第92回は ENDER MAGNOLIA: Bloom in the Mist について軽量級のゲーム感想をしゃべりました
[Link]
エンダーマグノリア: ブルームインザミスト (公式)
https://www.endermagnolia.com/ja/
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最近のゲームから昔のゲームまでいろんなゲームを浅く広く楽しんでいるライト級のゲーマーが、ゲームについてライトな話をする番組です
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[あとがき]
このゲームもめっちゃbgmがよかったんですが、よかったっすね!ピアノがね!ぐらいの語彙しかパッと出てこないんですよね...
音楽を形容する言葉を養うスペースを昔々にやったんですが、一回こっきりじゃそりゃ身につかないですよね。
今年は好きな音楽を言葉でもっと伝わるようにできればいいなと思います。
サマリー
本エピソードでは、探索型2DアクションRPG「ENDER MAGNOLIA: Bloom in the Mist」のレビューを行います。ゲームの基本的なシステム、探索のしやすさ、RPG要素、難易度調整、パリィシステム、そして音楽の素晴らしさについて、ネタバレなしで詳しく解説します。また、前作「ENDER LILIES」と比較しながら、ストーリーやシステム面での感想も語られます。プレイヤーのスキルだけでなく、育成や装備で攻略できる点が、初心者からコアゲーマーまで幅広く楽しめるポイントとして挙げられています。
はじめに:ENDER MAGNOLIA Bloom in the Mistの紹介
Lite級ゲーマーラジオ。この放送は、最近のゲームから昔のゲームまで、
いろんなゲームを浅く広く楽しんでいるLite級のゲーマーが、ゲームについてLiteの話をする番組です。
こんにちは、たけおと申します。以後、よろしくお願いいたします。
今回はLite級のゲーム感想として、1本ゲームを取り上げて喋っていこうと思います。
取り上げるタイトルは、ENDER MAGNOLIA Bloom in the Mistというゲームです。
やっとこさ、クリアいたしました。このゲーム、発売日に買ったんですけれどもね。
いろいろ、いろんなゲームに手を出して、後回しにしていたんですが、
いやー、やってよかったっすね。エンディングを見てね、すげー、そう思ったゲームでしたので、
ぜひともね、やったことない人には遊んでみてほしいなと思っております。
なので前半、ほぼ大半ネタバレなしでね、このゲームどこが面白かったんやっていう話をしていこうと思いますので、
ぜひとも最後まで聞いていってもらえたらなと思っています。
ENDER MAGNOLIA遊んだことあるよっていう人は、最後の方にネタバレの感想、ほんとにちょっとになると思うんですけれども、
喋りますんでね、そこもお楽しみいただけたらと思っておりますんで、よろしくお願いいたします。
ゲームの基本情報とジャンル解説
じゃあENDER MAGNOLIAどこが良かったんやって話をしたいんですが、簡単にどういうゲームかだけ説明しておきます。
ジャンルは探索型2DアクションRPGっていう風にね、公式に書かれてました。
いわゆるメトロイドバニアっていうやつですね。
キャラクターが画面の真ん中にドーンってあって、でマップがね広大にワーって広がってる感じですね。
2Dアクションなんで、んーまあ、よくアリーノスとかあるじゃないですか、あれを断面で見た感じって言ったら分かりますかね。
あんな感じの画面の見え方をしていて、キャラクターをその中で左とか右とか、で上に行くにはジャンプしたりとか、まあ下に行くには壁くぐってたり床くぐってたりみたいなね感じで進んでいくようなゲームの構成になってます。
で、探索型っていう風についてるんで、これがメトロイド要素が強いという風に思っとるんですけど、最初からマップのどこでも行き放題ってわけじゃないですよ。
なんかやけに高い壁があるなーみたいな、あそこの先に扉あるけど行けねーなーとか、なんかここ鍵かかってんなー、でも普通のアイテムじゃ開かなさそうなーみたいなね、のがマップの至るところにあると。
で、行けるところを探すと、例えば主人公こと、まあ自分のキャラクターがね、二段ジャンプできるようになりましたわーみたいなスキルを手に入れたりとか、
あとはアイテムで鍵、まあオーソドックスな感じですね、まあどこどこの鍵手に入れましたっつって、改めて前まで行けなかった場所に行くと、
