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大好き、いい、いい好き、大好きよ。
えっと、もう、すっごい、体力が全部なくなったんですけど、というのも私が、その好きすぎて嫌いな立宿パーティーがの話なんですけど、
確かにその、なんかこの世のものってマジですべて好きすぎて嫌いだなぁと思って、なんかまずそもそもなんかすべて好きなんですよ、で、好きをいきすぎて嫌いになるなぁと思って、私結構キノコとかがそうだったんですけど、
キノコを信じられないぐらい毎日食べてたら、ある日なんか本当に、なんか、
口の中に、なんかその、歯医者さんでマウスピースの型取りするときに、なんかその型、歯型を取るためにいっぱいなんか粘土みたいなのを口に入れるじゃないですか。
それを、なんか一気に、50個分ぐらい口の中に入れられた感覚になって、
私もキノコのことも無理かもしれないと思って、一気にそのキノコへのカエル化現象が起きたんです。
そこからちょっと怖くなっちゃって、キノコっていうのは毒とかもあったりするから、そういうことになっちゃうんだよみたいな感じで、結構科学に詳しい人に詳しく教えてもらったんですけど、
そんなことより、今まで大好きだったキノコに対してそう思っちゃう懺悔みたいなのが止まらなくて、あんまり話入ってこなくて忘れちゃったので、また聞きに行きたいなと思ってるんですけど、
離職パーティーで私が、ずっと嫌いだと思ってたんですよ。喋んなきゃいけないし、話さなきゃいけないし、手も動かさなきゃいけないし、
相手があんまり喋ってる時にモグモグしたりとか、相手が喋ってる時に一番大きい肉を一番大きい口で開けて入れるとか、
相手が喋ってる時にめっちゃクリーム系のパスタをゾロゾロ食べるとかしちゃいけないなと思ってたら、いつ食べたらいいんだろうとか、手が止まっちゃって。
で、ちょうど相手が老いたちぐらいの話をし始めたタイミングで、めっちゃ早弁する時の勢いで書き込むじゃないですか。
結局マジで何も話を聞かなくなっちゃうので、いつ私はこのご飯を食べるべきか。
今の話の尺だと、どの食べ物がいいかしか考えないから、本当に何も話が入ってこなくて、めちゃくちゃ話したい気持ちがいっぱいあるのに。
今回気づいたのは、私は離職パーティーが嫌いなんじゃなくて、離職パーティーで座りたかっただけなんだと思って、当たつのが嫌いなんだって気づいたんですね。
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確かに寝転がるのとか好きだし、基本朝から晩まで寝転がっていたいので、
寝転がるまではしなくていいけど、今回すぐ座ってたんですよね。ご飯を取って座れて。
座って喋ってたら、話が初めて入ってくると思って。 離職パーティー史上初めて話が入ってきて。
座りたかったんだと思ったら、座りたかった喜びに対して感謝が生まれたので、結局あんまり話が入ってこなかったので何も変わりなかったんですけど。
そして座ったら手も結構開くので、座ってもう一個良かったのは、ちゃんとテーブルがあったんですよ。
だからその手って、
何て言ってたっけ、昔より昔みたいな、本当にもう私たち教科書でしか見ないレベルの昔の人が、
手はむき出しのNOって言ってて、
だからめっちゃ動かせみたいな。手を動かしたらめっちゃいいぞみたいな。
だから手を動かす余白が必要なんですよ。
喋ってる時も、会話を自分から口が出た言葉をコントロールしていかないと話が入ってこないので、
手をめっちゃずっと動かしてたいんですけど、手を離職パーティーの紙皿に一個奪われちゃうと、
余計に自分が何言ってるかもわかんなくなるし、相手が何言ってるかもわかんなくなっちゃうので、
やっぱり机があって置いてご飯がいただけるっていうのはありがたくて、
ご飯は座って食べるよっていうのが基本のあれだと思いますね。
本当に立ち飲みとか、スタンディングのあれってめちゃくちゃわかんないじゃないですか。
このわかんない話の前に、バジルラザニアをいかに大きな口にして詰めるかっていうのは昨日の結構難点だったなって振り返って思いますね。
バジルがそもそも歯とか口の横につかないとか、
ラザニアっていうのは折り畳んで食べるものじゃなくて、なるべく四角のまま四角でいきたいので、
口をやっぱり大きく開ける練習とか、顎関節症を一旦慣らしてから食べる必要があるなって思ってました。
あと、そんなことよくて、立ち飲みの話なんですけど、
私のいとこが本当にいとこで、いとこにこういう人種の人がいてよかったなーって思うぐらいのいとこで、
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本当に普通の人生を、私みたいな雑魚&カスの人生を送ってたら、出会わない人種なんですね。
もうめっちゃもうずっと生まれた時から一群みたいな感じで、
すごいパリピなんですよ。美容師やってて、美容師みんなパリピってわけじゃないんですけど、
特にいとこは絵に描いてるような美容師なので、
そのいとこが夜、立ち飲み系のところでバイトをしてるんですね。
おでん、業種はおでん屋なんですけど、おでんのことは誰一人おでんと思ってないおでん屋なんですね。
そのおでんの厚さだけを欲しいようなおでん屋さんで、
