1. 雨の日には本をさして。
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2026-03-12 24:19

#51“アンディ・ウィアー作品を語る|『火星の人』と『プロジェクト・ヘイル・メアリー』”小説と映画を比較します!

「雨の日には本をさして。」

この番組は、読書と創作について語るポッドキャストです。雨の日に傘をさすように、読書と創作の時間に寄り添えますように。

エピソード51

アンディ・ウィアーのSF小説『火星の人』の感想回。映画『オデッセイ』も見直しながら、『プロジェクト・ヘイル・メアリー』との違いや、科学SFとしての面白さについて語っています。

〈こんなこと話してます〉
アンディ・ウィアー『火星の人』あらすじ/火星に取り残された宇宙飛行士ワトニーのサバイバル物語/植物学者としてジャガイモ栽培で食料を確保する展開/ヒドラジンから水を作る科学ロジック/限られた環境で知識を使って問題解決していく面白さ/ログ形式で進むドキュメンタリー風の物語構成/『プロジェクト・ヘイル・メアリー』との読みやすさの違い/映画『オデッセイ』の映像による理解のしやすさ/科学SFを文系読者としてどう楽しむか/映画タイトル『オデッセイ』と日本公開タイトルの話/リスナーから届いた感想紹介

〈紹介した作品〉
アンディ・ウィアー『火星の人』/映画『オデッセイ』/アンディ・ウィアー『プロジェクト・ヘイル・メアリー』

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This podcast explores reading and creativity. May it accompany your reading and creative time like an umbrella on a rainy day.

Episode 51

A discussion of Andy Weir's sci-fi novel The Martian. While revisiting the film The Martian, we talk about its differences from Project Hail Mary and its appeal as hard science fiction.

〈Topics Discussed〉

Andy Weir's The Martian synopsis / Astronaut Watney's survival story stranded on Mars / Plot development securing food through potato cultivation as a botanist / Scientific logic of producing water from hydrazine / The appeal of problem-solving with limited knowledge in a confined environment / Documentary-style narrative structure progressing in log format / Differences in readability compared to Project Hale Mary / How the film The Martian aids comprehension / Enjoying sci-fi as a humanities reader / Discussion of the film title The Martian and its Japanese release title / Sharing listener feedback

〈Works Featured〉

Andy Weir's The Martian / The film The Martian / Andy Weir's Project Hail Mary

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サマリー

このエピソードでは、アンディ・ウィアーのSF小説『火星の人』と映画『オデッセイ』について語ります。植物学者の主人公が火星に取り残され、科学知識を駆使してサバイバルする物語のあらすじを紹介。文系読者でも楽しめるよう工夫された構成や、映画版の映像による理解の助けについて解説します。また、『プロジェクト・ヘイル・メアリー』との比較や、映画のタイトルに関する小ネタも披露。リスナーからの感想も紹介し、科学SFの魅力を伝えます。

