試験とテクノロジー|デジタルデトックスしながらAIを使い倒す
2026-09-16 45:18

試験とテクノロジー|デジタルデトックスしながらAIを使い倒す

【試行錯誤】試験とテクノロジー

スマホを断ちたい、でもAIは使いこなしたい。この矛盾、どう折り合いをつける?


文系から理系の大学院へ。高倍率の院試を乗り越えた編集部みちが、編集部青野と「勉強とテクノロジーの付き合い方」をメインテーマとして話しました。離れる話と使う話、その両方を行き来する雑談回です。


前半|スマホを無意識に開くのは、現実逃避でありストレス対処だったという気づき

お茶を飲む、歩く、いい匂いのハンドクリーム、人に会って話す。自分に合う代替の見つけ方

部屋のエントロピーを下げる、秩序を保つという環境設計。そして「デトックスする」と決意した瞬間

後半|Notionをノートのハブにした理由、手書きが担う「理解の速度を落とす」役割、寝転がってもできた音声入力、PDFビューアとしてのCursor、寝る前の音声復習


セルフケア情報には発信者のバイアスがある。スマートウォッチの睡眠スコアは便利だけど、自分の内受容感覚を麻痺させないように使いたい。眼精疲労、腰痛、カフェインとの付き合いも含めて、頑張りたいけど頑張れない人に届けたい回です。


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サマリー

このエピソードでは、受験勉強とテクノロジーとの付き合い方について、みちさんと青野さんが語り合います。前半では、スマホの使いすぎが現実逃避やストレス対処になっていることに気づき、お茶を飲む、散歩するなど、自分に合った代替行動を見つけることの重要性が語られます。また、部屋のエントロピーを下げる環境設計や、「デトックスする」と決意する瞬間についても触れられています。後半では、Notionをノートのハブとして活用する方法、手書きが理解を深める役割、音声入力の便利さ、PDFビューアとしてのCursorの活用、寝る前の音声復習などが紹介されます。さらに、スマートウォッチの睡眠スコアのようなセルフケア情報には発信者のバイアスがあること、自分の内受容感覚を麻痺させないようにテクノロジーを利用することの重要性についても議論されています。眼精疲労や腰痛、カフェインとの付き合い方にも言及し、頑張りたいけれど頑張れない人へ向けたメッセージが込められています。

受験勉強とテクノロジーの現状と課題
この番組は、テクノロジーと幸せに生きる、ワクワクするデジタル空間を作るというビジョンのもと、
新しい視点を取り込み、日常的な課題に対して議論の出発点を作っていく学生メディアLFDAからお届けします。
はい。
じゃあ今回の話は、因子とそのテクノロジーとか使った勉強みたいなところで、
みっちーはその因子を受けましたと。
まぁその因子でどういう風に、例えばこういうツールがあります。
使いましたとか、あるいはそのどうしてもスマホ見ちゃうのをこうやって解決しましたみたいなのをメインにしつつ聞けたらなぁって思います。
はい。
ってとこで。
そうですね。なんか今回、まぁ試験、まぁ受験勉強みたいな気持ちでかなり熱を入れて取り組んだけど、
でもまぁ期間としては結構キュッと、まぁ2、3ヶ月というか、
いやでも最終的に最後頑張ったら1ヶ月半ぐらいで、
まぁ3ヶ月ぐらいダラダラやりつつ、ダラダラはやってないかもしれないけど、
まぁ最後1ヶ月半はかなりこう短期集中力でグッと詰めた気がして、
生活の最大を使えるように、いろんな自分が知ってるテクノロジーアプリツール駆使しつつ、
生活習慣改善してみたいな、なんかサイクルが回ったから、
なんか結構話せることあるなくて。
そうね。
思って。
なんかそれで言うと、今日話す内容みたいなざっくり見たとき思ったのは、
その多分スマホ使いすぎちゃって、
その大学受験とかでも多くの人は同じ問題なぶち当たるし、
俺も経験済みではあるんだけど、
多分大学受験の時と違う話として、
大学受験はその最悪もう1日1回LINE見るだけですみたいな、
そのテクノロジー全脱っていう選択肢が取れたけど、
