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大好き!食い意地ラジオ!
秋になったら、いろんな金木犀のゼリーとかスイーツとか飲み物が出るじゃないですか。
金木犀っていうのは、本当になんか存在自体が素晴らしいじゃないですか。
なんかもう存在自体が北側傾向みたいな感じで、でなんかそれで、飲んだ私もまるで北側傾向かのようにならせてくれるのが金木犀で、
なんか飲み物は本当に、金木犀ってついてたら買っちゃうんですよ。
で金木犀あの三文字の漢字難しくてわかんないんですけど、 素晴らしいんですね。あの漢字の成り立ちも。
でなんか金木犀の花も、 なんかよーく見たら、
枯れてシワシワで落ちそうなんですけど、 なんかイメージとこの華やかさで、なんかホワホワホワみたいな、
あの宮脇広さんがテレビに出るときの、あのオーラがかかっている、
エフェクトみたいな感じの漢字が金木犀なんですけど、 金木犀の飲み物いろいろ買って、
やっぱペットボトルの方が美味しくて、 あの一番美味しかったのは、安いんですけど、
なんだっけ、声優、声優には本当に一生頭が上がんないんですけど、
の、えっと、 東方なんとかちゃんみたいな、
もしかしたら東方美人ちゃんみたいな名前だったのかもしんなくて、 それが恥ずかしくてパッケージ外しちゃって、捨てちゃったから名前忘れたのかなと思って、
なんか本当に恥ずかしい話なんですけど、 そういう、
名前に美人とか美しいみたいなのが入っているお茶が、本当に味として好きなんですよ。 だけど、
そうなりたいから、なりたいのも間違いないんですけど、 なんかこいつ本当に恥ずかしい飲み物飲んでるなーって思われたくないから、
すぐそういうの買った時、飲み物外しちゃうんですね。 で、
そのペットボトルとか紙パックの飲み物に、わざわざストローを挿すっていうのが本当に好きなんですね。もうストローって最高じゃないですか。
ストローから飲み物を飲むのと、 直接口をつけて飲むのはだいぶ美味しさが違うんですよ。
それは、ストローで飲むと口を全部丸めてすぼめるから、 口が全部力が入って味わう準備ができてるんですね。
だけど口を直接グラスにつけてしまうと、 その、
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下唇は休んでるわけじゃないですか。 だってコップに支えられてるから。
で、上唇も、まあその、いろんな水分が溢れたりして、 ちょっと気を抜いた感じになってるんですよ。
だからストローで飲むときは、 ちゃんと力を込めることができるので、あれが素晴らしい。
だからスポロンとか、あとこの紙パック飲料で飲む時も、 あとストローで飲むと、飲み物と会話ができるんですね。
これが一番素晴らしいんですよ。
なんで紙パックの、その、でっかいの買えばいいのに、 わざわざちっちゃいのを買いたくなって、
それでストローも浅くさして、 こう、ちょっと一口ずつ飲んで、全部戻して、
これ今、音の再現ができないんですけど、 みたいな感じで、なんて言えばいいんだろう、
ジュバッ!みたいな感じの音が鳴ると、 その飲み物と私が会話できてるんですよ、紙パックの飲み物と。
それをするために、わざわざちっちゃいサイズを買うとか、 スポロンを買うとかするんですけど、
本当にスポロンもあれ素晴らしい4つ入ってて、 4回お話ししたくなるから一気に結局飲んじゃうんですけど、
豆乳とかもわざわざ、その大きいの買えばいいのに、 どうせいっぱい飲むんだから、
ちっちゃいの買って、つどつど会話したいんですよ。 本当にあの会話というのが素晴らしくて。
キモクセイもそうなんですけど、 キモクセイの概念を飲んだり、
キモクセイを食べ、うーん、自分の中に体に入ってるんだっていうのが、 すごい嬉しくて、
だけどキモクセイっていうのはやっぱ、 所詮お花なので、
