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あの時は夢中力シンパシー
2026-05-26 20:36

あの時は夢中力シンパシー

【SNS連動企画】


のりおが大っ好きなオジサマルシェ東京のシロさんとの配信!今度は高校、大学時代について話しています!甘酸っぱいシロさんの高校時代の話、僕は大好きです。


引き続き、のりおとシロさんの脳内設計図はInstagramとXに挙げてあるので、是非見ながら聴いてみてください!


愉快なナカムーさんとシロさんの2人の掛け合いが聴けるのはこちら!▼


▪︎オジサマルシェ東京▪︎

https://open.spotify.com/show/70yLx5CuhBLswAkiWAS1Rg?si=sf6OuubyREaXQEtSoyb_jA


▪︎オジサマルシェ東京 Instagram▪︎

https://www.instagram.com/ojisamarche?igsh=NW52a25qa3FobWc0


▪︎オジサマルシェ東京 X▪︎

https://x.com/ojisamarche?s=21


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【お便りフォーム】

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdEVcuHAkpl8NkgLh7mio0gO4TmFtVf5rVlCf0J8moIYJXTog/viewform


【その他SNSまとめ】

https://lupinlupin.com/kurekureyoiyo


Ep.48

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サマリー

今回の「くれくれ宵夜」では、ゲストに「オジサマルシェ東京」の白尾さんを迎え、前回に引き続き「あの頃の俺らはこんなんだった」をテーマに、高校・大学時代を振り返りました。インターネット黎明期にパソコンでゲイや同性愛について検索していたという白尾さんは、大学時代に初彼氏ができた経験を語りました。一方、のりおさんは動画マッドを見ていた時期があり、当初は彼女ができたものの、後に自身のセクシュアリティに気づいた経緯を明かしました。また、男子校時代の初恋や、PHSを使ったコミュニケーション、そして音楽体験など、青春時代の思い出が語られました。ミクシーや少林寺拳法、手話サークルなど、多岐にわたる話題で盛り上がり、若い頃に遊んでおくことの意義についても触れられました。