例えば因子だとその授業の資料、PDFとかであって、
そのさすがに全部紙にするとか、やってられんよなとか、
まぁその密中受けたのは情報系の分野だから、
普通にパソコンとか使った方が明らかに効率いいとか、
絶対に必要になるよねって話はあるから、
その完全シャットアウトができないっていうのは1個大前提としてあるよね。
そうですね。
だから今回は2つ2軸で話そうと思ってて、
1つがそういうネガティブな側面、
スマホ使いすぎちゃうどうしよう、
でそれをどういう風に抹殺するかっていう、
ネガティブな面をどうやってこうなくすかっていう話と、
2つ目に、テクノロジーっていうものをどうやって、
拡張ツールとして、自己拡張ツールとして、
どういう風に使ったかみたいなね、2側面を話したくて、
受験勉強と対比して話すけど、
ネガティブな話で言うと、
スマホのネガティブな側面とストレス対処法
受験勉強の時はほぼ紙やったんよな。
パソコン持ってなかったし、iPodも使ってなかったし。
今の受験生がどんぐらいデジタルネイティブになってるかわかんないけど、
それでもまあ、
基本的に参考書とか教材は一般的にはまだ紙が主流だし、
マジでスマホの時間をとにかく短くするっていう方向性にすればよかった。
そうそうそう。
なんかこれ初めに雑談から入るよくないかもしれんけど、
このポッドキャスト撮らないかと思って、
ラフに情報収集してて、
脳の発達とスマホの使用の関係を調べてる先生がいて、
特に子供、若年層、小中高生、
脳の前頭・前夜、実行機能とか何かを遂行する時とか、
普通に高度な脳の機能って言ったら、大体前頭・前夜の話をしてると思うけど、
前頭・前夜の発達が一番進む、
3歳から18歳。
その時期の子供たちのスマホと脳の発達をやってる先生のyoutubeを見てて、
その先生が言ってたのがマジでびっくりしたんやけど、
スマホ、勉強時間を3時間以上とっていても、
スマホの使用時間が3時間以上超えていたら、
偏差値、あ、でもそうだ、何年のデータかわからないけど、
スマホの利用が多いと、勉強していても偏差値50を超える生徒がゼロになるみたい。
ちょっと極端な解釈をしてるけど、私は。
-筋トレしても栄養とか睡眠を断ったらいつもぶつかないの、とかどんな状態?
-っていうのとか見て、かなり発達段階の子供にとっても、
どういうふうにスマホを使うかって人それぞれかもしれんけど、
一般的なケースとして例えば縦動画を結構中毒的に見るとか、
ずっとスクリーンに閉じこもっているっていう状況が長いと、
本当に生物学的な悪影響なのがなんだなっていうのは、
すごいなんか結構ハッとしましたね。
-確かに。なんかその勉強の知識とかよりも、
リール動画見ますとかだと知識そのものが阻害されるっていうよりも、
イメージはそれによって集中力下がるとか、
勉強の割とアスリート寄りな話というか、
集中力とか頭の回転のスピードとかそっちに影響はいそうなイメージ。
-いやそう、このネガティブな側話の話は結構共感してくれる人が多い話だと思うから、
まあ等身大で語っていければだと思うんですけど、
これは結構ね、みんなに話を聞きたいと思ってるけど、
スマホとの付き合い方、見すぎちゃうみたいな問題。
私的にはこれを整理して、自分の付き合い方を整理してて、
まあだいたい2つぐらい定義観点が近年あったなと思ってて、
1つ目が、自分があんまり時間を過ごしたくないなと思ってる種類の、
まあちょっとぐらいはいいけど、
例えばインスタを開いちゃうとか、意図的にじゃなくて無意識に開いちゃうみたいなときを分析したときに、
やっぱりストレス対処、ストレスの現実投資的なものとして使ってるっていうのが、
結構一番、一つ目の奇跡としてあって、
2つ目は、行動変容を起こすときの、
身近な人の存在みたいな大きな裏意識があって思ったっていうの2つが、
自分の付き合い方の点観点としてはあるからって思って。
一つ目は、イメージは分かるなんとなく、
ストレス対処っていうか、ちょっと暇なときに、
分かりやすく会話食えたり、なんか面白いもの見つけれるから、
インスタ開いちゃうとかあると思うけど、
なんかそれはどう対策できる?
