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どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴するアニメオタクのクドが、アニメとAIを駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は、2026年の6月29日、月曜日となっております。
はい、ということで、月曜日か。
最近はね、まあ昨日もお話し、昨日じゃない、おとといか、お話ししたように、えーと、まあ、10日間ぐらいね、ずっとお休み、ポッドキャストもお休みしてたし、まあ、仕事も、うん、あの、そうですね、まあ、案件をやるとかっていう余裕もなかったんで、結構、まあ、サボってたというか、何もしてなかったんで、なんか久々に月曜日で、えー、もう、ん?
あさってか?ぐらいに、もうね、新しい職場の仕事が迫ってきてるっていうのもあって、なんか久々になんか、緊張じゃないけど、なんだろうな、ちょっとそわそわしてますね。うん、ちょっといろいろやらなきゃいけないことがね、うーん、積もってます。はい。
まあ、一番今やらなきゃいけないのは、パソコンのセッティングですね。えっと、会社から支給されたパソコンで仕事をすることになるということで、えっと、おとといかな、あの、そのパソコンが、えーと、うちに届いてですね、まあ、これ言っても全然問題ないと思うんだけど、あの、パソコンの機種に関してですけど、なんとですね、ちょっとびっくりしてるんですが、そこそこ最新の、えー、MacBookを、
えー、支給してもらいました。うん、えーとですね、MacBookの、えー、Airかな、MacBookAir、あの、薄型のやつですね、MacBook ProとAirっていうその選択肢が、一応ありはしたんですけど、支給される前にね、あったんですけど、あのー、なんかその、AirかProかの選択はできないというふうに、えーと、言われて、まあしょうがないなということで、えーとね、MacかWindowsか、
で、Macの場合は、えーと、USキーボードとJISキーボード、あの、要は日本語配列か英語配列かっていうのを選べたんですけど、えーと、Macの英語配列にしてくださいと、あの、私、言ったかわかんないけど、Windowsユーザーで、えー、基本、英語キーボード、USキーボードを私使ってるんですよね。
だから、ちょっとAIとも相談しつつ、Macのね、あの、USキーボードのやつをお願いして、で、ちょっとね、Proか、あのー、Airかはちょっと選べないということで、んー、マジかーみたいなふうに思ってたんですけど、で、届いてみたらですね、まあ、Airで、うん、で、私ね、一応、Airで希望を出してたんですよ。うん、なんでかっていうと、まあ、Proのほうがね、普通だったら性能いいんですけど、あのー、ProかAirも選べない。
ただし、CPUはM2かM4のかのどっちかですよって言われてたのね。で、あの、Proのほうは、えー、何インチって言ってたかな、13インチになるって言ってたかな、って書いてあって、で、AIに聞いたら、えーと、MacBook Proで13インチっていうのは、えーと、今もうないらしいんだよね。うん。
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あのー、私も最近ちょっとMacBook欲しいなと思って調べたからわかるけど、今って13インチっていう大きさはなかったはずなんだよね。14か16とかじゃなかったっけ。確かね。違ったかな。なので、ちょっと一回りちっちゃいんですよ。
で、そのMacBook Proで、えーと、13インチがあるっていうのは、もうM2までだったかな、っていうことで、もうMacBook Proを選択しちゃうと、そのM2に強制的になっちゃうから、えー、Airを選択しておいたほうが、まあ、最悪M2でも、あの、まあ、Air。
だから、私の仕事内容に関して別にそんな動画ゴリゴリやるとか、3DCG制作ゴリゴリやるとかじゃないんで、M2でも全然問題ないし、まあ、ワンチャンM4が支給されるかもよって言われて、えーと、MacBook Airのほうをね、あのー、お願いしたんですよ。そしたらなんと、MacBook AirのM4が届いてですね。しかも、多分だけど、ほぼ新品なんじゃないかな。