花だからそんなに味とか香りとして、 香りは豊かなんですけど、
その豊かな香りな分、私はちゃんと味わえてるのかなーって ちょっと怖くなっちゃうんですよ。
雪の花みたいな感じで、何なんだろう、怖いのみたいな、 あー違うわ、またこれ101回目のプロポーズになっちゃう。
私はキモクセイをちゃんと、 これだけ香り、キモクセイはこれだけ香りを出してくれてるのに、
私はちゃんとキモクセイを味として味わえてるのが怖いのって なっちゃうんですよ。竹内優子みたいな感じで。
だけどキモクセイは大丈夫って、 その私は香りを失いませんって言うんですよ。
トラックの前に飛び出して。 っていうのは、私がキモクセイを飲んだ後に、
息を吐いたら、キモクセイが本当に、 わしゃわしゃわしゃーって咲き始めるんですね。
あの動物の森で、自分が嬉しくなった時に、 エフェクトで周りにお花が広がるんですよ。
これって素晴らしいなと思って、 いつか人間も本当にこうなればいいのにって、
いつも思うんですよ、あのゲームをするたびに。 だってお花が、人の周りにお花が咲いてたら、
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絶対にその人は嬉しい人だっていうのがわかるじゃないですか。
本当にそういうような感情表現になったらいいんですよ。 感情表現は本当に課題にしてほしい。
課題であればあるほどいい。
で、なんか楽しい時に音符が出たり、悲しい時は、 すごいもう滝、滝ぐらい涙が出てくるんですね。
動物の森の世界では。もうわかりやすい。素晴らしい。
私も秋になると金木犀の飲み物を飲んで、 はーってするんですね。
絶対にどこにいても一口ごとに。
そこでいっぱいお花を咲かせるわけなんですよ。
だから、もし秋で黄色い花をどこか、町とか、どこでもいいんですけど見たら、
これは私が咲かせているものっていうのを、 ちょっと皆さん認識してほしいなと思って。
で、電車とかも駆け上がる時に、後ろからはーとかしたりして、
いろんな人にお花を咲かせるようにしてるんです。
特に朝の通勤ラッシュとか、みんな忙しいから。
で、これ本当にいいなと思って。
いいのかわかんないけど、私はいいんですよ。
私がまさか口からお花を咲かせる時が来るとは思わなかったみたいな感じで。
リアル花咲かじいさんみたいな感じで。
リアル花咲かじいさんインクチみたいな感じで。
インクチ?アウトオブクチ?わかんないけど。
キンモクセイを咲かせてるんですよ。
だからその香りが、秋といえばキンモクセイの香りが来た瞬間に、
みんなキンモクセイの飲み物飲んで息吐くの頑張ってるんだなって、
思うようにならなきゃいけなくて。
だけどなんて言っても秋は銀杏の香りが強すぎるんですね。
それに負けちゃってるキンモクセイ。
だから銀杏に勝てるぐらいキンモクセイをもっと多くの人が吐いていかなきゃいけないと思うんですよ。
秋になった途端に。
で、銀杏も負けばいいんですよね。
この臭さが。
路上居酒屋っていう感じで。
で、しかもあの並木通り、なんとかの並木通り、
あの高級住宅街の並木通り、なんとか並木通り、わかんないんですけど、
あそこで本当にいろんななんか高そうなビル、
なんかもう見るだけで100円取ってもいいぐらいなビルたちを見ながら、
一応並木を歩くのが素晴らしいと思うんですね。
本当にこういうのをタダでさせてくれてありがとうって思うんですよ。
この道歩くだけで500円ぐらい取ってもいいのになって思いながらいつも歩いて。
だけど銀杏だけは本当に美味しいものが食べたい。
一回銀杏本物を食べてしまうと、
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本物じゃないのを食べれなくなっちゃいますよね。
本物は結構、なんて言えばいいんだろう。
銀杏、なんか濃厚。
コーヒーフレッシュと生クリームぐらい違いますね。
