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【Jリーグ開幕後初収録!】今季のサンガ、大丈夫?序盤5試合、元番記者はどう見た とか言ってる間にACLEも近づいてきて…【アフターマッチ放談③】
2026-09-02 54:46

【Jリーグ開幕後初収録!】今季のサンガ、大丈夫?序盤5試合、元番記者はどう見た とか言ってる間にACLEも近づいてきて…【アフターマッチ放談③】

KBS梶原アナの話しすぎ問題/記者CAFEサンガ回、ご参加ありがとうございました/宮吉拓実さんとの裏話・こぼれ話/大竹デスクの順位予想、どうなる/Jリーグ開幕4試合を終えて/福岡戦の低い位置でのコンパクトさ/スプリント数・走行距離・シュート数…データで見る変化/落としたくない試合だった/開幕・序盤戦鬼門説/勝ち星が続く心理的効果/福岡戦のエリアス/新加入ハウス、J1初先発/外国人?GK歴代列伝トーク/ウェベルトン起用と監督の信頼/ブラジル人選手が増えてきた/エリアスの駆け引き?プレー/國貞、長沢への思いひとしお/ACLEも迫ってきた/過密日程とメンバーやりくり/他クラブからの知見共有/サポーター動員数から見える期待の高まり/スタジアムツアーとかしたいですね


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感想

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00:00
君沢さん、先日KBS京都さんとコラボしましたけども、あれどうでした? 楽しく聞いてたんですけど、どんな感じなんですか、あれ。
KBSさんのところのスタジオでやらせてもらったんです、実は。
海平、なごみんアナウンサー、京都のこと、あ、でもない、ここでもないってことを話したんですけど。
反響もありました?
反響ね、直接僕は何も聞いてはないんですけど、向こうでもしっかり宣伝してくれてはって、非常にありがたかったですね。
おたけさん、例の名物アナウンサーは何か言われていました?
梶原誠アナウンサーのことですか。
早く自分も出してほしいと。
じゃあ、もう脳ゲアが出ていただくしかないですね。
もちろんそうだと思います。
では参りましょうか。
京都新聞Podcast、京都サンガー元番記者的アフターマッチ報道。
この番組はサッカーJ1の地元チーム、京都サンガーFCに取材経験のある2人の記者と、直近の試合や京都サンガーにまつわるアレコレをゆるりと語ります。
私は編集局統括コンテンツマネジャーの佐藤智之です。よろしくお願いします。
改めまして、報道部の国貞人です。
運動部の大竹敏郎です。
国貞記者と大竹記者は、それぞれサンガー取材経験の長い元番記者で、
6月から始まった京都新聞Podcastで、サンガーの現状や取材のこぼれ話、普段は聞けないようなエピソードを語ってもらっています。
今回もこのお二人とサンガーのアレコレについて濃密なトークを展開したいと思います。
お時間の許す限りお付き合いください。
本日収録日は8月31日の月曜日です。Jリーグ開幕して3週間が経ちました。
京都新聞ではPodcast以外に記者が出演する動画ウェビナー記者カフェというものを開催しておりまして、
この大竹さん、国貞さんお二人には8月7日にJリーグ開幕直前、
京都サンガーFCの未来を語り尽くすと題したオンライントークイベントにも出演されました。
今期からサンガーのアンバサダーになられた宮吉匠さんを特別ゲストに招きました。
サッカーの試合時間と同じ90分間、元選手と番記者2人がサンガーについて語り尽くしたわけですが、
国貞さん、大竹さんいかがでしたでしょうか。
このイベントは京都新聞の方まで宮吉さんに来ていただいて、オンラインで開催しました。
トークイベントの第1部では、今シーズン就任したポボビッチ監督がやろうとしている戦術、戦力チェック、注目選手、
03:07
今期から始まります秋春勢のポイント、あとはアジアチャンピオンズリーグエリートの戦いなどを語り合いました。
第2部では、宮吉さんが引退された理由とか、これからご本人がどんなキャリアを描こうとしているのか、
あとはサンガーのサポーターってどんな特徴があるみたいなことを深掘りして、
ご視聴いただいている方からの質問をリアルタイムで受け付けて答えるというイベントになりました。
宮吉さんちょうどこの日が34歳の誕生日だったということで、シャイな彼もですね、
結構ぶっちゃけトークをしてくれて、楽しかったですみたいなことを終わってから言ってくれたんですけど、
尾崎さんどうでした?
