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2024-04-03 19:08

無限餃子とグレイテストショーマン

30 Stars 2 Comments

100キロ完走のお祝いで、桑原家と近藤さん、うっしーさん、うねちゃん、広野、しば犬さんの7人で餃子の王将へ!

餃子縛りでどれだけ食べられるか挑戦🥟

7人で30人前たいらげました🙌

 

そのあとは近藤邸に移動して、グレイテストショーマン鑑賞会🎬

ホームシアターのクオリティーが高すぎて作品にのめり込みました!

 

100キロ挑戦中にコメントくださった皆さん、ありがとうございました。走行中、本当に力になりました。何度か音声を取っていたんですが、データが消えたりして上手く上がらなかったのでちゃんとお礼が言えておらず、すみませんでした🙇‍♂️

#声日記

20人前の餃子

 

31個食べました

Summary

桑原家は餃子20個を食べた日記を更新しています。近藤さんたちと一緒に餃子農場に行き、無限餃子を食べています。無限餃子チャレンジが成功し、餃子の適量についての学びを得ています。また、近藤さんのホームシアター体験に感動し、今後の映画鑑賞計画を立てることになっています。

Table of Contents

餃子農場の訪問
Speaker 1
チャルジャーはあれな?
Speaker 2
チャル…
Speaker 1
突っ込んでくれへんの?
Speaker 2
チャルジャーは何?
Speaker 1
おやすみっていう意味。
Speaker 2
あ、そうなの?
チャルジャーに対してどう突っ込むのが正解なの?
Speaker 1
違う。さっきはへーって言ってくれたから、
へーって言ってくれへんのかなって。
Speaker 2
難しいわ。
だってチャルジャーって言われても、何それってしかないの?
Speaker 1
そういう流れやったやん。
Speaker 2
そうやったっけ。
はい、桑原家の日記です。
Speaker 1
日記です。
Speaker 2
いやー、ちょっと余韻がひどいっす。
Speaker 1
ひどいっていうのは悪い言い方です。
Speaker 2
いや、いい言い方です。
Speaker 1
言い直してください。
Speaker 2
余韻が、よい。
Speaker 1
語彙力なさすぎやろ。
Speaker 2
いやー、もう余韻がすごかった、ほんとに。
今も、映画もう一本見たいなって思うぐらいでした。
何しましたか?
Speaker 1
餃子を20個食べた。
Speaker 2
もうちょっと概要言うてや。
はい、近藤さんたちと、
ひろのと柴犬さんね。
Speaker 1
はい。
はい。
Speaker 2
近藤さん、うっしーさん、うねちゃん、ひろの、柴犬さん、
クラスクワ原家この二人で餃子農場に行きましたね。
Speaker 1
はい。何ででしたっけ?
Speaker 2
はい。私の100キロ完走祝いでございます。
Speaker 1
はーい。
Speaker 2
いやー、ほとんど経緯を話すと、
近藤さんとうっしーさんとうねちゃんが
応援のラジオ、ポッドキャストを送ってくれたんですよ、大会中に。
で、その中で応援のメッセージをくれて、
完走したら、無限餃子。
俺が餃子好きなこと、王将の餃子好きっていうのを知ってるから、
食べに行こうみたいなことを言ってくれたわけですよ。
で、無事に完走しまして。
餃子の注文と食べ方
Speaker 2
てか恋日記で完走しましたっていうのは初めてやわ。
Speaker 1
そっか、あれお蔵入りになったんか。
Speaker 2
データが消えまして、実は。
Speaker 1
お蔵入りになったやつでは喋ってたんですけど。
Speaker 2
30分くらい長々と喋った回が実は撮れてなくて、
その中で完走しましたっていうのと、皆さんコメントありがとうございますっていうのを
言ったんですよ。
お蔵になったんですよ。
改めまして、完走いたしまして。
Speaker 1
おめでとう。
Speaker 2
皆さんコメントいただいてありがとうございます。
おだじーさんとかマーチンさんとかはな、
早津さんもそれ、いぶきの方にコメントくれてたから。
ありがたい。
ありがたいや。
っていう話をね、実は多分合計で今3回目くらいなんですよね、喋ってると。
はい、すいませんね。
やっと喋れました。
やっと喋れました。
はい、ちょっと遅くなりました。
はい、っていうのがあって。
Speaker 1
