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#55"文学フリマ東京42"どこ行く?|初心者向けおすすめブース紹介(SF中心)
2026-04-23 22:42

#55"文学フリマ東京42"どこ行く?|初心者向けおすすめブース紹介(SF中心)

「雨の日には本をさして。」この番組は、読書と創作について語るポッドキャストです。
ひとりで本を読み、ひとりで書き、ひとりで考えている時間のとなりに、そっと誰かの声があるような場所を目指しています。

エピソード55

文学フリマ東京42のおすすめブース紹介回。
カタログを見ながら、SF好き・小説好きに向けて「ここ行きたい!」と思ったサークルや注目ポイントをゆるく語っています。

初めて文学フリマに行く人にも、どこを回ればいいかの参考になるような内容です。

〈こんなこと話してます〉
文学フリマ東京42おすすめブース紹介回/SFジャンルのブース数と全体傾向(エッセイ系の多さ)/SF文学振興会(SFG)と時間SF特集の魅力/SF大会座談会つながりのサークル紹介(SF文学振興会・反重力連盟・アーカイブ騎士団・サ!脳連接派・V系SFの店)/論文テイストSFや冊子デザインの工夫/ZINE制作コストと紙面設計のリアル/VK×SFアンソロジーと詩ジャンルの広がり/個人短編集を作る人へのリスペクトと関心/ポストアポカリプスSFへの興味(終末・静かなSF)/気になる個人サークル(短編集・世界観重視の作品)/カタログから読み取るブース選びの楽しさ/初参加者に向けた回り方のヒント/おすすめブース募集&感想シェアの呼びかけ

紹介したブース

SF文学振興会【い-01〜02】
https://c.bunfree.net/c/tokyo42/4F/%E3%81%84/1

反-重力連盟【い-19〜20】
https://c.bunfree.net/c/tokyo42/4F/%E3%81%84/19

アーカイブ騎士団【う-12】
https://c.bunfree.net/c/tokyo42/4F/%E3%81%86/12

サ!脳連接派【F-71〜72】
https://c.bunfree.net/c/tokyo42/1F/F/71

V系SFの店【う-33】
https://c.bunfree.net/c/tokyo42/4F/%E3%81%86/33

祀色工房【う-74】散りし花の残り香に
https://c.bunfree.net/c/tokyo42/4F/%E3%81%86/74

田孫ぱん【う-84】
葬送
https://c.bunfree.net/c/tokyo42/4F/%E3%81%86/84

a【う-88】
2024年7月から2029年1月までの日記
https://c.bunfree.net/c/tokyo42/4F/%E3%81%86/88

⭐︎毎週木曜日更新
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MusMus「ヴァニラ」を使用しました。
⭐︎カバーデザイン WN

“On rainy days, hold a book close.” This podcast is all about reading and creativity.

We aim to create a space where, alongside the time you spend reading, writing, and thinking on your own, you can gently hear someone’s voice.

Episode 55

A special episode introducing recommended booths at the 42nd Tokyo Literary Flea Market.

While looking through the catalog, we casually discuss the circles and highlights that made us think, “I want to go here!”—specifically for fans of science fiction and novels.

This content is designed to serve as a guide for first-time visitors to the Tokyo Literary Flea Market, helping them decide where to go.

〈What We Talk About〉

Recommended booths at Tokyo Literary Flea Market 42 / Number of SF booths and overall trends (high number of essay-style works) / The appeal of the SF Literature Promotion Association (SFG) and their time-travel SF special feature / Introducing circles connected through SF convention roundtables (SF Literature Promotion Association, Anti-Gravity Federation, Archive Knights, Sa! Brain Connection Faction, V-style SF Shop) / Academic-style SF and creative booklet design / The reality of zine production costs and layout design / VK×SF anthologies and the expansion of the poetry genre / Respect and interest for creators of personal short story collections / Interest in post-apocalyptic SF (apocalyptic and quiet SF) / Notable individual circles (short story collections and works focused on world-building) / The Joy of Choosing Booths Based on the Catalog / Tips for First-Time Attendees on How to Navigate the Event / Call for Recommended Booths & Sharing Impressions

