一旦そうやってストロイドを飲んで戻すといい状態にね その後ゼリアンスの代わりになる薬をどうするかっていう話なんだけど
結局結果的にはエンタイビオっていう薬をやることになりました また別の新しい
新しいって言うとなんか変だけど 今までやったことがない治療法ですね私は
点滴でやる薬みたいです 病院に行って
30分くらいって言ったかな 30分くらいですぐ点滴を
打ってやる薬になります 私はですね点滴はね正直あんまり経験がなくて
人生でそれこそ点滴打ったのなんて2,3回ぐらいしかないんじゃないかなっていうぐらい ですね
皆さん点滴ってやったことあるかな 中にはもしかしたら点滴やったことないって言う人もいるのかもね
健康な人だったりすると 私一番記憶に新しい点滴はね
大学時代にねインフルエンザにかかったことがあって しかもインフルエンザにかかったタイミングがね最悪で
大学時代に食中毒にかかったことあるって言ったことあるんですけど 食中毒にかかってやっと回復しかけた時にインフルエンザにかかったんだよね
最悪だよね 食中毒にかかって
40度まで高熱が出て2週間ぐらいもうね地獄の日々を味わったんだけど それでやっと治ってきてお腹の調子も少しずつ戻ってきたなーっていうタイミングで
インフルエンザにかかるっていうことになってまた熱を出し始めるんですよ その時にね
雪降ってたね雪降ってた 雪降ってたんだけど冬ね雪降ってたんだけど雪降ってる中
なんとか歩いて近くの病院まで練り歩いていってすいませんって言って もうやばいんですけどって言ったらあの点滴してもらえたっていう
それが一番記憶に新しい点滴かなと思います
それ以外にもね何か受けたような記憶はあるんだけど全然覚えてないです 何で受けたかとか
まあ点滴ってなんか結構デカめの針を腕とかに刺してね しばらく安静にして寝てる状態だと思うんですけど
あまり気持ちの良いものではないですよねなんか私個人的には 採血とかってさ一瞬で終わるからまだねなんかいいんだけど
なんか針がまあまあ長い時間さ体の中に入っている状態でいなきゃいけないから あまりこう
なんだろう私としては なんかあまり好きではないかな点滴は
まあだけどしょうがないからねその塩帯病っていう薬をやることになりました はい
そういえば塩帯病っていくらするんだろう 毎回ねこの新しい薬を試すたびに金額をね
えーとなんかまぁ 結構ね厳しい条件を満たさないと参加できないものらしいんですけどそういった
知見もあるよっていうふうに言われて でちょうどねタイミング的にもいいから
まあもし話聞いてみて知見参加したいって言うんであればそちらもね やってもいいよっていうふうに言われたんだけど
でじゃあちょっと話聞きますっていう話聞かせてくださいって言ったら なんかね知見コーディネーターっていう人がいるんだって
知見って結局病院所属じゃなくて多分その薬品会社製薬会社 多分所属というか所属ではないのかな
だからまあ が雇ってるって言うのかなよくわかんないんだけどその辺のね
わかんないんだけど知見コーディネーターっていう人がいて知見についていろいろ教えて くれるらしいんですよ
で前にもね同じ話同じなのかな聞いたことあるんだけど 今回ねまた改めてまあやることになるかもしれないからちょっと話聞かせてほしい
ということで あの言ったんだけどあの長い時間待たされた挙句
あの今日病院にいないのであのまた今度病院に来てくださいって言われて あーってなって
はぁまたした挙句いないのかよみたいな ってなってじゃあもう知見はいいですって言って断った
そして延滞病をやることになったっていう流れですはい 実は最初ね知見をやるかやらないかっていう話もね
上がってて 話聞きたいってなったんだけど結局知見コーディネーターの人がいないってことで
だったらまあいいやってなって また病院行くのめんどくさいっさね
私病院 家から病院まで車でねだいたい340分かかるんですよ
なので正直そんなホイホイ行けるような距離じゃないからさ また数日後来てくださいとか言われてもはーってなるから
だからまああとね知見は知見なんで一応報酬とかもその交通費が出たりとか 報酬も出たりするんだけど
やっぱりねあの他の薬の制限があったりとかそれこそステロイド使えないとかね うん
その知見薬の投与がされるまで 8
まあ良くなっちゃったら意味ないじゃないですか結局 ね
か寄せ台所への悪い状態の患者を集めて薬が効くかどうかを試したいのにステロイド飲んだりして良く なっちゃったら結局知見受けられなくなっちゃうんでだからステロイドがそれとその間ずっと飲めない
とかね だからしばらく我慢しなきゃいけないということになったりするし
あとはね あれだ
知見 にの時に投与される薬ってあの
半分の確率であの新薬じゃないんですよ 試験薬じゃないんですよって言われました
全部の知見がそういうもののかわかんねえんだけど いわゆるその
薬を投入投与されたっていうことを あの勘違いというか投与されたっていうふうに意識があることで気持ちで
なんて言うんだけどなんとか現象じゃなくて 8
なんかあるじゃないですかあの 本当はただの水なのに何か
生理食塩水というのがただの生理食塩水なのに薬を投与されていると思ったらなんか なんかよくわかんないけど聞いたみたいな
なんだけどその人間の勘違いのあれでさ そういう効果が出るみたいなのがあるらしくてそういうのをね
あのを防ぐために ランダムに半分の角までが半分の確率でね
生理食塩水か本当の事件に使う薬なのか だからその半分の確率で生理食塩水を投与される可能性があると
そうなると 試験やってるのに薬投与されてないという可能性もある
実際に薬が投与されて治ってくればまあそれはそれでいいんだけど もしね治験参加して
まあわかんないけど まあ薬がね効かないという可能性もあるし
普通に生理食塩水入れられて効かないってことになれば結局ねー 治らないんじゃ辛いから
ね はいまあだから今回治験は
ちょっと考えたんだけど 治験はねやっぱりタイミングとか条件とかを満たさないと参加できないし使えない薬だから
後々その薬使いたいってなってもね希望しても使えないんですよ だから今ちょうどタイミングがいいって言うんであれば
いいかなと思ったんだけどまあ治験コーディネーターの人もね たまたまなんかいないみたいだし
これはなんか 治験はやらない方がいいという神のお星飯かなと思って
私神様とかそんなに信じてはいないんだけど まあそういうタイミング的な運命的なものがあるのかなと思って
はい今回は治験はなしではい普通にエンタイ美容っていう薬をねやることになりました はい
っていうのがまあ昨日のまあ大まかな流れですかねはい まあいろいろね薬のなんか専門用語とか出てきて
何のこっちゃっていうことかもしれないんですけど ね
もしなくこれ聞いている人の中に私のようなか寄せ大腸炎とか クローン病とかクローン病はね似てはいるんだけどまたちょっと別
の音治療後になってきたりするみたいなんで ねあれですけど
仲良せ大腸炎の患者ねさっきも言いましたが少しずつ増えている
みたいなんで まあ何かしらの参考になったらいいかなと思いますはい