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#94 アンジェリーク 超えろ!ニブイチ公園デート!!
2026-05-14 1:06:02

#94 アンジェリーク 超えろ!ニブイチ公園デート!!

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第94回は アンジェリーク について軽量級のゲーム感想をしゃべりました

[Link]
アンジェリーク (Nintendo Classics)
https://www.nintendo.com/jp/games/feature/nintendo-classics/s-2192_j/index.html

[この放送は]
最近のゲームから昔のゲームまでいろんなゲームを浅く広く楽しんでいるライト級のゲーマーが、ゲームについてライトな話をする番組です

[エピソードの感想は]
メールフォーム、Xのポスト または #軽ゲーラジオ で感想いただけたら嬉しいです。
メールフォーム: https://bit.ly/3PW3EZZ
X(旧Twitter): https://twitter.com/lightgamerradio

[あとがき]
当時プレイしていた女王候補の先輩方へ最大の敬意を
払ってはいますがオスカー様だけはどうしても私のタイプではありません。

感想

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サマリー

今回の「ライト級ゲーマーラジオ」では、パーソナリティのたけおさんが、女性向け恋愛シミュレーションゲームの金字塔である「アンジェリーク」について語ります。1994年にスーパーファミコンで発売され、世界初の女性向け恋愛ゲームとしてゲーム史に名を刻んだ本作。その誕生には、女性プレイヤーの存在を疑問視していた当時のゲーム業界に一石を投じた、恵里川恵子さんの功績がありました。たけおさんは、自身が初めてプレイしたのはPlayStation版であり、ボイス機能などが追加された「スペシャル」版だったと振り返ります。その後も様々なプラットフォームに移植され、シリーズ作品も多数展開されてきた「アンジェリーク」シリーズの歴史を辿ります。 番組後半では、ゲームの感想として、主人公「たけみ」の鉄の心を持つキャラクター性や、個性的で魅力的な9人の守護星たちとの関係性を中心に、ストーリーやシステムについて詳しく解説。特に、公園デートでの二択クイズの難しさや、親密度を上げるための戦略について熱く語ります。グラフィックや音楽についても触れ、スーパーファミコン版ながらも豊かな表現力があったと評価。最後に、パーソナリティ独自の「バカ親目線」で、守護星たちを娘の交際相手として評価するユニークなレビューを行い、特にルバ様を「将来を任せるなら一択」と絶賛して締めくくります。

はじめに:番組紹介と注意事項
ライト級ゲーマーラジオ。この放送は、最近のゲームから昔のゲームまで、いろんなゲームを浅く広く楽しんでいるライト級のゲーマーが、ゲームについてライトの話をする番組です。
こんにちは、たけおと申します。以後、よろしくお願いいたします。
今回は、ライト級のゲーマー感想としてですね、最近遊んだゲームを一本取り上げて喋っていこうと思います。
取り上げるタイトルは、アンジェリークというゲームですね。最近遊んだゲームでもあり、昔遊んだ思い出補正のかかったゲームでもあります。
このアンジェリーク、ジャンルはですね、女性向けの恋愛シミュレーションゲームです。
なんでこのゲームを遊ぶに至ったか、みたいなね、思い出補正のかかった話はそこら辺に絡んできます。
なので、そういったことを思い出しながら、つらつらとプレイした感想だったり、基本の情報だったりをさらっていこうかなと思っております。
ぜひとも最後までお付き合いください。
ただ、最初にちょっと注意事項的なことを言っておくと、このアンジェリークというタイトルがもう心底好きで、キャラクター愛もみんな大好きなんですっていう人は
ちょっと途中飛ばしてほしい部分があります。すみません。
男性目線から見たときに、「なんやこいつ!」みたいな感想を言う部分があります。
というよりも、最初のところからちょっと言っていくことになるかもしれないので。
本当に好きで、ちょっとキャラクター、自分の好きなキャラクターのことをちょっとでもね、あかんようにいうふうに言うのは、ちょっと耐えられませんわ。
タケオさんと、法廷で会いましょう!という方はですね、ぜひともちょっとここで視聴を遠慮いただいてですね。
他のものをちょっとお楽しみいただけたらと思っております。よろしくお願いいたします。
あと忘れてました。システムのところで攻略情報の話結構します。
なので、あんま情報を入れないで遊びたいんですわっていう方も、今回のエピソードはちょっと聞くのをやめていただいて、
遊んでからこのエピソードを聞いていただくか、他のエピソードを楽しみいただければと思います。
こちらもよろしくお願いします。
アンジェリークの基本情報と歴史
ではまず、アンジェリークの基本の情報から紹介をしていきましょう。
ジャンルは最初に申し上げた通り恋愛シミュレーションゲームです。
世界で初めての女性向けの恋愛ゲームとして発売されています。
発売元はKoeiさんですね。1994年の9月に発売されています。
そこから30年の時を経てですね、2024年9月にスイッチで遊べるようになりました。
元がスーパーファミコンで発売されているゲームです。
任天堂スイッチのオンラインサービスに加入していると、スーファミで遊べるよっていうクラシックのタイトルにこのアンジェリークが追加されました。
なので私は最近遊んだゲームでもあり、思い出補正がかかったゲームでもあるっていうそんな位置づけなんですね。
世界で初めての女性向けの恋愛ゲームを発売するに至るまでにはですね、10年ほどかけて構想を練ったという風な逸話が残っています。
そこで外せない人物は恵里川恵子さんですね。
ゲームをやっていない方でも公営の決算とかですね、よく有名な方でございます。
株式運用の手腕でも非常に有名な方なんですけれども、この方が1980年代からなんでこうゲームのプレイヤーっていうのはほぼ男性が占めてて、
男性が喜ぶというか、もののジャンルがいっぱい広まってるんやっていうことを疑問視してですね、
女性向けのゲームを作るべきという風に考えられたそうです。
これを考えられているのが1980年代っていうことなんで、ここから10年かけてアンジェリークを発売するにまで至ったと。
なのでこのゲームがなかったら今世に出てる乙女芸と言われるものはもしかしたら出ていなかったないし、もっと世に出るのが遅くなっていたのかななんてことを想像しますね。
私がこのゲームに出会ったのはスーファミ版じゃないんですよね。最初にプレイしたのはPlayStation版でした。
このスーパーファミコン版って結構いろんなのに移植されてて、名前が変わってアンジェリックスペシャルっていうのになるとPCFX、NECさんが出してたゲーム機ですね。
後にセガサターン、プレイステ、Windows95みたいな感じでどんどんどんどんいろんなプラットフォームで遊べるようになっていきました。
私が遊んだのがこのプレステ版のスペシャルですね。もうその頃にはキャラのボイスがついていたりとかしてましたね。
