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どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間に100作品以上のアニメを視聴するアニメオタクのKudoが、
アニメとAIを駆使して人生を楽しむ番組です。 本日は、2026年の5月23日土曜日となっております。
はい、ということで、今日はですね、私、ちょっとテンション高いというか、
あまりね、そのテンション高いのを全面に出していくつもりはないんですけど、もしかしたら今日の配信でね、
テンション高いというか、嬉しいみたいなオーラが伝わっちゃうかな、みたいな思うんですけど。
なんでそんな風になっているかということを、ちょっと今日は雑談でね、話しておこうと思うんですけど。
ついにですね、今、もう今年入ってからか、ずっとやってきた、だからちょうど丸々5ヶ月ぐらいかな、やってきた、
同人コンテンツ、エッチなやつですね。エッチなコンテンツを作るという仕事に関してですが、ちょっと前から宣言していた通り、
辞めます、はい、辞めますという宣言をしていたんですけど、ただね、いきなり辞めるって言って全部投げ出すっていうのは、
まあちょっとね、大人としてもちょっとどうかなっていうふうに思ったんで、とりあえず今作っているものはリリースまで持っていって、
で、それを皮切りに辞めようと、最後にしようというふうに決めていました。もうね、1ヶ月、2ヶ月、2ヶ月はちょっと言い過ぎかな、2ヶ月前はまだある程度、でもないな、
ちょっとね、もう1作品目の途中ぐらいから、なんかもういいかなっていうか、もう辞めたいなっていう思いはあったんですけど、
その時点ではね、もう結構2作品目の構想なんかもあったから、もうちょっと、1作品目だからっていう可能性もあるし、2作品目は1作品目を作った経験とかね、
あるから、もうちょっとこうスムーズにいけるかなとか、楽しくいけるかなって思ったんだけど、
うん、あのー、なかった、なかったです。
なので、昨日の夜かな、本当夜11時とかですけど、のタイミングで、無事リリースというか、まぁリリースはまだされてないんだけど、
リリースするための私がもうできることっていうのはもう全部、やって全部終わったんで、はい、もうなんか晴れ晴れとしてます。
やっと解放されるんだ、みたいな、うん、でも本当にね、うん、まぁちょっと楽しくなかったんだろうなって思います。
今の心境としても本当に、やっとその解放されるみたいな、やっと辞められるみたいな気持ちになっちゃってるんで、
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うん、いや仮にその、この仕事でね、すっごいお金を稼げたとしても、
うーん、なんかやっぱ精神的に続けていけないだろうなっていうのも、あったかなと思います。
うん、なので、えーと、まぁなんとかね、2作品目、ではありますけど、
本当はね、3作品目、4作品目とか作っていく予定ではあったんだけど、もうちょっと、
何なんだろうな、やる気が、うん、まぁいろいろね、ちょっとあまりこう言えない理由なんかもあったりはするんですけど、
うーん、まぁいろんな理由が積み重なって、ちょっともういいかなって、
判断したっていう感じです。実はまだちょっと会社の方には言ってないんですけどね、
この後言う予定です、はい、ちゃんと伝える予定ではあるんですけど、もうあの昨日の時点でね、もう夜11時だからさ、さすがに夜11時に言うのもあれかなと思って、
うん、まぁ夜11時のタイミングで、もう全部終わって、あー終わったーってなって、よし、明日辞めるって言うぞ、みたいな、
ふふふ、うん、状態ですね、はい、まぁですので、まぁあの皆さんもね、いろいろ状況は、まぁ私と違うかと思うんですけど、
もし、あの、なんか今仕事辞めたいなーとか、辞めたいけど辞めたいって言えないなーみたいな人、うん、
本当にね、辞めたいって思ってるんだったら、辞めちゃってもいいんじゃないかなって私は思いますけどね、なんか、その追い詰められてね、それこそ自ら命を絶ったりとか、
なんか投げやりになったりとか、なんかそのね、犯罪に手を染めるとか、ぐらいするんだったら、もう辞めましょうよと、
そんなところから逃げてしまいましょうよと、いう風にはいつも思うんですけど、私もまぁ、大学卒業して入社した会社、まぁ一応体調不良っていうかね、難病の理由もあったけど、
まぁシンプルにもう働きたくねーなっていうのもあったよ、だから思い切って辞めたいですっていう風に言いましたけど、うん、まぁだからね、結構ね、やっぱ辞めたいっていうのって、