はい、もともと繊細で、あの時にもおそらく言ったような気がしますけど、すごく優しい性格なんですけど、
普段はすごく人懐っこい方で、本当もうちょっといろいろ喋りたかったんですけどね、
髪の毛伸ばしてたじゃないですか、なんかドネーションで髪の毛を寄付っていうんですかね、
していったっていう話も本当はしたかったんですけど、
そういうすごい優しい人なんですよ、っていう。
言い切れへんかったものをちょっと吐き出したいと言わせてもらいました。
でも割とぶっちゃけてくれたところもありましたね。
多分もうARになってたのかもしれませんけどね、我々が知ってる間柄っていうのもあって、
おそらく知らない人だったらずっと固いまんまだったような気がしますけど、
ほぐれてくれたのかなっていう気はします。
マルコ・トゥーリオットのね、
ありましたね。
意外な牙とか、
ルバンカップやったっけな、はい。
あとチョーさんに流されたという、ポジティブな意味で流されたというような、そんな話もあって。
これやるかなと思ったんですけどね、台本にないって言われたから。
あの時のリアクションね。
すごい終わってからも楽しかったって本人もおっしゃってたし、よかったですね。
そうですね。
僕もちょっと時間の許す限り横で見させていただきましたけども、
非常に宮吉さんリラックスされてるような雰囲気があって、
なんていうかな、
宮吉さんの新しい一面みたいなのをサポーターの皆さん感じていただけるんじゃないかなというような感想をいただきました。
06:00
このオンライントークイベントの様子はですね、
京都新聞デジタルの有料会員登録が必要になるんですけれども、
京都新聞デジタルのサイトの方でアーカイブ映像をご覧になれます。
気になる方はぜひチェックしていただければと思います。
大竹さん、確かこのトークイベントの中で、
今期の順位予想をね、
今からこれをフリとして話に入っていくわけですけども、
順位予想されてましたよね。
しました。
何でしたっけ?
3位です。
3位ですよ。
何か。
変えません。
変えません。
これまだ変えません。
変えません。
チャンスつくっておこうか。
変えません。
折り返しとかで。
去年も変えませんでしたしね。
でも折り返しのときに一遍聞きますわ、そしたら。
変えませんかって。
はい。
わかりました。聞いてください。
もう一回同じこと言うと思います。
大丈夫ですね。
はい。
はい。
ということで、
実はシーズンが始まったわけですけれども、
3がリーグ戦4試合を終えて、
1勝1分け2敗の勝ち点4。
現在20チーム中14位に位置していますということです。
天皇杯もこの回一試合ありました。
新勝で、
辛くも勝ったという試合でありました。
まだ序盤ですけれども、
尾崎さんここまでの戦いを振り返られて、
どのような印象をお持ちでしょうか。
はい。
まずサッカーのスタイルという部分で言うと、
以前の回でもお話ししましたけれども、
夫人が変わって、
守備の仕方が変わるであろう。
実際変わったんですけれどもね。
守備と言うと、
前からボールを取りに行く、
プレースに行くというところが、
これまで3が持ち味みたいなところがあったんですけれども、
そこを自重するような、
引き込むというんですかね。
ブロックを敷いて守備をするという仕方も、
模索をしていて、
それのハイブリッドができたらいいねという話をしていたと思うんですけど、
なかなかそこのプレースに行くのか、行かないのかというと、
10人、11人が息を合わせるというところの判断が、
ちょっと難しくなっているというか、
迷いがあったりするのがまだ、
4試合やってもまだあるのかなというのは感じますね。
そうすると何が起こるかというと、
行く、行かないというのは人形が間延びしちゃうんですよね。
前が行くと言って行っちゃったら、
本当は後ろも上げなきゃいけないのですけれども、
最終ラインもなかなか上げきれなかったり、
逆に前が行かなかったら、
ロングボールを蹴られちゃいますよ、簡単に。
そうするとディフェンスラインは絶対上げられないですよね。
前には押し上げられないという、
いろんなそこの噛み合わせというところが、
09:01
うまくいかなくて、
コンパクトさというところが失われているのかなと。
最後の第4節の福岡戦は、
コンパクトさというところは保っていたようにも見えるのですけれども、
コンパクトさというのは、
ハイラインで敵陣に近い方でのコンパクトさではなくて、
自陣のゴールの方に近いコンパクトさになっていたので、
押し込まれる展開が増えるというか、
そこの中でもプレスに行けたらいいのですけれども、
そこはなかなか行けなくなって、
前半の中盤くらいから。
メンバー変えてギアを上げようと、
上げられたタイミングもあったのですけれども、
なかなかそこがしんどいのかなという印象です。
小泉さんはどう思いましたか?
