ここは京都市内のとある喫茶店。 モーニングの時間には、毎日大学生がやってくるようで。
この店にも、最近はやっぱ新しいお客さんが増えてきたなぁ。 みんなやっぱどんどん、独特の京都に引っ越してきてるのかな。
いやー、やっぱ大学生ってワクワクするよね。 あ、いらっしゃいませ。
大学院生ってワクワクするのかもわからんけどな。 あ、すいません、Aモーニングお願いします。
はい、かしこまりました。 今日も京都てAモーニングを。
今日も京都てAモーニングを、朝晩KMCを担当します大石です。 この番組は、京都大学を拠点に活動するKUBS京都大学放送局が制作している番組です。
喫茶店での温かくゆったりとした茶の時間をお届けします。 そして本日のお客様は。
はい、KUBS4階店の坂木バラです。よろしくお願いします。
お願いしまーす。ということで坂木バラ先輩に来ていただきました。 先週はあれですね、局長というか1年の振り返りでしたね。
そうですね。 今週は別のトークテーマ話していくんですけど。
ちょっと冒頭の陰性はそうですね。
陰性ってワクワクしないよ。
なんかちょっとでもそんな感じはしますね。
大学生になるのと陰性になるのはまたなんかちょっと違う気がします。
全然違うよ本当に。
あれと同じくらい延長な気がしますけど。
そうそうそう。
ということで、今週もラジオもよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
このラジオではお便りや曲のリクエストを募集しています。
レディクロの番組ホームページからお披露目ください。
さて、ここからはキュートな話題のホットな話題についてトークをお送りしてまいります。
本日のトークテーマは大学生のたしなみです。
はい。
ということで、なんか偉い大層なトークテーマではございますが。
まあ大学生になったらやっといた方がいいかもねとか、ぜひ大学生ならやってほしいということを話していきたいなという感じはございますけど。
ここ二人共通してやってほしいのは、ぜひやってほしいというか、大学生らしいっていうのもあれだったような。
はい。
まあその、こういうことを共通してやってるんですけど、我々はね。
はい。
えーと、まあ一つがマージャンですね。
マージャン。
はい。
まあそれはね、でも実は前のあれですね、前の回でも一応話したんですよ、マージャン会は。
あー、そっか。話した3回か。やったしね。
話した3回で、そうなんですよね。話した3回で話した、えーと、部室でWhat is マージャンをやりました?の相手、その1位対局相手が、えー、坂島の先輩です。
はい。
いやー、あそこでね、手打ちマージャンでしたね。
そうだねー。
普段はね、やっぱスマホとか、いわゆるネット上でしかやらないのでね、手で打つのはなかなか新鮮ではありましたけど。
そうだね。
あれですか、先輩ってマージャンは大学生になってから覚えました?
あのー、大学生のしかも後半というか、2回生くらいからちょっとやってはいたんだけど、結局難しくてやめちゃったんだけど、なんかほんと暇な時間ができたな、マージャンちょっとやってみるかって言って、その4回生の後半らへんからハマりだすっていう激おそいところって感じで。
あー、でもあれだな、同期って、なんかマージャンの同期ってむずいよね。なんか大学生っぽいから、まあ覚えといても損ないか、ぐらいの感じでやりたくなりましたよね、マージャンと。
そうそう。
1回それ挫折しちゃってね。
やっぱしますよね、挫折。
うん、しちゃった。
ちょっとむずいんですもんね、やっぱり。覚えないといけないっていうのがハードル高いんで。
うん。
これやっぱ難しいですよね。
いやー。
なんでこれ上がれないんだとか。
そうそうそう。
なかなかね、結構マージャンはルールが難しいところがあるんですよね。
だから1回挫折したっていうのが、高校の友達と手打ちでマージャンやろうっていう話になって。
へー。
それでマージャン手打ちで家にあるやつがやってたんだけど、そこで俺がほんと初心者すぎて手打ちは全く分かんなくてちょんぼしまくって、そこからトラウマになって1回もう離れてたんですよね。
あー。いや難しいですよ。
ほんとに。
手打ちは。
機械だったら、アプリとかでやってたらね、どのタイミングどれ捨てたらリーチになるとか。
そうそうそう。
ドラが光って見えるとか。
いろいろありますけどね。
自分で役を表現しないといけないのとかもね、意外と気づかない役とかも。
そうですね。難しいですよね。
手打ちはむずいよ。
覚えたらね、楽しいんですけどね。
そうね。
まあでも。
ついついやっちゃうですよね。
ほんとに。ほんとに。
一曲やって、うわー。3番かーみたいな。ちょっともうちょっとやりたいなとか。勝ったら勝ったでもう一回やりたくなりますし。
そうそうそうそう。ほんとに。それもそれでジャンブル性高いなっていうのもありです。やっぱりちょっとこういう系のゲームって僕の場合ほんとやり込みたい性格があるんで。
うーん。
あの例えばほんと何切るクイズみたいな。わかる?
