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感想
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00:00
どうもみなさん、Kudoでございます。 この番組は、連観でアニメ200作品以上、漫画300作品以上、そしてゲームもたしなみ、
最近はAIにもどっぷりハマっている私、Kudoが、 アニメ、漫画、ゲーム、AIの話をしたり、しなかったりする番組です。
本日は2026年4月12日の日曜日。 現在時刻は、ギリギリです。10時52分でございます。
ギリギリですね。ちょっと焦りましたけど。 今朝は、アニメは2本かな。新しいやつではないんですけど、
新しいやつではあるんだけど、2話目なので、ちょっと今日は紹介しませんが、
今日は本題の方でお話ししますけど、その関係でちょっと収録が遅めになっております。
ですが、昨日、新しいアニメを3つ見たんで、ちょっとその話をしてから、ちょっと本題の方に行きたいなと思います。
ということで、まずアニメの話からですね。 今日は3つ紹介するんですけど、まず1つ目が、
これ昨日の最後の方、最後? アニメの話をした時の最後かな。
に軽く触れたと思うんですけど、オタクに優しいギャルはいないんですね。 こちら視聴させていただきました。
えーと、まあ、 面白かったね。
なんか私、内容をね、一応原作をちょっとだけ読んだことがあるので、 全部読んだわけじゃないんですけど、
いわゆるそのタイトルのままなんですけどね、 その主人公の男の子はオタクの男の子で、
キラモンか、なんだっけな、キラリン? なんだっけな、モンスターじゃなくて、モンペットだっけな、みたいな、
そのちょっとマニアックな女児向けアニメが好きな 男の子なんですよね、主人公が。
で、クラスでオタクであるし、そういった女児向けアニメが好きということで、 なかなかクラスに馴染めず友達もいないっていう状況なんですけど、
クラスで席替えをしたのかな?席替えをして、 自分の席は、男の子の席は、いわゆる定番の、
もうそういうアニメの主人公の定番の席ですけど、 左端、窓際の一番後ろですね。
みんなあそこの席なったことある? ちなみに。 私ね、1回だけあるかもな。
1回かどうか覚えてないけど、なった記憶ありますね、あそこ。
うん、まあ特別何かあるわけでもないんですけど、 結構後ろの方がやっぱり先生の目が届かないってことでね。
なんとなく一番前よりは。一番前だとやっぱり後ろからのみんなの視線もあるんだけど、端っこってさ、
03:08
後ろの一番端っこって、 そのまあ、
言うてもまあそうだね、廊下側の方からの誰かの視線はあるけど、 後ろと左の方の誰かから見られるみたいなこともないし、
ちょっと遠いからね、隠れて何かコソコソやっててもバレないっていう、 神位置なんですけど。
まあこの主人公もね、その位置にいまして。 で、その席なんですけど、その席の前に、いじちさんっていうですね、
これセリザーさん側の声やってるんですけど、いじちさんっていう、 結構もうギャル、ギャル2人出てくるんですけど、
その2人のうちでもどっちかというと結構ギャルな方かな。 ギャルの定義って何なのか私もよくわかってないんですけど、
まあもうパッと見ギャルじゃんっていう、 胸元空いてね、
っていういじちさんっていう女の子が出てくるんですけど、 この子がですね、とにかくもう誰に対しても優しい、
いいギャルでして、この作品に悪いギャルは出てこないはずなんですけどね、 ギャル以外もそうかな、他のキャラクターもそんなに悪いやつとか出てこなくて、
とにかくそのクラスメイトに目立つギャルが2人いるわけですけど、 天音さんといじちさんかっていうね、2人のギャルがいて、
で、この天音さんの方がですね、ギャルで結構クールな感じのギャルなんだけど、 実は主人公のオタク君と同じキラモンが好きっていうね、
同じ同行の子みたいな、同じ趣味を持つ仲間であることが、 なんかちょっとずつね、分かってくるというか、
天音さんはバレたくないんで、妹がいて、妹が好きなんだし、みたいな、 私じゃないし、みたいな、ごまかすんですけど、
いや、明らかにあなたキラモン好きですよね、みたいな感じになっていって、 そのオタク君とギャルの距離がどんどん縮まっていく。
いじちさんはもともと別にそういうキラモンとか好きなわけではないんだけど、 ギャル同士はすごい2人が仲いいんで、
天音さんと一緒になって、そのオタク君とどんどん距離が縮まっていって、 私、確か原作読んだ記憶だと、当たり前かもしれないけど、
