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現実逃避しつづけたらフレンチトーストになれる発見やったー
2026-09-23 12:40

現実逃避しつづけたらフレンチトーストになれる発見やったー

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本質を常に見てないとか、情けないとか、逃げ続けてるとか、言い訳がすごいっていう辞任はあって、それを本当にいろんな人に言われるんですね。
特に、最近散々言われすぎちゃったことがあって、本当にそうだなーと思って、情けないなーと思って、なんでこんな、なんかみんながちゃんと小6ぐらいで辞任しそうなことを今まで気づかなかったんだ、気づいてたんですけど、気づいてたんですけど、そこから逃げることが得意だったり、
逃げることが得意だったり、諦めるとかをやってきすぎたなーと思って、で、で、逃げて諦めてる割には、結構でんぐり返し系の逃げて諦めるだから、本当に生き恥だなーと思って、生きる恥の姿をみんなに見せているみたいな感じで、
で、その生き姿が恥だがみんなの役に立つと思って、あ、で、逃げ恥、まあ逃げ恥が最初、生き恥だなーって思った段階で逃げ恥は出てきたんですけど、で、私は逃げ恥が大好きなんですよ。逃げるは恥だから役に立つっていう、あの、もともと漫画があって、それを、あの、ガッキーと星野源主演で、あの、ドラマになったやつ、
もう本当に素晴らしくて、けどそれも本当に、それってもともと言葉の由来がハンガリーの言葉だらしくて、その自分が、なんか、合わないと思ったところはすぐ逃げて、その、そういう、それをすることで賞賛を高めていくみたいな言葉らしいんですけども、それもちょっとあんまりよくわかってないんですけど調べてないので、
で、その逃げるってことを、やっぱり私は逃げることから逃げることはできないなーと思って、だってどうしても逃げたいんだもんって思って、で、逃げてるだけじゃダメですか?っていう歌を作ろうと思ったんですね。あの、かわいいだけじゃダメですか?みたいな感じで。
で、それと同様に、生きてるだけじゃダメですか?っていう歌も作りたかったんですよ。まあそれは、生きてるだけじゃダメですか?で、まあオッケーなんですけど、何が言いたいかって言ったら、えーと、えーと、すべての経験が、だしになるんじゃないかと思ったんですよ。人生の。で、だしっていうのは、いっぱい入ったほうがおいしいじゃないですか。いろんなのを。
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最近というか、まあ最近って言ったら嘘になるんですよ、すべてが。2週間前ぐらいにちょっと流行って、すぐ消化したことがあるんですけど、だし、本当のだしたちを、だしの素材たちをいっぱい集めて、丁寧にだしをとるっていうことをしたら、おいしいだしがとれたんですよ。めっちゃ当たり前なんですけど。
すっごいおいしかったんですよ、丁寧にだしをとるっていうの。いろんな素材で。で、素晴らしいと思って。で、茅野屋がやってくれてると思って、だからもう茅野屋をやっぱ信じようと思ったんですけど、だってそんなこんな手間暇考えたら、茅野屋なんてマジで安いもんだぜっていうことで、茅野屋素晴らしいあんな、だって習字まで見せてくれてるから、あれは書道作品も買ってるって思ったら、
茅野屋本当にいい。なんか茅野屋のお店のだしバーとか、東京駅とかにあるけど、やっぱだしを口に常々入れておくことは素晴らしいんですよ。で、その人生のすべての経験がだしとなると思って。
で、それとは、それはなんかまだいい着地点思いついてないんですけど、まだ考え途中のことがあって、逃げたり諦めたからこそ生まれた素晴らしい食べ物たちがあると思って、その代表格がフレンチトーストなんですよ。
本当にフレンチトーストが逃げるは恥だが役に立つの最終局地であると思ったら、逃げる方が素晴らしいっていうことに落ち着いたんですよ。だって、そのフレンチトーストって、これちゃんと語源調べてないので、すべて自分の都合のいいように捉えてるんですけど、
フレンチトーストってどうしようもない食パンとか、マジで毎日食パン食べ過ぎて飽きたみたいなことで、それなら牛乳と卵に突っ込んじゃおうと思って。
で、そのパサパサになったパンを揚げればラスクになるっていうことを分かっておきながら、やっぱ揚げるのめんどくさいしなぁとか思ったり。で、そのラスクってめっちゃ脂すぎてるじゃんみたいな。で、そのパサパサになったのが嫌すぎてカリカリにさせるっていうのは、なんか残り物感強くねーっていう感じで、
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それならふやかしちゃえばいいんじゃない?みたいな感じで作ったのがフレンチトーストで。で、フレンチトーストもフレンチトーストで、そこにちゃんと従順になって、はい、私は残り物なんでこの場でめっちゃ吸い込みまーすみたいな感じで、ちゃんと置かれた場所で咲いたんですよ。
そしたら今となってはマジでホテルビュッフェの代表格になって、で、存在自体がホテル大蔵じゃないですか。で、その誰も高級ホテルでトーストは食べないけどみんなこぞってフレンチトーストだけは食べるじゃないですか。
もはやそれが目的になってる。フレンチトースト。で、フレンチっていう素晴らしい名前をいただいてるじゃないですか。だって残り物トーストとか、なんかレストースト、レストーストとかじゃなくてフレンチトーストですよ。誰もが欲しかった名前だと思いますよ。本当に。ジャムトーストもジャムトーストじゃなくてフレンチって呼ばれたかったはず。
それで残って、諦めた場所で存分に全てを吸いまくって従順になって焼かれて、その結果こんなに高級な存在になると誰が思いました?
