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【緊急?収録】フォロワーさん100人突破記念🎉どうしてもお礼が言いたい特別編
2026-06-30 34:00

【緊急?収録】フォロワーさん100人突破記念🎉どうしてもお礼が言いたい特別編

【緊急?収録】フォロワーさん100人突破🎉佐藤・國貞・廣瀬の3人でどうしてもお礼を言いたい特別編


「緊急で回しております」/小芝居をしたい佐藤さん/配信10日で100人、本当にありがとうございます/「ワシが育てた」「あいつらメジャーになりやがって…」/データで見るリスナー像/紙の届かない地域の方々の層が厚い/廣瀬の大いなる野望「習慣化」/記事に書ききれなかった話×若い世代と出会う場/社内からも反響がありました/噂の人事部長/「しんどくならない」を大切に/アートワークはなぜオオサンショウウオなのか/ステッカーをスマホケースに入れたい/曺貴裁元監督がリスナーの一人に/テレビ局からコラボの打診/相槌・かぶり問題ほかトークスキルはみんなで絶賛修行中/リスナーからのダメ出し歓迎/廣瀬はリスナーさんのことが気になりすぎる/コメントと感想はノンジャンルでウェルカム

 

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京都大学が化石のDNA解析で画期的な成果 日本固有のオオサンショウウオは四国西部で絶滅した

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「オオサンショウウオ列車」京都を走る 京都水族館と嵯峨野観光鉄道コラボ「一緒に旅気分」

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感想

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00:00
何ですか、広瀬くん。急に大人2人を急に呼び出したりして。
ちょっと挨拶がしたかったんですけど、佐藤さんに邪魔されてしまいました。
京都新聞Podcast。フォロワー100人突破、どうしてもお礼が言いたい特別編、です。
こんにちは、新校の広瀬です。
今日は、いつもの企画と組み合わせを変えまして、フロス報道センターから佐藤さんと国貞さんに来ていただいています。
そういうことだったんですね。
そういうことです。
よろしくお願いします。佐藤です。よろしくお願いします。
国貞です。よろしくお願いします。
佐藤さんがどうしてもお芝居入れたいなということで、ちょっといつもと違う入りだったんですが。
あれを必ず言いたいというような。
そうでしょ。こういうの必要でしょ。
どうでしょう。
緊急に回しておりますみたいなんですからね。
そういうの。
緊急感ってことですか。
そうそう。
YouTuberあるある。
そうそう。
ちょっとやってみたくはあったんですけど、ポッドキャストでそれって面白いのかなってすごく冷静に考えてしまいまして。
スタンダードな台本を書いて、今皆さんに持っていただいております。
本日収録日は6月の22日なんですけれども、配信スタートしたのが6月の9日の火曜日で、
そこからだいたい10日ぐらいですかね、番組のフォロワーさんが100人を超えました。
おめでとうございます。
100ってまだ数字としてはそんなに大きくないように思えるんですけど、
なんとなく聞いてくださっている皆さんの顔が見えるというか、そういうのを実感できる数字なのかなと思いまして、
本当は今週配信はお休みする予定だったんですけれども、ちょっとどうしてもちょっぴりお礼を皆さんに伝えねばということで。
緊急に回しているわけですね。
そうです。本当にちょっと緊急で回させていただいております。
100人突破は広瀬さん的には結構早かった。びっくり。
比較する数字を持っていないので、早いかどうかということはわからないんですけど、
もうちょっと時間がかかるかなとか、今月の4本分ですか、しんどくならない2本、3が1本と小説1本、
03:04
これ全部出して、まだかなぐらいのスロースタートだろうと思っていたので大変嬉しく思っております。
本当にありがたいですね。
ありがたいです。
自分たちの独りよがりでやっているみたいになると悲しいもんね。
こういうコンテンツが皆さんに喜んでいただけるのかどうかということに本当に全く自信がなかったんですけれども、
思いのほかいろんな感想をいただけていて本当に本当にありがとうございます。
今日のありがとう企画を聞いてくださっている皆さんは、この番組の最初の100人であると思っていただいて差し支えないと思います。
