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スタバのレジ前で永遠ドギマギしてるけど、ホテルのスクランブルエッグをタピオカストローで飲むの夢です。
2026-05-06 17:14

スタバのレジ前で永遠ドギマギしてるけど、ホテルのスクランブルエッグをタピオカストローで飲むの夢です。

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何回予行練習しても、スタバのレジ前で、予習したはずの呪文が言えなくなります。

そんな雑魚な私が、クリスピー・クリーム・ドーナツの「横に平たい圧」に満員電車で場所を取られ、マリオとのコラボ「ギャラクシードーナツ」のド派手なアイシングに戦慄した決死のパリピ修行報告をお届けします。

 

 

 

📌 今回のトピックス

クリスピー・クリーム・ドーナツの「横の圧」

ミスドが「縦」なら、クリスピーは「平面」。一人分のスペースを堂々と占拠するあの存在感こそが、パリピ・フードの頂点。手土産に持っていく時の快感と、食べる前の緊張感の狭間で。

 

 

ギャラクシードーナツという名の「断れない試食」

羽田空港での夜間歯磨き後の試食に続き、またもや神様からの指示(?)で受け取ってしまった衝撃の試食。150キロの巨漢の親指ほどもあるドーナツの欠片が、私の「ドーナツ・モチベーション」を宇宙へと放り出した。

 

 

救世主は「北海道から来たデカいコロッケ」

おしゃれなドーナツ専門店で、悔しくて泣きそうになっていた私を救ったのは、コンビニ4個分の巨大な揚げたてコロッケ。結局、私の心と温度を支えてくれるのは、いつだって「芋」だった。

 

 

コスパ最強伝説「ケーキドーナツ」とヤングドーナツ

フィナンシェもマドレーヌも、すべての焼き菓子の良いところ取りをした「ケーキドーナツ」への回帰。ポップな400円のドーナツより、安定の50円ヤングドーナツ(OKマークサイズ)に安らぎを感じる自分。

 

 

未来のタピオカは「スクランブルエッグ」である

ホテルのビュッフェでしか味わえない、あの「ずっとトロトロ」な卵の謎。30年後、人類はあの卵に太いストローを刺し、ベビタッピして飲む時代がやってくると信じている。

 

 

フラペチーノへの敗北と、ホットティーという名の隠居

周りが全員フラペチーノを頼む中、一人だけおばあちゃんのように「温かいお茶」を頼む切なさ。小指の爪サイズのミニ・フラペチーノがあれば、私もいつかパリピの仲間入りができるだろうか。

 

 

 

クリスピー・クリーム・ドーナツの華やかな箱を抱えながら、心の中ではミスドの「汁そば」の塩気を求めている自分を、私はもう隠せない。

 

マリオとコラボした「ギャラクシー」なドーナツを口に入れた瞬間、私のモチベーションは星になった。美しすぎる色、甘すぎるアイシング。それは、パリピの人生という名の「異国の食べ物」だった。

 

私は、ただ「卵ペースト」を愛し、コメダのモーニングでゆで卵を割る気力を惜しむ、そんな等身大の自分でいいはずなのに。

それでも、私は諦めきれないのだ。

 

 

ブラッタチーズを割り、フラペチーノを分離させずに飲み干せる、そんな「ポップな大人」への憧れを。

 

 

たとえ今の私が、おしゃれなデリで注文を口ごもり、コンクリートのように固いケーキドーナツに安らぎを感じる人間だとしても。

いつか、タピオカストローでホテルのスクランブルエッグを飲む日が来るまで。

私は、ホットスナックのコロッケと、キューピーのマヨネーズという名の「実家」に守られながら、少しずつポップの山を登っていこうと思う。


 

