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#561 私のサービスは一体何を売っているんだろうか?
2026-05-17 24:57

#561 私のサービスは一体何を売っているんだろうか?

高単価のコーチングでは「理想の未来に連れて行く」という言葉がよく使われますが、最近その表現に違和感を持つようになりました。

セッション開始時に設定する「理想の未来」が、本当にその人の心からの望みかどうかは、実は走り出してみないとわかりません。

本気で挑戦し、壁にぶつかり、心の葛藤が生じるところまでいって初めて、「私はその目標を達成したかったのではなく、目標を目指して頑張っている自分が好きだっただけだ」と、本当の自分の気持ちに気づくパターンが往々にしてあるからです。

もしコーチが無理やり最初のゴールに連れて行くことに固執した場合、クライアントを苦しめてしまうことがあります。(もちろんそれは時に必要な苦しみでもある)

表面的な「目標達成」をすることが、本当のゴールではなく、本気で行動し、苦しんだ先に本来の自分を取り戻していくプロセスに価値があるのではと。

結果(成功)の保証などなくても、挑戦しなかったことを悔やむ自分にならず、自分の人生に心から納得するためのサポートを売っているんだな、と改めて思いました。

私自身が挑戦し、その姿を体現し続けることのエネルギーを浴びていただくことが、クライアントさんの納得感を高める循環に繋がると信じています。

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サマリー

本エピソードでは、高単価コーチングでよく使われる「理想の未来に連れて行く」という言葉に疑問を呈し、真の価値は目標達成そのものではなく、挑戦し葛藤するプロセスにあると論じます。コーチはクライアントが後悔しない人生を送るための「エネルギー」を提供しており、コーチ自身の生き方やエネルギーレベルが重要であると結論付けています。また、自身の旅行体験を交えながら、自然の中で静寂に触れることや、自らが「行きたいところへ行く」という生き方を実践することの重要性を語っています。

