ポッドキャスト再開と近況報告
どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴するアニメオタクのKudoが、アニメとAIを駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は、2026年6月27日の土曜日となっております。
はい、えー、ということで、みなさん、お久しぶりでございます。
えー、何日ぶりになるんだろう。
最後に配信したのが、6月16日であってるかな。
いや、違う、次の日か。
えーっと、たぶん次の日かな。
えーっと、あれです。
その、祖父がね、あの、もうやばいということで、
今日からお休みします、みたいな話をして、
まあ、その辺は、まあ、ノートとかにね、してないんで、あれですけど、
その配信をして以来になるかなと思います。
まあでも、ほんと1週間以上は、休んだんじゃないかなと思います。
はい、えー、なので、今日の配信、めちゃくちゃなんか、緊張とはちょっと違うんだけど、
あの、あれどんな感じでやってたっけ、という風にちょっとなってるんで、
まあ、ちょっとリハビリも兼ねてね、まあ、ゆっくりやっていきたいと思います。
はい、今日から少しずつ復活、復帰していきたいと思います。
まあ、今日もちょっとお話しますけど、
あの、まあ、一応一通りは、えーっと、まあ、済んだというか、まあ、終わったんですけど、
えー、まあ、7月からですね、私は新しい仕事が始まったりとか、
あとは、えー、実はちょっと新しいね、お仕事、お仕事というか案件、
を、えー、ちょっと今ね、受けられるかもという状況になってたりするんで、
まあ、その辺もあって、えー、まあ、いろいろドタバタしてます。
うん、やることが結構多くて、うん、まあ、アニメはね、相変わらず見たりしてますし、
で、しかも7月に入ったらね、まあ、いろんなゲームもね、発売するし、で、
あの、まあ、ちょっとね、なんか、うん、ちょっとポッドキャスターにどれだけ時間避けるかっていうところも、
うん、あるので、まあ、今までね、結構、毎回30分ぐらい喋ったりなんてことをしてましたけど、
今後はもうちょっとね、ギュギュッと、うん、濃縮した形でお届けできたらなと思ってます。
はい、まあ、そんな感じで、まあ、ちょっとリハビリがてら、のんびり、今日は、えー、配信させていただきます。
よろしくお願いします。
仕事の募集と時間的制約
はい、ということで、じゃあ早速、本題に行く前にですね、ここでお知らせでございます。
現在、動画制作、AI相談などのお仕事を募集中です。
ご依頼の際は、概要欄に記載のURLにアクセスして、一番下のお問い合わせフォームからお願いいたします。
はい、まあ、と言いつつもですね、えー、募集してますが、
うーん、なんかね、その、案件、あの、応募したりとか、えー、今もね、一見、その、受けられそうという状況ではあるんですけど、
あの、まあ、応募しすぎて、ってわけでもないんですが、うーん、なんか、こなせるかちょっと不安になってきたっていうところかな。
うーん、なんか、まあ、主に動画制作のお仕事ではあるんですけど、うーん、なんかね、
まあ、作るのはそんな難しくはないんですけど、まあ、でもやっぱね、ある程度のクオリティのものを担保するってなると、
やっぱ、一回のポン出しで、あの、出来上がるっていうものでもないので、結構大変だなとは、うーん、感じてます。
まあ、もちろんお金ももらえるんでね、まあ、嬉しいは嬉しいんですけど、ただまあ、うーん、そうですね、なんか、
最近は、もう応募できるんだけど、ちょっとためらうというか、これ応募して、もし採用になったら、これやらなきゃいけないってなった時に、
7月以降そんな時間あるのかなって、ちょっと思ったりはしてるんですよね。うーん、という感じで、うーん、まあね、どうするかっていうところです。
はい、まあ、だから結局ね、あの、なんてお仕事を受けたりとか、応募して案件をこなすってなると、
まあ、その結局私が労働しないと、まあ、案件をこなす、まあ、動画を作るっていうのをしないと、お金が入ってこないという状況になってますんで、