お、行けるようになってるやん、新しく覚えたやつで、みたいな感じでどんどんどんどんマップのね、行けるところが広がっていくという、まあそういう感じのゲームになってます。
まあこれがねー、また楽しいんすよね。私はステージ制っていうアクションゲームがすこぶるちっちゃい頃ね、苦手だったんすけど、まあ今もまあまあ苦手なんですけど、
この探索型っていうのは、繰り返し同じところを遊ぶからだと思うんすけど、あの、次第に慣れてくるんすよね、ここってこういう感じだったなーっていうのがわかってくるんで、
なんで、遊びやすいなっていうふうに思います。まあステージ制もね、何回も何回もやったら覚えるやろって思うんですけども、
上手くなんのって最初のステージだけなんすよね、私はね、1-1から1-4ぐらいまでは上手くなるんすけど、もう詰まるところから先はもう全然上手くならねーっていう風な感じになるんで、
私はこの探索型っていう方が、なんか徐々に徐々に難易度が上がっていく感じ、みたいなところも好きですし、繰り返しね、難しいところはまあ必然的にいっぱい遊べるっていうところもいいところですね。
あとはジャンルであった、後ろの方にくっついてたRPGっていう要素があるのも非常に良かったですね。これはキャッスルバニア側の方の要素だと勝手に思ってるんですけれども、
主人公はレベルっていう概念があります。ちゃんと経験値を貯めて、敵を倒して経験を積んでいけば、基礎的なパラメータ、力の強さだったりとか、あとは防御力ですね、敵から受ける攻撃が減る力みたいなのもどんどん上がってきますし、
あとはアイテム買ったりとかしてそこら辺を強化することもできる。これもね、いいところですね。プレイヤーのスキルだけじゃなくて、そういった面からも攻略が容易になるというか、そういった要素好きですね。
プレイヤースキルだけでやるのは結構精神力が問われる感じになりますね。やっぱりこのRPGっていう要素があると、すごくアクション系のゲームでも遊びやすいのかなって個人的には思うところです。お勧めのポイントですね。
基本の情報と言いながらね、もう感想混じっちゃったんですけど、感想を喋りたすぎてしゃーないんですが、あと基本の情報ね、ちょっとメモったところをね、読み上げていきたいと思います。
2025年の1月に発売されたゲームです。ちょうど1年ちょっと前ぐらいですね。バイナリー・ヘイズ・インタラクティブさんというところから出ているゲームです。
このエンダーマグノリアは一応2作目になります。エンダーリリーズっていうのが1作目にあって、続編がこのマグノリアっていう位置付けになっております。
最初に言っておきたいのは、リリーズ遊んでからじゃないとマグノリア遊んじゃダメとか、遊んでもちょっと面白みないみたいなことはないです。マグノリアから遊んでもらって全然OK。そう思いますね。
あと遊べるプラットフォームの話。スチーム、スイッチ、プレイステーション4と5、あとはXboxシリーズのXとSですね。大体どんなプラットフォームでも遊べる。しかも価格がかなりお求めやすいものになってます。
会社さんが出してるんですけどインディーゲームみたいな位置付けなんですよね。エンダーリリーズの回でも言ったかもしれないですけど、もうね、インディーゲームっていうものの定義が私はわからなくなってきていて、ちょっと自信ないですけれども、価格が安いっていうのは事実です。他のゲームタイトルに比べたらね。
なので価格安いし、あといろんなプラットフォームで遊べるし、ぜひとも手に取って遊んでみてほしいなおすすめのものになってます。じゃあどういうとこがおすすめなのか良かったのかって話をねこの後ちょっとつらつらとしていきたいなと思います。
システム面の魅力:遊びやすさと親切設計
じゃあここからはゲームの細かい話してきますんで、なんも情報入れないでこのゲーム遊びてんだよエンダーマンクのリア遊びてんだっていう人は一旦ここまでにしてもらってこの後の部分はプレイしてもらってから聞いてもらえたらと思います。ネタバレはないです。それだけは永住を言っときます。ただシステムの細かい話はします。
システムがめっちゃ良かったんでね。早速なんでその話をしていきたいんですが。いやーあのね優しいんですよとりあえず。遊びやすかったですね。そこの要素をね何点か喋っていこうと思います。まずはねマップが優しい。すごく良かったですね。
あの探索型2DアクションRPGっていうジャンルだったと思います。探索型ってついてるんで今だと行ける場所行けない場所ってのが明確に区別されてるわけなんですよね。それが一目でわかる。そこがねやっぱ良かったですね。これは結構採用してるゲームも多いと思うんですけど。
まだこれから行ける場所がありますよこのマップには。扉開いてない場所ありますせとかねいうのがあった時には赤く表示されていてそのマップ自体がね。で全部探索し切ったよってなったら青色になるみたいな感じでね非常にわかりやすいんですよね。