このギャル2人ともですね、オタク君のことをちょっと気になり始めるっていう、 そんな話だった気がします。
まあ、なんとなくわかると思うけど、っていう感じなんで、本当に優しい世界だと思う。 確か原作読んでてそんなに鬱展開みたいな、なんか暗い展開とかはほぼなかったような気がするんだけどね。
06:10
そのオタク君がそのギャルに嫌われてるんじゃないかみたいな、 俺みたいなオタクが天音さんやいじちさんと仲良くしてるなんて、みたいなシーンはあるけど、
でもなんかそれくらいかな、ギャル2人は基本的にすっげー優しいし、 クラスメイトも別になんか特段変に絡んでくることもなかったような気がするんだけどね。
っていう感じで、なんか見てて安心するアニメなんで、 ぜひね、オタクに優しいギャルはいない、こちらチェックしてみてほしいなと思います。
ということで1つ目でございました。 そして2つ目。2つ目はですね、これはちょっと賛否両論あるのかなと思うんですけど、
この前のニーディーガールオーバードーズとはまた違う意味というか、 ゴーストコンサートミッシングソングスっていうアニメなんですけど、
ゴーストコンサートミッシングソングスね。
ユーネクストの説明に見ると、歌が禁じられた世界で人間とゴーストの思いがぶつかり重なり合うソングバトルというふうに書いてあるんですが、
ユーネクストでの評価もちょっとあまり良くなくて、星3なんですよ。星3。 まだ始まって1話しか入ってないんですけど、星3なんですよ。
基本的にそうだね、星4ついていればまあ安心して見てもいいかなという感じなんですけど、
星3.5、星3までいくとちょっとこれはっていうね、あまりお勧めできないかなというちょっと領域に入ってくるんですけど、
私は一応1話見ました。ちょっとまあ評判はあれだけど、ちょっと見てみようと思ってみたんですけど、
理由はわかる。 星3をつけたくなる理由はわかるかなっていう印象ですね。
何が悪いってわけじゃないんだけど、詰め込みすぎなんだよね。
まず最初なんか女の子がライブするシーンみたいな出てくるんですよ。主人公の女の子がね。
相場さんだったかな。相場さんって女の子が主人公で歌をライブ会場みたいなところで歌を歌うシーンから始まっていくんですけど、
それで、これは私がゴーストになるまでの物語みたいな話が始まって、
ほう、みたいな歌?ゴースト?どういうことなんだろう?みたいな感じで始まっていくんですけど、
未来の話なんですかね。2045年だったかな。まあそんな遠い未来でもないんですけど、すでにね。
09:05
あと20年もないかと。それは2026年だもんね。
すごいってことは、今生まれた、今日生まれたとか、今年生まれた子供が20歳になる頃ぐらいにはもう2045年ですから。
あっという間だね。まあそんな未来が訪れているのかなとも思いつつ見てたんですけど、
あのー、なんかね、なんて言えばいいのかな?
まあ、陰陽師要素みたいなのもあるんだよ。
歌でしょ。で、まあ幽霊。幽霊と陰陽師というか、なんとなくわかるんだけど、
そっからバトルが追加されて、かつクレオパトラが出てきてですね。
なんかその、異人とかの幽霊みたいな、魂みたいなものが出てくるのかな。
なんかその、そう、私もネットで調べたんですよ。みんなこれどう思ってるんだろうと思って評判を調べたら、
まあ、なんだっけ、シャーマンキングとか、フェイトとか、マクロスとか、なんかもういろんなものをギュウギュウに詰め込んだ。
いろんな要素をギュウギュウに詰め込んだせいで、もう訳がわからなくなってるって書いてる人いたんだけど、
まさにそうだなって思いました。
歌でしょ。で、なんかゴーストが出てきて、ゴーストがね、その女の子に乗り移るみたいなシーンもあって、
で、なんか女の子がクレオパトラになるんですけど、と思ったら、なんかクレオパトラの何か何か、
家臣みたいな男が2人出てきて、で、戦って、と思ったら、最後なんか、そのオウミョウジみたいな人たちが出てきて助けてくれて、
で、なんか一応歌が禁止されてる世界で女の子が歌を歌ったせいで、あの、警備ロボに襲われてみたいな、で、最後殺されるんですよ。死ぬんですよ、女の子。
いや、意味わかんないでしょ。もう私の説明ももう尻滅裂だけど、でもほんとそう、そんな感じなんですよね。うん。
ほんとね、まあ前半はまだそんな、だったんだけど、後半、畳みかけがすごくて、バトルあり、
そういうなんか英霊召喚じゃないけどみたいなのあり、で、歌もあるでしょ。歌もあり、
そして、親友の裏切りあり、そして主人公の死あり、オウミョウジありで、もう、え?みたいな、何?みたいな、このアニメ何なの?みたいな、何が、
