00:25
いつもご視聴ありがとうございます。クマがネギ背負ってきた農業担当ひろと、ジビエ担当まさです。
この番組は、30代の地方に住むジビエのプロと、農業のプロが雑談する番組となっております。
はい、えー、10回目。はい。おめでとう。おめでとうございまーす。
いやー、10回、最初やった時ちょっと、どうだろう、無理かなと思ったんだけど、はい。意外とあっています。
そうですね。やってると、意外と、なんか楽しみに生活できるし、いいもんですね。
そう、毎週楽しみだよね、なんか。そうですね。はい。
いろいろ話せるし。はい。何喋ろうかなって、やっぱり考えながら生活すると面白いもんですね。
はい、そして、リスナーさんにお約束していた、10回目になったら、まさの店を紹介しますと言っていたものがようやく実現します。
はい。お待たせしました。はい。
えー、では、まさ、えー、店の紹介をお願いします。
はい、ご紹介させていただきます。えーと、私が、えーと、ま、店、店長じゃないや、あの。
ボス、ボス。ボスみたいな。
えーと、そうですね、店長別にいるんですけど、ま、任されてる会社で、店が高山市にある、あの、山の幸売坊屋というお店です。
あー、売り坊屋って、売り坊ってどういう意味?
えーと、売り坊っていうのが、あま、イノシシの子供。
あ、なるほどね。
えーと、ほんとに、生後、どれぐらいかな、半年ぐらいは、あの、売り、えー、あの、植物あるじゃないですか、スイカとかいう感じの。
うん。模様が、あの、体に入ってるんですよ。
あ、はいはいはい。
で、ま、あの、売り坊っていう呼ばれ方はしてるんですけど。
あ、あの縦のラインみたいな。
あ、そうですそうですそうです。
島模様みたいなのが、イノシシはついてます。
へー。
はい。あ、そっからあのー、ね、大きいイノシシになれるようにというか。
あ、そういう絵。
そうですね。
すごいそんな願いが込んでた。
はい。
名前なんて、絵、考えてた。
そうですね。ま、ちょっと可愛らしいかなっていうところもあるんですけど。
うーん、確かに。
売り坊屋っていうね。
そうですね。
イノシシ屋とかやとちょっと、ちょっと怖い感じするけど、売り坊屋っていうとなんか、ちょっと入ってみようかなーって。
そうですね。
あのー、もう最初どうせやるんだったら、若いね、女性の方が一人でも気軽に入れるようなお店にしたいなと思いまして。
素晴らしいねー。
はい。そんな風に名前つけさせていただいたんですけど。
うーん。
はい。あのー、ひだの山の幸を使ったオリジナルのドリンクや、ジビエをメインに。
03:06
あとはキノコとか、サンサイ、あとはイヤソウ、カワザカナなどを扱ってます。
はい。
はい。経営は小規模なんですが、家族でやってまして。
はい。あのー、漁師歴もうすぐ50年くらいになる父。
大ベテランだね。
そうなんですよ。
と、あのー、僕の兄と、あと弟もいるんですけど、その3人が資料免許と鉄砲まで持ってまして。
漁師。
はい。漁師で資料を担当してます。
で、その獲った動物を僕の兄が社長なんですけど、日高流土工房っていう自社の解体場もありまして。
そこで解体する。
そうです。それを解体するのが僕の兄社長の担当ですね。
で、僕が何してるかっていうと、お店で出す料理の仕込みと、あとは新しい料理の開発。
あとはイベントの大量調理みたいなものを担当させていただいてまして。
イベントって言うと?
はい。あのー、いろいろあるんですけど、大きいものだと名古屋の爬虫類のイベントとか出展してまして。
あ、へー。
はい。あのー、爬虫類好きな方が即売会みたいな感じで大きい。
なんかペットショップかなんかの?
そうですね。そういうペットショップとか個人のブリーダーとかいるんですけど、そういう方が集まって即売会みたいな大きいイベントがあって。
ステージまで用意されてるようなイベントなんですけど。
そこですごいうちの商品がマッチしてるっていうか。
へー。
そういう爬虫類好きな方、ジビエもすごく喜んでいただいてまして。
その爬虫類売ってるところの会場で、いろんな食べ物が売ってるってこと?
あ、そうですそうですそうです。
なるほどなるほど。
その一つの店舗として入らせていただいて、遠いところだと岡山県とか。
へーすごい。
やらせていただいてるんですけど、皆さん喜んでいただいて。
へーいいねー。
そうなんです。
キッチンカーみたいなこと?
キッチンカーじゃなくて、中に出店するテントっていうか、そういう場所を用意してもらって。
そこで調理器具も持ち込んでやるような感じになるんですけど。
じゃあ結構いろんなところでできる?
そうですね。
取りまとめの業者さんとかがいて、そこに入らせてもらって一緒にやらせてもらってるような感じ。
じゃあちょっといいお話があれば。
そうですね。
こっちでもやってっていうことがあればコメントください。
はい。ありがとうございます。
06:01
で、あと僕の母と妹も一緒にそういうちょっと大量調理とかを手伝ってくれてまして一緒にやってます。
あとたまに話に出てくる店長なんですけど。
店長さんね。
はい。料理歴も15年ぐらいなんですけど、うちに入って狩猟と鉄砲の免許も持ってる。
すごい。
はい。ちゃんとしたハンターです。
店長でありハンターであり。
そうですね。なのでやっぱり人通り詳しいので、そういうお話も聞きながらジビエを味わえる、そんなお店になってます。
店長さんさ、もともといいとこの調理師さん?
