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コーチングに対する認識が変わったブリーフセラピーとは?
2026-06-08 25:53

コーチングに対する認識が変わったブリーフセラピーとは?

皆さんこんにちは!音声配信 習慣化プロジェクト伴走パートナーのいとうゆうこです。
今日は、おけいさんのコーチングにも多大な影響を与えた「ブリーフセラピー」について。コーチングを学ばれている方もそうでない方も、ぜひ最後まで聞いてみてくださいね♪

※一部ハウリングで聞きづらい箇所があります、ご了承ください。

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「音声配信 習慣化プロジェクト」とは?
プロコーチでありながら、自分自身の音声配信を習慣化することに高いハードルを感じていた私。コーチ仲間であり長く音声配信を続けているいとうゆうこさんを強力なパートナーにお迎えし、スパルタ(?)伴走してもらいながら音声配信を習慣にするまでのプロジェクトです。
「あれも話したい」「さ、録ろうかな」と楽しみながら自然に配信ができる日をゴールにしています。どう変化していくのか、ぜひ皆さん楽しみにしていてくださいね✨
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成長とは、新しい自分に会いに行くこと。
コーチ歴20年のエグゼクティブ・コーチ

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#音声配信 習慣化プロジェクト #コーチング #習慣化 #ブリーフセラピー

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サマリー

ブリーフセラピーは、問題を短期的に解決することに焦点を当てた心理療法であり、コーチングにも大きな影響を与えています。このセラピーは、問題の原因を深く掘り下げるのではなく、解決志向でユーモアを交えながら、小さな変化を積み重ねていくことを重視します。うまくいっていることを変えず、一度うまくいったことを繰り返し、うまくいっていない場合は何か違うことを試すというシンプルなルールや、変化は必然であり、小さな変化が大きな変化を生むといった前提がコーチングに役立ちます。これにより、コーチはクライアントを過去の掘り下げに留まらせず、未来志向で効果的なサポートを提供できるようになります。

