映画「カーズ」から得た気づき
こんにちは、りさです。このチャンネルでは学びを日常に落とし込むおテーマに、 実験中の私がその過程を緩くアウトプットしているチャンネルです。
こんにちは。 皆さんいかがお過ごしですか?
今日はね、またショート放送なんですけど、 またね、ベイマックスに引き続き、今回はカーズを見たので、
いつもカーズを見た感想と、感想というか、またね、あの気付きをね、ちょっと話をしながら、
私だったら今何ができるかなっていうことを行動したことをちょっとだけ話したいと思います。 よろしければお付き合いください。
今日ね、ちょうどね、 ベイマックスと一緒に借りたもう一本の映画、カンズを見てみました。
息子とね、一緒に見てたんですけど、息子自身はね、ちょっと長くて疲れちゃったって言ってたんですけど、
まあね、その中で学んだことっていうのはね、なんか、誰かのために応援できていますか?っていうことをね、受け取りました。
最近ね、いろんな方が応援する、応援されるようになるには、応援するっていうのが大事っていう、
まずは自分が先に応援することなんていう話をね、結構されていまして、
なんか自分にそれできてたかなって、最近実は思っていて。
どうしてもね、今自分の準備に精一杯で、なんかなかなかね、誰かの応援ってできてなかったなって思ったんですけど、
確かによく応援される人っていうのは、やっぱり誰かにその前に自分から応援しに行ってたりとか、
自分から誰かを助けに行ってるなっていうのを思い返してみて、気づいたんですよね。
ああそうだなと、自分にはそれが確かに足りていなかったかもしれないなと。
行動への転換:クラウドファンディングへの支援
なのでね、ちょっと今回は、私が今、月経の話、命の話の絵本アンバサダーを務めているんですが、
同じ絵本アンバサダーでいらっしゃる加藤愛香さんがね、されているクラウドファンディングに、あの魅力ながら応援をさせていただきました。
応援という形で、絵本を初めて出版されるということで、その絵本の小学校だったり児童館だったりに寄贈したいという思いでクラウドファンディングをされていらっしゃるそうです。
概要欄にリンクを貼っておきますので、24日の11時までだったかな。
なのでね、ちょっと日が短いんですけど、よかったら皆さん見てみてくださいね。
ということでね、私はね、今、魅力ながらできることって何だろうって考えたときに、同じ絵本アンバサダーの仲間がそうだクラウドファンディングやってたなぁと思って、
ちょっとでも力になれればなぁと思い始めてみました。
なんかね、本当はもっともっといろんな方の配信を聞いたり、いろんな人の力になれることあるのかなって思ったりもするんですけど、
まずはね、自分の身の近くにある小さな一歩から踏み出していけたらなぁと思います。
映画のストーリーと自己反省
そんな形で今日はカーズからね、誰かのためにできていることありますか?応援できていますか?ということを学びました。
カーズもね、主人公の子が最初はね、自分勝手に独りよがりなレースをしていたんですけれども、
そこでね、とあるトラブルに巻き込まれて小さな町に迷い込んだ中で、仲間と信頼関係を築いたり、思いやりを持つってことを学んでいくっていう話になっています。
なんかすごく身に染み絶え、なんか私はね、なんか自分を反省するような機会になったので、
なんかね、ふと思ったんですよね。私なんてって思ってるっていうこと自体が自分に矢印を向いてるなって思ったので、結構ね私はそういう堂々巡りをしてしまうことが多いんですけど、
その矢印が向いた時に、じゃあ自分が相手に立場でできることってなんだろうって、切り替えられるような人間になりたいなぁとカーズを見て思いました。
そんなわけで今日はカーズを見ての気づきと、そこから私ができたクラファンのお話をさせていただきました。
クラウドファンディングまだやってます。よかったらぜひ皆さん見てみてくださいね。それではまた。バイバイ。