そうですね。和食で今まで2店舗ぐらい修行でやってきたんですけど、そこからうちに入って、なぜかジビエなんですけど、本腰入れて今店長として頑張ってくれてます。
そこの知識もね、使って。
そうですね。やっぱり料理に関しては僕なんかより全然レベルは高いので、いろんなこと僕も教えてもらいながら新しいもの作ったりさせてもらってますね。
そんな感じでジビエ料理って作業がすごく多くて、見えないところですごく手間がかかってるんですよ。
なんですけど、そうやって仕事を分担することで高いレベルで安定した料理を常に提供できている。とあると進化もしているっていうのがうちの売りになってます。
ヒロさんも何度か来ていただいて。
何度もお邪魔しました。
今の店舗の前から。
そうですね。
ちょっと小さめの時の。
そうですそうです。
カウンターが6席かな。
あの時は9席あったんですけど、隣の人と肩があたるくらい。
肩幅広い人とだとずっと挟まってきついくらいの狭さだったけど、今や2階もあるし、宴会もできるもんね。
そうですね。最初は小規模から始めて、2年前に今のお店に大きくするチャンスをいただいて挑戦してみた形になるんですけど。
現在は30席くらいありまして。
すごい立派。
そんなことないですよ。
本当に美味しい料理ばっかりで、自米初心者でも全然いけるよね。
そうですね。
自米初心者こそ来てほしいくらいじゃない。
むしろ、上級者っていうか、多分初心者向けの料理ばっかりなのかもしれないですね。
もちろん上級者でもね。要望があれば色々出せるしね。和虫とかね。
09:04
そうですね。本当に処理がいいので、一時処理っていうか、さばき方とか血抜きとか。
血抜きが大事って前どっかで言ってたよね。
そうですね。
なんかそれがうまくいってないと獣臭がすごかったりとかさ、味が悪いとかあるでしょ。
やっぱ何でもやっていく中で、どういうものが癖が強いかとか、そういうのもある程度把握できてるので、
それによって色んな料理に使い分けたりして。
例えばもう本当に匂いの強いものだったら、分かりやすく言うとカレーに入れちゃえば。
逆にカレーに主張のない食べやすいものを入れると、何食べてるか分からなくなるんですけど、
ちょっと癖の強いものを入れてあげると、その癖もスパイスとしてね。
味わっていただいて、それはそれで面白いかなと思って。
そういう使い分けしてるので、どの料理も多分食べやすくはなってるんじゃないかなと思います。
中にはありますけどね。
たぬきとか本当にね。
餃子で食べたことあったよね、たぬきは。
そうですね、一時期やってて。
絶対たぬきがいるって分かる。
美味しかったけど。
ちょっと匂いが強かったので、あれはもう今はないですね。
その代わり春巻きにもなってるんですけど。
進化して春巻きになったりとか。
そうですね、春巻きに関しては一応念のためには、
ちょっとこのメニューは癖が強いんですよって書いてるんですけど、
それでもやっぱり食べた方、これ無理って方今のところいらっしゃらないので。
じゃあよっぽど美味しい。
そうですね、なんか違う味するけど美味しいねって言ってくれるんで。
そっかそっか、それは良いよね、やっぱり。
そう、たぬきは春巻きかなと。
今僕の中ではなってます。
常にレベルアップしてってる。
そうですよね。
行くたびに新しいメニューがあって面白いしね。
確かに、作っては消して作っては消してって感じではやってるんですけど。
消しちゃうってことは、その時しか食べれないものもあるっていう。
もちろんですね。
なるほどね、それは是非来てほしい。
じゃあこれ行けますか。
そういえばさ、このポッドキャスト番組、
くまがネギしょってきたを聞いてこのお店に来た人には何か特典とかあるんじゃなかったっけ?
そういえばそうでした、すみません。
うちの番組を聞いてくれたっていうことをおっしゃっていただければ、
一応ドリンク一杯サービスしようかなと思ってます。
12:01
ドリンク一杯いいの?そんな。
そうですね、とはいえちょっとお高いドリンクもありまして、
例えば日本酒の冷酒の瓶のものとか、
あとワインを一本とかってなっちゃうとちょっと。
ボトルとかちょっとね。
そうですね、それで終わっちゃうので。
それはもう赤字になっちゃうよね。
中にはちょっとサービスできないものもあるんですけど、
グラス系のものとか自家製酒とかビールとか、
あとウイスキーの。
結構さ、珍しいビールとかさ、
なんか珍しい自家製酒やってるよね。
そうですね。
山椒が入ったやつとかさ。
そうですそうです。
それこそ山野幸使ったオリジナルドリンクで、
いろいろあるんですけど、蜂蜜山椒サワーとか、
松の葉っぱのサワーとか。
珍しい。
あとはまむしを漬け込んだショットのお酒とかもあります。
それもなの?
その辺も大丈夫ですよ。
あとは黒文字を漬けたウイスキーとか、
黒文字ってなかなかわかんない方いらっしゃると思うんですけど、
高級な爪楊枝に使われてる木なんですけど。
なんかいい匂いするやつだよね。
そうですね。
それ漬けてあって、
ちょっとこうミントというか、
メントールみたいにスッとした感じのハイボールなんですけど、
その辺でしたら無料で。
すごいお得。
聞いてくれた方が聞いていただけると本当に嬉しいので。
もうちょっとさ、本当に聞いてるかわかんないじゃん。
だから好きなエピソードもちょっと言って欲しくない?
この話好きで、
クマがネギしょってきた聞いてます。
このエピソードは好きなんですよっていうか。
どうですかね。
それほどエピソードもないですからね。
もちろんそこまでお話聞ければ。
もうちょっとサービスします。
本当?さらに?
もうちょっと。
じゃあお土産も一つ差し上げます。
じゃあリスナーさん是非、
ちょっと来てください店に。
詳しい情報はまたXの方に載せておきます。
店の場所とかね。
よろしくお願いします。
お願いします。
お待ちしてます。
そういえばヒロさん、
僕のね、うちのお店、
10回目で今回開かさせていただいたんですけど、
ヒロさんの農園はどうしましょうか。
うちはちょっとシークレットでやりたかったけど。
でも気になりますよね。
そうだね。
じゃあ25回目とか。
25回何ですかその中途半端なの。
今10回目でしょ。
15:00
2.5倍。
2.5倍ね。
2.5といえば、
ちょっと下手か。
もうちょっと上手いこと繋げるから。
25回目でもしかしたらやります。
もしかしたらですか。
確実ではない。
今10回目ということで、
実はこの僕らの目の前にちょっとしたね、
食べ物を用意してます。
お互いに記念にちょっと食べてほしいものを持ってきたんですけど。
じゃあ私からいきますか。
私の方はとうもろこしです。
綺麗な。
綺麗なとうもろこしでしょ。
品種はサニーショコラっていう品種なんだけど、
スイートコーンって言われる甘いとうもろこし。
これ生でも食べれるんだけど、
今回ちゃんと茹でてきたやつで甘いです。
美味しいんですよね。
美味しい?