コーチングにおける「理想の未来」への違和感
こんにちは、人生加速コーチのなおこです。このチャンネルでは管理職を捨てて、ライフコーチとして独立した私のリアルをお届けしています。
静岡県の伊豆方面にですね、家族旅行に来ているんですけど、今回、鳥の他メインコのミルクちゃんも連れてきているので、お店に入れないんですよ。
なので、交代で昼食休憩を取っていまして、今私が車の中でミルクちゃんとお留守番をしているというタイミングなので、このタイミングで話しちゃおうじゃないかというところです。
今日はですね、私は自分のコーチングサービスで一体何を売っているんだろうかと、改めて思った話をしたいと思います。
一般的にという表現もあまり好きじゃないんですけど、高単価のコーチングでよく言われる表現として、理想の未来に連れていきますという表現が使われているのかなと思うんですよね。
それはおそらくその低単価のいわゆるコーチングが、もやもやの解消とか、気づきとか壁打ちとか、おすっきりします、思考整理しますみたいなものに対して、高単価のコーチングサービスは、ただそれだけじゃなくてもっと大きい未来を得に入れるために高いお金を払うんですよっていうロジックなのかなと思っていて、
それは全然間違ってはいないと思うんですけど、でもちょっと私はそこに最近違和感を感じるようになってきたんですよね。そもそもそのコーチングって、コーチが連れて行ってあげるっていうのもなんかちょっと違うような気もしていて、
コーチングでね、クライアントさん自身の力で走っていく、進んでいくのをサポートっていうか、一緒に伴奏という表現もしますけれども、なんかこう引っ張り上げてあげるよみたいなのも、ちょっと文脈というかその場合によってはね、状況によってはもちろんあると思うんですが、
なんかそれよりもその目標を、私がその違和感を感じている部分っていうのは、そのセッションを受け始める前ですよね。要はそのセールストークとして、クロージングの段階であなたを未来に連れて行きますよっていうのは、なんかそのその時点で描いている理想に連れて行くことって、
本当にそのクライアントさんの幸せにつながるのだろうかというと、正直半々ぐらいなのかなと思っていて、その時理想だと思っていた未来ですよね。そこに向けて確かに一緒に走っていくんだけれども、やっぱりその代表的なのって企業とか自分のビジネスを持って、
誰でも売り上げを作っていく、成り立たせていくみたいなことを考えた時に、あるいはもっと人生単位でですね、大きなチャレンジをしていくっていう時に、どうしてもそこに向かって走っていく過程の中で、
これじゃなかったって気づいちゃうことって実際にあると思っていて、私のクライアントさんでもありますし、周りの方の話を聞いていても、これがやりたいと思っていたけれども、本当はそうじゃなかったとか、それを目指している自分が好きなだけだったことに気づいたとか、
ということに気づいてしまう時があるので、それを当時描いていた理想に連れていくという目的、目標達成をそのセッションのゴールにしてしまうと、目標なくなっちゃったんでもういいですとか、そういう風になっちゃうのかなっていう気がするんですよね。
もちろん大事なんですよ。現時点での理想のフラグを立てて、旗を立ててですね、そこに向かっていく。やっぱりそこがないと、何もないと曖昧なままだだっていう風になっちゃうので、その仮の目標というかマイルストーンというのかな、それは必要だと思うんですけど、そこが違うって気づくことも同じくらい大事なのかなと。
思ったんですよね。
じゃあそれに気づいて、あ、それ違いました、目指すのやめますってなった時に、そのセッションを受けたこと、あるいはそれを目指したことが失敗というか、違ってたのかなとか、やめたということですよね、目指すのをやめたということが挫折なのかというと、またそれも違う気がしている。
もっと本当に大切なものに気づいたということだと思うんですよね。自分の中でもそうだし、どうしても企業とか人生単位のチャレンジをしようと思った時に、絶対に今までのあり方とか家族との関係とか、今まで通りの延長ではできないはずなんですよね。
絶対周りの人に影響を与えるはずなんですよ。ってなった時に、そこの方が大事だったとか、今はそのビジネスの目標を達成することよりも、もっと先に向き合うべきものがあったとか、そこに気づくぐらい真剣にビジネスに向き合ってみないと出てこなかったことなのかなと。