大竹さんが言っている、
僕も大竹さんほどもちろんゲームをしっかり見ていないのですけれども、
いくつかのシーンとか、自分が見たゲームのところで言うと、
フォワードの選手はプレッシャーに行っているのだけど、
2列目以降は連動してついてきていないというシーンは参見されたし、
11人行き合わせるというところが、
大竹さんはまだ行き合わせるというのがまだあるのかな、
まだそこが難しいのかな、できていないのかなということを言っていたけれども、
多分これ時間がかかるのかなと、
まだというより、もうちょっと少し、
もちろん目先の勝利とか白星は欲しいんだけど、
声の評価、バチッと何かがはまってくるようなこともこれから起こりうるかもしれないので、
そこは大きな、昨シーズンとの違いだろうし、
これからのポイントになってくるのかなと思いますね。
結構福岡戦に関して言うと、
前からプレイ数も行かないのか行けないのかちょっとそっち分からないですけど、
もう行かないんやったら間を閉めようぜっていう感じのスタイルを取ったと想像するんですよ。
だから間に、今までプレイ数に中途半端に行くから、
中盤のスペースがすごいがら空きになって、
そこに間にパスされて、そこに行くからまたずれてずれてずれてっていうシーンが多かったんですけど、
今回結構間閉めたんで、中盤を。
間通されることはなかったんですけど、
プレイ数にどこまで行ってるかっていうと、
ちょっと低い低くなっちゃってるんで、
なかなかそのね、今福岡さんおっしゃったように、
劇的にこれから変えていけるかっていうと、
もっとやらないと、
ちょっと厳しい言い方になっちゃいますけど、
12:01
白星っていうところは、
もっとやらないとついてこないんじゃないかなっていう、
そんなに甘くないと思います本当に。
確かに若干引き込むような形でコンパクトにして守るっていう、
もちろんサッカーなんでそういうやり方はあると思うんだけど、
やっぱり例えばJ1の上位とか、
この力が強いフォアとにえげつない選手がいるとか、
中盤に長い距離でもミドルを決められない選手がいるとか、
そういう相手になると結構リスクが広がってくるよね。
引き込んで守るというやり方がね。
そうですね。
去年そういう意味ではハイラインのサッカーをしてたから、
背後を突かれるっていうのはよくあったわけですけど、
じゃあどっちがいいのか、どっちがサンガーのサッカーなのか、
スタイルなのかっていうところは、
ぶらさない方がいいのかなっていうのは個人的には思いますね。
過去5シーズンぐらいずっと前もものすごいコンパクトで、
引いてもものすごいコンパクトでっていうフットボールをずっと見ているわけなので、
そこと比べちゃう部分っていうのは絶対あると思うんですけど、
どっから話したらいいんでしょうかね、戦術的な話でしょうか。
今僕が言ったみたいな超スタイル、いわゆる超スタイルみたいなものを、
我々何年か経験してですね、これがサンガーのサッカーであるというようなものを、
分かった上で今シーズン飲んでいると若干の違和感というか、
勝ち防止のせいもあるんですけど、そういうのが出てくるんですけど、
じゃあポポさんの戦術っていうのはどういうふうに小崎さんには移っているんでしょうか。
もちろん球際強くとか格子の切り替え早くとか、
いわゆる今のサッカーのトレンドみたいなところはやろうとされているのは分かりますし、
踏襲というか、そういう意味でも踏襲はされているのは感じますけども、
さっき申し上げたような、あと縦に早いというところですね、そこもされているんですけど、
守備のプレーシングのところは大きく変わっているかなというのは思いますね。
でもプレースが変わるといろいろ変わっていく。
サッカーって奥深いなと思うんですけど、
ちょっとデータの話させてもらうと、この4試合で1試合平均ですけど、
スプリント数がリーグ9位なんですよね。
あと走行距離が5位と。
4試合平均なので一概に比較できないのかもしれないですけど、
去年とかは上位だったんですよ。スプリント数確か1位だったと思いますけど、
それと比べると物足りないですよね。
15:03
奪いに行くという気持ちの部分と、そこから攻撃に転じる部分って連動すると思うので、
スプリントの数だとか走行距離につながっていくとも考えられるので、
そこの強みがちょっと薄れてないのかな、大丈夫かなっていうのは思いますね。
あと縦のゴール見ると結構縦に速い。本当に縦に速い。
ある種の省エネと言っていいのかわからないですけど、
2,3人で決めちゃうみたいな、結構ゴール多いと思うんですけど、
去年までは縦に速いのはあるんだけど、
多分ペナルティーエリア内、もしくはコートピッチを3分の1に分けた時の
敵陣に近い方の3分の1アタッキングサードって言うんですけど、
アタッキングサードにもしくはペナルティーエリア内に入る人数の数で言うと、
多分そんなに入ってない感じがする。
入るとやっぱり二次攻撃とか、分厚さに繋がるんで、
去年までが全てそれがゴールに繋がってたかと言うと、
そうではないのかもしれませんけど、そこもちょっと少なく感じるから。
でもそれがどうなんですかね、いいのか悪いのか、
全部取れてたらいいやんって言ったら確かにそうだし。
エリア数っていうね、この強い戦術を。
そこを比較的相手のディフェンスが手薄な中で勝負させるんであれば、
そういうふうな戦術も引くっていうのも一つかもしれないけど。
正直あんまり彼は多分守備をしていないと思うんですよ。
今シーズン。
前からのプレスっていうところが言ったらば、
