第2回目は、日本の細菌学の父・北里柴三郎をご紹介していきます。
今回のエピソードでは、彼が生まれた幕末から明治時代の激動の時代背景、幼少期から医学の道に進む軌跡をお話していきます。
家庭では非常に強い母親の教えが彼の人生に深い影響を与えたようです。
シーズン2
「ノーベル賞に最も近づいた最初の日本人、北里柴三郎」
の参考図書は
ドンネルの男・北里柴三郎
山崎光夫
東洋経済新報者
北里柴三郎 感染症と戦い続けた男
上山明博
青土社
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