ここね、ちょっと何とかしていかないと、あの、まあ、案件があったり仕事があるのはすごく嬉しいことなんですけど、私のやりたいことができなくなってしまう。
まあ、ポッドキャストもそうですけど、アニメゲームしたりっていうことがね、ちょっとできなくなってしまうんで、やっぱあの、教材作るとか、
何かしらね、そのまあ、前から言ってますけど、自分の商品を作って販売するみたいなことをやっていかないと結構厳しいなというふうには、
あの、ここ1週間、この休んでる間にね、まあいろいろ、あの、やったんですけど、思いましたね。はい。
実際に7月になってから、まあその仕事ね、あの、やってみてからじゃないと分かんないことも多いと思うんですけどね、今現状はそういうふうに感じてます。
まあ、だからね、本当に、まあ結局時間、時間じゃないけど何だろうな、うーん、まあ自分のその時間、まあ時間か、時間を切り売りしてやって、まあ自給制ではないんですけど、結局私が動かないと、
あの、お金が入ってこない。私がサボると何もお金が入ってこないから、ちょっとこれは何とかしたいなとは思ってはいます。はい。
今月の目標でね、ブレインの教材作るとか言ってたけど、あの、できてません。うん。できてないんだけどね。はい。
まあちょっとそっちはね、来月以降頑張らないとなっていう感じではあります。はい。
まあ目標に関してはまたおいおいやっていきたいと思いますが、まあ仕事はそんなところかな。うーん。
祖父の葬儀と最期の看取り
そうですね。はい。で、今日のメインとしてはやっぱりその、まあ皆さん気になってるかわかんないけど、
えーとこの1週間以上か、結局いつから休んでたんだ。10、6月?17とかに配信してたから、1週間、7、8、9、10、11、今日11日目?
まあ10日間ぐらい休んだのかな。うん。まあ10日間休んでて、一体何があったのかっていう話をね、
まあ、あの、あんまり時間割いて喋ることでもないんで、パパッとお話ししていきますとですね、
まあ17日の配信で話したように、ちょっとですね、私の祖父がもうそろそろやばいと、うん。
いうふうに連絡が来てですね。で、まあ1ヶ月、2ヶ月前にもね、1回その顔を見せに、あの、祖父がね住んでるところに行ったんですよ、家族と一緒に。
で行って、その時は、まあ軽く、軽くっていうかその、もうある程度ベッドに寝たきり状態ではあったけど、
まだ体を起こしてね、なんかこう新聞読んだりとか、ご飯食べたりとかっていうのもまあできてる状況だったんですけど、
あの、まあ今回に関しては本当にもう意識もないみたいな、うん。なくはないんだろうけどね、
話しかけるとちょっとこう反応したりとか、反応するって言っても本当口をこうちょっと動かしたりとか、ちょっと声出すぐらいの、うん。
声って言っても本当に、あの、なんて言葉になってないというか、もうああああみたいな感じの状態になってて、
ああもう本当にもうなんだなっていうふうには、えっと思いました。実際行ってね、あの全然その間に合わなかったとかはなかったんですけど、
で18に行ったのか、あれ17に行ったんだっけ、ちょっと忘れたんだけど、行って、で祖父の顔を見て、ああもうそろそろかなみたいな、親戚も結構集まってて、うん。
で私の祖父はですね、その病院が嫌だと、前も言ったかな、病院に入院するのが嫌だというふうに言って、
自宅の方でね、あの、まあ祖母がずっとこう面倒を見ていたんですけど、まあおばあちゃん大変ですよね、大変だったんですけど、
まあ家でずっと寝た気状態になっていて、で行ったその日の翌日かな、の朝ですね。
普通にあのまだ全然、あの生きてはいたんですけど、何時ぐらいかな、9時ぐらいですかね、本当に朝の朝の9時ちょっと過ぎぐらいに、
あの、まあ私のその親戚、いとこになるのかな、いとこだね、いとこが、えっとなんかそういうなんていうのかな、
介護じゃないんだけど、まあそういう仕事、看護師でもない、介護師でもないんですけど、まあそういった仕事をされていて、
で、まあ今回その祖父のね様子もちょっといろいろ面倒を見てくれたりしてたんですけど、そしたらその人がいきなり、
あ、もうそろそろかもって、急に言ったんですよ、うん、みんな最初まだご飯とか食べてたときかな、ご飯食べてもう落ち着いた後ぐらいかな、朝ごはんね、
