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最近苫米地テオレム(定理)を学んでいます!
2026-08-16 08:09

最近苫米地テオレム(定理)を学んでいます!

Ken
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特に定理20の象徴臨場感方向性定理と、定理21の包摂半順序臨場感方向性定理が好きです。

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00:07
こんにちは、Kenです。 今日もですね、音声発信していこうと思いますが、
最近、苫米地定理を一生懸命勉強しています。 今、もうどのぐらい出たのかな?もう4月に最初突如として出て、
今8月ですけど、定理30何とかまで出てますね。 どんどん仏教的なものを数理証明していくという風になっているんですけど、
私自身ですね、公開されている論文のキャッチアップっていうのと、 非公開の論文も一部自分は読めるんですね。
今後開催するオフィシャルクラス、3種類ぐらい苫米地定理に基づいた講座みたいなのがあって、
それを公式のクラスとして教える資格を取ったので、
それに関連して一部非公開の論文も読めています。
教える上でですね、しっかり理解が必要なので、1回2回ではなくて、何回も今学んでいるところであるんですけれども、
これがですね、かなり難しい。 特に自分が馴染みがない記号だったり数式が出てくると、ちょっと時間がかかるなという印象です。
最初はですね、定理6まで。 6も2種類あって、厳密に言うと7種類。
あとアペンディクスも入れると、もうちょっとみたいなものだったのが、どんどん10何まで増えましたってなって、
その後20何まで増えました。今30以上になっているので、ちょっともうスピードが速すぎるなという感じで、
私も非公開の論文全部読めるまで、ちょっとスピードが追いつかなくてですね。
コーチングに関係している部分だけ今学んでいるという感じであります。
これがいいところかというか、認知科学に基づくコーチングってよく言われますけど、その認知科学って何なんですかっていう答えの一つが、
この論文になるわけなので、一個強いですよね。
最近認知科学コーチングっていう名前のものが多いので、でも認知科学コーチングって何なんですかって聞いたときに、
はっきりとした根拠を出せない場合もあると思うんですね。
03:01
もちろんその流体数のものであれば、流体数に携わったプログラムに携わっている心理学者の方とかもたくさんいて、
昔の心理学の理論とかを一つ根拠として話すことはできるんですけど、認知科学っていったときの、
例えば、サイバーホメオスタシス仮説、ホメオスタシスが情報空間にまで広まってますよみたいな話とかは、
トモベチ博士オリジナル、その前にもあったみたいな話もあるんですけど、
ちゃんと論文にしたなトモベチ博士みたいなことも言われてるんですけど、
それの一個の数理証明がされた式と共に、今公開済み論文とかでも結構コーチングに関わる重要な定理が一般公開されているんですけど、
そういったのを一つ根拠として話すことができるっていうのは、それで絶対的な真実ですっていうよりも、
一つの説明の仕方として良いのではないかなというふうに思います。
どういうことかというと、その視点はあればあるほどいいわけなので、いつもお伝えしている通り中小度の観点からですね。
その一つの視点として、こういった論文がありますよとか、こういった定理がありますよっていうのは良いことなんじゃないかということですね。
他にも、もちろん全てが数学形式化、数理化できるのかとか、最終的にはその説明できない領域があるっていうのももちろんあると思うんですけど、
それがいわゆるエソテリシティと言われているものなんですけど、なので全部この理論だけでokですっていうわけでは当然ないと思うんですけど、
例えば何がいいのかわからない、その認知化学に基づくコーチングとか言われた時にいっぱいありすぎてわかんないっていう時には、
おすすめなのはやっぱりオーセンティックコーチングと言われているものなんですけど、
じゃあそれはなぜおすすめなのかの一つの根拠として、この論文、この定理でも説明ができますよっていうのは一個でかいかなというふうに思っています。
もちろんこの今のトモメチテオリムって別にコーチングのためだけに作られたものではないんですね。
もっといろんなことを包摂している。認知戦だったりとか武術だったりとか、
あるいは気候とか催眠とか占いとかリーダーシップとか自己啓発とかいろんなものを説明するのにも使える。
06:02
人間のマインドに対する、人間の認知に対する理論なので、コーチングのためだけではないっていうのもポイントですね。
そういった意味ではそのコーチングにダイレクトに関わってくるものだけ今、メインで学んでるんですけど、それ以外も結局は最終的にはコーチングに関わってくるとは思うので、最終的にはというか本質的には。
なぜならコーチング自体が人間のマインドに関するものであるから、そのマインドに関する定理っていうのは当然コーチングにも間接的に関わってくるということ。
もちろんそのコーチングの理論、例えばさっきのホミオスタシスとか臨場感とかコンフォートゾーンとか、そういったものにダイレクトに関わってくる定理もあるわけなので、
あとはちょっと言えない、どこまで言っていいのかちょっとわからないので発言に気をつけなきゃいけないんですけど、公開されてない情報、定理とかもいろいろあるわけですよね。
なのでそういったものはまず必須かなと思ってちょっと学んでるという感じです。
あまり長く話すと余計なことまで言いそうなので、今回はちょっとまとまってないですけど以上になります。
とにかく一言で言えば難しいなと感じてるんですけど、でも面白いですね。
すごいやっていくと他の勉強とかにも応用できたり、これに比べたらこの概念簡単だなとかそういった面白さもあるので、楽しんで毎日やってるという感じです。
皆さんも論文とか一般公開されているので是非チェックしてみていただければなと思います。
というわけでまた明日更新します。
08:09

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