いやーそうだね、なんか、
だからそのセルフケア、ストレス対処を、
やっぱりもうちょっとしっかり意図的に、
自分に問いして用意してあげるのが、
大事だなっていうふうに思って。
セルフケアって、なんか、
ナイトルーティーンとかさ、いろいろYouTubeとかであるけど、
なんか結構、
これは私たちも発信をしてる側なので、
同じ刃が飛んでくることを言うけど、
発信者バイアスみたいなのはあると思って、
イメージ、マジイメージやけど、
ナイトルーティーン系は、
かなりなんかその、あと一人で楽しもう系は、
内向的な人が多い気がするな、なんか。
でなんか、
なんかさ、エクストロバーとイントロバーとあるけど、
なんかその人たちって、その覚醒のレベルが、
いつなんか定常状態かが違うらしくて、
なんかこれはちょっと、
本当はちゃんと想像つけないといけないかもしれないけど、
なんか、私はなんか、
エクストロバーと外交型だと思うんだけど、
なんか、
あの、定常状態が低いから、
人と会った時、
なんかいい感じになんか覚醒レベルが上がって楽しいって。
で、イントロバーとの人は、
定常状態がなんかいろいろ、
あの、うん、こんちゃいい香りみたいな性格だけど、
定常状態がなんかその感覚に対して結構、
覚醒度上がりやすいとかがあるらしくて、
定常状態が高いから、
人に会った時により大きな刺激になっちゃって、
あの、疲れちゃって。
あ、じゃあ、まあその、人、
それぞれ、まあ、
その最適な、
いわゆる外交生・内交生みたいな、
孤独な方が、
まあストレス少ない人と、
ある程度の人と会ったり喋ってる方が、
ストレス少ない面と安定しますが、
いるよね。
あるから、でも、なんかそういう、
ルーティン系のYouTuber、
私が見てるやつとかは、
なんか、内交の人が、
なんか結構多い気がして、
だから、自分にとっての、
なんか、そういう、
自分にとってのセルフケアを、
なんか、そういう、
バイアスにとらわれずに、
なんか、模索していかないといけないな、
みたいなのも、まあ、ある。
たしかに、たしかに、なんか、
そういう人それぞれ。
賑やかなとこに行くことで、
自分のメンタルを保とう、
みたいな、
コンテンツはあんまりないし、なんか、
まあ、そもそも、
そっち側の人があんまりそういうコンテンツを、
必要としてないから、
世の中に、
そういうコンテンツがなくて、
そういう人がいなさそうに見えるっていうのもあるかもしれない。
そう、だから、
まあ、自分なりの、
なんか、こう、わっ!
っていうストレスが来たときに、
なんか、
自分はどういうことをしたら
落ち着くんだろう、みたいなのを考えることって、
なんか、スマホとの
付き合いとか、結構、
間接的にしか
繋がってないように思うけど、結構、
あの、私にとっては繋がっ、
かなり繋がったことだもん、
っていうのを思いました。
スマホの話はもっと具体だけど、
その、どういう状態が
自分が心地いいかのがもっと本質的な、
根本的な問題だと思う。
それは、なんか、そもそも今聞いたみたいな、
なんだろう、
考えの枠組みがないと。
ある上で、その、
あとはもう、
自分で、なんか、
実際、いろんな場に身を置いたり、
内省して、じゃないと多分、
各々最適な、
自分の心地いい状態に、
見つけられないと思うから。
それは、確かに大事。
ヤンガ君は、なんか、
ありますか、なんか、
例えば、私が、
なんか、逃げたくなるときは、
もう、
問題、わからん、
みたいな、ずっと、なんか、
考えても考えても、わからんわ、もう、はぁ、
みたいな、時に、なんか、
まあ、散歩でもしようか、
みたいな、
気持ちになったりとか、
まあ、そういう、ストレスが、
ぐっとかかる状況であるや、
それを、なんか、
なんかね、どういうことをしたら、
落ち着くな、とか、なんか、ちょっと、
安らげな、みたいなのある。
うーん、あのね、今、
聞いて思ったのは、
散歩は、結構、
する。
この暑い夏?
暑い夏でも、する。
おお、いいね。
ね、うん。
散歩、
なんだろう、
散歩、
そんなね、すごい、
珍しい、
ものはない。
あとは、
その、
食事なんか食べに行くとか、
もう、割り切って早く寝るとか、
なんか、
音楽とか、
読書も、その、ものによっては、
それ、なんだろう、その、
そういう、
今言った散歩とかと、
同じ役割になれると思うんだけど、
その、
本当に本が面白いとか、本当に音楽が良くて、
本当にその、
目の前にあるべきことが逃げすぎてしまう、
気がするから、
スマホとかも同じなんだけど、
結構、
睡眠食事は別に、
絶対にするものだし、
その、食事に2時間とか、
3時間かかるとかは別に、
ないし、
半日散歩しましたとかもないから、
その辺がちょうどいいなって今、
話しながら。
でもなんかさ、
インスタをさ、開きたい、私がね、
なんか、逃げたいって思うときは、
結構その、
5分ぐらい逃げたいなみたいな。
散歩ってのは、ミニム、
なんか10分、15分くらいかかるやん。
そういう、なんか、
短期間で、
なんか、みたいなのある?
うーん。
リフレッシュの方法は?
俺自身の、
自分に合ったリフレッシュ方法の模索
話では全くないんやけど、
世の中とか、
自分の周りの知ってる人見るに、
その、これは健康の問題
来るから一概に言えないが、
タバコは結構そういうツールだよな、
とは思う。
シガレッツね。
いやー、そうやんな。
意外との、
タバコ吸う人多いな。
タバコをやめた?