探索型って言うからまあいっぱいねいろんなとこに行くのは楽しい何回も繰り返し遊ぶのは楽しいみたいな感じなんですけれどもやっぱりね進めなくなってきた時ちょっと進んだ後になんかこういっぱい試さなきゃいけないっていうのはストレスになることもあります。
なのでやっぱそういったねマップから状況がわかるっていうのは非常に良いと思います。あと加えてこのエンダーマグノリアもっと優しくなっている部分があります。メニュー画面からマップ見れるんですけどそのメニュー画面から見れるマップにこの扉なんで開かないの何のスキル使えば開くのまで書いてあるんですよね。
これがね非常に優しいなって思ったんですよね。今まで私が遊んだこのメトロイドバニア系ってやっぱりそのマップのところまで行って赤色になってるマップのとこまで行ってスキルを今までゲットしたやつをもうひたすら全部試すみたいな感じのことをやったりとかなんで赤だったかわかんないけどとりあえず新しいの覚えたから行ってみるか。
あ、ちげーわ。今回これじゃねーわ。みたいな感じのことがあったんですよね。まあ要には無駄足踏むことが多かったんですよ。なんですけど今回はそれが極力ストレスないように作られてるなっていうふうに思ったんでこのメトロイドバニアやったことない人向けに優しく最後までプレイできるよっていうのをねシステム側から提示しているようにすごく感じたんですよね。
あとそれに近しいことでもあるんですけどファストトラベルがねめちゃくちゃ便利なんですわこのゲーム。だいたいまずはファストトラベルっていうふうに言うと広いマップなんでその歩いていくのってめっちゃ大変じゃないですか元の場所戻るみたいな感じで。
なんで駅みたいなのが用意されてるって思ったらいいですかね。マップ上のところにね。でその駅見つけたら次のあの駅とかは次の駅じゃない前に行ったことある駅には飛ぶことができますよみたいなそんなシステムですファストトラベルって言うとね。
そうするとその駅から駅の間っていうのが瞬間的にピョーンって移動するんで歩いていく時間とかがおもきし削減できると。まあ昨今のゲームだったら絶対ついてますわみたいなそういう広いマップを探索するようなゲームやったらねそれが超便利なんですよ。
だいたいのゲーム駅まで行ってファストトラベルできるみたいな感じなんですけどこのゲームファストトラベル先に戻るのはどこからでも戻れるんですよ線路の上からでも駅に戻るは絶対できるんですよ。
線路の上から線路は無理ですよその駅がないところに変なところにワープする自由にワープするっていうのはできないですけれどもファストトラベル先にどこからでも戻れるっていうのはかなり便利だったなあっていうふうに思いますね。
ブレワイとかはまさにそんな感じだったかなと思うんですけど他のゲームの話ですね。なんですがこのメトロイドバニア系でそういうのができるっていうのはまあ私の体験としては初めてだったかなあって思います。
ちょっとあんまりメトロイドバニア系ねバリバリプレイしてるわけじゃないのでなんか知ったように言うのもあれなんですけど。まあでも初めて遊ぶ人にはここのシステムって便利だと思います。どっからでもそのファストトラベル元駅に帰れるんですよっていうのは非常にね遊びやすいポイントだと思いますね。
あとその技スキルっていうのがクールダウン性になったんですよね。これ前作の話のシステムになっちゃうんですけど回数性だったんですよ前作はファストトラベルってベンチがねこのエンダーマグノリアではあるんですけどベンチで休むとHPとかもろもろ回復するんですけれどもスキルが回数性だとそこでチャージされるんですよね。
次の駅行くまでにこの技何回しか打てませんみたいな縛りがあるのではなくて今回はクールダウン性になってるんです。スキルを打ったら何秒間使えません。何秒間かした後に使えますっていう風な感じになってるんであのねポンポンポンポン技打てるんですわ。時間さえかければね。そこがね非常に良かったなあって思いますね。
加えて敵の強さもだいぶマイルドになってると思いました。当たり判定って多分ないですよね。敵にぶつかったから攻撃食らうみたいなのってまあほとんどなかったです。ただ後半はしっかり敵強くなってるんでやり応えもしっかり残しつつっていうところのバランスがやっぱ良かったなあって思いますね。
ここでやり応えみたいな話をするとやっぱ最後は難しいゲームなんじゃんと思うかもしれないんですが難易度調整がねこのゲームめっちゃ細かくできるんですよね。途中で変えれるんですよゲームしてる途中で。