いつかこの番組がもっとたくさんの人に聞かれるようになった暁には、わしが育てたみたいなことを思っていただけるようにこれからも頑張りたいと思っております。
あいつらもメジャーになりやがってみたいなね。
そう言っていただけるとありがたいですね。
だいぶさっきの話かもしれませんが。
どんな方が聞いてくださっているんだろうっていうのは本当にちょろっとですけど見てみようかなと思っておりまして、
ポッドキャストのリスナーさんの内訳とかがわかる画面を今佐藤さんと国貞さんに見ていただいているんですが、
今ですね一番リスナーさんのボリュームゾーンとしては、さっきもちょっとちらっと触れましたが、
45歳から59歳のしかも男性の方が多分一番多いんですね。
これ多分産画サポーターの方。
産画会をやって、ちょっと興味を持って聞いてくれた人が。
ではないかなという産画の会のリスナーのボリュームゾーンもここになっていて、
しかも産画の会は結構長いんですけど1時間ぐらいの企画があるんですけど、
75%ぐらいの人が最後まで聞いてくださっていて、
やっぱり大竹さん、国貞さんの伝説を感じる。
レジェンドがね。
楽しみにしてくださっている方が確実にいるということがすごくよくわかりました。
嬉しいですね。
嬉しいです。ありがたいです。
その次がしんどくならない会を聞いてくださっている方っていうのは、
男女半々なんですよね。
ちょっとこの別のグラフになるんですが、
年齢層ももうちょっと若くなって30代ぐらいの方がちょっと多くなります。
06:07
京都の喫茶文化を読み解くっていうね。
吉さんと私、国貞と安部さんでやってるやつですよね。
小説の会は明日配信しますのでちょっと手元にデータがないんですが、
そっちも多分似たような雰囲気になるんじゃないかなというような気がしております。
これですね。
女性の方が多いね。女性45.6%。
私のお友達パワーも若干手伝っていたりする部分があるかもしれないんですが、
こっちは割と平たくというか、いろんな世代の方に聞いていただけている感じがいたします。
30前後ぐらいの方が多い感じなのかな、これ見てると。
そこって佐藤さん、新聞読者って比較的年齢層が高くなっている中では、
こういう認知してもらえる30代前後とかに認知できているっていうのはありがたいですね。
28歳から34歳の間で女性がむちゃくちゃ多くてっていうのは、
本当に今の新聞の読者層ではありえないグラフですよね。
そういう意味では、新聞に馴染みのない方々に
僕らの話が届いているのかなと思うと、それは非常に嬉しいですよね。
まだまだ私たちはお話しすることが大変不慣れな中でやっているにもかかわらず、
既にこんなにいろんな世代の方に届いているということが、ただただありがたいですね。
どの辺りに住んでいる方が聞いてくれているのかわかるんでしたっけ?
はい、これもわかるんですけれども、
日本にお住まいの方が95%なんですけど、
実はアメリカとかニュージーランドとかイギリスにも
たぶん一桁ぐらい聞いてくださった方がいらっしゃるらしいという。
日本国内だと京都が一番多くて3割ぐらい。
その次に多いのが大阪の方なんですね。
大阪ね。
これはうちのデジタルサイトとも結構雰囲気が近い。
そうですね。
だからまさに紙の新聞の届けられていないところに届いているということですよね。
つまりこれを見ていると、京都の方が33%ぐらい。
09:02
滋賀の方が5%ぐらい。
いわゆる発行エリアですよね。
新聞の発行エリアでいうと4割に満たないわけですよね。
あと6割は新聞が配られていない、発行されていない地域に向かって
その人たちが聞いてくれているということになるので。
デジタル版京都新聞も力を入れてやってますけど、
全国どこでもお読みいただけるし、
大阪については大阪のデジタル版専用記事みたいなのも出たり最近しますので、
そういうところともつながっていけばありがたいですね。
どんな方が聞いてくださっているかというデータを見てとても面白くてですね。
様々な属性の方がどうやってここにたどり着いてくださったんだろうというのを
日々更新をかけてこれが伸びたみたいなことを
日々見るのが最近楽しみでもあるという。
楽しみ。
あなたのコンテンツを見つけた方法のホームは一番多いですけど。
これはおそらくスポッティファイとかアプリのトップ画面ですかね。
だからいわゆるポッドキャストでいろんな番組聞かれている中で
アルゴリズムで上がってきて、うちのチャンネルが上がってきてということになるのかな。
なるほど。
ポッドキャストでどんなことをやりたいのかみたいな話を
しんどくならないのを一番初回でちょっとだけお話したんですけれども
なんかもうちょっと丁寧にしゃべってもいいかなという気もしておりました。
ありがとう回を聞いてくれる大変貴重なリスナーさんには