なんか、言いたいのというか、うん、もう、よくわかんなかった、ほんとに。1話見た感想、もう正直それ、うん、
ハテ、みたいな、ハテナポン、みたいな、って感じでしたね。
まあ2話目以降にちょっとずつ明かされていくのかもしれませんが、ちょっとね、
12:00
まあ1話のつかみとしてはあまり良くないのかなっていう感じがしましたね。
はい、まあそんな感じなんで、まあ評価が低くてもちょっとしょうがないかなっていう感じです。
はい、まあこのカオスな感じがちょっと気になるという方は一度1話を見てみたらいいんじゃないかなと思います。
映像とかはね、そんなに悪くなかったですよ、でも。戦闘シーンとかもあるって言ったけど、結構しっかり戦闘シーンは描かれて
いったし、まあ特別その作画が悪いとかではないんだけど、もう何分いろんなものを詰め込みすぎて、もう、
おえ?みたいな感じなんで、まあ気になる人は是非チェックしてみてください。はい。
これが2つ目ですね。そして3つ目。3つ目がね、これはちょっと万人にお勧めできるものではないかもしれないんだけど、
一応見ましたよということで、魔法の姉妹ルルットリリです。はい、魔法の姉妹ルルットリリ。
これね、まあそれこそさっきのあの、オタクに優しいギャルはいないじゃないですけど、女児向けアニメかな?
多分。多分女児向けアニメかなと思うんだけど、主人公が一応2人いてですね、姉妹なんですけど、
小学生の女の子と、あれ?中学生の女の子だと思うんだよな。
で、まあ妹とお姉ちゃんがいて、で、一応妹が、まあ1話は主人公というか、
その、なんかお姉ちゃんがですね、なんかすごく子供の頃は歌を歌ってくれたりとかして、
楽しい時間を過ごせたんですけど、お姉ちゃんがちょっと事故だっけな?事故かなんかで、あの、
怪我をしてしまって、それ以降こう歌を歌わなくなったりして、まあなかなか遊んでもらえなくなってしまったっていうのがあって、
妹はそれをこう何とかしたい。妹まだ小学生ですね。で、他の昔遊んでもらったその近所の、あれ近所のお兄ちゃんなのかな?
そのお姉ちゃんの友達みたいな子とかも出てくるんですけど、もうまあ中学生になったりして、
まあ昔みたいに遊んでくれなくなって、なんかつまんないみたいな感じになっていくんですけど、
そんな中でですね、なんか宇宙人と出会う、宇宙人なのかな?そうだね、宇宙人と出会うんですよね。
で、出会って、魔法の惑星だったかな?魔法の惑星から来た宇宙人。まあ宇宙人なのか魔法使いなのかややこしいんですけど、
まあその宇宙人に出会って、で、それで魔法1年間限定で使える魔法のコンパクトみたいなありますよね、その魔法少女の変身コンパクトみたいなやつをもらってですね、
15:02
魔法使ってもいいよと。そこは女人向けアニメというかあれなんで、難しいことはとりあえず置いといて、魔法のことは他の人に喋っちゃダメらしいんですけど、
ルールを破ったらどうなるのかなとか、そういう難しいことはとりあえず考えない。考えないで、とにかく1年間誰にも喋らずに、誰にも自分が魔法を使えることを言いふらさずにいれば、
魔法を行使できるということで、で、まあその妹がですね、その魔法を使えるようになって、で、なんかアイドルになっていくのかな。
結局お姉ちゃんも加わって2人でなんか魔法アイドルみたいなことをやっていくっていう感じだと思うんですけど、まあ1話は妹の方がですね、その宇宙人と会合して、
魔法の力を手に入れて、で、なんか大きくなるんですよね。ちょっと大人っぽい等身になるというか、になって、まあもう衣装もね、もうなんか魔法アイドルみたいな状態になるんですけど、
で、その魔法を使って夜空に花火を打ち上げたりとかしたりなんかして、みたいな話が第1話だった感じですね。
まあそうですね、ちょっと次見るかわかんないけど、結構女子向けアニメな感じは結構バチバチにしてるんで、32のおっちゃんが見るようなアニメかと言われると、
うーん、わかんないです。一応なんか面白いのかなと思ってみたんですけど、中身は本当に子供向けな感じの魔法少女アニメであると思うので、
はい、まあお子さんと一緒に見るとかはいいんじゃないかなと思いますね。気になる方はぜひチェックしてみてください。
はい、ということで以上ですかね、まああの日曜日ね、すごくたくさんアニメが更新されてまして、今朝はね、転生したらスライムだった件とか、
あと最強の職業は勇者でも賢者でも判定し確保借りらしいですよとか見たんですけど、この辺はまだ紹介したんで、
まあ新しいやつで行くとリゼロとかもですよね、リゼロとか、あとはポンコツ風紀院とスカート滝が不適切なJQの話とかね、この辺も入ってるんですけど、まだちょっと見れてないので、