ブリーフセラピーとは何か?
こんにちは、たがけいこです。今日もコーチング日和、いってみましょう。
では、今日は難しい話というよりは、少し学問的な話とかにしていきたいなと思うんですけど。
以前、けいさんとの話の中に、コーチングを学ぶ過程でブリーフセラピーというのに出会って、
結構そこからコーチング好きになるような仕掛けになったのかな、なんて私も受け取ったんですけど。
そこら辺をちょっと聞いていきたいんですけど、まずちょっと簡単にブリーフセラピーって何かとかって聞いてもいいですか。
ありがとうございます。ブリーフって、下着のブリーフをイメージする方が多いかと思うんですけど、
もともと短いっていう意味。短期なんだよね。だから下着の短い、今までのデカパンに比べると短いというブリーフっていう名前がついているので、
意味的には一緒なんですけど、短期両方というふうに言われているものになります。
カウンセリングの方で主に使われていて、コーチングのもとになったり、コーチングにも影響を及ぼしているんじゃないかなというところが結構あります。
これまでのカウンセリングって時間をかけて療法するっていう風になっていて、
お医者さんがそういう風に言うと、患者さんも時間をかける必要があるんだなってことで、結局治療期間が長くなると。
だけれども短期でいけますよって言うと、短期でなんとかなってしまうっていうことがわかったんですよね。
無駄に、支援する側が時間を勝手に長くしていないかっていうことだよね。
そんなことで、その短期療法っていうのが出てきています。
解決志向ブリーフセラピーの考え方
主に家族療法のうちの一つで使われていたりとか、今もしているんですけど、森俊夫先生という方がいらっしゃって、
この方の講演を聞いて、講演というか勉強会に参加させてもらって、これ面白いというふうに思ったんですよ。
学校のスクールカウンセラーの方々がこの短期療法っていうのを結構取り入れたりしているので、
学校の教育現場で先生たちも多く学んでいるんですけど、好きな本が森俊夫先生の、
問題行動の意味にこだわるより解決志向で行こうっていう解決志向がメインになっているので、
その問題が何で起こっているのかとか、問題は何を示しているのかっていうのを深く掘り下げていくと遅いじゃんって。
しかもそこに限定はない可能性が高いじゃないということですね。だから解決志向で行った方がいいよねということでなっています。
まさにこれがコーチングの考えですよね。明日はどんな1日にしたいとか、今の問題解決したら何が変わるとか、
そのふうに未来に飛ばすことによって、物事を解決していこうということであったり、起こっている現象をどれだけユーモアを持って捉えていくか。
つまり支援する側、家族であれば家族が深刻に考えちゃうから、より深刻になっちゃうという。
今起こっている現象というのを、もうちょっといろんなメタファーとか、いろんな少しユーモアみたいなものを持っていくことによって解決できるという方法なんで、
今もこれに取り組んでいる方々っていうのはいっぱいいるんだけれども、
例えば、学校に来れない子がいて、頑張ってもなかなか不登校でいけないと。
不登校という言葉自体が私はあまり好きではないんだけれども。
だけれども、魔法の質問、未来質問、タイムマシン質問というふうに言われたりするんだけれども、魔法の粉。
例えば寝てる間に丸々ちゃんの上に魔法の粉がふわーんと降りかかって、朝目覚めた。何が変わってる?っていうふうに聞く。
そうすると、もしかしたらちょっとだけ学校に行きたいって気持ちになってるかもみたいなことを言って、ああそうなんだって言って、そのままにするみたいな。
そうすると次の朝、なんとなく安心かかるじゃないけれども、自分でイメージしちゃったからね、自分でイメージしたから、そういう朝になっている。
少しだけ進むみたいな、そんな感じだよね。
もちろんメンタルが疲れてるとか、メンタルがっていう時にはケアの方が先だから療養するんだけども、少し元気になってきて、そのきっかけが欲しいだけかもしれない。
そんなことを言ったりとか。
あと勉強会に出て面白かったのは、高校生かな、反抗期に入った男子がお母さんに、俺の目を見るなってある朝言われたと。
もう俺の目を見るなって言われたと。
お母さんはショックだったんだけど、このブリーフセラピーを学んでいたので、息子が帰ってきた時に、目を見るなって言われたので、サングラスかけてます。
サングラスを家の中でかけ続けるという会社をして、そしたら息子も少し経ってから、もういいよ、サングラス外せ、みたいな感じになって。
それはそれで解決だったみたいな。
少しユーモアを持ったりとかすることによって、解決に導くという。
