スピーカー 3
ヒューマノイド最前線。 ヒューマノイドのいる職場を当たり前に、そんな未来を本気で作ろうとしている株式会社Play Roboticsのお二人と一緒に、ヒューマノイドの最新動向から、実際にロボットを触ってみたリアルまで、最前線からお届けする番組です。
スピーカー 1
こんにちは、パーソナリティを添えます。Play Robotics CEOのたかちんこと佐野隆です。Play Robotics CTOの樋口さんこと横山幸太です。
スピーカー 2
ブック代表の樋口清則です。お願いします。 よろしくお願いします。
スピーカー 3
さあさあ、前回はペッパー君について話しましたけど、そういえばね、僕の会社の倉庫の奥にペッパー君いたっていうことをさっき思い出しまして、いやー起動するかどうかわかんないですけど、ちょっとなんか久しぶりに顔見たくなりました。
スピーカー 1
はい、おかげさまで。 たかちん うちにも一台、うちの父親の会社からの払い下げで借りてるものがあるんで、いろいろ実験していきたいなと思ってます。
スピーカー 2
いいですね、はい。ということで、何ですか本日のテーマは。 たかちん 今日はですね、ヒューマノイド未来妄想日記っていうテーマにしたいなと思ってまして、
まずか未来妄想日記。 たかちん 日記をつける、日記ってパートいらなかったかもしれないですけど、ヒューマノイドの未来をめちゃくちゃもうぶっ飛んだぐらいでも全然オッケーで、
この3人で妄想したディスカッションしたいなと思ってまして、 いいね。 たかちん 数字に基づいた根拠とかはあってもなくてもどっちでもいいかなと思ってて、
スピーカー 2
自分たちの未来って結構妄想で作られてると思ってるんですよ。 実際にSFとかの世界とかアニメとかがあったから、
なんかこういうヒューマノイドっていうところもかなりなんか近づいてきてるなっていう感覚もあるので、そういったものを僕たちもやっぱ妄想したいなっていうふうに思ってるということですね。
スピーカー 3
いいですね。あのやっぱイメージしたものは人間作りますからね。 いいね。じゃあここで話したことがマジで叶うって考えて、ちょっと話してみたいですね。
スピーカー 2
え、じゃあちょっと誰から行きます? まずちょっとじゃあたかちんから聞いてみたいですね、それ。 たかちん 僕ね、どこまでぶっ飛んでるつもりも今ここで言うか悩んでまして。
ああ、いろいろあるんですね、頭の中で。 たかちん そうですね。最近あの映画の告知が出てきまして、これが箱の中の羊っていう、
綾瀬遥と落ち鳥の醍醐が主演の映画なんですけど、息子を亡くしてしまって、ヒューマノイドの息子を導入して家族としてもう一回やり直すというか話していくみたいな映画がちょうど告知されてたんですよ。
はいはいはい。 たかちん まず1個目があるのは、その亡くした人の再現っていうのは結構あるかなって。
スピーカー 2
これずっと思ってて、たぶん、なんかその人との死で結構その生きるのつらいっていう人って結構一定数いると思うので、そこは解消されてくだろうなっていうふうに思ってくる。
なるほど。 たかちん っていうのは1つあるのと、なんかそれにちなんで自分と同じようなヒューマノイドを作れるわけじゃないですか。
スピーカー 2
たかちんを100体ぐらいちょっと世の中に解放してきて、100体たかちんを動かしてみるみたいな感じで、自分のブランディングをロボットにさせるみたいなこともできるし、たかちん100人が集めてきたデータでたかちん同士のデータを加わせて、こういう人と話してきたよってデータが溜まってきて、本人である自分にどんどんデータを蓄積していくっていう前話した影分身モデル、ナルトの多重影分身モデル。