まぁ、私の場合今回は正社員とかじゃないからまだ気軽な方ですけど、正社員とかでね、数年とかある程度勤めてたりとか、逆にね、ほんと数日しか勤めてないけどもう辞めたいみたいな人もいると思うんですけど、
うん、まぁ期間はあんま関係ないと思います。なので、あの、もし今やってることとか、仕事でもなんでもいいですよ、学校でもね、あの、辞めたいなーとか、つまんねーなーとか、やってる意味あんのかなーとか思っている方、
もちろんすぐにね、あの、もう辞めたい、もう無理って言って、すぐに投げ出すのはあるかと思うんですけど、ちょっと自分の中でいろいろ考えて、そうだなー、うーん、もう1ヶ月以上辞めたい辞めたいって思ってるんだったら、それは絶対辞めた方がいいかなと私は思いますね。
1週間はまぁ、うーん、わかんない、そこは個人の基準なんで、うーん、まぁ1週間ちょっと早いかなーっていう気もしなくもないけどね、うん、まぁいろんなその環境とか状況にもよるんですけど、私はね、もう1ヶ月以上、あの、この今やってきた仕事に関してちょっと疑問を抱いていたんで、はい、思い切って今日辞めますと、いう風にあの会社に伝えるんで、是非ね、あの皆さんも辞めましょう。
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辞めましょうってなんだよってかな、はい、まぁ、あの自分がやりたいことをやった方がいいと思いますよ、うん、っていう感じでございます。
まぁ辞めたことによってね、あの今テンション上がってますけど、あの私、あの収入ゼロになるんで、何にもいいことではないんですけどね、うん、本当は。
ただまぁ精神的にね、そのもうやりたくないことやらされるっていう環境から、まずは逃げるっていうのが大事かなと思うんで、はい、まぁ一緒に辞めましょう、うん、ということで、えーと、まぁ一緒に辞めましょうというお話でございました、はい。
ということで、じゃあ早速今日の本題に行きたいと思いますが、その前にお知らせです。
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はい。あ、ちなみにあの実際に辞め、まぁ今日ね、辞めますっていう宣言でしたけど、その実際に辞めてみてどうだったとか、うん、あの、うん、なんて辞めた後どうするのかみたいな話とかはちょっとまた別の機会に、うん、話したいと思います。
昨日も言ったけど色々仕事のあれが並行で進んでるんで、この後私ね、仕事もしないで何すんのみたいな、お前みたいな、思ってる方もいるかもしれないんで、そういう話はちょっと別の機会にお話ししますということで、はい、今日はえーと、まぁ全然ちょっと仕事とかキャリアの話とは別なんですけど、まぁちょっとAIの話になります。
えーと、先日かな、いつだったっけな、ちょっと前に、えーと、クドラジでもちょっと取り上げてお話しさせてもらったんですけど、えーと、クロードコードのあの中の人、クロードコードで働いている人なのかな、の、えー、まぁサリックさんでしたっけっていう方がね、えー出していた記事が結構話題になっていたって話したじゃないですか。
内容はマークダウンじゃなくて、もうHTMLであのドキュメント書いたりとかしましょうよみたいな、あのやつです。話しましたよね。うん。あれを、えー、きっかけにですね、私実は結構そのHTMLのその可能性っていうんですか、HTMLって本当にできること幅広いなっていう風に感じて、結構ね、HTMLを使って、まぁそれこそ今日紹介するね、スライド。
資料とか、うん、あとはなんだ、えー、まぁHTMLとは直接関係ないけど、まぁジェネラティブアート作ったりとか、あとはもうポートフォリオとかもそうですよね、うん、作ったりとかっていう感じで、本当にね、HTMLってなんか、まぁ大体そうだな、今はどうなのかわかんないですけど、プログラミング勉強したい人、プログラミングっていうかウェブ制作かな、ウェブ制作を勉強したい人が多分一番最初ぐらいに、
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やるんじゃない、うん、私もそうだったんですけど、まだAIとかない時代にね、ウェブ制作っていうかウェブの、ウェブページ、ウェブサイトを作るってなった時にやっぱり一番最初に触れたのがHTMLだったんで、プログラミング言語ってわけではないんですけど、うん、だからまぁそんななんか、ね、本当基礎の基礎みたいなHTMLで、なんかこんなに幅広いことができるんだっていうのに、
気づいたのがやっぱそのサリックさんが書いた記事がきっかけだったんですよ。で、いろいろそのHTMLで作っている中で、最近作ったものがそのHTMLで作るスライド資料だったんですよね。