はい、まあおいおい見てからご紹介しようかなと思います。はい、ということで18分、なんかあれだね、18分なんだね、私のアニメ紹介。
だから一作品で6分ぐらいなのかな、はい、まあちょっとね、またアニメの話が長くなってしまいましたが、ここからが本題でございます。
18:04
本題に行く前にね、ここでお知らせです。クドラジではお便り大募集しています。エピソードの概要欄にあるリンクからアクセスして送ってみてください。
SpotifyやYouTubeでお聞きの方はコメントもお待ちしています。良ければ番組のフォローと評価もよろしくお願いします。
ということで、アニメの話は一旦置いておいて、一旦置いておくというかもう終わりですね。今日はもう終わって本題に行きたいと思います。
はい、今回はですね、皆さんBrainっていうプラットフォームわかるかな、
Brainっていうですね、有料で教材でいいのかな、教材とかその記事をですね、販売できるプラットフォームがあるんですけど、そのBrainでですね、発売されたマーケティング教材、名教というものがありまして、それをですね、実際に私購入しましたという話をしたいと思います。
はい、私の配信でなかなかマーケティングの話とかをすることがほぼないんですけど、今回ですね、いろいろ思うところもあって、買わせていただいたんで、それを紹介できたらなと思います。
はい、こちらこのマーケティング教材、名教という名前のマーケティングの教材なんですけど、池早さんという方が出しているマーケティング教材になっています。
聞いたことあるんじゃない?池早さん。私のポッドキャスト聞いてる人が池早さんのポッドキャストとかこと知ってるかどうかわかんないんですけど、私はですね、ちょっと、そうだな、いつくらいからかな、それこそ池早さんといえばなんですけど、まだ東京で消耗してるのとか、ブログですよね、あれ多分ね、とかで多分話題になった方だと思うんですけど、
当時はね、本にも池早さん本にも言われてますけど、結構なんか炎上したりとかね、みたいなこともあったりしましたけど、そのワードで結構有名になったというか、私もそれで、実際に記事読んだりとかはあんまりしてなかったですけど、一応見切りしたっていう感じなんですけど、
そんな池早さんが、4月の10日か11日か、私は昨日買ったんですよね、販売されたのが昨日か、あれ忘れた、11日発売ですね、昨日発売されて私は夜に買ったんで、ちょっと感覚が狂ってますけど、
池早さんがブレインというプラットフォームで昨日ですね、販売したマーケティング教材、名教になっております。こちら価格がですね、そんなに安いもんでもなくて、29,800円となっております。
21:01
ただこれはリリース価格とのことなんで、今後どんどん値段が上がっていくらしい。そもそもなんですけど、こういったマーケティングの教材って、相場としてはめちゃくちゃ安いらしいんですよ、この29,800円。ほぼ3万円ですよ。
3万円って聞くとね、高いなって思う方もいると思うんですけど、普通にですね、マーケティングの教材とかマーケティングスクールみたいなところに通うとすると、普通にいくらぐらいなんだろう、私はあんまりマーケティングのスクールとか調べたことないですけど、10万とか、下手したら100万近くかかるみたいなところもあったりするんじゃない。
なんだけど、池早さんの考え的に、マーケティングをもっとみんなに知ってもらいたいっていう思いもあるから、あまり安く出しすぎるのもあるんですけど、値段上げすぎて、結局誰も買えないみたいな、高すぎて無理だってなっては結局意味がないということで、リリース価格ではあるんですけど、29,800円で今リリースされています。
内容としてはですね、25万字超え。えぐいよね。これね、しかもAI使ってないらしいんですよ。池早さんが直々に、直筆っていうかわかんないけど、カタカタってやってね。もともとブログとか書いてる人なんで、全然得意なんだと思うんですけど、私はちょっと無理だね、そんな書けない。
AI使えばね、パパパーっと書けなくもないですけど、今の時代なかなか25万字を手動で書く人もなかなか珍しいかなと思うんですけど、25万字自分で書いたらしいってすげーなと思いつつ、あと図解もあったりして、多分この辺はナノバナナとか使ってるのかなと思うんですけど、あとは動画解説をね、動画もついてたりとかするみたいで。
あとそのマーケティングの根っこ、幹、本質ですねっていうところから枝葉の部分、SNSマーケティングとかリストマーケティングといった実践のところまでを完全網羅しているそうです。