餃子をね。
Speaker 2
食べに行こうってなったんですよ。
で、もともとひろのとまきこさんと
ハンバーグ食べに行こうっていう日あってな。
で、それが急遽餃子に代わり。
で、とぎ、じゃない。
あのしば犬さんも怒れるようになり、
まだ設定がバカバヤ。
Speaker 1
怒られんだよまた。
Speaker 2
いや、怒られるわ。
で、とぎ、じゃない、はい、しば犬さんね。
Speaker 1
罰金やで。
Speaker 2
やったらあかんって言われたらやっちゃうっていうのもあるよね。
罰金です。
帽子買うんで許してください。
だから7人で餃子をしばりの王将に行ってきましたね。
王将に行って餃子しか食べないってしたことないよね。
餃子の個数と感想
Speaker 2
いや、学生とかでもやったことないよな。
Speaker 1
うん、学生みたいなことしてたよね。
Speaker 2
マジで餃子しか頼んでないよな。
Speaker 1
大学生もいたけど大学生の横で一番学生みたいなことしてたよ。
一番学生みたいなこと。
Speaker 2
注文するとき結構な、
最初うねちゃんとうっしーさんがさっき餃子6人前頼んでくれてて、
その後にじゃあ餃子20人前頼もうってなって。
うん。
なかなかな店員さんも驚いてたよな。
Speaker 1
え、何こいつらみたいな。
そうそう。
Speaker 2
王将の餃子って3種類あって、
普通の餃子ね、まずそれ一つ目。
にんにくあり。
で、にんにく多め。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
マシマシ。
にんにくマシマシ餃子。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
で、にんにくなしの生姜餃子。
はい。
この3種類があるんですよ。
はいはい。
で、確か20人分の内訳としては、
えーと、にんにくマシマシ餃子が2人前。
うん。
で、生姜。
うん。
にんにくなしの生姜餃子が8人前。
うん。
で、それ頼んだ後に、
えー普通の餃子10人前って言ったら、
うん。
聞き返されたよ。
ははは。
Speaker 1
10人?え?10人前?
Speaker 2
2人前?10?みたいな。
ははは。
いやー。
でも結構インパクトあったな。
いやー。
Speaker 1
美味しいけど。
うん。
美味しいけど。
やっぱある程度の数を超えてくると、
うん。
うっぷってなってくる。
ははは。
Speaker 2
でも20個だから結果的に食べてんやろ?
20個は食べた。
Speaker 1
霧翁20は食べようと思って20個頑張った。
Speaker 2
おー頑張ってんな。
だって20個やったら1人前6個やから3人前やで。
Speaker 1
うん。3人前食べた。
すげーな。
Speaker 2
よう食べたな。
食べたー。
いやー。
1番食べたがウネちゃんやったな。
Speaker 1
ははは。
30?
Speaker 2
30?3?4?
Speaker 1
いやもうちょっといったんじゃん。
Speaker 2
いやそのままやったそのままやった。
34?
とかやったと思う。
まだいけそうやったけど。
すごいな。
1位がウネちゃんで、2位が俺です。
31個。
Speaker 1
おー。
Speaker 2
5人前プラス1。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
で近藤さんが30はいったんかな?
Speaker 1
いってらっしゃった気が。
Speaker 2
うん。
で、ひろのが結構食べた。
結構食べてたな。
Speaker 1
ははは。
あと最後トギ。
Speaker 2
トギおもろかったなー。
Speaker 1
頑張ったバッキンや。
ははは。
今日赤。
今日赤。
Speaker 2
えっとしばゆーグッズ買いまーす。
Speaker 1
今日赤。
Speaker 2
しばゆーさんね。
Speaker 1
しばゆーさんがすごいお言い上げを見せて。
Speaker 2
うん。
ははは。
Speaker 1
設定がゆるい。
面白かったね。
Speaker 2
いや面白かったよな。
ウネちゃんが。
Speaker 1
ウネちゃんがね。
Speaker 2
トレイルランナーで結構100マイル160キロのレースとかを多分この数年で8本とか完走してる女性なんですよね。
あんまり多分出てきてないからちょっとそういう人なんですよって説明を入れますけど。