僕毎年いただいてるんですけど大好きで。
ありがとう。
実は個人的に注文させていただいてます。
めちゃくちゃ人気あるからね。
そうなんですよね。
無くなりますよね毎年。
すぐ無くなっちゃう。
去年から予約されてる方もいるからね。
そうなんですか。
無くなったって聞いて、
じゃあ来年みたいな。
来年ぜひって。
そんだけちょっと人気あるものと。
宣伝してないのにこんなに。
すぐ無くなっちゃうからなるべく宣伝しないようにしてるって感じで。
なるほどありがとうございます。
そしてこちら、ももです。
これは宇宙が作ってるももじゃないんだけど、
アスパラを作ってる畑の近所さんで、
もも農家さんがいて、
アスパラをいつもちょっとあげてるんだけど、
そしたらももをお礼にもらいまして、
このももは、
俺の中では日本一うまいももだと思ってる。
すごいですね。
いろんな所でもも食べたけど、
ここのももがずっと一番おいしい。
どうおいしいんですか?甘いってことですか?
甘いし、
食感もすごくよくて、
柔らかすぎず固すぎずみたいな。
とにかくジュースみたいな。
ジューシーすぎて溺れそう。
見た目もめちゃくちゃ綺麗ですよね。
絶対これすごいお値段なんだろう。
そこもすごい大人気で、
すぐ無くなっちゃうんだって予約で。
18:00
日だってもも農家いっぱいありますけどね。
特に多分人気ある。
やっぱおいしいからってことでなんでしょうね。
そこもだいぶお年だから、
80後半くらいなんだよ年齢が。
だからもしかしたらもうすぐ食べられなくなっちゃうかもしれない。
後継ぎがいないし。
うちもやってあげたいんだけど、
そんな時間がなくなる。
ももも大変って言いますもんね。
すごい手間がかかって。
これまさに食べてもらおうと思って2つ持ってきました。
ありがとうございます。
僕の方も紹介させていただきます。
まず、先日トワミで取ってきた、
これアユの塩焼きです。
ヒロさんに食べていただきたくて、
焼きました。
見てくれた?ありがとう。
まるで生きているかのような。
これ写真撮ろう後で。
こんなタッパーであれですけど、
ちゃんと立つように焼き方があるんですよ。
震えてるように見せるように。
タッパーでは伝えづらいんですけど、
水槽の中で泳いでいるかのような形で
タッパーに入っています、アユが。
写真撮って。
持ってくる間に多少バラバラにはなってしまったんですけど、
残骸もあります。
これは美しい。
ちょっとこだわりがあって、
アユ焼くのってめちゃくちゃ難しくて、
なんですけど、
うちアユ焼き機っていう専用の道具を持ってます。
そんなにあるの?
いろいろ試した中で、
アユ焼き機もいろいろあるんですけど、
一番これがうまいなってやつで焼いてます。
ありがとう。
あともう一つなんですけど、
前々回ぐらいにバーベキューでのジビエの焼き方
ご紹介したじゃないですか。
第7回?
7回ですかね、8回。
8回か。
それぐらいですよね。
その焼き方を実際にやって、
これヒレ肉なんですけど、
持ってきたんですが、
ありがとう。
これをまた綺麗に。
これ2種類あって、
左側がウリボウってちっちゃいイノシシのヒレ肉。
右側がそれなりに大きいメスですね。
多分味違うと思いますね。
食べ比べていただければ。
やった、ありがとう。
じゃあ、モグモグタイムしますかね。
お願いします。
モグモグタイムといえば、
新宿2.5丁目ラジオ。
すごい匂わせてる。
さっきの2.5も。
2.5倍って言ってましたもんね。
なんと、超人気番組新宿2.5丁目ラジオさんに
21:02
うちの番組を紹介していただきました。
ありがとうございます。
嬉しいですね。
それでちょっと聞いていただいた方も増えたり。
ものすごく増えた。
本当に嬉しいですね。
すごい人気あるから、この新宿2.5ラジさん。
面白いし。
僕もちょっと行かせていただきたいんですけど、
本当に面白い。
あと声がいい。
うちも言っていただいて。
声ね、初めて褒めてもらった。
そうですね。
僕も聞き取りづらい言われたことあるんですけど。
よく自分も言われる。
こもってるねって言われる。
小川の清流のような声って、
こじこじさんが言ってくれて。
たぶんその清流の声って、
ジングルでさ、
うちの畑のさ、隣の川?
流してますね。
あれのせいじゃない。
そことこう同調してるみたいな。
そうなんですよね。
ありがたい、本当に。
ヒロさんが質問して。
短パンの回があって、
自分短パンを履けないっていう話をしたんですよ。
その短パン履けない理由は、
ぜひニゴラジさんを聞いていただいて。
ちなみになんですけど、バレーボールやってるじゃないですか。
バレーボールやるときって短パンじゃないんですか?
短パン。
短パンなんだけど、
レッグカバーっていう、
筋肉を守るカバー、サポーターみたいな。
長いやつしてるから、
俺肌一切見せてないので。
スネ毛も守られてるみたいな。
恥ずかしいから。
恥ずかしいからっていうか、筋肉を守ってるだけだけど。
なので、うちのサークルのメンバーも、
俺の生足を見たことないかもしれない。
つけるときは、
かっこくれて。
つけてから家出てるから。
つけたまま運転して、
上に何も履いてないんですか?
上に何も履いてない。
体育館行って、プレイして、
そのまま帰るから。
君に寄ったりとかもない?