で、そのタイミングで、もうやばいかもって言ったんですよ、その人が、で、なんかね、あの私も今回初めてだったんですけど、
うーん、なんていうのかな、なんかその決まっているその反応というかがあるみたいで、なんかね、口がね、こう、パクパクする、パクパクっていうか、
なんか、音で表現すると、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、みたいな感じ、その声は出してないかったと思うんだけど、
もうなんかね、顎がこう、痙攣するとはちょっと違うんだけど、こう、顎がこう、あ、あ、あ、あ、あ、みたいな感じで動き始めるんですよね、
それまでは普通になんか呼吸もまともにできないから、そういう、なんかね、そういうなんだ呼吸器みたいなやつつけたりとかしてたんですけど、
そういうわけでもないのに、なんか普通にこういきなり口がね、動き始めて、で、なんかそれがもう本当に最後のなんか反応というか動きみたいならしくて、
やばいかもみたいな、もうかもみたいなふうに言われて、で、家族みんなで、その祖母、祖父をね、囲んで、で、様子を見てたんですけど、
結局そこからまあ10分ぐらい、10分、20分経ってないかな、ぐらいで静かに息を引き取ったという感じでございました。
はい、いやー、ね、初めてでしたね、あの、去年、一昨年か、今回亡くなったのは父方の祖父なんですけど、母方の祖父が亡くなったときは、私はその息を引き取ったときには、
いなかったんで、もうすでにね、最後そのだいぶ寝たきりの状態のときに、まだ意識あるときにね、顔見せて、で、亡くなって、もうね、お葬式のときですね、
もう火継、鑑検の中にもう、濃寒っていうのか、濃寒されてるような状態のあの時に、あの、あったんで、うん、本当の死に目っていうのにはちょっと立ち会えなかったんですけど、今回ね、まあ初めてその、
祖父の死っていうのも、まああるけど、まあそもそも人の死、人がその目の前で息を引き取るというか、その命の灯火が消えるみたいなっていう場面にリアルで立ち会ったんですよね、今回初めて。
あれはだから、何とも言えないね、体験だったというか、どんどんね、やっぱあの血圧が下がっていくらしいんですよ。
で、指につけるタイプのなんか血圧計みたいなやつつけてて、そこに数値が表示されるんですけど、どんどん下がっていってるって言って、60、50とかだったかな、ちょっと私も血圧のことよくわかんないけど、みたいな感じでどんどん下がっていって、途中なんかもう計測不可能じゃないけど、たぶん止まってんのかなっていう感じの状態になって、で、あの、はい、って感じでした。
家族全員、全員じゃないか、なんとかね、集まれた、その時に集まれてた親戚はみんないたんで、まあその親戚みんなで見送ったという感じでございました。
私含めてね、あの、みんないておりました。
いやー、本当にね、本当に初めての体験、貴重な経験だったなと思います。
で、まあそれで亡くなって、その後すぐ、えっと、あれかな、なんていうの、ケアマネージャーっていうのかな、ケアマネージャーの方たちというか、ケアマネージャー1人かな、なんかそういうのをやってくれる、あの、看護師なのかな、ちょっと私もよくわかってないんですけど、の女性の方たちがやってきてくれて、
で、その後にあのお医者さんね、そのずっと面倒見てくれてた、まあお医者さん、その人もおじいさんでしたけど、が来て、そのお医者さんが、まあその脈とかね、その心音とかこう確認して、ご隣中でございますみたいな、うん。
のに立ち会って、ああ、みたいな、うん。で、本当にまあ、医者のね、その診断というか、うん、会って、もう本当に死亡が確定されたという感じです。
で、その後はまあ、そのケアマネージャーとか、そのやってくれる人たちが、いろいろその、なんだ、服とか、うん、なんか、えー、服かな、まあみなり、なんかね、なんだっけ、その着慣れた服とか、あのイッチョーラを着せてあげてくださいみたいな風に言われて、で、着せてあげて、うん。