4,2,3,1の3シャドウの選手のところを中心にやってる感じがあって。
それはそれで戦術なのかもわからないですけど。
これ以上いくと僕も推測の推測のどこまで合ってんのかわからないんで、
責任持てないですけど。
ちょっとネガティブな話の流れなんで、
シュート数、僕ちょっと見てみると全部4試合とも相手より少ないんですよね。
特に福岡戦は多分尾崎さんのように少し引き込んでやってるっていうやり方もあってか、
倍ぐらいかな。
そうですね。
打たれてるっていうようなこともあって。
雨の試合だし、シュートを積極的に狙っていこうっていうような指示が出たのかもしれないけど。
そこはね、何とも。
18:00
ただ4試合ともやっぱり少ないっていうのは、
1試合2試合相手よりシュート数が少ないっていうことがあるっていうのはまあまああることだし、
必ずしもシュート数が多いから勝てる。
シュート数が多いからいいんだっていうふうに言うつもりはないけど、
4試合ともやっぱり最後フィニッシュまでいけてないっていう部分で言うと、
本当にまだまだ未完成というか、
途上にあるチームなのかなっていうふうには思うんだけど。
そうですね。
もう一つ、どこまで言っていいのかわからないですけど、
対戦相手という、今おっしゃったシュート数が少なかった我々と対戦した相手で見ると、
長崎、川崎フロンターレ、ミト、福岡ですよね。
昇格チームだったり、昇格チームが長崎とミトですよね。
両方とも負けてるわけですよね。
まあ三がのクラブ規模から考えても、そこまで豊かにいるクラブですけれども、
でもやっぱり上位を目指す、タイトルを目指すというふうに考えてるならば、
まず落としてはいけないと思うので、
上位のほうも関係なしですね。
そこに内容的にも、数字的にも上回れていないというのは、
開幕スタートだから、まだちょっと新チームだから戦術が染まりきってないからっていうところももちろんあるんですけど、
途上なんだなっていうのは非常に感じますね。
だからスタイルを構築できてない段階で進出に入ってしまったというような。
しょうがないって言ったらおかしいかもしれませんけど、
100年構想が終わってすぐに新しいチームになって、
チームビルディングをしていくっていうところの難しさっていうのはもちろんあると思うので、
それはもう分かってたことなのであれですけど、
やっぱりそんなに甘くないなっていうのは感じました。
開幕戦ってすごい3位が負けてる印象がありますよね、毎年。
そんなことないのかな?
ここ1,2年の話なんでしょうかね。
いやいや。
なんか出だし悪いような。
J1昇格した時は裏割りに勝ちましたよね。
あの時は。
でもあの後は負けたり仕分けたりかな。
21:00
昇格組にね、昨シーズン岡山に負けて。
あの試合はひどかった。
今回開幕戦長崎。
8月9日っていう特別な日に長崎のホームの地でやるっていう、
その難しさっていうのはもしかしたらあるのかもしれないですけど。
そういう意味では岡山戦も、岡山は確かに昇格した年でしたよね。
で、しかもアウェーで。
あそこ芝がすごい硬いんですよね。
だから血糊も活かされたし、
岡山ってサポーターの人すごい応援熱心じゃないですか?
もあるし、
あと昇格してきて、
言ったら3位が裏割りに勝った時と同じような、
食ってやるっていうチャレンジャー精神みたいなところも、
それもあってだと思うんですけど、
それをさっぴいても内容的にはね。
去年もだからあれだっけ、
さっき実はこの収録前に大竹さんと話したんですけど、
開幕だから4戦目に初勝利。
そうです。
1試合目開幕戦負けて、
2試合目、3試合目、
岡山に負けて、
2試合目、3試合目引き分けて、
4試合目の川崎フロントラレで1対0だったかな。
勝ったと思うんですけど、
勝ち星というか、
3戦未勝利で4試合目でっていう数字的には同じなんですけど、
内容的には去年は2試合目、3試合目は、
勝ち線3を取れたはずが、
落としたみたいな、
位置にされたみたいな試合だったので、
中の数字というんですかね、内容的には、
さっきのおっしゃったシュート数も含めた、
内容的にはちょっと違う印象があります。
ただ、確か去年5戦負けたんですよ。
川崎フロントラレに勝ってから。
その後連勝続いてるんですけど、
結局やっぱり、内容もちろんあるんですけど、
こういう新チームなんで、
やっぱり白星が続くことが大事だと思っていて、
作った自信ってね、
とりあえずこのスタイルでやろうよっていうか、
続けようっていう、
負けちゃうと、
あれこのスタイルってあんまり良くないのかなっていう、
不安になっちゃうと思うんで、
とりあえずやっぱり白を続けるっていう、
そこにこう、
次、横浜マリオス、阿部ですよね。
あれば連戦だし、相手ホームで、
マリオスは連戦だけど前接裏ワットなんで、
距離的には近いですよね。
24:01
移動の負担はそんなにないし。
大一番じゃないですか。
ちょっと進化が問われてくるね。
テンポよくはいかなかったんだけれども、
この2試合、天皇杯も含めた、
この2試合という意味で言うと、
一応白星、白星という形にはなってきているんですけれども、
とりあえずこの2試合振り返りましょうか。
前向くためにね。
共通して良かった部分っていうのはあるんでしょうか。
勝ったことですね。
そりゃそうやけどね。
正直天皇杯10人選抜メンバー入れ替わったと思うんですよ。
どう変わるかなと思ったんですけど、
ごめんなさい、最初に言っておくべきだったと思うんですけど、
3試合、天皇杯も含めて、
福岡戦除いてですね。
天皇杯を含む4試合か。
