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【Google Workspace CLI】実際に導入してGoogleドキュメントを操作させてみた!
2026-03-24 29:14

【Google Workspace CLI】実際に導入してGoogleドキュメントを操作させてみた!

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めっちゃ便利だけど導入ハードルは高いかも…😅

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00:00
どうも皆さん、Kudoでございます。 この番組は、年間でアニメ200作品以上、漫画300作品以上、そしてゲームもたしなみ、
最近はAIにもどっぷりハマっている私、Kudoが、 アニメ、漫画、ゲーム、AIの話をしたりしなかったりする番組です。
本日は2026年の3月24日の火曜日。 現在時刻は朝の10時22分となっております。
はい、今日もちょっと寝坊したかな。 ギリギリ8時前には起きれたんですけど。
昨日も、ヘブ版を夜12時40分くらいまでやってたかな、結局ね。
おかげで、最近はヘブ版をちょっとずつ進めて、 他にも、メインストーリー以外にも、
今、高清掃船船とか、ビンゴチャレンジか。
もう1、2ヶ月くらい前かな。 4周年記念イベントあたりで確か出たと思うんだけど。
長期間かけてやるビンゴミッションが出てて、 全部クリアすると、
1体決まったSSレアの中から1体選んで、 ガチャが引けるみたいな確定のチケットがもらえるっていう、
ビンゴミッションっていうのがあったんですけど。
唯一ちょっと難易度高いなと思ったのが、 高清掃船船のXクラスをクリアするっていうもので、
これどうかな、ちょっと面倒くさいなとか思ってたんですよ。
でもこのビンゴミッションクリアしないと、 SSの確定ガチャチケット、しかもセレクトガチャだから、
1体選べるんですよっていうことだったんで、 絶対欲しいと思って。
高清掃船船のXクラス、倒したことないわけじゃないけど、 結構面倒なんですよ、高清掃船船って。
結構時間かかるコンテンツじゃ、コンテンツなんですよね。
なのでちょっとずつね、高清掃船船って、 惑星船って言ってですね、
予選みたいなものがあって、それを4つやって、 本番の高清船っていうものに挑むことになるんですけど、
それを結構、惑星船から少しずつ進めていって、 昨日かな、やっと高清船のXクラスまでクリアできました。
なんとかね。
ということでビンゴミッションも無事達成し、 そしてメインストーリーの方はですね、
03:02
昨日の夜、Day8はクリアして、 今日はまたDay9からちょっとやっていこうかなという感じなんですけど、
でもなんかもう、もうそろそろ終盤かもしれない。 クリア見えてきているのかもしれません。
だからね、3月中にクリアまで持っていきたいんだけど、 いけるかな。
このね、ヘブバンは結構その最後の方の、 Dayになると結構ボリューミーになるんですよ。
ダンジョンもそうだし、バトルもそうですね、ボス戦とかも。
強くないこいつみたいな、どうやって勝つのみたいな。
っていうのがあったりするんで、 難易度ね、バトルが下げることもできたりするんですけど。
っていう感じなんで、ちょっと今日もね、夜更かしして、 ちょっとだけ寝坊したりはしてましたが、
でも朝起きてからアニメも3本ぐらい見てからの、 今収録になっているので、充実した午前中なのかな。
この後ちょっとまた仕事しなきゃいけないんですけど。
明日は明日でですね、面談があります。 午前中かな、11時半からだった気がする。
11時半から12時半っていうお昼にね、 お昼をまたぐ形で面談が入っているので、
くどらず収録してからにはなると思いますけど、 緊張するねなんかね、どうなりますかね。
っていうのもあるし、 あとは昨日おとといも話しましたけど、
作ったね、ちょっとエッチなコンテンツがね、 ついに明日発売されるということで、
売れるかな、売れたらいいなみたいな。
この後する仕事っていうのは、 コンテンツ作りの2作目ですね。
今2作目の制作にももう取り掛かっていたりするんでね。
そっちはそっちで、また売れるものを 作っていきたいなと思ってますよ。
頑張ります。
ということで、脱談はこの辺にしておいて、 本題に行く前にですね、ここでお知らせです。
くどらずではお便り大募集しています。 エピソードの概要欄にあるリンクから
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コメントもお待ちしています。
良ければ番組のフォローと評価も よろしくお願いします。
今日はですね、いつだ?