あとは音楽面での強化もあったというふうに調べたら出てきました。
スペシャル以外にもアンジェリックデュエット、セガサターンプレイステーション、後は後にDSですね。ニンテンドーDSでも発売されています。
ゲームボーイアドバンスへの移植であったりとか、あとモバイル版ですね。携帯版であったりとか、あとPSP、PS Vitaにアンジェリックルトゥールっていう名前ですかね。
こちらの方でリメイク版が発売されていたりとか、幅広い年代の方が遊ぶことができたタイトルだったみたいですね。
その中でも興味を引いたシリーズがありまして調べて出てきたんですけど、アンジェリークボイスファンタジーというものがあります。
これ1996年の3月に発売されているものですね。スーパーファミコン版の発売から2年後となります。
こちらもスーパーファミコン用のソフトなんですけど、なんとこのゲームですね。付属のCDをCDのコンポとかに入れます。
スーパーファミコン側からリモコン制御をすることによって、そのデッキを動かしてゲームに合わせて音声を出力するっていうソフトらしいんですよね。
これめちゃめちゃすごくないですか。ゲームの内容自体はスーパーファミ版と同じらしいんですよ。
でもキャラクターが喋るところになったらスーパーファミコン側に挿したボイサー君っていうね。
スーファミのコントローラーのコネクタの先にリモコンの赤外線が出るような、黒い半透明なカバーみたいなやつがあるじゃないですか。
あれがついているようなものからCDのコンポを操作するらしいですね。
すごいですよね。発想が本当にすごいなって思って。
それだけキャラクターの声をつけるっていうことを重要視されてたんだなってすごく感じるんですけど。
ぜひね、実物あったら見てみたいですね。
今だったらどうやっても新品は見れないと思うので、ハードオフさんかなんかでね、見物が見れたら本当に嬉しいなって思いますね。
すげー、その仕組みに興味がある、興味を引かれたタイトルでしたね。
他にもですね、アンジェリックシリーズはスペシャル2、トロワ、エトワール、ルミナライズっていった形で、
主人公が途中で初代のアンジェリックからは変わったりとか、実はこことここは一緒で、みたいな続投したりっていうので、シリーズが多数展開されています。
あとはゲーム以外にもアニメ、漫画、小説、メディアミックスも多数展開されていたそうなんですが、
私がですね、触ったことあるのはさっきも言いましたけど、アンジェリックスペシャルプレステ版ですね。
今回やったアンジェリークスーパーファミコン版、これはちょっと巻き戻し機能とか使ったんで、
当時遊ばれた先輩方からですね、先輩のお姉さま方からしたら邪道な遊び方をしているかもしれないです。
あと他にも遊んだのがですね、アンジェリーク天空のレクイエムっていうやつですね。
これはアンジェリークスペシャルベースではなくて、スペシャル2側の方の主人公が出てくるスピンオフ作品なんですけど、
シミュレーションゲームじゃないですよ、これRPGなんですよね。
あとでキャラの説明はするんですけど、守護星様っていうのが主人公たちに協力してくれるキャラクター群みたいな人たちがいるんですけど、
シリーズ展開とメディアミックス
その人たちがなんでかしらわかんないですけど、捕まってるんですよね。
それを助けに行こう。で、解放していって仲間にしていくみたいなストーリーだったのをおぼろげにちょっと覚えてます。
で、戦闘画面がFFみたいな感じ。
リアルタイムバトルだったかどうかちょっと覚えてないです。そこまで細かく覚えてないですけど、そんなタイトルも昔遊んだりしました。
ちょうど守護星様全員解放したぐらいでね、私は途中で遊ぶのをやめてしまっているので、詳しい方がいたらそこは補完をいただきたいなと思ってます。
パーソナリティの思い出とゲーム体験
基本の情報から少し外れちゃったんで、このアンジェリークというゲームに対する感想ですね。
昔の思い出の話をしていこうかなと思うんですが、初めて遊んだのは何回も言ってるんですけどプレステバーンス。
声優さんもついてる感じでですね、私の姉が持ってたんですよね。
最初は多分姉もスーパーファミコン版を誰か友達からお借りしたんだと思うんですけど、
そこから時が経って自分でプレステバーン買ってっていうんだと思います。
当時私はスーパーファミコン版姉が持ってるもの兄が持ってるものって基本やらせてもらえなかったです。
どっかでこの話したかなと思うんですけど、セーブデータが消えちゃうかもしれないじゃないですか。
電源入れたり切ったりしたらね。だからなかなかね、ガキだった私は遊ばせてもらえませんでした。
で、プレステバーンになってからメモリーカードにセーブデータを移るようになったじゃないですか。
だから電源のオンオフしただけだとセーブデータを消されることがないっていうので、
少し緩和されたのか、私がダダこねたのかわからないですけど、やらせてもらえるようになりました。
当時私もまだ学生も行かない自分でしたので、もう児童ぐらいの感じの年齢でしたので、
お金ないです。お小遣い全然。ゲームを買うにしては足りませんってなると必然家のゲームを漁るわけですね。
なので兄が持ってたゲーム、姉が持ってたゲームっていうのをちょいちょい遊ばせてもらってました。
兄が持っているゲームは後衛の作品多かったです。信長の野望とか大戦略って後衛さんのゲームですか?
すいませんちょっとライト級なとこ出てて恐縮なんですけど。
そういった時代物であったりとか現代物問わず、戦争シミュレーションゲームみたいなのを非常によく遊んでいたんですが、
私はそのゲーム遊んでも全然できなかったんで。すごい難しかったんで。
兄のゲームはほとんど遊べませんでした。ってなると必然姉のゲームに手を出すわけですね。
姉のゲームは趣味思考は合わないにせよ、姉が遊んでるところをちょっと後ろから見てて、
この男はいいだとか、この男はちょっと悪いだとか、趣味に合わんとか。
これいつはお前の年齢にタケオの年齢に近いぞみたいな話をしたりとかして盛り上がってましたね。
自分もやってみようかなってのでやってました。
兄が遊んでたゲームよりかははるかにシステムはまだ簡単な方でした。
なのでよくそこらへんとかをプレイをさせていただいてた次第なので、思い出によく残ってるゲームなんですね。
その他ですね、アンジェリーク以外にもネオ・ロマンスシリーズさんなので、
後衛さんの乙女芸っていうのが展開されています。
私の家にあったかプレイを見たことあるのは、はるかなる時の中で、
金色のコルダーもシリーズに入ってて、見たような見てないようなっていうようなそんな感じですね。
ちょっとここは記憶が曖昧です。
いや、春時はね絶対見たっすね。なんか戦闘シーンみたいなので、
男が両サイドに立ってるんですよ。
敵に向かって立ってるんで、自分の画面からしたら背中が見えてるような状態なんですね。
主人公の女性だと思うんですけど、用紙は見えてないですよ。
だからその人の、主人公の目線で男の人が両サイドになってるのを後ろから見てるみたいな視点なんですけど、
男の人ダメージ食らいます。
そうすると画面越しに男が振り返るんですよね。
背中をくるっと腰をひねらして、私の方を見てくるんです。
プレイヤーの方を見てくるんですよね。
選択肢を選ばなきゃいけない。
男の人に声かけをしなきゃいけないんですよね。
その声かけによって多分テンションが上がったり下がったりすると思うんですよね。
