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#548 スナックこそ究極の『小さな経済圏』である
2026-04-19 24:06

#548 スナックこそ究極の『小さな経済圏』である

昨日、東京・京橋で開催されたスナックフェス「スナック横丁ワンダーランド」に行ってきました🍻

全国のスナックがブース出店するイベントで、リアルならではの出会いと引き寄せの連続でした🕊️

そこで改めて感じたのは、「スナックというビジネスモデル自体が、究極の『小さな経済圏』である」ということです。

ママと数人の空間で、目の前の人との深い対話からリピートが生まれる。
ママの人柄が客層を決め、好きな人だけが集まる。
規模の「拡大」はしないが、長く愛されて続いていく持続可能なモデルです。

帰り道、京橋〜東京駅を歩きながら、建設中の大きな施設や名だたる大企業のビル群と、お土産売り場のものすごい人だかりを見ました。

「1日でいくらのお金が動くのだろう」と圧倒されるような資本とシステムの【大きな経済圏】。

それと対比するように、ママの人柄に集まる関係価値というスナックの【小さな経済圏】。

私がライフコーチとして作っていきたいのは、後者の手触りのある経済圏だと深く腑に落ちた1日でした。

📣【今月のお知らせ】

①人生加速スナック、8回目開催します✨

🗓 日時:4月22日(水)
📍 場所:スナックひきだし(東京メトロ丸の内線 赤坂見附駅から徒歩30秒)

💰 チャージ:2,200円(税込)
🍹 ワンドリンク制:880円〜(税込)
🆕 初めての方は会員登録費1,100円(税込)
※お支払いは現金またはPayPayのみ

🔗 スナックひきだし公式サイト
https://hikidashi.co.jp/snack-hikidashi/

②おはなし屋なおとさんと東京でリアルセミナー開催します!