開幕3試合、リーグ戦3試合と天皇杯の1試合。
全部前半が良くないんで。
そうですね。
川崎も2失点やし、水戸も2失点か。
そうですね、前半2失点ですね。
天皇杯でそこがどう変わるかなってすごい期待をしていたんですけど、
同じように前半がエンジンがかからないシャッカーだったので。
福岡戦の話しましょう。
前半良かったんですよね。
良かった良かった。
ちょっと相手が、あと飴と連戦とで、
相手の重さっていうのは正直感じたんです。
体の重さっていうのはちょっと感じたんですけど、
報酬の切り替えも遅かったし、相手は。
でもやっぱり、あれ8分でしたよね、確か前半。
イリアスがね。
ああいうこう、さっきの勝ったら地震がって話しましたけど、
打破するような前半の早い段階で点を取れるってなると、
やっぱり気持ちがすごい変わると思うんで、
あれはむちゃくちゃ大きかったと思いますし、
結局後半の得点もだいぶ押されて、
ハウス選手は新加入で入って、天皇杯でデビューして、
あ、それ言うの忘れてましたね。
天皇杯ですごくいいプレーをして、リーグ戦にもそのまま出たっていう、
ボールキーパーのハウス選手の活躍もあって、
耐えてる中で新井選手がJA1初ゴール決めるっていう、
流れ的に良かったっていうのはありますよね。
ハウス選手はね、どんなキーパーかな、どんな選手かなって思ったけど、
もちろん太田選手ね、しっかりしたいいキーパーが三冠にいるけれども、
この間の福岡戦とか天皇杯見てると、
太田選手を押しのけてでも出るぐらいのやっぱりポテンシャルあるんだなって思ったんだけど、
27:01
お宅さんと彼の情報とか、彼のパフォーマンスってどんなふうに見てる?
福岡戦が終わった後に、ぶら下がりミックスゾーンでの取材をしたの。
その時初めてさせてもらったんですけど、
どなたか強みを聞いたら全部っておっしゃってて。
キーパーの能力としてというか。
確かにキック、僕がもちろんね、範囲セーブがむちゃくちゃあったんで、
シュートストップってところは間違いないと思うんですけど、
守備範囲も広い。
広いよね。
あと、僕フォワードなんで。
かつてね。
今もフォワード。
選手目線で考えるんですよ。
アマチュアのしがない一社会人選手目線から言うとですけど、
ゴールキック含めロングキックですよね。
むちゃくちゃ競りやすい。
球質ってこと?高さとか?
競りやすいです、あれは。
なるほどね。
あのボールは競りやすいです。
キック悪くないよね。
高すぎず低すぎずっていうんですかね。
絶妙に競りやすいと思います。
結構勝ってたんでしょ?福岡戦。
相手もそんなに低くないと思うんですけど、
むちゃくちゃ背の高い選手じゃなかったら、
ゴールキックって大体負けるんですよ。
負けるんですよって言い方、あれかもわかんないですけど。
大体前向きに競ってる選手のほうがディフェンスが強いんで、
でも5分に持っていけたりするのって、
もちろん中澤選手とか入谷選手の力強さもあるんだけど、
キックも結構大きいと思いますね。
198cmあって、大体シュートストップ、強みあるキーパーみたいなのって、
足元あまりないイメージだけど、
キックは少なくともそれなりにいいなって思うし、
ポジショニングもよくない?
そうですね。
シュートとかクロスの対応。
早いですね、戻すのが。
あともう一つ、こっちは審議がはっきりしないんですけど、
そのミックスでおっしゃってたのは、
ウェベルトン選手ですね、センターバックの。
彼と一緒にやってたみたいなことをおっしゃってて、
そういう意味では、もちろんプレースタイルが分かっているのもあるだろうし、
言葉もコーチングっていう意味では伝えやすいだろうから、
それももしかしたらそうこうしたのかもわからないですね。
ちょっと今、記者に確認してもらってる選手なんですけど、
ほんまなのっていうの。
昨日NHKのBSのJリーグのハイライト番組を見てて、
コメンテーターが長谷川健太さんで、
試合映像を見たって、
30:02
詩人もあるみたいだねって。
古いな。
古い言うな、怒られるか。
ゴールキーパーの、
ケンシム・ゼスカルスにいて、
Jリーグの外国人ゴールキーパーって言ったら、
もう代名詞的な存在ですよね。
シジマールか本波さんですよね、外国人キーパーと言うとね。
そうですね。
彼イタリア人ですからね。
そういうことか、なるほど。
なるほど、シジマールさんに感じさせるような。
ブラジル人。
手はあんなに長くないですかね。
手長かったですからね。
クモ男みたいな。
でも反応も早いし、
天皇杯のシュートストップとかちょっとびっくりしましたけどね、1個。
ノーチャンスやなっていうシュートを止めてたし。
でも本当、勝ちがなかなか遠かった参加において、
ハウス選手がすごいポジティブな材料を
使ってくれるかなというふうに思いますね。
あとウェベルトン選手、センターバックと、
ポポーイチ監督がずっと使い続けてた4戦先発ずっと続けてて、
途中で後半で変わった試合もありましたけど、
ああいうふうにJリーグ来て間もない選手を信じてね、
ポテンシャルを信じて使うっていうところはポポーツさんのやり方というか感じますね。
ウェベルトン選手、ちょっとまだ慣れてないところが、
ウェベルトン選手のコメントもワン記者からのメモで聞いたんですけど、
やっぱり正直慣れてなかったですって、長崎戦はスピード管理。
でもやっと慣れてきたっていう話もしていたし、
ハウス選手の後ろからの支えもあっただろうし、
正直もうちょっと押し上げてほしいなって個人に話題するんですけど、
ウェベルトン選手もまだ若いもんね、23?