うんうん。
で途中からちょっとなんか熱いこと言ってくれてんな。
えへへへ。
Speaker 1
その。
超えてみろよみたいなね。
Speaker 2
うん。
この100マイルを走るためにはまずこの餃子のこの王将を食べて超えてみろよみたいなことをほぼ俺に向かって言ってるわけよ。
Speaker 1
えへへへ。
おい頑張れよいけるだろうって。
Speaker 2
いけるやろーって。
それ私ぐらい超えてみなさいよみたいな感じなのに。
一番感化されてるのが隣にいる柴犬さんやね。
Speaker 1
えへへへ。
行きまーすって。
Speaker 2
ちょっと待ってって。
あれみたいな。
お前は言われてないでって。
Speaker 1
柴犬さんが意外と情熱肌でしたっていう。
Speaker 2
情熱肌でしたね。
Speaker 1
面白いいい一面が見られましたね。
Speaker 2
だってな、俺がいやちょっとこれはもうお腹いっぱいですわーみたいなムーブを出してんのに隣でサッと食べだすからな。
Speaker 1
いやかっこよかったですね柴犬さん。
Speaker 2
あんな体育会っぽくないのに一番体育会やったの。
Speaker 1
偉かった。
Speaker 2
偉かった。
よ食べてはったな。
Speaker 1
よ食べてた。
Speaker 2
多分4人前ぐらい食べてるんやろな。
だから結局30人前を頼り上げたんよね。
Speaker 1
ねー。
Speaker 2
餃子180個。7人。
Speaker 1
すごーい。
Speaker 2
どんな若いことしてるんすか。
Speaker 1
いや大学生やったらもうちょっといけたな。
Speaker 2
いやー50人前とかちゃう?あと20人前いってとかっていうのできた?
Speaker 1
いやジンジャーエールがあったらもうちょっといけた。
なんでジンジャーエールそんな強いの。
ジンジャーエールがなかったからなー。
Speaker 2
意外と王将にサイダーしかないねんな。
Speaker 1
ジンジャーエールぐらいあるやろ。
ハイボール作るんやったらジンジャーエールあるやろ。
Speaker 2
いやハイボールはそうだやからな。
そっか。ジンジャーハイか。
いやー。
いやでも30人前いけて満足ですよ。
Speaker 1
大満足?
Speaker 2
大満足。
だって言ったら最初6人前頼んで、そのあと20人前頼んだわけじゃないすか。
Speaker 1
あーそうなんすかね。
Speaker 2
最後4プラスするかどうかよ。
Speaker 1
もうだって頼むときみんな絶対食べへんけどみたいな感じやったやん。
いやでも結果的にはみんな1個ずつは食べたよ。
Speaker 2
意外と熱々の餃子が来たらみんな食べたそうやな。
不思議やなあれ。
Speaker 1
王将の餃子マジックっていうやつです。
Speaker 2
結局みんなちゃんと食べたからね。
Speaker 1
ねーやっぱ焼きたては美味しい。
Speaker 2
焼きたては美味しい。
無限餃子チャレンジ
Speaker 2
だから30個とか20個とか食べたけど、お腹いっぱいになっても王将は美味しいって事が実証されたよ。
Speaker 1
やっぱ王将の餃子は旨ってなった?
Speaker 2
なった。よかった。
嫌いにならへんかった。30個食べても。
Speaker 1
よかったよかった。
Speaker 2
いや本当にありがとうございました。
Speaker 1
でも適量って大事やなって思う。
Speaker 2
2人前ぐらいが一番美味しく食べれる範囲かな。餃子だけやったら。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
学びましたね。
Speaker 1
学びました。
Speaker 2
皆さんもぜひ無限餃子チャレンジやってください。
Speaker 1
30人前を超えられるのか。
Speaker 2
だから30人前。1人5人前ぐらいを平らげていただいたら。
我々を越していただいたことになるかな。
なるほど。
Speaker 1
いや7人前。
Speaker 2
7人前?42個?
Speaker 1
1皿6個か。
Speaker 2
全然話かみ合ってないで。
Speaker 1
じゃあ6人前か。
Speaker 2
6人前かな。ぐらい言ってください。
Speaker 1
1人ね。
ホームシアター体験
Speaker 2
いやまずそれが最初の2時間ですね。
Speaker 1
ありの。