違う、もっと違う。
マーガリンとカルピスバターぐらい違いますね。
その嘘の銀杏は本当になんかあれなんですよ。
うーん、そうなんかあっさりなんだけどあっさりじゃなくて、
なんか嫌に残るなみたいな感じ。
で、本物の方はこってり濃厚で滑らかなんだけど、
それが嬉しい方に走ってる。
本当に生クリームみたいな感じ。
これ最近、スープストックのポタージュがすごい美味しいなと思って。
私は本当にポタージュ好きなんですけど、
ポタージュというかスープとか汁が好きなんですね基本的に。
もう鍋をしたら鍋の水全部抜きたいみたいな、
池の水全部抜いちゃいましたの活動を一人で、
自分の身一つで、身一つでそのいろんな鍋でやってるんですけど、
全部飲みきることをやってて、
で、その汁が好きだから。
汁って通常なんかほぼ水だから、
水にお金払うなんてわかんないみたいな感じで、
今までスープにお金払うとかわかんなかったんですけど、
本当にスープストックが大好きで、
スープストックが好きな理由ってなんだろうって思う。
なんでこんなにスープストックだけは、
スープなのにこんなにお金がかけられるんだろうって思った時に、
スープストックはスープストック東京ってついてるんですね。
東京がついてるからかと思って、
しかも東京もローマ字で書かれてるんですよ、英語。
で、スープストック東京でTが大文字の東京、
東京オリンピックの時の東京なんですけど、
多分東京にかぶれたいから、
スープストック東京が好きなんだと思って、
けど味も本当に美味しい。あれは本当に信頼できる。
ちなみに、キャンメイク東京も東京なんですね。
今まで自分はコスメブランドなんですけど、キャンメイク東京っていうのは。
で、コスメブランドの中でも一番結構安いというか、
コスパがいいので、
コスパがいいから選んでたって思ってたんですけど、
キャンメイク東京も東京が入ってるから選んでたんだっていうのに気づかせてもらったのがスープストックの体験なんですけど、
スープストックは本当に美味しいスープ。
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ほっこりさせてくれるんですよ。
スープ専門店だからスープのことを雑に扱ってないのもあるんですけど、
カフェとかに行くと、
カフェっていうのも奥深くて、
ちゃんとご飯を、ご飯だと思ってるカフェと、
ご飯のことを、
カフェに来たのに腹を満たさなきゃいけない人たちに、
ちょっとあげなきゃいけない飯だと思ってるカフェは、
全然違うんですね。
だからカフェご飯ほど難しい選択肢はないので、
ちょっとこれはカフェご飯難しいから、
その詮索・捜索・模索に時間がかかりすぎるから、
カフェご飯は一旦諦めようと思ってるんですけど、
1個決めたところに、
サトシとピカチュウ状態で、
君に決めたってポケモンボール投げつけて、
ずっと肩に乗せるくらいの関係性で、
カフェご飯のところは、
関係性を築いていかなきゃいけなくて、
カフェをカフェとして利用するんだったら、
いろんないい店いっぱいあるし、
みんながいいって言ってるところに、
いいんだって言って従えばいいんですけど、
カフェご飯だけは本当に難しいので、
分かんないですけど、
カフェご飯とかで、
カフェに来た人でお腹空いてる人に、
お腹を満たすために何かあげなきゃいけない、
って思ってる系で用意している、
カフェご飯についてくるランチスープ、
ただコンソメキューブを溶かしただけみたいな、
それに乾燥パセリだかバジルだかを、
シュッと一振りしただけの、
本当に飲んでるだけで悲しくなる飲み物があるんですよ、
この世にはたくさん、
それを実際私もしていた時があって、
本当に悲しくなって、
もうあの時の手の震えを忘れられなくて、
思い出した時でも今鳥肌が止まらないんですけど、
悲しい本当に、
罪の自白という感じで、