で、このスライド資料なんですけど、皆さんどう作ってる?私もともとその会社勤めとかじゃないから、そもそもスライド資料ってあんまり作る機会ないんだけど、で、なくて、でぶっちゃけ私デザイナーでもないし、デザイン知識もないから、あのね、スライドの資料作りって正直苦手だったんですよ。
苦手だったら苦手です。うん、嫌いです。めんどくさいし、うん、めんどくさいし、あのうまい、綺麗なデザインというかオシャレなものもできないから嫌いなんですよ。
うん、まあだからその、なんていうかな、今までこういろんなスライド作るAIとかあるじゃないですか、それこそノートブックLMとかさ、あとなんだろう、まあシンプルにそのジェミニーにお願いして作ってもらうとか、うん、あと何があるんだ、スライド作るサービス、私が試したやつでいくとマープとかね、マープはマークダウンから作るものなんですけどとか、
あとスライ、スライデブだったかな、うん、あのそういったツールもあるんですよ、うん、まあいろいろそのHTMLじゃねえや、スライド資料を作るツールとかAIツールいっぱいあるんですけど、あのいろいろ試しました、私も、うん、いろいろ試して、
特に最近はAIがあるからね、AIを使ってもうAIにお願いしてスライド資料を作ってもらうということをやったんだけど、うーん、まあいろいろその何作り方のその工程がやっぱ違いますよね、例えばノートブックLMだと何ていうの、画像で生成するじゃないですか、画像で作る、あとGPT最近だとGPTイメージ通貨、
あのすごいナノバダナ越えの画像生成AIありますけど、あれでもうスライド資料を作るとかね、っていうのもあって、だからもう何ていうのかな、スライド、何ていうかな、その画像なんですよね、画像をただこう横に並べていくっていうか、それをこう見せるだけっていうスライド資料っていう作り方もあります。
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ただ、そこに関してやっぱり私はちょっと疑問というか、ちょっとこう不便だなって思ってた点として、デザインはすごくいいんですよ、やっぱり画像生成優秀だからね、もうできる、表現できる幅が限界がないというか、何でも表現できちゃうし、おしゃれなものもできるんだけど、編集しづらいっていうのがやっぱあるかなと思っていて、
あと、どんなものができるかっていうところに、再現性がなくもないけど、プロンプトとかね、参考にさせるデザインとか、なくもないけど、結構再現性難しいなって思っていて、同じデザインのものを作りたいとかってなってもちょっと難しいかなと思っています。
なので、画像生成で作るスライドっていうものにあまり魅力を感じてないってわけじゃないけど、ちょっと疑問を抱いてたんですよね。
最近だとCanva、これも話題になってますけどCanvaのMagic Layerっていう機能を使うと、画像の中にあるテキストとか画像とかを全部レイヤー分けしてくれるっていう機能が追加されて、これもすごい神機能だっていうふうに言われてるんですけど、
それを使えば画像で生成したスライド資料をCanvaに渡してMagic Layerでレイヤー分けして、テキストなテキストでテキスト編集したりとかできるんで、それはそれで一個方法だなっていうふうに思ったんですけど、
なんかそれもちょっと面倒いなみたいな思って、そこで出てくるのがHTMLですよ。HTMLでこれスライド作ったらいいんじゃねと思って、実際作ってみたんですが、これがなかなかいいですよ。
なかなかいい。さっきも言ったけど、HTMLって本当にいろんなことが表現できるし、いろいろ盛り込める。それこそクロードコードとかで私は書かせてますから、いろんなデータを渡せる。
自分が蓄積してるデータとかAPIとかMCPとか、いろんなデータというかサービスと連携させた上で作らせることができるっていうのがめちゃくちゃいいです。
それで言うとGPTイメージとかもAIの自分の中で、自分が作ったAIエージェントとかの中で使えるようにしておけばデータ渡したりとかはできますけど、
でもHTML上で細かく編集とかもできますし、私の場合は直接、HTMLってブラウザで閲覧するじゃないですか。
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なんでHTMLをブラウザで見て、表示、本来HTML多分文字ですからね。それがちゃんとブラウザでビジュアルとして表示されるんですけど、それを直接編集したいなと思って。
できるのかなって思ったんだけど、できるんですねこれがね。最初できないんじゃないかなと思ったんだけど、普通にできるんですよね。
