ライト級ゲーマーラジオ 番外編
ということで今回はゲームのお供回やっていこうと思います。 ゲームとは直接関係ないけれどゲームライフにあるとはかどるものを紹介していく
コーナーです。 ライト級ゲーマーラジオが始まった最初の方に
こういうコーナーやろうかな。コーナー案をいっぱい考えてました。 その中の一つがゲームのお供回
これ、いつやりましたっけ?最後 っていうぐらい
お蔵入りになっていたコーナーだったんですが、ちょっと倉庫からね、ほこりぱっぱして引っ張り出してきてやろうかなと思っとる次第でございます。
なんでやろうかって思った話なんですが、 直近のエピソードでもお話ししましたが、私引っ越しをしまして自分の部屋ができました。
これがね、めちゃくちゃ嬉しくてですね。 パソコンのデスク椅子新調して、その周りの用品っていうところもね徐々に揃えていっております。
それがねー すげー楽しいんですよね。なんか新しい秘密基地ゲットしたみたいな。
私精神年齢が18歳ぐらいで泊まってるんで、18歳でもそこは喜ばないかもしれません。 新しい部屋が得られたら、私小学生の頃だから8歳とか7歳ぐらいの頃
それぐらいの思い出と今ダブってるんですけど、自分の部屋ができて嬉しくて、
用品揃えていくのが楽しい。それ考えてるのも楽しいですね。どういうもの揃えようかな。 その買ったものの中でもですね
最近だとデスクマットってやつを買いまして、それがすげー良かったんでね。 その話を今回したいなぁと思っています。だからちょっと引っ張り出してきました。
このゲームの音もかいね。 デスクマットって言うと、皆さんどんなものを想像しますか?
一般的にデスクマットっていう商品で調べると、学習机さんとかにあるような、あの透明なシートみたいなのあるじゃないですか。机の上に敷いてあるやつ。
その間に世界地図挟むみたいなやつですね。あれをデスクマットっていう風に言うらしいです。
ネットの調べ方にもそこはよるかもしれないです。 私が買ったやつはデッケーマウスパッドっていう感じですね。
それを今回デスクマットという風に呼称させていただきます。 デッケーマウスパッドどれぐらいデッケーや使ったかって言うとですね、幅が90センチ、
奥行きが40センチ、厚さが4ミリっていうね。バカデカです。 私の部屋の広さの話で言うと幅が120のところなので、
まあそれよりもちょっと小っちゃい幅が110の机を置いてるんですけど、そのうちの90センチの横幅がですねマットで埋まっています。
7割8割型ほぼマットになっているぐらいデカいですね。 キーボードとマウスを置いても全然余裕です。まだ全然物が置けるぐらい。
オーディオインターフェースも置けるし、 充電中のスマホも置けるしみたいな感じでね。滑らなくていいですね。
すごくね。やっぱ机の表面ツルツルなんでね。 やっぱこのマットデカければデカいほどやっぱいいですわ。
台は小を兼ねるってこういうことなんかなと思いますね。 キーボードのサイズがもうちょっとデカかったらあれかな。結構カツカツになるのかな。
私のキーボードは横に点キーがついていないやつなので、ちょっとですね、点キーついたらもうちょっと幅狭いになるかもしれないですが、
それでもスマホを置いても余裕なぐらいかな。 充電中のスマホポンって置いておけるぐらいかなっていうそんな感覚ですね。
なんでこんなバカデカマットを買ったかって話なんですが、 物をね揃えていくのは楽しいと言えど、やっぱ予算には限りがあってですね。
机が結構ショボなんですよね。椅子をめちゃめちゃいいやつが欲しいからつって、机に金をかけないようにしたら、
まあ揺れる揺れる。 キーボードの打鍵でね結構揺れるんですよね。
揺れるならまだしも音がねガンガン響くんで、ちょっとでも軽減したいなって思ってました。
あとはマウスパッドが古くなったんでっていうのもあいまってですね。 それだったらキーボードもマウスも乗るようなデッケーマットをね買おうかなーっていうので選んだ次第です。
ネットで買わないで店頭に買いに行ったんですよね。やっぱどうしても肌触りが気になったので、
店場でねサンプル触りに行ったんですけど、いやこれね正解でしたね。お店で触るとわかるんですけど、商品一つ違うだけで全然触り心地も違うし、
マウスの滑りやすさみたいなもねめちゃくちゃ変わってくるんですよね。 特に感じたのが厚みの部分つったりですかね。
厚みね、多分何ミリっていう風に言われても感覚わかんないですよ。サンプル普段から触ってないと。
なので本当にこれはネットじゃなくて店頭に買いに行って良かったなと思います。 今回買ったやつがですね、Pulsarさんというところが作っているパラブレーキという商品ですね。
XXLサイズ。まあそれが幅900のサイズですね。 XLLみたいなサイズ展開されてたかな。