今自白させてもらってます、
本当に反省してる、
だからその分自分に、
追い打ちというか仕打ちがかかってるんだろうな、
っていうのもちゃんと認識してます、
ごめんねって言いながら、
ちゃんと飲み干すようにしていて、
でそういうところの、
スープとかいろいろ飲む中で、
だけどそんな中でも本当にこだわって、
カフェご飯を、
ちゃんと、
なんか、
カフェの時間を届けたいっていう、
気迫と気合とともに出してくれる、
カフェご飯のお店についてくる、
飲み物というかスープ、
ちゃんと具材が溶け込んだスープとか、
濃厚なポタージュとか素晴らしくて、
特にポタージュっていうのは、
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なんだかんだ、
鮮度と乳製品の、
クオリティだと思ってるんですね、
でそれが、
市販のだったり、
結構スープバーのお店とかの、
市販の安い、
スープバーとかでたくさん、
ポタージュを出さなきゃいけない系の、
ポタージュだと、
なんかちょっと、
それもマーガリンと、
生クリームぐらい違って、
美味しいやつは、
安いやつはちょっと、
マーガリンっぽいのが残っちゃう感じの、
乳製品だなと思って、
もちろん美味しくて、
ごくごく飲めるけど、
なんか飲み心地悪い、
みたいな感じ、
だけど、本当に美味しいポタージュを、
飲むと、
ほっこりして、
生クリームの濃厚さで、
そんなにガムガム飲まなくても、
ちゃんと一口ごとに、
大丈夫って思えて、
ゆっくり楽しむことができるのが、
そのポタージュだなって、
思ってるんですけど、
これの、
何の例えをしてて、
私は、
これを、
言ったんでしょう。
忘れてしまった。
スープストックの前に、
何かを、
何かまた別のもの、銀杏だ。
銀杏。本物の銀杏と、
偽物の銀杏の話をしてたんだ。
で、あと、
偽物の銀杏に対して、
ちょっと嫌になってるのは、
正直、
茶碗蒸しの中に入ってて、
茶碗蒸しの中に入ってる銀杏が、
小学生ぐらいだと、
食べれるのが、本当に、
クラスに一人ぐらいしかいなくて、
それが私、
なんですけど、
で、銀杏食べれるって言ったら、
みんなの銀杏が集中しちゃうわけですね。
銀杏食べれるって言っただけで、
好きとは言ってないのに、
食べれない人たちって、
食べれる人に、
全てを渡したくなるじゃないですか。
それが、すき焼きの椎茸もそうだったんですよ。
すき焼きの椎茸と、
茶碗蒸しの銀杏が、
その2つで、
これが、一気に来て、
一時期、
特に椎茸とかは、
キノコって基本的に食べすぎると、
上ってなって無理になるんですけど、
それってキノコがそもそも持つ、
ちょっとした毒性みたいなので、
人間の、
拒否反応として出ちゃうみたいで、
えのきも1回、
全ての麺を、
えのきにするっていうことをしてたんですよ。
そしたら咀嚼できるし、
ヘルシーだし、
歯にも詰まって、
歯間ブラシの役割にもなるから、
えのきをほんとに、
4パックくらい食べてる時があったんですけど、
もう狂ったように、
えのきが気持ち悪くなっちゃって、
ほんとにキノコはやめてほしいんですけど、
すき焼きの椎茸でもそうなっちゃって、
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もともと好きだったのに、
一極集中しちゃったばっかりに、
嫌になっちゃって、
銀杏もそうだったんですよ。
ほんとに黄色い、
粒すら見たくない、
みたいな感じで、
だからその、
なんか、
これ言わないほうがいいかもしれないんですけど、
おじいちゃんの爪の色と
ちょっと似てるなって思ったりも
してたので、
似てないんですけど、
似てないんですけど、
似てるっていうことにして、
ちょっとあんまり面白くないので、
食べれると
好きは違うから、
安易に人に
あげないでねっていう話でした。