ちょっとお話ししておこうかなみたいなそんな気持ちなんですが
さっき佐藤さんもおっしゃってたんですけど
やっぱりこの30代とか20代の方って新聞に触れる機会がないですよね、どうしても。
でもうちの高読者の方とかデジタルに登録してくださっている方と
意識調査みたいなことを年明けぐらいにやられたんですよね、クロスの方で。
その時に小さい時に実家で新聞を撮っていたみたいな経験を話してくださった方が結構いらっしゃって
それがポッドキャストでもしかしたらできるんじゃないかなという思いがありまして
12:04
京都新聞を耳から習慣にしていただくみたいなことなのかなというふうに考えています。
すごい野望じゃないですかね。
野望です。それはなんか自分がポッドキャストを聞くようになった時に
朝起きていつも聞いている番組のプッシュ通知がスマホのアプリでぴょんと出てきて
今日この曜日だったなと思って聞くということから
だんだんその番組に対する愛着が湧いたりとか
この喋っている人たち面白いなという感情が自分の中に育っていったという経験から
じゃあうちでも同じことができるんじゃないかなという気がしまして
そこをちょっとチャレンジしてみたいなというそういう気持ちです。
京都新聞デジタルってもちろんニュースを届けることが本業ではあると思うんですけど
京都という場所って本当にいろんな顔を持っていて歴史があったり文化があったり
スポーツがあって暮らしがあってっていう
それにまつわる本当にいろんなコンテンツがあるじゃないですか
国佐田さんの前回紹介したキッサー企業さんに対する取材とか
本当に紹介しきれないぐらいいろんなコンテンツがあって
それにもっと気軽に触れてもらいたいなっていうことも一つあります
うちの記事について取材した記者が書ききれなかった話とか
話を広げたいなって思ったことについて
もっと気軽に読者の方と近い距離で何か伝えられる場所
それが若い世代の方との出会いになったらいいなという思いです
広瀬さんが発案者みたいなところがあって
京都新聞の何人かで企画チームみたいなのを作ってやってるんですよね
本当にオンブに抱っこで
私はアイデアこんなことやりたいって思った時に
じゃあやりましょうって言ってくださる方がいらっしゃったから
番組がやっとスタートしたというところもありまして
リスナーの皆さんにもですけれども
本当に今一緒にチームを動かしてくださっている皆さんにも
本当にご礼を言いたいといつも思っております
ありがとうございます
これ初めて2週間くらいになるのかな
配信始まってね
社内にも聞いてる人がいたりとかって
割と立ち話的にしたりしますけども
皆さんどうですか社内的反響みたいなやつは
若手記者の方が結構喜んでくださっている印象があって
15:07
私も8年目とか9年目になるので
ギリ若手かどうか怪しいんですけど
動画とか音声とかもっといろんなこと
アイデアあるけど
なかなか皆さん日々の取材とか業務の中で
なかなか温めてるけど形にできてないアイデアを
みんな持ってるんだなっていうことをすごく感じて
年々ここで何か発信していただけたらなとすごく思いました
そうですね
我々ばっかりじゃなくていろんな人が入ってきて
いろんなおしゃべりをしてくれて
いろんな情報を届けられたらいいですよね
そうですね
人事の人も何か喋りたいとか言ってるらしいですね
それ今保留にして
もう保留にしましょうか
完全没でもいいですけどね
これ後で喋ろうかなと思ってたんですけど
大学生ぐらいの世代の方ってまだリスナーさんが少ない感じなんですよね
なので人事の某部長にはまだちょっと少ないから
リーチできないかなと思うんですけど
そのうち伝えようかなと思ったんですが
そうですね
さっきこの番組でやりたいことの中で
もう一つあるのが
しんどくならないニュースっていうタイトルを
初回というかテーマの一番大きいものとして作ったんですけど
ニュースがニュースとして楽しんでいただける時代って
そんなに長くなかったのかなという気がしていて
でもニュースを読むことがちょっとしんどいなって思う人でも
社会のことを何も考えたくないっていう人は
多分いないんじゃないかなと思っていて
そういう方が暮らしと共存できるニュースのあり方を
探る場所にもしていきたいなと思っていて
重くなりすぎずに
でも大事なことはちゃんと届けるとか
聞きながら自分がちょっとだけ考えることができるとか
そういうバランスを皆さんと一緒に作っていけたらいいなと思っていて
人事の某部長さんにもちょっとしんどくならないよう
大事に企画を考えていただけたらいいかなと
ちょっと少し穏やかな
緩い感じっていうのは残しておきたいよね
そうですね
ポッドキャストのカバー画像っていうのかな
そのイラストとかもね
これね
ちょっとひろしさん
これまだ説明してた?