だからもうHTMLで作って、ブラウザでもスライド資料っぽく出来上がってるんですけど、やっぱりAIが作ったものなんで、一部文字の改行が変なとことか、大きさ調整したいなとか、テキストの文字変だなとかっていうある場合は直接そこで編集できるように仕組みを作ってしまったんですよ、私はね。
最初はできなかったんだけど、できるって聞いたら、できますって言うから。できるの?みたいな。じゃあやって、みたいな感じで作らせたりとかしてます。
あとはね、おまけ機能ですけど、AIの機能もちょっと搭載してみました。これ何かっていうと、本当にあれですね、GoogleスライドとかPowerPointにクロードが連携されてるみたいな、クロードインパワーポイントだっけ、ちょっと忘れたけど、あるじゃないですか。
あんな感じ。あれを自分で組み込んだって感じだね。
ジェミニとクロードと、一応コーデックスも使えるようにしてあるのかな。自分で選んで、モデルを選んで、そのスライドについて質問すると、スライドの内容をまとめてくれたりとかするみたいな、ちょっとしたAI機能を搭載したりなんかもしてます。
っていう感じでね、結構スライド作っても発表する場ないのに、スライド作りにちょっとハマっちゃってましたね。今だいぶ落ち着いたんだけど、ある程度もう完成したからね。もうできあがった、もういい、みたいな。私結構そういうとこあるんですよね。
最初ここ熱がガーってきて、面白いじゃんこれって作るんだけど、ある程度出来上がると熱が冷めるというか、今もだいぶ熱冷めましたね。あとはそのスライド資料を使う場を探してるって感じかな。
今は全然スライド資料を使って発表する場がないので、ちょっと活躍の場面がないんですけど、でももしそのスライド資料を作れって言われたら、いい感じのものが作れるんじゃないかなと思います。
もうそのままHTMLだから、ブラウザで表示して、全画面表示とかもできるからね。もうそのまま、本当GoogleスライドとかPowerPointみたいなもんですよ。それを自作したって感じかな。直接HTMLで書かれてるだけなんで、めちゃくちゃ簡単ですし。
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ファイルとしてもHTMLファイルだけです。本当にHTMLファイル一つで完成しちゃうんですよ。でもAI機能に関しては、あれは別でローカルでサーバー立てたりとかみたいなことが必要だったんで、そういうのやってますけど、基本的な機能としてはもうHTMLファイル一つだけ。本当にこれだけ。
ただしそのHTMLファイルは全部で4000行とか結構な数のコードの量にはなってますけど、もう本当にHTMLファイル一つあれば作れちゃうということで、めちゃくちゃいいですよ。
本当にスライド資料だよ。横長の左のところにサイドバーみたいなのがあって、GoogleスライドとかPowerPointを使ったことある人は分かると思うけど、そこにスライドの一覧が出たりして。
普通のやつはGoogleスライドとかPowerPointは下にスクロールしていける?だったっけ。ちょっと忘れたけど、切り替えるようになってますけど、私の場合は直接プレゼンできるように右のほうにスライドするようになってたりするんですけどね。
細かいところはいいとして、そんな感じで本当にHTMLだけでGoogleスライドっぽいPowerPointっぽいスライド資料が作れちゃうという感じで、これ我ながら面白いもん作ったなって思いました。
別に誰に販売するわけでもなく、ただ自分で使うためだけに作ったものではあるんですけど。
ちなみにエクスポート機能もあるんで、PowerPointとかPDFとか画像で出力したりとかそういった機能も備えてはいますね。
あと独自機能で言うとテーマを切り替えられるようにしました。
さっき言ったサイドバーのところにテーマを選ぶところがあって、GoogleスライドとかPowerPointにもあるよね、確かね。
一気にスライドのデザインをパッと変えるやつあると思うんだけど、その似たような機能を作りました。
これが完全に私の趣味全開というか、AIにアニメとかゲームとか映画とかの名前を言って伝えて、通常公式サイトも渡して、このデザインのテーマを作成してというふうにお願いしました。
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例えば、一番最初にテーマを作る前にデフォルトで作ったのはアンソロピックテーマ。
クロードのサイトとか行ったことがある人はわかると思いますけど、クリーム色みたいなベースの色があって、そこにクロードのオレンジのウニマークみたいなのがあると思うんだけど、
