受験勉強の時はほぼ紙やったんよな。
パソコン持ってなかったし、iPodも使ってなかったし。
今の受験生がどんぐらいデジタルネイティブになってるかわかんないけど、
それでもまあ、
基本的に参考書とか教材は一般的にはまだ紙が主流だし、
マジでスマホの時間をとにかく短くするっていう方向性にすればよかった。
そうそうそう。
なんかこれ初めに雑談から入るよくないかもしれんけど、
このポッドキャスト撮らないかと思って、
ラフに情報収集してて、
脳の発達とスマホの使用の関係を調べてる先生がいて、
特に子供、若年層、小中高生、
脳の前頭・前夜、実行機能とか何かを遂行する時とか、
普通に高度な脳の機能って言ったら、大体前頭・前夜の話をしてると思うけど、
前頭・前夜の発達が一番進む、
3歳から18歳。
その時期の子供たちのスマホと脳の発達をやってる先生のyoutubeを見てて、
その先生が言ってたのがマジでびっくりしたんやけど、
スマホ、勉強時間を3時間以上とっていても、
スマホの使用時間が3時間以上超えていたら、
偏差値、あ、でもそうだ、何年のデータかわからないけど、
スマホの利用が多いと、勉強していても偏差値50を超える生徒がゼロになるみたい。
ちょっと極端な解釈をしてるけど、私は。
-筋トレしても栄養とか睡眠を断ったらいつもぶつかないの、とかどんな状態?
-っていうのとか見て、かなり発達段階の子供にとっても、
どういうふうにスマホを使うかって人それぞれかもしれんけど、
一般的なケースとして例えば縦動画を結構中毒的に見るとか、
ずっとスクリーンに閉じこもっているっていう状況が長いと、
本当に生物学的な悪影響なのがなんだなっていうのは、
すごいなんか結構ハッとしましたね。
-確かに。なんかその勉強の知識とかよりも、
リール動画見ますとかだと知識そのものが阻害されるっていうよりも、
イメージはそれによって集中力下がるとか、
勉強の割とアスリート寄りな話というか、
集中力とか頭の回転のスピードとかそっちに影響はいそうなイメージ。
-いやそう、このネガティブな側話の話は結構共感してくれる人が多い話だと思うから、
まあ等身大で語っていければだと思うんですけど、
これは結構ね、みんなに話を聞きたいと思ってるけど、
スマホとの付き合い方、見すぎちゃうみたいな問題。
私的にはこれを整理して、自分の付き合い方を整理してて、
まあだいたい2つぐらい定義観点が近年あったなと思ってて、
1つ目が、自分があんまり時間を過ごしたくないなと思ってる種類の、
まあちょっとぐらいはいいけど、
例えばインスタを開いちゃうとか、意図的にじゃなくて無意識に開いちゃうみたいなときを分析したときに、
やっぱりストレス対処、ストレスの現実投資的なものとして使ってるっていうのが、
結構一番、一つ目の奇跡としてあって、
2つ目は、行動変容を起こすときの、
身近な人の存在みたいな大きな裏意識があって思ったっていうの2つが、
自分の付き合い方の点観点としてはあるからって思って。
一つ目は、イメージは分かるなんとなく、
ストレス対処っていうか、ちょっと暇なときに、
分かりやすく会話食えたり、なんか面白いもの見つけれるから、
インスタ開いちゃうとかあると思うけど、
なんかそれはどう対策できる?
