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いちばんいけないのは おなかがすいていることと、独りでいること
2026-10-20 11:12

いちばんいけないのは おなかがすいていることと、独りでいること

実習とワンオペ、家事と最適化、食事と団欒などについて話しました。

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00:01
おはようございます、かっぱです。
2026年10月20日、火曜日の夕方です。
まあ夕方と夜の境目ですかね。 もう日没は17時より手前になってしまったので、外は真っ暗です。
1日目の話。 妻がとある資格を取るための実習ですね。 現地に出て経験を積むということをやっていてですね。
普通に会社員的なリモートワークなので、 午前8時からプラス9時間で、17時、午後5時まで働くみたいなのとは違うリズムで、
1ヶ月間やるということになりまして。
自分で言うのもなんですけど、なんですけど、なんですけど、3回言うんですけど、
僕、火事に関して言うと、かなりできる方なんですよね。
ので、妻が実習とかでイレギュラーなリズムで働く。
つきましては、こういう火事ができませんと言うと、じゃあやりましょうと言ってやっているという期間に突入しているわけですね。
めちゃめちゃちゃんとやってるんですよ。
何なら掃除もするし、洗濯もするし。
もともとね、基本的に家族が3人集まるときの夕食は、 基本的に僕が作るみたいなことをしているので、
ちゃんと火事はやっている。
妻がそういうふうに使える時間が変わるというのも対応してやっているんですけども、
とはいえですね、妻がレギュラーで担当していた火事を結構巻き取ってやっていると。
そうすると、ぼちぼち忙しい。
これはね、本当申し訳ないんだけど、負担を敷いてきたんだなということがよくわかる。
なので、すまないな、いろいろ頑張ってもらっていたんだな。
その分、僕はやるから、ちゃんと課題のるまをこなしてこいやという気持ちではあるんですけども。
とはいえね、その、とはいえではないな。
そのプロセスを見る。
つまり、妻が基本的に担当していた火事を僕がやるとなったところで、
03:03
最適化の余地ないか、これすごい嫌な感じですね。
本当に身内に対して最適化の余地ないか、本当に嫌な感じだと思うんですけども。
そんな感じになっているので、
今は我が家で発生していた火事というものに対しての最適化の余地を見極めようとしている。
実際一個実証実験をしまして、
高校1年生の長男、普段は学校に行くときのお昼ご飯に弁当を持たせていると。
その弁当のおかず、高校1年生男子なので、肉野菜炒めとかが大好きなんですよ。
甘じょっぱい肉がいい、これはカッパグラブで何度か話してきましたけども、
甘じょっぱくてボリュームがあるお肉たっぷりのおかずが食べたいわけですね、彼はね。
それを前の晩に作って冷蔵しておくと。
冷蔵したものをそのまま弁当箱に入れて持たせると。
そうすると翌日の昼どうなるかみたいなことは、結構リサーチなんですね。どうだったって。
かつ、高校1年生男子の記憶なんてね、金魚とか鳥みたいなもんですからね。
意図的に集めないと集まらないわけですよ。
というので、ある日その前日に作ったおかずを冷蔵庫に入れておき、それをそのまま弁当箱にボンと入れる。
お昼には常温に戻っているから、どうだったって言ったら問題なくうまかったって言ったので、
朝頑張って作るのではなく、前日の夜に仕込んでいく。
でも問題なかろうという学びを得たわけですね。
大丈夫そう。火事の話。火事をすることで得た学びを雑に話したんですけど、大丈夫そう。話になっている。
という感じで、改めて我が家に発生している火事というものを、僕の分担割合が増えたので、
僕はやりつつも、ちゃんと最適化という視点で見直そうかなと思っているという話でした。
でも火事の最適化とかって夫が言い出すのってすごい嫌な感じするのかな。大丈夫そう。
ちょっとその辺は分からないので、分からないです。
その火事の話とちょっとリンクするんですけども、僕はどうしろちゃんと家族が揃うんだったら飯を作りますよと。
06:09
結構凝ったご飯作るんですよ。
最近だと手羽元の黒ずみとかね。
あと今、冷蔵庫には特売で買ってきた和牛の筋肉。
それもすごい腱。和牛とか腱みたいな話をして、イメージできるかな。
メンブレンって書いてあって、メンブレンの意味を調べようかなと思っているんですけども、
すごい筋肉と骨をつなぐところにある腱ですね。
すごい硬いタンパク質を集めたパックがあって、すごいうまそうだなと思って買っているんですけども、これを今後の夕食にしなきゃいけない。
でまたね、妻は実習があるので不規則である。
長男もね、なんかテストシーズンに入る。中間試験、期末試験ってあるじゃないですか。
中間試験のシーズンに入るので、なんか勉強して帰るからとか、何とか言って、家で食事を食べるかどうかが不規則になる。
もうね、家事としてはね、すごい不確定要素が多すぎてね、どうしたもんやろってことになるわけですよ。
なので僕は今、妻の不規則な勤務形態と、長男の不規則な通学形態、それとも食事の不規則さと戦おうとしている。
結構複雑なことをしている。
ここまで喋っておいて何なんですが、今はいつも通りビアバーに行ってから買い物にしていくという路上なので、存分に酔っ払っているわけですね。
なので完全に戯言だと思って聞いてくれればいいんですけども、どうしますかね、そういう不確実性が家族の食事に紛れ込んだ時どうするんだ。
でも僕は家事が好きかどうかよくわからんけど、できるし得意だし、特に料理部門で適当なことをするのやだし、どうしましょうかね。
そういう意味で妻と長男に不確実性があってめんどくせえなと思ってるんですけども、これをいかにうまくやるかみたいなことにちょっと喜びを感じている。
09:04
そういう話をしたかったんですが、長くかかりましたね、ここに着地するまで。
そんな感じなので家族はしばらく、食事をするという意味においてバラバラな日々が続くんですけども、これをどうやってまとめあげるかみたいなことを考えているわけですよ。
やっぱり50代の父と母、生意気盛りの高校1年生の長男とかになると、食事の時ぐらいしかちゃんと向かい合って話すとか、今日会ったことを共有するとかってないじゃないですか。
食事の時もするかどうかってあるんですけど、そこにちゃんとみんなが美味しいなって思う、楽しいなって思う飯を出すことってすごい大事だと思っているわけですよ。
今僕、喋りながら自分の思考を整理したので、あ、そうだったのか、大事だと思っているのかって気持ちになったんですけども。
こんな感じなのでしばらく家事いろいろやらない、いかん期間も続くんですが、ちゃんと一番いけないことはお腹が空いていることと一人でいること。
これはサマーウォーズですかね、途中で亡くなるおばあちゃんが言った名言なんですけど、それを肝に据えて家庭の運営をしていきたいなと思っています。
結構酔っぱらっているので、一つ目の話みたいに区切りもなくバラバラと思ったことを喋ったんですが、まあいいよね、たまにはこういうのも。
ということで間もなくなじみのスーパー、着きそうなのでおしまいです。
じゃあまたね、バイバイ。
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