もしない。
なるほど。
なので、生足見せてない。
一緒に温泉行ったことある人だけ見たことある。
確かに。温泉では隠せないからね。
サポーターつけれない。
隠す必要もないけど。
みんな裸なのに、なんで自分だけ。
マサは短パン履く。
俺のイメージだと、
短パン小僧って感じがなんとなくして、
若い時は、
24:00
東京とかに住んでた時もありまして、
その時は履いてました。
ただ、僕すごく弱点があって、
蚊に刺されやすいんですよ。
よく刺されてるね。
本当に10人くらいいても、
僕だけ刺される。
蜂にも刺されやすい。
蜂と蚊に刺されやすい体質があって。
刺しやすい肌なのかな。
どうなんですかね。
美味しいか臭いか。
蜂は食べるわけじゃないから。
蜂に関してはたまたまなんですよ。
刺されすぎて、アレルギーになっちゃって。
危ないよね。穴開きし食事になっちゃう。
注射とか持ち歩いてるんですよ。
蚊に関しては本当に、
狙ってきてますからね。
ほんとは短パン履きたいけど、
蚊に刺されるから履けない。
慣れちゃって履かないというか、
選択肢からなくなってしまってる。
そういう感じですね。
クマがネギ背負ってきたの二人は、
短パンは履けないという。
アドバイスいっぱいいただいて。
それこそ定期的に処理をするとか。
ぼえちゃんさんは、
気にしなくてもいいよって言ってくれてたから、
今年の夏どこかで履いていきたいと思います。
今度は収録の時に履いてきてください。
そのような短パンは持ってるんですか?
短パンはある。
これを履いて外に出たいなっていうのが、
あるんですね。
なるほど。
持ってるだけ。
今度はここに履いてきてもらうとかどうですか?
今年の夏どこかで履いて収録したいと思います。
質問したやつの中で、
見た目グロテスクだけど美味しいものを、
ヒロさんが質問した。
俺はママ虫の内臓だったんだけど、
お二人は、
コジコジさんは、
ルバーブっていうやつのジャムって言ってたでしょ。
何ルバーブ?
僕も全然分かんなかったんですけど、
その時聞きながら車運転してて、
そのまま調べるのも忘れちゃって。
ヒロは調べました。
教えてください。
ルバーブっていうのは、
シベリアが原産の植物らしくて、
見た感じ吹きみたいな感じの、
27:02
上の葉っぱがちょっと変な。
葉っぱが大きくて、軸が。
葉っぱはそんな大きくなくて、
軸が結構特徴的にシューって長い感じのもので見た目は。
食べるところは軸の茎の部分。
葉っぱは、
集酸がすごい含まれてるから、
そこは食べちゃダメだって。
毒みたいな感じになるから。
その茎の部分を食べるんだけど、
普通に食べると酸っぱすぎて食べれたもんじゃないから。
それこそ集酸が効いてる感じですね。
茹でたり、
ヒートすとそれが抑えられて食べれるようになるのと、
あとは、
ジャムにしたり、
番組内でも言ってたけど、
ジャムにしたり、コンポートとかにして食べるみたいな。
酸っぱさがアクセントになって、
甘酸っぱいみたいな。
へー。
味が気になりますよね。
そう。だから自分も育ててみようと思って調べたんだけど、
日本でも育ててるところあって、
長野と北海道。
やっぱり涼しい地域ってことですね。
コジコジさんの出身が東北の方だから、
そこで涼しいところじゃないと育たないのかなと思って。
日だって涼しいから、
できるなって思ってね。
そうですね。
初夏らしい。取れるのが。
だからもうちょっと過ぎちゃったから、
来年ちょっと育ててみようかなって思います。
でさ、画像も見てみたのよ。
ジャムの画像。
緑のやつ。
本当にスライムみたい。
食べたいってちょっと思わない見た目だったね。
そうなんですか。スライム。
スライムか海苔?みたいな。
緑の青汁みたいな。
青汁ともちょっと違う、
クリームみたいな、
ブニュブニュしてそうな感じ。
ほんとスライムっぽい。
感じだったから、
確かにちょっとこれあんま食べたいって思わないかもって思ったね。
いやでも気になりますね。
ちょっと食べてみたい。
食べたことないのちょっと食べてみたいね。
僕もちょっとじゃあ、
レルバーブ買えるとこ探してみます。
そうね。買うのが先か、
うちが育てるのが先か。
でもやっぱ一般的などんな味で回ってるのかは、
味見してみたいですね。
次、ボエちゃんさんが言ってたのが柿。
柿って木の実の方ね。
木の実の方の柿?
柿?柿?
柿。ちょっと発音わかんない。
柿。
オレンジのやつ。
木の実ですね。
あれを普通に食べるんじゃなくて、
30:01
熟式ってやつ。ジュブジュブに熟したやつ。
店とかで売ってるやつをそのまま放置しておくと、
熟してジュブジュブになると思うんだけど、
それが甘くて美味しいっていう。
僕も好きですね。
本当ジュブジュブにする?
して食べたりはしないんですけど、
うちの裏に柿の木があって、
そこで実ったまま柔らかくなったのが取れるんですけど、
美味しいですね、確かに。
それ渋柿?
渋柿ですね。
でもたぶんボエちゃんさんが言ってるのとはちょっと違うかも。
甘柿だと思うよ。
確かボエちゃんさんが熊本出身だったはずだから、
温かい地方の柿って甘柿でしょ?
四角いタイプみたいな。
でっかい太いやつ。
寒い地方の柿って渋柿じゃない?
地方で違うんですか?
これも渋柿の熟したやつは食べるけど、
美味しいですよね、あれは。
でも熟してないやつやばいよね、渋さん。
3日くらい口の中ずっと。
確かに、味がわからなくなりますよね。
渋すぎて。
毒ぐらいの。
渋柿を干したやつが干柿でしょ?
甘くなるじゃん。
だいたい渋柿は干柿を食べると思うよ。
だから今マサが言ってた、
木に慣らしたまま熟にして食べるっていうのはかなりレアだと思うよ、渋柿を。
でもあれは見た目は悪いけど美味しいよね。
本当に美味しい。
あとうちだとデザートを作るんですけど、
ジュブジュブのやつを皮むいて、
牛乳と一緒にミキサーかけて冷蔵庫で冷やすと固まるんですよ。
めちゃめちゃ美味しくて。
そうなんだ。美味しそう。
冬に作るの?