私はいくら、清室県のコントで、ひとみばーちゃんじゃないわ。
清室県のコントで、ゆうかとすごい貧乏な親子を演じて、
靴の裏に50円しか入ってない。
ずっと屋台の前で、おでんの汁だけをすする、飲み込むコントとかあるんですけど、
いくら、そこの支援になって、おでんの大根を欲しかったとしても、
そこの立ち飲みのおでんが余ってるから、
ただで食べれるって言われたとしても、
絶対に食べないぞっていう意思を決めれるぐらい、
おでんのことをおでんと思ってないんですよ。
ごめんなさい、これ食べたことないので土偏見なんですけど。
集まっている人たちも、
おでんのことを誰一人おでんと思ってなくて、
おでんのことを音みたいな感じで捉えてるんですね。
誰もおでんに目を向けてない。
おでんがあることすら分かってないかもしれない、みたいなところで入り乱れてるんです。
で、おでんたちもすごいみんな汗汗みたいな感じで、
アニメのおでん君とかに出てくるキャラクターたちって、
一群になりそうな人って誰もいないじゃないですか、そもそもおでんの具材で。
みんな目ちっちゃいし、こまり眉だし、
その口もボテッてして、ほっぺも分厚くて、
私本当にアニメのおでん君に出てくるキャラクターたちの一番中心の顔なんですよ。
一番庶民の顔だから、
おでん君のメインキャラクターたちの輪にも入れないぐらい、
マジでそのおでん君の世界の中で、そこら辺を歩いている、
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どうしようもないおでんみたいな、
練り物だけど魚が一切入ってない、
ただ安く腹を満たしたい人のための練り物のおでんの顔で、
そこら辺をただ歩いて、
ちょっと後ろにかすれるぐらいのエキストラしかなれないだろうなぁ、みたいな感じなんですよ私は。
そのおでんの話がしたいわけじゃなくて、
そのいとこの家に泊まらせてもらう時が何回かあるんですけど、
夜までバイトだから鍵を取りに来てって言われて、
私は誰一人おでんのことをおでんと思っていない立ちのみのところに行かなきゃいけないんですね。
こういう機会がないとああいう世界を覗き見させてもらうことはないので、
ありがたい機会だ、社会科見学、大人の社会科見学、やったー!みたいな感じで、
その場所との距離がまだ1キロ以上ある時はそんな感じで思えるんですけど、
近づけば近づくほど憂鬱になってきて吐き気とかもしてきたりして、
どうしようみたいな、
やっぱあの、
つくづく私はバブル時代に生まれなくてよかったなぁって思いながら、
おでんくんの世界の本当にザコキャラの顔をしながら、
夜の中巣を歩いてるんですけど、
ビクビクしながら、
本当に怖いからちょっと入口まで鍵を持ってスタンバっててほしいっていうラインをしながら、
いざ扉を開けると、
その、いとこはそういうのは何も気にしないので、
全然私のラインとか無視してるので、
他のアルバイトの人が、
え、何?みたいな。
おでんくんのメインストリームのキャラクターにも慣れない奴が来たけど、
ここ、お前来るの間違ってんじゃねー?みたいな感じで、
なんかそのアルバイトの人がそんな感じに、
マジでそういうこと一言も言ってないんですけど、
顔にそういうことが書いてあるみたいな感じの人がいて、
誰?みたいな感じで、
それでいとこが、ごめん、俺のいとこみたいな感じで言って、
その鍵渡すだけだから大丈夫みたいな感じで言ってるんですよ。
確かにその、大丈夫だからこの、
おでんのことを誰もおでんと思ってない立ちのみのお店に、
本物のおでん界隈の人を入れないからみたいな感じでちゃんと説明してくれて、
鍵だけもらって帰ろうってするんですけど、
ちょうどこの前言われたのが、
家に吉野家を頼んで、そのまま食べかけを置いてるから食べてって言われて、
ありがとうって言ったんですよ。
でその、高校の時、いとこと一緒に住んでた時もあったので、
私がその人の残り物とか残飯を食べるのが好きっていうのを知ってたので、
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とにかくその食べ物さえ、
食べ物は何でも食べたいっていうのを知ってくれてて、
で多分なんかその結構、
なんか全然食べきれないから、
全部食べきっていいよって言われて、
ありがとうって言いながらルンルンで帰って、
その吉野家見たら、
なんかマジで、玉ねぎのカス、玉ねぎのカスすらなかったんですけど、
玉ねぎのカスと、そのトッピングキムチはまだ結構豊富にあって、
するとなんかご飯の、なんかつゆすらない端っこの、
3口ぐらいのところが残されてて、
あ、これ、これほどの少しって思って、
想像を超えた少しだったので、
少しというか、なんか普通に残ってるテンションで話されたので、
結構その並盛り、
なんか逆にその、3口ぐらいしか食べてないのかなーみたいな感じで、
開けたらすごいびっくりしちゃって、
あーやっぱその私ってこの、玉ねぎのこの端っこの端っこなんだなーと思って、
すごい悲しかったんですけど、まあ全部食べたんですけど、
なんだかんだ言って、
キムチ美味しいなーって思いながら、結構吉野家のキムチ、
あれ吉野家のキムチって、
あれ?市販に売ってるやつとちょっと違いました?