数回前だと思うんですけど、 Google Workspace CLIについて話した回の
実践編というか、 実践してみた感想みたいな回になります。
06:00
覚えてますか、皆さん。
Google Workspace CLIというものを この前紹介したんですけど、
要はGoogleワークスペースっていうと、 スプレッドシート、Excelみたいなやつですよね。
あとはドキュメント、マイクロソフトの Wordみたいなやつとか、ああいうやつですよ。
Googleスライド、PowerPointみたいなやつとか、 カレンダーとか、Googleドライブもそうですけど、
諸々あると思うんですけど、そういった Googleの仕事とかでも使うようなサービスをですね、
AIに操作させたいということで、 特に私の場合はクロードコードですけど、
クロードコードからGoogleドキュメントとか スプレッドシートに直接アクセスして、
直接編集させてみたいなことを やらせたいなと思ってたんですけど、
マイクロソフトのWordとかExcelと違ってですね、 ローカルでもつようなものじゃないですか。
Googleのスプレッドシートとかドキュメントとかって。
だからこれどうやって操作させたらいいんだろう みたいなふうに思ったりしてて、
そんな中で見つけたのがGoogleワークスペース、 CLIというね。
これ本当に最近出たばっかりの、 3月に入ってからかな、出たばっかりのものにはなるんですけど、
これだと、俺が求めてたのはこれなんだということで、 ちょっとどういうものなのかっていうのを前回紹介させて、
もらったんですけど、あの時はまだセッティングというか、 実際に自分で導入はしてなかったんですよね。
とりあえずもうこんな面白いもの、すごいもの見つけたから、 ちょっと紹介させてくれみたいな回だったんですけど、
あれから数日経ちまして、導入しました。
導入して、実際に使ってます今。
使ってるんですけど、
なんていうかな、ちょっと大変でした。
ちょっと大変だったりとか、あまり万人にお勧めできるというか、
できる人はいいと思うんだけど、ちょっとハードル高いなというふうには感じたので、
ちょっとその辺を含めてお話できたらなと思います。
ということで今日はGoogleワークスペース CLIを実際に導入してみての感想とか、
そういった話をしていきたいと思います。よろしくお願いします。
まずですね、さっきもちょろっと言ったんですけど、
入れてみた率直な感想ですけど、便利は便利です。
便利は便利。
今私がやらせてるのはドキュメントかな。
ドキュメントの編集というか、操作をやらせてますね。
というのも今、さっきも言ったやつですよ。
コンテンツ作り。エッチなやつね。エッチなやつですけど、コンテンツを作らなきゃいけないと。
09:02
ってなって、企画書を書くわけですね。どういう作品作るかみたいな。
企画書を書くんですけど、それを自分だけで見る分には、
マークダウンファイルとかで見ればいいんで問題ないんですけど、
作った企画書とかを誰かと共有しなきゃいけないんですよ。
誰かと共有。それこそ会社の人とかもそうだし、あと外注したりするってなった時に、
こういう企画なんですっていうふうに紹介したいじゃないですか。見せたいじゃないですか。
なので、そういう時にマークダウンファイルだとちょっと共有しづらいかなと。
Googleドキュメントを使って共有しています。
なんですけど、このGoogleドキュメントにマークダウンファイルから変換するというか、
っていう作業が出てくるわけですよ。
そのマークダウンファイルからGoogleドキュメントに変換する方法っていうのは別にツールがあるんですね。
この今回のGoogleワークスペース CLIを使わなくてもできるんですよ。
これはまた初めて言うかもしれないけど、Pandocって読むのかな。
P-A-N-D-O-CみたいなPandocっていう、これもCLI上で動くツールなんですけど、
これ使うとマークダウンとかHTMLとかもあったかな。
そういったドキュメント系をいろんな形式に双方向で変換できるツールがあるんですよ、Pandocっていうね。
知ってる方は知ってるかもしれませんが、
私もこれAIと壁打ちしてる時に教えてもらったものなんですけど、こんな便利なツールあるんだと思って。
明日発売する作品をやってる時にそれを知って、その時はPandocを使ってやってました。
実際に変換させて、Googleドキュメントにするんですけど、
ただGoogleドキュメントにした後、ローカルに、あれはMicrosoftのワードのファイルなのかな。
確かどっちか忘れたんだけど。
ローカルにその作業環境、ディレクトリのところにDocsファイルが生成されます。