そうですね。店で出すとかはしてないんですけど、
個人的に作って年一回ぐらいは食べてますね。
ちょっとうちも作ってみようかな。
ちょっと気持ちしべみが残っているので、
それがちょっと気になるかなってところはあるんですけど。
もっとジュブジュブにすればいいんじゃない?
そうかもしれないですね。
まだ足りないのかもしれないんですけど。
でも僕はすごく好きで。
牛乳と相性いいですね。すごく。
確かに合うかも。
じゃあジュブジュブガキと牛乳をミキサーで混ぜて、
冷凍?
冷蔵で冷やして固めて食べる。
完全には固まらないんですけど、
ある程度しっかりした感じになるんで、
それをスプーンで食べられるように。
ぜひお二人もやってみて、リスナーさんもやってみてください。
33:01
あと柿?柿じゃないわ。
貝の方?
サザエですね。
サザエの中身が出てきて、
たぶん内臓のところだよね。
一番奥のクルクルンってところですかね。
あれも確かに見た目は嫌だよね。
確かに。
でもあれ二本舌合うんだよね。
確かに。
口に入れるまでは抵抗が。
俺がサザエと二本舌をセットで食べます。
なんかさ、飲み物とすごい合う食べ物ってあるよね。
牛乳とアンパンとか。
ワインとチーズ。
二本舌とサザエの肝。
いや分かる。
っていうか貝全般合いますよね。
ハマグリとかアサリの酒蒸しとか。
あーちょっと飲みたくなってきた。
10回目記念だからお祝いに飲んでも良かったね。
そうですね。ただ帰りが歩いて来れないっていうのも。
家の作業場で撮ってるので。
そうですね。
僕も家まで帰ろうと思うと車で40分くらいかかるので。
でも飲みたいですね。久しぶりに。
今度はお店で飲みましょう。
飲みながらやるのもありかもしれない。
そうですね。そのうちやりましょう。
ちょっと今はお店最近忙しいみたいな。
ガヤガヤして多分変な音拾っちゃうとできないですけど。
またちょっと落ち着いてやりましょう。
デスクなものでさ、
番組の中でも紹介してもらったんだけど、
これマムシの内臓がね。
マサンの店で食べたマムシの内臓。
あれなかなかですよね。
見た目は本当に内臓だもんね。
だけどすごい美味しかった。
味は本当にいいんですよね。
でもなんか俺のレベルと比べたら多分マサンはもっとすごいと思うから。
確かに。
マサンの見た目グロテスクだけどめっちゃ美味しいものって何?
お話ししていいのかちょっと迷うぐらいなんですけど。
もしヤバそうやったらピーって。
あーわかりました。
まず、
ちょっと待って、人間とか言わんやろ。
人間は食べたくない。
グロテスクな見た目って言うとやっぱり内臓系の動物の内臓系。
牛とかでもそうですけど、実際多分結構見た目グロテスクだと思うんですよね。
ああいう胃袋のせんまいとか。
ちゃんと料理してやるとちょっとわかりづらいけどね。
内臓系はちょっとグロいのかなと思ったり、
その中でも特に美味しくて見た目がヤバいのは動物の脳みそとか。
36:07
脳みそ。
さすがに店で出しちゃうと下手者のお店になっちゃうんでやらないんですけど。
猪の脳みそとかちょっと茹でてポン酢で食べたりすると。
本当に白子に近いような味で。
白子は食べれるから脳みそもいけるんじゃない?
高級なお店で、コースとかでそういうの出してるお店もあるんですけど、
猿とかイノシシとか鹿とか脳みそを。
なんかさ、中国とかで猿の脳みそって食べられてなかった?
やっぱ美味しいんですよね、味に関しては。
お吸い物で出してるお店があったりとかするんですけど、うちではもうやらないって。
確かにグローテスクだと思う。
これ何?って言って脳みそですって言われちゃう。
脳みそかーってなっちゃうかも。
あとは、ちょっと処理も大変なのでそんなに食べないんですけど、
いわゆる黄岩、金玉ですね。
ピーって言いながら。
もうそういう白子とかに近い味がして、味はすごく美味しいですね。
そうなんだ。
お店で出せないの?それは。
口に刺して持ってきたらちょっとなんか。
まむし出しちゃってる時点でどうなのって話なんですけど、
一応僕の中で線は引いてるつもりで。
じゃあお客さんが食べたいんだけどって聞いたらどうする?
それがまむしなんですよ。
お客さんから食べたいっていう要望を何人かいただいて、
常連さんなんですけど、じゃあやろっかって感じで始めた感じなんですけど。
じゃあ誰かが来て、まむしを食べたいですとか、黄岩食べたいですって言ったら、
もしかしたら出すかも。
次予約した時あればその人だけになら個室でとかならやります。
でもやっぱメニューに載せちゃうとあんまり良くないかなっていうか。
受け手物か屋さんみたいな。
そうですね。何でもありまではやりたくなくて、気軽に地味で楽しめるお店にしたいので。
確かに対極だね。
マニアックになればなるほどね。
多分僕の感覚だと一般的な方からしたらもうすでにちょっとヤバいのかもしれないですね。
そうだね。一般的に思ったら確かにそうだ。
俺もちょっとずれてきてるしね。まむしの内臓なんて多分昔だったら食べれなかったと思う。
そうですよね。身でも結構ヘビって聞くと怖いですよね。
強くなった。
あとはもう一つあるんですけど、僕もそこまで好んでは食べないんですけど昆虫類は美味しいですね。
昆虫類。
39:01
マッサの店でスズメバチのお酒飲んだ気がする。
そうですね。ショットでスズメバチの巣を取って、僕アレルギーなんですけど防護服を着て取るんですけど、
それを強い度数のお酒につけるんですけど、結構風味が出て美味しいですよね。
美味しかった。つけてあるところを見るまでは美味しかった。あれ見たくなかった。
でも一匹入ってなかったですか?