そんなのがコーチングに使えるなと思いますね。
だから真剣に考えるのはいいけど、深刻に考えるなみたいなね。
心ともつながっています。
ブリーフセラピーの3つのルールと4つの前提
森先生に教わったブリーフセラピーの中心哲学の三つのルールというのがあるんですけど、これが好きで、三つですね。
一つ目が、もしうまくいってるのなら、変えようとするな。
二つ目が、もし一度やってうまくいったのなら、またそれをせよ。
三つ目が、もしうまくいっていないのであれば、何でもいいから違うことをせよ。この三つなんです。
ルール一の、もしうまくいってるのなら、変えようとするな。は、意外とうまくいってることも変えてしまおうとしてしまう。
だから、うまくいってることはそのままでいいよっていうふうに言ってあげないと、それすらも変えてしまう。
一回うまくいったんだったら、またそれを繰り返せばいいんだよということなんで、ささいなことでいいから、うまくいったならまたそれをせよ。
うまくいってないのであれば、何でもいいから違うことをせよっていうのは、本当にささいなことで、サングラスかけてみるとか、
右足から出かけてたのに左足から出かけるとか、本当にささいなことでもいいから、何か違うことをすればいい。
もう何でもいいと、大きいことをする必要は全くないということで、これ好きですね。
だから、ゆうかさんとの話の中でも、一回とれたっていうことであれば、またそれをさらにうまくしようってせずに、そのまますればいいっていうことだよね。
人間をもっとよくしよう、もっとよくしようって、どんどんよくしようっていう方向に行っちゃうから、
今うまくいった、じゃあまた次も同じようにやってみよう、そのくらいでいいんだよみたいな感じですね。
あと4つの発想の前提っていうのがあって、ちょっと勉強っぽくなってきてしまって申し訳ないんだけど、
これもコーチングにはすごく役立つんじゃないかなと思うのでお伝えすると、4つ発想の前提があって、
1つ目が、変化は絶えず起こっており、そして必然である。
2つ目は、小さな変化は大きな変化を生み出す。
3つ目が、解決について知る方が問題と原因を把握することよりも有用である。
4つ目が、クライアントは彼らの問題解決のためのリソース、資源とか資質を持っている。
クライアントが彼らの解決のエキスパート、専門家である。
コーチングと一緒でしょ。
本当だね。
だからその考え方が、両方の方に行ったのか、コーチングの方に行ったのかという、その分別れ道みたいな感じがすごくするので、好きですね。
でもどうしても問題とか原因とかはみんな話をするんだよね。
だけどどうしたら解決するかとか、解決したら何が起こるかとか、どんなふうになっていたいかなんていうところにやっぱり視点を向けることによって、早く解決が進むということなんですよね。
なるほどね。
変化への恐れと罪悪感への向き合い方
なんか、今おけいさん、ちょっとズーム越しだからね、聞いてる人はわかんないけど、すごい笑顔で喋ってるの。今の私ここが好きなんだよねみたいな。
そこにはやっぱり何て言うんだろうな。やっぱ未来思考が好きなんだよねなり、今の苦しみって結局のところ、しょうがないよねみたいな。
そこを深刻に捉えるよりも、少しユーモアを持って、少しでも前に進めばいいじゃん、楽しいじゃんみたいな、そういうおけいさんの明るさを感じたんだけど。
そうだね。何だろうな、大変なことっていっぱいあるし、やっちゃったなとか後悔とかあるよね。それを忘れ去ろうというわけではなくて、それは徐々に完成したりするんだけれども、でも作れるのはもう未来しかないから。
止まってしまうよりもそれを活かしていこうよとか、人間だからね、間違いは起こしたりいろいろするだろうと思うけれども。
でも次どうする?次どうする?どうなったらいい?みたいなものをみんなが持っていればいいんじゃないかなっていうのは思う。
一方でっていうわけじゃないけどさ、それこそ何か課題を感じて悩んでいる。だけど実は、何か解決ってなると未来のことを考えて、それでやっぱり変化になるから怖いじゃない?
何日のものだから。そうすると、悩んでる、解決したい、困ってるって言いながらも、実はその場にいたいなり、それこそ自分を守りたいからっていうので、とどまろうとする人も多いと思うんだけど、そこらへんをお客さんはどうしたらいいとか、なんかおすすめな方法ってある?
おすすめか、うまくいってるならそれでいいと思うから、その状態でうまくいってるんだったらそれでいいと思うんだよね。ただ見せ方っていうか、自分自身の見せ方として、私はこういうところにいたくないんだよっていう気持ちになっているのだとしたら、それはちょっと変えた方がいいんじゃないかなと思う。