easy normal hardとかね変えれるんです。ここまで聞くと普通のゲームなんですけど細かく変えれるってとこがやっぱねいいとこでしたね。敵のHPはまあノーマルとそのままにして敵の攻撃力だけちょっと減らそうとかいうこともできたりするんですよ。逆にもう全部重きし難しくしようみたいなもうhardよりもえげつなく難しくしようみたいなもできたりするんで。
新規さんこういったジャンル遊ぶの初めてっていう人もハードコアなゲームを求めてる人もめっちゃ難しいのをやりたいなっていう人にも両方に対応できるってとこがねすげえいいとこだと思いましたね。どうしてもやっぱりハードっていう風に言うと私敵が固くなる上に攻撃力も上がるってなると単純にめんどくさいなって思っちゃうんですよね。
勝てない言い訳ではあるんですけど。なので体力はそのままにして当たった時のリスクだけ増やそうかなーみたいなそんな感じで遊び方の味付けができるっていうのもねすごいいいなーって新しいなーって思ったとこでした。
RPG要素と戦略性
後半敵強いんですけどこのゲームパリィがめっちゃ強いんですよね。敵の攻撃を弾くっていう行動がめっちゃ強いんですよ。
いやーパリィなんてそんなタイミングが難しいね。技使わんよタケオと。リスナーのあなたいるかもしれないですけれども今作ねパリィの判定めちゃくちゃ甘いです。
もう私胴体視力反射神経全然ないっすよ。音ゲーやっててその衰えをめっちゃ感じてるんです日々ね。もうアラフォーぐらいの年齢になろうかっていう感じなんですけれども判定めちゃくちゃ甘いです今回。
もう敵の攻撃来るものすごい前からパリィをしててもちゃんと弾いてくれるみたいな感じなんでこの判定の甘さね良かったです。
自分がちょっとうまくプレイできた気にはなるっていうのはあってすげーねなんかこう気分よくプレイできたなって爽快感みたいなのもあんまり操作性とかがね得意じゃないアクション得意じゃない人でも得られるようにね作られてるなーって感じるとこがやっぱシステム的には良かったなーって思うところですね。
まああとはジャンルのところでもちょっと話したかもしれないですけどRPG要素あるのねすごく個人的に好きなんですよねやっぱチクチク敵倒して自分のレベル上げてみたいなのもあんまり長くなければ好きな方ですね目標が近くに見えてれば好きな方でお金貯めて装備揃えたり強化したりみたいな要素もあったりするんで
プレイヤーの腕だけじゃなくても進めるここがね良いところですねなんか勝てねー敵いるんだよなーとか道中進みずれんだよなーみたいなところがあっても装備とかスキルを見直せば意外になんか進めんじゃんって思う場面が結構あったんですよね
なんでスキルとか装備を見直せるのはファストトラベル元まあ駅みたいなところって言ったらそういうレストポイントっていうのか休めるポイントみたいなところでできるんですけどそこでちょっとクリアできなかったら難しいなって思ったところがあったらブレイクして休んでちょっと見直してみる装備とかをね
ここの部分はあんまり足場がねーから空中で攻撃することが多いってことはこういうスキルのセットがいいのかなーとかまぁあとは遠くから敵を攻撃できる方が足場がないから楽かなーとか
あとは空中にいるときに攻撃を増加するようなアイテムをじゃあ今回はつけてみようかなみたいな感じでねステージの感じに合わせたりとかこのボスはこういう行動をとってくるからこういう装備にしようかなーみたいなプレイヤーのあの瞬間瞬間の反射のね能力だけじゃなくてじっくり頭で考えればプレイが楽になる要素があるまあそれが rpg 要素かなっていうふうに私は個人的に思ってます
でそこがすげー好きなポイントでもあるんですよねたまにそういうのを無視してご利用ししたくなっちゃうっていうふうな時ももちろんあるんですけれどもそれでもまあかなりマイルドな作りになっているんで
どんどんどんどんこう先に進んでいきたいな探索型のまさに醍醐味みたいなところが前面に出てるゲームだなって思ってます
ストーリーと雰囲気
まあここまでシステム面の話めっちゃいいですよっていうことを言ってきたんですが個人的にちょっと難しかったなって思うところの話もしときましょうかストーリーちょっと難しかったですね私にはね理由もあって
まあ1割ゲーム9割だけまあまあほぼゼロ中なんですけどねほぼ私が悪いなと思うんですがまあちょっとね私が覚えてらんないっていうなのがあったですね記憶が持たねーっていうのがあって
登場人物めっちゃ多いですよで話結構断片的に情報得られる感じなんですよねかつ後から全部の会話を見返すことができないという風になるとですね覚えてらんないのでゆえにストーリー進めていくと久々にこのゲーム進めようかっていう風になるとなんかポーンって話が飛んだように思ってしまうっていうところでした