交換の的なものがあると思うんですけど。
それをね、毎回毎回バツい攻略本を見ながら、
どの選択肢を選んだらいいのかっていう風にやってるプレイヤーの様を少し見ていて、
これ、辞書引いてる時間の方が長いんじゃないのかなっていう風に思った記憶があります。
そんなゲームだったなっていうやつですね。
ちょっと本題からは逸れてしまうんですけども。
そんな姉と遊んでた、姉が遊んでるのを見ていたみたいな記憶が残っているゲームのシリーズであります。
ゲームシステムとキャラクターレビュー(序盤)
あの頃はですね、私は恋愛のレの字も知らなくて、
今になって恋愛のRの字が分からないくらいになったかなと思うんですけれども。
やってる時に、昔遊んでる時に、
あんまりこのキャラクターが好き嫌いっていうのは、あんまり感情としては湧いてなかったです。
このゲームをどうクリアせるかみたいに、いかに早くクリアせるかみたいなところに興味どころはありました。
なんですけど、改めてですね、この20年ぐらい、30年ぐらいの時を経てプレイするとですね、
時代が時代なだけにね、なかなか男性が侵略だなと、
主人公に対して結構エグいこと言ってくるなっていう場面もあったりするなって思いました。
だからこのゲーム大好きな人はこの回聞かないでくださいっていうふうに最初に言ったんですけど、
今回はですね、私もね、曲がりなりにもちょっと親になったところがありますので、
この男を連れてきたら交際認めるかどうかっていうね、
バカ親の立場でですね、この守護星様、恋愛対象の方々をですね、ちょっとレビューをしていきたいなというふうに思っておりますので、
ぜひともね、お楽しみいただけたらと思います。
これは本当にお楽しみいただけたら要素なので、この回の最後の方にやります。
ストーリーとかシステムとかいつものやつをすっ飛ばしてそこを聞きたいという人は飛ばして聞いてください。
逆にそんな生々しい話はいらんと、お前の意見は聞いとらんという方は途中までね、聞いてもらえたらなと思います。
もう一回ちょっと注意しておきますね。
はい、まあちょっといろいろ脱線しながら話はしましたが、
はい、後半の方はストーリー、システム、グラフィック、音楽、それぞれの側面からこのアンジェリークというゲームがどういうゲームなのか、
どういったゲームだったのかっていうのの感想を交えながら喋っていこうと思います。
ではまずストーリーの方ですね。
Wikiの方にね、うまくまとめられてましたので、ちょっとこちらを引用させていただきたいと思います。
主人公ことアンジェリークですね。
プレイヤーはですね、スモルニー女学院という学校に通うごく普通の女子高生でした。
なんですけど、ある日突然ですね、宇宙を司っている女王様がこの世界にはいるんですけど、そこの後継者の候補として主人公が選出されてしまうんですよね。
女王になるための課題っていうのが設定されています。
とある惑星に浮かぶ大陸をライバルよりも早く発展させるっていうのが女王になるための課題です。
で、ライバルがいるっていうことは女王候補は一人じゃないんですよ。
二人いるんですよね。
主人公とロザリアっていうね、ライバルキャラクターがいます。
で、この二人が課題どっちが先に達成するかっていうのを競うんですよね。
で、その課題を協力してくれるのが守護星様というふうに呼ばれる9人の男性の力を借りることになります。
女王を目指しながらも魅力的な守護星さんたちとの恋に揺れてく乙女心の行方は?っていうのがこちらのストーリーになっています。
ここからの説明でちょっとややこしいのが、ゲームのタイトルと主人公の名前が一緒なんですよね。
だからアンジェリークっていうふうに言うと、主人公のこと指してるのかゲームのこと指してるのかっていうのがわからなくなるので、
今後主人公のことは私がプレイした時の名前ですね。
たけみとします。たけみちゃん。たけみちゃんという名前の主人公でのと、大陸の名前ですね。
これもまあ決めれるんですけれども。レジャーランドっていう名前ですね。
こちらの方で呼称をしています。公式名称は確かエリューシオンっていう名前なんですけれども、
私はレジャーランドの方がね馴染みが深いです。ゲーセンの名前なんですけどね。
全国に展開をされてたと思うんですけども、覚えてくださいね。
主人公の名前はたけみ、大陸の名前はレジャーランド。こちらの方で呼称をしていきますので、ぜひともよろしくお願いします。
こちらのストーリー、恋愛ゲームの上で一番大事な要素、キャラクターの部分ですね。
ここがめちゃくちゃ魅力的ですね。
非常に個性的とも言えるなっていうような感じです。
9人の男性それぞれがですね、キャラクターが立っていて、どれも引けを取らないっていう風なね、デザインであったりとか性格になっています。
主人公ことたけみはですね、まあそれよりもキャラが立っているんですけど、鉄の女です。
こいつはね、システムのところでもですね、ちょいちょいエピソードを話そうと思うんですが、
時代が時代だけに、男性陣かなりモラルがない発言をする場面があります。
たけみのことをね、全然大事に扱ってくれない時があるんですよね。
親密度っていうね、好感度みたいなのが低いと結構ないがしろにされるんですけど、
たけみ全くくじけないんですよね。もう心が本当に強いですね。
一例で言うと、全然仲良くない守護星様のところに協力してくださいってお願いしに行くと、
お前女王試験真面目にやってんのかっていう風に部屋入った瞬間に言われるんですよ。
ひどくないですか。なんですけど、全然気にするそぼりはなくてですね、
普通に育成してくださいお願いします協力してくださいっていう風にお願いできちゃうんですよね。
よろしくお願いしますって言ってお部屋を出て行くんですよ。
どんだけ好感度が高くなろうと低くなろうと、その態度はたけみは一貫して変わらないんですよね。
だからね、すごく主人公もいいキャラしてますね。
あとは課題が定期的にどれぐらい進捗してるか、中間試験みたいなのがあったりとか、
発展の様子を見に行ってください。この日には絶対見に行ってくださいねって決められてる日があるんですが、
たけみ平気でサボろうとしますし、周りの男もですね、そういう日って分かってんのに、
デートに誘ってきたりとかするんですよね。
やってる側も問題あるけど、まあまあまあそれをね、約束あんのに受けるたけみ側にも問題はあるかもしれないですけど、
定期の検査みたいなサボります。めっちゃ怒られるんですよね。
で、怒られた後のセリフが、なんか怒られちゃったってへ?ぐらいな感じで流すんですよ。
こいつメンタルがね、グレートですよ。本当に。
絶対夏休みの宿題ね、やってなくて怒られてもね、全然平然としてるタイプだと思いますね。
なんでこの主人公の対局にいるライバルキャラですね、ロザリア・デ・カタルヘナっていうね、もうめちゃくちゃお嬢様なキャラクターがいます。
最近流行りのナンタラレイジョウみたいなのにも出てきそうな、ゴリゴリのタテロールのね、お嬢様キャラみたいなのが出てくるんですけど、
めちゃめちゃ態度デカいんです。最初ライバルはね。態度デカいんですけど、
なんかね、主人公たけみがね、鉄の女すぎて、どんどんどんどんね、私はライバルキャラの方が普通に見えてくるっていうのがありました。
なんならね、こっちの方がキャラいいんじゃねえかなっていうふうに思ってくるぐらいにね、
ライバルのロザリアの方がいいキャラしてるなっていうふうにね、思ったりするぐらいにはですね、