めっちゃ綺麗なね、MacBook届いて、ちょっとね、もうすっげーテンション上がってるんですよ。うん。ただ、私普段ね、あの、Windows使ってるユーザーなんで、あのー、まあ、キーボードもWindowsのね、USキーボードだし、だからね、そこのちょっと初期設定というか、まあ、それだけじゃないんだけど、その仕事用で使うパソコンだから、会社に言われた、そのね、セットアップとかいろいろやらなきゃいけないことたくさんあって、うん。
忙しいです。うん。結構ね、そのMacBookをWindowsライクに使うっていうセッティングがね、やっぱちょっと大変だなとは思いつつも、ただめちゃくちゃかっこいい、これ何色っていうのかな?グレーじゃないんだよね。ちょっと青っぽいMacBook。うん。
まあ、WindowsよりもMacBookを選んだ理由としては、まあその、Windowsのほうがね、えっと、CPUがなんかIntelの、何年?台南世代だったかな?ちょっと忘れたけど、うん。やっぱどう考えても、あのー、MacのほうがまあいいだろうというふうにAIにも言われて、で、あとMacBook私はそのプライベートでね、新しく買おうと思ってたところだったから、うーんと、まあ試し、うん。
まあMacBook全く触ったことないわけじゃないんだけど、お試しで、ちょっとこうMacBookのUSキーボードを仕事用のパソコンとして使ってみて、問題なければね、プライベートでもMacBookのほう、まあMacBookのUSキーボードのやつ、まあAirかProかっていうところはね、かなり悩みどころではあるんだけど、今回届いたのはAirですね。
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まあAIでもね、Airでも全然問題なさそうな感じするんだけどね、うん。かなりかっこいいです、やっぱり。あのー、やっぱね、わかる。MacBook欲しがる人の気持ちわかるなっていう。最近のMacBookめっちゃAirでもね、うん。かっこいいです。うん。っていうのもあって、はい。
まあちょっとね、いろいろその仕事の準備とかもね、しなきゃいけないという感じで過ごしております。うん。まあ明日は6月最後だよね。6月31はないんだよね。うん。ですね。はい。明日6月最後なんで、明日は6月の振り返り、目標の振り返りをやります。はい。
で、7月1日から仕事始まるんですけど、始まるって言ってもね、午後からスタートなんで、うん。最初はその、なんだ、オリエンテーリングみたいな、オリエンテーションみたいなものがあるだけなんで、うん。まあそんなに忙しくないと思うんですけど、一応7月1日もちゃんとModcastをやります。7月1日は7月の目標ですね。
しかもKudorajiのシーズンも、シーズン20かな?とかになるのかな?うん。になるし、まあちょっといろいろやらなきゃいけないこと多いんで、ドタバタしている、まあ月曜日といったところでございます。はい。ということで、まあちょっと雑談長くなっちゃったね。はい。ということで、えー、本日はだから、まあ明日目標の振り返りをやるんで、
えー、今日がまあ実質、えーとまあ6月最後、まあ自由になんかね、話せるというか、まあ普段何でも話しちゃってますけど、まあ最後になるかなと思いますが、えー、今日はですね、またAIの、AI周りの、ちょっとお金にもまつわってくる、うん、話なんですけどね。はい。まあよかったら聞いていただけると嬉しいです。
あーとそう、まだ話すのかって言われるかもしれないけど、あの昨日のね、配信であの5周年の話したんですけど、あのコメントでね、あの5周年おめでとうございますというあのコメント、あのたくさん、たくさんでも、まあたくさん、うん。いやほんといただけるだけで本当はありがたいんですけどね。はい。
まあ昨日も言ったけど、ポッドキャストって、マジであのコメントしてもらえる一気に達するのにかなりね、やっぱハードルというか、うーん、ありますね。うん。何の、何、何、何者でもなかった私がね、5年間やって、やっとそのポッドキャストでもね、コメントをちらほらもらえるようになったっていう感じなんで、はい。
まあ5年間やってきて本当に良かったなと思います。まああのサプライズのね、プレゼントをくれた両ホストさんもですけど、あのコメントくれたよつばさんかな。うん。よつばさん、両ホストさん、両、お二方からちょっとね、コメントをあのいただいたんですけど、本当に嬉しいです。はい。ありがとうございます。あの全然あのまだ募集中なんで、いつでも、はい。あの、まあ、えっと5周年のね、お祝いコメントでもいいし、まあ何でもいいんでコメントいただけると非常に嬉しいです。はい。
