 今日はカレンダー通りの出勤ということで、私はいつも通り出勤中お話しています。
昨日は祝日でしたが、みなさんどうお過ごしありましたか? 私はね、もう久しぶりにゆっくり出来ました。
昨日ね、日嵐佳林さんの朝ライブでね、ダンシャリのお話を聞いたことがきっかけで、
5月の祝日にやろうと思ってた衣替えをね、 衣替えとお家の掃除ですね。
それをね、一気に終わらすことができましたが、 衣替えをね、電球の最初にやって本当に良かったって思ったことがありまして、
今日その話したいと思います。 私、あの
ギリギリ貼る服はね、今出ている、自分のクローゼットにあって、
私4畳半の車宅に、すごく狭い車宅に住んでいるので、
今時期というか、本当に春に着るものだけ並んでいるみたいな、手の届くところにあって、
あとね、押入れにね、つっぱり棒を貼って、
そこにね、ハンガーとかでかけて、そこはもう最低限のコーナーにしているんですね。
洋服の収納はね、押入れにつっぱり棒と、あと下の段にはね、
クラスチックの衣装ケースですかね、そこにいろいろセーターとか、 畳めるものをしまっています。
で、押入れの天袋っていうんですかね、上のところ。 天袋にね、私はシーズンオフの
お洋服をね、スーツケースに入れて、それをね、上に上げて、だいぶこう見えないところにしまっているんですよ。
で、昨日はその、夏服ですね。真夏に着るノースリーブのワンピースとか、薄れのスカートとか、
半袖Tシャツとか、そういったものを半年前にね、半年前か、
スーツケースに入れて、天袋に押し当てたので、それを取り出す作業をしました。意外と重労働なんですよ。
なぜかというと、手前にある、手前のね、つっぱり棒にかかっているハンガーをね、全部取り出さないとまず。
で、そこからスーツケースごとしまっているので、気をつけて重いもの上から、天袋から出すという、そういった作業があるので、休みの日じゃないとできない感じです。
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で、昨日それをやったんですね。
そうしましたら、もう私、春夏、
春服はギリギリ、手前のね、位置にあったんですけど、夏とかにね、あれ私はあの、
スカート、ワンピースはね、夏に着るワンピースは結構はっきり覚えているものがあって、ただね、その、なんかこうロングスカートみたいなのが、なんか冬のしかないような気がするみたいな。
なんか、最近服も買ってないし、買い物行かなきゃかなと思ったんですよ。
年給にね。
そしてあの、ちょっと通販サイトとか見たりしてたんですけど、それが昨日その天袋から出した、あの、旅行カバンの中にですね、なんと忘れてた、買ったことを忘れてた、
スカートがありまして、
あーこれ買ったんだった、そういやーと思って、
去年の秋一、本当夏が終わった時のセールでね、来年着るかと思って買ったスカートがタグ付きのままね、ありました。
あとはそうだ、去年の5月も着てた、あの、履いてたなーっていうちょっとレース素材のスカートも見つけて、すっかり忘れてましたっていうね。
やっぱ半年も経つと見えてないものは忘れちゃうのかと思いまして、
で、その反省を生かしてね、
まあ、まずあの、これ年給が、買い物行く前に
ホルモンしてよかったってシンプルに思いました。余計なお買い物だって、お買い物しちゃうとこでした。
よかったです。
で、そうだそうだ、あと一安心しましたね。
ちゃんと春夏のお洋服あったわ、だよなーっていうのと、
よかったよかったーと思いまして、大事に着ようと思いました。
あとね、くちゃくちゃなってるからクリーニング出さなきゃとか、
そんなんして私は8年間、衣類の、あの、余剰半の車宅で、衣類の管理をして過ごしてました。
ね、ほんと全部の洋服ね、ハンガーにかけて、バーっとね、ウォークインクローゼットみたいなところにかけられたら一番いいんですけど、
そうもいかないので、しばらく使わないお洋服は、天袋に押し合っている、そうやって収納しています。
