ずっと行ってみたかった、長崎の養殖屋さんみたいな、本当のおばあとおじいがやってる、本当のおばあとおじいです。
やってて、もうめっちゃ古い。
えっと、養殖喫茶店に行って、何時でもご飯が食べれるみたいなところも素晴らしいなと思ったし、
あと本当に、おばあちゃんって何でおばあちゃんみたいな服着るんだろうってずっとちっちゃい時から思ってて、
おばあちゃんになったらおばあちゃんっぽい服を着なきゃいけないのかなとか、ちゃんと着てるの偉いなと思って。
私のおばあちゃんもそうだから、いつどうなって。
で、おばあちゃん専用のショップのところとかも、おばあちゃんたちが着る洋服の柄で溢れてるのとかすごい不思議だったんですけど、
それは良いとして、すごい、やっぱり案の定というか、愛があるお店で、
確かにこれをテイクアウトして家で食べたら、正直の正直ハズレだなって思っちゃうぐらいのあれなのかもしれないけど、
大正解だったんですよ、すべてが。
本当に衣だらけのしなしなの天ぷらが乗ってるとか、揚げ餃子が分厚すぎるとか、中が野菜めっちゃべっちょりみたいな感じとか、
ポテサラの上にドレッシングかかってるとか、ポテサラの人参がでかすぎる問題とか、
カップ入れてるのが全部お弁当用のフィルムとか、デザートも一緒の皿に入ってる中でキウイの皮がちょっと残っている感じとか、
あと味噌汁、私が行った時間が、そのお店が11時から19時までっていう通し営業で、私は結構17時ぐらいに行ったから、味噌汁がめっちゃ濃かったんですよ。
それも嬉しくて、私は味噌汁ご飯という食べ物が大好きなので、定食屋に行ったときに下品にならない程度で、
味噌汁の中にご飯を最初にインするっていう儀式があるんですよ。
最初のおかずを食べているときに、一口目はメインのおかずに行かせてもらうので、
それか野菜で、どうしても興奮さもやらないときは、野菜を食べて一旦心を落ち着かせながら、
メインの湯気を感じて湯気パックをするっていう儀式をしながら、その後メインのものを食べるっていうことをするんですけど、
それをしている間に、どうしても序盤の方って、ガンガンメインをその後の勢いで飲み込むように口に入れてしまうから、
それを落ち着かせるために、手はずっと動かしていたいから、手の運動としてご飯を味噌汁に入れるっていうことをやるんですね。
沈めて、この序盤からずっとふやかしとけば、最後私にはふやけまくったご飯の味噌汁ご飯というご褒美が出来上がるんですよ。
だって、もうこれは私の定食ですってきたもので、量は変わらないのに、味噌汁の中にご飯を入れることだけが、この量を増やせないと思った世界で量を増やすことが可能になるんですよ。素晴らしくないですか。
ふやけまくった味噌汁に、もし卓上に一味か七味があれば、それをいっぱいかけて、ちょっと赤辛味噌鍋みたいにするのが好きなんですよ。
これはもう本当に赤辛味噌鍋。もう目を閉じて食べる。
これを吸い込むときは目を閉じて食べてるから、マジで名古屋旅行、赤辛味噌鍋やった。
味噌煮込みうどんはあれ食べると、味噌煮込みうどん煮込み足りなくねって思うのが絶対のルールなので、
味噌煮込みうどんは煮込み足りないんじゃないですかって言われまちの麺をしている。やっぱり硬すぎる。どう考えても。
絶対これ間違えてるよねっていうのを言わせない歴史があるっていうのは、やっぱりもう文座焼きルールというか。
私が今日行ったところの洋食喫茶店で、これは教訓的な話なんですけど、
メニューがいっぱいあるお店で、なるべく下の方を頼まない。
だいたい値段順になってるから、たまたま自分が好きなのが下だったとか、値段順じゃなくても何か下の方の頼んでみたいなって思うけど、
自分が食べたいものとかじゃなくて、どれだけ回ってるか、食材の周りの良さから考えていった方がいいんですよ。
だから一番人気のものを頼んだ方がいい。
だけど一番人気は行きたくないなーっていうのが、やっぱりこの小平瀬・江瀬食いしん坊界隈なんですよ。
最近気づいたこととして、結構食界隈のレビュー評価のニックネームがいろいろあるんですよ。
食界隈は誰も本名でやりたくないので、本名でやってる人いないんですけど、
食いしん坊なんとかとか、黄年の食いしん坊とか、食いしん坊なんとかとか、
私もずっと食べログの名前を食いしん坊高校生のままから変えてないんですよ。
確かにこれ嘘じゃないんですよ。始めた時はマジで高校生だったんですよ。
それをずっと変更の仕方を忘れていて、
仕方を忘れていてって言ったらちょっと大げさなんですけど、調べたらいいんで。