あの本当に長ければ、もうシェフの中でも長ければ長いほど良いとされている帽子をかぶっている人しか焼くことを許されてない。で、あの銅板の上で焼かれてるんですよ。そうだそうだ本当にフライパンの息超えて、あの銅板ですよ。人生の中で一度は寝てみたい。岩盤浴をしてみたいような銅板。
フレンチトーストは弱火でじっくりずっとシェフの手元を離れることなく焼かれることができるんですよ。
だってトースターはもうトースターの中にトーストはトースターの中に入れちゃえばそこが託児所となってずっとほったらかされるじゃないですか。で託児所だから大丈夫と思ってほったらかされてたらいつの間にか焦げちゃって大丈夫じゃなかったっていうことになることもあったりして悲しいんですよ。
で、どれだけ優秀なシェフでも食パンを丸焦げにさせることは結構可能なんですよ。食パンを丸焦げにさせるっていうのは技術でもなんでもなくてただの忙しさだから。
朝っていうのはその30分が体幹3分なのでそのトリックにかかってみんなが食パンを丸焦げにできるんですよ。だから丸焦げに簡単にさせちゃうけどフレンチトーストだけはまじで完全つきっきりつきっきりボディーガードのもとでフレンチトースト焼かれるので絶対にないんですよ。
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綺麗な焼き目がフレンチトーストにはある。
で食パンなんて片手でわしぼし食べるけどフレンチトーストたるや。
ナイフとフォークを使う以前にピカピカの白い陶器でちょっと分厚めの白い陶器で食べてランチョンマットまで敷くじゃないですか。
で水もちゃんと洗い立てのピカピカの周りに水滴垂れやすい系の水で飲む。
で上に食後のティー、ホットティー、ホットティー略してホッティーもちゃんと受け皿あるじゃないですか下に。
私あのこのホットティーを3口ぐらいで終わるマジでそのアメリカのママが持ってるようなカップ&ソーサーだ。
カップ&ソーサーに入れてるホットティー大好きなんですよ。
そうカップ&ソーサーのホットティーと共にいただけるプルプルの赤ちゃんのお尻。
中は赤ちゃんのお尻なのに外側はそのアマゾン勤務のエリート社員結構を引き抜きの手余ったみたいな感じで焼かれてるフレンチトースト本当に素晴らしいと思うんですね。
でもそういうフレンチトースト結構私は写真とか動画でしかあんまり見たことないのでごめんなさいあんまり見たことないっていうのはほとんど見たことない。
ほとんど見たことないっていうのは見たことないっていう意味合いと一緒です。
あんまり見たことないっていう言葉を結構使うんですけどあんまり知らないとかもよく言うんですけど。
あんまり知らないも完璧なる知らないとイコールなのでそういうところ気をつけていきたいなと思います。
本当にこうやって逃げた先に素晴らしいことがあったり逃げたからこそ成し遂げた地位とかもあると思うのでこれからもたくさん逃げていきたいなと思うし。
でその逃げたからといってもちろんそのフレンチトーストみたいにみんな慣れるわけじゃないので多分もう散々な思いをしているなんとかトーストとかいるはずなので
そうなったらそうなったで本当に生き恥として笑い者になったらいいんじゃないかなって思いました。
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いつか本当においしいフレンチトーストを早めに食べに行って勉強しに行ったほうがいいなと思いました。
生き方とか逃げることの本質。逃げ方をフレンチトーストから学ぶために研修費だと思ってやっぱりフレンチトーストといえばホテルオオクラ様の4枚厚切りの耳まで落としちゃうというもったいないことをしている。
食べていい?食べてみたいなーってプルプルなんですよね。多分プリンなんですよね。
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