で、その後、まあベッドの撤去があったりとか、えー、なんだっけ、うん、まあ本当にいろいろ、あの、うん、葬儀屋さんが来て、まあ営業の方ね、が来て、いろいろその葬儀どうするかとか、まあ私自身はやってないですけど、話を聞いてただけですけど、うん、まあいろいろそういうのやったり、話聞いたり、祭壇が出来上がったりとか、うん、っていう感じでしたね。
で、それが本当に、まあ亡くなった日と、その次の日ぐらいまで続いて、で、えーと、すぐに葬儀という風にはいかないので、えー、そっからですね、えーと、葬儀が行われたのが22日ですね。
うん、葬儀がね、えーと、空いてなかったんだよね、そう、土日空いてなかったし、えーと、ちょっと他のね、参加者の都合も、土日はちょっと都合が悪いということで、まあ月曜日の22日にやるっていう風になって、で、22日がね、ほんとちょうど空いてたんですよ。
うん、だから22日にしようって言って、えー、で、亡くなったのがまあ10、え、7、18、19ぐらいか、だったんで、まあ2日、3日後ぐらいになるんで、じゃあちょっと一旦帰って、あの全然もふくとかね、何にも用意してなかったから、だからお供用意して、まあまたみんなでこう集まりましょうっていう風な話になって。
うん、まあ何人かね、あのもちろん、あの残って、まあおばあちゃんとかもいたし、うん、まあその遺体もね、まだあるんで、その辺の手続きとかもあるから、まあ残って、で、私は、あの、まあ、おばあの家族と一緒に一旦自宅へ帰ってきたと。
で、帰ってきたタイミングで、まあ1、1日2日ぐらいね、まあ余裕もあったんで、ポッドキャストの配信とかね、できなくもなかったんだけど、うーん、なんかあまりそういう気分でもなかったし、うーん、まあ、なんかね、結局また休むことになるだろうから、休むことになると思って、なんか変に復活、復帰してもいい、なんか意味ないなと思って、まあそのままお休みをいただいて。
で、ゆっくり準備とかさせてもらったんですけど、で、それで22日にまた、えー、その祖父母の家に行って、で、22の5、ん?えーと、午前中じゃない、午後か、午後からだね、午後から、えーと、まあ葬儀とか、あの、まあいわゆるその、何?
火継の中にその花をこう、供えるみたいなやつやったりとか、あと仮装やって、えー、葬儀やってみたいな、まあなんか地域によってね、結構その、なんだ、葬儀のやり方とか、うーん、なんかいろいろあるみたいです。
いや本当にね、それに関してはマジで勉強になった。まあ私がその募集とかやるとかってなるのは、まあもうちょい先かなとは思うんですけど、私の父母はまだ存命というか、全然、まあね、だいぶガタは来てるみたいですけど、まだ全然元気なんで、まだもうちょい先かなとは思いつつも、うーん、まあいずれね、自分たち、まあ自分はまあ一人っ子じゃないんで、まあ兄弟もいるんで、あれですけど、
そういうのやらなきゃいけないなあという風になった時に、あ、こういう風にやるんだみたいな、うん、どこにそのどういう手続きをしてとか、どういうやり方があってとか、うん、まあ地域によっても違うし、まあ宗教、宗派によってもなんかいろいろ違ったりね、するみたいなんで、なんかね、難しいなとは思った。
本当に、まあお金もかかるなあと思いつつ、うん、いやこんな金かかるんだって思ったりはしましたけど、まあでもいずれね、やる機会があるとは思うんで、順番なんでね、これはね、はい、まあだからちょっといろいろね、勉強にもなったかなあというところでございました。
地震とその影響
で、そんな感じでまあ葬儀なり、まあいろいろ終えて、で、えーと家に帰ってきたのがいつだったっけなあ、えー24かな、24の夕方夜ぐらいに、あのもう自宅に帰ってきて、もうさすがにその日はね、もうあのポッドキャストやるとかそんな気分でもなかったんで、お休みしました。
で、25日はなんで休んだっけ、25は、えーと、あ、そうだ、地震が、あれ地震があったの25日だっけ、えーと、そうだよね、25日に地震あったよね、朝、そう25日ね、ポッドキャストやろうと思ってたんですよ。
えーとね、25日の夕方に一軒、さっき言ったその仕事の新しいクライアントさんとの打ち合わせとかも入ってたんですけど、まあ午前中は特にやることないからポッドキャストやろうと思ってたんですけど、そしたらなんとですよ、朝の7時半ぐらいかな、あの、まあちょっとディスコードの方ではね、あの心配のメッセージとかもいただいたんですけど、えーと、まあ私、青森県に住んでるってことはもう前々から言ってますけど、