今見たらそんな感じでしたね。
年代別の代表、ブラジルの代表じゃなかったかな。
まあまあ若いんですよね。
まあ23、若いと言っていいのかどうかだけど、
決してベテラン選手とかではないし。
得点Cに繋がった時ウェベルトン選手が起点でしたけど、
彼攻撃のほうが得意なのかな?
攻撃のほうかというか攻撃儲か?
儲か。
攻撃がすごい得意。
いいパスだったよね、あの縦のパスで。
そこで狙えるっていうのは。
センターバックであそこまで上がってラストパス出そうとできるっていうのは。
あれがセンス感じるね。
33:04
ここまでちょっとウェベルトンさんとかハウスさんの話が出ましたので、
じゃあブラジル人の話に行こうかなと思うんですけど、
この2人含めまして非常にさんが今期ブラジル人が増えたということもあります。
今ありましたみたいにウェベルトンさんなんかはコーチングを母語で、
ポルトガル語でしてもらえると非常に心強いんだろうなというのも思いますけど、
一方でチーム作りと言いましょうか。
いわゆるブラジル人の選手をある程度考えながらのチーム作りになっているのかなと
素人目で思ったりするんですけど、
そのあたり日本人選手とかとのマッチングみたいなものはどうなんでしょうか。
エリアス選手、マルコ・トゥリオ選手、ペドロ選手、アレックス・ソーザー、デイビッチ・シルバーと
トレビザン選手もいましたね。
いるのでそんなにブラジル人選手との関係性みたいなところは心配なかったと思いますけど、
むしろどうなんだろう、選手的にはないと思いますけど、
チーム作りみたいなのを監督的に十人も入るとどうなんでしょうね。
やっぱりこういう一派閥というんですか、一グループができるわけで、
ただキャプテンにエリアス選手を据えたというところは、
一つブラジル人のグループを一つに日本人のグループと一つのユニットとして
というところも多分考えてやってらっしゃるんだろうなとは想像できるので、
そんなに人数は増えて多いなという印象はありますけど、
そんなにストレスみたいなところはないんじゃないかなと。
エリアスは当たり前だけど、やっぱりさすがやね、決定力というか、
福岡の試合のシュートはちょっと驚きましたね。
あと2点目さ、最後新井選手が言ってたけど、
あれエリアスブラジル人だし、
アウトの。
その前さ、
衛星的な動きしたやつですね。
要はオフサイズの位置に倒れ込んでたけど、
なんかチャンスがありそうやなって思ってむくっと立ち上がって、
ありましたね。
長澤選手だったっけ、落としを受けて、
なんかああいう死んだフリというかね、
天の匂いがするとブスッと痛くて、
多分倒れてたはずなんやけど、
ほんまに痛かったんって思うような感じの動きで。
36:02
その痛がるのがね、
去年もなんかまた痛がってるなと思ったら、
ほんまにケガやったりしたんですよ。
ちょっと弱かったんですよね。
心配になるんですよね。
でも僕はブラジル人やりましたね。
あのオフサイズの位置からむくっと、
何事もなかったのにプレーに入っていくっていうのがね、
すごいなっていうか、そこも含めて。
そっから編成というかチーム作りみたいな話になっていこうかなと思うんですけど、
例えば天皇杯では10人を入れ替えたとかですね、
ハウス選手の話出ましたけれども、
ここ2試合ハウス選手が選抜出たりとかっていうような、
なんていうのかな、
さっきからのサンガとはちょっと違う側面というか、
新たな一面も見え始めているポポサンガですけど、
この選抜メンバーとか、あるいは選手起用であるとか、
そのあたりはどうですか。
天皇杯の水戸戦の後だったかな、
ポービッチ監督が今、
コンディション的に100%でやれる選手が全ているかというと、
そうではないというニュアンスの話をされていたので、
台所というか選手の起用事情というんですかね、
そういうところは今ちょっともしかしたら悩まれているのがあるのかもしれないですけど、
そう言ってもあと2週間後ぐらいにACLE始まるんですよね。
そう言ってられないというか、
いる選手で、
ある種天皇杯、新勝にはなりましたけど、
次が続いたという意味では、
なかなか出られない選手が、
連戦ですけど出られない選手、出番に飢えている選手が出られるという機会が与えられたわけなので、
そういう選手がコンディションというかアピールをハウス選手みたいにして、
リーグ戦なり主力として活躍していくという、
ハウス選手のような流れができてくれば、
オーヴィッチ監督も嬉しい悩みになるだろうし、
連戦が好きな選手もおそらくいると思うので、
そういうところの突き上げというんですか、
サブ組の押し上げに期待したいですね。
39:02
一ついいですか、
僕個人的には長澤俊選手が頑張ってくるのは結構僕の中で熱いんですよね。
一緒にされてはないですか?