はじめに:アンディ・ウィアー作品への期待
どうも、yoyoです。この番組は、読書と創作について語るポッドキャストです。
今回は、アンディ・ウィアー、火星の人についてお話ししていきたいと思います。
小説、火星の人の感想と映画の方も見直したので、映画オデッセイですね。そちらの感想を含むつつ、
プロジェクト・ヘイル・メアリーと絡めた感想などもね、話していけたらいいかなと思うので、
3月、映画に向けてね、アンディ・ウィアーってどんな作品を書いてるんだろうとか、興味がある人、よかったら最後まで聞いてもらえたらなというふうに思います。
『火星の人』のあらすじと科学SFとしての魅力
はい、前回はですね、科学系ポッドキャストの日ということで、
テーマは人工だったので、プロジェクト・ヘイル・メアリーを人工知能生成AI以前のSF小説だ、みたいな感じでね、小説していったんですが、
火星の人っていうのも非常に、アンディ・ウィアーってすごい、
その科学知識をしっかり大事にしながら地道にこう書いていく作家さんなのかなっていうのが、
読んでいる中でのすごい感じたことなんですけど、いかにこう、
私は文系でSFが好きな感じの小説読みなんですけど、そういう科学知識に苦手意識とかあんまり理解できない人に、
どうやって面白がってもらえるのかっていうのを、本当にエンタメ作家ですよね、
を考えている人なんだなというふうに思いました。
『火星の人』の物語と構成
ちょっと知らない人に向かって、その火星の人のあらすじ紹介していきたいと思います。
火星探査を行っていた宇宙飛行士たちは、突然砂嵐によってミッション中心に見舞われます。
火星を離陸したものの、しかしその際に一人の宇宙飛行士が火星に取り残されていました。
死んだとみなされていたその植物学者、気候エンジニーになった主人公は、実は生きており、同じような知識で何とか火星をサバイブしていく物語です。
宇宙飛行士って、今もそうなのかな。
だいたい専門分野が複数ある、そういうスペシャリストの人がアサインされるっていう感じになっているんですけど、
この主人公は取り残されちゃった。事故で死んだって思われて火星に残したまま、他のメンバーは火星から離陸しちゃった。
宇宙系に飛び出していっちゃったんですけど、実は生きていて、その彼が植物学者であって、
そういうメカニックのエンジニアだったんですよね。
なので、残されたその火星の環境で何とか生き延びられますよが、どうやってサバイブするのってところにエビダリティというか、
後半がどんどん読みたくなってくるっていう構成になっています。
『火星の人』と『プロジェクト・ヘイル・メアリー』の比較
改めてプロジェクトヘイルメアリーを読み返して、また火星の人を見てみると、
プロジェクトヘイルメアリーってめちゃめちゃ読みやすい物語なんだなっていうのをすごく改めて思いました。
火星、その科学知識がない私みたいな、本当にただSFが好きで読んでるような人間からすると、
火星の人って少し難しいなって比較してみると思いましたね。
ただすごく工夫してるんだなっていうふうに思えて、
物語のその構成、その話の展開っていうのがすごく難しい中でもどうやったら読みやすくできるかっていうのをすごい工夫して語られている構成で、
この火星の人があるからプロジェクトヘイルメアリーが書けたんだなっていうのをすごく読んでて思いましたね。
逆にじゃあプロジェクトヘイルメアリーめちゃめちゃ面白くてわかりやすいから、
プロジェクトヘイルメアリーから火星の人を読むとあれ結構ハードだなっていうふうに感じますね。
『火星の人』のドキュメンタリー風構成とフック
どんなふうに構成、話の展開が進んでいるかというと、
火星に取り残された主人公の名前はワトニーって言うんですけど、
彼が火星でのその活動の日誌を残していく、それで語られるっていう物語の構成になってて、
だから始まるのはその事件があった日から語られていくっていう感じで、
その騒動が何で起きたのかっていうのをワトニー君が回想していく、
その日あったことをログを取っていくっていう感じになってて、
もちろんその話の構成はだんだんだんだんその通信ができるようになって、
例えばその宇宙圏内にいる残りの宇宙、その仲間の宇宙飛行士との交信とか、
地球上にいる完成館とかNASAの人たちの通信とかで混ざり合っていくようになっていくんですけど、
そのログから始まる感じもなんかプロジェクトヘイルメアリーの構成でなんか似てるなーって思いましたね。
そう、なんというかこういう構成ってなんかすごくドキュメンタリー風だなーって思ってて、