それをGoogleドライブの方に持っていって閲覧するみたいな感じだったんですね。
そのひと手間がちょっと面倒だなって思ったんですよ。
大した作業でもないんだけどね、別に。
大した作業でもないんだけど、ちょっと面倒だなって思って、
12:03
それでGoogleワークスペースCLIを導入して、なんとかAIに直接編集させたりとか、
あとは共有リンクを出させるみたいな。
共有する時ってGoogleドキュメントとかって共有ボタンを押して、
リンクを知っている人全員に見せるみたいな設定とかもあるじゃないですか。
ああいうのも全部できるんですよ、GoogleワークスペースCLIを使うと。
ということで、GoogleワークスペースCLIを導入してみて、
実際使っているやり方としては、Pandocで変換してからそれをGoogleドライブにアップして、
指定のGoogleドライブ上のフォルダにアップして、
それだと確かワードの形式になっちゃうから、それをGoogleドキュメント形式に変換してみたいなことをAIに全部自動でやらせてみたという感じです。
最初やった時は、特に表がレイアウトが崩れたりとか、形線がつかなかったんですよね。
形線がつかなくて、すごく見づらくて、これ表なんだろうけど、うーんみたいな。
マークダウン状態でちゃんと表になってるんだけど、
ドキュメントにした瞬間に表にならなくて、見づらいなって思って改善をお願いして、
無事、表もちゃんと表示できるようになったりしたんで。
今はそれもスキル化してあるんで、クロードコードのスキルになってるんで、
多分大丈夫だと思うんですけど、っていう感じで使ってるし、結構便利は便利です。
ただ、ただですね、さっきも言ったんですけど、ちょっと設定が難しいかもです。
そもそもCLI上で動くものっていうか、GUIっていうアプリをインストールしてポチポチするものじゃなくて、
ターミナル上でいろいろ操作するものになるので、設定もCLIの操作が必要になります。
これはもうしょうがないんだけど。
しかも手作業で結構やらなきゃいけないのかな、そこは。
っていうのもあるし、あとGCPって呼ばれるGoogleクラウドプラットフォームっていうですね、
AmazonのAWSみたいな、あとはマイクロソフトのAzureみたいな、Googleのサーバー、
なんていうのあれは、サーバーをレンタルしたりみたいなことができるサービスがあるわけですよ。
GCPっていうね、あるんですけど、そちらの設定も必要になりました。
15:04
そちらの設定も必要になってきて、クライアントIDとか、そのクライアントIDのパスワードみたいな、
キーみたいなものが必要だったりとかして、結構画面が英語だったりするんで、
何だこれ?みたいな、これ何したらいいんだ?みたいなことで、結構設定周りは大変でしたね。
設定してみたのに、CLI上でエラーが出てて、あれ?これ動いてるのか動いてないのかみたいなのもあったりして、
私はそれをそのままクロードコードに投げて、これこうなってるんだけど、どうなってますか?できてます?みたいな感じで聞いて、
いや、できてないですね、みたいな。
何だっけな、ただGoogleワークスペース CLIを入れるだけじゃダメで、
Gcloudっていうコマンド、それは何かGCPをCLI上から操作するコマンドとかなのかな?とかも入れないと自動化できませんとか、
あとは個別にアプリケーションの許可を出さなきゃいけないみたいなのもあって、
ちょっとこれ無理かもって思いました、最初。
ちょっと設定に苦戦しすぎて、これ無理かもなって思ったんだけど、でも何とか頑張ってセッティングして、今は何とか動くようになっております。
っていう感じなんで、ネットで調べれば多分AIに聞いてもいいですし、ブログとかで紹介されてる方もいるんで、
その辺に従ってやればそんな難しくないかもしれませんが、私はAIと壁打ちながらやったんですけど、そこそこ大変でした。
おかげでだいぶ便利にはなりましたけど、そこそこセッティングの面でちょっと大変っていうのがあるので、
CLIとかGCPとかちょっと何それみたいな人は多分無理かなっていう気がします。
ここは乗り越えてほしいなとは思いつつも、ちょっと難しいなとも思います。
私は別にエンジニアではないですけど、何とかギリギリAIとやりとりしながらできたって感じなんで、興味がある人はぜひチャレンジしてみてほしいなと思いますね。
そして、実際に導入してみたっていう話はいいんですけど、1個比較というか、
GoogleワークスペースCLIを紹介したノートのコメントで、
18:05
クロードインクロームってご存知ですか?みたいなコメントをいただいたんですよね。
クロードインクローム、皆さんは知ってますか?