はいはいはい。
ああいうクイズ。
爪障子じゃないけど。
爪障子みたいな感じのやつとかを結構しっかりやり込んだり。あのMDがあの解説を、解説の動画とか。
はいはいはいはい。
この範囲だったらこうするねみたいなやつとか。あの配信とか見てたりとかって学んでます。
ああいいですね。まあそうなんですよね。その頭、頭使うんでね割と。
ほんとにね。
まあそういう意味では大学生向きなのかなっていう気もしますね。その単純にプレイヤースキルだけでやるゲームはいいですけど。
そういう風にちょっとね頭を動かしてみてやるっていうのもまあちょっとありかなと。
そうだね。
感じもします。あとあれですね。やっぱマージャンってその手打ちとかネット上でやるのもいいんですけど人と通話してやるのも結構楽しくて。
ああわかる。わかる。
なんですよね。そのほんとながらでできるんですよね。マージャンって。ながら適性がすごい高くて会話しながらみたいな。
ほんとマージャンをするため、マージャンが目的でそのついでで会話してるのか会話ついでに回っちゃうっていうのかどんどんわからなくなってくる。
なるほどね。
まあでもそれがほんと時間が一曲一曲は長いんですけど時間がある大学生にとっては非常にいいのかなという感じがしますね。
でもう一つ我々に投与しているものがありましてそれがですね競馬です。
ほんとにね。
いいのかいいのかこんならしい。
ここまで大学生になって始めたいことでマージャンと競馬っていう大学生のいいところっていうのが真ん中に過ぎてる。
まあなんかぽくないですか。
まあまあぽいと思うよ。
ちょっとぽくないですか。
僕は競馬にハマったの自体は2024年か。
結構後なんだ。
結構後なんですよ。
夏ぐらいかな。
友達に連れられて競馬場行ってビギナーズラックで勝っちゃって。
そこからちょっとハマったって感じですね。
なるほど。
3連服が当たったんですよ。
それね実は俺が競馬始めた理由と全く一緒。
でやっぱ服って当たるし割と比較的当たりやすいし三連単とかに比べたら、馬単か馬単に比べたら当たりやすいし倍率もそこそこあるので。
当たっちゃうと辞められねえ感がありますよね。
ほんとに。
ビギナーズラックによる弊害ですよねまさしく。
ほんとにね。
僕の場合は初めての重傷でJ3かな。
共同通信派だっけ。
それで3連服2万当てて。
えーーーーー。
最初ビギナーズラックで2万当てて戻れなくなっちゃって。
知ってしまったって感じですね。
そうそうそう。
これはもうやばいなって。
結局だからその共同通信派ってクラシック世代っていう3歳の中に強い馬たちが結構出てくるからその時に1とか2とかとってた馬が柵樹翔とか日本ダークとか。
ありますね今後のG1とかに通信派組はやっぱ期待ができるとかいろいろありますから。
そうそうそう。
それでだからちょうどその馬たちが出てきたりしてそれにかけて。
思い入れのある馬とかはいますもんね。
そうそうそう。
それでちょうどだからその時柵とった馬が怪我しちゃって。
もう引退しちゃったんだけど。
楽しみですねこれからは。
馬にまで興味持ち始めたらいよいよ変わりますね。
逆に競馬入った人たちでそれこそ馬娘経由で入っている人たちも意外と最近多くてね。
僕逆に純粋に馬からなんだよね。
はいはいはい。
そうですね。
あとそうですね競馬もやっぱちょっと考える時間も込めて楽しいですからねやっぱり。
あーわかるわかる。
いろんな情報を見てとか。
このコースは差しが決まりやすいとか。
あーそうですねそうですね。
過去何年を見る感じ。
G1とか大きいやつになると過去のデータとかがいっぱい載ってるので。
12番スタートの馬がそのまま一着いきやすいとか。
逆に外枠はもうだいぶ不利とか。
過去20年で数回しか入ってないみたいな。
でも今年のアリマ来たじゃん。
そうそう。
今年のアリマ来たじゃんシャフにやる。
基本は当てになる。その数回が今年来る可能性も全然あるみたいな。
ということで前半のトークテーマは大学生のたしなみについて投稿をお送りしてまいりました。
ところで高島さんコーヒーはお好きでしょうか。
逆にこの質問されるっていうのもまた奇妙な感じです。
最近でも意外とコーヒーいけるようにまたなってきたのでコーヒーお願いしたいなと思います。
コーヒーをかけて勝負をいたします。
ということで後半こちらの企画をお送りしてまいります。
大河ドラマクイズですね。
なぜ突然大河ドラマという感じがありますか。企画を説明してまいります。
この放送がされますね。
3月24日は歴史上ダンノーラの戦いが行われた日でございます。
ダンノーラの戦いですね。
平氏と源氏がお互いの支配じゃないな。最後の戦いですね。
原兵の戦いの最後の戦いでございますね。
がダンノーラ。今の山口県で行われたわけですけども。
平氏と源氏どちらもかなり大河ドラマで主役となっていることが多いです。
特に平野清盛は2回か3回お出ししてますね。
源義勤、牛若丸も非常に主役になることが多いですね。
ということでこの2人が大河の主役になっていることが多いということで
大河ドラマクイズを今回お届けしたいと思います。
全部で5問用意してますので3問正解したら半数以上コーヒーを差し上げたいと思います。
ということでまず第1問です。
因縁の2人というか、織田信長と明智光秀ですね。
この2人もちろん大河の主役になっております。
ここで問題です。
信長が最初に主役になった年、最初に放送された年と
明智光秀が初めて主役になった年、どちらが先でしょうかという問題でございます。
ちなみにこの2人かなり差があります。
1人は40年ぐらい離れています。
片方は40年ぐらい早いです。
そんなことあるんだ。
大河ドラマ自体が始まったのが1963年ですね。
そんなに年期があるんですね。
この2人は40年ほど離れております。
明智光秀と織田信長。
こういうのって意外と逆バリスするからね。
当ててみつ秀が先だと思います。
正解は織田信長でございます。
もうやだ。
これストレートだからですね。