えーとですね、で、このお洋服ね、お洋服の収納ね、なかなか難しいところでありますけれども、
で、何話したっけ、ま、そうそう、あの、余計なね、連休前にね、買い物行こうと思ってたところで、
あの、偶然、新品のスカート見つけたんで、あ、まず良かった、買い物行く前にまずは、ね、
あの、クローゼットの中をもう一度見直そうっていう風に思いました。
あとやっぱこういう風に忘れちゃう、やっぱ半年経つと忘れちゃうっていうことがよくわかったんで、
だから今回はね、ちょっと冬物、毛布とかもこもこのパジャマとかを、その空いたスーツケースに入れて、また天袋にしまうんですけど、
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それをね、写真撮りました、はい、なんで今そのままそうしててこなかったのかと思ったんですけど、
まあね、あのセーター、この色のセーターはここみたいな感じで、だいたいバーッと全部入れたようなところで、
何入れたかわかるように、
状態であの写真撮りました、はい、これで忘れないようにしたいと思います。
なるべく衣替えはね、早くやった方がいいですね。
あと昨日はね、そのクローゼットの掃除をして、ちょっと自分なりにね、改良したポイントがありまして、
それはあのツッパリ棒の話なんですけど、まあね、太いツッパリ棒、これはホームセンターでちゃんとした、
50キロぐらいまで耐えられる大きいツッパリ棒、そこにメインの洋洋服をね、
こうかけているので、なかなかそれはね、あの丈夫でいいんですよ。
あとはちょっとね、ちょっとした隙間、まあ60センチぐらいの幅のところに、まあ百均のツッパリ棒をね、
あの2本くっつけて、そこにまあ洗濯用のハンガーとかね、そういったちょっとした軽いもの、
なんかこうキャミソールとかそういったものをかけるような、ちっちゃいコーナーもちょっと作ったんですね、作ってあって、
それがたまに、まあ百均の細いツッパリ棒なんで、たまにガタッと落ちたりするんですよ、まあそれがイライラで、
それが結構ストレスだったので、昨日ね、ふと、まあ誰でも思いつくと思うんですけど、
あの滑り止めのマットみたいな、そういうのが工作用で、これまた百均のものなんですけど、
それをね、あの、両面テープで、ツッパリ棒、安物のツッパリ棒の左右にね、両側に両面で貼り付けて、
それで、あの、ツッパるという、そういう風にしてみたら強度がだいぶ上がりました。
ね、言葉で説明するの難しいですけど、要するにね、弱っちい棒でも、そこにね、滑り止めを貼り付けて、
そうすると、あのしっかりね、あの、突っ張ってくれる、滑り止めのボムが効いてね、すごいあの、ピンと貼って、ある程度強くなったので、
あ、良かった良かったと思いました。こうやってね、試行錯誤というか、何かこう、改良していく、
まあこういう風にね、狭い環境とか不自由な環境にいると、そうせざるを得ないというか、もう頭を使わなきゃいけない、
まあそういった環境が好きで、私この4畳半の車宅から抜け出せないのかもしれない、なんか、そんな風に思いました。
ただね、ここ独身寮で35歳までしか入れないので、こんなお気に入りの環境もね、あと1年ちょっとしか入れないわけなんですよ。
それまでにね、パートナーを見つけて、見つけないとという、もう婚活はね、私の住むところがなくなる前にという、謎のタイムリミットが、
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あります。
ね、こんなんで、まあ今日はね、仕事全然関係ないですけど、昨日衣替えやって楽しかったというのと、ちょっとね、日常の改良を快適に過ごすためのね、
プチアクションを起こしてみましたという、そんな話でした。
はい、ではね、木曜日、金曜日、仕事頑張っていこうと思います。
はい、ではバリキノサロでした。良い1日をお過ごしください。