変更を忘れていたら大学生になって、大食い大学生に変えようかなーって思ってたらあっという間に4年経って卒業したので、
でも食べログ上では食いしん坊女子高生なんですよ。
これって私って永遠にJKできるんだっていうのが食べログでの気づき。
更新はするんですよ。いろいろ言いたいから。
更新はしてるけどずっと女子高生なのは変わらない。素晴らしい世界。
クレヨンしんちゃんがずっと5歳なのと一緒なのがここで繰り広げられてる。
で、私は自分のお絵かきの絵にしてたんですね。お腹いっぱいの時の絵にしてて。
他にも食いしん坊系の人たちって、食いしん坊なんとかっていうわざわざそういうニックネームにしてる人たちは、
結構プロフィール写真が自分の渾身の食の一枚とか、めっちゃでっかいオムライスとか、めっちゃでっかいカツカレーとかが多いんですけど、
これ最近気づいたのは、プロフィール画像を食いしん坊なのに自然の景色にしてる人が真の食いしん坊ということに気づきました。
なんか結構コジラセ食いしん坊とかもいて、コジラセ食いしん坊は結構その自然の度合いが近かったりするんですよ。
自然とか素材とか動物とかが近めだとコジラセ食いしん坊になってて、それがめっちゃ引きがで風景とかだとこれは真の食いしん坊ですね。
で、だいたいそういう人たちはなんて名乗ってるかな。
なんかその食いしん坊とは言ってるんだけど結構スマートなんですよ。嫌みったらしくないというか。
やっぱだって食いしん坊女子高生はちょっと嫌らしいじゃないですか。
あと大食い主婦食いしん坊なんとかとか。でなんか星とかついて。
シンス1888とかも書いたりしてるんですよ。
シンス1888はちょっともう多分いた方がその食べ物をレビューしてる以前にちょっとおかしいことがいろいろ起こっているので、
ちょっと日本政府案件だと思うんですけど。
何の話?
そうレビューの人たち。やっぱ風景の引きがのトップ画の人はやっぱそれほどの規模で食を見ているっていうのはあって。
結構やっぱ視点も広い。やっぱ視点の広さがプロフィールのに現れてるなと思います。
やっぱ結構こじらせてればこじらせてるほど一言とか。
店員たまたま店員がそういう機嫌が悪いように見えただけなのにちょっとそれに対してなんかすごい調子に乗ってるとかめっちゃ怒っちゃう系おじさん。
短期系おじさんはやっぱちょっと近すぎる。写真が。
っていうのは結構学びとしてあります。
今日頼んだのがビジネス定食っていうのは頼んで、確かにビジネス定食は周りが良さそう。
今日は火曜日だから、例えば昨日とかだったら生姜焼きとか唐揚げ、月曜日っていうのは生姜焼き唐揚げが一番出る曜日だと思うんですよ。
これは曜日でいろいろ統計があるっていうのはもう十分。
水曜日になると結構流動食になるんですね。やっぱ州の真ん中だから麻婆丼とか。
これどうでもいいんですけど麻婆豆腐と麻婆丼は全然違います。
麻婆豆腐の方が核が高くて、麻婆丼になった途端麻婆豆腐の存在がちょい弱まります。
ちょいというかだいぶ弱まって、選べる系の麺か丼かを選んだ後に副菜を2つ選べるみたいなめっちゃ組み合わせがあれば、
めっちゃ組み合わせができたら50パターンぐらいの定食ができますよ。
だから何回来ても飽きない。やったー!みたいな中華料理屋さんに行ったんですよ。
ここ絶対正解だと思って。
初めて友達と予定を合わせて行ったところなんですけど、結果失敗だったんですけど、
すっごい広くてピカピカで、めっちゃいいじゃんと思って。コスパも良くて、厨房も見える感じで。
いいなと思ったけど、私はネットで見つけたときはすっごいいいと思ったんだけど、
誰とでも行きやすいし、選べるし、その日の気分がどうであろうと。
人質中華であろうとここなら絶対いいと思って。
朝ごはん食べ過ぎてお腹いっぱいでも、別に中華でご飯多い系とかじゃないからいいなと思ってたんですよ。
大衆中華じゃないから。
一歩足踏み入れたときに思ったのは、厨房が綺麗すぎて、
これ本当に振ってる鍋。
万博の展示会場とかにある冷凍炒めチャーハンを振る機械を見せるための。
こういう技術があるんですよみたいな機械を見せるためだけの鍋みたいになってないぐらい綺麗だったんですよ。
その予想は的中して、やっぱり私も酢豚を頼んだのがいけなかったんですけど、
食品サンプルをもし食べれたとしたらみたいな味だったんですね。
だからすごい悲しかったっていう思い出なんですけど、
その時に、お互い、たまたまかぶっちゃったんですよ。頼んだものが。
酢豚と何かを頼んで、
