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2026-03-07 22:31

#531 自己理解を深めすぎるのは危険?才能は他者との関わりで開発される

自分の内面を深掘りする診断ツールは自分の魅力を知る素晴らしい入口ですが、「そこから出た答えだけに頼って戦略を立てる」のは危険かもと感じた話です。

なぜなら、自分の中から出てくる自己イメージは、あくまで「過去の記憶と経験の集大成」でしかないからです。

人間には、自分でも気づいていない「未発掘・未開発の才能」がまだまだ眠っています。

それを開発してくれるのが「他者からのフィードバック」です。

人から「ここがいいね」「こんなこともできるよ」と言われた時、最初は躊躇しても心のどこかで感じる「まんざらでもないかも」という感覚。

この他者フィルターを通した外側からの認知こそが、新しい才能を開花させます。

実は私、5年前に受けたストレングスファインダーで「社交性」と「コミュニケーション」が最下位でした。

もし「自分はコミュ障だから」と診断結果だけで決めつけていたら、このスタエフを530回も続ける未来は絶対にありませんでした。

自己理解は可能性を狭めるためではなく、広げるために使うもの。

一人で内省に引きこもるより、他者の言葉を「まんざらでもないな」と受け取ってみてください。

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サマリー

自己理解を深めすぎると、過去の経験に基づいた自己イメージに囚われ、自分の可能性を狭めてしまう危険性がある。才能は自分の中から見つけるだけでなく、他者からのフィードバックを通じて開発されることが多い。自己理解は可能性を広げるために活用し、他者の言葉に耳を傾けることが重要である。