ちょっと私ね、まだ買ったんだけど、物量がすごいんで、さっきまで25万字あるから、全然読めてないんですけど、ただこの後お話しますけど、常にAIに読み込ませたりなんかはしてるんで。
AIを前提としたマーケティング手法を組み込んでいるっていうのも特徴的ですね。だからAIをちょっと勉強したいっていう人にもお勧めなんじゃないかなと思います。ちょっとどこまでAIについて触れてるのかちょっとまだ把握できてないんですけど、私なんかは普段からAI活用してるから、ちょっと勉強になるかなと思ってます。
24:01
あとは購入者限定のコミュニティとかもついてて、これは結構デカいんじゃないかなと思います。私もDiscordでやられてるものなんですけど、参加させていただいて、すでに何人くらいだっけ、もう1000人くらいが参加されてるとかって言ってたんで、すごいなみたいな。
今日の朝、私も池早さんのポッドキャスト聞いてるんですよ。ほぼ、全部じゃないけどほぼ毎日聞いてはいて、今朝はその免許出して、実際どれくらい売り上げ出てるかみたいな話もされてましたよね。いくらだっけな、3500万とかだったかな、すごいよね。
一夜にして3500万を稼いでるからね。そこからBrainの手数料とか、あとこれもこの後ちょっとお話しますけど、Brainっていうのはアフィリエイトの制度っていう仕組みがあってですね、アフィリエイト報酬をまた売り上げからアフィリエイトで紹介してくれた人に分配するみたいなこともやったりして、
結局それを差し引きしていくらって言ったかな、2500万とか2700万とか、それぐらいって言ったかな、確かになってましたけど、それでもすごいよね。とんでもない額を一夜にして稼いでいるという感じです。
私が購入に至った経緯なんですけど、一番シンプルな理由としては、私いきなりポッドキャストずっと聞いてるっていうね、ファンと言ってもいいのかな、いろいろAIの発信も結構されてるんで、そういうAIの使い方あるんだっていう学びもあるし、
マーケティングの話はなかなか実践できてない部分が多いんですけど、だからこそ今回教材を買って実際やってみたいなっていう思いもあったりします。もうすでにちょっとこれは無理ですけど、事前登録しておくと10%オフクーポンをもらえるっていうのもあって、
私も10%オフクーポンももらって購入したんで、だからさっき29,800円って言ったけど、10%オフだったんで、いくらだっけ、26,000円か27,000円ぐらいで買わせていただきました。池田さん本人から買ったって感じですね。
このブレインっていうのはアフィリエイトっていう仕組みがあるので、誰から買うかっていうのがちゃんと記録されるようになってるみたいです。池田さんのほうでは、誰がアフィリエイトでリンクを紹介して、誰経由で自分の記事が買われたのかっていうのもわかるみたいになってます。
私が買った、購入した理由としては、一つ池田さんのファンである、あとはAI時代のマーケティングにちょっと興味があった。
27:08
クドラ寺もですね、上手いこともっと広めたりとか、あと私今ファンニートみたいな生活してるんで、ちょっと何とかお金稼がなきゃいけないという状況なんで、この教材を買ったからすぐ解決できるとは思ってないですけど、買ってマーケティングの力を身につけて上手いことできたらいいなっていう、ちょっとした思いもあって買わせてもらったっていう感じですね。
あとはそうですね、いろいろ細かい理由はあるけど、25万字のボリュームもすごいし、それで29,800円だったらねっていう、コミュニティもついてるでしょとか、あとそう、AIに教えていいっていう、AIに学習させていいっていう前提の教材になってるんですよ。
で、私すでにもう朝起きてですね、この名教の内容を自分のAIに学習させています。専用のスキルとコマンドを作成してですね、専用の生き早スキル、生き早マーケティングスキルかなっていうのを作成して、専用のスラッシュコマンド、生き早コマンドも作成しました。
これ何かっていうと、スキルは分かりやすいよね。生き早さんのマーケティングの知識とか経験がもうその名教に詰め込まれてるわけですから、それをAIに渡して専用のマーケティングスキルを作成する。
要はマーケティングの相談とかAIに聞いたら、そのスキルを駆使してマーケティングに対する返答、質問に答えてもらったりとかサポートしてもらうみたいなことを考えてスキルを作成しました。
生き早コマンドに関してなんですけど、これは何かっていうと、ちょっと前にも話したかと思うんですが、私はヘブマンっていうゲームのキャラクター、アーサンっていうキャラクターが推しなんですけど、自分のそのAIの中でアーサンを呼び出したいみたいな話したと思うんですよ。