だから単純にただただマウスを載せたいっていう風なだけでもこの商品は売ってるんで、この話聞いてねちょっと興味があるって方は是非とも
概要欄の方にURL載せときますんでね。ちょっと見てみてください。 このパラブレーキっていう商品の性能がPulsarさんのホームページで2つの指標で紹介されています。
滑りやすさと止まりやすさ。この2つですね。 滑りやすさで言うと2、止まりやすさで言うと5です。全部で6段階。
なので非常に止まりやすくて、他のマウスパッドに比べたら滑りにくいっていう商品ですね。
名前にブレーキっていう風に入っているんで、名は手を表すみたいなそんな感じですね。
このね止まりやすいっていう風なところが店頭で私はサンプル触ってね、めっちゃ良かったんですよね。
私マウス軽めなやつを使ってます。ロジクールさんのG304。ニューオンのゲーミングのマウスとして非常に有名なものなんですけども、軽いです。
私の手に対してはめちゃめちゃちっちゃいので、ガッと動かしたらその分きっちり動く。逆に言うと動きすぎるぐらいのやつなんで、止まりやすいっていうのが非常に重要です。
自分の中ではね。それをねすごく叶えてくれるような商品でした。 あとはお小遣い性にも優しくて値段も結構手頃です。
このサイズのものになると結構値段張るのが多いですね。4000円ぐらいでこれ買ったんだっけな。もうちょっと安いかなぐらいで買ったんですけど、高いやつだと倍の値段とかするのも全然あったりとかするんで、それがね非常に手頃でいいっていうのもね良かったポイントですね。
他にもこのパラなんとかシリーズっていうのがパルサーさんから出てて、パラグライド、パラコントロール、パラスピードっていう風なのが展開されています。
後に喋ったやつの方が滑りやすいです。パラスピードっていうぐらいなんでね。滑りやすさ特化みたいな感じのやつもあったりするんですが、これね全部お値段お手頃でございます。
私がサンプルで試せたのはパラグライドとパラスピードでしたね。本当はパラグライドぐらいが良かったんですけど、パラコントロールパラグライドっていうのがちょうどそのスピードとブレーキの中間品みたいな感じで設定されているものなんですが、これねサイズの設定がパラグライドの方は確かこのでっけえサイズがなかったんです。
パラコントロールさんは点灯にサンプルがなかったっていうので、必然スピードかブレーキかで選ぶってなったらブレーキの方がええなっていう風になりました。
自分が遊ぶゲームの性質になるんですけど、やっぱりピタッと止まる方が重要だなって思いましたね。
さっき話したマウスの軽さも相まってなんですが、私フルスクリーンでやるゲームあんまないんですよね。
ロル、リーグオブレジェンドをウィンドウサイズでやってるんで、あんま大きくガーンって動かさないですよね。逆に言うと動きすぎたら困るみたいな場面の方が多いので、ブレーキ側の方がいいかなと思いました。
逆にFPSをフルスクリーンでやるとかだったりとかするんだったら、特に後ろ取られた時にねパッて振り向くのを早くするとかだったら、多分スピード側の方がいいんじゃねえかな。
パラスピードの方が好みなんじゃないかなっていう人はいるかもしれないですね。
このパラブレーキの気に入ってるところの話をしていきたいんですが、この表面の触った感じがめっちゃいいですね。マイクロファイバー素材らしいんですけど、触った感じがすごく良い。
台所の付近に似てる。ちょっと良い表現じゃないかもしれません。マイクロファイバー付近ってあるじゃないですか。
あれと感覚似てますね。それよりはちょっと細かい感じかな。メガネ吹きのイメージの方がいいかな。
あんな感じのねキメコマ革屋さんになっててすごくいいですね。
あとこれ撥水性能がちゃんとあるらしいので、私よく机とかでコーヒー飲んだりとかするんでね、もしこの時には助けてもらえるかなって思います。
本当は撥水しないで沁みてくれた方が周りの電子機器には良いかもしれないですが、水に濡れても大丈夫そうっていうのも良きポイントですね。
あとはすごくずれにくいですね。パラシリーズ全部に言えることだったんですが、このマットの裏地っていうところがしっかり机に噛むようになっているというかずれないような加工が施されてるんで、これね非常にお気に入りです。
あとはステッチ。マットの端の部分ですね。ここがちゃんと縫われてるって言ったらいいのかな。ほつれ止めみたいなのがちゃんとされててね、非常にこれもいいですね。
私ステッチ好きなんですよね。車のハンドルとかに黒のね革のハンドルとかに青いステッチとかが施されたりとかすると、そういうの好きなんですよね。
なんかワンポイントでおしゃれじゃないですか。実際このおしゃれ性能もあるし、あとは耐久性も上がると思うんですね。これ端がほつれにくくなりそうっていうのがあるんで、ここも気に入ったポイントですね。