こう、キャラクターの個性同士がぶつかり合うストーリーになってますね。
で、このライバルキャラを操作できるようになる、主人公として操作できるようになるシリーズっていうのは出てますね。
さっきお話ししたアンジェリックデュエットっていうのがその追加要素が入ったタイトルになってます。
まあどうやってもちょっと今の私の関係をだとプレイする機会っていうのは得られないんですけれども、
いずれプレステのサブスクみたいなのが出たら、収録されてたらちょっと遊んでみてえなって思うぐらいには、
まあライバルも好きなキャラになりましたね。
ストーリーはこんな感じです。
ゲームシステム解説:クリア条件と大陸発展
全然ストーリーの話してないんですけれども、キャラクターがとってもいいですよっていうふうなお話でした。
続けてシミュレーションのゲームの根幹であるシステムのところですね。
まあ要素とっても多いので、順を追ってですね、ちょっとはしょりながら、
あんまり詳細には入らないようにちょっと塩梅見つつ説明していきたいと思います。
このゲームのまずはクリアの条件は何なのかって話します。
クリアの条件は2つですね。
女王になること、女王エンディングっていうのと、
あとはもう一つは恋愛エンディングですね。
守護星様といい感じになりますっていうのがあります。
一つ目の女王エンディングの方は、大陸を全うに発展させて、
ライバルよりも先に中央にある島にですね、建物をポンって建てたら勝利です。
たとえ相手がその島の一歩手前まで建物を建ててたとしても、
先に取った方が勝ちっていう、そういった条件ですね。
もう一つの恋愛エンディングの方は、守護星様といい感じになる、
この発展を協力してくれる男性方、殿方とですね、いい感じになって、
女王に確かならないみたいな選択で、
女王試験やめて駆け落ちするみたいな感じだったと思います。
ごめんなさい、ここ私の記憶で喋ってて、今回プレイした時はですね、
真っ当に女王エンディングを見たので、姉のプレイを後ろから見てた記憶しかないんですけれども、
こちらがですね、結構難しいらしいです。確率の要素もあるし、
あとは女王エンディングの条件を成立させてしまうと、
こっち側のエンディングには行けないらしいんですよね。
なんですけど、なかなか守護星様といい感じになると、
中央に先に建物を建てちゃいがちなんですよね。
これ後のシステムのところで話しするんですけど、
いい感じになりながらも大陸をうまく発展させないようにするっていう塩梅が結構むずいという風にですね、
方々の感想の部分であったりとか、私の姉が嘆いているところを少し見てたりとかしてた記憶がありますね。
じゃあこの女王エンディングを迎えるにあたっての大陸を発展させるにはどうするかっていう話ですね。
ここはですね、守護星様に大陸発展させてくださいっていうお願いをしに行きます。
このゲームは1日ごとにですね、行動力っていうのが決まってます。
私の力っていう風に竹見は呼称してるんですけど、初期はですね、力が4つあります。
私の力は今4つあるから何をしようかな、リソースっすね。
こいつを使って私の部屋っていうのを出て、守護星様のところにお願いしに行けます。
守護星様は集合住宅みたいなところに住んでて、
一人一人201は何々様、202は何々様みたいな感じで住んでるのをイメージしてもらえたらと思うんですけど、
誰か一人選んで、少しだけ発展させてください、力貸してくださいっていう風に言うと、
1日の行動力使い切ったら自分の部屋に戻って寝て、次の日来たら力回復してくる。
1日の終わりにはお願いした守護星様が大陸発展させてくれてるよ、みたいな。
そんな感じでね、どんどん日を進めていくっていうゲームになってます。
なので上手く力をやりくりしていって、ライバルよりも早く大陸を発展させるっていうのが最初の基本のプレイです。
ゲームシステム解説:中間審査と親密度
こういった形でお願いをしなくてもですね、どんどん守護星様と仲が良くなってくると、勝手に力を貸してくれるんですよね。
頼んでもねえのに、たけみが喜ぶかもしれないから私の力をそっと大陸にあげようって、発展させてくれるんですよね、勝手に。
しかもね、少しの発展じゃなくて勝手に動くといってたくさん発展相当ぐらいのめちゃめちゃ強い発展をしてくれるんですよね。
そうなってくると最初に差がついちゃうとどうやったって後からまくれねえじゃねえかと。
仲良い守護星様をいっぱい増やしていって勝手に動くのを待つっていうのも手段ではあるんですが、
一応システムとして相手の大陸の妨害も可能です。
お前の大陸からこの守護星様があげた力を奪い取ってくれっていう風にお願いすることもできます。
発展と一緒で妨害も少し妨害するなら力は2つ、たくさん妨害するなら力は4つっていう風に相場が決まっています。
こちらも仲が良い守護星様が勝手に相手の大陸からお前のところにふさわしくないわって力を奪ったりすることもあります。
とんでもないですよね。
そんな感じで1日のうちに何をするかっていうところを自分の力っていうリソースを使って何するかっていうのを決めていってどんどん日を進めていきます。
曜日の概念っていうのがあります。月曜日から金曜日までっていうのが基本的には自由に行動を選択できます。
いろんな施設も空いてます。守護星様のところも空いてるし、他にもいろんな施設があるんですがそこの部分にも行くことができます。
土曜日は定期的に大陸の発展の様子を見に行くっていうふうな決まった日になっています。
そんな日でも構わず、なんか予定ぶち込んでくるやつとかもいるんですけど、基本的にはそれを断って見に行く。
大陸の人から今は何の力が必要なんですみたいな情報を受け取りに行くっていうのがセオリーになっています。攻略情報をゲームの中から取ってくる日みたいな感じですね。
日曜日はお休みの日です。デートするならデートするしみたいな。基本的に依頼はできない。大陸発展させてくれ妨害させてくれっていうのはお休みみたいな感じで、また次月曜日が来てっていうので、必要がある感じですね。
そんな感じでゲームの中の日付が進んでいきます。
2つ目は守護聖様9人による投票ですね。それでどっちが情報にふさわしいやっていうのを一人一人言っていくっていう、その2つの種類があります。
1つ目は単純ですね。ライバルの大陸よりも建物をですね、数多く建てていればOKです。
説明抜けてたんですけど、守護聖様が力をくれて、ある一定の力以上が貯まると大陸に建物が建ちます。ピロリロリーンつって。
それをどんどんどんどん自分の大陸をそれで埋めていって、いずれ真ん中の島に最後建物建って終了と。上エンディングっていうような感じになってますね。
このね、大陸の建物数バトルって序盤勝つのマジで難しいんですよね。ライバルが結構真面目に最初は育成をしてくるんで、普通に私は1回負けましたね。
この中間審査って1ヶ月ごとくらいに来るんですけど、内容がランダムなんですよね。その日にならないと建物数バトルか、守護聖様による投票かっていうのがわかんないんですよ。
私はみんなにいい顔するようなプレイの仕方を、竹見がねそういうふうにしてたんで、守護聖様による投票の方だったら結構勝てたかなって思うんですけど、みんなにいい顔すると少しずつしか発展の力を上げられないんですよね。
建物が立つのってある一人の守護聖様の力が大陸が欲するだけの要求値みたいなのに達した時に立つので、いろんな守護聖様のところに行くとなかなか建物が立たないんですよね。
