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#14大人の勉強法、みんなどうしてる?|ノートを一個も取らない人の話
2026-08-20 22:56

#14大人の勉強法、みんなどうしてる?|ノートを一個も取らない人の話

学ぶ場所を運営している2人は、自分ではどうやって勉強しているのか。


ノートを取る人と取らない人、手書きに戻った人とキーボードに移った人。

話しているうちに、「大人になると覚えるための勉強がなくなる」という

ところへ流れていきます。最後は通信制高校の生徒の話に。


出演:境(放送部顧問)/平田和佳(事務局)

感想

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サマリー

このエピソードでは、境さんと平田さんが自身の勉強法について語り合います。平田さんは、以前はノートを取らないタイプだったが、最近は記憶したいことを手書きするようになったと話します。特に、読んだ本の感想を手帳に書くことで内容を記憶するようになったそうです。一方、境さんは、以前は手書きが苦手でパソコンでのノート取りが主流だったものの、最近は記憶したいことや構成を考える際に手書きに戻ることもあると述べています。大人になると「覚えるための勉強」が少なくなり、自分のやりたいことやスキル習得に重点が移るため、勉強のスタンスが変わるという話題にも触れます。 また、通信制高校の生徒たちの自学自習の姿勢に感銘を受け、自分で計画を立てて進める力は社会人になっても重要だと語ります。最終的には、人それぞれに合った勉強法を見つけることが大切であり、周りの人と情報交換することも有益だと結論付けています。