青森とか岩手で、まあ大きい、結構大きめのね、地震があって最大震度6強、うん、6強ですよ、なかなかないんだけどね、うん、っていう地震があって、もう朝7時半とかですかね、あって、あの焦りましたね、ほんとに、うん、マジと、やっとその、そういうことね、葬儀が終わって、ゆっくりちょっとして、
で、まあ7月から仕事に備えてって、ちょっとね、思って、もう今日はちょっとポッドキャストやるかって思ってたんだけど、ここに来て、もう、地震、私が住んでたところもね、震度6、強あったのかな、ジャック、ジャックぐらいだからわかんないけど、うん、あって、もう結構揺れましたよ、あのね、めっちゃ早かったんだよね、うん、えっと、その緊急地震速報来たんですよ、あの、なんか、
てんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんて
結構強いですよ 強かったです 揺れて わーってなって 家には
私と父と母 3人しかいなかったん ですけど 3人いて わーって 朝の
ご飯を食べようとしてたタイミング だったかな 3人でいろいろ話し
してたら 急にわー揺れてる 揺れてる みたいな感じで来て ちょっと
安全なところに 家の中でも比較 的安全なところに ちょっと3人で
避難して やばい 揺れてる 揺れてる ってなって そんなに長い地震では
なかったんですけど 幸いなことに 津波の心配もなく 怖かった 本当に
速報見たら 震度6強って出てた から えーみたいな 6強みたいな 6
強はなかなかないよね ちょっと 前にあった地震も6弱とかじゃな
かったっけ 結構最近 青森地震 多いね 多いです 青森だけじゃない
ですけど 東北エリア 本当に地震 多いなとは思ってますけど おととい
も地震があり ちょっともうこの 地震の中 やるのもっていうか 結構
大きな被害はなかったんですよ 食器が割れるとかはありました 食器
が結構揺れで落ちてきちゃって 扉は閉まってたんですけど 食器
の中で上のほうに入れてる食器 が落ちてきちゃって 下のガラス
をパリーンって割っちゃったり とか そういうのは結構ありました
が そこまで大きなものが壊れた とか そこまでじゃなかったかな
と思います 私の部屋にあるパソコン も全然平気でした ついでに言って
おくとモニターアームのあれ どう だったかちょっと言っておくと
モニターアーム マジで買ってよかった 全然平気でした モニターアーム
最強です 震度6強 しかも2階にあるん ですよ 2階はもっと揺れるんで 多分
震度 地震のとき 今回 私部屋に いなかったんですよ さっきみたいに
朝ごはん食べてたんで 部屋にい なかったんで どれぐらいパソコン
とかモニターが揺れてたかはちょっと 見れてないんですけど 大丈夫かな
と思って部屋そーって見たら 全然 パソコンも大丈夫だったし モニター
もね 多分以前の設置の状態 モニター アームを使わない状態だったら
確実に倒れてた 倒れて多分モニター ぶっ壊れてたんじゃないかな 画面
にヒビ入るとかは多分あったと思 うんだよね っていうのを見越して
6月の頭ぐらいかなに モニター アームを買って 2万円ぐらいした
かな エルゴトロンのやつ買って 設置してたわけですけど 買って
よかったです マジで こんなに早く モニターアームのすごさが実感
できるとは思ってなかったんです けど マジで買ってよかった 皆さん
もぜひ高いモニター モニター じゃなくてテレビとかでもいい
ですけど ちゃんと地震対策した ほうがいいですね 私の場合はモニター
アームを使うという手段を取りました けど モニターアーム使わなくても
やる工夫は多分いくらでもある と思うんで ぜひ高いモニターとか
テレビとか持ってる方はやった ほうがいいです 本当に今どこで
どんな地震があるか分かんない からね だって昨日だってそうだ
よ そう 昨日の夜か あれは 本当 昨夜の話だよね 夜9時10時ぐらい
じゃなかったっけ 今度山梨のほう で あれは震度6弱かな 関東のほう