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ということで、じゃあ早速本題に行きたいと思いますが、その前にお知らせです。現在動画制作AI相談といったお仕事を募集しております。ご依頼の際は概要欄に記載のURLにアクセスして一番下のお問い合わせフォームからお願いいたします。はい。ここに関してはちょっとね、今あの定型文という形でお伝えしてますけど、ちょっと変えなきゃダメかもね。うーん。
動画制作とかAI相談ね、受けられるんだけど、結構時間食われちゃうのかね。その話もまた、そうだね、まあ7月入ってからの目標とかで話すことになるのかな。はい。まあ、ブレインの教材作ったりとかっていうのを考えてます。はい。ということで、まあその辺は置いといて、今日はまたがAIの話をするんですけど。
えーと、今日はですね、Googleのクレジットの話で、ちょっと補足説明にはなるんですけど、いつかな、6月の配信で喋ったか、5月ぐらいかな、の配信で話したんですけど、Google AI Proっていうね、Googleのサブスクリプションがあるんですが、
それに加入するとですね、クレジット、私の場合はGoogle AI Proに加入してるんで、毎月10ドル分のクレジットがもらえるという話をしました。このクレジット何に使えるかっていうと、
まあ基本的にAI周りなのかな、何でも使えるのかな。ちょっと前に、それも補足説明だったと思うけど、何万円だっけ、全部でね、20、何だったっけ全部で、忘れちゃった。
ドル換算されちゃうので、全部で20万ぐらいか、日本円に換算するとだいたい20万円ぐらいのクレジットもらって、そのうちの16万円がね、何だっけ、トライアルクレジットか、Gen AI App Builderっていうね、これはちょっとナノバナナとかには使えないクレジットではあるんですけど、
Google Cloud Platformで使えるクレジットっていうのが、Google AI Proユーザーは毎月10ドル。これはややこしいんですけど、Googleデベロッパープログラムっていうところから受け取ることができるんですけど、っていうのがあるんですよ、10ドルクレジット。
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これは毎月付与されるというか、もらえるもので、だからGoogle AI Proの価格がですね、今3000円ぐらいですか、になってますけど、そのうちの10ドルとか、約半分ぐらいかな、1500、600円ぐらいなんで、約半分ぐらいが戻ってくるというか、クレジットとして使えるという状況になってます。
だから実質、半額でGoogle AI Pro契約してるみたいなもんなんですけど、Googleのサブスクってね、本当にいろんなサービスが盛り盛りに盛り込まれてるんで、あれとかもそう、Googleフィットビットエアとかね、あれのGoogleヘルスだっけ、Googleヘルスプレミアムみたいなやつとかも入ってたんですよ。
本当に解読というか、割のいいというか、そんなサブスクリプションがあるんですけど、それに加入してると、Google AI ProのGCPで使える10ドル分のクレジットがもらえるというものがあるという話を、5月から6月ぐらいにしたんだよね。
覚えてるかな。覚えてるかわかんないんですけど、もらえるんですよ。詳しい受け取り方とか注意点とかは前の話で、前の回で話してるんで、そちらを参考にしてもらいたいんですけど。
今日はその話の補足なんですけど、何かというとですね、確か私ね、自分の記憶が正しければ、GoogleAI Proとか、ウルトラだと100ドルとかになるのかな、もらえるクレジットがあるんですけど、それですね、毎月リセットされるみたいな話をね、多分知ったんだよね。
たぶん、そのはず。てか私自身もそういうふうに思ってたから、たぶんそうなんだよね。10ドル、その毎月付与されるんですけど、使わないと消えちゃう、繰り越せないっていうふうに言ってました。
ただですね、これは結構前からちょっと分かってはいたことなんですけど、だから今日やっと話せるなと思ったんだけど、その有効期限がね、1ヶ月じゃなくて1年でした。1ヶ月じゃなくて1年だったんですね。
つまりこれどういうことかっていうと、めちゃくちゃいいです。1ヶ月で1500、600円分ぐらいのクレジットを使い切るって、できなくはないと思いますよ。毎日ナノバナナで画像生成するとか、ベオ3.1で動画生成するとすぐなくなると思うんだけど、