なんでこういうオオサンショウウオ的なデザインになってるのか
私がシンプルに水性生物が好きだって
18:04
個人的な好みももちろん大いに関わっているんですが
オオサンショウウオって
京都水族館行かれた方はわかると思うんですけど
すごいたくさん入ったところにドーンといっぱい展示してあるという
京都の淡水に生息する一番大きい生き物ですかね
可愛いかどうかは見解が分かれるところかもしれないんですけど
私は結構可愛いと思っていて
どっしり構えてる感じ
見ていてすごく動きも緩やかなんですけど
でもエサが来るとすごい動きが早かったりして
緩やかに見えるけど芯が一本通ってる生き物
そういう解釈が生物学的に正しいかどうかわからないんですけど
私にとってはそういう生き物で
京都にもゆかりがあるし
私たちもそういう気持ちで番組を続けられたらいいなという
そういう願いからオオサンショウウオが来ています
まずはこの番組のアートワークのステッカーを作れるぐらい
リスナーの方を増やしたいというのが今の目標です
何人ぐらいフォロワーさんが来たら作りたいとか
とりあえず言っておいたら
1000人いりますかね
でも1000人じゃ少ないかな
1000人の方来てくれたらすごくない?
結構多いですよね
行く?そこまでそんなことやらないけど
ちょっと今
1000人行くまでやる?みたいな話になった
予算が下りる自信がなくてちょっと多めに言ってしまいました
500でも多いのかな
今115人?
6月22日時点で115人の方が番組をフォローしてくださっております
500?
500とりあえず自腹で作るかステッカー
でも
自腹で
厳しいな
自腹でプレゼントしちゃおうか
僕たちもね
ひろしさんだけじゃなくてね
みんなでスマホケースの後ろに入れて電車の中とかでPRしていくっていう
むちゃくちゃコーヒー屋さんで仕事するよ俺
パソコン開けて
あーって言いながらスマホを
電車とかでもね
でもこのデザインとっても素敵ですよね
21:03
グラフィックのゾウさんという方に作っていただいたんですが
栗沢さんどうですか?反響的なもの
反響的に
こういう番組を聞きたかったみたいなことを
ちょっとお世辞もあるかもしれませんけど
言ってもらったりしたこともあったし
穏やかな時間が過ごせましたみたいなことも
僕の知人とかですけど言ってくれたりもあったし
なんかそういう風に受け止めてくれてるんだと思って
嬉しかったですねそういう声はね
リスナーの皆さんに聞いてみたいことがたくさんあってですね
これポッドキャストの番組の好みとかにも関わるかもしれないんですけど
私たちやっぱりまだしゃべりに不慣れなので
考える時間がものすごく長かったり
うーんとかえーとかあーとかたくさん言ってしまって
私の編集技術が大変未熟であるということも相まって
なかなか聞き苦しい思いをさせているところがあるかもしれないんですが
編集技術じゃなくて話し手のところで意見欲しいですね
そうなんです
ダメ出しでもいいしなんか手探りで本当にやってるから
なんか反応がねいただけるとありがたいですよね
いつもこの番組に感想フォームっていうのを準備していて
今のところまだいつもいただけていないのですが
番組にコメントをくださった方ありがとうございます
全て目を通してお返事させていただいております
コメントでも構いませんし
感想フォームからでもぜひ送っていただきたいことが
まずリスナーの皆さん京都都志賀の話
どんな話を聞いてみたいですかということ
それからあとこの私たちがうーんとかえーとか
私結構人が考えてうなってるのを聞くの割と好きで
嫉妬としっぽっていう番組が一番好きで
よく聞いてるんですけど
哲学者の方とラッパーの男性の方の2人の掛け合いで
結構マイペースにお話しされるので
結構なんか黙っちゃう時間があったり
そうなんだよなって止まっちゃう時間があるのが
なんかいいなって思いながら聞いてるので
その好みが私がこう考える時間を切らないというところ