自己紹介と今回のテーマ「大人の勉強法」
これより、校内放送を始めます。
瀬戸内暮らしの大学校内放送。
暮らしの大学校内放送。
放送部顧問の坂井です。
事務局の和歌です。
今回もお願いします。
お願いします。
和歌ちゃん、
はい。
勉強してますか?
最近はね、ちょっとしてないですね。
最近してないの?
へへーとか言って。
今日は、ちょっと勉強の仕方。
みなさんどうしてるのかなみたいなところも、
ちょっと気になるところがあるんですけど、
暮らしの大学ですからね。
リスキリングとか言ったりしますけど、
勉強、みなさんどうやってるのかとか、
我々がどうしてるかみたいなところを
公開していこうかなと思います。
平田さんの勉強法:ノートを取らないスタイルから手書きへの回帰
というわけで、和歌ちゃん去年、
1年間だっけ、約。
受講しまくってたわけじゃないですか。
そうですね。
暮らしの大学自体が、
勉強のスタンスが、
アウトプットしろって感じじゃないですか。
もちろんアウトプットが、
一番の勉強になるとはいえ、
どんな勉強してるとか、
どんな勉強してたっていう。
勉強の方法論の方でね。
去年ですよね。
去年。
それで言うと、
全部やりたい授業みたいなのは、
マッサージのアイルベイダーの宿っていうのを、
題材にいろんなのを受けたんですよ。
ファイナンス、ゲストハウスクラスみたいな、
プレゼンテーションみたいな。
だからいろんな角度で、
そのやりたい、やってみたいと思ってる授業をテーマに、
いろんな切り取り方をさせてもらって、
どうやったら組み立つのかっていうのを、
やってたっていう感じですね。
なんか具体的に、
こういうノートつけてたとか。
私ね、そういうのあんまりやんない、
っていうタイプで、
みんなちゃんと振り返りメモ作る人とか、
いると思うんですけど。
結構みんなメモ取ってるよね。
私一個も取らないタイプで。
そうなんですよ。
僕も一言言えないんで全然いいですけど。
全然取らないんです、メモを。
メモ取るときは、
逆に仕事のときぐらいしか取ってなくて。
議事録的にね。
本当に自分が大事だなって思った言葉を、
ガッて残しとくみたいな。
そうね、岡ちゃんミーティングのときは、
結構パチパチ言ってるもんね。
ガタガタガタガタやるんですよ。
書きながらまとめるタイプで、
だから逆に議事録をAIに取られると、
ちゃんと聞かなくなりますね。
頭に残んない。
安心して、話すに集中はできます。
でも、自分で整理しながら、
どこまで来たっけみたいなのを追いながら、
文章でも自分で見ながらやるのと、
最近だから手で書くよりも、
打つほうが早くなっちゃったんですよ。
手でノートを書くよりも、
打ったほうが私は楽になっちゃって。
ごめん、逆だったの?
昔はそんなに、
高校生までは筆記しかダメだったじゃないですか。
大学もパソコンでノートダメだったんですよ。
なるほどね。
社会人になって、
パソコンでノートを取っていいになってから、
逆にあんまりノートを取らなくなって。
そっか、筆早いんだ。
筆早い?
書くスピード。
早いかどうかじゃないですけどね。
本当?
ダメだったってだけです。
ダメだったんだけど、
とはいえ、
キーボードで打つほうが最初から早くない?
最初はノートのほうが楽だったです。
確かに。
それは何でかっていうと、
自分の思っているABCってあった時に、
人間ってABCって喋るじゃないですか。
A、B行って、D行って、A戻って、B喋って、
みたいなこと結構あるじゃないですか。
その時に近くにカーソルを持って行くよりかは、
ゆったりめにノートを読み広げて書いておいて、
なるほど。
近いところに書いていったりとか。
ちゃんとノート書ける人だ、すげえ。
やってたんですけど、
だから小学校、中学校までは、
先生がちゃんと版書用に、
ちゃんとそのまま書いてもわかるようなノートを
作ってくれるじゃないですか。
いい先生だね。
で、そこから、
確かに。でもそうだったのかな。
覚えてないな、もう。
小学校の時あったじゃないですか、
ノートは三分割してみたいな。
ないない。
なかったですか?
わからない、子供さんに言ったらちょっと笑えるかもしれないですけど。
でもね、ちょっと年代によるのかもしれないけど。
なんかあるんですよ。
いいノートの取り方のノートに最初から線が入ってて、
右側にわからなかったこととか、
深く考えたいことを先にもメモっといて、
こっちはもう書く。
メインはメインで書いて、
右端のほうの細いようなところに、
そういうキーワードとか書いて、
一番下はさらに、
そういう分割法みたいなのあったんですよ。
あるある。
知ってる。
あるじゃないですか。
そんな感じで時代にノートの役割というか、
書く場所を決めてて、
聞き取るみたいなやり方をしてたんですけど、
パソコンに慣れちゃってからはもうね。
確かにな。