唯一ですわ、一緒にしてないですけど、
僕が担当記者時代に2012年のカレーシーズンだけで最後にいて、
またその選手が本当に現役で、
だいたいカレーって、昨シーズンもそうだけど、
エリアスとかトゥーリオが怪我とかで抜けて、
前しんどいかなって思っている時にスッと入って、
もちろんエリアスとかマルク・トゥーリオほどの子の力はないのかもしれないけど、
なんだかんだ結構点に絡んだり点取ったり、
チームの勝利に貢献するみたいなところが彼はあって、
だから2012年、15年くらい前で彼はまだ若手だったけど、
今もベテランになって、
天宮杯苦しい時に点取って1-0で勝って、
福岡戦も点に絡む2点目、
プレーもしていて忘れがちなんだけど、
意外と僕彼はチームにとっていい存在というか欠かせない存在になっているんじゃないかなって思いますね。
あと彼ね、僕の中では点の取り方が昔よりもバリエーション増えている印象があるんですよね。
長いこと続けられているというのは自分自身も何らか進化をして、
自分の生きる道を探っていっているから38歳まで生きていると思っていて、
彼は190センチ超える身長で、
若い時は大きいけど足元が柔らかくて、
確かにあんまりヘディングが得意じゃないですみたいなことを昔言ってたんですよ。
でも今本当にクロスボールに対してスペースをわざと空けておいて、
クッとスペースに入って頭で流し込むみたいなのが、
本当に僕の知っていた長澤選手からすると、
もうむちゃくちゃ上手くなっているなというふうに思うんですよ。
だからそういうシーンを見るとですね、
結構僕の中では年齢が自分に近いというのもあるけど、
頑張ってほしいなと思うし、
すごいときめくんですよね。
ACLのためには2チーム作れるぐらいの戦力が必要だというのを、
42:03
前回の収録で大竹さんもおっしゃっておられたけれども、
こうしたチーム事情の中で救いになるのはベテランだったりするんですよね。
確かACLEがワンワンときに出ますもんね。
ACLEが始まりますということで、
テジョン、初戦の相手ということですけど、どう見ましょう?
ごめんなさい、全然情報がないので何とも言えないんですけど、
テジョンはよくレーリングクラブとキャンプも日本に来られたりして、
日本のクラブのことも知っているだろうし、
逆に言うとJリーグクラブもテジョンのことは一定知っているような気がするんですけど、
でも一部ですよね。
Kリーグ一部ですよね。
どういうふうに戦いましょうかね?
まず初めての海外遠征になる選手がほとんどだと思いますし、
クラブスタッフも含めてそういう人が多いと思うので、
まず準備というところを抜かりなくやらなきゃいけないんだろうなと思いますし、
12日のホーム柏線が終わってすぐ移動があって、
ACLEが15日にあると。
帰ってきて19日にアウェー岡山線があると。
ごめんなさい、柏線は11日に変わったので、
とはいえ11日の夜にホームで柏線をやって、
3日後にACLEとなかなかタフな移動になりますし、
あとメンバーのところですよね。
チーム状況ももちろんあると思うけど、どうするんだろうね。
ある程度タウンオーバーみたいな形で選手やりくりするのか、
ある程度はせざるを得ないと思うけど、
どれくらいメンバーを変えるかっていうところが多分サポーターの人も注目していると思う。
正直全くわからないですね。
私も取材したことないし、
同じ天皇杯と一緒には考えにくいと思うので、
完全タウンオーバーってどうなのかなって。
45:04
状況によるとJリーグがどんな状況にこれから勝敗があるのか。
ACLEも当然序盤と最後の方でもう抜けられるかどうかが見えてくるか見えてこないかでも変わるだろうから、
一概にはもちろん言えないだろうけど、
レギュレーションという部分ではホームでもやるわけですから、
アウェーの相手戦というところをどう捉えるのか。
あとは組の中で手順をどれくらいの強さと見ているのか。
ここは絶対勝っておくべき相手なのか。
引き分けOK。
全部勝ちにいくんですけど、勝ち点的にどう見るのかは色々考えられるんだろうなと思います。
そこまで情報がなくて申し訳ないです。
チームの回し方で考えるとリーグ戦があります。
カップ戦があります。天皇杯もあります。
ACLも加わります。
そういうことをさっきお瀧くんは全部勝ちにいくっていうことをおっしゃってましたけど、
どれかでタイトルを取るんですね。
どれかでタイトルを取るっていうのは現実的かなと思うんですけど、
全部勝ちにいくってやっぱり難しいじゃないですか。
戦勝も持たないだろうし。
その辺の捨て際と言いましょうか、切り際というか。
そういうのって多分難しいんでしょうね。
それこそ最初から負けることを考えるやつがいるかみたいな話になると思うんですけど。
序盤なんでやっぱり全部、まずやっぱり軌道に乗るというか、
まずやっぱり勝っていかないとどこが、
全部勝てたら全部勝ちにこれからも続いていくし。
難しいですよね。
あんまりでもホービッチさんはメンバーをそんなにむちゃくちゃ変える印象がないんですけどね、
この3,4試合見てる限りだと。
でもどうなのかな。