クロードってクリーム色みたいなやつにオレンジのアクセントカラーみたいなデザインになってると思うんだけど、あれが基本としてはあって、それに加えて、
何だっけな、ちょっと待って、どこにいったっけな、今もう閉じちゃったんですけど、もう一回開けばいいか、これですね、これを開けば出ると思うんですけど、
テーマを変えると各テーマにそれぞれフォントとか配色みたいなものが設定されているんで、それにそれぞれ変更されるって感じかな、見た目がだいぶ変わります。
基本的なテキストの内容とか構造とかは全然変わらないんですけど、あくまでも見た目の話ですね、ビジュアルの話です。
全部で何テーマ作ったんだっけ、1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19、今19テーマあります。
めちゃくちゃ遊んでるんで、遊びなんで、もういっぱい作ったんですけど、例えばですけど、ヘブン版テーマとかね、私の好きなヘブン版テーマとか、あとはエヴァンゲリオンテーマとかね、
エヴァンゲリオンってちょっとね、再現度あまり高くないんですけど、エヴァンゲリオンって言うとさ、フォントとか結構特徴的だと思うんだけど、あれはね、フォントの名前なんだっけ、マンティスみたいな名前。
だけど、ちょっと再現性は低いんですけど、でも結構オシャレなデザインだったんで、まあもういいやと思ってこのまま使ってます。あとはね、ペルソナ、そう、そういえば今日、明日ね、ちょっと話そうかな、ペルソナのコラボ始まりましたよね、ヘブン版とのね、早くやりたいんだけどね、今日やるよ、だってもう仕事辞めるから。
って感じで、ペルソナのモデルもあるし、モデルとテーマもあるし、あとゼルダね、ゼルダはね、結構アンソロピックのテーマに近い感じで、ちょっとクリーム色のベースデザインに、ゴールドって言うのかな、みたいな感じのデザインになってますね。
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あとはスプラ、スプラトゥーンテーマめちゃくちゃ可愛いんだよね、カラフルな感じでね、はい、っていうのもあったり、あとゆるキャン、ゆるキャンですね、ちょっとゆるい、ちょっと可愛い感じのスライドに仕上がるようになってたりとか、あとね、これマトリックス、マトリックスめちゃくちゃシンプルなんだけど、黒い背景にあの、なんていうの、輝かしい緑のカラーになってます。
はい、あとはニーヤ、ニーヤテーマも作りましたね、ニーヤオートマタとか、あとは雨晒し、雨晒しってわかる皆さん、あんまりクドラジオで紹介したことないかもしれないけど、あの、アニメ見る人は多分わかりますよね、アーティストです、アーティスト、青森の、青森出身のあの雨晒し、えっと、代表曲はなんだ、曲名が出てこないな、出てこないんですけど、
えっと、英語でね、雨晒しっていう風に書きます、はい、のテーマも作りましたし、あとはチェンソーマンレゼ編のテーマも作ったし、あとガルクラのテーマも作りましたね、とか、そうそうのフリーレンのテーマとか、デスストテーマとか、メタファーリファンタジオとか、
あとそうだ、えっと、これはアニメとかゲームとか関係ないんですけど、あのグーグルのね、なんか提唱してるマテリアルデザインとか、あとアップルのなんかアップルリキッドグラスっていうデザインのなんか考え方みたいなのがあるんですけど、それを参考にしたりとか、あとはこれ本当直近でなんか発表された、あのジェミニ、ジェミニっていうか、グーグルから発表されたそのAIデザインのやつで、なんかニューラルエクスプレッシブっていうのがあったんで、
これもあの、学習させてテーマとして盛り込んでいたりします。はい、っていう感じで、もうこれめちゃくちゃふざけてるというか、別にふざけてるわけでもないんだけど、面白いかなと思って、そういった感じで、自分独自のテーマをね、独自でもないか、もうめちゃくちゃパクってるんですけど、配色とかね、フォントとか、真似できるところは真似しさせてみたいな感じで、
そういった感じのオリジナルHTMLスライドを作ったりしてます。
はい、やっぱり自分で作るとね、何でもできるっていうか、やっぱりサービス、これはちょっと紹介しますけど、似たようなサービスあったんですよ、HTML2PPTXっていうね、サービスがあって、なんだあるじゃんとは思ったんだけど、やっぱりこの手のサービスを利用するにはお金がかかるし、
自分でいろいろカスタマイズしたいっていう時にちょっと制限がやっぱりあったりするんで、こういったHTML2PPTXみたいなサービス使うとめちゃくちゃ楽だし、いいと思うんだけど、これくらいだったら自作できるかなって私は思いました。