うん。
一時期禁煙してた知り合いに、
聞いたときに、
すげー印象に残ってる話があって、
別にその人は全然、
タバコがなきゃやってられないとかじゃないから、
やめろって言われたらやめるし、
目の前になかったら吸わないけど、
なんかその、
ずっと吸ってないと、
なんだろう、
その、
なんか全部が、
中途半端になるっていうか、
えー、なにそれ。
っていう言い方をしてて、
それはもしかしたらそういう、
休憩ポイントが取れてない、
みたいな。
一区切りつけるみたいな。
全部に区切りがつかなくて、
えー、そうね。
え、面白いな。
なんか、私は結構、
例えば母親とかに、
子供を産むまでは絶対に、
お酒タバコだめだよ、
みたいな。
教えを受けてきたから、
その、
やっぱタバコはすごい、
もう、害みたいな。
あの概念で、
なんか大学にやったけど、
意外と、
なんかタバコを吸ってる人がいて、
でもその人たちのことを見て、
やー、やめなよ、みたいな。
タバコは害だからやめなよ、
みたいな。すごいなんか、
言いたい、言いたい気持ちあったけど、
でも実際に、
その近くにいる人に話を聞いてると、
まあ、なんか、
メンタルヘルス的な、
側面もかなり強いな、
と思ったりして、
一概になんか、私は結構、
タバコはだめって言ってたけど、
まあまあ、結構付き合い方は
難しいから、
あんまり推奨はできないけど、
知ってる人から、
なんか、
いや、だめじゃん、みたいな。
ことでも全然ないんだな、
みたいなのは結構、
自分の気づきとしてはありました。
それだとあと、
今思いついたコーヒーとか、
その家で、たとえば作業してます
みたいな時に、
一旦その席立って、
その、
お湯温めて、
そのドリップのコーヒー、
わざわざ一杯入れるとかも、
多分時間的な長さで言ったら、
ちょうどいいぐらい。
で、その後、
飲みながら作業するとか。
それは、
そういう風に意識してやったことはないけど、
そういう要素はあるかもしれない。
それいいね。
なんかその、
タバコの関連で言うと、
タバコって結局呼吸やんないじゃん。
私結構、
めちゃくちゃ短時間で、
休息したい時、
脳を冷やすみたいな、
意識を持って、
その鼻の奥の血管、
今、
この冷房がかかった部屋の中で、
息を吸う時、
冷たい空気を吸うと、
鼻の奥が、
冷える感覚、
あるやん。
この、
鼻の奥の、
通ってる血管を冷やす、
深呼吸を、
何回くらい、
気が済むまで、
ほんとに、2、3分くらい、
すると、
結構ね、
すっきりするなっていうのはあって、
なんか、
なんか、あくび?
あくびって、なんでやってるか知ってる?
やってない。
なんか、あくびって、
いろんな作品あるけど、
なんか、
一緒に脳冷却説っていうのがあって、
なんか、眠たい人って、
あくびするやん。
でも、実は、あくびをすることで、
鼻の奥まで、
空気を通して、
脳を冷やすことで、覚醒度を保とうとする、
みたいな動きもあるらしくて、
なんかね、猫とかが、
獲物狙う時に、ちょっとあくびしたりとかするんやけど、
そういう
側面もあるから、
あくびをしてる人のことを、
寝ようとしてるんじゃなくて、
彼は、
起きようとしてるんだよ、
っていうのもあるんですけど、
あくびをする時のように、
脳を冷却して、
いい感じの状態に保つ、
っていうのとかも、
あったりはしますね。
呼吸、
タバコは話題に出たけど、
もうちょいそれを、
一般化すると、確かに呼吸とか、
あと、その散歩関連で言うと、
受験期とか、
ちょっとストレッツするとか、
体を腕立てするとか、
そういう勉強内幕がね、
してたなって思って、
だから、
散歩だし、体動かす系も、
あるかもしれん。
いいね。
環境整備と決意によるデジタルデトックス
まあまあまあ、
セルフケアの話は結構、
自分がずっと模索してることだから、
かなり言いたいことあるんですけど、
ちょっと次に、
転換点2の話に行くと、
まあ、
いろいろね、みんな、
スマホの概要は認識してると思うし、
まあ、いい感じに使いつつも、
もっとな、
自分らしく活動したいと思っている人が
いると思うけど、
私もそうだけど、
やっぱその、
難しいのはやっぱり、
使わないっていう決意を、
強く決意をして、
環境を整えるっていうことだと、
思うんですけど、
それは、実際、
自分が決意してる人を見て、
自分も決意しようってなるって。
そうそうそう。
ずっと一人で戦ってたけど、
それを、
友達に話してみて、
なんか、
私は、もう本当に
しょうもないと思うから、
家に帰ったら、
置き場所決めてっていうのを、
徹底するようにしてるっていう、
友達がいてて、
私は結構、
アンチ、
スマホを過剰しようっていうのを、
ずっと唱えてきた人だから、
なかなか自分よりもさ、
すごい意志を持って、
取り組んでる人を、
あんまり見てこなかったから、
すごいってなって、
その人の影響で、
話を聞いた次の日に、
やっとこの最後の、
踏み込む決意ができて、
スマホの置き場所を、
寝室と、
話してっていうのを、
できるようになって、
あと、部屋をきれいに、
その友達はね、
あの、
私がその、
プライベートでその友達のことを、
喋りまくっているんだけど、
めちゃくちゃ、
部屋をきれいにすることを、
頑張ってる人ない?