それが人によっては、親とかの関係とかっていうところもあると思うんですよね。こういうふうに育てられて、だから親に認められることをしなければみたいなものが無意識に染み付いてしまっていたりだとか、こうしたほうがいいみたいなところですよね。
自分がやりたいことよりもこうしたほうが外からの評価が高いからとかっていうふうに、意識はしてなくても無意識にそういうものを選んでしまう。そういう癖が、生き方が染み付いちゃったみたいな。
そこに気づいて、目指していたものが、自分の内側から出てくるものじゃなくて、外側の評価軸で認められそうなものを選んでしまっていた。それを目指すことが素晴らしいと思っていたっていうことに気づくというのがすごく大事なのかなと思うんですよね。
だからその当時の、描いていた理想の未来に連れて行きますというのが、そのセールストーク文言になってしまうと、そうじゃなくなった時にずれちゃうんですよ。意味がなくなっちゃうんですよ。
でも、私が何を売っているのかっていうと、自分の人生を取り戻すというテーマがあるんですが、まさにその目標に向かっていく上で、本当に自分の人生の軸、自分軸を取り戻していく。
あるいは企業なり何なり、人生大の大きなチャレンジをしなかった自分で、うじうじして、その人生が終わるということを避けるための建前とかきっかけとかを与えているのかなと思うんですよね。
後悔しない、後悔しない人生ってないと思うんですけど、あれをやらなかったなという、その後悔ですね、やらなかった後悔を最小限にするという、あれをやればよかったなという気持ちで一生終わらせないために、
その挑戦の機会を提供するとか、一緒にやるとか、それを私と一緒にやりたいなと思ってくれる人に向き合う期間とか時間を提供しているのかなと、それを売っているのかなと最近思ってきました。
人生の軸を取り戻すプロセスとコーチの役割
例えば私自身もそれを大事にしていて、企業に関してもそうですし、不妊治療とかもしていますけれども、企業が成功したらゴールなのか、立ち合わせなのかっていったらまだわからないし、不妊治療もどうなるかわからないですけど、
でも、理想の未来を仮に子どもが2人いるという未来においたときに、絶対にその2人目を生むという目標を達成しようとするのであれば、その達成確率を高めようとするのであれば、たぶん私、離婚したほうがいいんですよ。
なぜかというと、その不妊の原因、主な原因が夫側にあるからなんですね。私ももちろん40過ぎているので過励要因は多いにあると思うんですが、もともとその高度な医療が必要になっている原因は夫側にあるので、考えると妊娠確率を高めるためには、妊娠できる確率の高い男性と再婚したほうができやすいんですよ。
じゃあなんでそうしないのって言われたら、たぶんそこまでしてほしいわけじゃないんですよ。もちろんできたらありがたい、ラッキーっていう感じだけど、何が何でも欲しいのか、どんなあらゆる手段を尽くしてても絶対に欲しいのかって言われると、たぶんそんなことなくて、どちらかというと、その2人目が欲しいなという本心に気づいてしまった自分を無視して、
欲しいなって思いながら、嫌嫌嫌って言って諦めさせたという後悔をしたくない。その後悔したまま残りの人生を生きたくないというのが、たぶん本音なんですよ。
だから、やることやって、それでダメだったら諦めがつくよね。でもやること、まだ可能性があるのに、それをやることすらせずに諦めたという自分で残りの人生を生きたくないんですよ。
っていうことだと思っていて、それを自分もそういうふうに生きていきたいと思っているし、やれることやってやり切ったと思って、その後悔がないっていうんですかね。人生にいっぺんの悔しみたいな感じで終わりたいし、
自分がそうやって生きることでグライアンドさんにも、あのことに挑戦せずにもやもやしながら生き続ける人生は嫌だなって思って、じゃあナオコさんと一緒にチャレンジしたいです、やってみたいですっていう、その挑戦の機会みたいなものを持っているんだろうなぁと思いました。
だから私、理想の未来に連れて行きますなんで、約束もできないし、そもそもコーチングって成果保証するものじゃないと思うんですよ。なので、なんかちょっと理想の未来に連れて行きますも違う気もするし、
その理想が違った時も、じゃあどうするのって話。またその時でその理想ね、理想って変わっていくものだと思うので、その理想を常に追求し続けていきますよというスタンスだとは思うんですけど、その理想って何なんだろうをずっと一緒に見つける、考えていくっていう相手なのかなと思っているんですけど、
