カスタムノードって呼ばれるフォルダの中に、自分でフォルダを作って、
そのフォルダの中でWindsurfを起動して、
これこういうカスタムノードを作ってくださいみたいな命令をするだけ。
ファイルも2つぐらいだったかな。
Pythonで書いてたんですけど、Pythonファイル2つぐらいでできちゃって。
言っても文字数をカウントするようなノードなんで、できたはできたんだけど、
そこからがちょっと問題で、1回目の命令で出来上がりが一発でできたんですよ。
もうConfi UI上で自分の作ったノードが確認できるというか、
Pというノードを引っ張ってつなぐことができたりとかはしたんですけど、
そこからが問題で、それで完成とはならなかったんで、
もっとこうして、ああしてみたいな命令を追加でしたら、
Confi UIそのものが起動しなくなっちゃって。
なんかあれみたいな。
カスタムノードを自分で作って、そのフォルダ内だけでやってるんで、
Confi UIの大事なファイルとかに編集加えたりとかはしてないはずなんですけど、
なぜか自分の作ったカスタムノードが原因で動かなくなるということが発生してしまいました。
途中急に動かなくなったんで、あれなんだろうと思って、
一旦再起動かけようかなみたいな、パソコン再起動かけたりとかしたんですけど、
一向に動かなくなっちゃって、やべえどうしようと思って、
Confi UIの大事なファイルちょっと変更しちゃったかなとかね、
すごく心配になって、もう画像生成とか動画生成とかできないかもとか思ってて、
苦労度に相談して、そしたらとりあえず自分で作ったオリジナルのノードのコードに問題があって動かない可能性があるんで、
一旦自分で作ったオリジナルノードのフォルダ全部をConfi UIのところから他のところに移動させて、
もう一回再起動かけてみてくださいみたいなふうに言われたんで、やってみたら普通に起動しました。
なんで、作れたんですけど、途中から何が原因かわかんないんだけど、何とか修正依頼もしたんですよ。
3、4回したんだけど、全然起動する気配がなくて、これだめだってなってやめました。
あれ何なんだろうね、そういうこともあるんだなって勉強にはなりましたけどね。
カスタムノードってオプションみたいなものなんで、オプションにバグがあってもオプション自体が使えないとか認識できないとかはわかるんだけど、
オプションにちょっとコードに不具合があるだけで、Confi UI全体がもう動かなくなっちゃうなんてことあるんだっていうね。
そこはちょっと勉強になりましたね。自分で実際にそのノードを作ってみて初めてわかることだと思うんですけど。
ちょっと怖くなっちゃいましたよね。今すでに画像生成とか3Dモデルの生成とかやってるし、だから今オリジナルノードを作ってConfi UIが使えなくなるなんてことがもしあったらちょっと困るので、
一旦カスタムノードもちょっとお休みというか置いといてという形になるかなと思います。具体的にこんなノード欲しいとか今のところないんでね。
画像も動画はちょっとパソコンのスペック的に厳しかったんですけど、音声もテンプレがあるんでできると思うし、3Dモデルも確かテンプレあったんでできるとは思うんですけど、
今のところ特別欲しいノードがあるわけでもないんですけど、ちょっとWindows Serverを使ってみたい、何か作りたいっていう思いでConfi UIをすでに使ってるからカスタムノードを選んだんですけど、
まさかのConfi UIそのものが動かなくなるっていう状態になるとは思わずびっくりしました。恐怖をおののきました。
マジやめてくれよみたいな。怖かったね本当に。皆さんに分かるように言えば、私Windowsですけど、Windowsのファイルを何かちょっと編集したらWindowsが起動しなくなっちゃったみたいな。
そこまで大事ではないですけど、アプリケーション自体が動かなくなるっていう事態になってしまいました。怖いですね。AI開発の怖いところって、私もそうですけど、
エンジニア、開発、人間が理解してないのにどんどんどんどん編集を加えていく。もちろんWindows Serverも編集を加える際は全て編集を受け入れるか、拒否するかって選べますけど、
多分私みたいなプログラミングよくわからない人は、とりあえずAIに言われた通りに全部受け入れてアクセプトってやっていくと、一体どこがどう変わったのか、何がどの処理をやってるのかってわからないままとりあえずアプリケーションが完成するんで、
いざ重大な問題、今回みたいなアプリケーション自体が動かなくなるみたいな問題が発生したときに、何が原因かわからないっていうことが起きてしまうんだなって。
1回目のメールのときに動いてたんで、その状態に戻して、2回目動かなくなったときに何の編集を加えたかを遡ることができれば、これ原因なんだなってわかると思うんですけど、何だったんだろう。
今となっては、削除してないんですけどね。削除はしてないんで残ってますけど、気が向いたらそういうの解析してもいいかなとは思ってますけどね。