本当に尊敬する。
本当に尊敬する。
本当に尊敬する。
で、まあ、これはなんかサッシーが、
サシ肌、
ちゃんが言ってたことらしいんやけど、
サッシーは、ダイエットするときに、
絶対に、
成功させるために、
必要なのは、
まず部屋を片付けることだ。
実定。
これはかなり関連性があります。
部屋を片付けて、
意思決定の乱雑さを、
下げることと、
スマホの、
そういう刺激とかを下げる。
この2つを、
こう、できると、
いや、本当にね、
めちゃくちゃ良かった。
それも、本当に人が変わったかと思った。
私。
部屋きれいにするのは、
あらゆることの、
そのセンターピンっていうか、
なんか、
別に現実でもアニメでもドラマでも、
なんでもその、
部屋めっちゃ綺麗で、
メンタル落ち込んでずっとベッドでツップしてる人っていないやん。
そういう人絶対部屋汚いやん。
そうです。
なんかね、だからその、
ずっと部屋を綺麗にしないといけないですとか、
そういうわけではないし、
疲れたときこそ、多分部屋は汚くなっちゃうものだと思うから、
なんかね、
これは自分の気持ちを反映してるかもしれない、
って言っては、
ゆっくりその、
乱雑な、
高エントロピーな部屋と、
一緒に生きていくのもね、
全然必要だと思うんですけど、
何かを成し遂げたいとか、
さすがに生活習慣もっと、
効率化したいっていうときに、
必ず、
部屋を綺麗にする、
その方を、
置く場所決めて、
帰ってから触んないようにするっていうのが、
もう本当にクリティカルな、
ことだなって思って。
そうね、基本的にエントロピー、
っていうのも言ったけど、
コカといたら上がるもんだから、
過剰、ちょっと過剰なぐらい、
下げる方向に寄せないと、
うまくいかないように。
そうなんです。
それはまさに、
このメモに書いてるけど、
ケビン・キリーが、
ワイヤードの初代編集長のケビン・キリーが言ってたことで、
なんかそのシステムっていうものは、
常に、
エネルギーを注ぎ続けなければ、
溜まってない。
現代のソフトウェアとかもそうで、
全てのシステムに当てはまること。
OSってどんどんどんどんアップデートしないと、
バグに対処できないじゃん。
今からこの、
みんなデジタルデバイスは、
Becoming、
なるっていう、
生きていくような存在として、
常に進化し続けていくよ、
みたいなことを、
言ってるのがあって、
そこで言ってたんだけど、
それをもっと抽象的に言えば、
エントロピーの法則で理解できるでしょ、みたいな。
たしかに。
エントロピーの法則ね、
あんまりわかってないんですけど。
エントロピーって、要はその、
わかっとくと、
どんどんその、乱雑さとかが増してく、
ってことだよね。
エントロピーの法則って。
ものすごく抽象化すると。
部屋もそうだし、
なんか書類散らかりますとか、
わりと何にでも言える、
普遍性高い法則。
なるほど。
じゃあなんか、
もうちょい具体的な、
今のは、
スマホと距離置くとか、
わりとデトックス、
いろいろな話だったんだけど、
具体的に、
臨時の勉強で、
こういうツール使いましたとか、
なんかその、さっき話してた、
やっぱ大学受験の勉強との違いとして、
もっとデジタルツール使うとか、
まあ今だと、
AIが出てきてるよねとかも、
違いとしてあると思うから、
Notionと手書きによる学習効率化
なんかその辺聞いてこうかなって思って。
そうですね。
日常的に使うのは何だったの?
もう私はもう、
ハブとしてはノーションを使おう、
使おうって決めて、
まあ結構大学入ってからずっとグッドノート?
うん。
を使ってたんだけど、
iPad。
でも、ノーションを課金してるっていうのもあって、
ノーションをハブに、
かなり、
AIが使えるんだよ。
うん。
だから、
ノーションに、
手書きのノートとかを、
スキャンして貼り付けたりとか、
全然グッドノートで書き下したりとかはするけど、
そう、それも全部、
ノーションに突っ込んで、
AIがすぐに参照できるようにしたっていうのが、
結構、
自分としては、
いい戦略だったかなとは思ってて、
それもなんか、
エントロピー下げるみたいな意味合いとか、
ノーションに、
全部集約して、
ノーションにいればたどり着けるようにする?