まあでも振り返れる部分もちゃんとあったりするんですよ 会話見返せるみたいなところもねシステムじゃあ用意されてるんですけども全部が用意されてないっていうところ
あとは自由に探索できるんでストーリーがポーンって飛んじゃうっていうこともあったりしますまあ進む順番が自由なんでそれはどうしようもないことだと思うんですが
なのでねもうめっちゃ面白いストーリーが制作人の中では作られてるんだろうなでも俺には理解ができない解釈ができないっていうところがちょっと悔しいっていうのがあるのかな難しいっていうよりかはなんか楽しみきれなかったなーっていう風なところがありました
ただ雰囲気はめちゃめちゃいいですよねやっぱこうアイテムの説明文みたいなところから世界でどういうことが起こってたのかとかねが断片的に知ることができたりするのはすごくいいところ
フレーバーテキストがねやっぱ味が出てていいなーっていう風に思ったんですけどなんせそこから考察がねなかなかできないですよね私ストーリー考察ねすごくやりたいな好きなんですよ考えるのは好きなんですけどまとまりきらないとこにちょっともどかしさを感じるので聞いてもらってるねあなたもぜひともプレイしてみてもらってこのストーリーね
私に教えてくださいいろんな考察をねこう見たいなっていうふうに思いますこのエンダーマグノリアままに限らずこの断片的なね情報からストーリーを推察するっていうね系のゲーム私すごく好きなんです好きではあるんですけど楽しみきれない部分は考察サイトさんとかちょっと力を借りたりとか
あとはそういうのを読む読みたいなって思うのを楽しみにプレイをしているっていうところもあってですねストーリーは難しいけれども考察する面では楽しいなっていうそんな感じのゲームでしたね
まあでもわかんないなりに雰囲気はねもちろん楽しめますんでね国語力がいかにないとはいえこの荒廃した世界の感じをあどけない少女みたいなのが旅するそういうところがやっぱいいっすよね
私もう何回も言ってますけどギャップがやっぱ好きなんですよねあとはその世界を形取っているグラフィックがまあまあ綺麗なんすよ本当にねただ敵のグラフィックはものすごいとんでもない奴がいたりとかするっていうところもまあそこもまたギャップですよねまあまあそこもねすごいいいんすよね
儚い幻想的な感じもありながらちょっとそれにしちゃ見にくい部分って言ったらいいですかね世界の裏側みたいなが垣間見えたりするみたいなシーンもあったりとかしてメリハリじゃないですけどそういうのがついててねまあ雰囲気はすごく良かったですね
音楽の素晴らしさ
ちょっと全体のストーリーとしては暗めな雰囲気なんですけどもまあそういった世界の感じが好きっていう人にはぜひおすすめをしたいゲームですねであとその雰囲気をね形作ってるのはやっぱ bgm 音楽の部分ですね曲がいいんですよやっぱりね知ってたんすけどね
このエンダーマグノリアっていうゲームエンダーリリーズの続編にあたるんですけれども音楽は前編ミリーさんという音楽グループが担当しているものになりますがもねー
もう語彙力ないすか神なんすわめちゃくちゃいい本当にいいっすねピアノ基調の音楽調ではあるんですよこれは前作同様なんですけどこのエンダーマグノリアの bgm にはちょっと機械的な音も入っているんですよね
っていうのはこのゲームの背景的に言うと工業でこの舞台となっている国は栄えましたみたいなのがちょっとあらすじ的にはあるんですよねっていうところが音楽からも背景の部分が読み取れるみたいなとこめっちゃ良くないですか
そこになんか気づいた自分にただ酔ってるだけかもしれないですけどいやーすごくそこがね雰囲気が良かったんですよねやっぱマッチしてるっていうところがやっぱ良かったですね
あとはストーリーがちょっと進行していくごとに音が増えていくような bgm の仕掛けがあったりするんですよね
あったと思うんですこれちょっと気のせいかもしれないですけどこれもねやっぱ好きですね同じ場所に来た時に前と音楽変わってるちょっとピアノ以外の音増えてるみたいなね感じの発見もあってねすごく良かったですね
あとこのゲーム私限定版をね今回は購入したんですけど前作迷った挙句 結局売り切れになっちゃって買えなかったっていう感じだったでも今回は発売日に行け
買おうと限定版買おうサントラ欲しいから買おうってやったんですけど本当にありがとうございます本当に良い曲ばっかりです
なんですけど実はこの音楽全部ミリーさんの公式の youtube で聴けるんですよすごくないですかもう全人類聴いてほしい
本当にね良い曲なんですまあただゲームの雰囲気あってこそっていうね曲もあったりするんで特にエンディングで流れる曲っていうのは
ゲームで最初に聴いてほしいなって思うんですよねもうめちゃめちゃ感動したんであのエンドロールの画面見てる時に