なのでその状態で、中間審査、向かいました。大陸の建物数バトルですっていうふうにやるとまあまあ大体負けます。後々になったらそっちの方がいいんですけどね。
でもたくさん育成をするっていうので建物の数をこうやって稼ごうとすると、今度は逆にみんなにいい顔できないから、守護聖様の投票になった時にライバルにまたこれも勝てない可能性があるっていうので、結構ね序盤が難しいですね。
1回この力を得てしまえばですね、力の上限が増えると単純に1日にできる行動が増えますので、相手よりはるかに有利になります。
なので逆転が逆に言うと難しくなるんですけど、1個取られたぐらいだったらまだいいですね。
2個相手に取られると結構相手の方がね、育成がもう1回できるようになる。たくさんと少しでできるようになるか全部で6個だと。
でなるとですね、もうそこからどんどんどんどん差がついていってしまう感じになってしまいますね。
この中間審査の種類の2つ目の方、投票の方ですね。
これ何で投票してくれるかっていうのがあるんですが、パラメータで言うと守護聖様とたけみの間のですね、親密度っていうところで決定します。
親密度の数値のマックスは200なんですね。
でもこの200っていう数字はライバルと取り合う形になります。
なのでロザリアがちょっとでもこの目当ての守護聖様にちょっかいかけてきたら200じゃなくて、
例えば190対10みたいな。たけみ190、ロザリア10みたいな感じの取り分になっていきます。
親密度は、大陸の発展をお願いしたりとか、発展を依頼する代わりにお部屋に行って自分の話をしたりもできるんですね。
力使って。それで親密度が上がったり、あとはデートのイベントがあるんで、デートをするっていうので親密度上昇していきます。
この上がり方っていうのは一応相性があるんですよね。
最初にキャラクターの星座と月益型っていうのを決定します。
それによってこの守護聖様とは相性いいから、ちょっと話しするだけでばんと親密度上がるけど、
この人とは仲良くなれない。なかなか仲良くなれないみたいなのがあったりとかします。
じゃあこの数値ですね。親密度だったり相性の部分っていうのがゲーム内でどうやって確認するかっていうと、
施設があります。占いの館っていうところですね。ここで力を使うことで確認可能です。
あとはラブラブフラッシュってやつがこの占いの館で打てるんですよ。
必殺技じゃないですよ。敵を倒すためじゃなくて、相性自体を上げるっていうふうなことが可能なんですよね。
そんなこともできたりしますね。
任天堂スイッチ版だとですね、まず占いの館で力を使って親密度相性と現在のを確認したら巻き戻って、
力を使わなかったことにして育成するみたいなこともできたりします。
非常に邪道なやり方だと思いますけどね。
この親密度を上げる行動の中で自分の話をするっていうのがあるんですが、
こちらはですね、守護聖様が竹見に対して質問してきます。
おめえ、上司権は真面目にやってんのかよ?みたいなことを聞かれたりとかします。
で、やってるやってないっていうね、答えを守護聖様の好みに合わせて答えを選ぶ必要があります。
なので201号室の守護聖様には、上司権は真面目にやってるんですか?
はい、私は真面目にやってます。
うーん、ええやん。私と同じ考えやわ。
つって好感度が上がります。
次、同じ日に202号室のとこ行きます。
上司権は真面目にやってるんか?っていうふうに聞かれて、
うーん、真面目にやってません。
あ、そうか。
まあ、たまには力抜くことも必要だからね。
みたいな感じで、その男ともね、202号室の人とも相性が上がるっていうことをやっていくわけです。
これ鉄の女じゃないですか。
鋼鉄の心を持ってやるとできないような感じなんですけども、
これがね、主人公が鉄の女と言われるゆえんだと思います。
絶対隣に聞こえてるだろっていうふうに思う距離感してるんですよね、ゲーム内でね。
あと他に親密度を上げる行動としてはデートをするっていうのがありましたね。
これがね、結構大変なんですよ。
日曜日にこっちから誘うか、もしくは1日の始まりにですね、
今日は何をしようかなって言ったらピンポーンって自分の部屋に、
あ、何度か様だわーっつってアポ無しでですね、ピンポンしていきます。
日曜日にこっちから誘うには、親密度だったり相性によって断られたり受けてもらえたりっていうのが決まってくるんですけど、
1日の始まりで向こうから来訪してくるやつはですね、
知らんぷりを決め込むか、部屋に入れてからOKっていうか断るかみたいなのを選ぶことができたりします。
まあもう、お分かりの方多いと思うんですけども、
ゲームの進行上ですね、知らんぷりが一番早いですね。
進み方どうしよう。知らんぷりしちゃった。
でも大丈夫だったかなみたいなことを言いながらですね、1日が始まります。
竹見はあんまり気にしないですからね、そういうのね。
まあでも向こうから誘いに来てくれるのは、確率でデートに誘えるかっていう、
日曜日にこっちから誘うかっていう選択肢に対してですね、確実にデートしてくれるので、
大陸の発展よりも優先する時っていうのが出てきます。
親密度稼ぎたいからみたいな時ですね。
デートの内容は、お部屋でお話しするか、公園に行くか、森の泉に行くかっていう感じです。
基本的には公園が一番親密度上げられます。
ただし、めちゃめちゃハイリスクハイリターンなんですけどね。
実機でやってたら、セーブ&ロードがかなり必死なものになってきます。
森のところはですね、森の泉は、
上手くイベントが進まないと、親密度が低い状態で言ってもですね、
水を触って、「キャー、冷たー!」みたいな感じで竹見が言うて、
集合生様が、「ハハッ!」つって笑ってるっていうぐらいしかなくて、
本当にこれ親密度上がってるんかっていう風な感じのイベントなんですけれども。
外に行くデートはその2つ。
で、部屋の中でお話しするっていうのは、
集合生様のお話を聞くことができます。
あなたは、故郷はどんなところなんですか?とか、
好きなことを教えてください。
やってて好きなことを教えてください。みたいなね。
そのキャラクターを深掘りするような質問ができつつ、
確実に親密度も上げられるっていうものになってます。
ただやっぱりハイリスクハイリターンといえど、
公園でのデートっていうところがですね、
このアンジェリークの肝であるという風に私は思っています。
公園に着きました。
ゲームシステム解説:公園デートの詳細
公園のデートを最後までやりきるにはですね、
いくたの2択の質問を男に合わせてですね、
集合生様に合わせて回答をしなくてはなりません。
正しい回答を選ばなくてはなりません。
正しい回答を選ばないとデートはその場で即終了します。
親密度は一切上がらないっていうことはないんですけれども、
最後まで行ききったら一番最大効率みたいな、そんな感じですね。
質問の内容はですね、全部で5つあります。
まず1つ目は、公園でイチャついてるカップルが毎回います。
それを見て羨ましいと思うかどうかを毎回聞かれます。
で2つ目はですね、そのデートしてる主合生様以外で言うと、
どっちの人の話を聞くべきかっていう男が仲良い男ですね。
どっちの友達と仲良いと思う?っていう質問に回答します。
で3つ目は、女王試験の途中経過のクイズになってます。
ところでよ、おめえの大陸はよ、ライバルの大陸よりも建物の数が多いのか?