入ってたわ。
入ってましたよね。一匹入れて出してるんで。
一匹ならまだギリかな。ごちゃごちゃって入ってると、うーってなって。
何百とかですからね。
蜂自体もすごく美味しくて、よく蜂の子っていう蜂の巣の中にある幼虫を取り出してバター醤油で炒めて食べるんですけど、それはもうめちゃくちゃ美味しいです。
ちょっと目つぶれば食べれるかな。
ただ、蜂刺されすぎて、さっきもお話したんですけど、アレルギーになっちゃったので、あんまり好んでは自分からは取りに行かないんですけど、頼まれたらやるって感じで。
屋根にスズメバチすっかけたから取ってよとか、年に一回くらいあるんで、それで取ってお酒つけてるくらいには今のところ抑えてますね。
取ってそのまま燃やしたり捨てるよりは食べた方がいいかなって思うよね。
せっかく取ったものなので、最低限利用させていただいてるんですけど、必要なければお客さんの要望が多かったら出す?
迷ってますね。
リスナーさんでちょっと食べたいなって言う人とかね、脳みそ食べたいよとか口がん食べたいよとか。
スズメバチ食べたい。
ちょっと悩みますけどね。
もし声が多ければね。
本当に一頭からちょっとしかないので、皆さんが食べれるっていうアレでもないですかね。
それは貴重なんで。
脳みそに関しては法律的にダメかもしれないですけどね。
じゃあちょっとちゃんとそこはしないと。
なんか恐竜病のプリオンとかあるじゃないですか。
ああいうのでもしかしたらちょっと調べないとわからないですからね。
じゃああれね、大丈夫なやつだけちょっと。
そうですね。口がんは大丈夫だと思います。
じゃあお店で食べたいか。
なんかすごい話してますね。
惹かれちゃったかもしれない。
せっかく新宿にニゴラジさんから入ってきてくれた人がこれで多分離れちゃうと思う。
せっかく10回記念なのに。
ちょっとうまく編集してください。
なるべく消します。
42:01
いろんなもの食べたい人はお店に来てください。
お願いします。
ニゴラジさんのコチコジさんとボエちゃんさんが番組の中で話してたけど、
ジビエ食べたことあるみたいで。
コチコジさんはクマを食べたらしいんだけど臭くてちょっといいかなみたいになってた。
あとボエちゃんさんはイノシシのチャーシューを食べた時にちょっと毛っぽいものがあってうーってちょっとなっちゃったって言ってたから。
最初のジビエの入り口でつまづくともうジビエいいかなってなっちゃうよね。
だから初心者がこれ食べてってやつある?
そうですね。毛とかに関しては気をつけてはいるんですけど100%ではないので。
初心者におすすめの食べ物。
やっぱりうちのお店に来ていただければ自信持ってお出しはできるかなと思うんですけど。
ぜひ来てほしいね。新宿からバス1本で来れるもんね。
確かにそうですね。高山で来れますね。
やっぱ処理次第なんですよね。ジビエって結局のところ。
やっぱり臭いクマはどうあがいても臭いままですし。
前のね、かいでも言ってたもんね。臭いクマは臭いクマで調理によって活かせるんだもんね。
やっぱり見た目じゃわからなかったりとか。買ってみないとわからなかったりするので。
業者さんもやっぱ仕入れたものはこれ臭いからやっぱりやめたとかできないじゃないですか。
やっぱ臭いクマといいクマを混ぜちゃってるんだと思うんですよね。結局のところ。
だからそのお店もおいしいときもあればたぶん臭い外れのときもあったりすると思うんですけど。
そこをちゃんと使い分けできてるお店っていうとたぶんすごく高級なお店か
あとはうちはちゃんとやってるので比較的リーズナブルで食べていただけるとは思うんですけど。
せっかくなのでうちににごらじさんが来ていただいたとして
リスナーさんでも来ていただいたとして
45:01
本当に全く初めての方とか苦手な方がとりあえず3品頼むと仮定して
ちょっとご紹介させていただこうかなと。
どれも正直思い入れのあるメニューなのですごく迷ったんですけど
まずは鹿のたたきを食べてほしいですね。
鹿のたたき。
ヒロさんたぶんいつも食べていただいてると思うんですけど。
毎回食べる。
元は鹿の刺身っていう料理。
漁師の定番の漁師飯なんですけど
それを安全に食べていただくために低温調理して
シンプルに刺身のような感じで醤油で食べていただくような料理なんですけど
これ以上はないんじゃないかってくらい鹿を美味しく味わうことができると思ってます。
そうだね。あれ相性抜群だよね。
そうですね。
やっぱりシンプルなので醤油とかもこだわってまして
めちゃめちゃ探しました。
合うやつを。
鹿に合う。
今たまり使ってるんですけどすごいベストマッチなので
うちで食べていただければより美味しいんじゃないかと思います。
最高。
たぶん刺身を超えてるんじゃないかって最近は自分の中で思ってます。
超えてね。
そうですね。美味しいと思うんでぜひぜひ。
次に食べていただきたいのは猪の料理なんですけど
猪のすじ煮っていうのがございまして。
美味しいね。
これも食べていただいてますよね。
食べてる。
これも味噌で猪のすじっぽいところを柔らかくなるまですごく時間かけて煮込んだシンプルな料理なんですけど
最初は本当に8年とか前の話なんですけどレシピ本を参考にして作り出した料理なんですけど
これはいいんじゃないかと思って可能性感じて8年間ずっと試行錯誤して
すごい8年も。
もう足し算引き算でいろんなことをして微調整して最近ようやく納得できるレシピが完成した料理なんですよ。
すごい究極だね。
そうですね。取り組み続けてるので正直誰に対してでも自信持ってお出しできます。
本当に美味しいよねあれ。
そうですね。
もうたぶんこれ以上は直すところはないかなって今のところ思ってるんで。
最高傑作。
そうですね。これはぜひ食べていただきたいです。
あと一つなんですけど熊のシャブシャブ。
クマシャブ。
これはもう本当に素材の良し悪しで全部決まるような料理なんですけど。
48:04
そうだね確かに。
本当にクマがたくさんうちの日高リード工房っていう処理場に入ってくる中で
でもシャブシャブにできるものは本当にごく一部にはなるんですけど。
臭くない?