その大ピンチ、その地球に違う風に取り残されちゃったっていうね、そういうピンチから序盤書き出し、
物語が走り出していくってすごくなんていうか掴みがあるっていうか、
そう、なんかイントロのないこうサビからもバーンって始まる曲で言うとね、そんな感じの物語になってますけど、
どうしてもなんか小説を書き始めた頃、私もそうでしたけど、やっぱりどうしても目覚めた瞬間から書きたくなっちゃうんですよね。
こんなことがあったみたいな、こんな1日でこんなことがあって、こんなことを処理してっていうね、
風に時系列で書いてしまいがちなんだけど、実際はもう掴みから入った方がいいんだなっていうのは最近なんかこう書いてみて、
改めて思うことなんですけど、そう、一体何があったんだろうのフックで読み進めていくっていう展開が、
それはプロジェクトヘイルメアリーともすごく関連しているとこだなって思いました。
科学的ロジックの難しさと映画での理解
原作はね、ちょっと文系には難しいなっていう感じなんですけど、そう、じゃあどういうふうにいつも読んでるかっていうと、
まあ結構雰囲気で、もうさらっと読み進めて、だんだん読んでるとわかってくるっていうのがもうわかってるんで、
なんか世界観がわかるまでじっと待つみたいな、ちょっとそういう何だろう、
我慢強さみたいのは、なんかもう備わっちゃってるかなとは思うんですけど、だから例えばですね、
その、彼は植物学者なんで、何とか食料を確保するために、
その自分が通信もできない状況なんで、その計画上、あと4年後に宇宙船がね、
火星に来るっていうのは彼もわかっていたんで、それまでにじゃあ生き延びるのはって逆算して、
その上で彼は植物学者であるので、作物、植物を育てるんですよね。
で、たまたまそのじゃがいものが、そのあったので船内に食料として、それを使って、それを種にしてじゃがいも栽培をしていくんですけど、
そうする際に、ちょっと水分が足りない。
やっぱり作物を育てるのは水が必要だっていうことで、そのじゃあ作物をどう育てていくのかっていう時に、
燃料を燃やして水素を分離するっていう行動に出るんですよね。
その展開についていけなくて、その燃料の名前がヒドラジンって言うんですけど、
それを燃やすと、水素ができるから、空気中に水素が結露して、土が湿って、みたいなところで作物を育つよね、みたいなことが展開していくんですけど、
文字で読んでてもよくわからない。
私はこれを採読する前に一度、映画を見てたのでほとんど覚えてなかったですけど、なんとなくイメージはつかんだんですけど、
そう、やっぱ雰囲気でいつも読んでるから、こういう科学的なロジックって頭に残らなくて、
そう、プロジェクトヘイルミアリーでも後半の実験シーンってほとんど忘れてて、
どうやって地球を作ったんだっけって、なんかそう、この間読み返してて思ったんですよね。
そう、それでそんな感じで結構、科学的な側面で、
距離とか時間とか、そういう地球と火星の距離、時間軸の違いだったり、宇宙船との距離の問題だったりっていうのがすごく出てくるんですけど、
ちょっとその辺はそうなんだ、みたいな感じで済んじゃいました。
でもそんな感じでサクサクもう、最初のうちは読んでしまった方がいいのかなって思ってますね。
映画『オデッセイ』の映像による分かりやすさ
結局映画を見たらわかるところもあるので、で、映画オデッセイもちょっと見返したんですよね。
そう、やっぱり映画はなんだろう、こういう科学的な、
結構リアリティ、ドキュメンタリー風な要素もある映画だと、なんだろ、すごいわかりやすかったっていうのが素直な感想で、
テキストで読むとイメージができないものが物体としてそこにあるだけで、
こんな形なんだっていうのがね、すごくスッと入ってきて、それは映画としてやる意味のあるっていうか、
腕の見せ所というかね、
すごくわかりやすくて面白かったですね。
特にその、さっき言ってた、ヒドラジンを燃やして水槽を作りますよっていうシーンも、
どんな機械に何をして、どうやって燃やして、どうやって水槽を得てるのかっていう、
もちろん知ってるんで、わかってはいるんですけど、こういう風にやってるのかっていうのが絵でわかるっていうのはすごくありがたかったですよね。
そう、なんかそもそもその機械の名前が、そのままカタカナで訳されてるんですけど、
ハブって言われた時、書かれてる時にイメージできなくて、なんだろう、なんか、
そういう宇宙飛行士の人たちが現地、火星で暮らすための拠点になってるんですけど、
どんなものなのか全然イメージできなくて、エアロックがついてたりね、