これは要は、Chrome上でクロードが勝手にブラウザを操作してくれるっていうサービスっていうかツールなんですけど、
だからコメントをした人が言いたかったのは多分ですね、
GoogleワークスペースのドキュメントとかスプレッドシートをAIに操作させたいっていう私の目的があって、
私はGoogleワークスペースCLIを導入して、もうAIにやらせるみたいなことを考えたわけですけど、
そもそもスプレッドシートとかドキュメントってブラウザで開くものなので、
だからクロードインクロームを使って操作させればいいんじゃないですかっていう意図だったと思うんですよね。
知ってますかって言われたんですけど、知ってます。
クロードインクローム、実際ちょっと使ったりとかセッティングくらいまではやったことあるんですよ。
ただですね、私がやりたかったのは、クロードコードからクロードインクロームを使ってブラウザ操作させるってことを前にちょっとやりたかったんですよ。
ブラウザにクロードの拡張機能を入れてやるとブラウザを操作させることはできるんだけど、
別にこれ使えるからといって何かやらせたいことも別にないしなみたいなって思ってたんですけど、
そしたらあるとき、YouTubeか何かでクロードコードからクロードインクロームを起動してブラウザ操作させることもできますよっていうのを聞いて、
それはちょっとすごいかもと思って。
それでクロードコードでいろいろセッティングしたりとかしてクロードインクロームを使おうとしたんだけど、
えーとですね、なんかねうまくいかなくて、
なんかねエラーというか、まあエラーだよね。
ブラウザに拡張機能入ってますかとか入ってませんとか、
なんかうまく起動できませんでしたみたいなそんな感じのことをもう測れまくって、
あーもういいやみたいな。
でなってそれ以来全然触ってなかったんですけど、
コメントでねクロードインクローム使ったらどうですかっていう風な話をいただいて、
確かにわざわざこんなめんどくさいCLIとか導入しなくても、
クロードインクロームを使えば確かにいけるなと。
むしろそっちの方が一般的というかやりやすい、導入しやすいんじゃないかなとは思いました。
ただですね、これもちょっとAIに相談して、これ何が違うのと。
21:03
クロードインクロームで操作させるのと、GoogleワークスペースCLIで操作させるの、
なんかどっちがいいとか聞いたんですよ。
これでもしクロードインクロームの方がもういいですよみたいな、
ワークスペースCLIとかいらないですみたいな言われたら、
ちょっと俺の努力何だったんだろうって思ったんだけど、
そう簡単でもないみたいで。
クロードインクロームの特徴としては、人間がブラウザを操作するのと同じように、
画面を見ながらGoogleドキュメントとかスプレッドシートを開いて操作してくれるものになってます。
さっき言ったようなGCP、Googleクラウドプラットフォームの複雑な初期設定とか、
APIキー取得したりとか、そういったことがいらないです。
とにかく手軽に始められます。
視覚的な確認ができるから、
例えばスプレッドシートだったらこのセルの色変えてみたいな、
そういった見た目に関わる指示が出しやすいという特徴があるみたいですね。
なんですが、Googleワークスペース CLIの特徴としてはどうなのかという話で、
ブラウザの画面操作っていうのを必要としません、そもそも。
CLIで動くのでね。
人間用の画面みたいなものが特にいらないので、
そういうのを使わないで、API経由で直接データをやり取りするため、処理が早いかつ確実です。
クラウドインクロームっていうのは、あくまでもブラウザの画面をスクショとか撮ったりしてるのかな、
画面を見ながらAIが画像として認識して操作しているものなんですよね。
なんですけど、ワークスペース CLIのほうは確実にデータのやり取り、
コンピューターがデータとしてやり取りをしているので、処理が早いです。
かつ確実です。API使ったりしてるんで。
例えば、スプレッドシートで100行あるようなデータを一気に処理するとか、
毎日決まった時間にスプレッドシートを更新するといった処理をさせたいとして、
人間が見ていなくても自動で動かす処理とかバッジ処理とか自動化って言いますけど、
に圧倒的に向いていると。
だから、100行あるデータを一気に処理させたいってなった時に、
クロードインクロームでやろうとしたら、