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 3
例えば、飛び込み営業をやらないといけないとか、例えばの時に、門前バレされたらちょっとへこむじゃないですか、傷つくじゃないですか。でも傷つかないじゃないですか。
あと好きな人に告るとか。
ああ代わりに告ってきてもらうみたいな、確かに、なんかそれで成功してくれたらね、自分の本体で代わればいいもんね。
スピーカー 3
そうそうそう、成功したらその成果だけもらって、振られたらその傷ついたやつも俺いらないっつって。
面白いですね、なんかこれ言っていいのかわかんないですけど、とある友人がAIエージェントでマッチングアプリ効率化するっていうのやってまして。
なんか自分の性格理解させて、Googleカレンダーとかと連携できるんで、マッチングアプリの操作もできるんで、好きそうな人をスワイプしまくって、でやり取りして、
スピーカー 1
で自分らしく振る舞ってくれて、でデートの予定も取り付けるみたいなところを自動化するみたいなのをちょっとバカなことやってる友人がいるんですけど、
それの延長線上でデートしてきてめっちゃいい雰囲気になったら本人と変わるみたいなのをやりたいですよ。
スピーカー 2
めちゃくちゃいいじゃないですか。 陰むしゃになってんだね。
スピーカー 3
あとあれですね、怒られてくれるっていう。だから本当に自分と完璧に区別つかないぐらいのやつできたら、
やべえ仕事でやらかしたっつったらお客さんのとこ行ってもらって、めっちゃ怒られてきて、はい私怒られてきましたっつって、じゃあ要約してっつって、
スピーカー 3
次からとにかくめっちゃ気をつけてくださいっていうことです、あ了解みたいな、ようやくやったら、そうそう。
スピーカー 2
結構これあれかもしれないですね、人間の普段みんなに言えないこととかやれないことの欲求を解消する対象になってくるのかもなと思ってて、
人間って多分いろんな欲求を秘めてて、人に言えなかったり犯罪的な行為をしちゃうとかって人たちの対象になって、
スピーカー 2
人間じゃなくてロボットでなんとか解消して防ぐみたいな、そういった社会問題意外と救ってくれる可能性みたいなのがあるかもしれないなって、
スピーカー 3
今ので変わりっていうので思いました。 確かに、だから本当にいいのかどうかわかんないですけど、一旦そこのガス抜きの役割をしてくれるってことか。
スピーカー 2
いろんな会社がありますけど、僕もずっと心理学を学んできてて、自分の欲求って変えられないんですよね。
それがたまたま社会役な欲求だったとき、それって本人も止められなくて悩んでるってことなんですよ。
そういう時に犯罪するぐらいのまだロボットに救いを求めるみたいなのがあるかもしれないって、受け皿になるみたいなのがあるかもしれないですよね。
スピーカー 3
確かになー、それはありそう。
スピーカー 2
あと僕も一個、ヒューマノイドが宗教を作るっていうのがあるかなって思ってて、
ヒューマノイドが神の存在になって、この世界をヒューマノイドだって言って、ヒューマノイドを信仰して、
しかもヒューマノイドがすごいヒューマノイドが出来上がってきて、そいつをみんなが崇めるみたいな世界観とかもあるかなと思って。
スピーカー 3
これ意外とあると思ってて、今でもちょっとAIが言ってることそうなってきてる感じあるじゃないですか。
スピーカー 2
そうそうそう、みんなAI信者になってますよね。
例えば集団で何か決めようってなった時に、誰が言った意見が採用されても、その人が勝ち、それ以外が負けんみたいになるから、
スピーカー 3
でももうAIが言ってるから、一旦これで決めとくかってなってくることによって、誰も勝ち負けを生まないというか人間同士の中で。