Speaker 2
そこから近藤県に移動して。
Speaker 1
移動して。
Speaker 2
映画鑑賞。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
なかなかすごかったな。
Speaker 1
いやーよかった。
Speaker 2
近藤さん最近プロジェクターを新しくして。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
プラスであとは音響もだいぶ整えてあるから。
そのうちちょっと鑑賞会したいです、行きたいですって言ってたものが
この応賞の日と合わせて実行されたわけですけど。
Speaker 1
うんうん。
いやグレーテストショーマンよかったな。
Speaker 2
よかったな。
よかったよね。
Speaker 1
響いたな。
Speaker 2
最初のさドンドンって始まるとこあるやん。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
その時からの音がやばかったよな。
Speaker 1
鳥肌立ったもんな。
Speaker 2
なあ。
Speaker 1
うわーってなっちゃって。
Speaker 2
その辺の映画鑑で見るより全然感動が大きかった気がするな。
Speaker 1
なあアトモスドロフィーより感動したよ。
Speaker 2
いやー。
だって一番って言ってたな。
グレーテストショーマン何回も見たけど。
Speaker 1
いや一番よかったな。
Speaker 2
何がよかったそんなに。
Speaker 1
画面が近くにあるっていうのと音響がやっぱり近いっていうのが大きいのかな。
Speaker 2
いやーそうやな。
Speaker 1
音の感じ方が。
Speaker 2
臨場感すごかったな。
すごかった。
マジで自分たちが。
Speaker 1
体に響いてくる感じだった。
Speaker 2
なあその場にいるような感じだったな。
Speaker 1
すごかったな。
Speaker 2
いやーすごいな。
Speaker 1
もうなんか終わった後も余韻がしばらく続いてた。
Speaker 2
え、帰りたくないってなったよな。
Speaker 1
こんどけがねまた居心地がよかったから。
Speaker 2
まあ確かに。
帰り、ひろのとしばゆーさんと4人で帰ってたけどさ、
Speaker 1
あのソファいいよなーとか、あの家いいよなーって。
Speaker 2
いいよなー。
思ってましたねー。
Speaker 1
あの昨日のぬくもりを感じられる家にしたいなーって改めて思った。
Speaker 2
確かに。
理想のお家ですねってなるよね。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
いいなー。
もう一本映画見に行きてー。
Speaker 1
もう一本と言わず。
言わず。
Speaker 2
毎週仕事終わり、金曜日の夜とかどうすか。
Speaker 1
金曜の夜かー。
Speaker 2
まあまあまあ。
Speaker 1
私だけ仕事やん、次。
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
ちょっと一本見てから帰りてー。
Speaker 2
いやーよかったなー。
Speaker 1
よかったなー。次何見ようかなー。
Speaker 2
候補としては、言ってたのアベンジャーズ?
Speaker 1
アベンジャーズ。
Speaker 2
確かになー。
あのー今日はやっぱちょっと戦闘シーンみたいな欲しいなー。
Speaker 1
欲しい。
Speaker 2
なー。
Speaker 1
SF系がいいなー。
Speaker 2
なー。
SF系?
か、あれやな、邦画やったら君の名は。
あー。
とか。
泣けるかもしれない。
Speaker 1
泣けそうやなー。
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
なんか音楽が染みる系の映画みたいな。
Speaker 2
確かに音楽染みる系やなー。
Speaker 1
か、そのアクション系のやつやなー。
Speaker 2
確かに。ちょっとその辺りをやっぱちょっともうちょっと精査して。
Speaker 1
やっぱアベンジャーズかなー。
Speaker 2
プレゼンやなー。
アベンジャーズかなー。
Speaker 1
アベンジャーズかなー。