⭐︎Updated every Thursday

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サマリー

このエピソードでは、文学フリマ東京42のおすすめブースが紹介されます。SFジャンルを中心に、カタログを見ながら注目すべきサークルや作品が語られます。SF文学振興会や、座談会で繋がった反重力連盟、アーカイブ騎士団などのブースが取り上げられます。また、個人短編集やポストアポカリプスSF、さらには未来の日記をテーマにしたユニークなブースにも注目が集まります。初めて文学フリマに参加する人や、SF作品に興味がある人にとって、どこを回れば良いかの参考になる内容です。

はじめに:文学フリマ東京42のおすすめブース紹介
どうも、yoyoです。この番組は、読書と創作について語るポッドキャストです。
今回は東京文学フリマ42にておすすめのブースを紹介しよう
の回です。はい、
めでたくですね、自分の個人短編集をなんとか入稿することができまして、少しずつ。
まだね、ポッドキャストウィークエンドに向けての準備とか、いろいろやってはいるんですけど、
まずはひとまず落ち着けたかなっていうところで、 ポッドキャストジムをまだ作りつつっていうところではあるんですが、ぜひ
雨本ブックスE92に遊びに来ていただけたら、いろいろおしゃべりできると思うので、ぜひ来てください。
今回は文学フリマ東京42のカタログを見ながらですね、こういうところのブース行ってみたいなっていう話をしていきたいと思います。
初めての人とかだと、あまり小説のブースに行かないよって人だと、やっぱりどのブースに覗いていったらいいかわからないっていう人もね、いるっていうのをよく聞くので、
そういうところの参考になればいいかなっていうふうに思います。 はい、じゃあ早速ですね、文学フリマ東京42のカタログを見ながら、
早速過ぎるんですが、見ていきたいと思います。 そのカタログにはですね、そのカテゴリっていうそのジャンル分けがあるので、大体ここで
SFジャンルの傾向とSF文学振興会
ブース、そのジャンルごとにブース数がどれぐらいかざっとわかるんですけど、大体小説のカテゴリでSFは81ジャンルってことで、
大体中くらいのブース感なのかなっていうふうに思うんですが、小説の中でも大衆小説が280ってのとこなんですが、一番ね、その文学フリマ全体でカテゴリの中で一番多いのはノンフィクション。
エッセイ、随筆、体験記がなんと618ブースあるってことで、もっとなんかこれ細分化した方がいいんじゃないかって思うんですけど、
まあ例年ですね、ウォッチしてる人からすると毎回増えてるってことで、小説のブースは逆に全然増えてないっていうね。
大体おなじみの人が出てるっていうことなんですが、 じゃあSFで大体この辺回ったらいいんじゃないだろうかというかね、
私も知ってる、よく回ってるブースさんっていうと、まずそのSF文学振興会さんっていうねブースさんがあります。
E-01から02のブースで、SFG、最新号は時間特集、今回のインタビュー&企画充実のSF情報誌ですってことで、
SF文学振興会さんはですね、SFGっていう、SFのインディーズから商業史に至るまで今のSFシーンをね、雑誌風にまとめてくださってる雑誌を作ってるんですけど、
私もSF小説を書き始めてからSFGさんの存在を知って、毎年書いているんですけど、毎回カラーで、どんどん分厚くなってるってところがねすごいなと思うんですけど、これどうやって作ってるんですかって聞いて、
なんか最大限そのネット印刷の上限を、上限に挑戦されているところなんですけど、内容が充実しすぎて、そのインタビューっていうのもプロの作家さんにされたりとか、そういうのがねすごい多くて、
今回はなおかつ時間特集なんで、時間SFが好きな人はね、もうたまらないので私は買いますね、これを。
