00:05
こんにちは、たがけいこです。今日もコーチング日和。このチャンネルは、コーチングを使い始めて20年、毎日コーチングを感じながら生活しているたがけいこがお伝えしているチャンネルになります。
今日はですね、午前中、コーチの仲間たちとコーチングについて語り合うというような時間を過ごしたわけなんですけれども、その中で感じたのは、これからのその企業さんにおいて外部コーチというのかな、コーチが果たす役割というのが
ちょっとわからないですけれども、結構需要が出てくるんじゃないかなと思っているところです。それで、先日もね、コーチのスキルを磨いておきましょう、なんていうことをお伝えしたんですけれども、
企業さんでのコーチング、それからいわゆるライフコーチングというところの区切りっていうのは、正直ないに等しくだんだんなっていくなと思っているわけなんですね。
なので、別々のものというふうに捉えるのではなく、もちろん企業さんから頼まれるということであると、時間も限られているし、それなりに成果というところも報告する。
まあ報告の義務ではないけれども、やっぱりそれなりに投資した価値があったのかというところはね、必ず図られますので、その辺のところはきっちりしなければならないんですけれども、実際のところじゃ何が違うのというふうに言ったときに、
前やってることはそんなに変わらないということになると思っています。
なので、ちょっとね、いろいろその辺は語りたいこともあるんですが、今度伊藤裕子コーチとですね、コーチング談議をしましょうと、コーチングの裏話をしましょうと、
そんなスタイフもまた第2弾ということでね、撮っていきたいと思いますので、その辺でも話ができたらいいなと思っていますので、楽しみにしていただきたいと思います。
03:04
仕事の方はですね、今年はちょっといろんなところに出かけていって、研修でかからせていただこうかなというふうに動いているわけなんですけれども、おかげさまで東北の方でいくつか案件をいただいています。
青森、秋田、それから福島の郡山、藍津、若松、そんなところが今いただいているお仕事になっていますが、広げたい、いろんなところでやりたいというふうに願っていて、その話がいざ来たってなるとですね、これ人間不思議なもので急に不安というものがね、出てきます。
私は対応できるだろうか、時間通りにたどり着くことができるだろうか、それからその出ている間はどうしたらいいのだろうね、家のこととかどうしたらいいのだろうということで、急に不安が出てきまして、気持ち的にもすごく焦るわけですね。
私がね、とあるなる昇進者ということかもしれないんですけれども、やりたいと話をしているうちはいいんですが、いざそれが手に入る、目の前に来たっていったときに、それをつかみにいけるかどうかですね。
私のチャレンジとしましても、来たものは日程がかぶっていなければまず取りに行くということを今年度は選んでいきたいと思っているんですが、それでもやはり半日ぐらいはですね、どうかな、ちゃんと本当に対応できるかななんてことも考えながら、
ちょっとだけ寝かせてしまうなんてこともあるんですけど、意外とですね、これ私だけじゃなくて、多分皆さんの方が、これを聞いている皆さんの方がもっとうまくやっているんだろうなというふうに思いますけれども、私は本当にドキドキドキドキしながらですね、カレンダーを眺めていて、
間際になるとも観念してですね、やるんだな、本当に私やるんだなということで、楽しみな方にシフトするんですけれども、この辺の気持ちをどういうふうに持っていくかっていうところだったり、どうその不安と向き合っていくかなんていうところは、
面白いなと思いながら自分を実験台にしつつ、多分ね、クライアントさんも多分そうだと思うんです。旗から見たら、そのようなのをやったらいいのにって簡単に思うんですけれども、本人にとってみると、やはりそれだけではなくて、その周辺のものであるとかね、
06:21
本当に自分の体調とか体力面とかそういったことも含めて、私は対応できるだろうか、対応できる私でいられるだろうかと、そんなところも思うわけですね。
でもですね、やっぱり決まってしまったら腹が座ると思いますし、それに合わせて周りの協力を得たりですとか、それから準備をすることによって、意外と奇遇に終わったな、このくらいがね、一番いいんではないかなと思いますので。
私もですね、4月から新入社員研修が入ったりして、本当に私の体力大丈夫なんだろうかということで、今日もですね、ちょっと時間があったというか、本当に体力、体調というところでいくと、自分のメンテナンスをちゃんとしておくっていうのも大事ですので、
病院の方でね、少し検査をしてもらいながら、何言ってね、やっぱり年を重ねると体調がですね、揺らぎやすい、揺らぎ世代ということで、見てもらって、大丈夫ですねということで、おすみつきをもらいつつ、
かんぽう薬でも飲んできますかということでね、処方をしてもらって、それとともに走り抜けていけるような体制づくり、体調づくりですね、少しだから毎日運動もしなきゃいけないなと、今思っているところでもあります。
そんな1日を過ごしているわけなんですけれども、こんなふうに喋っていてもですね、実は裏側で色々こう、焦っている部分というのがね、あったりして、その焦りというものが、少しずつやっていくしかないと思いますので、楽しみながらやっていきたいと思っています。
では、今日はこの辺でまたお会いしましょう。