大いに今影響してしまってるんですけど
なんかもっと切ってもらった方が聞きやすいですとか
もっとこうした方が上手に喋れますよとか
いろんなアドバイスいただけたらありがたいなっていう
24:01
あのーとかえーとか言っちゃうんですよね
意識しないようにしたいんだけれども
結局あーとかうーとか
うーんあーとか言って
お耳汚しになってしまってるところがある
やっぱ喋りのプロはそうじゃないんでしょうね
相手と被らずに話すとか
相手が話しているときの合図値を
音として残さずに
でも会話の流れを崩さずにみたいなことを
されてるんだっていうのを自分がやるようになって
初めてわかったというか
そうなんです
合図値がねやっぱりなんか記者の習性なのか
ちょっと多すぎちゃうって僕自分で反省してるんですよ
実際あの同僚からもちょっと言われたりしたので
うーん
でもこうどうしても取材に行くと
合図値って結構食い気味に
そうそう食い気味に行っちゃうんですよね
そうなんですよね
なんかちょっと本当に聞いてますよっていう
出すみたいな
ちょっとそういうやらしいテクニック的なところも
あるかもしれないけど
あなたのお話を全身で聞いておりますみたいなね
そういう風情は必要になるから
他の千尋さんの番組もたくさんあるじゃないですか
でも聞いてるとあんまり
皆さん多分もう何回も収録されてるからかもしれないんですけど
そういうかぶりがあんまりなくて
すごいすごいって
ちょっとずつみんなで意識づけして
いけたらいいなと思うところでもあるんですけど
それからすいません
リズナーさんに聞きたいことの話にちょっと戻りたいんですけど
ニュースを普段どんな風に読んでますかということ
そもそも普段読まれてますかということとか
あとどんな風に情報を取っていらっしゃいますかとか
ニュースサイトに月額で登録してるのか
それとも基本課金はせずに流れてきたもの
SNSで流れてきたものだけを見るとか
ヤフーニュースだけですとか
そういうことをちょっと気になってたり
あと番組の尺が長いですか短いですかみたいなこととか
あと他にポッドキャストどんな番組聞いてますかとか
めちゃくちゃ聞くやんか
気になりすぎてすいません
でも私が聞いてるような番組のリスナーさんが
集まってくれてたらいいなって思う部分もあるし
全然違うところから人が来てくださってるとすると
それはどんなとこなのかなとか
本当にたくさんの感想をお待ちしております
参加会とかはねまたちょっと
さっきどんな方が聞いてるかっていう年代みたいになったけど
27:00
多分ガラッと違ったりしてるのかもしれないね
でもどの回を聞いてくださっている方も
遠慮なくズバズバご感想いただければと
どんなテーマかっていうのはね
本当にいっぱいお聞きしたいですよね
いろんなテーマのニーズがあれば
それだけ僕らも引き出しの奥の方を
ガサゴソガサゴソして出してこれることもあるかもしれないし
それによって新しい取材をしたりとか
新しい記事になったりすることもあるかもしれないな
というふうに思ったりして
本当にノンジャンルでウェルカムな状態ですので
なんかルー・オシバみたいになってますね
ノンジャンルでウェルカムなので
メールをプリーズという感じです
ルー・オシバって何ですかという感想も
もしあればぜひお願いいたします
どうしても新聞社ってなかなか
世代間ギャップを感じにくいのかわからないんですが
若い人はそんなことわかりませんよっていうことを
みんなで平たく認知していきたいという思いもありますので
私すごくテレビっ子で昔の映像とかいっぱい見てるので
佐藤さんとこういう掛け合い
みんなわかりませんよとかやっちゃうんですけど
本当にわかりませんという感想があれば
ぜひお聞かせください
見ないですもんね
ただ僕はスタンスは変えませんよ
困りましたね
参画会の話に戻るけど
意外な方が実は聞いてくれたという
実はそうなんです