スラッシュアーサンってやると、アーサンがゴザルって言って、ニンニンでゴザルみたいな出てきてくれてサポートしてくれるんですけど、それの生き早版みたいなものを作りまして、スラッシュ生き早で呼ぶと、生き早さんがあくまでもマーケティングのスキルに関してですけど、
マーケティングのスキルを駆使して、私の質問に答えてくれるようになるっていうものを、自分でオリジナルで構築しました。
30:05
こんなことしなくても、一応この教材買うと、GPT図かな、確か。私ちょっとまだ開いてないんですけど、チャットGPTのGPT図っていうのがあって、自分で作成したオリジナルのAIをみんなに使ってもらうみたいなことができるんですけど、それも今回提供されていて、
生き早さんが作成したその名教の教材の内容を読み込んだAIというのが、チャットGPTを経由して使えるようになっています。なので、わざわざ自分で作らなくても、何かわからないことがあったら、チャットGPTのGPT図に聞けば何でも答えてくれると思うんですけど、私チャットGPTはもうほぼ使ってないんですよ。
もうクロード、あとはジェミニしか使ってないんで、わざわざ聞きたいことがあるたびにチャットGPTを開くのはちょっと億劫だなって思ったんで、自分のAIに読み込ませて、専用のスキルと生き早コマンドを作らせてもらったっていう感じです。
これがあればそのスラッシュ生き早で、ここのマーケティングどうしたらいいのとか、何かやるべきことあるって聞けば、もう生き早さんがね、生き早AIが答えてくれるみたいな感じになってます。もちろん生き早スキルを駆使してですね。
そんな感じで教材はすでに読み込ませて、スキルとコマンドなんかを作っています。これは強化されてるからね。ガンガンみんなもそういうことやってねみたいなふうに言われてたんで、実際やってみたという感じです。
実際のやり方としてはね、ちょっとコツが必要ってコツが必要かな。コツということでもないんだけど、25万字っていうボリュームなんで、これですね、AIにはコンテキストウィンドウと呼ばれるものがあって、
あまりでかいファイルを読み込ませようとすると、そのコンテキストウィンドウっていうAIの記憶領域っていうのがあるんだけど、それが一般一般になっちゃって、エラーが出たりとか何も処理を行ってくれないなんてことがあります。
なのでここはちょっと工夫が必要になってくるところかなと思うんですけど、私はですね、ちょっとAIにも相談したりしてやったんですけど、シンプルにそのブレインのサイトの情報をまずHTMLとして保存して、
そのHTMLに保存したものを、これちょっと前に紹介したことあるかもしれないんだけど、Pandocっていう結構いろんな形式の変換、ドキュメント系かな、ドキュメント系のファイルを双方向に変換できるツールがあるんですけど、Pandocっていうね、オープンソースだと思うので無料で使えるんですけど、
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そのPandocを使ってHTMLファイルのデータをまずマークダウンに変換します。このマークダウンっていうのがAIもそうだし人間も非常に読みやすい形式になっているので、だからHTMLでダウンロードしたその名教の教材の内容を全部Pandocを使ってマークダウンに変換します。
それからそのマークダウンファイルを参照させて、スキルとか専用コマンドなんかを作ったっていう感じです。こういった工夫をしないと、Brainは一応ウェブサイトというかウェブの有料記事みたいな、ノートと同じ感じですね。
ノートも課金すると、購入したりするとその有料部分が見れたりするじゃないですか。あれと同じ感じなんで、教材だからPDFとかでダウンロードできるとか、元からマークダウンでダウンロードできるとかそういうわけじゃないんで、そういったちょっと一工夫は必要になってくるかなとは思います。他にもいろいろやり方はあると思うんですけど、皆さんがやりやすいやり方でやったらいいんじゃないかなと思います。
あとは、これもちょっと紹介しておくか。多分前にBrainで教材販売しようみたいな話も私してたと思うんだけど、あの辺の影響もやっぱり池早さんの影響も受けてたりするんですけど、そもそもBrainっていうプラットフォームって何なのっていうところで、知識の共有プラットフォームにしようとしてるらしくて、テキストベースのコンテンツを販売できるようになってます。
プログラミングとか、今回のマーケティングもそうだし、ビジネスとか幅広いジャンルを扱っています。