その入り口を一箇所にするっていう、
話を。
いや、そう。
なんか、だから、
類似問題作ってほしいとか、
この資料を踏まえて、
問題生成してとかが、
本当に簡単に、
できて、
まあその、
ワンステップ、ツーステップの違いでしかないかもしれないけど、
いろんなところから、
アップロードしてとかじゃなくて、
パッていったらすぐできるみたいな、
感じで、
できてたから、よかったな。
それもね、結局パッとできないと、
続かないし、
その、使い慣れてるもんで、
使いやすい、
その、使うハードル低いもんを使うのが一番だと思うから。
うんうん。
それでノーションに集約して、
ました。
じゃあ、なんかグッドノート、
とかその、
iPadの手書き、デジタル手書きみたいなやつは、
その、
問題解くのとか、
あとは、なんかイメージ、
するのだと、
なんか、手書きで使いしたいときとか、
うん。
が、割と使用ケースだと思うんだけど、
そういうところで使ってた。
そう、やっぱり、なんか、
授業ノートとかもグッドノートで
とってるけど、
えっと、
なんか、
わかんない。
本当に単純な印象、
高校生の印象、単純ではないかもしれんけど、
とか、じゃなくて、
なんかもう、
抽象度めっちゃ高くて、
なんかもう、
概念ギュッとしてるみたいなことを、
なんか、理解しないと、
ゼロから理解しないといけないときって、
やっぱりこのまま見ているだけじゃ、
なんか、
本当に理解できないの。
だから、もう、
とにかくまずは、
映すっていうか、模倣する、
その、例えば疑似コードっていう、
なんか、あるアルゴリズムの
疑似コードだったら、
疑似コードをまず映していって、
なんか不可解な、
なんか、
数式文字とかを、
これはどういう意味なのかとか、
また書いて書いて、
情報の流度を、
これから、
一行のこれ、
一文字に下げていって、
一つずつその、
いや、デジタル読み飛ばしちゃうよな、
なんか。
なんかね、
その、
ノート取るとかだったら、
例えば、タイピングとかのスピードが早すぎて、
どうしても残らない、
とかもあるし、
その、早く読めちゃう。
し、
早く読めちゃうから、
その、一見流暢に読めてるから、
自分が、
理解してるように、
錯覚してしまう。
そう、なんか、書いてると、
疑問、疑問が浮かびやすい。
これはマティである。
それがめっちゃ大事。
その疑問さはまず持つ、
持たないとその理解って進まないと思うけど、
その、デジタルでこう、
スラーって読むときよりも、
例えば、一行一行精算に見て、
書き下すときの方が、
その本当に必要な疑問みたいなのが、
そのステップの妨げになってきた、
理解できない妨げになってきた、
疑問とかが、
出てくるから、
たしかに、書くことで、
強制的にスピード落とすと、
その疑問生まれる、
余白ができる。
そうです。
だからマジで、
アナログ大事だっていうのはあります。
し、なんか、
これ最近ね、
そうそう、この前ポッドキャスト知ってた、
レインヤーが言ってたことなんだけど、
インド工科大学に行ってきたらしいんやけど、
ほんとに、
CS分野で結構有名な、
インドの大学で、
なんか、すごいなんか、
あのー、
図書館に行って、
びっくりしたことみたいなんで、
彼らは、めちゃくちゃ、
学部生はコードをめっちゃ釈教するんやって、
へー。
なんか、え、アナログ?みたいな思うけど、
なんかそういう模倣すること、
すごい大事だな、
みたいなのがあるけど、
あと、陰性はどういう勉強法をしているかというと、
まあだいたいその、
コードを釈教するっていうのは、
ある程度やってるから、
それをもっと抽象化して、
なんか例えば、
それをもっと抽象化した、
ここに、この、
モジュールがあって、
ここにインスタンスが発生しますみたいな、
ちょっとあれやけど、
コード自体を書き崩すんじゃなくて、
もうちょっと抽象化した形で、
ただ読むだけじゃなくて、手で書いて、
自分の理解を確かめる、
みたいなことをやっているらしくて、
それを聞いて、
自分が因子で、
数式とか、
コードを理解するためにやってたことと、
結構つながることはあるなと思って、
なんか、
模倣となぞりっていう現代文の、
現代文があった気がするけど、
あの、やっぱ何かを
模倣することでしか、
あの、
その、
理解を、
体になじませて、
次の、
もっと抽象的なことをするみたいな、
確かに。
そういうその、
素振りとか基礎練みたいな段階は、
やっぱ一定数、
必要だよなっていうのは、
受験とかもそうやけど、改めて思うし、
ね、なんかほんとに単純だから、
あんまやりたくないんだけどね。
これは、
しんどいのは、
めちゃめちゃわかるから、
やっぱりある程度、
それをしなかった場合に、
なんだろう、こんばんじゃなくて、
例えば問題解くとか、
模擬試験とか、そういうとこで痛い目を見るとか、
あと今話してたみたいに、
そういうことに意味があるんだぞって、
ある程度、
納得してやるのは、
やっぱ大事だよな。
そうだよ。
なんかさ、勉強法みたいなので、
なんか、
書き、
映すのは、
なんかダメみたいな、特に、
中高生の勉強法で言われると思うけど、
でも、
正直、演習の段階で、
映すとかは、
あんま良くないとは思うんやけど、
理解の段階で、
映すのが、すごい、
大事なことだと思う。
理解で、
それを使う、
分かる、できる、
分かる段階が乗り越えられないときは、
やっぱりこの、
本当に単純なことだから、
あれだけど、
大事だなとか思ったりしたわ。
複雑なものを理解するのとか、
結構、必要だもんね。
今の話で言うと、
どっちかっていうと、
受験勉強の言っている英単語とか、
年号みたいな単純暗記は、
なんかもう、
読んでみて、
問題提出して、
ただ数いっぱい回すのが、
大事だけど、
数学の証明とかは確かに、
映したり、ゆっくり終わらないと、
いけない。
それはありますね。
AIを活用した学習と勉強法
AIで言うと、
さっき言ってた、
問題作るとかは、
イメージできると思うけど、
他どういう使い方?