あとはね、ロゴがねすごく控えめにめちゃめちゃマットの端の方に書かれてるんですけども、マット黒字のやつ買いました。
ロゴがね白抜きで文字がペッパルサパラブレーキXXLってね、控えめにパッって書いてある。
このデザイン好き。ポッドキャストのアートマーク見てもらえればわかる通り、私MUJIのなんかの色一色のとこに白抜きの文字が書いてたりとか絵が書いてたりするのが単純に好みなので、これ一発で好きになりましたね。
でもやっぱデスクマットなんで端の方に書いてる感じ。実際マウス動かす時に引っかかりとかの邪魔にならないようにしてるっていうのもすごくいいポイントだなと思いました。
他にもねこのPulsarさんが出してるシリーズ、もう少し値段帯が上だと、惑星の名前が書いたシリーズがあるんですよね。
ネプチューンとかサターンとかっていう風なシリーズ展開があって、それも店頭にサンプルがありました。で、めっちゃ良かったんですよね。
なんすけどね、のきなみXXLサイズが売り切れてて、値段も少し高めだったんですけど届くかなぐらいな感じ。
それでも商品がないまましょうがないので、その横に置いてあったパラシリーズさん、すごく値段もお手頃で、性能も非常に今満足しています。
いずれマウスパッドを多分汚れて買い替えるなっていう風になると思うので、最初これぐらいのものを買っといて、次買う時にね。
まあ私、手汗がちょっとすごい方なので、まあ次はこの布地やめようかなーみたいなとこのね、検討の実験みたいな感じ。
検討材料になるようなものもあったらいいなと、手頃な値段であったらいいなと思ったのでね、このパラブレキさん、非常に今気に入っております。
第9ゲーマーラジオ。 じゃあゲームのお供のね、コーナーとしてはここまでにして、ここからはいただいたコメントのお返しね、していこうかなと思います。
まずは93回のところですね。久々にコメントをお返ししましたっていう回に対して小松菜さんからコメントをいただいております。
93回、拝聴感想。 ソフト選びは携帯モードと任天堂への押し勝つでスイッチによりがち。
ペルソナシリーズはそろそろ新作発表あるのかな? 界隈が活発になってくるのかな? 難易度問題は個人的に思うところがあるな。
イージー最高と言いたいけどそのイージーの難易度調整がなぁ といただきました。ありがとうございます。このコメントお返し会でね、いろんな話題をね、出したんで、
その中で小松菜さんが思ったところをいろいろ挙げてくださいました。本当にありがとうございます。 文字の方ではね、ちょっとしかお返ししていないんですが、ここでね、
いろいろお話ししたいなと思っています。 まずはソフト選びは携帯モードと任天堂への押し勝つでスイッチによりがち。
いいですね。やっぱ携帯モードで本体だけ買ってその性能ついていくのってやっぱスイッチの特権ですもんね。
他のハードでもスマホを使ってリモートプレイとかってできたりしますけど、 コントローラーをそのスマホに対してさらにブルートゥースで繋いで、
映像もさらに遠隔でやってっていう風になると入力に対するラグみたいなのがやっぱデケェなーっていう風にね、思うんですよね。
私もSteamでChrono Triggerを購入してやっとこさ、やろうかっていう風になって、スマホ使ってね、リビングの方でやろかっていう風になったんですけど、
まあRPGなのにねコントローラーに対する反応が遅いという風になりました。 以前ね誰かには勧めたんですけど、自分ちの距離が遠かったからなのかな、結構遅延があったんで、やっぱその点だとスイッチね、すごく強いなーって思いましたね。
あと小松菜さんは任天堂への推し勝つっていうことでスイッチに寄っている。 やっぱなんか好きなゲームメーカーさんだったり、応援したいっていう気持ちはすごくわかるっすね。
あの、あから始まってすで終わるところ、私すごく好きですという風に言ってて、あんまり最近はオフセスしてないですけれども、
なのでその気持ちはねすごくわかります。 次はですね、ペルソナのシリーズはそろそろ新作発表あるのかなっていうふうなことなんですが、
今年はですね、たぶんペルソナ4のリメイクの発売日が決まりましたようで、終わりになるんじゃないかなって思ってます。
いつになったらペルソナ6は来るんですかね。 まあちょっとどんどんどんどん期待値が上がっているから、製作にね時間がかかっちゃってるんだろうなぁとは思うんですが、
このままリメイク路線が続くんだったら、1とか2とかもね、いつかしっかりしたリメイクみたいなのが現行期で出てくれたらなぁと思うんですが、
1はまだしもね、たぶん2はね、内容的にリメイクができないですよね。
内容がだいぶ改変されると思います。 界隈がね活発に、まあいずれもなってくれたらいいですね、小松田さんの言うようにね。