いやーそうだね、なんか、
だからそのセルフケア、ストレス対処を、
やっぱりもうちょっとしっかり意図的に、
自分に問いして用意してあげるのが、
大事だなっていうふうに思って。
セルフケアって、なんか、
ナイトルーティーンとかさ、いろいろYouTubeとかであるけど、
なんか結構、
これは私たちも発信をしてる側なので、
同じ刃が飛んでくることを言うけど、
発信者バイアスみたいなのはあると思って、
イメージ、マジイメージやけど、
ナイトルーティーン系は、
かなりなんかその、あと一人で楽しもう系は、
内向的な人が多い気がするな、なんか。
でなんか、
なんかさ、エクストロバーとイントロバーとあるけど、
なんかその人たちって、その覚醒のレベルが、
いつなんか定常状態かが違うらしくて、
なんかこれはちょっと、
本当はちゃんと想像つけないといけないかもしれないけど、
なんか、私はなんか、
エクストロバーと外交型だと思うんだけど、
なんか、
あの、定常状態が低いから、
人と会った時、
なんかいい感じになんか覚醒レベルが上がって楽しいって。
で、イントロバーとの人は、
定常状態がなんかいろいろ、
あの、うん、こんちゃいい香りみたいな性格だけど、
定常状態がなんかその感覚に対して結構、
覚醒度上がりやすいとかがあるらしくて、
定常状態が高いから、
人に会った時により大きな刺激になっちゃって、
あの、疲れちゃって。
あ、じゃあ、まあその、人、
それぞれ、まあ、
その最適な、
いわゆる外交生・内交生みたいな、
孤独な方が、
まあストレス少ない人と、
ある程度の人と会ったり喋ってる方が、
ストレス少ない面と安定しますが、
いるよね。
あるから、でも、なんかそういう、
ルーティン系のYouTuber、
私が見てるやつとかは、
なんか、内交の人が、
なんか結構多い気がして、
だから、自分にとっての、
なんか、そういう、
自分にとってのセルフケアを、
なんか、そういう、
バイアスにとらわれずに、
なんか、模索していかないといけないな、
みたいなのも、まあ、ある。
たしかに、たしかに、なんか、
そういう人それぞれ。
賑やかなとこに行くことで、
自分のメンタルを保とう、
みたいな、
コンテンツはあんまりないし、なんか、
まあ、そもそも、
そっち側の人があんまりそういうコンテンツを、
必要としてないから、
世の中に、
そういうコンテンツがなくて、
そういう人がいなさそうに見えるっていうのもあるかもしれない。
そう、だから、
まあ、自分なりの、
なんか、こう、わっ!
っていうストレスが来たときに、
なんか、
自分はどういうことをしたら
落ち着くんだろう、みたいなのを考えることって、
なんか、スマホとの
付き合いとか、結構、
間接的にしか
繋がってないように思うけど、結構、
あの、私にとっては繋がっ、
かなり繋がったことだもん、
っていうのを思いました。
スマホの話はもっと具体だけど、
その、どういう状態が
自分が心地いいかのがもっと本質的な、
根本的な問題だと思う。
それは、なんか、そもそも今聞いたみたいな、
なんだろう、
考えの枠組みがないと。
ある上で、その、
あとはもう、
自分で、なんか、
実際、いろんな場に身を置いたり、
内省して、じゃないと多分、
各々最適な、
自分の心地いい状態に、
見つけられないと思うから。
それは、確かに大事。
ヤンガ君は、なんか、
ありますか、なんか、
例えば、私が、
なんか、逃げたくなるときは、
もう、
問題、わからん、
みたいな、ずっと、なんか、
考えても考えても、わからんわ、もう、はぁ、
みたいな、時に、なんか、
まあ、散歩でもしようか、
みたいな、
気持ちになったりとか、
まあ、そういう、ストレスが、
ぐっとかかる状況であるや、
それを、なんか、
なんかね、どういうことをしたら、
落ち着くな、とか、なんか、ちょっと、
安らげな、みたいなのある。
うーん、あのね、今、
聞いて思ったのは、
散歩は、結構、
する。
この暑い夏?
暑い夏でも、する。
おお、いいね。
ね、うん。
散歩、
なんだろう、
散歩、
そんなね、すごい、
珍しい、
ものはない。
あとは、
その、
食事なんか食べに行くとか、
もう、割り切って早く寝るとか、
なんか、
音楽とか、
読書も、その、ものによっては、
それ、なんだろう、その、
そういう、
今言った散歩とかと、
同じ役割になれると思うんだけど、
その、
本当に本が面白いとか、本当に音楽が良くて、
本当にその、
目の前にあるべきことが逃げすぎてしまう、
気がするから、
スマホとかも同じなんだけど、
結構、
睡眠食事は別に、
絶対にするものだし、
その、食事に2時間とか、
3時間かかるとかは別に、
ないし、
半日散歩しましたとかもないから、
その辺がちょうどいいなって今、
話しながら。
でもなんかさ、
インスタをさ、開きたい、私がね、
なんか、逃げたいって思うときは、
結構その、
5分ぐらい逃げたいなみたいな。
散歩ってのは、ミニム、
なんか10分、15分くらいかかるやん。
そういう、なんか、
短期間で、
なんか、みたいなのある?
うーん。
リフレッシュの方法は?
俺自身の、