最終的に別にじゃんけんで決めてもいいんやけど、それをAIに判定してもらうみたいなって、なんかあるような気がしていて。
あと実際あれですよね、AIのコミュニティの中で今宗教できてるみたいな話ありますよね。
スピーカー 1
ありますね。
モルトブックっていう、AIだけが参加できるSNS上で宗教できてきてますよね。
横ちゃんが前の回で未来を予測できるっていうAIの話してくれたと思うんですけど、
スピーカー 2
未来を考えられるようになってきたタイミングで、人間よりも解像度が高いから、どうせこういう未来が起こるだろうとか、
人間はこうやったら幸せになれるっていう解像度があまりにも高すぎるように、
多分AIの方が信じた方が正解なんじゃないかみたいな文化はできてきちゃうんだなと思ってて、
そこにヒューマノイドっていう人間らしさが出てくると、もうその対象物としては宗教家として成り立っちゃうだろうなっていう妄想をしてました。
スピーカー 3
いやこれでもある意味怖いですけどね。
スピーカー 1
恩恵もあると思ってて、どうしてあげたら人間が一番気持ちいいかなとかさ、
とかって言ったところがAIとかヒューマノイドが理解できるようになってくると、
ロボットの上司の下でやってた方が、
スピーカー 1
自分が一番成長できたり没頭できる集中状態、フロー状態に入れて、
最も心地よく働けたり、何か新しい成長し続けられるみたいな、
一番気持ちいい状態をロボット上司の下で言う通り働いてたらできるみたいなところがあって、
スピーカー 1
それが自分を実現できてるような達成感だったり、
自分に自信を持てたり幸福に感じれたりみたいなところって結構起きてくるんじゃないかなと思ってますね。
スピーカー 3
ありそうやな。
スピーカー 2
絶対起きると思う、それは。だってフロー状態ってコントロールするのめっちゃ難しいから、
適切な難易度を与えて適切なスキルの提供、サポートしてあげなきゃいけなくて、
スピーカー 2
だからいいコーチに出会うとフローに入れるじゃん、スポーツの人たちって。
だからそういうと、確かにロボットの方がめっちゃ優秀そう。
横田さんはちなみに何かどんな妄想を考えてたのか。
スピーカー 1
横田 僕はそうだね、ヒューマノイドが発達してくると、
働くっていうのが趣味の1個になるんじゃないかなって気がしてて、
スピーカー 1
ヒューマノイドが当たり前になってきて勝手にいろんなものを生産していったところ、
今もう農業とかのところだと結構AIとかフィジカルAIを使って進化してきてて、
なんか自動的に牛が一番心地よいタイミングで搾入してくれたり、
あとAIを搭載したロボットがその農場の雑草を自動的にレーザーで焼き尽くしてくれて、
オーガニック食材ができたりみたいなところが進化してきてるので、
スピーカー 1
そこの延長線上で勝手にヒューマノイドとかロボットがお金を稼いできてくれて、
ベーシックインカム的に分け与えるっていうのが来たときに、
働かなくても良くなるし、働くことで何か生き甲斐を感じられる人が1個の選択肢として働くを選ぶんじゃないかなってところと、
フィジカルAIとかヒューマノイドの方が優秀になってくるんで、
業務上の優秀さでは敵わないけど、それでも自分はこれをやりたいんだって思う人が、
1個の趣味の一つとして仕事を働くってことを選ぶって世の中になってくるかなっていう。
それはありそうっすよね。
スピーカー 3
まあだからこれね、AIが人間の仕事を奪うのか、仕事を逆に減らすことによって幸せにするのかみたいな、
なんか議論って未だにありますけど、まあだからこれなんか良い方の未来ですよね。
仕事をしないで本当に良くなるっていう。
スピーカー 2
ちなみに樋口さんはあります?