なので新作は出ないながらにも昔のタイトルを今のね現行期で遊べるようにする、みたいなのはね続いてくれたら嬉しいなぁと私も思います。
あと最後難易度調整のところは、イージー最高と言いたいけどイージーの難易度調整が気になるっていうのは小松田さんの意見ですね。
なんですかねこれは簡単すぎるのもまたなんだかなーっていうふうな感じなんですかね。 歯応えがなさすぎるみたいな。
うーんまあでも今のゲームねー ノーマルでも難しいやつとかあったりするじゃないですか
ストーリーの体験とかを気にする人、重視してる人とかってのはイージーでもいいんじゃないかなっていうふうに思う場面が
私はあるんですよね。ちょっと小松田さんが捉えてる話とずれちゃってる話をするかもしれないですけど。
私がそれをすごく感じたのはファイナルファンタジー7リメイクの一作目ですね。
をやった時にノーマルの難易度で最初やったんですけどめちゃめちゃボスがノーマルなのに強えなーって思ったんですよね。
でこんなに手こずってるのクラウドくんじゃないって俺の中でなったんですよ。
元ソルジャーのクラウドくんはもうちょっと敵を鮮やかに倒すはずなのになんでこんな敵の攻撃ボコボコ受けてポーションばっかり飲んどんねんっていうふうになったんですよね。
なので私はイージーにしました。なんかそういうキャラのイメージみたいなのがもともとあったりするもの、特にリメイクものとか話を知ってるやつのところは
イージーでもいいかなーって私は思ったりしますね。まあそれでもあんまりにもね歯応えなさすぎてっていうのもねわかるんですよね。
難易度調整ってすごい難しいですよね。それをね頑張って研究されてるというか開発されてるメーカーさん
いやー一度お話を聞いてみたいですね。どういう理論だったものがあるのかみたいな私はちょっと興味があります。
はいちょっと頂いたコメントをもとにねちょっといろいろ自分の話をしちゃって恐縮なんですけれども
かまざまさん本当コメントを頂いてありがとうございます。またね気になることを話してたらコメントを頂けたら嬉しい限りでございます。
はいでは次回が変わって第94回アンジェリーク回ですね。こちらヨシハルさんからコメント頂きました。
待ってましたよ神回。元カナのことを忘れられないウジウジ野郎だけどクラヴィス様が一番大好きです。
と頂きました。ありがとうございます。
愛を語りながら相手を殴っている感じが面白いですね。
そうかこのコメント頂いてね何か思い出した。私が昔読んだアンソロを思い出したんですけど。
クラヴィス様は元カナのことが忘れられないみたいな設定あったっすね。
ゲーム中でも出てくるんですかね。ネタバレになるんで元カナが誰のことかはちょっと言わないときますけど。
だから主人公ことアンジェリーク、あそうかタケミのことがね。
好きになる可能性があったんだなーってこのヨシハルさんのコメントを見て思い出しましたね。
いやーさすが一番好きって言ってるだけあってパッとこのエピソードが出てくるのはすごいですね。
ウジウジ野郎って言ってるのちょっと面白いですけど。
クラヴィス様見た目はねちゃんとシュッとされてる肌なんで、ウジウジしてるところはあんま見せないですけど。
仲良くなるとね人の内面が見えてくっていうところでご愛のあるコメントでしたね。
ヨシハルさんコメント頂いてありがとうございます。
続けてタクヤさんから頂きました。
めちゃ面白かったです。今まで乙女芸には触手が伸びなかったんですが、
自分ももし娘の相手だったなら、弟子店でなら楽しめそうだなぁと感じました。
いつかやってみようと思います。
と頂きました。ありがとうございます。
コメントでもお返しをしたんですが、SNSでもお返しをしたんですが、
サブスクのサービスがありますんで、今はわざわざ買わなくても遊ぶことができるっていい時代になりましたんでね。
ぜひちょっとだけでもねやってみるのは楽しいんじゃないかなって思います。
別にアンジェリークに限った話ではなくて、女性が主人公で男性と恋愛するみたいなゲームですね。
男性目線から見ると結構ツッコミどころが多かったりとかして、
そういうところとかが私は楽しいなって思いますね。
制作してる方からしたらそんな遊び方をしないでくださいっていう風に怒られてしまうかもしれないんですけども。
まあ一つのね、歪んだ遊び方になっちゃうかもしれないですが、私はお勧めをしておきたいと思います。
あとは娘の相手だったならっていうことだったら、隣に奥様をね座っといてもらって、
この男どう思うみたいな話してもね結構面白いかもしれないですね。
意外な奥様の好きなキャラみたいなのが見えてきて、話が盛り上がったりするんじゃないでしょうか。
改めまして、たくやさんコメントいただいてありがとうございます。