で、一個違かったのが、私は万博豆腐を頼んで、向こうは万博丼にしてたんですよ。
確かに丼に惹かれるだろうけど、万博豆腐とご飯は分けた方がいい。
これだけはマジで不思議。
万博豆腐屋さんとかに行っても、万博豆腐をレンゲですくうじゃないですか。
それを一旦口に入れてから白米をそのレンゲですくうのはいいんですけど、
万博豆腐をすくったまんまの勢いで一度も口に入れずに、
ついでに白米も経由してするとか、逆もしかりなんですけど、
白米一回レンゲに入れた後に万博豆腐を入れてから自分の口の中に万博ちゃんおいでっていうのをすると、
マジで全然おいしくなくなるんですよ。不思議すぎる。
給食になっちゃうんですよ。給食の万博豆腐めっちゃ好きだったんですけど、給食になっちゃうんですよ、それが。
プロが離れる瞬間というんですかね。
万博豆腐はそのままで万博豆腐であり続けたいという意思は多分あると思いますね。
せっかく豆腐がここまでメイン、だってひき肉があるのに。
だってですよ、ロールキャベツというものが、ひき肉というものはそもそも優しいんですよ。
だってキャベツにあんだけ包まれてるんだから。
全部が隠されるんだよ。しかもたったキャベツ一枚だけ。一枚の外皮みたいなところ。中心でもない。
外側のたった一枚に包まれてなんとも言わないようなロールキャベツ。
それなのにハンバーグとかよりも位が高いというか、なんか貴品がある感じで。
ロールキャベツという、結構かっこいい字で書かれてるロールキャベツ。
その中に包まれるぐらいのひき肉っていうのはやっぱすごくて。
で、豆腐をメインとしてあげられる。
肉と豆腐が一緒にあるのに。
だって肉豆腐ですら、だって肉豆腐って豆腐の方がメインかと思いきや。
肉豆腐も結局なんか豆腐多めのすき焼きでしかなくて、肉じゃないですか。
あの甘辛い肉を食べてるのと一緒。
どれだけ豆腐が大きかったとしても。
根本すき焼きへの憧れ。
で、すき焼きを召喚させてる脳内で。
だけど麻婆豆腐だけは豆腐しか見てないみんな。
豆腐がちょっとラー油まとってる感じとか。
とにかく豆腐をどうやって舌で食べるかしか考えてないから。
そうだ確かにひき肉入ってたみたいな感じになるぐらい。
ひき肉こんだけ見えてるしむしろひき肉も大事な一部ではあるのに。
ひき肉のことを忘れさせてくれるぐらいのひき肉の役。
縁の下の力持ち度合いが発揮できてるなっていうのがあるから。
だからその豆腐も豆腐でやっと自分が素人として確立できて。
で、このちょっと汚されたら、普通すべて主役を譲ってきた豆腐が、
汚されてもなお主役になっているのに、白米の素人を見たくないみたいな。
もうこれ以上見たくない時とかってあるじゃないですか。
なんかもう、何だろうな。需要肩みたいな時。
なんだろう。一回めっちゃ好きになったアイドルを追いかけすぎたら飽きる。
急に飽きるみたいな時。
それ序盤ですね。
そこから結構沼にはまっていけばどうってことなくなるから。
確かに私が麻婆豆腐としての、麻婆豆腐丼としての、
麻婆豆腐の味方の経験と知識とスキルがないだけっていう話かもしれないです。
麻婆豆腐丼もいい。
今日頼んだのがビジネス定食だったんですけど、
多分正解だったんですけど、
何をどうもってビジネスだったのか分かんないんですけど、
大抵ビジネス定食っていうのは、ポークケチャップか白身魚フライがあるだろうなと思って、
何着ても嬉しいからいいかと思ってビジネス定食っていうのにしたんですけど、
これが結構ラッキーなビジネス定食で、
他にもAランチとスペシャルランチっていうのがあって、
全部何が入ってるか分かんないから分かんなかったんですけど、
ビジネスにしとこうと思って、
肉と魚いっぱい食べれそうだし、
スペシャルになればなるほど肉が多くなりそうだなと思ったんです。
それが白身魚フライと、
白身魚フライの上はタルタルじゃなくてでっかいマヨネーズでした。
マヨネーズを太い方から出してくれる店は本物なんですよ。
そば屋でオムライスを提供してくれるお店があるんですけど、
そこ美味しいところなんですけど、
オムライスにキャベツがちょっと添えてあって、
そこもマヨネーズの、
マヨネーズってパカッて上開けれる方と下からぐりぐり回す方あるじゃないですか、
ぐりぐり回して取ったところから、
キャベツのところにむにゅって出してくれるお店が、
たまにあるじゃないですか、サラダの上のマヨネーズを、
そうやって大きいマヨネーズのキャップの方から出してくれるところって、
大きいキャップの方って星型になってるの分かりますか?