はい、そんな感じで、去年ですね、夏のSF大会でSFGさんのお誘いもあって、
そのSF大会の企画でアンソロジーについてお話しする機会を得たんですけど、その時の座談会の様子が今回の最新号に載っているので、ぜひ手に取ってもらえたらなと思います。
それこそ、平愛時間SFアンソロジーとね、時間SF絡みでいろいろあるかなと思うので、手に取ってもらえたらと思います。
座談会参加サークル紹介:反重力連盟とアーカイブ騎士団
その関連で、去年の夏の座談会に参加されたブースさんも、今回の文学フリーマンに出てらっしゃるので、そちらのブースを紹介したいんですが、
まず一つ目がファン16連盟さんということで、そのすごい新生なので、カタログがすごくあっさりしてるんですけど、新刊期間の販布ってことで、
主に巨大建造さんっていう書き手の方が主催されているブースで、県外通信っていうね、緑の表紙で、ちょっとなんだろうな、
サイボーグ感がある、ちょっと抽象的な表紙が、メインが脱紙になってて、英語の英語サイズで、二段組の題材の同人誌が出されているんですけど、
2025年の県外通信は、かなり論文テイストの小説っていうのが結構入ってまして、それがすごく尖ってて、面白いなぁと思って見てました。
こういう論文形式の小説っていうのも、私も書いてみたいなって思うんですけど、なかなか書けたことがないので、面白そうと思ってね、手に取って見ているんですが、
かなり冊数出されているんですよね。もう文学フリーマン主旗からずっと出されているんですけど、
ちょうどその座談会で、この英語冊子、英語冊子二段組の、この題材が一番安くていいんだっていうことをお話しされてて、
安くする、いかに安くするかっていうのが非常に大事だなっていう、個人短編集を今回作るにあたって身に染みまして、
自分の個人短編集に限っていえば、ほぼ赤字なので、赤字なのに何やってるのって話なんですが、そうなんですよ。
あ、今気づいたんですけど、書紙の裏にその書き手の方のあらすじが入っているんだ。
こういうの、なんか作ってみてやっと、こういうテイストでやればいいんだなぁと思って、初めにとかすごい苦手なんで、そう、かっこいいですよね。
初めの言葉が書いてあるんですけど、
今回はおそらくそういう調査系、これは期間に当たるのかな、どうなんだろう。
だいたいSFとか小説のブースさんの傾向ってあるんですけど、小説の公募がだいたい3月ぐらいなんで忙しいんですよね、集中してて。
そうすると5月の新作もやるよっていうと結構大変なんで、結構小説のブースの新作ってだいたい12月に多いなーっていうのが分かってない予想です。
ちょっとこれが新刊で出るの、期間になるのか、さらに新刊が出るのかどうかちょっとね気になりますね。
はい、じゃあ次ですね。
次が、雑誌はあるんですが語る部分は見つからない。
名前はアーカイブ騎士団さんっていうので、こちらのブースさんも前回のそのSF大会でですね、お話しさせていただいたんですけど、
南三葉ホール、右野十二ですね、機関技師、技作などってことで、去年出されたものをまた出されるみたいですが、アーカイブ騎士団さんは本当に老舗の老舗と言っていいのではというか、
子産中の子産ですよね。
この間のその座談会でもお話が、もう文学フリーマーの初期から出典小説を書かれて、発表されてて、すごいなーっていうのを私は旗で聞いていたんですけど、
いろいろ、仕事の両立とかそういうところもいろいろ聞けて、そういうものをしながら小説を書くって本当大変だよなっていうのを話し伺ってね、思ってました。
毎回その新作を出されて、年に1回出されてるなーっていう印象で、基本的にはこうやって冊子でまとめ紙で出されるのもそうだし、Kindleもやってるんですよね。
Kindleの方で電子書籍の方を発表されたりとかもしてて、今までの作品はKindle Unlimitedでも読めるので、