テーマ:他人と競争しない『小さな経済圏』の作り方

日時:2026年5月24日(日)
会場:JR中央線・総武線 市ヶ谷駅 徒歩7分のセミナールーム
参加費:6,000円
定員:30名

申し込みページ👇
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こんにちは、人生加速コーチのなおこです。このチャンネルでは、管理職を捨てて、ライフコーチとして独立した私のリアルをお届けしていきます。
早速、本題なんですけど、今日はですね、スナックこそ究極の小さな経済圏である、と思った話をしたいと思います。
まずこの小さな経済圏って何ぞやという話なんですが、5月24日日曜日に、マイコーチお話屋なおとさんと共同で開催するセミナーの今回のテーマなんですね。
一言で言うと、売上市場主義へのアンチテーゼみたいな内容ではあるんですけど、その個人でね、ビジネスをしていく上で、もっと本質的な本当の幸せってそこを求めることじゃないんじゃないの?
でもそこをやらないといけないと思ってない?みたいな、そんな問いかけをするテーマなんですけど、
昨日ですね、スナック横丁ワンダーランドというですね、スナックフェスみたいなものに行きまして、そのスナック文化に触れてきてですね、やっぱこういうことだよなというか、それを実際に足を運んで、やっぱり人と会話をして、これだなと改めて確信をしたことがあるので、ちょっと実体験を踏まえてお話をしていきたいなと思います。
スナック横丁ワンダーランドっていうのはイベント的なやつですね。
全国からいろんないわゆるスナックさんがブースみたいな形で出店をしていまして、13店舗、15、6店舗くらいあったかな。
簡易的なお店、6、7人入ったらいっぱいみたいなカウンターの席を用意していて、ママさんが何人か立っててっていうところなんですけど、東京のお店もありましたし、宮崎かな?
スナックの聖地みたいなところらしいんですよ、宮崎って。人口あたりのスナックが一番多いみたいなところで、宮崎のお店も来てて、すごい人気でですね、全然混んでて入れなかったんで、すごい良いよって言われたんですけど、ちょっと今回は諦めたんですが、いろんなお店が出店しているというフェスティバルで、
私が普段昼スナックでお世話になっている赤坂のスナック引き出しさんも出店される予定なんですけど、日程が4月、5月、6月でそれぞれ3日間ずつ開催されてて、4月は昨日が最終日だったんですけど、その6月の回に引き出しさんも出るよということで、
オーナーママさん以外に何人かカウンターに立つ人を募集するよみたいなお知らせで、そのイベントを知りまして、私も挙手はしたんですけど、1年以上引き出しさんでマスターやっている人が優先しますということで、その希望者が多かったみたいなので、私は補欠要因的な感じで、もし決意が出たらお願いしますということで言われてはいるので、
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特に決意が出なければ普通にまたお客さんで行こうかなとは思っております。
なんで昨日は普通に一参加者として行ってきたわけなんですけど、時間帯が3つに分かれてて、4時18時と18時20時と20時22時みたいな3部制になって、私は一番早い時間帯に行ってきて、2時間なので3軒回れたかなっていう感じなんですけど、
そこでフラッと入ってみたお店で、いろんな恋出会いがあったなと思っているんですけど、
1軒目に入ったところは渋谷の道玄坂にあるお店で、そのママさんは10年目ぐらいらしいんですけど、お店自体はもう何十年って言ってたかな、結構60年だから長いことやっていて、引き継ぎ引き継ぎで3代目らしいのですが、
ママさんは多分60代ぐらいの女性かなと思うんですけど、カウンターに若い男性も立ってたんですが、その方は普段常例さんらしくて、お手伝い兼、ちょっと自分のやっているお仕事のアピール。
ジローラもさんっているじゃないですか、池王子みたいなイタリアの人が、福島で米作ってるらしくて、その関係者らしいんですけど、そんなことやってるのは知らなかったんですけど、コラボというかPRがてら来ているみたいな感じで、
そういうこともあるんだとか、色々そこからの結構面白かったんですけど、その隣に座っていたお兄さんが、ちょっと雰囲気、サラリーマンじゃなさそうだなーみたいな雰囲気のお兄さんがいたんですけど、話したら、スナックって自然発生的に隣の人と会話が発生するっていうのがまた、
みんな基本的にそういうものを求めに来ているから、話しかけられて嫌な人ってそんなにいないんですよ。そこがやっぱりスナックの一個の魅力だなと思っているんですけど、いわゆるしっとり系のバーとかだと、一人でゆっくりお酒飲みたいな方もいるから、必ず話しかけられたくないみたいな人もいると思うんですけど、