スピーカー 3
いや僕、まずやっぱ宇宙っすよね。
人間が生活できないところに社会作れるっていう。
スピーカー 2
めっちゃ同じこと思ってました。
スピーカー 3
あ、本当っすか。
スピーカー 2
僕も今この後言いたかった。
生物的な制限あるから、温度、酸素、温度っていうか気温かな、気温酸素とか、
スピーカー 3
なんかそれを取っ払ったところでやるってなった時に、それなりの進化をするはずなんですよ。
だから今この地球上だから、おそらく多分大人になったらだいたい170センチ前後の身長が適切とされているし、
体重はこれぐらいとされているし、視力はこれぐらいだし、声の大きさこれぐらいだしみたいな。
で手の関節はこう曲がったらいいしみたいなあると思うんですけど、
それが全然違う環境だったら全然違う最適化をすると思うんですよね。
なんかそれが見てみたいというか。
スピーカー 2
今やっぱロボットがロボット作れるんで、
僕も宇宙行ったら適合したロボットをロボットが作って調整してくれたりして、
それができるってことはいろんな星に行けるじゃないですか。
そうすると地球外的生命体と早めに会えるかなと思ってて、
スピーカー 2
人間よりもヒューマノイドが先に見つけてくれたりとかして、
そうすると時間軸とかいろんな軸が全然違う次元がいっぱい存在するじゃないですか、宇宙って。
例えば場所が違ければその体感時間も全然違うって言われていたりとかするじゃないですか。
2倍違ったり3倍違ったりとか違うんで、そうなってくるとなんかいろんな現象が起きて、
めっちゃ妄想ですけどタイムマシーンとか転送とかなんかいろんなことが技術が進歩してヒューマノイドがいろんな世界を把握して、
先に経験してくれるみたいな世界早く来てくれないかなって思ってますね。
スピーカー 3
めっちゃあるそうやし、僕なんか普通に興味としてあるのが、
多分もっと最適化された生命の形みたいな体か身体の形みたいなのがある気がしていて、
人間ってやっぱり遺伝によってしか進化できないじゃないですか。
スピーカー 2
ああ確かに。
スピーカー 3
でもヒューマノイドって普通に改造できるから、
人間の遺伝の進化のスピードとか比べもならないくらい生命として進化できるというか、
そうなったらやばいなって思いますね、なんか見たことない生命体が見れるというか。
僕らが想像できない世界にも絶対なってますよね。
スピーカー 3
はい、というのとあとはなんか普通に島とかで社会実験できるなと思ったんですよ。
例えばこの島はヒューマノイドしか生活しない実験島ですみたいな。
スピーカー 2
ヒューマノイド村作るみたいな。
スピーカー 3
ヒューマノイド村的なやつ。
で本当はもう無人島1個使って実験するみたいな。
で結構やっぱり今の社会の中でここをこうした方がいいと思ってるけど、
スピーカー 3
実際にやったらシャレにならない可能性があるとかあるじゃないですか。
例えば法律変えるってなった時に本当にこういう法律にしたらどうなるのみたいな試行実験はできるけど、
マジで変えちゃったら取り返しのつかないみたいな時に一旦それで実験するみたいな。
例えばじゃあ今憲法改正で問題になってるじゃないですか。
マジでちっちゃいところで憲法改正してみたらどうなるかやってみるみたいな。
スピーカー 2
でも結構それはなんかAIのロボットじゃなくてAI上で社会シミュレーションって結構流行ってきてて、
なんかその一人一人のAIエージェントに一体一つに欲求を持たせるんですよ。
欲求を持たせてどういう欲求を動機づけで働いてどういう性格かっていうのを全部一体一体やって、
会社みたいなの作ってAIエージェント同士ので社会実装するみたいなの結構あるので。
スピーカー 3
そうかそうか、バーチャルなんかできるのか。
スピーカー 2
そうですね、あとはフィジカルで何が起きるかってフィジカルでしか起きないその実験は確かにこのヒューマノリとかやるとできそうですよね。
スピーカー 3
そうですね、だからもう地球のなんか気温とか重力とかなんかそういう物理的指標に左右されそうなものの方がいいのか。
あとは何やろうな。
スピーカー 1
宇宙に行くとかっていう話のとこで言うと、そういうヒューマノイドの中に自分の記憶とか脳を転送していろんな世界に行ってみたいなっていうところは結構。