感想

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食べ物大好き!食い意地ラジオ!
ポップな食べ物について、本当に執念深く話したいんですけど、やっぱりポップな食べ物がどうしても体に合わないし、
そのやっぱり自分がパリピにずっとビクビクしてたり、ビクビクしてるけどとんでもない憧れがあって、毎日そのパリピとかキラキラした人を見るたびに
歯を食いしばって歯が折れそうになるんですけど、そういう人生を歩んでるから、そのポップな食べ物が体に入ってくると、体がすっごいびっくりしちゃって、
なんだろうか、異国の食べ物を食べたのと一緒の気分になって、まだその異国の食べ物の方が私にとってはフィットする感じにはなってるんですけど、
例えばそのこの前クリスピークリームドーナツに行って、最近なんかもともとクリスピークリームドーナツお高かったんですけど、
1個買えばミスドで汁そばセット食べれるみたいな、汁そばがあの麺類の中で一番おいしいと思ってるのでミスドの汁そば、
あの本当に汁そばっていう名前がぴったりなネーミングなんですけど、あとそのミスドのこと話しだしたらキリないからやめたいんですけど、
なんかその、だけどやっぱりクリスピークリームドーナツに入る瞬間めっちゃワクワクするし、あとそれを手土産で持って行く時のあの快感、
なんかケンタッキーとかそのクリスマスとか、あとクリスマスじゃなくてもケンタッキーとかを持って行く時よりも、
なんか私はクリスピークリームドーナツ、でやっぱりあのドーナツで、しかも特にミスドはこう縦に積むからこうパッて持ちやすい感じになってるけど、
クリスピークリームドーナツはドーナツを平面に置いていくからめっちゃ場所取るんですよ、横の。
それで満員電車とかもめっちゃ一人分場所取るとか、そのせいで潰れたりとかもするんですけど、なんかその、やっぱそっかパリピな食べ物がゆえの圧というか存在感がクリスピークリームドーナツにあるじゃないですか。
で、こう持っていった感じ。だってその、サーティーワンはまだしょうがないんですよ。だってもうサーティーワンだし、そのアイスクリームだから、いろいろ入れなきゃいけないから箱として大きくなるのはしょうがないけど、
クリスピークリームドーナツは横に平たすぎるから、あれで圧を取るっていうのはやっぱりすごいな。パリピオブフード。
ドーナツって食べ物がそもそもパリピの食べ物だと思うし、だけどそんなことはなくて、ドーナツがたまに優しい時もあって、
だけど最近あんまり食べれなくて、すごい美味しいドーナツの専門店にみんなで行って、そこで打ち合わせしようみたいになって、
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で、そのハニーシュガードーナツとか、シナモンとかのドーナツがあったんですよ。普通のプレーンとかもあったんですけど、
で、おやつの時間だったのに、どうしても食べれないかもしれないと思って。
けどそこが、やっぱりいろんな意味で優しいお店だったんですよ。優しい系のドーナツを作ってくれるお店で、それですらドーナツ食べれなくて。
で、悔しくて泣きそうになっちゃったんですけど、優しい買ったのが、あのコロッケ売ってたんですね、そこのお店が。
なんか北海道初のお店だったっぽくて、で、すごい中もおしゃれなのに木のぬくもりがあって、やっぱそんな優いお店はコロッケを提示してくれてる。
いや本当に感謝だと思って、で、しかもコロッケが信じられなくぐらいでかくて、コンビニのコロッケ4つ分ぐらいあって、すごいちゃんとお腹いっぱいにもさせてくれて、
あの時のコロッケの温度を忘れないですね。味っていうより温度。やっぱ揚げたてだったし、温度も忘れられなくて。
で、そのドーナツっていうのはやっぱ素朴な良さ。私たちに、ボリュームもあって甘さとおやつをくれるっていう体験もくれる食べ物ではあるんですよ。