めっちゃ楽しかったわ。
クラウドコード使って、
この概念、
概念っていうか、
私は結構、
ソフトウェア工学とか、
どういう工夫があるかみたいな、
ソフトウェア上でできる工夫とかを、
一部で学んだりしてたから、
それを可視化し、
それだけを言われてもさ、
わかんないから、実際に、
自分のボートフリオサイトに、
可視化手法を、
取り入れたりとかして、
バブルカーソルって、
こうだよとか、
あとそれは、
一例ではあるけど、
とにかくクラウドコードを、
使って、
可視化させたり、
して、楽しく
勉強した。楽しかったな。
クラウドコード、すごい楽しかった。
確かに自分で、
動くもの、
自分用の教材とか、
目で見て、
動くものをすぐ作れるのは、
AI使いだと思う。
これは1ヶ月半切ると、
できなかったけど、
正直楽しい勉強っていうか、
あれなんですけど、
やらないぐらいなら、
楽しいを作ってでもやる方が、
やらないよりはいいよね、
っていうので、
それが必要な時期もある。
なるほどね。
あとは、
結構、
生活習慣を改善することができたっていうのを
言ったけど、
家での勉強っていうのも、
ずっとできなかったんだけど、
やっぱり
スマホを見ない、
スマホを話すプラス、
部屋がきれいだと、
家でも勉強できて、
スマホを触りたくなるときって、
調べ物したいときだから、
スマートスピーカーに、
Googleジェミニが、
いい感じだね、
ジェミニが搭載されるようになったから、
そのスマートスピーカーに
話しかけつつ、
PCを持ってきて、
音声入力で
しゃべりつつって。
確かにスマホ以外の手段、
持つの大事だよね。
例えば、
Apple Watchみたいなのとか、
イヤホン側とかで、
音楽操作できるなら、
音楽流すのにスマホいらなくても、
できるようになるとかもあるし、
なるほど。
あと気になるの、
音声入力。
音声入力も、俺はイメージとしては、
さっきの空気移すとかと近い部分も、
あるし、
単純に入力が楽っていうのも、
両面ある気はするんだけど、
音声入力は何に使った?
入力を
超早くする以外は使ってなくて、
ただ、
怪我しちゃって、
腰が痛かったりとか、
いろいろあったから、
寝転がって勉強する時間も結構
多かったんですけど、
やっぱタイピングできないじゃん。
でも、やりにくいけど、
音声入力で、
これはどういう意味ですかみたいなのを聞いて、
みたいなので、結構いい感じに、
学習できていましたね。
入力がメインかと。
図書館で勉強してると、
なかなか音声入力使えないから、
家で使ってたっていうのが、
メインだけど。
普通にね、
キーボードってやっぱり、
今割と世の中でも、
分割キーボードとか、
なんか話題になってるけど、
胸の前に、
両手出して、
めっちゃ肩が、
内側に向くし、
あの体制を長く続けるのは、
パソコンがこういう形してる制約があるからであって、
長時間やるのに、
明らかに適してないから、
音声入力とかは、
うまく
折り混ぜてこうが、
なんか、
怪我の話も今してたけど、
結局、
試験なわけだからさ、
なんかスポーツみたいな、
知識入れるのもそうなんだけど、
スポーツみたいな結局、
その日にどんだけ体調いいかとか、
体の痛いとこないかとか、
そうです。
ピーキング的なのは、
なんか意外と、
そこにフォーカスする人はいないけど、
大事やなって、
受験期から割と思ってた。
メンタル?これ大事ですね。
スマートウォッチと自己管理のバランス
メンタル、体調、そう。
え、そうそう。
それで言うと、
私はスマートウォッチを
持ってるんだけど、
スマートウォッチをただつけてるだけで、
全然活用してなかったんやけど、
でもなんかスマートウォッチで、
友達がね、
デジタルデトックスをすごい頑張って、
ヘアが綺麗な友達が、
スマートウォッチで生命スコア測ってて、
ミッチも持ってるから、
どうなん?生命スコアみたいな。
私がそうやって、え?測れる?