今までやってきたことがフラッシュバックしてくる感じがすごい良かったですよねストーリー断片的で全然覚えてねえっていう風に言いながらも印象的に残ってるシーンはやっぱりあったんで
それがねエンディングのロールを見てる時にあの音楽を聴いてこそ思い出してきたっていうとこがあったんですごいその感動をねぜひ味わってほしいなって思いますね
まとめと前作「ENDER LILIES」との比較(ネタバレあり)
はいじゃあ今回はこんなとこですねあのいつもよりファッションな感想が多かったから繰り返し同じこと何回も喋ってる節があったと思うんですけれども
はいちょっと起き苦しい点が多かったと思いますですがまあねぜひやってほしいっていう気持ちをちょっと前面に押し出したいと思って今回はこんな感じでお話をさせていただきました
いかがでしたでしょうかぜひ遊んだことないっていう人をこのねやつ聞いて遊びてーなっていう風に思ったらお求めやすい価格になってますのでぜひとも手に取って遊んでみてほしいなと思います
でこのゲーム気に入ってもうちょっと難しい難易度でもいけそうだなぁとかって思う方はエンダーリリーズ側の方もねぜひお勧めをしたいなぁと思っております
はいあっちもね面白いんすわ本当にネタバレ感想はねこのライト級ゲーマーラジオのエピソードでは語ってはないんですけれども
もう考察が苦手っていう風に言いながらも私もこのゲームの背景みたいなところをねすごくこう紙に殴り出したみたいなところがあったのでね
でそれを家族に聞いてもらうみたいな家族にとっては苦行みたいな作業だったかもしれないですけど
まあそういったところで盛り上がって遊べたゲームでもあるのでシリーズ通してエンダーマグノリア遊んでほしいです
で気に入ったらリリーズの方もねぜひ遊んでほしいなってそんな感じで今回はね締めさせていただきたいと思います
でエンディングの後にエンダーマグノリアのネタバレ感想みたいなのねちょっとしゃべっていこうと思います
前作リリーズとの比較をしながらしゃべるんで両方ともの話をすると思います
なのでネタバレ気になる方前作も含めてのネタバレ気になる方はぜひともご注意して聞いてくださいという感じでよろしくお願いします
じゃあ通常の終わり方は一応していきましょうか
この放送ではリスナーのあなたからの番組の感想
ゲームに関するお便り
ゲームに関係ない普通のお便りなどなどをお待ちしております
メールフォームXのポストまたはダイレクトメッセージでいただけると嬉しいです
ポストにはハッシュタグカルゲイラジオシャープカルゲイラジオをつけていただけると検索しやすく非常に助かります
メールフォームやXのアドレスはエピソードや番組の概要欄に記載しております
ぜひともお気軽にお寄せください
はいでは今回は以上にしたいと思います
ありがとうございましたまた次回もよろしくお願いいたします
言ったかエンダーマグノリア未プレイミンは大丈夫ですかね
じゃあまぁまぁリリーズの話も含めてするんでね
ちょっと両方遊んだ人はまぁまぁネタバレOKだと思うんでいいんですけども
まだリリーズ遊んでないよとかマグノリアクリアしてねっていう人はですね
遊んでからぜひこの後は聞いてください
前作との比較の面での感想の話をしていきたいと思います
まだ遊びごたえの話とかすかね
あとはストーリーシステムの話そこらへん比較していきましょうかね
最初の2つはリリーズの方が正直好きですね
遊びごたえとかストーリーの方はエンダーリリーズの方が好きです
システム面の方はマグノリアの方が好きですね
本編でも喋ったみたいな感じなんですが
とっかく優しく作られてるっていうところが非常に良かったなっていうのが正直な感想となります
ストーリーの難しさと考察の楽しみ
ストーリーのところで言うとやっぱマグノリア側なんですが
やっぱね難しき本編中でも何回も言ったんですけど
ちょっとねついていけない場面が私は多かった
ついていけないというか後から追えないっていうところが難しさがあったですね
主人公たちの目的の変化っていうのがなかなか私は置いていけなかったですね
今回ねマグノリアの主人公ことライラックちゃんめっちゃ喋る場面多いじゃないですか
なんですけど後からその会話がやっぱ細かく見返せねえなっていうのは正直ちょっと難しかったですね
ちょっと見返せるようにはしてほしかったなと思いますね
全部の会話見返すのは流石に容量的には厳しいのかもしれないし
ゲームをプレイする意味がなくなっちゃうのかもしれないですけど
なんでこう今ライラックちゃんは考えとるんやろうなみたいなのがついていけない場面がやっぱはあったですね
ストーリーの攻略順が決まってないのもなおさらっていうのがあって