お酒を飲みに来ているから、それをじっくり味わいに来ているから、みたいな感じで話しかけるの嫌な人もいると思うんですけど、スナックってどっちかというと、お酒はもちろん飲むのは好きなんだけど、その会話、ママさんとの会話とかお客さんとの会話を楽しみに来ているっていう前提があるから、心理的安全みたいなところがあるから、結構普通にフランクに隣の人に話を振ったりとかする感じなんです。
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隣に話したお兄さんが、スナックが好きすぎると。オタク、スナックオタクらしくて、神奈川に住んでいるって言ってたんですけど、東京神奈川メインだけど、いろんな出張とかいろんなとこ行ったら全国各地必ずスナック寄るみたいなことで、スナックが好きすぎてやばいと。
そのスナック好きが工事で、スナック専門のライターになって、そのスナックを紹介する記事とか、スナック文化とかお店を紹介するライターになっているみたいな。スキをそのまま仕事にしちゃったみたいな話をしてて、インスタとかノートとか見てもらったんですけど、めっちゃ面白いなと思って。
そういう生き方というか、私たちは遊ぶように仕事をするみたいなことをテーマにしているもんですから、面白いですねみたいな話をしてたら、実は平日は普通に製薬会社で真面目に働いてますみたいなことを言ってて、結構お堅い仕事をしてるんですよみたいな感じで。
中学3年生の息子がいるみたいな感じで、めっちゃギャップあるなと思って、そういうのが初手から面白かったんですけど、インスタ交換したんで、帰ってからメッセージをしたんですけど、今度どっか行きましょう、連れてきますよみたいな感じでメッセージをくれてですね、また出会いが広がっていくのが面白いなと思います。
次に話した人が女性だったんですけど、お客さんで来てたんだけど、おもつ手サンドでご自身もスナックをやられているという女性がいたんですけど、名刺交換をした瞬間に、この人鳥が好きなんだっていうことがお互いに分かりまして、鳥好きで一気に盛り上がったわけなんですよ。
その名刺、頂いた名刺の鳥のマークが入ってて、お店の名前がアトリって書いてあって、アトリっていう鳥がいるんですよ、野鳥が。
鳥が好きなのかなって思ったら、私の名刺にも鳥の柄とミルクちゃんはオカメンコ飼ってるみたいなこと書いてあるから、え、オカメンコ飼ってるんですか?みたいな感じで向こうから聞いてくれて、そうなんですよ、お店の名前鳥の名前ですよね、みたいな感じでそこから一気に盛り上がったわけですけど、
その方は甲桜インコを飼ってるって話してて、お互いの鳥の写真とか見せ合って、また鳥好きを引き寄せてしまった。この間、北九州に出張に行ったときも3月ですけど、たまたま入った喫茶店にインコがいるっていうね、そういうまた鳥を引き寄せてしまったんです。今回もまた鳥を引き寄せてしまったわけですよ。
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やっぱりこういう引き寄せみたいなものって続くというか、どんどん起こっていくんですけど、2軒目に行ったお店が、お店自体は代々木上原って言ってたかな。
結構何店舗も、10店舗くらいいろんなところに展開をされているらしくて、その本店が代々木上原にあるそうなんですけど、女の子2人、多分若い20代とかかなと思う若めの女性が2人カウンターに立ってたんですけど、名札みたいなのつけてて、名前と出身地が書いてあったんですよ。
1人の子は横浜って書いてあって、もう1人の私の前に座っていたお姉さんは福岡県北九州市って書いてあって、えって思って、私3日前に北九州に行ってきたばっかりでみたいな話をしたら、えー何しに行ったんですかみたいな、自分の企業のメンターが北九州の方なんで何回か会いに行ったりしてるんですよねみたいなことを言ったら、北九州に企業のメンターとかできる人いるんですかとか言って。
すごい面白かったんですけど、そうやって今度北九州、小倉トークみたいな感じになりまして、鳥の話といいね、北九州の話といい、いろんな引き寄せが起きててまた面白いなと思いました。
3軒目に行ったところは、ママさんの30代くらいの若い、割と若めというか私よりちょっと下かなくらいの世代の方で、カウンターの中に男の子がいて聞いたら5歳、息子さんですよね、だと思うんですけど、とかね、あとおばあちゃんっていうのかなっていう方もいて、
そういう家族ぐるみでね、普通に、普段は夜だと思うので、おばあちゃんが保育園の送り迎えとかね、いろいろお家のことはやってるっぽいんですけど、いろんな働き方があって、いろんな家庭のあり方みたいなものがあるんだなと思って、
でもそのママさんもなんか本当にやっぱこの仕事が好きで楽しくてやってるっていう感じが伝わってくるんですよね。