というわけで、Confi UIのカスタムノード開発は一旦終わりとさせていただきます。
もちろんゼロからプログラミングやるのは大変だと思いますけど、AI使ってもまだ現段階ではそこそこプログラミングの知識とか技術的なところの知識がないとたまに行き詰まることはあるかなと思います。
簡単なツールとか、独立したウェブサイト作るぐらいだったら全然問題ないと思うんだけど、元からあるアプリケーションのような拡張機能とかオプションみたいなものを作ろうとすると、本体そのものが動かなくなるみたいなこともあり得るので、その辺はちょっと気をつけたいなと思いましたね。
というわけで、Confi UIカスタムノードは諦めたというお話です。
TripoとBlenderをMCPで連携して、それでクロードから3Dモデルを生成するみたいなことをやりたいです、みたいな話をしてたんで、
3Dモデルかーって思って、実はまだ1回もやったことないんだよね、3Dモデル生成については。
画像と動画はあるんだけど、音声もないですね。音声と3Dモデルは実はまだ1回もやったことがないので、ちょっとやってみてもいいかなっていう。
ただ、3Dモデル生成もそこそこ動画ほどではないのかな、グラフィックボードの要件というか、求められるスペックはどうかちょっとわかんないんで、
少しやってみるだけやってみてもいいかなっていうふうには思ってます。
クロードからTripoとかBlenderを使って3Dモデル生成する場合は、自然言語でどんどん命令をするだけでモデルが出来上がっていくものですけど、
Config Yの場合は、そういうのもそれこそカスタムノードとかに使って組み込めばいけるのかもしれないですけど、
基本的にはプロンプトがあって、それで入力したプロンプトからこのノードが伸びてて、
モデルとかいろんなデータを組み合わせて、最終的に1つのモデルがポンって出来上がるんだと思います。
やってないからわかんないけど、おそらくね。そんな感じなので、ちょっとクロードでやる場合と全然違いますけど、
クロードのほうがいろいろ編集を加えたりとか、色変えたりとかっていうのが自然言語でできるけど、
Config Yの場合はあらかじめ自分でこれっていうプロンプトを決めて入力する。
色変えたかったらその色の部分のプロンプトを変えるとか、そういう感じになると思います。
だから全く同じモデルは出来上がらないとは思うんだけどね。
そんな感じで、ちょっとConfig Yの3Dモデル生成もやってみようかなとは思ってます。
ただちょっと調べたところによると、3Dモデル生成自体がまだその成長段階というか、
クオリティーはそこそこですよね。結構いろんなサービスでちょっとやってみたりとか見たりしてますけど、
ちびキャラみたいなさ、ちょっとしたオブジェクトぐらいだったら画像からモデル生成したりできるけど、
私が理想としているのはやっぱりアニメのキャラクターの画像を読み込んだら、完璧な3Dモデルのフィギュア画像みたいなのが出来上がるとか、
それがちょっと理想かなとは思うんだけど、なかなか難しいなっていうのはありますね。
最近私フィギュアの画像を作るのちょっとハマってて、クドラジオのカバーアート、エピソードアートとかにもしてるんですけど、
そこから作ればいけたりするんですかね、綺麗に。
どうなんですかね、ちょっとそこはやってみないと分かんないですけど、
昨日は昨日であれですよ、フィギュア画像。
今までクドラジオのカバーアートに使ってるやつは完全に私のプロンプトからフィギュア画像を作ってるっていう感じなんですけど、
イメージとイメージ、要は画像からフィギュア画像を作るっていうこともできて、
昨日ですね、昨日じゃない、一昨日かな、雑旅の趣味でちょっとやるだけなんで公式の雑旅のキャラクターの画像をちょっとお借りして、
その画像からフィギュアの画像を作らせてみたんですけど、そこそこいい感じに出てましたよ。
なんでこれアニメ画像からフィギュア画像っぽいの作れちゃうやんと思って、
ってことはそこから3D生成すればフィギュア画像もいけるかみたいなふうにはちょっと思いましたけど、
どこまで実現するか分かんないし、アニメの著作権的なものもありますから、
キャラクターというか画像とかそういうのもありますから、その辺は気をつけてやらないといけないかなとは思ってます。
なんでね、今日は時間があれば3Dモデル生成ちょっとやってみようかなと思ってます。
テンプレのワークフローがあるんで、あった必要なのはモデルをダウンロードしてくることぐらいだと思うんですけど、
あとあれか、パソコンのスペック、ここがちょっとネックだと思うんですけどね。
重いかな、どうかな、画像よりは重いだろうね絶対ね。
そんな感じです。
とりあえず今日の話をまとめると、コンフィギュアUIのカスタムノード開発をWindowsアフでやろうとしたら、
ちょっと重大な問題が発覚して一旦やめたという話と、そこからの延長で3Dモデルを生成するワークフローからコンフィギュアUIで3Dモデルも作ってみようかなというお話でございました。