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結構ね、1500、600円でもナノバナナだけで消費しようとすると、結構生成しないとクレジット余るかな、たぶん。私もPodcastのカバーアートとかエピソードアートで1日8枚くらい生成してるんですよ、API経由で。
やってますけど、まだ全然余ってます。70%ぐらい余ってるんで、だから1ヶ月で私使い切れてないんですよね。
私の場合はね、これまたややこしいんですけど、GCPのフリートライアルのクレジットもあるんですよ。これはね、だいたい4万7000円ぐらいかなのクレジットがありまして、こっちが有効期限が3ヶ月、8月4日までとなってるから、基本的にこれ言ってなかったけど、今ちょっとゲーム作ったりしてるんですよ。
ゲーム作るのにキャラクターとかフィールドの画像とかUIとかその辺の画像を作ったりするのに、このフリートライアルのGCPのフリートライアルのクレジットを使ってたりするんですけど、そっちはね、まあまあ使ってますね。
もう1万円以上、1万2000円ぐらいかな、使ってるんですけど、そっちもまあ75%ぐらい残ってるっていう感じになってます。だからね、私めっちゃクレジット余らせてはいるんですよね。だからあまり意識してなかったんだけど、ちゃんと確認するとですね、この毎月もらえる10ドルのクレジット、有効期限1年なんですよね。
なんで逆に1ヶ月で終わるって思ったのか、ちょっと謎ではあるんですけど、ちゃんと調べとけよって感じかもしれませんが、私が以前有効化した、今使ってるやつですね、クレジットが1596円、それが1153円残ってるという状態なんですよね、今ね。
で、開始したのが5月の5日なんですけど、終了日がなんと2027年5月5日になってます。本当にまるまる1年といったところでしょうか。なので、全然使えます。皆さん、安心してGoogle AI Pro課金しちゃっていいと思います。
10ドルもらえるけど繰り越せないしなーとかね、頭思わせてたかもしれないんですけど、ちゃんと1年繰り越せるんで、だから1年間有効期限のクレジットが10ドル毎月もらえるって考えたらめちゃくちゃいいなと思うんですけど、どうですか?
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いいよね、めちゃくちゃね。1ヶ月だとやっぱ使い切れないんかなと思って、ちょっとなーって、なんか捨てちゃうのもったいないじゃないですか、やっぱり。もらった分はやっぱ使い切りたいなーって思ってるんですけど、ここはね、1年って分かってめちゃくちゃ嬉しいなと思ってます。
さっき言ったGCPのトライアルのクレジットが3万5千円ぐらいまだ残ってるって言いましたけど、これも8月4日になったらなくなっちゃいますから、これは本当に3ヶ月だけなんで、だからね、それがなくなった後どうするかっていうことを考えなきゃいけなかったんだけど、Google AI Proに加入していれば、毎月10ドル分クレジットがもらえるっていう感じなんで、
1年間継続すれば120ドル分?ですよね。120ドル分のクレジットだよ、1年間契約して。しかも1年間、毎月付与されるから、120ドルその場でバンって付与されて1年間じゃないからね。
毎月10ドルずつ付与、付与、付与ってされてって、その都度付与されたタイミングで1年間有効期限が伸びていくんで、だからね、本当に例えば来月もまた付与されますけど、例えば7月5日とかに付与されたら、もう来年の7月5日まで使えると。そういったクレジットになってます。
いやー、いいよね。いい話だと思うんだよね。なので、ぜひですね、これ聞いた方の中でね、まだGoogleAI Proとか課金してる方で受け取ってない方は、ぜひ課金してみてほしい。受け取ってみてほしいです。
受け取り方とか使い方にちょっと癖があるんだけどね。それはちょっと前の回で話してるんで、よかったら聞いてみてください。ざっと話しておくと、Google AI Studioとか、あとGoogleデベロッパープログラムとかGCPとかと連携させる必要があります。
ちょっといろいろ連携させて、ここで受け取って、ここでアカウント作って、この支払先アカウントをどうたらこうたらしてとか、あとはGoogle AI Studioで使う場合はAPIキーを発行はできるんだけど、事前にこれはまた別でね、自分で2000円チャージしないと使えないとか、そういうトラップが結構あるんですよ。
だからちょっとハードル高いなとは思いますけど、でもクロードコードとかコーデックスとかAIエージェントに自動でAPIいただいて画像生成させるってなったら、やっぱりこのクレジット有効活用したほうがいいかなと思うんで、ぜひ受け取っていただいて、