だってあのヤングドーナツとか素晴らしいじゃないですか。4つも入ってて、あとケーキドーナツ、ケーキドーナツやばい。
4つも入ってて、そのヤングドーナツもなかなかやばい。あの小さい大きさのオッケーマークぐらい、人がオッケーってやるときのオッケーマークぐらいが4つ入ってて、
50円ぐらいなのもマジですごいし、ちゃんと砂糖まぶされてるし、パッケージも可愛いのもめっちゃわかるんですけど、
そんなことよりケーキドーナツ、マジでケーキのドーナツだし、やばいもんあれ。
あのプレーンとチョコが2種類ずつ入ってて、どっちか永遠迷うけど、どっちもそんなに味変わらなくて。
で、結局、なんかその1日に全然何個も食べれないから、すごい後半めっちゃ飽きるけど、あのお得感としっとり感。
なんかもう全ての焼き菓子とか、全てのスイーツ、フィナンシーとかマドレーヌとかマフィンとかの、ちょうどいいところだけを取ってきたおやつが、マジでケーキドーナツだと思います。
それでもってあのコスパ、やばい、本当に世界一コスパがいいんじゃないかなって思うぐらい。
で、そのクリスピークリームドーナツに行って、で、400円全部超えるんですよ。安いやつでも。安いやつ超えないのかな、ギリギリ。分かんないんですけど。
それを買って、だってそれあったら牛丼食べれるのに、しかも牛丼の方が自分にとって合ってるのに、張り切っちゃってクリスピークリームドーナツ食べたんですよ、ふわふわ。
口をふわふわにさせてあげたいなっていう気持ちもあって。
で、食べる前に、やっぱああいうお店って緊張するんですね。スタバとかも、これ頼むぞってめっちゃネットで調べてから行っても、レジ前に行くと急にあたふたしちゃうので、これはなんかもう島で生まれたからにはしょうがない宿命なんですよ。
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なんか島で生まれたお前が、そしたら島に失礼になるな。私自身の宿命というか、レジ前に行くと緊張するからああいう系のカフェに全然行けないというか、行くんですけど、すごいしたしらびしないといけなくて、なんかスターバックスとか何回行ってももう大変、パニックみたいな感じになってて。
で、だから、ミスドとかだと、自分でトレイに入れれる優しさがあるんですけど、クリスピークリームドーナツはこれとこれとって言わなきゃいけないから、大好きなデリオ弁当のお店もそうなんですよ、これとこれとって言わなきゃいけないから。
そもそも何の野菜使ってるかわけわかんないオシャレなやつを言えるわけがない。あと無印のお店もそう、無印のカフェ&デリのお店、最高無印ありがとうっていう感じなんですけど、そのクリスピークリームドーナツが、だからそのちゃんとお店の中に入る前に迷っとかないとお店の人をすごい困らせてしまうので、
だから、ちゃんと色々調べて、で、すっごい目も悪い上に、その日コンタクトがカピカピすぎて片っぽしかついてなかったから、余計に見えなくて、もう視力検査めっちゃ頑張ってるみたいな状況になってて、で、そんな迷ってたら、ちょうどマリオカートの映画やってるじゃないですか、それとのコラボレーションで、
ギャラクシードーナツっていうのを試食販売で配ってたんですね。で、それを渡されて、これ絶対食べれないやつって思ったんですよ。もう、色つきすぎてるし、アイシングもかかりすぎてるし、そもそも今からドーナツ食べるのに、これ以上甘いドーナツを食べると、ドーナツモチベーションが下がると思って、
で、やめようと思ったんですけど、なんかこれって私の食いしん坊の宿命なのか、渡されたものを絶対に断れなくなっちゃって、この前も羽田空港に行った時に、すごい夜遅くて、ちゃんと、ごめんなさい、喉が、歯磨きとかしてから行ったんですよ、すっごい綺麗に磨いて、