自己理解の落とし穴と才能開発の鍵
こんにちは、人生加速コーチのなおこです。このチャンネルでは管理職を捨てて、ライフコーチとして独立した私のリアルをお届けしていきます。
早速本題なんですけれども、今日はですね、自己理解を深めすぎるのは危険かもしれない。 才能は内製ではなく他者が開発してくれるものである、という話をしたいと思います。
起業している人であっても、会社員であっても、自分を理解する、自己理解を深めるとか、今だと何だろう、自分取説、取扱説明書みたいなものとか、自分はどういう人間なのかっていうのを理解する、診断ツールとかいろんなものを使って認識する、客観的に見るっていうことは、結構ビジネスマンとしては普通に皆さんやっていることになっているのかなと思うんですけど、
そこに頼りすぎるのもちょっと危険かもしれないねっていう話なんですね。
だから別にそういうもの自体を否定するものではないし、むしろ素晴らしいものなんだけれども、私のイメージでは、まず自分の内面を知るという、向き合うという入り口としてのツールとして、段階としてはすごく有効なんです。
まず自分を知らないと周りの人も知れないとかっていうところがあるので、すごく入り口としてはいいんだけど、じゃあそれを知った上で、じゃあこの先どうやっていくか、戦っていくかみたいなところは、そこだけに自分はこういう人間だからっていう、
なんか良くも悪くもレッテルバリをしてしまうことで、可能性を狭めてしまうのではないかっていうね、自分の可能性を広げるために自己理解をしたはずなのに、逆に弱み遣いというか、うまく使わないと逆に自分の可能性を狭めてしまうのかもしれないなと思った話が、
昨日、コーチ仲間のですね、ある方とおしゃべりをしているときに、そんな話になったんですよ。なんかこう自分の魅力とか才能とかって、自分の中に答えがあるとは限らない、あるものもあるんだけど、それはあくまでその一部でしかなくって、
どちらかというと他者との関わり、対話、フィードバックの中から見つけていく、発掘されていく、開発されていく、見出されていくみたいな、そんなものなんじゃないかなという話をしていたんですよね。
ちょっとそこの具体的な例というか、理由とかね、私の体験も含めて、私はこう考えていますというところをお話ししていければと思います。
ストレングスファインダーの経験と自己認識の変化
私もストレングスファインダーとかは好きで、受けたのは5年ぐらい前になるのかなと思うんですけど、なんかその当時のね、結果を見ると、なんていうかな、これが私だというよりは、今までの私はこうやって生きてきた、生き抜いてきたなっていう、
過去の実績とその経験から来る、体験、経験から来る記憶ですよね。
自分はこういう人間なのではないかと、自分ではこう思っているっていうものが結果になってるなっていう意味での納得感はすごいあるんですよ。
確かにそういうとこあるよな、そういうふうにやってきたな、生き抜いてきたなみたいな、逆にこういうことは苦手だったなっていうことを、今まで、過去の自分を理解するものとしてはすごく効果的だったなっていうふうに思ったんですよ。
ただ一方で、今5年前の結果を見て私が思うことは、今は結構違うと思うぞっていうところが多々あるんですよ。
ストレングスも変わる変わらない論争というか、いろんな考え方があると思うんですけど、私は普通に生きていけば変わっていくと思って、やっぱり環境とかその時のセルフイメージですよね、やっぱり強く影響されているなと思うところがありまして、
具体的に言うと、ストレングスファインダーが分からない方には申し訳ないんですけど、5年前に受けたときの結果で、35cc2のうち、32と33に社交性とコミュニケーションがあるんですよ。
これは当時の自分からすれば、確かにそうだよなっていう納得はいくんですけど、今は多分もうちょっと上の方にあると思うんですよね。上位資質ではないと思うんですけど、中盤ぐらいのところにはあるんじゃないかなと思っていて、
社交性とかで言えば、新しい人にどんどん出会ってとか、人と人と繋げてみたいなことに喜びを見出す資質ですよね。人のネットワークを広げるみたいなところだったり、あとコミュニケーションっていうのは、喋る才能というか、喋ることによって考えが整理されていくとかっていう喋るですね。
それが確かに過去の私は苦手であったことは間違いない。そこに苦手というか苦手意識があるという方が多分正しいですけど、実際子供の頃からすごい人見知りだったし、今も知らない人がいる、初めましての人がいるという環境に飛び込むことは緊張しないかって言ったらしますよ。
多分本当に社交性とか上位がある人は、そういうのが楽しすぎて好きすぎて緊張しません、人見知りしませんみたいな感じだと思うので、今の私で言うと、そういうふうに見せないように振る舞うことができるようになっているみたいなぐらいの感じ。
プラス離れもして、自分自身もそんなに極度の緊張はせず落ち着いて、その状況を楽しめるようにはなっているぐらいの感じですね。
コミュニケーションで言えばね、本当にあの昔から口数は少ない方の方でしたけど、今スタイフを500?今何回目だ?30回ぐらいやってるんで、何時間喋ってるんでしょうね。合計でちょっと想像できないです。
1件20分だとして500?1万ぐらいですか?結構やってると思うんですよ。1万時間の法則ってありますけど、だから1万時間ぐらいも使ってるんじゃないですかね。
何事もその道の一流プロになるには1万時間かける必要があるなんて言いますけど、今ちょうどそれぐらいかけてきているわけなんですが、
他者からのフィードバックによる才能開花の実体験
これ私スタイフが最初から得意だったかというと全くそんなことはなくて、周りのコーチとかね、いろんな方がやっているのを見て聞いて、