なんかちょっと臭くて、ちょっと美味しかったなーって言うので、
まあけど、まあけどそう、
何なんだろう、
吉野家、
吉野家、
けどこの人の残飯、
of 残飯、残飯、時間が経った残飯でも、
これだけ美味しい吉野家ってすっごいなと思って、
だって新品の時間が経ったお弁当って、あんまり美味しくないのに、
これだけ雑に放置された蓋も開けっぱなしの吉野家、
こんだけ美味しいって、むしろなんかつゆの味が、
でしかもつゆだけの部分も結構食べられてしまってたから、
つゆだけの残像が味わえるって、
なんかあれ程言って、やっぱそのご飯にも、
その真っ白だと思ってたけど、真っ白でも、
結構匂いは吸い込んでくれてるんだな、みたいな牛丼の香りを、
やっぱり吉野家すごいなって思ったのが、
その時の感想ですね。
やっぱり何なんだろう、
怖い、怖いなって、
立ってる人たちって、
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やっぱ体力あるし生命力もあるから、
そういう人たち怖いけど、
意外とそうやってビクビクしない方がいいんだなって思うんですけど、
やっぱり基本私は寝てる時間か、
肺つくわってるか、うつ伏せになってるか、体育座りしてる時間がすごい長いので、
やっぱその座高の低さが、地位の低さなのかなって思ったりして、
やっぱその権力ある人とか、一群の人とか、
受付状みたいな人とか、
その、とにかく、
いい匂いがする人、
爪、地爪がそもそも綺麗な人とか、巻き髪、
で、その髪の毛の質も、すごい柔らかい感じの人とか、
で、やっぱりずっとなんか、
目線が上にあるというか、その目線と位の高さは一緒だなって思うので、
寝てばっかりだからこんな風になっちゃったのかなとか思ったり、
髪の毛もたわしになるし、
そっかーと思って、だからやっぱ、
もっと立って食べる練習をしなきゃいけないなぁとは思うので、
立って食べたりも結構その格好つけなのでするんですけど、
立って食べるのが、その丸ごとソーセージっていう、
素晴らしい、見た目めっちゃ悪いんですけど、
見た目が、そのやっぱ気取ってなくて良くて、
本当に丸ごとソーセージ入ってるんですけど、
あのパンが美味しいんですね、グラタンみたいな感じで、
グラタンの生焼けみたいな味を味わえて、
で、ウインナーも生焼けみたいな感じで、
なんかその生ぬるさが、
100周回って美味しいパンがあるんですけど、
それ丸ごとソーセージなんだっけ、
あ、そっか、丸ごとソーセージ歩いて食べるの好きなんだ、
そんなんじゃなくて、もっとアメリカンドッグとかを、
あの最後のアメリカンドッグの端っこのところをガリガリしないで、
そこをちゃんと潔く捨てるぐらいの勢いで、
アメリカンドッグを立って食べる、
みたいな練習は必要なのかなって思いますね。
あの、本当に、
あそこの部分だけを集めたお弁当とかがドンキで、
結構新商品として話題になってたけど、
やっぱ、あそこだけ集めてくれるのはすごい嬉しいけど、
それを買うのはまた違って、
あそこをなんか、一生懸命みけにシワを寄せてガリガリする瞬間が好きなのであって、
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別にあれを食べたいから食べてるわけじゃなくて、
やらなきゃいけないこととしてやってるだけなので、
あれのお弁当を買う人は本当になんか、
すごいまた偏見なんですけど、
いろんなことを間違ってそうだなって思いましたけど、
こういうことはあんまり言わないようにしていきたいなって思います。
以上です。