ゲスト紹介と番組テーマの確認
夜になると、なんか寂しくなってしまうあなたに送る、 ポッドキャスト番組、くれくれ宵夜。
パーソナリティーののりおです。 白尾です。この番組は毎週金曜日22時から配信。
まだ眠りたくない人も一緒に夜更かししませんか? はい、ということで前回、前々回に引き続き、おじさまるせ東京の白尾さんにお越しいただきました。
よろしくお願いいたします。 どんな番組でしょう?
はい、世間では忌み嫌われているおじさんですが、トレンドを学んだり、おじさんとしての立ち入り振る舞いを学ぶことで、 よりよいおじさま、おばさまになっていこうという番組でございます。
座右の銘はなんとかなるなるをモットーにしている白尾と申します。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いしまーす。
もう本当に毎回聞いております。 ありがとうございます。私もね聞いてますよ。 あともう、くれくれよいよ辞書登録しました。
え、嬉しい!漢字ですよね。 そう、漢字が毎回わからなすぎて。 嬉しい!ありがとうございます。
それくらい聞いてるんで。 ちょっとここで媚び言っとこうと思って。
ありがとうございます。ちょっと僕もじゃあなんか登録しとこうかな。
あ、そうなんですね。 僕ずっと通勤中、1時間とかかかるんで、ちょうどいい。
数本聞くのにちょうどいいなっていう。 僕もね今通勤時間1時間以上かかるので、その時にね聞いてます。
ありがとうございます。本当に。
はい、ということで前回に引き続き、中村さんの時にもやったんですけれども、 番組控除もう一回言っていいですか?
今回のテーマは前回に引き続きこちらです。 若い子おいてきぼり企画あの頃の俺らはこんなんだったちゅーのー
ありがとうございます。
ということで今回、前回は中村さんの時は小学校中学校時代だったんですけれども、今回は高校と大学をちょっと振り返りたいなって思います。
はい、じゃあ穏やかに進行お願いします。
高校・大学時代の思い出:インターネットとセクシュアリティ
はい、ということでじゃあ高校と大学あの頃ってどうでした?どんな時代でした?
どんな時代?なんかインターネット黎明期で、なんかこう家にパソコンが導入されたんですね。僕が大学1年か高校3年か。
で、それからもう夜な夜な妖怪みたいに夜中起きだして家族が寝てるのを確認して、ゲイとか同性愛で検索して、掲示板とか海外のエッチなサイトでエッチなあれを何するみたいな感じでやってたんですけど。
はいはいはい。
ノリオ君は?
僕あのなんだっけな、ちょうど動画っていうかマッド動画みたいな。
うん、はい。
が流行った時期で。
面白マッドみたいな。
そうそう面白マッドみたいな。
開国してくださいよみたいな。
素晴らしい。
そうそうそうそう。
そういったお笑い系のことを見てて、そういったゲイみたいなやつに全く触れてこなかったんですよ。
その割なんかさ、ノリオ君の脳内メーカー見るともうでっかくSEXって書いてあってびっくりしちゃうんですけど。
大学時代はちょっとあの性に溺れてました。
あ、そうなんだ。
これ脳内メーカーって僕とノリオ君がこんなことにハマってたっていうのを書き出して、それを画像にしたものがあるんですけど。
そうですねはい。
それをね、この間友達と一緒にいる時に送られてきたから見てたんですけど。
そしたらでっかくSEXって書いてあるもんだから友達がさ、何見てんのって言い出して。
それぐらいあの画像のウェイトを占める割合がSEXがすごい。
でもまぁ同じ感じでしたよねおそらく。
え?
違うんですか?
ちょっと。
そのパソコンでゲイとか調べてたっていうお話だったんですけれども。
はい。
え?
そんなんじゃないの?
え?でもそうかも。
え?でごめんなさい。
高校時代にこのねあの脳内設計図見てるんですけれども。
高校時代に初彼氏ができたんですか?
あ、これはごめんなさい。
大学高校分けずにすいません。
なるほどはいはい。
初彼氏は18歳の時、大学1年生の時で初めてゲイ友ができたんですね。
ある日、ゲイナイト。
仙台で地元のゲイナイトに行ったら、
同い年の友達と仲良くなって。
うわ初めてのゲイの友達できたって思って。
その友達が紹介してくれた友達がいたんですけど。
うわイケメンって思って。
へー。
もうそこからアタックをしまくり。
はい。
無事に初彼氏になってもらって。
そうなんだ。
はい。そこらが3ヶ月後に振られ、
泣きながらゴマットーのシャルビーラブを聞き続けるっていう。
あ、なんかゴマットーのシャルビーラブか。
そうだ。
そうなんですよね。
懐かしい。
はい。
そうなんだ。
もう何回聞いたかな。
聞きますよね。泣きながらね。
シャルビーラブを。
聞いてない。
聞いてない。ごめんなさい。
ごめんなさい。
逆に初彼女っていつだったんですか。
初彼女は大学1、2かな。どっちかな。
あ、じゃあ初彼氏の方が先。
初彼氏の方が先でしたね。
そうなんですね。
その後に、自分はゲイって自覚してたけど、