そう、火星で住めるようになっているわけなんですけど、なんかテントのようなものなのかなぁとか、
そこで土巻いてジャガイモ植えてんのかとかね、言ってたんだけど、やっぱりその水槽、
その土を湿らすために周りは囲ってあって、そこに水素が結露してたりとか、
宇宙空間というか大気がない環境なんで、基本的にその拠点になるものっていうのは絶縁体っていうか、
燃えないように、その火が嫌いだから、なんか火燃えやすいものがあって、なんか爆発したりすると困るから、
そういう基本燃えにくいもので、あらゆるもの、そのスーツとか、
ハブ拠点の壁とかそういうものができてて、じゃあどうやって火作るのって時に、来る宇宙飛行士仲間の宇宙飛行士の持ち物の、
木でできたあるものを燃やして火を作って、ヒドラジンっていう燃料を燃やして水素作ったんだよーって言ってて、
途中でね、その小説で読んでると爆発するシーンもあるんですけど、水素ってね、怖いんで、水素が怖いっていうのはなんとなくね、
イメージとしてあるんだけど、爆発しやすいっていうのがね、それぐらいしか知らないですけど、
どれぐらいの爆発感なのかっていうのも、文字ではあるけど、演じてくれてて、実際のその距離感とか、
それが本当にそうなってるかっていうのは全然希望感としてはわかんないですけど、
そこまで飛ばされるんだみたいなところとか、わかって改めて見返して面白かったところですね。
知識を活かしたサバイバルと宇宙知識への意欲
そう、やっぱもう完全に、プロジェクトヘイルミアリーもそうでしたけど、
その持っている知識をどう使ってその置かれた環境をサバイブしていくのか、
ある種の冒険小説みたいな構造になってて、もっとね、私の中に宇宙の知識があればもっと楽しめるのにっていうふうに思って、
昔は本越で出て、天文宇宙検定っていうのがあるんですけど、
それを勉強しようかなと思ってテキストも買ったぐらいなんですけど、全然勉強できてなくて、
ただちょっと今回少し見返しただけでも、
プロジェクトヘイルミアリーに関連してちょっとこうムクムクと意欲が上がってきて、
ちょっと見返しただけでも、なんかわかりやすいなっていうイメージが広がるんで、
そう、なんかもっと勉強しようかなって思いました。
実際結構本の中でも、なんだろう、そういう冒険的なロジックで語られるものって結構人気がある。
一般の本とかもそうですけど、例えば独創の見上げ方とか、
山手の遭難した場合での対処法みたいな、そういうものも結構人気だっていうのは聞いたことがあって、
そういった小説で今パッと思い浮かぶものがないんですけど、
ある種そういう、なんか時々感、ハラハラ感っていうのが得られる小説だなぁと思います。
『プロジェクト・ヘイル・メアリー』映画化と予告編の注意点
もうそろそろプロジェクトヘールメアリーの映画も公開されるってことで、
ますますね、ちょっとどんな感じなのかがすごい気になっているんですが、
なんか少しすごい残念だなって思うのが、今までそう、映画が楽しみな分、映像を絶対見ないぞと思って、
予告とか結構SNSで流れてくるんだけど、絶対クリックしてなかったんですよ。
なのにこの間TVerを見てたら予告が流れて、TVerって予告がスキップできないから、見るしかなくて、
音を下げて、でもいつ終わるかわかんない、スキップ、なんかそう、いつ切り替わるかわかんないから結局見ちゃって、
あーロッキーがーみたいな、そうロッキーって子がいるんですけど、
ちょっとね、残念すぎたな、なんか人気だし流行らせよう、まあすごい話題になっているんでしょうがないなとは思うんですけど、
映像で見たら、こう、わかる、像としてわかるものと、なんだろう、なんか未知の、
なんだろうな、結構その火星の人と比べると、プロジェクトヘイルミアリーって結構フィクション性が強いものにもなってて、
そこがすごい物語として面白さが高いものになっていると思うんですけど、そのフィクションの部分が、
なんだろう、一発でこう目に飛び込んでくると、なんかすごいもったいない、 もったいないよって、もうビジュアルとしてね、立ってくるんで、そこはしょうがないのかなって思うんですが、
もしね、まだこれから見るぞっていう人がいたら、予告編は見ない方が楽しめると思います。
はい、こんな感じで、
映画タイトル『オデッセイ』に関する小ネタ
小説と映画、火星の人を紹介していきました。
まあちょっとね、なかなか今から読んでみるっていうのは、なかなか難しいかと思うんですが、
ちょっとね、アンディ・ウィアーってどういう人なのかなとか、プロジェクトヘイルミアリーってどんなのかなと思った時に、