いいなぁ、すごいなぁ、私には無理だなぁってずっと思っていたんですよ。いたんですけど、先輩コーチからね、呼んのよ、みたいな感じで、いいよ、みたいな感じで言われて、
えー、できますかね、みたいな。いや別に誰でもできるよ、みたいな。全然あなた話上手だし、とか言って。話が上手と言われるんだ、私は、みたいな。
自分は話が下手だと思っているから、話が上手だと言われて、え、そうなの?みたいなことが起きるわけですよ。
とりあえず先輩に勧めてもらったし、みんなやってるし、なんかやらんとやばいかなと思って、もう嫌だけど、やってみたわけですよ。やってみたら楽しかったかと言われると、最初は楽しくはなかったです。
すごいね、緊張もしたし、最初1回目1分喋るのに多分15テイクぐらい撮ってると思うんですけど、まあダメダメですよ。で、自分の声聞くの気持ち悪いじゃないですか。
っていう感じで、うわー、これ続けていくのか、みたいな。やってみたらできたな、みたいな。ではありますけど、全然楽しいなとか、苦ではないと思えるぐらいに習慣化するまでは、かなりどちらかというと意思の力を使って何とかやったみたいなところはあるんですよね。
でもそうやってやってたら、今は苦手意識はないし、これは声なんで人によって感じ方は異なると思うんですけど、なんか声がすごい聞きやすいですとか、なんか落ち着いたトーンでいいですねとか、やっぱりそう話し方、話し声とかを褒めてもらうことがあって、
で、そうなんだ、みたいな。これがいいと思う人がいるんだ、自分では未だに気持ち悪いけど、みたいな。自分の声ってそういうもんじゃないですか。なんですけど、これがいいと思う人もいるんだな、私が話がうまいと思う人がいるんだな、っていうことを周りからのフィードバックによって、そうなんだ、みたいな感じになっていくわけですよ。
だからその才能とか、魅力とかもそうですけど、もとから持っているものももちろんあるんだけれども、あるし、それを生かしていくということはとても大事なんですけど、
でも一方で、何十年も生きてきているわけですから、我々は。そうなると、いろんな環境とか人間関係とか経験によって、後天的に開発されていく才能って結構あると思うんですよね。
だから、自分の才能はこうだ、これだっていう自己認識はあくまで持っていつつ、でもその外側に、あるいは向こう側に、自分でもまだ認識できていない未発掘、未開発の才能可能性がいくらでもあるんじゃないかっていうことを仮定した方がいいのかなと思っているんですよね。
あくまで、今までの自分はこうだった。でもこれからの自分がそれでしか戦えないっていう話じゃないと思っていて、全然いくらでもまだ眠っていると思うんですよ。
40ぐらいになると、もう人間完成したみたいな気持ちになってきちゃいますけれども、ここからはもう衰えていく一方だから、衰えないように頑張るだけだねみたいな、そういうことでもないのかなと思っていまして。
いろんな人から、あなたこういうところいいんじゃないとか、こういうことできるんじゃないとかって言われたときの結構その自分の感覚反応が大事かなと思っていて、いくら可能性があるって無限にあるわけじゃないからっていうときに、
言われたときに、最初は多分、今までの自分からすると未知の領域、やったことないことだから、それできると思いますって二つ返事で言えることの方が多分少ないと思っていて、どっちかっていうと、私にはそんなことはできるかなみたいな感じにすごい躊躇しちゃうと思うんですよ。
自分のコンフォートゾーンの外側のことだから。なんですけど、でも心のどこかで、まんざらでもないかもみたいな、なんか悪くないなそれみたいな、そういう感覚が結構大事なのかなと思うんですよね。
で、それを一人に言われたら、そう見える人もいるんだなーぐらいになるんですけど、二人三人と同じようなことを言われると、やっぱりそうなのかな、私そういうふうに見えるんだ、できるんだ、できそうって思われてるんだっていう新たな自己認知の枠が広がっていく。
そこからちょっとやってみようかなっていうことが起きて、やってみたら意外と楽しかったりとかうまくいったりとかして、そうやって才能とか能力って開発されていくものなのかなと思ってるんですよ。
未発掘の才能と他者からの視点の重要性
やっぱり自分の中からは出ない発想ですよね。それがいっぱいその他人からいろんな発想の種をいただく中で、それいいかもしれないなみたいなことが積み上がっていくと、自分の枠を広げられていくんじゃないかと思ってるんですよね。
最近思った例で言うと、これ何回か前の放送でもちょっと話したんですけど、今私その企業の01という形で脱サラ企業支援と立っているので、脱サラ企業支援ということは会社員がターゲットということですよね。
っていう形でその人たちが企業の01をやし遂げていく上でのサポートをしますという看板でやってはいるんですけど、でもそれでやっているにもかかわらず、何人かからなんかそのいわゆるエグゼクティブコーチングっていうと固いんだけど、
その経営者とかバリバリのね、社長さんビジネスパーソンみたいな方たちがビジネス付けの生活から一歩こう緩めたりとか、ちょっとこう息抜きをするとか、やっぱりそういう立場の方たちって自分の弱みをさらけ出せる方が意外と周りにいなかったりするから、
そういう人たちのちょっとこうガス抜き的なね、コーチングみたいなものとか向いてるんじゃないですかって、なんかいろんな人から言われるんですよね。
で、確かに私は別にそんなバリバリの経営者の経験はないし、そんな会社でも所詮こうマネージャークラス、係長クラスですよね。係長?次長?みたいな感じで、部長クラスではないから、なんかエグゼクティブコーチングっていうとやっぱり部長クラス以上のことを経験した人じゃないと、