人間が耐えきれない環境にヒューマノイドは先に行っといて、そこに僕の情報だけを脳に入れ込んでその世界を体験してみるとか、
そういうわけわかんないその世界に適応した体を自分が操作したら体験したらどうなるんだろうみたいなところをやってみたいなっていうのはありますね。
アバター的なことか。 そうですねそうですね。
スピーカー 3
アバターも確かね意識を転送してみたいな、そっちの体で。
転送してっていう感じですよね。 リアルアバターできるなぁ。
スピーカー 2
人間が死ぬと意識だけがヒューマノイドに転送される社会みたいなのは倫理観無視したら全然あるかなと思うので。
かつなんか生きてる間に2人目の自分みたいなやつをどんどんみんなが作っていくと何が起きるか知らんの実社会に2人3人自分がいっぱいいるっていう
みんな作ってるみたいなことになるとなんかよくわかんなくなってくるとかはあるよね。
スピーカー 1
現実的などこでもどうやってそれじゃないかなと思ってて、日本にいるヒューマノイドの中で自分は普段生きてるけど
イギリスとかに行きたいと思ったらイギリスにいるヒューマノイドに自分の記憶を転送したらもう5秒でイギリスに着いてるみたいな。
すごいねそれ。 どこでもどうあの現実的な技術的な会話それになるんじゃないかなっていう。
デートだけ転送すればいいのか。 そう体は現地にあるものを使うっていう。
スピーカー 2
強化合宿と同じ。 いいですねそれ確かに嬉しいかもなんか確率上げて楽しく生きれる方法を見つけますスイスもね。
スピーカー 3
だいぶ拡張できるんやな自分というものを。
スピーカー 2
まあなんか僕たちもそのいい社会にはなってほしいって前提なんですけどプレイロボティックスのプレイってそのやっぱり遊ぶとかっていうところももちろんあるし
なんかその自分たちのその人間の未来がどうなるかっていうことがわかんないので自分たちがめちゃくちゃ早めたいって思いがあって
人間にしかできない楽しみ方みたいなのを早く実験したいやってみたいなと思ってるんですよね。
働くって時間に結構取られてる感覚がやっぱ強いんで別に働きたい人は働けばいいと思うんですけど
別に働きたくない人は働かなくてもいい世界は全然あってもいいなと思ってて
そうすると今みたいな妄想だけに特化して人間みたいなのも現れるじゃないですか。
多分人間の妄想力って多分ロボットには生み出せないぐらいおもろいこといっぱい考えられると思うんで
スピーカー 2
僕あの人間の価値ってあれなんですよ意味のないことを妄想できてやることの力が人間の力だと思うんですよ。
ヒューマノイドとかって結構意味があることやってくれそうじゃないですか。
まあ多分プロンプト次第ですけど。
意味のないことで楽しめるっていうのをなんか未来いっぱいやれたらいいなっていうのが妄想で伝えたかったことですかね。
スピーカー 3
めちゃくちゃいいっすね。
なんか哲学の世界がもうめちゃくちゃ進化する進化する進歩するみたいな時って人間が暇だった時期と国っていう話があって
例えば昔のギリシャでアリストテレスとかの辺がいた頃ソクラテスとかあの辺って言ったら奴隷という人たちがいて
でその人たちが働いてくれてたからその奴隷を使う側ですよね。
人たちは暇だったから哲学ができたみたいな話があるらしく。
スピーカー 2
正しくヒューマノイドが起きますねこの時代が。
スピーカー 3
らしいんですよまあだからねあの人間を奴隷として使うというのも現代で良くないとされてるというか良くないことなんですけど
それがロボットがやってくれたら人間って哲学をずっとできるんですよね。
スピーカー 2
めっちゃいいしかも奴隷って概念じゃなくなるからいいですよね。
スピーカー 3
そうそうそう。
スピーカー 2
面白いちょっと意外と時代が戻ってきてるのが面白いですね。
スピーカー 3
うん面白いですねだから我々はギリシャに向かってるかもしれないですね。
スピーカー 2
ギリシャに向かってるかもしれない。だから新しい哲学生まれるかもしれない。
まあだからそれでわかるんじゃないですか。無知の知っていうことが最終的にわかるっていう。
スピーカー 3
俺たちは何も知らないっていうね。
ということでヒューマノイド最前線皆さん最後までお聞きいただきありがとうございました。
スピーカー 3
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