私は選んでこの状況にいるんだっていうふうにしないと、なんかを、原因を外に求める。私がこうなっているのは周りのせいであるっていうのが居心地がいいのであれば、それはちょっと変えてほしいなと思う。
私は選んでこの場にいるのであるっていうふうにしてほしいから、そっちをここには持っていくかなと。だから、好きなんだね、その場所っていう感じにする。居心地いいよね、みたいな。
あと、変化が怖いのと同時に、変化に対して罪悪感って出てくる場合って多いんだよね。私だけが幸せになっちゃうとか、私だけが叶えちゃうから、周りを置いてってしまうんじゃないかとか。
そんなのも生まれたりもするから、そこに対しては、罪悪感っていうのはなくならないものだから、罪悪感と友達になってとか。
その罪悪感は、相手は相手で自分で切り開いていく未来があるわけだから、そっちの支援に使っていこうとかね。そっちに行きますね。
その場所が好きなんだねとか、その場所がいいんだねっていうふうにはするかな。自分が選んでいる方向に持っていく。その場所に対してのジャッジはしない。その場所が周りから見てどうとかこうとかっていうのは関係ないことだからさ。
なるほどね。
ブリーフセラピーがコーチングに与えた影響
けいさんがコーチングをフリーフーセラピーに知って、これはいいって思った。もともとはそれこそ現場でコーチングをやっていく中で感じる何かしらの難しさだったり、これって楽しくないよな、これって本当にコーチングかなみたいなところからたまたま知ってやった。
そこでちょっと糸づくちがみになっている感じなんだけど、このフリーフーセラピーを知る前のおけいさんがコーチングに対する認識と、知った後のコーチングに対する認識ってどんな変化があったんですか。
知る前はまだ始めたばかりっていうのはあったので、やっぱり何か起こっている現象を紐解くことがコーチングだと思っていた。何でそれが起こっているんだろうねっていうことを紐解いていったり、その元になるものがさえ見つかればそこを対処すればいいんだって思っていた。
だけどそれをやっていてもうまくいかない。どんどん増えていくだけでうまくいかないなっていうのがあった。
けれども、このフリーフーセラピーをすることによって人間の思考が変わること、もしくは捉え方が変わることによってあっという間にその問題がそのまま残っていたとしても前には進むし、前に進むことによって小さな変化が起こるからそっちの方にも作用するっていう逆が起こるっていうのも分かって、
より未来に向かったり、未来に通ずるイメージを広げるということが機能するんだなということが分かった。
今こんな状況なんです、こんな大変なことがあるんです、こうなんです、ああそうなんだね、でどうなりたいみたいな。そっちはもう扱わなくて、それで作用するみたいな感じ。
まさにコーチングっぽい感じだね。
その事例をいっぱい見せてもらったっていうのがあるので、おすすめです。
一回読んでほしいですね、この本。
そうだね。この放送の概要欄に本のリンク貼っておくので、ぜひ皆さん読んでみてほしいところですけど。
お母さん本当に勉強熱心で好奇心の塊だからさ、前に配信した時にコーチングマニアだっておっしゃってたけど、
ブリーフセラピー以外にもいろんなものを学んでいた、そういう中でもこれを今回ピックアップされてたと思うんですけど、
なんかそこにはやっぱり突出して自分の中でガラッと変わったから、これを印象付けているのか、それとも他に色々知ってるけどあんまり他はそこまでなのかとか、どういう感じなんですか。
何だろうなー、何だろうなーって私の癖だね。
えっとね、読みやすい。わかりやすい。
そして、こんな簡単なことで変わるんだという、コーチ自身の負に落ちやすいんじゃないかなと思います。
なので、読んでて楽しいっていうのもあるし、他の信じ療法ってなってくると、コーチングに活かすっていう部分が内面に入ってくるんだよね。
内面にどんどん入っていくイメージなんだけれども、それをやってると遅い場合もあるから、やっぱり未来に飛ばそう、未来に飛ばそう、一瞬で変えようみたいな、そんなところに役立つんじゃないかなと思ってますね。
確かに、内面に内面にっていうと完全なるカウンセリングの領域だからさ、カウンセリングとコーチングって全く別の部分になると、
でもやっぱりコーチングをする上で、カウンセリングの領域を一旦やらないとどうしても進まない人もいるけど、それがコーチがガッツリカウンセリングをやっちゃうと、それこそ時間かかったり、
カウンセラーの知識も必要かもしれない。だからそういう意味で、いい具合にコーチがその人に対して未来志向にやるには、ブリーフセラピーいいんじゃないかみたいな、そういう風なのかな。