気になった方はね、ダウンロードしていいんじゃないかなーって思うんですけど。
アーカイブ騎士団さん、ぜひ見てください。 その、
何サイズって言ったらいいんですか? 文庫本番サイズで出されていることが多い。
サイズ、私文庫版のサイズっていうのを作ったことがなくて、どれぐらいの間隔でできる?逆にこっちの方が読みやすかったりするんだろうか。
でも、なんかコロンとしてて可愛いですよね。 ぜひね、手に取ってもらえたらなと思います。
その他の注目サークル:サ!脳連接派、V系SFの店、個人短編集
で、あともう一つですね。
今回SFでは出てないんですけど、ライトノベルの方で出てた方で、
さ、 あいつも何て読むのか忘れちゃう。さのれんせつはでいいんだっけ?
ちょっと読み方が忘れちゃうんですけど、オートマタさんという出方が出されているサークルの写真になるんですけど。
今回は新刊はオリジナルイノーバトル中編のみを収録したアンソロジー ノベラ2が出るということなんですが、
去年はノベラー、あの中編の小説ですね。それのハイファンタジーを作られてたんですけど、これのことじゃないよ。これボリューム1なのかな?
また去年の12月に作って、さらに5月に中編のノベラーのアンソロジーを作ってるってことで、
ちょっとこう、出る気が違いすぎて怖いですね。 カタログにはちょっと載ってないと思うんですけど、
気になった方はぜひ見てみてください。 これは買おう。
続きまして、 VK政府アンソロジーですね。
いつもお世話になっている渡辺京文さんのサックルですが、 VK音楽とSFっていうね、それをテーマにしながら小説に落とし込んで書いてるんですが、
今回はね、小説のカテゴリーから現代史三文史に移っていって、
秋にね、 11月の分割りに向けた、
また少し違う形でやられてるんですけど、 今回は四辺っていうね、ちょっと私は落としちゃったんですけど、
UNO33ですね。SEAKERで出されてます。
4619サイレンスノイズっていうのをね、出されてます。
今回、新しいメンバーの方がね、入られてて、 この湯村リスさんっていう方は知人の方で、
非常にVKもお好きで、 前回ちょっとお会いしたんですけど、すごく面白い詩・ポエムを書かれる方だなぁと思ってます。
表紙がね、ハイトトーリーさんの
表紙だと思うんですけど、 これがかっこいいですね。
本当は乗っけたかったんですけど、ちょっとダメでしたね。
ちょっと自分のことで手一杯で何も考えられなかった。
そんな感じで、ちょっと秋はね、落とさないように頑張りたいので。
ちょっと気になった方に行ってみて欲しいなと思います。
VKとSFのエッセンスが詰まった詩です。詩が読めます。 手に取ってみてください。
そんな感じで、この間の座談会のブースさんをまずは紹介していったんですけど、
他にもですね、気になるから、 気になるってとこをしてね、それで飛べたらすごい楽なんですけど、
いちいちこう見なきゃいけないので、ちょっと大変ですが。 個人短編集を作っている方のブース、これに行きたいなと思っていて、
個人でやってる人ってすげーんだなって改めてね、思って。
この間、SNSを見たら流れてきた方がいたんで、
その方を最後に、 今日は紹介したいなと思うんですが、
あー、これですね。
ちりし花の残りがに、U74の、お名前が青い霧、青と大輝さんなのかな?
ちょっとお名前がわかりませんが、 その方の短編集がかっこいいなぁと思って、
そう、表紙がね、青い爽やかな空のバッグに、 白抜きの文字で書いてあるんですけど、かっこいいと思って。
ポストアポカリプスのSF短編集なんですかね。
今カタログを見ているんですが、
閉鎖環境における管理社会の真実と、女子大生2人の心の交流を描いた表題作。
ポストアポカリプスメカアクションコメディ、まだ知らない。
そして終わりゆく世界で出会った少女たちが見出した絆の形を描く、終わる眠りの糸間におはよう。
いやー、いいですね。