もしかしたらこの思い込みだけであって、
もしかしたら俺の恩恵かもってちょっと思って、
彼女ができたっていうくだりがあるんですけど、
まあでもなんか、やっぱり何ヶ月か経って、
違うなみたいな。
本当にね、その子には本当に失礼な悪いことをしたなって思うんですけど、
あの、のりおくんって彼女がいたことってあるんですか。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
大学時代に僕も初めて彼女ができたんですよ。
あ、そうなんだ。
そうなんですよ。
それってもうゲイって自覚してる後?
いや、する前に彼女ができたんですけれども、
同じバイト先の女の子で、
で、僕から告白をしたんですけれども、
やっぱりそう違うと思ってチューも何もできずに終わりましたね。
あ、じゃあセックスもチューもなしで。
なんだろう、メールが来るだけでちょっと嫌悪感が。
ちょっと失礼なんですけれども、
なんか女の子とのやり取りがちょっとしんどくなってきちゃって。
あ、そうなの。逆にそこでこう、あ、俺男が好きかもみたいに。
そうですそうです。
そうなんだ。
っていう風になりましたね、僕。
だから、彼氏を先に作って、
彼女っていう流れがなんか珍しいなと思って。
あ、そうなんか自分の中に可能性があるんじゃないかって、
たぶんみんなね、思春期の時っていろいろ考えたり悩んだりすると思うんですけど、
そこでこう、なんだろうな、実際に彼女ができて、
まあ違うかもっていうので区切りがついたっていう部分が。
なるほどね。
ちなみにこれ高校時代ってどれになるんですか?
あ、でもなんかいろいろ入り混じってるんですけど、
初恋とかが高校時代で。
男子校時代の初恋とPHSの思い出
甘酢ペー。
甘酢ペー、ケンやろっぽい。
あの、高校の同級生が初恋で、
高校1年生の時にクラスのゴリラを好きになったんですけど、
男?
あ、そう、男子校で。
そうなんだ。
で、なんかすごくこう、ちょっとヤンキー風味。
はいはいはい、わかる。
それでいてこう、なんだろうな、ちょっとガサツ?
私にない部分ガサツ?
はいはいはい。
な人で、でもなんかちょっと属性が違う?
なんか陽キャなグループと、
まあどっちかっていうと中立もしくはインみたいな属性の私だったんですけど、
まあなんかちょっと喋ることになって、
テストの点数で次高かった方が学職のラーメンをおごりな、みたいな。
えーめっちゃいい!
もう負けていいみたいな。
おごらせてくださいって思いながら。
そう、で、雨の日はそいつが電車で来るんですよ、高校。
あーはいはいはい。
で、私は雨でもカッパを着てチャリで行くんですね。
え?
なんでかっていうと、
お前今日チャリで着てんの?
二欠はしてくれよって。
え?それがこの二欠に繋がるの?
そう、だからもう毎日二欠したいって思いながら学校に行ってて。
これ二欠って通じる?
あれですね、二人乗りの。
あ、そうですそうです、はい。
ちょっと今はね、法律的にNGではあるんですけど、
当時はね、許されてたっていうところで。
へー。
もうね、好きすぎて頭がおかしくなってたんですけど。
ノンケだったんですか彼は?
バキバキのノンケで、
で、高校3年生の時までもちょっと好きだったんですけど、
ある日、あのまあそいつん家に泊まりに行って、
で、まあ好きってもちろん伝えてないんですけど、
で、朝起きるじゃないですかそいつん家で。
そしたら、俺触ってて、
お前の気持ちに答えらんねえって言われて。
はい。
いやでも告白もしてないし、
二人っきりだし逃げ場のないこの場所で振られるっていう。
え、でもなんで?分かってたんですか?銀行は。
まあ多分ダダ漏れだったんだと思うんですけど。
あー。
で、もうパニックで、
そんなわけないじゃんみたいな。
何言ってんの?みたいな。
はい。
感じでその場は居なしたんですけど、
そこから二度と話すことはなくて。
あ、うそー。
なんかねこっちも気まずいじゃないですか。
見透かされてたっていう。
あー。
同級生、同窓会とかで会ったりは?
いや、同窓会に行ってないですね。
同窓会って行ってる?みんな。
僕行ったことなくて。
うん、ない。
やってんの?みたいな。
確かにね。
なんか通知がね何回か来てるのは見たんですけど。
あ、そうなんですね。
ちょっと行ってない。
まあやっぱほら、
陰の者としては行かないじゃないですか。
僕も高校時代男子校だったんですよ。
あ、そう。
そうなんです。
パラだ。あ、そっかそっか。
目覚める前なんだ。
目覚める前。
そう、だからちょっと惜しいことしたと思って。
惜しいこと。
だって、その辺で男子高生たちが勃起してるんですよ。
え、どういうこと?
え。
してないしてない。
してた。
イメージの話しないでよ。
してた。
して、本当にしてたよ。
男子校はみんな勃起してるの?
いや、もうマジで。
剣道部の子たちとか、
勃起して、
ちんぽの長さ測りあってたんですよ。
もう、今、
今、天国じゃないですか、そんなの。
ちょっと待って、剣道の市内の、