私下層全部クリアしてから一番下の層クリアしてから一番最上階行ったわけじゃないんすよ
まだ下層行ける場所あるけどとりあえず上層目指そうかつったらいつの間にかクリアしちゃってて
あのなんでこんな話の飛び方になっとるんや
リリアにまだ会ってないのになんで急にこいつらは記憶を呼び覚ましとるんやみたいな感じになってしまったので
なんかこう遊び方として私が良くない遊び方しちゃったのかなって思った感じでしたね
マグノリアの部分が難しかったっていうのもあるんですけど
前作「ENDER LILIES」とのストーリー比較
エンダーリリース側の方はですね主人公喋んないし後から見返せるストーリーの要素多かったんですよね
ほとんどがそれだったと思うんですよ
記憶見返したらだいたいストーリーわかるしアイテムのフレーバーテキスト見たら
だいたい後からでも見返せるじゃないですか追うことができるじゃないですか
っていうのでやっぱりリリース側の方が好きかなってとこですね
あと理由としてはえーって驚きが多かったのがリリース側かなって思います
マグノリアもラストはわーってなったんですよ
エンダーマグノリアとかエンダーリリースっていうタイトルのエンダーって何でそういう意味がついてるかって前作やってるから知ってたんですよね
じゃあ今回もマグノリアが終わらせるんやろうなーっていう風に思ってたんですよプレイしながら
ってのは予想ついてたんですけどびっくりしたんですよラストでね
マグノリアってそういうこと?みたいな感じになって
なのでインパクトで言うと中ぐらいですねえーってなったの一発ぐらい
リリースの方はまずエンダーなんとかシリーズやってないからエンダーの意味わかったところでもびっくりしたんです
タイトル回収でもびっくりしました
あとは実は動かしてるリリーちゃんはユーグリッドが守ってたリリーちゃんじゃねーよみたいなところもびっくりポイントだったんですよね
最後エンダーリリーズみたいなところのタイトル回収に含まれるんですけど
そこもね良かったんですよね
ちゃんとアイテムとか記憶の部分で後からでも考察しながらストーリーどんなんかなって考えるのを
結構保管した状態で進めたから余計にそう思ったのかもしれないですけどね
マグノリアの方は読んでてね分かった気になっちゃうんですよね
システム面の比較と評価
これ個人の感想ですね
本編中にも言ったかもしれないですけど
0中でほぼ俺が悪いと思ってますこれに関しては
なんですけど欲を言うとセリフのシーンはちょっと見返せるようにしてほしい
なんなら限定版についている設定資料集でそこらへんは見返せるようにしてもらえたらなぁ
なんていうふうに思いました
人がね多いんですよね登場人物が本当に多い
リリーズ基本人いないそこも間違いとしてはあったかもしれないです
加えてライラックちゃん何も最初覚えてない
ノラーもあんまり覚えてること少ないだから上目指す
でもいろんな人にあっていろんな人からいろんな話聞く時系列わかんないっていう感じだったですね
情報量が私にとっては多かったです
もっとガッとまとめて遊んで10時間10時間とか3日ぐらいでこのゲーム終わらすんだったら
読みやすいんじゃないかなって思いましたちょっと極端に言いましたけどね
結構短期間で集中して遊ぶんだったら話としてはマグノリアも十分考察できるよっていうものだったかもしれないですね
なんで私は悔しいんですよねやっぱり
せっかくいいストーリーのはずなのに解釈しきれないのが自分の能力不足でできないっていうのがちょっと悔しかったなっていう
そんな感じですかねだからストーリーが悪いとかじゃないすっていうことだけは繰り返し言っておきたいです
なんですけどシステムの面で言うとやっぱりマグノリア側の方が好きですね
サクサク進めますわかなり探索不可な場所もだいぶ少ない感じですね
逆に言うと醍醐味がないっていう人もいるかもしれない
でもそういう意味だとリリーズぐらいの情報量でもいいのかなーっていう風にも思います
マップのところに関してはねマップのとこだけ
あとは一周目で全部のスキル上げきれないみたいなのがリリーズだとあったりしたので
今のパッチはわかんないですけど当時はそうだったので
そういうもどかしさがないという意味だとシステム面はやっぱマグノリア側の方が好きですかね
ストレスはすごく少ないサクサク進めたなって思います
エンダーリリーズやった頃ってまだ結婚してなかったっけなーっていうぐらいの時だったと思うんで
時間がねかなりあったんですよねだからじっくり遊べてあのシステムでも良かったんですけど
マグノリア遊んでる今の状況だと本当に遊ぶ時間が制限されてる
箇所分の時間はかなり少ない状態なのでやっぱマップ遠くからでもね探索不可の場所何したら進めるようになるかって見えてる方がやっぱ良かったっすかね