最近そのアポカリプスもの、ポストアポカリプスもの、 週末ものにすごく関心があるので、手に取って読んでみたいなぁと思います。
意外にね、最近そういうちょっと何だろう、 落ち着いた感じの
週末SF、ポストアポカリプス、何だっけな、 静かなそういう
ものが流行ってるっていうのをノートで最近見かけて、確かにそうかなっていうのも感じてて、
そういうものに酔いしれたい気持ちがあるので、 こちらのブースに行って買おうかなと思ってます。
はい、他にもですね、
あー、タソパンさん、うー84、早々もこれアポカリプスものなんだ、 ちょっと表紙がいいなぁと思って気になってたんですけど、
世界の果てに引っかかった男、 海が滝となり落ちる世界の果てで宙吊りになった男か、世界の真の姿を観測する物語。
気になりますね。 早々、遺体を保護る機械と、
死体を食う人形の出会い、存在の意味を問う、ポストアポカリプスSF。
あ、あの一言が引き巻き起こす絶望的状況を描く、いつか起こり得るディストピアSF。
面白そう。 こういう、
何だろうな。 物が好きですね。
こういう物が好きだ、ポストアポカリプス。
いいですね。 あーっていうのは言語SFっぽいのもあって、ちょっと気になるところです。
まとめとリスナーへの呼びかけ
こんな感じでね、一個一個カタログを見ながら、これいいなぁとか、 この路線好きだなぁとか思いながらね、
何が多いかなーっていうのを見てますね。 すごい気になる方がいて、
A、 Uの88のAっていう、アルファベットのAだけで、日記を求めた。
2024年7月から2029年1月までの日記を求めましたっていう。
え?
2029年3年分の未来の日記、未来日記なのかっていう話なんですが、
今まで出典されているかどうかっていうのが、メールアドレスが一緒だったら見れるんですけど、出典者履歴から。
それが見れないので、初出典でこの書き方はどういうことなんだっていう、
なんか慣れてるそうな感じがしなくもない。
なんかあるある、すごい慣れてる人ほどカタログそんな書かなかったり、
なんかこう紛らわせるのが上手かったりするんですよね。
売れすぐ売れちゃうと嫌だからとかね、そういうのがあったりするんですけど。
ちょっとAさん、Aサークルもすごい気になってます。
はい、そんな感じでちょっとダラダラと話す感じになっちゃいました。
ちょっとまだね、いっぱい面白そうなブースはいっぱいあるんで、どれ紹介しようか。
もっと気になる人が出てるんですけど、
まずその自分がお世話になったSFのサークルさんと、
気になっているカタログから見つけた個人出されている方の短編集を少し紹介しました。
ちょっとね、そんなのあるんだっていう方は是非チェックしてみて、
気になる入れてみて実際運んで行ってみてね、手に取って見てもらえたらすごい嬉しいです。
もしね、他にも私はここが、僕はここがおすすめだっていうのがあったら教えてくれると喜びます。
ちょっとあんま時間ないですが、こんなもん買ったよとか、
そういうのもね、感想いただけたら嬉しいなと思うので、是非よろしくお願いします。
はい、そうしましたら今回は文獄振馬東京42で、
気になっているおすすめブースですね、紹介してきました。
なかなか小説とかSFとか知らないよって人は、こういう機会に行ってもらえたら嬉しいなと思います。
はい、そうしましたら終わりにしていきたいと思います。
雨の日に本はさしては毎週木曜日に更新しています。
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是非ね、メッセージが励みになっておりますので、
あまりチェックしてないやと思うと寂しいので、送ってくれると嬉しいので、是非よろしくお願いします。
それではまた来週。バイバイ。
22:42

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