銀座のお店なんですけど、スナックって言っても早い時間帯だとお食事、お晩酒と飲み物がついていくらみたいなコースが、ハッピータイム的な、ハッピーアワー的な感じで、割と手頃なお値段で、この値段で銀座でご飯食べてお酒飲めるんですかみたいな価格帯だったんですけど、
普通に一人で女性お客さんも結構来ますよみたいな話で、銀座のところで8丁目だったかなとかなんで、いわゆるそういう夜のお店がたくさんあるところなんですけど、
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夜の銀座のお姉さんが出勤前に腹ごしらえというかに来てる方も結構多いっていう話で、なるほどなと思って、やっぱりその土地ならではのニーズにマッチしたまたビジネスモデルみたいなものができていくんだなと思いまして、すごい勉強になりましたね。
おつまみとかっていう感じじゃなくて、本当に体に良さそうなお晩餐っていうんですか、そういうものがメインらしくて、それ行きたいと思って、そういう感じで銀座のお店とか知ってるところあったらいいじゃないですか。
スナックってやっぱりすごくいい空間なんだけど、クローズの世界じゃないですか、雑居ビルの中とか、基本的に外から見えない空間がほとんどなので、知らないと入れないんですよね。
だからだいたい行く人はいろいろ調べてガンガン新規開拓をするんだと思うんですけど、大抵の人は誰かに連れてってもらって初めて行って、気に入って今度は一人で来るとか、また別の友達を連れてくるとか、そういう感じになると思うんですよね。
基本はリピートと紹介で成り立っている世界だと思うんですよ。たまにこうやって表に降りてきてくれることで、知るきっかけだったりとか、ちょっと触れるきっかけを作ってくれるからこそ、次は行ってみようかなっていうふうに思えるわけなんですよね。
このスナック横丁でボトルを入れてお店にキープしておいてくれてみたいな、そういうシステムがあるみたいです。そういうのがあるとまた行こうっていうきっかけになるから、すごいよくシステムとしてできてるなっていうふうに思ったんですけど、
ビジネスモデルとして勉強になったというか、やっぱりこういうことをやっていきたいんだよなっていうことを改めて感じるわけですよ。さっき言いましたけど、スナックって人が差別化というか商品というか、いわゆるバーとかだと珍しいお酒を置いているとか、お酒の種類が多いとか、
例えばバーボン、セモンテンとか、もちろんそのマスターの人柄とかも一つの大事な要素なんだけど、どちらかというとお酒が機能ですよね、商品、役割としてあって、そこを目的に行くっていうお店もそういうお客さんもいると思うんですけど、スナックももちろんお店によってはお酒はこだわってたりとかあると思うんですけど、
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そんなにお酒での差別化ってしてない、大体どこのお店にも置いてるよねみたいな、山崎とか白州とか、角とかそういうスタンダードなやつがあってとか、焼酎とかも大体定番のものがあってっていうことが多いと思うんですよ。
だからお酒はあくまで一つの手段でしかなくて、目的はやっぱりママとか、あとはそのお店に集まる人とのコミュニケーションを楽しみに行くっていうのが基本なんですよね。
人間関係そのものが商品。やっぱりそのママの人柄が好きで来る人たちがお客さんだから、お客さん同士も仲良くなりやすいよねっていうことなんですよね。
最初に行った渋谷のお店、常連のお兄さんがカウンターに立ってたところですけど、その人も変な人がいないし、本当に一回も嫌な思いをしたことがないっていう、その動きがいいって言ってて。
以前は近くに勤めてたからそれがきっかけで行くようになったんだけど、今はわりとちょっと遠くなっちゃったんだけど、それでも月に何回かは足が向いてしまうみたいな、行きたくなっちゃうみたいなことを言っていて、そういうものですよね。
ママさんが客層を決めているっていうところもあるから、来ないで欲しい人には来ないで欲しいってちゃんと決めて、毅然とした態度をとっているからこそ通ってくれる人が嫌な思いをせずに済むっていう文化みたいなものを作っていると思うんですよ。
本当にママさんもいろんな人がいるから、これは知り合いに聞いた話ですけど、ちょっと場所を忘れちゃったんですけど、その人が時々行くスナックがあるらしいんですが、ママさんが恒例なのか何なのかやる気がなくて、お客さんが来るまでカウンターにつっぷして寝てるらしいんですよ。
お客さんが来たら、来たのか、みたいな感じで、やるか、みたいな感じで準備をしたすらしいんですけど、普通の接客用で言ったらありえない対応じゃないですか。寝てるみたいな。
でも、それでいい人が来てくださいっていうことですよね。それが成り立つ世界なんですよね。それが面白いというか、それでいいんですよね。だって個人でやってるんだから、これでいい奴が来いっていう世界でいいんですよ。