そうだね。だから愚痴とかばーって言うじゃん。今こうでこうでとかさ、会社はこうでとか調子はこうで、あーわかったわかったでどうなりたいって全部捨てられるんだよね。
カウンセリングだとさ、じゃああなたはどうしてるんですかとか、そういう場合はどうするんですかみたいな感じで、一個ずつ紐解いていってしまうから、よりなんかその愚痴が広がるって、結局願いは何も言ってないじゃん、あなたっていう風になってしまう。
だからそういう風にコーチがはまらないためにも、志向のトレーニングとしていいんじゃないかなと思ってますね。
確かにね、コーチ側がはまってしまうのは十分あるよね。もちろん必要な人もいるから、カウンセリングの時間かね。それはもうそれこそカウンセラーさんにお任せするような行為であって。
コーチとしてコーチングをする場において、行為上に過去を掘って、何を掘って、二人でそこにとどまって、ひざ渡っても後退してないぐらいの勢いになるんであればっていう、あなたはコーチだよねっていう意味でもっていうところがあるね。
そうそうそうそう。一回それは捨てようみたいな。うまくいっていることを出そう。いろんなささいなうまくいっていることでも、それは秘言になるよっていう視点が結構大事だと思うんだよね。
コーチングっていうと大きなものを成し遂げるためだけにあるっていう感じもするけど、今足元にあるものを見るっていうことも資源になったりするわけだから。
そういうのを紐解いていっての本当の願いはあなたが何なのっていうところ。それがその方の人生を作っていく。人生の満足度を上げていく。QOR?Quality of Life?QOLか。QOLを上げるっていうところにつながっていくわけだから。
それがコーチングの役割だと思う。
ブリーフセラピーの書籍紹介と今後の展望
なるほどね。確かに。出会いは今が作ってるからね。いろんなもので。
そう。やっぱないものを探すじゃない人ってね。あれもないこれもないみたいになっていくけれども。
まずは、今日ご飯がおいしいみたいな感じとか。そういうのも大事だね。
なるほどね。本当に今日お話を聞いて改めてコーチングってマイナスからゼロにするではないんだなっていうの。
コーチ側が無理やりマイナスに持っていっちゃうようなことだけはしないようにしないといけないね。
カウンセリングの分野でも、過去を扱わなくてもいいですよみたいになっているのに、コーチングが、この短期療法の中ではね、ではなっているのに、コーチングが過去に過去にとか言ってる場合じゃないじゃんみたいな。
確かに確かに。
過去にあったものは全部リソースとして使おうよっていうことだから。リソースを探すための過去はいいかもしれないけれども、原因探しの過去はあまりないし、それは本人がやってくれればいいんじゃないかなと。
はい、ということで今日はですね、おけいさんが大好きな、そしてコーチングがより広がったきっかけにもなったリフセラピーについてお話いただきました。
もう一個したい。
ごめん、本紹介していい?
もちろん。
森俊夫先生と黒澤幸子先生というこの2人がタッグを組むことが多いんだけれども、この2人が書いている森黒澤のワークショップで学ぶ解決思考ブリーフセラピーという本があります。
これがさっきの3つのルールとか4つの前提とかを明確に書いてくれているので、気になる方はこっちも見てみるといいのではないかなと思います。
いいですね。こちらもリンク貼り付けておくので、ぜひ皆さんお興味あったら見てみてください。
はい、ありがとうございました。
よかったらこれを聞いている人の中で、お兄さんにこれ聞いてみたいんだよねっていう、より学術的な話なりオタクなコーディングの疑問、何でもいいです。無理なんだよ。
お兄さんに投げつけてほしい。お兄さんがそこで来るっていう方はね、私も。
分からないこといっぱいあるよ。いっぱいある。知らないこととかいっぱいある。
でもきっと分からないことを聞かれたら、お兄さんの好奇心の火がついちゃって、何かしら探っていくんじゃないかなというところもあるからね。コメントとか教えていただきたい。
MBTIとか分からないからね。
MBTIとか分からない。
そうよ。MBTIみたいなのをやっている人とか、たまにゲストを呼んでもいいかもしれないね。そういう人に。
ああ、そうだね。教えてもらおうみたいね。いいと思います。
ありがとうございました。ではまた次回ということで。
はい、では高稽古の今日もコーチング日和、ここまでです。ではバイバイ。
25:53

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