じゃあ次読んでみようかなって思ってもらえたらすごく嬉しいです。
これはなんていうか、本当に小ネタなんですけど、聞いた話でそんなことがあったと思ったんですけど、
映画はオデッセイっていう名前で、マット・デイモンが映画をやってて、
なんで火星の人っていうタイトルにしなかったんだろうねっていう、
その間プロジェクトヘイルミアリーの読書会に参加して、主催の方とお話ししてたんですけど、
聞くところによると、今年の夏頃にですね、マット・デイモン主演で、
クリストファー・ノーラン監督、過去予定ってことなんですけど、もう決まってんのか、
で、オジュッセイヤっていう映画が出るらしくて、
オジュッセイヤって言って、完全に宇宙の話じゃなくて、
トロイア戦争後の英雄オデッセイ、オジュッセウスが、
戦争で勝ちますっていうか、歴史ロマンの映画らしいんですけど、日本だと2026年の公開のことなんですが、
オジュッセイとかぶるやんって、なんだそれと思って、日本語の放題なんですよね、
その火星の人を映画、日本でやるよって時にオジュッセイにしたんですけど、
そのアメリカの方では普通に火星の人、英語のタイトルのままで出てて、
普通にマーティアン、火星の人で放映されてるんですよね、それが日本だとオデッセイになってて、
2026年の夏頃にはオジュッセイヤっていうのがマットデーモンであって、
うわーこんががるーと思って、じゃあオジュッセイヤは日本で変わるのかなって思ったらもうそのままになるみたいで、
そこ変えてくれよっていうね、なんかオタク的なね、
感じになっちゃうんですけど、なんか、うーんっていう感じですね。
まあそう考えるとプロジェクトヘイルメアリーが、なんだろう、プロジェクトヘイルメアリーのままかかってくれて良かったなっていう感じなんで、
ぜひね気になった人は映画見てみてください。
リスナーからの感想紹介と番組告知
はい、なんか感じで今日は終わりにしていきたいと思うんですが、
ハッシュタグの方でね、感想をあげてくださっている人がいるので、ちょっと取り上げてみたいなと思うんですが、
えー、セリザワさんっていうね、アカウントの方が感想をいただいてまして、
ポッドキャストウィークエンドをきっかけにそう聞いてくださったみたいで、
ちょうどこの間の改めて自己紹介した49回の感想会で感想を書いていただいてるんですが、
取り上げますね。優しそうなコワイロで過去回聞いてみたいし、SF小説はほとんど読んでいないので、良いきっかけになればいいかなということで、
ありがとうございます。結構そう、自分じゃあなんかコワイロとかあんまり、
普段喋ってる時に声良いですねなんてなかなか言われないと思うんですけど、なんかね、なんだかんだ声が優しそうみたいなことは言われるんですが、
全然なんだろう、そんな風に言われたことがないので、多分、
今もその木曜日に配信してるんですけど、もう結構そのいつもギリギリに撮ってるっていうか、もう水曜日に撮って、
水曜日に編集して、水曜日に配信設定して、ほぼ木曜日の夜、朝に撮って出してるみたいな、特巻工事でやってるんで、基本眠いのかなっていう感じなんですが、
それでなんかね、聞きやすかったり、ちょっと良かったら嬉しいなと思います。
私は結構そのSFが好きっていうのもあるし、SF系の、科学系はあんま書かないですけど、自然小説系は書くので、
このオトキャスト聞いて、いろんなね、小説に出会ってもらって、気になるもの読んでもらえたらすごく嬉しいです。
はい、ありがとうございます。こんな感じで、お感想、ハッシュタグでのお感想、他にも概要欄にあるメッセージフォームから送っていただけるととても嬉しいので、ぜひよろしくお願いします。
はい、そうしましたら、本日はここで終わりにしていきたいと思います。
雨の日には本をさして、毎週木曜日に更新しています。 Spotify、Apple Podcast、Listenなど各種ポッドキャストアプリで配信しています。
ぜひフォローと評価、高評価、よろしくお願いします。概要欄にはメッセージフォームとハッシュタグはアメフォンひらがなでアメフォンありますので、ぜひご感想、質問などなど、すごく待っておりますので、ぜひよろしくお願いします。
はい、そしてはまた来週、次回はおそらくアンディ・ビーワーの短編を紹介すると思います。
ぜひ楽しみにしてください。変わったらすみません。 それではまた来週、バイバイ。
24:19

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