星型になってて、ホイップクリームの絞り口みたいな感じでもあるんですけど、
あれって星だから、星を流れさせてくれてるから、
つまり流れ星なんですよ。
野菜とか白身魚フライにそこの、
だって細い方を出すのが、
綺麗だったり快感だったりするじゃないですか、
太い方って普通ポテサラ作る時に、
勢いよく混ぜるのに出したいから使うぐらいで、
それこそタルタルソース作る時とかで使うのに、
わざわざその見せ場面の方で、
だって見せ場面っていうのは、ペヤング焼きそばのマヨビームとかもそうなんですけど、
やっぱ見せるためのマヨネーズってだいたい細くて絞りやすいっていう、
絞りやすいというかかきやすいっていうのがあるのに、
わざわざそこで流してあげるっていうのは、
お客さんに流れ星を見させてあげたいっていう真心なので、
結構その写真を見て、
マヨネーズをこのパカッて蓋から開けてるか、
下の本体から開けてるかで、
そのお店の良さを測るっていうのはめちゃくちゃおすすめです。
でその白身魚フライと、
ハンバーグとナポリタンまであったんですよ。
でナポリタンオンハンバーグですね、最高。
であのハンバーグがやっぱその昔ながらの喫茶店っぽくて、
カレーパンマンの形してるんですよ。
めっちゃ好きなんですよ、カレーパンマンの形したハンバーグ。
で、それもなんかマジで唇だけで食べれるみたいな感じ。
で一応全体的にソースがまぶされてるというか、
まとわりついてるけど、ソースの味なんでかしないみたいな。
でナポリタンはめっちゃ柔らかめでケチャップの味するし、
でナポリタンオンハンバーグだから、
ハンバーグの方のデミグラスもナポリタンにかかってるみたいな感じなのが素晴らしい。
でこういう時のナポリタンってめっちゃご飯に合う、最高。
もう、だっていろんな、これだけいろんなご飯のお供がある中で、
一番米が進むのがナポリタン。
しかもここは卓上調味料に、卓上調味料っていうか卓上に、
なんか三連になった漬物の棚を置いてくれてて、
タカナとひじき佃煮と普通のベッタラ漬けみたいなのだったんですけど、
めっちゃ最高で、
でもマジで、ナポリタンタカナ最高だった。
だってナポリタンタカナスパゲッティに変更できてるってことだよ。
最高すぎない?ナポリタンタカナだよ。
でちょうど私が撮ったところが、ちょうど輪切り唐辛子のところ撮れたから、
それも最高。本当にその輪切り唐辛子の辛みとケチャップの甘さがめちゃくちゃ最高でした。
それと揚げ餃子、その最初版に言った揚げ餃子なんですけど、ソースがかかっておりました。
で、あ、そうだ白身魚フライがめちゃくちゃ美味しかったから、
これちょっとその、あ、逆にマヨネーズで食べちゃうのもったいないなと思って、
マヨネーズ、白身魚っていうのは白身の味をマヨネーズに全部取られちゃうっていう、
良さでも悪さでもあるので、
その一口食べた段階でマヨネーズ全部剥いで、
その一口食べた間から醤油を入れるっていうことをして、
だいたいこういうところの上に乗ってる醤油って、ちょっと辛いんですよ。
醤油っていうよりちょっと塩が強いみたいな。
その辛さがやっぱり白身魚を引き立ててくれます。やっと。
これは味がなくて、食感として白身魚を食べているって思わせてくれるのが白身魚だったんですけど、
この塩辛い醤油が入ることで、私はちゃんと魚を食べているっていう自認ができます。