そうですね。全部味見してあとは油がしっかりあってっていうものなんですけど。
選ばれしもなく。
そうです。
もうシンプルに食べていただく感じになるんですけどちょっとお高くはなってしまうんですけど
一品で3000円超えになってくるんで。
ただ冬のクマの油を味わうならこれが一番かなって。
クマの油美味しいからね。
これに関してはうちで食べてめちゃくちゃ美味しいって言って
帰ってからも通販で買っていただいたりしてるぐらいなので。
クマ鍋セット。
セットもありますしクマシャブのスライスとかも通販で売ってるので。
それぐらいつながるぐらい美味しいのでぜひぜひ食べてほしいですね。
ぜひ。美味しいです。
本当クマの油美味しいよね。
あと一ついいですか?
4つ目どうぞ。
1つって言ったけどいいよ。
お酒とかなしで一つだけうちのお店に来て食べるとしたらっていうところなんですけど
うちのジビエのラーメンとつけ麺どちらかおすすめです。
それだけ食べに来ていただいても全然OKなんですけど
正直お値段結構するんですよ。
ラーメンとかつけ麺の一般的な価格の倍ぐらいするんですけど
その代わり現価も手間も考えずに作ってるんですよ。
できるだけどこまで美味しいラーメンとか
美味しさを作れるかなっていうところで
めちゃくちゃ大きいチャーシュー乗せて
すごい出汁も時間かけてお金かけて作ってるので
すごく自信がありますので
絶対美味しいね。究極のラーメンだね。
そうですね。ぜひぜひ食べてほしいですね。
1品だけの場合はラーメンつけ麺がおすすめです。
何品か頼みたいときはもう
そうですね。最初お話した鹿のたたきとイノシシのすじ煮
あとクマのしゃぶしゃぶその辺は外さないと思いますので
ぜひぜひ
お店に来たときはね。
よろしくお願いします。
やっともぐもぐ退屈したいと思います。
いただきます。
まずはアイの塩焼き
51:00
アイの塩焼きから
本当に泳いでるのを捕まえた感じなんだけど
いただきます。
背びれを手で取っていただいて
背中にかぶりつくのが一番美味しいです。
いただきます。
うまっ。
美味しいよね。
上前とのアイの塩焼きと全然違うんだけど
やっぱ天然というのと
あとは焼き方ですね。
アイ焼きの
白身魚の旨味を最大限に出している感じ。
骨も全然固くないね。
離れちゃうくらい。
原産地で違うんですけど
美輪湖産らしくて
柔らかいのが特徴ですね。骨が。
塩加減もこれは
これはマサイが決めてた塩加減。
うん。
絶妙。
よかったです。
日本酒飲みたいね。
そうですね。日本酒ですね。
思いっきり和食ですからね。
後で飲みながらでも食べてください。
ちょっと家で持って帰ってきて
そうしましょう。
飲みながら食べようかな。
どうぞ。
トモロコシいただきます。
めちゃくちゃ甘いです。
甘すぎる。
甘すぎる。
甘すぎるは良くないかもね。
嫌な甘みじゃないんですけど
めちゃめちゃ甘いです。
すごいですねこれ。
これもうとんでもないよね。
スイーツですよね。
このままスイーツとして出せるよね。
出せます。出せます。
これを粉々にして
さあもう凍らせてアイスとかどこ行っちゃう?
あー行けますね。
くらい甘い。
本当にめっちゃ甘い。
ありがとう。
すごいですね。何て名前でしたっけ?
サニーショコラ。
サニーショコラやっぱりね
ショコラっていうだけのことですね。
甘そうだよね。本当に名前がね。
本当にこれデザートで出てきたら嬉しいです。
いいね。
これさちょっとね
このトモロコシさ
クレームがあってね。
え?
そうなんです。
お母さんが買ってくれたんだけど
子供がもうすごい喜んで食べると。
そこまではいいじゃん。
いいですね。
おじいちゃんもなんか
トモロコシを作ってるらしくて
孫が
俺のトモロコシを食べなくなったって言って
怒ってるんだって。
それなんかあれですね。
喜んでいいのか
わからない。
嬉しいクレームってやつなのかなと思って
54:03
おじいちゃんにはでも申し訳ないなって思いながら
でも
やっぱりトモロコシ
買って食べたりしますけど全然違うので
こんなに美味しいの初めてかも。
本当?
よかったそれは。
とか言って毎年買ってるよね。
毎年更新してるからね。
買いたくなるぐらい美味しいですからね。
嬉しい。
本業でやらないですか?本格的に。
すごい大変なの。
収穫とか。
手間かかってるからやっぱ美味しいですね。
なんで美味しいかっていうと
これは次回の
トモロコシ
和飯式で
言おうかな。
次回も持ってきてくれるってことですか?
次回も持ってくる。
ありがとうございます。
秘密がちゃんとあるので。
真似されちゃったりとかいいんですか?
全然いいよ。
全部のトモロコシが美味しくなったほうが
ハッピーじゃん。
心が広い。
素晴らしい。
じゃあ次は
イノシシ。
イノシシの
網で焼いた
一本焼きですね。
ヒレの一本焼き。
塊で焼いてあります。
美味しいバーベキューで焼く方法のやつ。
そうですね。
そちらが売り棒の方ですね。
いただきます。
肉の旨味が
閉じ込めてあるって感じがする。
そうですね。
ちょっと冷えちゃったので
肉汁とかは出てこないんですけど
ちゃんと逃がさずにやっているので
しっとりは仕上がっていると思います。
全然パサパサもしていないし
そうですね。
美味しい。
たぶん気軽に
ヒロさんもバーベキューで焼けると思うので
ぜひやってみてください。
今度はバーベキューやった時に
買います。
ぜひぜひ。
じゃあもう一個。
これがメスのイノシシ?