ノートでもいいじゃんって思われるかもしれないんですけど、このBrainでやるメリットの一番大きいのはやっぱりアフェリエイト機能なんじゃないかなと思います。
ノートはですね、仮に例えば私が有料の記事を販売したとして、それを第三者がこの駆動の有料ノート記事、おすすめだよっていうふうに紹介して、その人が紹介したリンクから私の記事を購入したとしても、
その人に、その紹介した人には一切お金は特に入ってこない。私にしか入ってこないっていうものになってるんですけど、Brainはここがしっかり作られていて、販売者っていうのが紹介量率っていうのを設定することができます。
36:00
これ何か10%から50%ぐらいまで設定できるのかな。ちょっと私は実際に記事販売してないんでわかんないですけど、設定できます。大体結構見ると半額、50%ぐらいで設定してる人が多いかな。今回の生き早さんの名教の教材も確か50%ぐらいだった気がする。
だから29,800円で買いますよね。3万円で大体買えると。その買って、他の人にこの生き早さんの教材おすすめですよって紹介する。
そうしたらまた別の人が、例えば私が生き早さんの教材を紹介して、誰かが私の紹介したリンクから買うと、その半分の大体1万5000円ぐらいが私の手元に入ってくるんですよ。これがアフィリエイト報酬と呼ばれるものですけど、そういった仕組みがあるんですね。
なので、これを狙っている人も結構多いんじゃない?もしかしたら。そういうブレインアフィリエイターみたいな。実際購入しないとアフィリエイトリンクは貼れないみたいですけど、でも買った金額に対してその記事がすごく有用であれば、紹介した人にどんどんお金が入ってくるんで、全然その教材を買ったお金は全然ペイできてしまうですよね。
実際この名教の教材でアフィリエイト報酬を得ている人のランキングみたいなものも池早さんが言ってましたけど、誰だっけな?それこそ池早さんの元でいそおろをしている立人さんっていう、この方もAIとか駆使して情報発信されてる方ですけど、いくらだっけな?100万ぐらい稼いでたかったっけ?すごいよね。
だから2万9千円、約3万円で教材買って、そのアフィリエイト報酬で100万。むしろプラスになっちゃってるっていうね。そういった方もいるんですけど、そういった仕組みがあるからブレインで販売しているという感じですかね。
そういうのを聞いてるから私もノートじゃなくてブレインがいいかなっていうふうに思ったわけです。あとブレインは手数料がそんなに高くないって聞きましたね。運営手数料一律12%って書いてるけど、ノートとかはもっと高いんじゃなかったかな。なのでそういったメリットもあるんじゃないかなと思います。
はい、ということでちょっといろいろ池早さんのマーケティング教材、名機をちょっと紹介してきたわけですけど、最後に散々話してきましたが、私も池早さんの教材を実際に購入させていただいたんで、アフィリエイトリンク発行できる状態にあります。
39:00
私の場合はこれから少しずつ読んだりとか、あとはAIに質問したりとか、さっき言った池早マーケティングスキル、池早コマンドを使ってですね、ちょっと壁打ちしたりとかマーケティング、特に池早さんが最近推してるのはリストマーケティングですよね。
メルマガとか。私メルマガはやってないんだよな。メルマガね、やれなくはないんだよ。やろうと思えばやれるんだけど、いまいち何をメルマガで伝えたらいいかが定まらなくて。
クドラジオのポッドキャストの内容をそのままメルマガにしてもね、なんかちょっとアレな気もするし、じゃあ別でまたコンテンツ考えなきゃいけないのかなって考えるとちょっと大変かなって思ったりしていて、なかなかちょっとメルマガは手出せてないんですけど、そういったリストマーケティング的なこともちょっとやりたいなって思ったりしています。
ちょっと話し逸れたな。話し逸れたんですけど、アフィリエイトリンク発行できる状態にあります。
なので、このポッドキャストの概要欄とか、あとはノートの方にもアフィリエイトリンク貼っておくんで、ぜひこのポッドキャスト聞いて、池早さんの教材面白そうだなとか、マーケティング学びたいなっていう人いたら、ぜひ買っていただけたらなと思います。
池早さんのリンクとかページから直接買ってもいいんですけど、私のアフィリエイトリンクから買うと、さっきも言ったようにアフィリエイト報酬というものが私に入るようになっています。
だから結構人によってはアフィリエイトリンクを貼って、そこから自分のアフィリエイトリンクで買ってくれたら特典をお届けしますみたいなことをやってる人もいます。
ただね、これどうやってやってるんだろうと思って調べたんですけど、結構手作業。