アベンジャーズかスターウォーズか。
Speaker 2
スターウォーズはもう近藤さんのお箱やから。
いやアベンジャーズかなーやっぱ。
Speaker 1
せやなー。でもアベンジャーズもいっぱいあるで。
Speaker 2
せやねんなー。
ラストゲームやったっけ。
Speaker 1
エンドゲームね。
Speaker 2
エンドゲームね。
エンドゲームはでも。
Speaker 1
エンジョイオブウルトランとか。
Speaker 2
あー初期の?
1個前ちゃう?
1個前か。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
もうやったらいいかもね。
うん。
Speaker 1
ちょっとそこはね、
Speaker 2
ちょっとその辺はまた、
近藤さんに言って、
はい。
見ましょう。
Speaker 1
見ましょう。
Speaker 2
見に行きましょう。
Speaker 1
でもあの中にないたかもな。
ネットフリックスか、
そっか。
プライムか、
有料かもなー。
アベンジャーズ。
Speaker 2
アベンジャーズ今そんな無料でやってるイメージないもんな。
ディズニープラスにあるんかな。
Speaker 1
マーベルシリーズ。
あーありそうありそう。
Speaker 2
じゃああるかもしれん。
その辺で、
見ましょう。
はい。
スターウォーズはDVDがあることを確認したよ。
置いてんなーと思って。
あーすごい。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
じゃあアベンジャーズを候補にしときましょう。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
いやキングダムとかでもいいかもな。
うん。
Speaker 1
キングダムはでも、
キングダムは好きじゃないと。
Speaker 2
そやな。
誰でもって感じで。
Speaker 1
どうかな。
Speaker 2
アクション系やったらちょっと、
そんなに知らんくても、
おーってなるもんな。
うーん、やっぱヨーガには劣るよ。
そうか。
Speaker 1
じゃあアベンジャーズかな。
Speaker 2
アベンジャーズ希望で。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
いやー、
グレイテストショーマンよかったなー。
浸ってますから。
Speaker 1
浸ってます。
Speaker 2
いやー、
最後電車で喋ってたけどさ、
うん。
あの一番、
グレイテストショーマンの一番最後にさ、
うん。
言葉が出てくるじゃないですか。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
あのー、
主人公の言葉として、
あの最高の芸術は、
人を幸せにすることだ、みたいな。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
のが出てくるわけですよ。
はい。
いやー、
近藤家のホームシアターは芸術ですね。
Speaker 1
芸術でしたね。
でしたねー。
Speaker 2
幸せになって帰ってきましたよ、今日は。
せやろ。
Speaker 1
せやろ。
Speaker 2
めっちゃよかったわー。
うん。
Speaker 1
最後、
Speaker 2
柴犬さんと3人で喋ってたら、
それを、
また行かなあかんな。
うん。
Speaker 1
いやー、
Speaker 2
はい。
そんなところですかね。
はい。
今日は、
Speaker 1
とてもいい体験を、
Speaker 2
させてもらいました。
たった4時間やで。
なんか濃い4時間やったな。
Speaker 1
なあ。
Speaker 2
死ぬほど餃子食べて、
そっから、
イオン卿で映画を観て、
ねー、
幸せやったなあ。
Speaker 1
なあ。
やっぱあの映像も、
Speaker 2
プロジェクターの映像もよかったなあ。
うん。
なあ。
Speaker 1
いい幸せな時間でした。
Speaker 2
ありがとうございました。
ありがとうございました。
また行きます。
Speaker 1
はい。
行きます。
Speaker 2
おやすみなさい。
Speaker 1
おやすみなさい。
19:08
30 Stars

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