全員が全員を満足させるとか、誰にも文句を言われないことをするみたいな必要はないわけですよ。私たちがやってるようなコーチングっていうのは、そこにお酒が商品として入っていないだけっていうぐらいの感じで、やってることは一緒なんだよなって思いました。
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だから別に拡大が目的じゃないわけですよ。さっき2軒目のお店とかは何店舗も出店しているっていう話はありましたけど、でも基本的には拡大ということを目的にしていなくて、ママとお店によるけど数人のスタッフさんがいて、スタッフさんも時々入れ替わっていったり、お客さんも長くいるお客さんもいれば、
ちょこちょこ少しずつ紹介紹介とか、いろんなライフスタイルの中で少しずつ入れ替わっていくけど、文化とかカルチャーとかね、規模としてはある程度維持されながら愛されて長く続いていくみたいな、すごい持続可能な小さな経済圏だなと思ったわけですよ。これがやりたいわけよって思いました。
昨日の場所が京橋、東京の京橋、東京駅から、私は中央線で行ったんで、東京駅から八重洲口ですね、八重洲南口に出て、10分かかんないかなぐらいの感じなわけですよ。
東京駅、ドーンってあって、駅前も新しいビルとか、工事中のすごいでっかいビルも建設されるのがいっぱいあって、お隣は有楽町銀座がすぐ見えるみたいなところで、京橋のイベントがあったビルも多分割と新しい、下の方に低層階にも店が飲食店が入ってて、上の方がオフィスビルでみたいなところで、
周辺のビルも看板に見上げたら、ネイジーとかブリジストンとかなんかいろいろみんな知っているような有名企業が名を連ねているわけですよ。
帰り、東京駅でお土産を買って行ったんだけど、すごい人がいるわけじゃないですか。東京駅とか八重洲の地下街とか、どんだけ店あるのみたいな感じで、どんだけの人がいて、1日でここいくらのお金が動くんだろうみたいな、
そんだけの商品の数と消費者の数、人の数がいて、すごいでかい経済圏とスナックという小さな経済圏を1日で両方見て、どっちがいいとかじゃないというか、どっちも必要だと思うんですよ。
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やっぱり大きな経済、巨大な経済が動いているからこそ、日本もたくさん発展してきたわけだし、今の生活ができている、何の不自由もない生活ができているというのは、確かにその巨大な経済を動かしてきた人たちがいるということなんだけど、
でもやっぱりこの小さな経済圏も、結局巨大な経済圏の人たちもその仕事を離れて、1つの自分のサードプレイスみたいな、スナックだったりとか、そういうサードプレイスを小さな場所を持つということで、また巨大な経済を動かす1個のエネルギーを得ていくみたいなところもあるかなと思うので、
なんか適材適所みたいなことなんだろうなって思いました。どっちが素晴らしいとかじゃなくて、やっぱり両方あって多様性があるからこそ成り立っているみたいな、バランス取れているみたいな、自分がどっち側に属する人間でいたいのかっていうことだけなのかなと思うんですよね。
どっちが好きなのかとか、どっちが水が合ってるかみたいな、そういう話な気がします。それを改めてその対比で感じた1日だったなと思います。
昨日お会いした方の中でも、私も昼スナックみたいなことをやらせてもらっててみたいな話をしたら、じゃあ今度行きますよみたいな感じで、社交事例も半分あると思いますけれども、それを言ってくれた方の中から1人でも来てくれたらいいわけじゃないですか。
そうやってね、私自身も動いて、またエネルギーの高い人たちと関わって、そこで共鳴した人が時々お客さんになってくれるみたいな、そういうものを作っていければいいんじゃないかなって思いました。
ということで、そんなお話をするセミナーを開催します。5月24日日曜日10時から12時半まで、場所は東京の市街です。
今回初めて日曜日に開催をするんですが、いろいろな状況からですね、やっぱり平日開催の方がいいかもねっていう話をしているので、日曜日にやる機会は今回限りかもしれないというところで、いろんな予定とかね、ちょうど交絡シーズンというかイベントも多い時期かなと思うんですが、ぜひ調整をしてきていただけたら嬉しいなと思います。
概要欄に申し込みページを貼っておりますので、ご確認いただければと思います。
そちらにもいろんなメッセージを書いているので、それを読んでいただくだけでも何か感じていただけることがあるんじゃないかなと思います。
はい、こんな感じで終わります。
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本日も聞いただきましてありがとうございました。
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