で、歯缶ブラシとかめっちゃ使った後に行ったのに、なんかその、お土産ブラブラ見てたら、試食どうぞって渡されて、いやちょっとって、言ったは言った、多分言ったんですよ、公園で、だけど、もらっちゃって、多分もう、そういう風に脳が設計されてるというか、神様から動かされてる、お前は食いしん坊だから取りなさいと指示されてて、
そのギャラクシードーナツも100%食べれないんですよ。もう名前も、そのギャラクシーという存在も、で、でかいんですよ、試食が。あの、もともとでかいクリスピークリームドーナツを、多分4等分ぐらいしかしてなくて、なんかすっごい太った人、巨漢の150キロぐらいある人の、親指の付け根から親指までぐらいの長さの、ドーナツの試食だったんですね。
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いやもうこれ絶対無理だと思って、だけど口の中に入れて、噛んだ時もう、やばい、ドーナツモチベーションが下がると思って、で食べたんですけど、やっぱりもうパリピーすぎて、だってドーナツの中でもギャラクシーにしちゃって、ギャラクシーを描いてるわけですよ、食べれるわけないじゃないですか。
いや食べれなかったなぁ。マリオカートの映画もめっちゃ見たかったんですけど、マリオの映画ももうめちゃくちゃ見たいけど、そのモチベーションまで下がった。で、だけどそのまぁドーナツだからお持ち帰りができるから結局食べたんですけど、次の日もその次の日も全然、で残した分も次の日の次の日も全然食べれなくて、やっぱり自分はそのポップなものがずっと食べれないなっていう悔しさがあります。
すいません。だけどミスタードーナツも最近、もうポップなものが増えすぎてるというか、高級路線に走りすぎてて、なんかもっと、なんか私たちの時代ってもっと色なかったじゃないですか。色なかったし、そこまで包み紙、ドーナツに対して包み紙一個一個入れるとかなかったのに、
最近はもう本当に、なんかクリーム系とかも中に閉じ込めるんじゃなくてこう挟むスタイルだから、何かをかまさなきゃいけなくなってて、なんか何でも餅無牛にしちゃいがち。
だけどミスドの、あの餅無牛の卵ペースト、もう最高だった。
最近行ったスーパーで、すべてのお惣菜に卵のタルタルをかけてるスーパーがあったんですよ。もうこのスーパーの人は絶対卵を愛してる人じゃないですか。すべてのものにタルタルをのせるのが美味しいって知ってる。
だってお惣菜なんだから、それをすることが冒涜とも言えるし、なんかその、大衆向けにならないじゃないですか。だってのり弁にものせるし、もちろんそのチキンカツにものっけてて、それをチキンナンバーとしてて。で、チキンカツは売ってないんですよ、肝心の。すべてをチキンナンバーにしちゃうみたいな感じと。
で、他にもなんか卵、タルタルみたいな、卵フェアって書いてたのかな。で、それでも全部使ってるんですよ、お惣菜の棚。いや好きすぎるだろうと思って。だけどまあ卵ペーストはそれぐらい信じた方がいいなって思うのと、卵ペーストは裏切らない。
キューピーの潰して作る、卵サラダのやつあるじゃないですか。あれも自分でゆで卵作って、自分でサラダ作れば、卵ペースト作れば、すっごい美味しいのできるの、いっぱいできるのはいっぱいできるんですよ。
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で、それと、絶対その別にキューピーの袋で潰そうが、自分で作ろうが、卵ペーストの味は変わらないこともなんとなくわかるんですけど、やっぱり違うんですよ。だからもうプロのものをプロに頼むと、キューピーはいつ何時も裏切らない。本当にもうキューピーのマヨネーズ裏切らないなと思います。新しいのがいくら出てきても裏切らない。
で、いつもその米田コーヒー、カフェチェーンの朝のモーニングセットがすごい好きなので、だってコーヒー頼むだけでなんかついてくるんですよ、パンとかは。
だけどもともとコーヒーが高いから、高い上にパンの原価は大したことないからしょうがない、しょうがないというか、それに騙されてる私が浅はかな人間なのもわかってるんですけど、大好きなんですよ、そういう。もう騙される人生はしよいみたいな感じで。