だったらまだマシです。
おめえの大陸の人口はよ、何千何百人より多いのか?
これマジで疑問です。
本当に数人単位の誤差で上か下か聞いてくるんで、
そんなん覚えてねーよっていう風になることを必死ですね。
あとはライバルが仲良い男は誰だよ?みたいなことも聞かれたりします。
あんまり女王試験に関係なさそうに聞こえるんですが、
主合生様が言うからこれは女王様になるための試験の途中経過のクイズだと思います。
で次4つ目はですね、女王試験って大変ですか?っていうことを聞かれます。
大変かそうじゃないかっていうことを聞かれます。
5つ目はですね、最後は歩き疲れましたか?っていうことを聞かれます。
歩き疲れたっていう風に言ってデートが終了する場合もありますし、
歩き疲れてないっていう風に言ってデートが終了する場合もあります。
この2択の回答はですね、女王試験の途中経過クイズっていうもの以外はですね、
男の傾向に合わせて回答する必要があります。
なのでこの主合生様はこういう傾向があるから、
カップルイチャついてるの羨ましいって思うかみたいな隠しパラメーターがあってですね、
その値によって決定します。
ただその隠しパラメーターですね、
新規にゲームを始めた時にランダムで決定されるという風に調べたら出てきました。
なので前世の記憶は使えない仕様になってるんですね。
前のプレイ、エンディング見る時までのプレイだと、
この主合生様はこう答えといたらええやろっていう風にやってたやつが、
また新規にプレイをすると傾向が変わっていることがあると。
しかも隠しパラメーターだから見える数字になってないっていうところで、
非常に難しい2択をですね、延々と強いられる形になります。
そしてこの隠しパラメーターですね、
パラメーターによってはプレイ中にも変動するらしいです。
前は、前のデートの時はこっち言って喜んでたじゃん、みたいな感じのことが発生するんですよね。
なので非常にね、理不尽に感じることがあります。
私もね、画面の前で何回ね、オロチドッポみたいになったかわかんないですね。
なんだーてめー、っていう風になったことがね、何回かあります。
お前、この前は一発言ってるカップル羨ましいって言ってて、
えーなーって言ってたやろうなー、なんでデート終わりにするんや、と。
感想を抱くこと間違いなしです。
ただね、こちらの5つを乗り越えた先にですね、
かつ休憩するとこにライバルがいなければっていう条件があるんですが、
それをクリアするとちょっとしたお話ですね。
前の女王試験の時の話とかが聞けたりとかします。
そして最後に超サービスカットですね。
どんだけ奥手な守護聖様もですね、
最後に超キザなセリフを吹っかけてきます。
タケミにね。
それでタケミはウフフって言って大成功で円満終了っていうのが、
デートのね、2択を5回連続で成功した者へのですね、ご褒美という風になっています。
これね、巻き戻し機能が使えない実機のお姉さま方、
いや本当に大変だったと思いますこれ。
最後まで見るのね。
なので、通常プレイだとヘアデート安定だと思います。
たぶん公園デート一発で失敗するよりも、
ヘアデートした方がね安定だと思うんで、
セーブ&ロードをね、こうされたお姉さま方は多いんじゃないかなっていう風にね、
私は思ってますね。
はい、他にもね細かいこと言うとシステム多々あるんですけども、
ちょっとこんなとこにしておきましょう。
まあこのゲームのシステムのですね、一番の肝はやはり公園の2択デート。
まあこれに尽きるとね私は思っています。
まあ私が一番巻き戻しを使ったところでもありますね。
だから余計に印象に残ってるんだと思います。
グラフィックと音楽
はい、じゃあシステムの話は以上にして、
次グラフィックの話ですね。
顔グラフィックの部分がですね非常に凝ってるなーって思いますね。
親密度が低い時、まあ普通の時、高い時みたいなところですね。
キャラクターの表情がコロコロ変わります。
喋ってる時のセリフのウィンドウっていうのは画面の下の方に出てくるんですけども、
左側の方にバストアップのイラストみたいなのがしっかり出てきます。
そこのグラフィックがね、やっぱスーパーファミコンの中では
すごく表情がきめ細やかに描かれてるなーっていう風に感じましたね。
一番印象に残ってる顔グラフィックはですね、
定期的に大陸を見に行くのをサボった時にですね、
試験官みたいな人にめちゃくちゃキレられるんですけど、
その時の顔がね、本当に怖い。
是非ね、土曜の日にですね、
ピンポンしてきた守護星様のお誘いを受けてですね、
このキレた顔を是非見ていただきたいなって思いますね。
システムの話を長めにしたので、ちょっとグラフィックの話は巻き目でいきましょう。
音楽もちょっと巻き目でいきますかね。
守護星様ごとにですね、専用のBGMがあります。
どういう雰囲気な人なのかなーっていうのが、
顔のグラフィックも相まって伝わってくる仕上がりになっています。
お気に入りのBGMは、ここで初めて守護星様の名前がやっと出てくるんですが、
クラビス様、オリビエ様、
この2人のところはね、本当に見た目通りの印象のBGMになっててすごくいいですね。
守護星様ごとに専用BGMが用意されているっていうのは、
結構スーファミにしては豪華なんじゃないかなーって思いますね。
あとBGMの話じゃないですけど、SEですね。
効果音の話で言うと、建物立つときの音ね、好きですね。
ピロリロリーンって軽快な音で家がポーンっていう風に立つので、
まあうちもそんな感じでね、立ってくれたらなーっていう風に思いますね。
あれそれぐらい気軽に立ってくれるんだったら、
守護星様の力でね、お家が立つんだったら、
ロウも組まなくていいから楽だろうになーっていう風に思ったりしますね。
はい、音楽の話もこんなところですね。
ゲームの勧めと総括
最後にこのゲームをお勧めしたい人っていうところで話をしときましょう。
ぜひ社会人になられた方はですね、ぜひこのゲームをプレイしていただきたいなというふうに思います。
まあ人の振り見て我が振り直せではないですけれども、
ちょっとこういう言い方したら相手に失礼かなっていう風なところをですね、
特に好感度が低い時はいくらでも聞けるゲームになっています。
キザナセリフ側の方はちょっと社会人の方で真似すると、
うーん、一概にとは言わないですけれども、
ちょっと恥ずかしい場面は多いかなと思うので、あんまり参考にならないかなと。
個人的には思うんですけれども。
どんだけですね、仲が悪い人にもですね、一定の礼節は必要なんじゃないかなというふうに感じ取れますので、
はい、社会人の方はぜひですね、スイッチのオンラインサービスに加入してプレイしてみてください。
よろしくお願いします。
はい、じゃあまずは一旦締めときましょうかね。
今回はアンジェリークというゲームについてね、お話をさせていただきました。