知らんかったって思って、
生命スコア測れることに気づいて、
で結構、
いいんだよ、この生命スコア見れるのが。
なんか、
深い睡眠とか浅い睡眠、
レム睡眠が見れるし、
なんか、ボディバッテリーみたいな、
自分がどれくらい
記憶があるかみたいなのを、
一応、
いろんな生態指標を使って、
出してくれる。
それ、スマートウォッチ何使ってる?
これ、ガーミン。
ガーミンいいなって思って、
その、
アップルウォッチを使ってるんだけど、
そろそろ買い替えないといけないなって、
ちょっと話それるんだけど。
なんか、
アップルウォッチのが、
iPhoneとの連携が便利とかあるんだけど、
ガーミンのが要は、
よりアスリートとかに特化してる。
ガーミン、
またですね。
私は、
めっちゃ昔に買ったから、
めっちゃアナログなんよ。
全然、
スクリーンっていうか、
パッと見、
スマートウォッチって言ったんじゃない?
だから、
いいなって思って買ったんやけど。
バンドだけ、ちゃんとしたのにしたら、
全然フォーマルな場面で、
使えるパッと見、
マジ分かんない?デジタルって。
え、ほんまやな。
バンド変えたいじゃん、ちょっと。
確かに。
それは、
AIとかどんだけ出てきたのか、
結局、
人間の体力とか、
それそのものの部分を、
上げるとか現状無理だから、
それの数値とか取って、
それを、
改善したり、
最適化するのには、
テクノロジーも使えるから、
それは、
勉強、
勉強の知識入れるとか、
大事だけど、
そっち方面のコンディショニング的なのも、
やっぱ必要。
因子勉強だと、
この日がゴールっていうのがあるからなおさらだし、
別に、これは普段、
仕事しますとか、
研究しますとかでも、
同じことである。
そう、その幸せに
生きるために重要。
結局そうなりますね。
睡眠しっかりとれてたら、
本当に気分いいから、
っていうのもありますけど、
まあまあ、
そうそう、
最後に、これを言いたいっていうのがあるけど、
こういうスマートウォッチで、
すごいって思うけど、
でも一応、
長所短所考えたいなと思って、
何が短所かなと思ったけど、
こういうさ、
トラッキングができるような、
デバイスとか、
自分をスコアリングしてくれる、
スマートデバイス使うときって、
これにめちゃくちゃ頼りすぎたら、
自分の
ない需要感覚というか、
自分が実際どうなんだろう、
みたいな感覚が、
もしかしたら麻痺してくれるかなとか、
そういうのはあって、
例えば、
なんかめっちゃ
ダイエットしようと思って、
カロリーをすごいつけすぎると、
それにめっちゃこう、
グッってなっちゃうと、
なんか自分がお腹空いてる、
空いてないとかが、
あんまり優先されなくなるみたいな、
とかもあるな、みたいなのがあって、
だから、
ダイエット期の動画見てるときに、
あんまりカロリーとかをつけすぎずに、
自分のお腹空いたとか、
そういう感覚を大事にしたら、
自然にカロリー調整ができるんですよ、
みたいなことを言ってる人いて、
確かにこういう
テクノロジーに頼ってしまわずに、
自分はこう、
自分自身を信じるというか、
自分の感覚に
精緻になることも
重要だよな、みたいなのを
思ってたけど、
でもこれを使うことで、
自分結構疲れてるかもみたいな、
とか思えたりとか、
あ、今日は
いい睡眠とれたな、
なんでだろう、とか、
今日悪かったな、何が悪かったかな、とか、
なんかフィードバックのループもあるから、
まあまあ、
まあ、
いいデバイスなんではないかな、
っていうのは
思います。
あくまで指標だから、
そもそもそれに最適化しすぎると危ないし、
なんか、
古典の深井さんが
書いてたことで、
数字ってすごい
具体のもの見えがせき、
数字ってめっちゃ抽象化の
道具でもね、話をしてて、
今の話でいうと、その睡眠とかスコアにしても、
そのスコアにするだけじゃ、
それは抽象化なわけであって、
その
自分の
感覚とか、
が完全に数値に反映されるわけじゃないか、
当たり前だけど、
なんかあくまで指標の一つだよっていう
距離を
いい意味で置きながら使えるといいよな。
そうですね。
まとめとテクノロジーとの賢い付き合い方
いやー、
今日もたくさん話しましたが、
このくらいで
ちょっとでね、
切り上げたいと思います。
印子をして、
いろいろ考えた
テクノロジーとの付き合い方、
ネガティブな面でと
ポジティブな面で、
2方面で話しました。
じゃあ、また
次もお楽しみに。
45:18

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