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それこそクロードコード、コーデックスに相談すればね、詳しくやり方を教えてくれると思うんですけど、一部やっぱりね、なんかAIも把握できてない、それこそ2000円チャージしなきゃいけない話とかね、出てくるんで、そういった場合はちょっと自分でいろいろ試行錯誤したりとかする必要はありますけど、基本的なやり方は多分全部教えてくれると思いますけどね。
GCPのセッティングが若干やっぱりむずいかな、支払い先のアカウント設定みたいなものとかが必要になってくるんですけど、あそこね、GCPの画面がまじ意味不明で、私もこれ何みたいな、どこの画面にどうやったらいくのみたいなわけわからん状態になると思うんですけど、そこを乗り越えると勝手に画像生成とかしてくれるんで、
ぜひぜひ有効活用してください。ナノバナナでね、ナノバナナで画像生成したいだけなんだったら、他にも手段はありますよ。それこそFirefly、Adobeのやつとか、あとはそれこそ11loves、前も話したけど、11lovesもね、画像生成できるんですよ。
ただ、ただですね、さっき言ったFireflyとか、11lovesの画像生成ってAPIないんですよね、残念ながらね。私ね、Firefly、Adobeとね、Adobe Creative CloudPro、1年間契約してるんで、毎月4000クレジットぐらいあるんですけど、それこそ全然使ってないです。
なぜかっていうと、わざわざFireflyのページのGUIにアクセスしないといけないから、面倒なんですよね、プロンプト入れて生成とかって押すの。最近は本当にこのナノバナナとかのAPIで生成するのがやっぱり楽なんで、AIが全部やってくれるから、本当にね、APIで叩けるのって今、私は個人的にすごく大事に、大事にっていうか重視してるっていうところがありますね。
ちょっとハードルが高いですけど、ぜひ皆さんもやってみてほしいというところでございます。
あと1個、軽く注意点というか、そんな大してあれでもないんだけど、さっき有効期限1年間って言ったんですけど、1年間は確かに1年間なんですが、
私、実は昨日6月分の10ドルを受け取ったんですよ。勝手に毎月クレジットが付与されると思ってたんですよね。何でかわかんないけど。
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5月の時に受け取って、もう受け取りの設定したから、もう勝手に付与されるんだろうなって思ってたんだけど、これね、毎月ちゃんとやらなきゃいけないっていうところがちょっとトラップではあるかな。
過ぎたらどうなるのかな、わかんないんだけど、例えば私一番最初に受け取ったのが、2026年5月の5日なんですよね。それ有効期限5月5日になってます。
今月6月分のクレジットですね、に関しては有効期限がですね、2027年6月5日になってるんですよ。
わかります?私受け取ったのは昨日なんですよ。2026年6月8日に受け取ったんだけど、2027年6月5日に終了となってます。
なので、このどこからスタート、1年間ではあるんだけど、その月のスタートっていうのは多分一番最初にGoogleデベロッパープログラムを開いた日とか受け取った日に多分なるんじゃないかなと思います。
だから私次多分2027年の7月5日、もうちょっとできますけど、になったらGoogleデベロッパープログラムとかで受け取れるようになるんだと思うんですよ。
で、Googleデベロッパープログラムにアクセスして、7月分の付与されたクレジットを自分のGCPの支払い先アカウントに付与するというか連携するみたいなことをやるんですけど、
それをやるとGCP上でちゃんとクレジットが使えるっていうことが確認できるようになります。だからそこだけちょっと注意かなというところですね。私の場合はちょっと5月の5日に1回受け取って整理、セッティングしちゃったんで、
多分毎月5日にクレジット自体はもうもらえるような状態にはなるんですけど、ただそれだけだとダメで、ちゃんと自分のGCPのアカウントと連携みたいなことをやらないと意味がないというところでございます。
Googleデベロッパープログラムで仮に忘れちゃって、例えば7月、そういうことだって私6月ね下手したら受け取らないで終わってたかもしれないんですけど、多分だけどGoogleデベロッパープログラム上で出るのかな、例えば私が7月5日になるまで6月分のクレジットを受け取るの忘れてたとしても、