でもやっぱりどう考えても、行くのはクライアントさん自身だからなぁ、私が連れて行くんじゃないんだよなぁっていうのは思ってて、ただその自分で向かっていく力があるのに、それを眠らせたままおやめやして、
なんかなーって思いながら、生き続けるのは違うんじゃないのって言ってあげる仕事みたいな、なんかそんな気がしています。伝わりますかねこれ。じゃあどうやったらクライアントさんが私と一緒にチャレンジしたいですって思ってもらえるのかっていうことを考えた時に、
私自身がさっき話したように、自分が後悔しない生き方をしているかっていうところと、エネルギーが高くですね、いられることなのかなと思っていて、結局そのセッションで何をしているかっていう話と思うんですけど、
この間、ちょっと話し逸れちゃうんですけど、先日北九州で参加してきた対面お話会っていうイベントの中で、前回の参加者の方がお友達を連れてきてくれた方だったので、その方はお話し屋の後さんのことをほぼ知らない方で、全然コーチングの流派的なものも違うところで、毛色の違うところで学ばれていたので、
いわゆるセッションの中でやる過去とか未来とか、時間軸を遡ったりとか、未来の自分から今の自分にアドバイスをするとか、そういうメンタルワーク的なところかな、ちょっと表現が難しいんですけど、そういう手法を手に入れたりとか、
セッションの中で取り入れたりとか、いろんなところで学ばれているような感じだったんですけど、じゃあ尚人さんのセッション何をしているんですかっていう話をしたときに、クライアントと酒を飲みに行ったり、ドライブをしたり、キャッチボールしたりみたいな、なんかそういう雑談をね、してるみたいな話で、え?え?え?みたいな感じだったので、
セッションイコール、何かをする、何かを提供する、形のある、ある程度その形式、流れのある何かしらのものを提供するというものがコーチングセッションであるっていう考え方の人からすると、尚人さんのスタイルってやっぱりかなり異色で、え?え?え?みたいな、この間なんて私と尚人さん2時間ぐらい山登りしてたんで、ほとんど会話できなかったんですよね。
何苦しくて?みたいな、息切れてて?みたいな感じで、じゃあ何してんのセッション、セッションって何?みたいな、そういう定義からになってくるんですけど、でも、これは私の考えというか、尚人さんのセッションとかも受けたりとか、もちろんいろんな人の発信も私も見聞きはしてるんですけど、
その中で、セッションの意義ってこれだなって思ったのは、コーチのエネルギーを浴びる、クライアントが浴びることでエネルギーが高まって、で、そのクライアントの自分の課題とかチャレンジに向かっていくっていう、力、力、力を手に入れるみたいな、何かそういうものだと思うので、
エネルギーとかって高い方から低い方に流れていくわけだから、コーチ自身がクライアント以上にエネルギーレベルが高くないと、ちょっとネスピっぽい話になりますけれども、周波数とか波動とかそういう話ありますけれども、その高い何かの、本当に見えない形のないものですけど、それをパワー浴びることでクライアントがパワフルになって自分の人生に向かっていけるっていう、
何かそれを渡しているっていうことだと思うので、じゃあその渡せる自分でいるということが一番そのコーチにとって大事な仕事だと思うんですよね。
だから、たくさん移動したりとか人に会ったりとか遊びに行ったりとか、今もちょっと旅行しに来てますけれども、何かそういうのも含めて、コーチの状態をいかに高めるかということが、それがクライアントさんに還元されていくのがコーチングセッションなんじゃないかなって、そこの本当の真髄というか、ものなんじゃないかなと思います。
だから結局コーチがセッション以外のクライアントとのセッション以外の場でどんな生き方あり方をしているかという、だってクライアントさんとのセッションなんてせいぜい月に2回数時間とかじゃないですか。
だからそれ以外の時間の方が圧倒的に長いわけなので、その時間でいかにエネルギーが高まるような波動が高まるような生き方をしているか、そういう人たちと触れ合っているかということがとても大事なんです。
それが一番そのセッションで何を言うかとか何を聞くかとかっていうことよりもずっとずっと大事なんだと思います。
なのでまとめると、私がコーチングセッションで何を売っているのかというと、クライアントさんが後悔しない生き方をする、チャレンジをするためのエネルギーを渡しているというのが本日の結論です。
旅行体験と自然からの学び