そうですね。
メスの親ぐらいのサイズですね。
いただきます。
同じイノシシだけど
全然味違うね。
食感とかもちょっと違いますね。
弾力があって
噛めば噛むほど
味が出てくるって感じ。
僕もそう思います。
大きい方が味がしっかりしていて
ちょっと歯ごたえもあって
かといって固くもないですね。
入れにくいので。
美味しいです。
よかったです。ありがとうございます。
じゃあラスト。
57:04
こんなままかぶりついていいんですか?
いいよ。贅沢に。
すごい美味しそうですね。
いただきます。
めちゃくちゃジューシーで甘い。
やっぱり日本一じゃないですか。
確かにね。
このレベルのもも食べたことないかもしれないですね。
もっとみんなに食べてほしい。
いくらでも食べれますね。
いくらでも食べれるもも。
すごいこれ。
汁が滴り落ちた。
ジューシーさで。
かといって熟しすぎて
めちゃめちゃ柔らかいとかないですね。
ちゃんと歯ごたえがあるので。
美味しい。ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
食べた後ですが
ごちそうさまです。
今週の出来事。
マスターお願いします。
前回もお話させていただいたんですけど
7月の終わりに
愛の富の解禁がありまして
早速2回行ってきたんですけど
早い。
1回目はあいうねらいで
前回の放送でお話した
下見に行った川のポイントへ
うちの弟も一緒に行って
4人で行ってきました。
あと2人は?
あと2人は一緒に下見に行った友人と
あとはうちの店長ですね。
あの店長ね。
最初1か所目
下見に行って
いっぱいあいういるなとか言ったんですけど
取り出したら
めちゃめちゃあいうがちっちゃくて
取れるには取れるんですけど
網の目から抜けていっちゃうんですよ。
そんなにちっちゃいんだ。
川によってちょっと違うの?大きさ。
同じ川なんですけど
上流の方は
後から何回かに分けて放流してて
後から放流された小さいのが残ってて
取れたは取れたんですけど
1か所目で僕が45匹取って
店長が確か20匹ぐらい取れて
半分ぐらい
その友人が10匹ぐらいでした。
友人は初めてやったの?
何回かやってる?
ある程度ベテランなんですけど
逃げちゃうってことで
僕らと狙ってるポイントが違うっていうのもあるんですけど
うまくいかなくて
これはちょっとまずいから移動しようって
2か所目行ったんですけど
1:00:00
そこではちゃんと大きいあいうがたくさんいて
人が入った後だったんですけど
しっかり取れました。
2か所目終えて結果的に
僕が102匹取れて
102匹
ワンオーワン
ワンオーツー
店長が2か所目がなぜか不調で
合わせて36匹ぐらいだった
店長がんばれ
ちょっとうまくね
疲れもあったと思いますし行かなくて
友人が逆転しまして55匹
すごいそこで逆転するんだ
うちの弟は1か所目で40匹取って帰ったんですけど
釣りの日仕事早いってことで
そんな感じで
深夜2時ぐらいまで川に入ってましたね
夕方7時から
体力すごいよね
筋肉痛になりましたね
投げ続けるんだもんね
投げて後は激流の中で
流れの中でバランスを取りながら
アユを網から外して
かごみたいなのに入れていくんですけど
その体勢がなかなかきつくて
だんだん適当になってくると
雑なことして転んだりとか
全身ビシャビシャになるね
ビシャビシャになるのは
肩まで使ってアユ外したりしてるんで
全然あれなんですけど
転んで足ぶつけたりして
痛いんですよ
でも楽しくて
気づけば深夜2時みたいな感じでしたね
遊びみたいになってる
楽しいからやってるっていうのも
楽しく生きるっていうのも
うちの会社のテーマになってます
楽しく生きる
好きなことをやって
しっかり生活していく感じですね
2回目なんですけど
今度は鯉が毎年
たまる場所がありまして
そこで鯉狙いで
またトワミ投げてきたんですけど
そこ1時間ぐらいで本当に取れる場所で
昼間に行って
一番大きいの80センチぐらいの鯉
鯉が3匹取れて
あとは虹マスの50センチぐらいのが2匹
あとは小さい魚がたくさんって感じですね
そこも本当に毎年魚が取っても
次の年になるとまた
本流から子流に増水した時に
登ってきてそこにいるんですけど
住みやすいポイントなのかな
そうですね
人に知られてないっていうのもある
1:03:02
本来は多分安全なんでしょうね
そこに入ったから
そこに毎年行って
ちょっと美味しい思いさせていただいて
鯉もお店に出すように取って
鯉も鮎も
全部お店で
虹マスは?
虹マスも燻製
僕すごい燻製も大好きで
燻製でいいよね
しっかり燻製で煙つけて
お酒に合うようにちょっと味も濃いめで
美味しいですね
ずっとお酒飲みたいな
そうですね
いいな
ぜひぜひ食べに来てください
今度行きます
ありがとうございます
今回10回目っていうこともあったんですけど
なんとね
にごらじさんで紹介していただいたっていうのがあって
嬉しすぎて
10回目記念なんてどうでもよかったね
にごらじさんに紹介していただいて
ありがとうございますっていう
嬉しかったです
倍ぐらい
収録時間かかってます
嬉しすぎて
嬉しすぎるとこうなっちゃうんだね
そうですね
喋りたいこといっぱいあって
ちょっと喉も枯れてきました
お二人にお会いしたいしね
そうですね
お会いしたいって言っていただいて
めちゃめちゃ嬉しいですよね
むしろこっちがお会いしたいのに
いつか絶対実現させたいと思います
もうちょっと有名になって
そう
こっちが100回ぐらいやればいい
100回ぐらいやれば
続けばちょっとは聞いていただく方も増えるんじゃないかね
はい
ということで今日は締めさせていただきます
はい
熊谷ギショップ北では質問・感想などお待ちしております
SpotifyのコメントXに送ってくださると嬉しいです
それではGBA担当マサト
農業担当ヒロデッタ
ありがとうございました
またねー
バイバイ