分かんないですね、本当に分かんないです僕は。
それも含め楽しみ。
まあもちろん。
嬉しい悩みで本当に。
こんなアジアの舞台でやっぱりゲームができる、真剣勝負ができるっていうのは本当に、
我々が担当した頃のサンガではありえなかった話で。
48:04
サンガのユニフォームに日本の国旗が縫われるなんてことは想像だにできなかったです。
これなんかこないだサンガの関係者の方と武田君も一緒に話してて、
確かわりとJクラブ、いわゆるACLに出るJクラブの、
具体的に言うとあるクラブの人に結構いろいろ教えてもらってるみたいなこと言っててね、
フロントっていうか、
ビハインドの方の浦形さんとかは準備だったりとか、
相手国の水とか衛生状況とか、
ホテルとか。
いろいろね。
なんかそういう話なんかも聞いてると、
結構あれなんですね、日本連合みたいな形で。
そうですね、チームジャパンみたいな感じはしますね。
意外な、それぞれのクラブだけじゃなくて、ある程度共有しながら、
日本協会もあれだっけ、いってサポートみたいな形に入るんでしょう。
してると思いますよ、はい。
アジェリーグか、アジェリーグ。
アジェリーグですね、はい。
なんかそういうふうにやるんだと思って、
僕らも初体験というか。
確かにね、常連組からすると当たり前のことが、
我々みたいな初参戦みたいなチームとは、
すっかり忘れてることなんていろいろあるでしょうし、
そういう経験の豊富な方、浦形さんの豊富な方に、
いろいろアドバイスもらうってのも必要なんでしょうね、たぶんね。
むちゃくちゃ大事なんでしょうね。
先ほど話しましたウェベルトン選手であるとか、
あるいはこないだ2点目を入れた新井選手であるとか、
ピリッとしない試合が続きながらも、
ここに来て期待できるような状況っていうのが、
少しずつ見えてきつつあるのかなというふうに、
僕なんか考えるんですけれども、
皆さんお二人どうでしょうか、今後に向けて。
福岡戦が終わった後も、
自分たちで結構守備のところを話し合ったりっていうのもやってたみたいだし、
解決策が見えないままずっと続くなんてことはないし、
早々に修正をできているというふうなところは、
まずポジティブに捉えたいですし、
ゴールもね、ああいうふうに取れたっていうことで、
それが手応えだったり自信だったり、
自分たちのやっていることが間違ってないんだっていうふうに、
もっと思えるようになれば、
成績ってところはついてくると思いますし、
先ほどちょっと言いそびれましたけど、
アジアになると相手の戦い方も結構変わってくると思うので、
51:00
相手が本当にさっきのエリアスじゃないですけど、
したたかな戦い方、チームとしてしてくるっていうのはあると思うので、
そういうのも一つ経験できるという分では、
苦労は新チームならではの苦労だったり、
アジアと戦うというのは苦労はむちゃくちゃ多いと思いますけど、
その分飛躍できる1年になると信じて、
取材を続けたいなと思います。
小木沙さんどうでしょう、期待は。
チームの方、僕も取材してないのでなかなかコメントしづらいんですけど、
サポーターの方ですね、
お客さんがこの間なかなか勝てない今の現状でありながら、
福岡戦で1万5千人くらい入ってて、
もちろんフルではないけど、やっぱりサンガーへの期待とか、
サンガーが着実にファンをサポーターを集めてきているというものが見えているので、
もちろんこれからも山あり谷ありの当然シーズンだと思うんですけど、
やっぱり選手も見放されたと思っちゃったら元気出なくなるだろうから、
スタジアムに駆けつけて応援をするということを、
そこが続けてもらいたいなというふうに個人的には思います。
ありがとうございます。
せっかくなんでこの上昇気流に乗って、
少しでもスッキリとした、サポーターにとってスッキリとしたゲームが今後も展開されるようなことを
祈りたいなというふうには思っております。
われわれ京都新聞のポッドキャストチームも、
サンガーのバックアップをこうした形でしていきたいですし、
例えばゲストの方であるとか、スタジアムに行ってグルメを食べてみたいとか、
そんなこともできればいいのかも、面白いのかもしれないですね。
食べたいだけじゃないですよ。
食べたいだけじゃないですよ。飲みたいのもあるんです。
サンガドリンク久しぶりに飲みたいな。
サンガドリンクまだあるんですか?
ないと思います。
まじで?
サンガバナナもないですよ。
ないですか。
西京都名物でしたね。サンガドリンク紫の。
サンガバナナ100円でしたよね。
サンガバナナそうだったね。
そういう昔話も混じりつつ、スタジアムグルメの話とかもやっていきたいなと勝手には思っているところです。
54:02
本当にここまでお聞きいただいてありがとうございました。
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では次回の配信でお会いしましょう。
おたけさん、クリスタルさん、ありがとうございました。
ありがとうございました。
54:46

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