でね 結構大きい地震がありました よね えっと思った 本当にこんな
2日連続ででかい地震来るんだって ちょっとびっくりしましたけど
今日も下手したらみたいな ちょっと ビクビクしてますけど 本当 皆さん
がお住まいの地域でもいつ地震 が起こるか マジで分かんないんで
地震対策ね ちゃんとやったほう がいいと思います モニターアーム
なり あと何だろうね あれか そういう 地面っていうか接地面にゴム
のなんか貼るやつとかもあります よね 私の自宅パソコンはそこそこ
重いんですけど ちゃんと足のほう にはゴムマットじゃないんだけど
みたいなシートあるから それも もしかしたら効果が出てるのかも
しれませんね 本当に震度7ぐらい になったらもうどうなるか分かん
ないけどね でも備えておくに越 したことはないと思うんで ぜひ
皆さんも地震に備えておきましょう そんなこともあって ちょっとPodcast
の配信はいいやみたいな 昨日は 昨日で何してたかっていうと 病院
皮膚科の経過観察と今後の展望
行ってました 皮膚科です 皮膚科 これは17日かな 16日ぐらいの配信
で話したと思うんですけど 私は ウイルス性の発疹っていうふう
に診断されて 汗かぶれとか治 ったんですけど それで1週間 2週間
ぐらい前に皮膚科行ってたんですけど その経過観察というかを見て
もらって 一応もう大丈夫かなという ふうに診断いただいたんで 皮膚
のほうは少し落ち着きを取り戻 しつつあるって感じかな まだ
完璧ではないんですけど そんな こともやってたんで ちょっと昨日
もお休みして そしてやっと本日 Podcast 再開できたという状況です
以上です 本当に濃い1週間 2週間 でしたね いいことも悪いことも
いっぱいありました 祖父が亡くなっ て葬儀があったりとかしました
けど 久々にもう何年ぶりに会うん だろうっていう親戚の人とかと
会って いろいろ楽しくお酒飲んだり とか ご飯食べたりとかもできた
し あとは地震とかもあったけど 地震に関してはそうだな いいこと
は特になかったかな グラス割れた りとかしちゃったんであれですけ
でもモニターアームの有用性が 実証できたのが良かったかなと思います
し 皮膚のほうも落ち着いてきた し 7月からは新しい仕事も始まる
し 今日 パソコン届く予定なんですよ だから その後 セッティングとか
もやらなきゃいけないんですけど あとは仕事のほうも 7月から始まる
仕事とは別に 私が自分で受けている 動画制作の仕事とかも一件 仕事
が決まりそうな感じにはなって たりするんで 7月以降もいろいろ
忙しくなりそうな気がしております なので ちょっとポッドキャスト
今日はどれぐらい喋ってる 今 30分か 喋りすぎだけど 今後は
もうちょっとコンパクトにまとめ たいですね 今日 リハビリがてら
といろいろお話ししましたけど 仕事がいろいろ始まっていくと
なかなかそんなにポッドキャスト の時間とか ポッドキャスト撮って
収録して配信するだけならいいん ですけど ノートとかサブスタック
とかにも記事上げたりとかしなきゃ いけないんで その件もやらなきゃ
いけないって考えると あんまり 長い配信は良くないというか あれ
かなと思うので ちょっと何とか したい どれだけ忙しくなるかちょっと
まだ分かんないんで 実際仕事始まって みないとね あとはだから最初の
ほうにも言った 自分が動かない と仕事が回らないというか お金
が入ってこないという状況は何とか しないといけないなと思ったり
してるんで ここは来月以降の目標 かなと思っております そんなとこ
かな 今日は1週間以上ぶりの配信 ということで じゃあちょっと今回
はここまでにしたいと思います 皆さんも自身ちょっと気をつけ
たりとか あとは大切な人とか身近な 人が亡くなったときは 最後の死に
懸命に会えるというか 本当 最後 ですからね その人の命が尽きる
瞬間ってのは本当 一緒に一回しか ないんで できれば 立ち会えるんで
あれば立ち会ったほうがいいな と思いました という感じで 今回
は以上でございます ここまで聞いて いただき ありがとうございました
それではまた次の配信でお会い しましょう バイバイ