スーファミ版をやったの、私初めてだったんですけども、プレステ版とほとんど内容は変わらんですね。
グラフィックとかの部分はかなりプレステ版の方が綺麗だったかなっていう印象ではあります。
あとはやっぱ声優さんのボイスが追加されてるっていうところはですね、
非常にキャラの魅力が立ってたなっていうふうに記憶するところです。
なんですけど、スーファミ版の方のBGMですね、
守護聖様ごとに用意されているところと、
あとグラフィックがやっぱりスーファミながらすごく表現が豊かな部分っていうところがあってですね、
全然プレステ版より良くないですっていう感じではなかったです。
やっぱシステムの根幹自体っていうのはスーファミの時代にしっかり確立されてて、
長い期間をかけて構想を立てられただけあるなというふうにすごいプレイを通して感じましたね。
はい、じゃあ途中で言ったですね、守護聖様のレビューみたいなところは最後の最後に持っていって、
一旦いつものやつをね、言っておきたいと思います。
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ということで今回のライト級のゲーム感想としては以上となります。
ありがとうございました。また次回もよろしくお願いいたします。
守護星レビュー:バカ親目線
じゃあここからはですね、バカ親立場で守護聖様をレビューする。
どの男を連れてきたら私は自分の子供と交際を認めるかっていう目線でですね、守護聖様をレビューをしていきたいと思います。
でも結論先に言っておきますね。
あのな、ルバ様にしとき?ほんま。
ルバ様や。間違いないから。
なんでかって話も最後にしますね。
もうルバ様が一番や。
前提の話をします。
守護聖様ってだいたい20代の中盤、内始、後半ぐらいから若い子であれば十何歳、13歳、14歳ぐらいのっていう風な感じの年齢幅になってます。
なんすけど一応それは推定年齢っていう風になっててめっちゃめっちゃ長生きみたいな設定があったはずです。
なんで遥かに私よりも年上の方々でございます。
なので敬意を持って話す必要があるのはもちろんなんですけれども、推定年齢相当であるっていうことと子供が連れてきているっていう風なところですね。
お想定してちょっと砕けた感じでね、お話をレビューをさせていただければと思いますので。
何卒ご容赦くださいね。
本当にこのキャラ好きっていう人いたらマジでここ聞かないでくださいね。
本当に結構思っているところズバズバ言っていきたいと思います。
全部で9人いるので、ルバ様が縁やけど最後なんですよ、ルバ様ってね。
なのでその前の8人をズバズバと切っていこうかなと思います。
ズバズバ切ったり切らなかったりしていこうと思いますね。
まずは光の守護星様、ジュリアス様でございますね。
このジュリアス様含め3人はですね、前の女王試験から守護星様をやってるんですね。
なのでこの9人いるうちの3人は前から守護星様をやっているってことは、6人は新しいメンバーなんですよ。
なので子さんですよね、ジュリアス様ね。
えーまあ真面目なんですわ、この人は。
すんごい真面目なんです。
ちょっとね、頭硬すぎる人といると疲れると思いますよ。
だからやめとき。
あのジュリアス様、部屋のデートに誘うイベントがあるんですけど、お話しするんですよね。
ジュリアス様は外で遊ぶの好きですか?っていうふうに質問すると、私は外で遊ぶのは好きではない。
はい、ありがとうございました。みたいな感じのエピソードがあるんですよね、有名なやつで。
あのね、赤いを用意してきた引き出しそんなピシャって閉めたら、それ豪光でやられてどんだけ苦しかったことか、ほんまに。
もうこっちは話題探すのが必死なんやから、もう。
だからね、ちょっとジュリアス様はね、優しいかもしれへんけど、ちょっとおかたすぎるところもあると思うし、
返答もだから真面目なんやってね、真面目にされることが多いと思うんで、疲れてくる思いますわ。
やめときながら。
はい、では次の方、どうぞ。
次はですね、闇の守護星、クラビス様ですね。
この方も先ほど言った3人の中の1人です。
あの元々女王試験、前の女王様の女王試験の時から守護星様をやったっていう人ですね。
この方も子さんでございます。
この方もね、闇の守護星っていうぐらいなんで、見た目がめちゃめちゃ暗いです。
言うて仲良くなったら結構話してくれるようになるんですけど、何も話してくれませんわ。
さっきのジュリアス様のデートと一緒なんですけど、話しても何も教えてくれへん。
出身地の話みたいなもんなかなかしてくれへんみたいな感じなんですよね。
ちょっとね、ミステリアスすぎるなーっていうふうに思いますわ。
プレステ版の話をして恐縮なんですけど、声はめちゃくちゃいい。声はめちゃくちゃいいんですけどね。
とっても優しい方ではあるっていうのはね、仲良くなったエピソードのところからはいろいろ出てくるんですが。
あんまりにも何も教えてくれへんのは、すじほうが知れん人はなかなかオッケーって言うわけにはいかんから、
今日は勘弁していただいて、お帰りいただいてよろしくお願いします。
次の方、どうぞ。
3人目はですね、風の守護星ランディ様ですね。
こちらはですね、若手3人いるんですけども、そのうちの1人みたいな感じです。
まあ気さくなお兄ちゃんですね。かなり体育会系な感じで。
休みの日に竹見が部屋に入ると、椅子にいないんですよ最初は。
で、後ろから来てから、竹見の後ろから来て、幕中というか空中で回転しながら椅子に座るみたいな、
そんな感じのやつがあったと思うんですけど、非常に体育会系で真面目な方ですね。
非常に印象はいいんですけど、個人的にはちょっと若すぎるかなって思います。
お兄ちゃんすぎるからもうちょっと年取ってからおいででえんちゃうかなっていうふうに思ってます。
好きに付き寄ってもらうのはいいんですけども、わざわざ親に挨拶せんでもいいですよと。
なのでちょっとね、これからも仲良くしてもらうのは嬉しいんですけども、
お家に挨拶はまだこんでいいかなって思います。
はい、なので次の方ちょっと呼んでもらっていい?
あの、そこに並んでる人ね、呼んでもらっていいかな。
はい、次は水の守護星リュミエール様ですね。
こちら4人目の守護星様になります。
めちゃくちゃ優しそうな人を連れてきました。
まあ水の守護星っていうぐらいなんで、とっても優しい方なんですが、
まあ反面怒ったら怖そうやなっていう感じです。
今回竹見が女王になるにあたってですね、非常に協力をしてくれた人なんで、
まあまあまあ良きに計らってあげたいところです。
この人、デフォルトの設定でクラビス様結構気にかけてるんですよね。
かなりね、ポイント高いですわ。
いろんな人に分け隔てなく接するっていうところは非常にいいところですね。
リュミエール様ちょっとこっちの方に座っておいてもらっていい?
部屋の外でんくていいんで、ちょっと横のところ?