ブレイン自体にそういう仕組みがあるわけじゃないみたいです。
普通にアフィリエイト報酬をもらうことはできるけど、特典ってどうやってやるんだろうということで調べたら、自分のアカウントで誰が自分のリンクから買ってくれたかっていうのは分かるらしいんですよ。
分かるらしくて、自分のSNSのリンクとかにDMで、例えばXとかでDMで、私例えば工藤さんのアフィリエイトリンクから購入しました、特典くださいみたいな。
購入者が購入ページみたいなのをスクショとかして送れば、この人、私が貼ったアフィリエイトリンクから購入してくれたんだな、じゃあ特典あげましょうっていうことで、XのDMとかでこれ使ってくださいとか感じでプレゼントを送ることができるそうです。
42:09
なので、そういったアフィリエイトと特典みたいなオリジナル特典を組み合わせてやってる人なんかもいるんですけど、私の場合は特にないかな。
そうだね。なんか提供できるものがあればいいんだけどね。ちょっと手作業でちょっと面倒いなっていうのもあるし、だから私のアフィリエイトリンクから買うメリットはないんじゃないけど、買ってくれたら私の応援にはなるかなと。
私の生活がちょっと楽になるかなみたいな。それくらいです。そのお金で、学びになるようなものを買ったりとか、あとはクドラジオの活動費として使えたらいいなと思うんですけど。
でもそうだね、メルマガやりたいね、その前に。メルマガも無料でできるものとか有料でできるものとかいろいろあるんで、池早さんがお勧めしてたのはMyspっていうやつなんですけど、AIとかに相談してみると、私はAIをなるべく使って自動化させたいみたいな気持ちがあったから、APIとか出てる使えるものがいいなと思って聞いたら、MyspはAPI提供してないらしいんですよね。
だから海外のメルマガのサービスみたいなものを使うとできるらしいんですけど、海外のものは海外のもので英語しか対応してなくて、ちょっとうまくできるのかなみたいな心配もあったりとか、あとシンプルにメルマガで何を届けたらいいのかみたいなところはちょっと思いますね。
だからちょっと近いうちにメルマガやるかもしれないけど、何を届けたらいいかな。それこそ池早コマンドを使って聞けばいいのか。
池早コマンドは私が管理してるAIの中に住んでるみたいなもんなんで、だからもうマーケティング視点で俺は何をメルマガで発信したらいいっていうふうに聞けばいいんだよね。
そういう使い方ができるのすごいね。でも本当あれだよね、AIに学習させていいっていう、今後増えていくのかな。
ほんとよくSF映画とかでロボットとか、ゲームとかもそうですよ、スキルとか魔法みたいなものを習得して一瞬で使えるようになるじゃないですか。あれが結構現実的になってきてるよね。
私だってマーケティングのスキルなんて何にもないけど、AIがそもそもクロードとかが持ってるマーケティング能力とかはあるけど、そこにさらに池早さんみたいな熟練のマーケターの知識とかをインプットさせるだけで、あたかも自分がマーケティングスキルを持ってるかのように振る舞えるわけじゃないですか。
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すごいよね、本当にね。だからそうだね、池早さんの教材を買うと、いろいろメリットはあるけど、AIに読み込ませることでスキルとかにできるから、マーケティングスキルを3万円で買ったみたいな感じかな、私の感覚だと。
どんどんお金を払ってスキルを買うみたいな時代になっていくのかね、もしかすると。もちろん無料で配布されているスキルとかも全然ありますけど。
という感じです。この話の着地点はどこなのかわからないですけど、とにかく池早さんのマーケティング教材、名教、いろいろ得点もついていたり、私もDiscordのコミュニティに参加したりとかしていて、まだコミュニティの方には投稿とかできていないんですけど、この後コミュニティの方にも自己紹介投稿したりとかしていこうかなと思っています。
ぜひね、この駆動の応援がてら池早さんのマーケティング教材名教気になる方は、ノートとかこのポッドキャストの概要欄にアフィレートリンク貼っておくんで、よかったらそちらから買っていただいて、マーケティングスキルを手に入れつつ、私のことも応援していただけると嬉しいでございます。
というわけで、今回はここまでにしたいと思います。ここまで聞いていただきありがとうございました。それではまた次の配信でお会いしましょう。バイバイ。
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