なんかそういうね、ハイクラスレイヤーの方たちと同じ地座で話すことはできないんじゃないかって思ってたんですけど、でもそのビジネス感覚がないわけでもないから、なんかそこ、そういう意味ではいいちょっと斜めの角度から話ができるんじゃないですかみたいなことを言ってもらって、
それできるんだったらやりたいなーって思って、全然できると思いますよみたいな言ってもらえると、ちょっとそっちもやってみたいなみたいな感じになっていくんですよね。
これって自分の中でいくら深掘りしても出てこなかった答えなんですよ。
こういうのが結構大事なのかなと思うんですよね。
イベント開催と他者理解のフェーズ
だからやっぱり別にコーチという存在でなくても、コーチももちろん大事だし、いろんな人、この間ね対話イベントやりましたけれども、やっぱり初めましての人から見てどう見えるのか、ちょっと話した感じで、なんかこういうところ得意そうですねとか、そんな経験あるんですね、それすごいいかせそうですねみたいなのって、
結構よく知っている人間からはなんかもう出てこなくなっちゃうみたいなところがあると思うんですけど、それをやっぱり関係が浅い人に言われるからこそ、よく知らない人でもそう思うんだっていう視点がやっぱり得られるので、
やっぱりいろんな自己理解、自己内政が終わったら、次のフェーズとして他者を通して自分を理解していく、自分の理解可能性、才能を開発していくみたいな、なんかそういうフェーズになっていかないと、
なんかその自己理解のところで止まって、自分はこうだからこうやるんだっていうのはなんかちょっともったいない使い方なのかなっていう感じはしてます。
結局そのサービス、商売をする上では市場、マーケットと接続をしていかないといけないわけですよね。自分はこうだからこれをやりたいって思うものが必ずしもニーズがある、マーケットがあるとは限らないわけなんですけど、
でも他人が見てこういうことできるんじゃないですかとか言ってくれるっていうことは、そこにこう少なくとも他者というN1ではありますけれども、一人ではありますけど、自分以外の存在、マーケットに近い人たちの意見、一意見ではあるので、
その他者の意見をいい感じに取り入れていった方が市場と接続がしやすいんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。なので結論としては、外に出て人に会って周りからフィードバックをもらいましょうという話です。
リアルイベント「対話を売って生きていく」情報交換会
これで何が言いたいかというと、対話を打って生きていくと決めた人のリアルな情報交換会第2回を開催します。
日程がですね、先ほど予約を取りまして、5月23日土曜日で時間は17時半から20時までをメインの時間にしようかなと思います。
もちろんそれでもきっと話し足りないと思いますので、2次会がある前提ではあるんですけれども、前回ですね、8人で2時間で4人しかフィードバック回せないという反省点がございましたので、基本時間を2時間半に伸ばしました。
人数は、この間の人数でマックスかなと思ったので、定員7、私入れて8でいこうかなと思っています。
申し込みページは一切未着中でございまして、これからいろいろ、まず前回のYouTubeを出してからやろうかなと思っていますので、ちょっとお時間をいただくんですが、日程は決まっていますので、参加するつもりの方は予定を空けておいていただけたらと思います。
前回のイベントのレポートをですね、ノートにも出しているんですけど、やっぱりこう、自分一人ではね、絶対気づけない角度からズバッとスパッと切っていただくことで、それはあの時にこうショッキングというか、ぐさっとね、来るところもあると思うんですけど、
あーでもそう見えてるんだーっていうのが、そう見えてて悔しいと思うのであれば、きっとそれは自分が見せたい姿と違っているっていうことだと思うので、そこは見せ方の改善にもなっていくと思いますし、
またその周りの人の話ですよね。自分以外の人が自分の以外の人に伝えている、フィードバックをしている内容とかでも、でもそれを聞いて、第三者が聞いて、自分もそれできるかもとか、自分ももっとこういうふうにしていったらいいのかもっていうふうに気づくことっていっぱいあると思ってるんですよ。
三人よれば文字の知恵という言葉がありますけれども、あれを本当に言えてみようかなと思ってまして、対話もちろん一対一の対話にも価値があるんですが、なんかそこにやっぱり第三者、三人目がですね、加わることで、そこに客観的なやっぱり視点が入るので、
一人より二人、二人より三人の方が多角的だよねっていうのはなんかシンプルにそういうものだと思うので、ぜひいろんな角度からのフィードバックをもらいに来ていただきたいなと思います。イベントのレポートノートは概要欄に貼っておきたいと思います。
人生加速スナックと他者からの学び
あとはですね、毎月開催のヒルスナック3月もやりますので、3月25日水曜日13時から17時まで、場所はいつもの赤坂みつけのスナック引き出しさんです。
これもやっぱりそうですよね。利害関係の全くない初めましての人との雑談の中から言われた一言が意外とハッとするみたいなね。そういうのも結構ありますからね。
なので、自分の中に答えがあるかないかではなく、自分の中にはない答えを他者からもらうみたいな、だからどっちも大事だと思うんですよね。自分軸がないといくら周りから言われてもみたいなところがあると思うので、自分を理解する、整えるという軸を作るのはファーストステップとして、その次の段階に来ている方はぜひ教えていただけたらと思います。
はい、こんな感じで終わりたいと思います。最後まで聞いていただいた方はいいねとまた聞きたい方はフォローお願いします。本日も聞きいただきましてありがとうございました。
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