米田コーヒー大好きで、米田コーヒーがモーニングセットがゆで卵か卵ペーストかあんこから選べるんですよ。朝からそのあんこはいただけないので、ゆで卵か卵ペーストなんですけど、普通に考えたら卵ペーストを食べたいんですよ。
だって朝からゆで卵を割る気力とかないので、だけど卵ペーストよりゆで卵の方が絶対にお得じゃないですか。卵ペーストになってる分、なんかもうかさましされてるから。
だけど本当に、なんだろう、やっぱり卵ペーストを選んだ方がいいっていう話です。
で、あらゆるものに卵のペーストのタルタルはかけた方がいいっていうのも結論。
あ、けど、ある意味この卵タルタルもめっちゃポップなものではあるけど、私卵ペーストだけは全然食べれます。やばい。最高。強い。強しだ。
わー嬉しいな。やっぱ卵サンドとかめっちゃ食べれるから、食べてきたし。分厚いのも含めて。
あ、だけど、あーそっかー。もしかしたら卵ペーストのゆで卵…あ、そっか、ゆで卵よりスクランブルエッグの方がよっぽどポップか。
スクランブルエッグは時々ダメになる時が来るんですよ。すっごい好きなのに。
で、マジで好きなんですよ。スクランブルエッグ。
本当にスクランブルエッグを食べるためだけにホテルビュッフェの1800円を払えるぐらい、この私がホテルビュッフェで卵を食べたいだけに。
あのトロトロの卵。あの業者にしか卸されないトロトロの卵あるじゃないですか。
あれどうやってやってんの?本当に不思議。
あと、えーけど、コンビニのオムライスとかコンビニの卵界隈、卵チャーハンとかにかかってるあのトロトロの卵とか、
あとコンビニのカルボナーラの真ん中にある卵黄とかも、あの嘘卵界隈もすごい好きなんですけど、
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あのホテルビュッフェでしか実現されないずっといくら温めてもずっとトロトロを保ってるやつ、あれなんなんですか本当に。
あ、あれの、もしこう飲み物が出たとしたら、多分30年後とかにタピオカがあの立場になってる。
あ、タピオカの立場があれになってる可能性めっちゃある。
えっ、絶対あり得る。
あのホテルビュッフェで提供されてるトロトロのスクランブルエッグに牛乳入れて、こうベビタッピみたいなこうビュッてバッて押すやつ。
あのタピオカの、タピオカのあれはすべてに、すべてそのお金をフィルムでこうストローを刺す瞬間にかけてると言えるぐらいのやつで、
あのタピオカストローでスクランブルエッグを飲む世界が多分やってくるんじゃないかなと思ってます。
いや、けどなぁそのポップなものに対してどうやって向き合ったらいいのかわかんない。
そのポップなサワーとか、あのお酒激弱なんですけど、
なんか生フルーツサワーとかよくあるじゃないですか、生なんとかとかすごい可愛い飲み物とか、
あとそのもちろんフラペチーノとかも全然飲めなくて、
もうすっごいちっちゃいやつは飲みたいんですけど、飲みたい気持ちはすごいいっぱいあるのに、
ポップなサワーとかも全然飲めないし、なんか変なところに蚊肉詰まる罰が与えられるし、
フラペチーノとかもなんかすごい私のだけすぐ分離するなとか思うし、
どうやったらそのポップ体制がない人用のフラペチーノ、本当にちっちゃいフラペチーノを作ってほしいなって思います。
小指の爪ぐらいの大きさのフラペチーノで、だんだん私もいつかポップになっていくんだっていう意地とともに。
その前に胃を強くしなきゃいけないんですけど、
いつかそういうことをしてみたいなと思いますね。
本当にみんながフラペチーノ頼んでるのに、ホットティーとか頼むのマジでおばあちゃんすぎるからやめたい。
本当にもうフラペチーノ人生歩みたいです。頑張ります。
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