AIが自動的に操作はしてくれるけど、一個一個やるしかないんじゃないかな、多分。
何かしらその100行一気にやる方法をAIが操作方法を知ってたらできるかもしれないけど。
だけど、ワークスペース CLIを使えば、
データでも言えばプログラミングのコードとかを使ってパパパパみたいな感じで、
24:03
一気に処理を行ってくれるという特徴というか強みがあるわけですね。
あとはバックグラウンドで動くエージェント機能との相性が抜群というふうに書いてありますね。
っていう違いがあるんで、一概にクロードインクロームのほうがいいとか、
Googleワークスペース CLIのほうがいいとかっていうわけではなく、
使い分けなのかなとは思うんですけど。
でも私の使い方では、私はそもそもクロードインクローム使えないっていうね。
ちょっとよくわかんない。今はもう使えるかもしれないんですけど。
でもあまりブラウザー、URL渡してその情報を取ってこさせたりはするけど、
スプレッドシートとかドキュメントをクロードインクロームで操作させたいとかはあんまりないかな。
あとトークンも消費するみたいです。クロードインクロームのほうが。
当たり前だけど、データでやり取りするんじゃなくて、ビジュアルでやり取りしなきゃいけないから、
たくさんトークンを消費するらしくて、効率はあんまり良くないと思います。
特に大量にやらせたいとなった場合は。
なので大量のデータを処理させたいとか、CLIとかAIエージェントに完全自動自立でやらせたいっていう人は、
Googleワークスペース一択、CLI一択かなと思いますね。
ちょっとハードルは高いですけど。
そういった違いもあるみたいなんで。
最初はちょっと導入ハードルが高いから、クロードインクロームからやってみるのがいいかなと思います。
クロードインクロームでやらせてみて、ちょっと遅いなとか、もっと一気に処理させたいなとか、
っていう風になった時に、GoogleワークスペースCLIを導入する。
でもちょっとCGIを触らなきゃいけないので。
でも今、CLIは触れるようになっておいた方がいいと思いますよ。
確かに最初、うってなるかもしれませんけど、
別にそんなに難しくもないので、CLIは別に。
慣れてしまえばそんなに大したものでもないので、
ぜひCLIをちょっと使ってみてほしいなと思いますね。
私も使いこなせてるわけではないですけど。
全然便利なツールではあるので、
27:00
ぜひCLIをけぎらいせず使ってみてほしいなと思います。
というわけで、そんなところかな。
話したいことは以上かなと思います。
具体的なセッティングの方法とかはうまく説明できません。
私もAIに相談して、ああでもない、こうでもないってちょっとやったので、
具体的にこの手順でやりましょうっていうのは説明できないです。
それこそクロードコードとかに、
Googleワークスペース CLIのGitHubのリンク渡して、
これちょっと導入したいんだけどみたいな風に言って、
やってもらうのが一番だと思います。
ただ一部そのGCPとかのセッティングとかを手動でやらなきゃいけないので、
そこのやり方を相談というか実際に投げかけながら、
ここどうしたらいいの、ここどうしたらいいのみたいなやり取りをやりながらやっていけば、
多分できるとは思います。
という感じなんで、ちょっとハードル高いかもしれませんが、
でも便利なツールであることに変わりはないので、
今回そのドキュメントとかスプリットシートの話だけしましたけど、
Googleドライブももちろんアクセスできるようになるし、
あとカレンダーとか、Googleフォーム、スライド、
あとApp Scriptもやっぱり触れるみたい。
私画素、ローカルで開発できるクラスプっていうのを使ったりもしてたんですけど、
これ使えばもしかしてクラスプいらないのかなとか思ったりもしたんだけど、どうなんだろうね。
その辺はちょっとまだわかんないですけどとか、
本当にGoogleから提供されているサービスはほぼ全部触れると思ってもらっていいんじゃないかなと思います。
それぐらい可能性が広がるものなので、
ぜひ興味ある方は導入してみてほしいなと思います。
というわけで今回はここまでにしたいと思います。
ここまで聞いていただきありがとうございました。
それではまた次の配信でお会いしましょう。
バイバイ。
29:14

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