逆にだから文字が書けない。
文字が書けない。
脳みそに文字が追いついてこないから、
ノートじゃないと思う。
そうそう、コーネル式。
三分割するやつ。
それコーネル式って言うんだ。
コーネル式の記録法っていう。
なんか僕もね、最近ちょっと手書き。
戻ったんですか?
前回AIとかバリバリデジタルITっぽい感じの雰囲気出してたけど、
手書きするようにしてて。
めっちゃAIの話し方すんのに、
僕も今次世代マネージャー研修受けてるじゃないですか。
皆さんメモ用にパソコン開いたりしてるのに、
僕だけ手書きとか手帳開いたりしてるんですけど、
ちょっと手書きに回帰してて。
なんかそう、手書きがいいものと、
手書きがいいものは、
記憶したいこと、忘れたくないことは手書きするようにしてて。
と、私がまだだから、
デザインとか構成を考える時とかは、
コピー用紙にラフにとか。
ラフが書く方あるんですか、ワイヤーフレームとか。
ああいうのは一回手で書いて、
でもその手で書く前に、
最近はAIで構成も一応考えてくれた上で、
もう一回手書きで書いて、
大きくなったらいられに持っていくとか。
っていうところで、手書きが一回入ったりするんですけど。
境さんの勉強法:読書記録と手書きの重要性
あとそうですね。
だからそういう意味では手書きだったんですけど、
今はパソコンで、メモは取ってない。
去年は取ってなかったですね。
取ってないけど、なんで取ってないかっていうと、
暮らしの大学は言葉を覚えるみたいなことはないかったんですよ。
確かにないかも。
ファイナンスクラスでちょっとね。
そうそう、ファイナンスクラスはある。
会計の用語はどうしても覚えないといけないけど、
それ以外はあんまりないもんね、確かに覚えることは。
覚えるというよりも、自分のやりたいことを、
従来で言うと覚えなきゃいけないことの中で、
当てはめるとどうするかっていうほうの、
どうするかっていうほうのが大事だったから、
最悪やり方の公式みたいなことを覚えてなくても、
それが言えたらいいよねみたいな話だったんですけど、
なのであんまりメモしてなくて、
どっちかっていうとアウトプットに集中というか、
プレゼンはプレゼンだし、
ファイナンスクラスだったら授業計画と、
授業計画か。
ファイナンスクラスは授業計画書ができるまでがゴールだからね。
資金の参加年計画みたいな。
それに集中してたので、
だからとはいえ、
さらさらっと皆さん話されることに関しては、
その場で検索はやってました。
わかんない言葉があるじゃないですか。
専門用語が出てきたらね。
それは止めてもしょうがないし、
気になって後で調べるのもついていけなくなるので、
その場で調べるみたいな意味でも、
そういう意味でパソコンは開いてました。
すぐパッと検索して、
こういうことあったですよねって言うとき、
何の話だろうって思ったらすぐ調べるみたいなぐらい。
なのでノートは取ってなくて、
でもファイナンスは覚えなきゃいけない、
知らない言葉がいっぱいあったので、
それは印刷して、
PDFもらえるじゃないですか。
本当に覚えなきゃいけない、
本当に知らないことばっかりだったので、
印刷して、
受験生みたいに覚えました。
見て、デッドとか。
あと形とかもあるじゃないですか。
BSの形みたいな、
ここが純霊器でみたいな。
とかは見て。
真ん中の数字変えておいて、
作用が合ってるかどうかみたいな。
一応授業ごとに聞かれるじゃないですか。
ここ何でしたっけ?って聞かれるときに、
何でしたっけ?ってなる。
でも大人の学びになったときに、
何でしたっけ?が許されるようになったというか、
誰もテストはしないじゃないですか。
それがないので、
覚えるための勉強みたいなのは、
そういう意味ではだから、
勉強法が変わったかもしれないですね。
坂井さんはどうですか?
僕はちょっと気にして本を読むようになってから、
手書きするようになったんで、
物を覚えたい?忘れたくない?
みたいなのがあるんで、
去年1年間で年間50冊読みたくて、
読んだんですよ。
無理やり。
ちょっと間で絵本挟んで、
一冊カウントしてるけど。
大丈夫です。
そう、間に50冊読んで、
これ絶対に50冊読めたとして、
覚えてないなって思った。
51年終わったときに、
最初の1冊目覚えてないなってなるのが分かってたから、
読書した後に、
とりあえず感想を書こうと思って。
えらっ。
自分が何を思ったかみたいなところだけ、
手帳に1ページ分。
ザザーッと書いて、
本のタイトルと、
全部が全部買ってるわけじゃないんで、
図書館で借りてる本とかあるんで、
著者名と出版社と本のタイトルと、
そこに感想をバッと書いて、
っていうのを今もやってるんですけど、
読んだ後は必ず。
それやりだしてから手書き大事だなと思って。
手書きで感想書いておくだけで、
どんな本だったか覚えてるんですよ。
確かにね。