あとはスキル回数制じゃなくてクールダウンになってるところがいい
これ本編でも言ったと思うんですけどこれはねマジでクールダウン性がいいっすわ
ロルとも親和性が高い直近でやってたゲームとも親和性が高いですね
あとはプレッシャーが少ない次のところに行くまでに回数温存できるかなーみたいな
私RPGとかでボス戦行くまで基本的にはMP極力使わないようにする派閥なんですよ
だからスキル回数制だと残して行っちゃいがちです
ボスはMPは結構余った感じで倒せちゃうじゃないですけど回復とかね
強いられない感じで進めるようになるまでじっくりやっちゃうタイプなので
クールダウン性になってるっていうのはまあサクサク進みやすい要素なのかなって思いました
あとは音楽面のところの話ししときましょうかね一応ね
音楽面の比較と今後の展望
音楽はねまあマジで両方好きですこれは間違いないもうミリーさんというね
アーティストが好きなんだと思うんですけどリリーズの方の人がいない物悲しい感じの雰囲気も好きです
マグノリアの方のちょっと人が残ってて頑張ろうちょっとこの世界はやばい感じだけど頑張ろうっていう
そんな感じも好きですねトンカン音機械音もやっぱあって人間が頑張って生活してるんだっていう感じが出てて
マグノリア側の方もやっぱ好きですね物悲しすぎないところも好きです
結局運ところ何回もですけどやっぱミリーさんが作る曲が好きなんですよねこれは間違いないですねもうファンになってしまいました
はいじゃあ比較のところのね感想こんなとこっすねあとは続編の考察しといて終わりましょうか
あと4作出るはずなんですよこのゲームあと4つ国がね出るはずなんですよね
果ての国と煙の国出たでしょあとね砂漠系のね国があるのがね話の中で示唆されてたはずなんですよね
これ読み返せるところであったと思うんですけどあとはまたね旅見子出てきてほしいなーっていう風に思うんで続編ね作ってほしいなーって思います
エンダーリリーズ出た後のインタビュー制作者インタビューのところではリリーズの続編はないって言ってたと思うんですよね
そっから今この状況になってきているんでまたねちょっと期待はできるですよね
このバイナリヘイズインタラクティブさんから2Dアクション以外の要素も最近発売されてたりするんですよ東京スクランブルっていうゲームでしたっけ
タイトル間違ってたらごめんなさいなんですけど全然ゲーム性違うんですけどちょっと応援しておこうかなっていう風に思いますね
やっぱ続編遊びたいなっていう風に思うそんなタイトルでした
またエンダーなんとかっていう風に出た時にはストーリー考えるのめっちゃ大変だと思うんですけど
それでもねちょっと楽しみにしていきたいなーって思うそんなタイトルでした
エンディングと番組からのお便り募集
はいじゃあねマグノリアとリリーズのネタバレ両方入った感想になりましたけれども今回はねこんなとこで終わっていこうと思います
いやー最高のゲームでしたよかったです
まあボス連戦みたいなやつは全然勝てなくてちょっと今回は投げてしまったんですけどマグノリア側の方投げちゃったんですけども
はいトロフィーも非常に取りやすくてですね
いやー良かゲームでございましたあんまり私プラチナトロフィーを取るっていうゲームは少ないんですが
この短い時間でね取れるっていうのも非常に良かったですね
また是非ここまで聞いた方がいらっしゃいましたらネタバレの感想ねオープンのXのとこで言うとあれなのでお便りでこっそり送ってもらったりとか
ダイレクトメッセージでこっそり教えてくれたらなと思います
もうこれ読まんでねっていう風なことがあればその旨もちょろっと書いといてもらえたら私がニヤニヤして楽しませていただくみたいな感じにねさせてもらえたら非常に嬉しいなと思います
まあ本当はあとマグノリアの考察めっちゃしたっていうのもやったんですけどやっぱ不完全燃焼になっちゃったんで
ここはまたね更新のネタが尽きてきた時に番外編みたいな感じで出せたらなって思います
まあ出さないかもしれないのでそこはまたね続きの更新に何が出るかってところはご期待いただければと思っております
ちょっと最近また更新が空いてきてますし2月3月4月ぐらいまでかなってちょっとバタバタバタバタしておりますんで
更新したりしなかったりが続くと思うんですけれどもまたここからもねゆるりとお付き合いいただけたら嬉しい限りでございます
じゃあ今回は本当に以上にしたいと思います
ここまで聞いてくださって本当にありがとうございました
また次回もよろしくお願いいたします
42:40
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