あれ6月分のクレジットどうなったんだっけってなったときに保持されるのかな、それとももう完全に受け取らなかったってことでもう捨て去られて、新しく7月のクレジットだけの付与されるって感じなのかな、そこはちょっとどうなるかわかんないんですけど、確実なのは付与されているタイミングでちゃんとGCPと連携をさせて、
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GCP上で確認できる状態にしておくのがベストかなと思います、だから私も危なかったんだよ本当に、あれそういえば6月分のクレジットって受け取ったっけ、あれと思って見たらないな、そろそろ受け取れるかと思って見に行ったら、ちゃんとGoogleデベロッパープログラム上であったんで、これちゃんとやらなきゃダメなんだと思って、
昨日焦ってやったんですけど、そういったこともあるんで、ちょっとやっぱり難しいね、自分でも話してて思いましたけど、やっぱりちょっとGoogle AIプロに加入してれば毎月10ドルもらえるっていう、しかも1年間有効期限あるっていうのはすごく魅力的ではあるんですけど、
少しセッティングというか、使えるようになるためにちょっといろいろトラップがあったり、ちょっと難易度が高いなとは感じますね、そういうのが嫌だっていう方はどうしようもないというか、Google AIプロを課金してる方の話ですからね、
そもそもGoogleのサービス自体課金してないっていう人は別のAPIとか使うっていう方法もありますし、別にGoogle AIプロじゃないとダメっていうわけでもないんで、ちなみに私は7月にトライアルが終わるんですよ、Google AIプロのトライアル終わって、実際に自分で3000円課金する必要が出てくるんですけど、
今のところは継続する予定です、やっぱね、5テラのストレージでかい、5テラのストレージでかいですね、5テラもいらないと思うんだけど、やっぱストレージがもらえるのはでかいし、あとは今回の10ドル分のクレジットももらえるし、
あとはまだ買ってないですけど、フィットビットとか買った時のGoogleヘルスプレミアムとかも使えるし、本当にいろんなことができるサブスクではあるんで、今のところ解約予定はないかなっていう感じですね、年上げとかね、いろいろ変わったりしなければの話ですけど、
私Google以外にもクロード、いろいろフェイブル5の話とか、オープンAIはオープンAIで新しいモデル出したけど、一般公開は後回しとかね、今結構AIが頭良すぎて国から規制食らうみたいな話が結構出てきててね、
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日本人とかそういった海外の優秀なモデルとか使えなくなるんじゃないかみたいな話もあって、今後どうなるかわかんないですけど、Googleも新しいモデルとか出しても下手したら日本人は使えませんとか、使えるとしてもだいぶ先になりますとかって多分あり得るんじゃないかなと思ってますけど、
そんな難しいこと考えててもしょうがないんで、とりあえず現状Google AI Pro、私としてはすごくいいサブスクかなと思ってますんで、7月以降もちょっと自分でお金払って継続していこうかなというふうに考えております。
7月からは本当に私AIを教える仕事をするんで、AIを使ってAIを教える仕事をするので、課金しても許されるかなと。仕事で必要なものと捉えれば自分も納得できるかなと思うんですけど。
というわけで、ちょっといろいろAIにまつわるお話をしました。ちょっとハードル高いですけど、ぜひGoogle AI Pro、もしくはウルトラとか課金してる方は、ウルトラの言葉だと100ドルだよ、確か。クレジット。100ドルね、すごいね。
ちょっと私100ドル、ウルトラまで課金する余裕はないんですけど、ていうかGoogleにも新しく出たんだっけ、100ドルプラン。ウルトラじゃなくて、ウルトラとProの間出たんじゃなかったっけ、ウルトラの100ドルプランが出たんだっけ、ちょっと忘れたけど。
今現状私はクロードの100ドルプラン契約して、Googleの20ドルプラン契約してるっていう、この二刀流が今んとこ私の中ではベストかなというふうには思ってます。クロードもどうなるかわかりませんけど。ということで、今回はここまでにしたいと思います。ここまで聞いていただきありがとうございました。
それではまた次の配信でお会いしましょう。バイバイ。