意外と。
アウトプット大事だなって改めて思ったんだけど。
誰も読まないアウトプットだけど、
自分だけが読むやつだけど。
それ以降は実感としてあったから、
下手したら小学生でも分かりそうなあれだけど、
僕自身が学生時代勉強できるタイプではなかったので。
本当ですか?
本当っすよ。
中学校の時とか同級生265人中、
263番とかだったんですよ。
逆にすごいでしょ。
同率のあれがあるから結局ビリだったんですけど。
数学2点とか取ってたからね。
そうなんですか?
どうやったらそんな点数取れるって言われたんだけど、
勉強してなかったら取れるよって感じだった。
先生に呼び出されるぐらい勉強できなかったんですけど。
全然そんな風に見られないんだけどね。
賢く見られる方法だけすごく才能があったんで。
あの話や。
大事ですけどね。賢く見られるっていうのもね。
全然いいよ。中身伴ってないからね。
わかんないですけど。
学校の勉強に興味が持てなかったっていうのが大きなところではあるんだけど。
今更この歳になって、手書きって大事なんだなって思った。
大人の勉強の目的の変化と通信制高校の生徒から学ぶこと
ざっとアイデア出しとか、
とりあえず思考のスピードに、私手書き文字を書くの遅いんですよ。
ついてこなくて、思考に。
思考のスピードに手の速さがついてこなくて、
さすがにそれはキーボード打った方が早いので。
そういう時はパソコンに思いつく限りの言葉をバババって書いてって。
で、後から整理するかなって。
意外とでもプリントアウトはするんですけど。
それプリントアウトして。
例えば仕事でシナリオ的な撮る映像のこんなストーリーの言葉で説明した部分があったりするんだけど、
それの構成を考える時とかは、いわゆる脚本か。
脚本を考える時とかは前後させたりみたいなのがあるけど、
こっちで書いたやつをやっぱり後ろに持っていこうかなみたいなのは一回プリントアウトしてやったりはしてますね。
だから、最初勉強法を話しましょうって言った時に、
完全に勉強の焦住行動の目的というかが変わってて。
勉強のための。
覚えてってわけじゃないんですけど、
テストっていうものに向かってやるための勉強法と、
自分が本当に生きていくために必要なものの勉強ってなると、
全然スタンスが違う。
違うよね。スタディって感じじゃないもんね。
スキル。スキルでもないんだよな。難しいけど。
だから、子供さんの話を聞いてた時に、いろいろ考えるのが楽しかったって言ってたじゃん。
子供さん勉強が楽しかったってね。
全然私はそれがわからなくて。
私はもういかに効率的に終わらせるかみたいな。
もうさっさと終わらして、当たり障りないところを取って、それ以外を自分の思う時間に割くかみたいな。
それも偉いよ。
だから、つまらないなと思って。
人に自分のやりたいことをやる時に、やってないと先生って言うじゃないですか。
例えば、髪染めてる子がいたとしても、勉強ちゃんとできてたら先生ってあんまり言わないんですよ。
いた、そういう人。
いるじゃないですか。
でもこれね、勉強できてなくて髪染めてピアスしてますみたいなのはアウトなんですよ。
これに自分が気づいた時に、ちゃんとしてれば何も言わないんだ人はと思って。
ちゃんとしてるは私がって言うよりも、学校のラインとしてちゃんとしてることがあって、
それをクリアしとけば多めに見てもらえるってことに気づいてからは、
だからそのために多めに見てもらうためのマストのやらなきゃいけないことっていう意味での勉強しかしなかったですね。
偉いなあ、でもそれすらしなかったからね。諦めたからね。
勉強を中学校時代ぐらいで諦めたからなあ。
だから嫌な子供ですよね、そう思うとね。
全然まだ良い方じゃない?
素直じゃないですか、坂井さんの方が素直な感じがしますよ。
やりたくないからやらないとか。
私はだから大人の顔色を見てはないんですけど、見ないために行ってやっといて、見なくていいラインまでやっといてっていう。
いやあ、結構呼び出されてたよ俺。
いやだからそう呼び出されるのがめんどくさいじゃないですか。
いや、そっちの方が良かった。
あ、本当ですか。
普段頑張るより呼び出されるぐらいが。
呼び出されるのは、
この一瞬我慢しとけばみたいなタイプですか?
そうそうそうそう。
えー、やだなあ。
もうなんか頭痛がほっといて欲しかったんだよ、私は。だからある程度ちゃんと勉強して。
偉い。偉いっすよ。
わかんない、それが偉いのかわかんないっすよ。
うちのお母ちゃんが、母親がさ、中学校の夏休み2年生の時から学校から呼び出しを食らいまして。
うちの母親、それでもう何回目かだったので、もう行きたくないって言って、親父が来ましたからね。
えー、いいなあ。なんかそういうのやってみたかったなあ。
いや、良くない。
なんか手かかってる方が結局記憶にも残るじゃないですか。
いやいや。