ちょっと今日はいらっしゃらないんですけど
大竹デスクから先日まで
京都参画の監督を務められていた
町紀杰元監督が
なんとお聞きになっていると
初回配信を聞いたという
ちょっとしんどくならない回を聞いてくださっているかどうかわからないですが
確実に参画会は聞いていただいているということで
この115のうちの一つが大変
どっしりした位置であるという方が
わかり大変恐縮しております
これどこから聞いているかというと
浦和シティとかってのも入ってくるということですね
多分いずれね
まだ京都シティかもしれないです
どうでしょう
すみません詳しいことはわからないんですが
浦和シティもあるかもしれないですね
結構ねだから外の方も聞いてくれているということですね
そうですね
町夫さんは外って言っていいのかわからないけど
某テレビ局の女子アナウンサーの方も
30:04
このポッドキャストに気づいていただいて
何やって
ご本人の番組でコラボをしたいみたいなことを
実際も配信でおっしゃっていただいているみたいで
何やって
私も本当にさっきのさっきお伺いした話で
あまり詳しく確認できておりませんが
そんな話もあるらしくて
番組始まってまだ1ヶ月も経っていないんですが
早々とコラボの話ももしかしたらあるかもしれませんと
コラボってどうしたらいいんだろうって
今すごいぐるぐる考えているんですけど
でも本当にいろんな番組の方と
繋がっていけるっていうのはありがたいことだと思うので
ぜひコラボの話も
やり方わかってませんがよろしくお願いします
全く違うジャンルの方とか
テレビ局と新聞社っていうのは
若干近い要素はあるのかもしれないですけど
全く違う人たちが面白がって一緒に
何かしゃべりましょうよみたいなことを
言ってくれたりしても
これはとってもいいことかなと思いますしね
コラボした先でもっとデジタルコンテンツが
広がっていくみたいなことが
一番理想系ではあると思うので
京都新聞ポッドキャストとコラボしたいという方も
ぜひ感想フォームでいいですかね
最寄りの記者にお書きいただいてもいいかもしれません
裾野を広く
どんどん僕たちも
地域とか町を一緒に元気にするとか
楽しいことをするとか
新聞社地方紙って
そういうことも求められてきているような
時代になっていると思っているので
ぜひぜひお願いしたいですね
こんな感じでよろしいでしょうか
佐藤さん何か
ありがとう会の
ありがとう会
とにかく
今ね 意を消して今ちょっと喋ろうとした
ごめんなさい
ちょっとこの辺カットします
綺麗にカットしておきますすいません
飛んじゃったからもう全部
喋ろうとしてたことが
使ってるかカットしてるかわからないんですが
どこまで使えるのか問題
祝100人突破記念ですね
だいぶこの番組が好きな方だけが
今聞いてくださっていると思うので
使っているかもしれません
とにかくですね
どんな感想でもいいので
気軽に送っていただければ
33:00
私たちどんどん番組作りに
反映してさせていきたいなと思っておりますので
皆さんの声がこの番組を作る一番のヒントになると思っております
引き続きよろしくお願いいたします
ここまでお聞きいただきましてありがとうございました
今日はフォロワー100人突破
どうしてもお礼が言いたい特別編でした
京都新聞ポッドキャストでは
リスナーの皆さんからの感想を募集しております
詳しくは概要欄からご覧ください
また京都新聞デジタルでは
京都、滋賀、大阪を中心に
毎日新しいニュースを配信しています
有料プランに初めてお申し込みいただくと
最初の月額料金が無料になります
京都新聞の紙面を宅配公読していただいている方は
月額480円でお読みいただけます
こちらも概要欄のリンクからご覧ください
では次回の配信でお会いしましょう
ありがとうございました
34:00

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