ソファーにちょっと座っておいてもらっていいですかね。
ソファーからちょっと次の方呼んでもらっていいですか。
次5人目はですね、炎の守護星様、オスカー様ですね。
あのな、やめときこの人は。
もう何があかんって。
初対面で人の娘のことをお嬢ちゃんって呼ぶんですわこの人は。
やめとき。
もう見た目からプレイボーイやん。
もう他に女おるて。
父ちゃん知っとんねんこういう人。
もうよく見てきたわ。
あんなプレイボーイが時たま真面目にするところがいいみたいな話するけど、
ええ人は最初っからええのよ。
その触れ幅があっても最初っから優しい人がプラスのとこにプラス足してった方が絶対ええに決まってるやん。
初期マイナスやで。
もう差で見てるだけやって。
全体量で見たら優しいのもかもかも。
見てみソファーに座ってるルミエール様もいつでも優しそうな顔してるやろ。
一言お嬢ちゃんなんて呼ばへんで。
ちょっとオスカー様はごめんなさい。
ちょっと私の学生時代のトラウマみたいなのもあるのでちょっと外出ていただいていいですか。
もうごめんなさいね。
クラブとか行ってもらって。
うちの娘はちょっとやめといてもらっていいですかね。
ごめんなさいね。
じゃあ次、オスカー様呼んできてもらっていいかな次の人。
6人目はですね、緑の守護星マルセル様でございますね。
この子が確か一番最年少だったと思いますね。
かなりの頑張り屋さんであるってエピソードはあります。
優しいですあと。ルミエール様と一緒のポイントですね。
優しいのはポイント高いですわ。優しいのは栄養だね。
ランディ様と一緒でね、ちょっと若すぎるんやってね。
若手三人種のうちの一人ですわ。このマルセルくんね。
ランディ、マルセル、あと一人いるんですけど。
まあでも竹見の大陸をよー育ててくれたんですわ。
この人はね、相性がたまたま良くてちょっと話しただけで
すぐね、勝手に自分の大陸レジャーランドをガンガン育ててくれましたんで。
いやー非常に助かりましたわ。
なんであんな距離感近くなったのかなっていうのがちょっと怖かったですけど。
マルセルくん、ちょっとランディ君と一緒やわ。ちょっと若すぎるわ。
別に挨拶には混んでええわ。まだ大丈夫。
竹見と仲良しだってな。
明日もまた一緒に学校行ってくれるか?
ありがとうね。また迎えに来てね。
じゃあ次の外で待ってる子を呼んできてもらっていいかな。
はい、では次はですね、7人目ですね。
鋼の守護星、ゼフェルくんですね。
この子はね、よう怒りますわ。
ぶっきらぼうな感じですね。
この子が若手の三人衆のうちの最後の一人ですわ。
竹見のことはおめえって言ってきます。
おめえはよ!っていう風に言ってくるんですよね。
一深夜のドッポーテにいらっしゃるような方かもしれないんですけど、
でも根は優しいんですわ。
なんでかっていうと、ルバ様慕ってるんですよね。
ちっちゃい時か、守護星成り立ての時かなんかに
ルバ様のとこからいろいろ教えを受けてるみたいなのがあって。
まあその点ポイント高いな。
ただ、ごめんね。ちょっと同様の理由で外してるから
やっぱちょっと若すぎるかな。
これからも竹見と仲良しだってな。
あんまきつい言い方したら、この子なんも響いてないように見えるけど
ちょっと傷ついてる部分あると思うわ。
まあ、堪忍したってな。
優しいしたって。たまにでは。
たまにではから優しいしたってくれると嬉しいですわ。
ありがとうございました。
そっちの扉から出ていただいて。
続けてですね、8人目は夢の守護星オリビエ様ですね。
この方はですね、とっても派手な見た目しておりますわ。
昔の言葉で言うやったら、少しお姉系の方なのかなって思うんですけれども
全然ね、エピソードの中ではそういうエピソードはないんですよね。
すっごく神話しっかりしとる人なんですわ。派手な見た目してるんですけどね。
でまたこの人もね、声がええんですわ。
この今まで出てきた守護星さん、みんな声は良くて
今で言うたらもう50、60くらいのベテラン中のベテラン声優さんたちが声当ててる形になってるんですが
その中でもオリビエ様はかなり今時のメディアでもすごく出られてるような方でございます。
まあいいよ、声がええですわね。
あとね、他の守護星様に比べてちょっと陽気なところがありますわ。
ギャルじゃないですけど、ちょっと感性そっちに近いような感じなんで
きっと一緒にいてて楽しい思いますわ。
よろしくお願いします。
リュミエル様の横にソファー空いてるんで、ちょっとそこ座っといてもらっていいですか。
ありがとうございます。
ちょっとね、そこの後ろについてる羽みたいなのが邪魔かもしれない。
そこにハンガーあるんで、かけといてもらっていいんで。
ソファーの方にちょっと座っといてください。
最後ですね、満を持して。
ルバ様、9人目ですね。
地の守護星ルバ様でございますね。
この方はね、なんといっても賢い。
人の間もとりもてるっていう。
結構この子さんの3名、ルバ様がその3人目の最後なんですけど
ジュリアス様、クラビス様と
あとはその若い子の世代っていうとこの間もしっかりとりもつのが
このルバ様のエピソードの中であるんですよね。
なので非常にこの周活で言うたら
私は潤滑湯みたいな人間ですっていう風に言う人がいると思うんですけど
まさにそれを体現してるような感じ。
潤滑湯かつ、この人めちゃくちゃ賢いんですわ。
本めっちゃ読まはる人。
部屋の中にもずらー本あって。
知識人ですわ。
決まりですわ。
よろしくお願いします、うちのたけみよ。
何も言わんでも大陸はガンガン育ててくれはんだしね。
私のプレイの時の、ゲームの時の話ですけど。
もう言うことないです。
おっとりされてる方なんで。
これからもね、ずっと暮らしていく上でも仲良くしていけると思います。
ちょっと本読みすぎて、自分の時間使いすぎちゃいましたみたいなのがあるかもしれないですけど
多分ね、その後のフォローもしてくれると思いますんで。
ルバ様、すみません、うちの子よろしくお願いします。
ごめんなさい、ちょっと座らしておいたオリビエ様、リュミアル様、ちょっと外出てもらって。
ごめんなさいね、ほんまに。
これからもちょっと仲良くしてくれると嬉しいですけど。
将来任すなら、もうルバ様一択ですわ。
うちの姉の一押しでもあったと思う。
記憶が正しければね。
なんで私はね、どんだけ相性が低かろうと、そのゲームのプレイの時のね。
相性が低かろうと、ルバ様のとこには足しげく通ってしまうんですね。
そんなバイアスがかかった人間でございます。
はい、デキレスにご参加いただいた皆さん、本当にありがとうございます。
あの、この守護星様の良いところ、こういうところあります。
だから、たけみの男として推薦します、みたいなコメントがあったら、ぜひともお寄せください。
ゲームプレイでそこを追うことはできないかもしれないですけど、
今の時代すごくいい時代になっていて、動画で見ることができたりとか、
あとはテキストサイトでね、起こしてくれてたりするようなとこもあったりするので、
そういうところをチェックして、
あ、この守護星様は良いとこあったんや。
まあ、ルバ様には敵わんけどええかな、くらいの感想を持つかなと思うので、
まあ、ぜひとも気が向いたら、本当に気が向いたら、そういったこともコメントいただけたら嬉しい限りでございます。
エンディング
じゃあ、ちょっとおふざけたところもあったんですけども、今回は終わりにしていきたいと思います。
いや、非常に楽しいゲームでした。
また実家に帰った時には、久々にアンジェリークやったよ、みたいな話をね、
うちの姉貴と話ができたら楽しいやろな、なんて思いながら、
この回は終わっていきたいと思います。
はい、ありがとうございました。また次回もよろしくお願いいたします。
01:06:02

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