え、ちんぽが市内?
え、どういうこと?
ちがう。
ちんぽ測りあってて。
はい。
もう、今考えたら、
そんな天国な状況、
私はこう、見逃してた。
そうなんだ。
ちょっと私の男子校にはなかった文化。
そうなんですか?
そう。
あとさ、
のりおたんさ、
あの、
小中学校の脳内メーカーに
PHSって書いてて、
はいはいはい。
私はね、
高校大学の脳内メーカーに
PHSが登場してて、
ちょっと時代の根ずれを感じるんですけど。
あれ?
PHSって僕、中学時代
なかったっけな。
あ、
まあまあでもほら、
ちょっとね、年齢が違うから。
私、高1から高3までPHSで、
で、その時、
ルモテっていうのを使って、
わかんないですよね。
そう。
で、当時は
Pメールって言って、
あった。
カタカナ20字までしか送れない
っていうのをやってて、
ある日、
Pメールデラックスになって、
あの2バイト文字、
あのひらかなとかも送れるような
っていう背景があって。
で、
高校の時好きだった男から
メールが来てないんじゃないかって思って、
センター問い合わせを無限に
やってた。
っていうのがありましたね。
あと、
チャックメロ作ってましたよね。
作ってた作ってた。
わかる。
あの、そいつだけ特別なチャックメロ
みたいな。
色と、
あれ、できましたっけ?
PHSって。
LED?
あ、できたと思うよ。
できましたよ。
やってたよね。
やってました。
あとさ、
音楽体験とSNSの思い出
のりおたん、
グニツカチヒロって書いてあるんだけど、
私も大好きで、
なんだろう、
のりおたんは?
僕、ラスベガス辺りまで住んでた。
ちょっと待って、
そこまでわかんないよ。
そうなんだ。
アルバム、僕、結構集めてて。
アルバム、DVDとか集めてて。
あ、じゃあもう
インソメニアどころじゃないんだ。
インソメニアどころじゃないです、もう。
あ、そう。
語れますよ。
あ、ちょっと待って。
にわかですいません。
インソメニア絶頂期ですいません。
本当に。
いい。
僕、あの、月光を聞いて、
あ、わかる。
初めて、
脳液したんですよ。
ちょっと待ってください。
いや、
違う、あの、
なんだろう、
頭がパーンって真っ白になって、
良すぎて、この月光が。
頭真っ白になっちゃって。
もうなんか、
足ガクガクして。
本当に。
あ、
これが音楽の力かと思って。
音楽の力で本来そこまでなるのか
ちょっと定かじゃないんですけど。
そう。
何が好きでした?
僕はね、
めまいかな。
良いですよね。
良いよね。
のりおたんは?
月光?
いや、
え、
迷う。
ナンバーワンって決めらんないよね。
ナンバーワン決めらんないですよね。
月光、脳液したんだ月光かなとは思います。
脳液って経験あるの?
あるものなの?みんな。
ちょっと私ない。
そう、なんですよ。
ミクシーやってたなと思って。
やってたよね。
あの、なんだっけ。
バトンとかやってましたよね。
あ、なんだっけバトンって。
え、なんか、なんだっけ。
交換日記みたいな?
あ、でもやってたかも。
ちょっと24年前だから、
記憶があれなんですけど。
なんだっけ、なんかこう、
質問があって、
それに答えていって、
次に回答してほしい人を
こう記載して、
バトンを回すみたいな。
あ、でもやってたかもね。
やってたんですよ。
あとなんか、なんだっけ。
なんちゃらが好きな人。
なんかサークル、
サークルじゃないけど。
あったあった。
そいねずきフォーゲーム。
そうそうそうそう。
やったやった。やってました。
あったよね。
わかる。
懐かしいミクシーと思って。
あれでも今出会い系になったんですよね。
あ、そうなの?
違いましたっけ。
え、わかんない。
なんかちょっと変わった
覚えがあります。
部活動と手話、そしてエロ本
あとのりおたんさ、
少林寺拳法やってたの?
あ、そう僕少林寺拳法やってました。
かっこいい。
なんかでも大学4年間だけなんですけど。
え、でもすごいじゃん。
いや、全然、あのもう
肩とか忘れちゃったんですが、
その時に好きな先輩がいて、
でもその彼の彼女持ちだったんです。
そう、なんかその人の
道義の匂いとか
嗅ぐじゃないですかやっぱり。
ちょっと道義求めないで。
嗅ぐじゃないですかじゃなくて。
え、でも部活って何されてました?
えっとね、卓球とか、
あと進学校だった時は
部活入っていけなくて、
大学の時にちょっと剣道部と、
あと手話サークルと、
あとジャズダンス同好会。
に入ってたぐらい。
なんで手話を
学ばれようと思ったんですか?
手話は、なんか大学の
3年か4年間になった時に、
新入生で老の子が入ってきて、
なんか引率する係やってたんですけど、
なんかこう筆談で喋ろうとしても
喋ってくれなかったんですね、
その子が。
で、手話ができる先輩が
その子と喋ってて、
なんかやっぱり筆談って目立つ。
まぁでも手話もね、
目には入ると思うんですけど、
なんかすごい、
手話だったら喋ってくれるんだって思って、
じゃあ学んでみようかなって思ったのが
始まりで。