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私はもう作っちゃったからね、言えますけど、やっぱり一から作るってなるとちょっと大変だから、サービス利用するのも悪くないとは思いますけど、これいくらだっけな、ちょっとお金かかるんですよね、シンプル料金プランって書いてますけど、無料プランもあるんですが、商用利用ができないとかって書いてたかな、
ファウンダーベータで月980円、これも商用ワークフローでできないんだよね、スターターからスタートしなきゃいけないってことで、商用利用する場合はね、これが月3000円なんですよ、だから俺作っちゃったけどなみたいな、自分で作っちゃったんだけどみたいな感じなんで、私はちょっと使う予定はないですけども、自分で作ってしまったから、
どっちにしてもできることはHTMLでスライド作りましょうっていうだけの話なんで、全然自分で作れると思います、HTMLで作るんだったら、本当に簡単です、多分画像生成するよりは簡単なんじゃないかな、
最悪そうだって、デスクトップのアプリとかでも言えば作ってくれるんじゃないでしょうか、わざわざ画像生成しなくても、クロードとかでもね、アーティファクト機能があるから、HTMLでスライド資料作ってって言えば多分ね、結構それっぽいものできるんじゃないかなと思うんで、
ぜひぜひ画像生成できる環境がないですとかやり方わかりませんっていう人は、HTMLで作らせるのがいいんじゃないかなと思います、HTMLだったら最悪自分で細かい編集もできるし、テキストいじったりとかもできるから、非常に再現性も高いしね、
画像生成だとやっぱ1回いい画像が出たけど、この部分がちょっとなーみたいな気に食わないなーってなった時にちょっと編集しづらい、マジックレイヤーとか使えばね、ある程度できますけど、ちょっとめんどくさいっていうのがあったりするんで、
本当にね、私もAIのYouTube動画とかいろいろ見ますけど、この手のスライド資料を作らせる系の動画もめちゃくちゃある、本当にいっぱいある、何選んでもいいと思うんだけどね、何選んでも最終的にはできると思うんだけど、自分がなんかやりやすい方法とか納得できる方法で作るのがベストかなと思います。
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結構動画見てるとさ、なんかもうノートブックLMで作りましょうとか、なんかGPTイメージツールで作りましょうとか、マジックレイヤーで編集できるぞとか、私みたいにそのHTMLで作ろうとか、マープがいいとか、スライドデブがいいとか、もういっぱいある。
Googleのスライドもある、GoogleスライドとかPowerPointもあるしね、今AIも搭載されて。あるから、もう何でもいいと思うんだから結局。一番大事なのはだから、スライド資料ってあくまでもその資料なんで、プレゼンしたりするときに見やすいかとかっていうところかなと思うから、何で作ってもやることは同じなんで。
なので、まあちょっと自分に合った方法をね、ちょっと探ってみてほしいかなと思います。私は今んとここのHTMLで作るスライドっていうのが一番なんか自分に合ってるかなっていう気はしてます。
デザイン部分に関しては、それこそさっきも言ったけど、GPTイメージツーとかで一回デザインとして画像で作らせて、それをクロードコードにHTMLで再現させるみたいな作り方もできたりするんじゃないかなと思いますね。
そのほうがデザインの幅は広がりそうな気はしてます。もちろん表現できることに限界はあるかもしれませんけどね。
という感じです。ということで今日はちょっとね、HTMLを使った作品というか、HTMLの活用方法の一つとしてスライド資料が作れるよというお話をしました。
ぜひ今日の話を聞いて興味が出た人は、クロードのデスクトップアプリとかコーデックスとかでもいいと思うんですけど、AIにHTMLでスライドを作ってみたいな。
もちろんポン出しで出てきたものが完璧とは思わないんで、そこから追加で命令して、もっとこうしてああしてっていうふうにやる必要はあると思いますけど、気軽に挑戦してもらえたらなと思います。
というわけで今回はここまでにしたいと思います。コメントやお便りで皆さんのご意見ご感想お待ちしております。
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ここまで聞いていただきありがとうございました。それではまた次の配信でお会いしましょう。バイバイ。