いやでもだからすごい、なんかナミキ高校ね、クラリスの大学やってるじゃないですか、通信高校。
通信のね。
で、まあみんな通ってくれてるんですけど、基本自学自習になるじゃないですか、通信だから。
そうだね。出された課題をこなしてっていう感じだよね。
そうそうそう、ちゃんとやってきてみたいな。わからないとこあれば、月曜日とか木曜日に来てくださってるんですけど、学習支援の方が。
その方に聞いて進めてもらうって言った時に、奇跡じゃないと思って、この歳の子がみたいな。
確かにね。
だって何も言われずに自分でやってくって、相当魂持ってないってやれないんですよ逆に。
だから私も通信の子見て本当に偉いなと思ってて。
だからテストがあるっていうのも年に1回だから。
あ、年に1回なんだね。
年に1回認定があって、認定試験があるんですけど。
新級テストみたいな感じだよね。
そうそうそうそう。
だってうちらだから高校の時なんか3ヶ月か4ヶ月かに1回ぐらいやったしかあったはずなんですよ、何回かね。
なんならうちの娘今降参だけど毎月、月2とかやってる。
ファクトリフテストとかもありますもんね、全国のやつとかね。
そういうののために短期スパンで走らせてみたいな、それが長く見ると長期だったみたいな感じにやらないとやってらんないじゃないですか。
でもそれは彼らは年に1回っていう試験しかないのに、ちゃんと1年分を自分でやるって、私そっちすげえなと思って。
途中でレポートのテストみたいなのはある?
一応ね、あります。
そういうのはあるんですね。
それは前期後期であるんですけど。
テストっていうのがもう新級テスト1回だけみたいな。
そうそう、とはいえ2回ですかね、前期と後期分って感じだから。
全然お尻叩く頻度としては少ないじゃないですか。
だからなんか本当に偉いなと思って。
だって365日、今月から金日、学校に通っていっていれば進んでいくっていうものではないじゃないですか。
自分で進めるほうがないっていうところで。
だから私は本当に通信高校って本当にすごいなと思って、彼らを見て思うんですよ。
すごい、確かにそう言われるとそうだね、すごいよね。
だからマジで社会人だなと思う。
確かにその進め方は社会人だね。
本当そう、だから大事なのは書かれていることを理解することもすごい大事だけど、
それにどう自分が取り組むかみたいなことも結構大事じゃないですか。
大人になった時には自分がどうやっていくかって誰ももう伴奏してくれないから、
そこのほうがぶっちゃけ教えてほしかったって言っても教え方ないんですけど、やるしかないんですけど、
そこをもう高校生の段階からやってるんだと思うとたくましくなりそうだなと思って。
だから大学でちゃんと授業とかは受けれるけど、
繁栄性がなかったりだとか、自分でどう組み立てるみたいなのって意外と落とすじゃないですか。
そうだね、特に高校ぐらいまでは肩にはまりがちだしね。
まあ高校にもよるけど。
勉強法からちょっと話はずれたんですけど、
自分で取り組んでやっていくみたいなことのすごさみたいなのは高校生に見て思いますね。
すっごい進めることがいると。すごいなって。
自分に合った勉強法を見つけることの重要性
確かに。
いや本当ね、うちの娘もめっちゃ勉強しててさ今。
うち何も言わないんですよ。行きたきゃ勉強しなと。大学に行きたきゃ勉強しなと。
するほかないよと。しないといけないよと。
代わりにはしていればやれないし。
やれよとも別に言わないので。
君が大学に行こうが、行く前が、親としてはどっちでもいいじゃないですか。
本当ですよね。
自分でやりたいって言うんだったらもちろんフルスロットルで応援するけど、
どっちでもいいってなってるんだったらじゃあどっちでもいいって感じだから。
やっとすごくバッチリスイッチ入れてめちゃくちゃ最近勉強してるので。
偉いですね。
偉いなって思いながら負けないように俺も勉強しようと思ってますね。
いい話にしてやったぜ。
いや本当そう思った。いい話だろうなと思って。
いい話にしてやったぜ。
じゃあもうこのいい話のまま終わろうか。
というわけで今回は勉強法。
結局人それぞれって言っちゃうとマジで面白くない結末だけど。
でも多分認知特性みんな一人一人違うから。
違う。
自分に合った勉強法を探し続けるのが一番近道、結局近道なのかなっていうのは思っちゃったりはしたので。
そんな感じでみんなそうこういう時はね周りの人でシェアし合うのは大事だと思うんで。
確かに。
今受講してる皆さんもね受講してない皆さんもねオープンチャットとかまた受講した時にでもどうしてますっていうのはちょっと意見交換してもらうのもいいのかなと思いますので。
というわけで今回は勉強法についてでした。
ありがとうございました。
また次回。
22:56

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