なんか検定とか持ってるんですか?
いや全然、結局
同好会が立ち上げて、
で、ちょっと勉強はしたけど、
間もなく就活とかみたいな感じで、
そんな長くやらなかったっていうのもあって、
なのでね、本当に芸者の旬さんとか、
本当に専門的に学ばれてて、
素晴らしいなーって思ってるんですけど。
しゅんさん手話できるんですか?
いやそうなんですよ、あの方。
すごい!
中野のね、
手話の勉強ができるところに
通ってらっしゃったり。
へー!
本当に素晴らしいなって、
本当に素晴らしいなって思ってます。
すごい本当に!
うーん。
あ、そう!
ちょっとこれもね、
僕これ中学に書いてたんですけど、
裏山で絵の本。
そうそう、これもね中学からの
持続なんですけど、
なんかほら、未成年って
エッチな本買えないじゃないですか。
買えないですね。
じゃあどうするって言ったら、
なんかね裏山に落ちてるのを
持ってきたりみたいな。
鼻水出ちゃった。
友達がいないので、
何をするかっていうと、
裏山で一人で遊ぶんですけど。
うん、何して遊んでるの?それ。
いやそんな、
おかしなことはしてないんですよ。
おかしなことはしない、はい。
ごまモントだから長崎の街を
守ってたわけなんですけれども。
守んなきゃねー。
そこでエロ本を見つけては
ハサハサしてたっていうか。
守ってたの?
守ってました。
でもシロさんもやるんですね、
こういったエロ本とか。
やるやる、やるやる。
やんないかも。
ちょっとパブリックイメージが。
そう、だから
やっぱみんなやるんだなと思って。
ねーまあまあね、若い時はね。
そうですよね。
シーブリーズとファッション、大学時代の友人関係
シーブリーズ懐かしいなー。
蓋交換するやつですよね。
若い子、そうだよね。
やってた?
友達とかいなかった。
あーちょっとごめんごめん。
僕が書いたシーブリーズはさ、
初めて飲みに行ってたゲイバーの
名前だったのね。
そっち?
そうそうそう。
仙台にあるシーブリーズっていう
バーに行ったのが
思い出深いなと思って書いて。
それがね、
ジュースを飲みにね、
20歳の時に始めていったかなっていう。
へー。
エクステつけてたんですか?
あ、そうそうそう。
大学ぐらいの時にさ、
鬼系って流行ってたのね。
ちょっとなんか尖った靴を履いて。
メイグ系ですか?
メイグ、そう。
ギャルのちょっと手前みたいな感じで
鬼系が流行ってて、
金髪で襟足にだけ
長いエクステつけて。
みたいなのを、
まあ大学の時にね。
へー。
今もちょっとこっぱずかしいけど。
流行りましたよね、鬼系ね。
流行ったよね。
流行りました。
分かる分かる。
周りに何人かいましたもん。
のりおたんはエクステつけてなかったの?
全然エクステどころかですよ。
死亡の塊で。
エクステつけてたらもう
何をやってるんだって言われるぐらいの
感じでしたね。
あとさ、
こういうのはって何?
中学いなかった。
友達いなかった。
高校も少なかったんですけど、
大学になって初めて
部活とか入って、
友達の輪が広がったのが
この大学の時だったんですね。
部活のメンバーとか
バイトのメンバーとか。
思い出深いなと思って。
この間ね、元バイトの友達が
メッセージ送せてくれたりとかしてて。
ありがとうございます。
すごいって思ってね、
聞いてたんですけど。
そうなんですよ。
ちょっと趣旨違うんですけど、
こういうのはっていうのがここに入ってます。
こういうのはね、なるほどね。
大学の時は本当にセックス。
え?本当にセックス?
本当にセックスでした。
ありがたセックスなに?
本当にセックス?
本当にセックスばっかりしてました。
そうなんだ。
そうじゃないですか?
パブリックイメージ?
ごめんなさい。失礼しました。
そうですね。
そうですね。なんで?
そうなんですよ。
発展場っていう文字がちょっと見えるんですけど。
分かる。
ここちょっと見ちゃってない?
たしなんでらっしゃって。
たしなんでらっしゃいました。
そうです。
エンディングと次回予告
まあね、でもなんか人しきり若い時に遊んでおいた方が。
それはあると思います。
後で狂わなくて済むかなって思うので。
いいと思います。
はい。
もう時間かな?
そうですね。
どうですか?
もう時間でございます。
はい。
ということで、今回はここまでにしておきましょう。
はい。
番組概要欄にお便りフォームもあるので
一緒に話したいことや人には言えないけど
誰かに聞いて欲しいことなどこそっとお話しください。
次回はGApp2Uに私たち参画させていただきますので
それについてちょっと触れたいなというふうに思っております。
それではまたお会いしましょう。
お疲れした。
ありがとうございました。本当に。
ありがとうございました。
すいません。
本当に脇汗がすごい。
謝んないで。
ありがとうございました。
かわいい。
かわいいよ。
はい。
20:36

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