ここからはね、余談なんですけど、今ちょうど、昨日から一泊で泊まりに来てまして、今もう帰りの道中の道の駅、いちごプラザという、これは何だ、伊豆市なのかな、その辺かなと思うんですけど、
静岡の半島、川津、三島?下田か、下田半島か、あっち側のちょっと下田の手前ぐらいのところですね、川津桜とかが有名なんですけど、
早崎の二発ぐらいかな、桜が有名な川津桜というところがあるところの近くで、ペットOKというか鳥さんOK、ペットOK、猫犬は結構OKなところがあると思うんですけど、鳥さんとか小動物になると一気に選択肢が少なくなりますので、
鳥さんOKの宿というのをまず探すということが、うちの家族旅行の第一の仕事でございまして、運よくありまして行ってきました。そんなにラグジュアルなところではないんですけど、プールが中庭にあって、あとは源泉、駆け流しの温泉とか、その熱を使った岩盤浴があるみたいなところで、
特に何かアミューズメントがあるわけではないのですけども、こういうの大事だなと思ってですね、昨日到着して、まず私一人で岩盤浴に行ってきたんですけど、サウナに近い感じですよね。
暑いので何も考えられないし、ひたすら熱い石の上に寝っ転がって、ぼーっとしてじわじわ汗かいてみたいな。その後、娘と中庭のプールで遊んでたんですけど、ガンガン泳ぐというよりは浮き輪に浮いて、ぷかぷか浮いてるだけなんですよ。
山あいのというか、囲まれてますので、とにかく鳥の声が聞こえていて、そんなに大きいところじゃないので、宿泊客も10組もいないぐらいの感じだと思います。
だからプールも、途中他の和薬を着ましたけど、途中までほぼ貸し切りだったので、本当に私と娘だけでぷかぷか浮いて遊んでまして、
そしたらプールサイドに白石礼っていう、都内とか全国的にいるのかな、白と灰色のぴょこぴょこね、駐車場とかよくいたりする鳥さんがいるんですけど、
それがプールサイドのデッキのところに巣を作っていて、そこに激しく出入りしてるんですよ。今ちょうど時期的に、いわゆる子育てですね。
卵を産んで、雛が育つまでの時期なんですよ、大体多くの鳥さんは。
何回も何回も往復して、虫とか捕まえてきて、雛に食べさせてっていうのをやってるのを浮き輪に浮きながら眺めているっていうね、なんか贅沢って感じでしたね。
豊かだなーっていう、何をしているでもなく、なんか豊かみたいな時間を過ごすというのはとても大事だなと思います。
やっぱり人が少ないところいいですね。都内とか人居すぎて疲れるから。
なるべく人が少ないところで、自然の空気のいいところとか、静寂の中で心を沈める時間みたいなものは、
お意識的に作っていきたいなと、今回改めて思いました。
貸し切風呂とかね、一人で入るのが最高ですね。
あとやっぱり、行きたいとこ行こうって思って、私自身がちゃんと行きたいとこ行こうって思いました。
だってクライアントさんに言えないじゃないですか。クライアントさんに、やりたいこともやってやりましょうよみたいなことを言っておきながら、
自分が行きたいところやりたいことを我慢しているみたいなのは、やっぱり道理がね、筋が通らないので、
私自身が我慢せずにどんどん行きたいことやりたいことをやっていくということが一番大事な仕事だなと思っているので、
今後また近々鳥関連の話が増えると思うんですけど、また鳥見に行ってるよみたいな感じのが増えると思うんですけど、
鳥を見に行って、私にとって今一番心が躍る、稼働が上がるものというのが鳥さんなので、
私自身がどんどん楽しんで生きていきたいなと思います。
イベント告知
はい、以上です。最後にイベントの告知だけしていきます。
まず5月24日日曜日、もう1週間後だですね。
お話を尚人さんとセミナーを開催します。
他人と競争しない小さな経済圏の作り方ということで、東京の市街で開催します。
概要欄にもこのページ貼っております。
明日セミナー前のまた対談をやりますので、尚人さんのチャンネルの方で対談します。
セミナー前最後になるかな、どうかな、わからないです。
はい、あと昼スナックが5月29日金曜日の13時から17時までで、いつもの赤坂みつけのスナック引き出しさんです。
こちらもお待ちしております。
ぜひ私や尚人さんのエネルギーなどを直接浴びに来ていただけたら嬉しいなと思います。
はい、以上です。最後まで聞いていただいた方は、いいねとまた聞きたい方はフォローもお願いします。
本日も聞いていただきましてありがとうございました。
24:57

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