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【Claude Code】ポッドキャストからショート動画をAIで完全自動生成する
2026-04-13 38:18

【Claude Code】ポッドキャストからショート動画をAIで完全自動生成する

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00:00
どうもみなさん、Kudoでございます。この番組は、年間でアニメ200作品以上、漫画300作品以上、そしてゲームもたしなみ、
最近はAIにもどっぷりハマっている、私、Kudoがアニメ、漫画、ゲーム、AIの話をしたり、しなかったりする番組です。
本日は2026年の4月13日、月曜日。現在時刻は朝の10時49分となっております。
いつも通りという時間に収録してますかね。ギリギリ11時前ですが、今日もアニメの話を4つ、新しく始まったやつについて4つ、ちょっとお話しさせてもらってから本題の方に行こうかなと思います。
では、アニメの方、なんだかんだ20分近く喋ってしまうこともあるので、早速いきましょう。
しかも今日4つあるんですけど、昨日3つで18分くらいだったかな。20分超えないように気をつけたいと思いますが、まず1つ目はね、もうこれなんかわざわざ紹介する必要もないかなとも思ったんだけど、一応紹介しておきます。
ワンピースLバフ編でございます。始まりましたね。ついにワンピースLバフ編がスタートしました。
前回まではエッグヘッド編がやられていたんですけど、エッグヘッド編やってたのはいつだったっけ。もうちょっと覚えてないんですけど、今ワンピースのアニメを追いかけてる人どれだけいるかわからないんですが、私はワンピース基本アニメで追いかけています。
漫画原作もあると思うんですけど、全然そっちは把握してなくてですね、普通にアニメだけで追いかけていて、アニメはですね、今回新しく始まったのがLバフ編で、前に入ってたのはエッグヘッド編なんですけど、なんとか編なんとか編っていうのがあって、ちょっと間が空くんですよね。
今までの、私が昔見てた頃のワンピースとかって、もう特に休みなくずっとアニメオリジナルなんかもね、挟みつつやってたんですけど、最近は結構長めに、それこそ半年ぐらい休んでたかなワンピースね、アニメって3ヶ月に1回更新されていくと思うんですけど、
普通に3ヶ月とか半年とか、休みを挟んで、また新しいシリーズが入るみたいな感じで、今はね、やっています。
なので、Lバフ編っていうのもエッグヘッド編が終わってからどれぐらいなのかな、感覚的には半年ぐらいの気がするんですけど、どうだったかな。
03:06
結構最近のような気もするし、なんかちょっと最近見てないなっていう気もするんですが、3ヶ月から半年ぐらいはちょっとお休み期間がありまして、新しくLバフ編が始まったということでございます。
トータルの話数でいくと1156話。すごいよね、1156話ですよ。とんでもない話数なんですけど、アニメオリジナルなんかも挟んであると思うので、最近はもうほとんどアニメオリジナルとかはなく、おそらく原作に忠実にアニメ化されてるんだと思うんですけどね。
っていう感じで、ワンピースのLバフ編が始まりましたよというお話でございました。
まあ、もうね、私が面白いとか面白くないとかそういう問題の領域ではないので、ワンピースに関しては。
もうね、はい、もう何だろう、今から追いかけてというのも無理だし。
そうだよね。私はね、もうめちゃくちゃ世代というか、アニメとかもリアルタイムで始まった世代だし、漫画もそうか、とかもなんで、昔からね、本当に子供の頃からワンピースをずっと見続けてきた人間なので、
まあ今からね、そのワンピース追いかけていく人に対して、なんか追いかけて、今からワンピースまだ知らない人はどうぞ見てくださいともなかなか言えないんですよ。
だって1156話もあるから、アニメオリジナル除いても、どうなんだろう、どれぐらいあるんだろう、800とか減らしたら、1000はさすがにアニメオリジナルも結構多いんでね。
うーん、原作だけで1000いくのかな、どうなんだろう、だから今のさ、その若い人っていうか、これからワンピースを追いかける人っていうのは、やっぱ漫画で追いかけることが多いのかね。
まあ漫画もとんでもない関数ありますけど、アニメよりは比較的追いかけやすい気はするね、自分のペースでガンガン読み進められるから。
アニメはアニメでいいんだけどね、声もつくし、カラーだし、あとは音楽とかもね、ワンピースは歌も結構いいんですよ。
最近は、あ、でもあれか、今回のエルバフ編はあいなじえんどさんがね、主題歌手掛けているみたいですけど、私はやっぱりその初代というか、最初の頃の、一昔前のワンピースのオープニングエンディング、今はもうワンピース、あ、いやあるか、オープニングエンディングあるね、あるある、全然ありますね。
06:03
昔もオープニングエンディングあったんですけど、やっぱね、昔のワンピースのオープニングエンディングは結構紙曲が多いんで、それを聴いてもらいたいというのもありますけど、なかなかね、アニメってやっぱ時間かかるんで、見るのに。それがこのワンピース1156話ってなると、追いかけるの大変かなとも思うんですけど、
漫画で追いかけてもいいし、アニメとしても作画がすげー力入るシーンっていうのがあるんですよ、やっぱり。漫画読んでて、ここクライマックスだなーっていうシーンがあったりするんで、そこだけアニメで見るとかはね、ありかなと思いますけど。
はい、ちょっと今からね、気軽にワンピース見始めてとはなかなか言えないですけど、私はワンピースこれからもアニメで追いかけていこうと思うんで。ワンピースエルワフ編が始まったというお話でした。
では続いて2つ目。2つ目はね、これ新作アニメです。キルアオです。キルアオ。はい、これカタカナ4文字なんですけど、でこれ、ユネクストにもね、ちょっと軽く説明が書いてあって、伝説の殺し屋過去39歳が13歳の中学生に若返りしてから始まる青春スクールライフという作品でございます。
この説明を見た瞬間に、なんか面白そうだなと思ったんで見てみたんですけど、はい、面白かったです。面白かったですね。しかもこれびっくりしたんですけど、これ原作が黒子のバスケの藤巻先生なんですよね。黒子のバスケ。
ワンピースもそうですけど、やっぱり今の若い子、中高生ぐらいっていうのは黒子のバスケを知ってるんですかね。知らないか。知るわけないか。黒子のバスケもね、アニメ私全部見ましたし。黒子のバスケはそうだね、アニメで全部見たかな。
漫画とかもね、ちらほら読んだりはしてましたけど、アニメで全部見たんですけど、黒子のバスケを知らない世代か。スラムダンクは知ってるけどみたいな。スラムダンクと黒子のバスケはね、どっちもバスケ漫画、バスケ作品ではあるんだけど、黒子はね、なんていうか、もう超次元バスケだから。
まあ、黒子なんだっけ、主人公の名前。黒子哲也か。小野憲章さんがこうやってるんですけど、黒子のミスディレクションとかもちょっと、えーみたいな思ったりするけど、それ以上にやべえ奴らが奇跡の世代か、奇跡の世代ね、っていうのが出てきたりするんで。
09:08
超次元バスケなんですけど、その黒子のバスケを描いてる藤巻先生の原作のアニメでございます。
さっきも言いましたけど、殺し屋のおじさん、39歳のおじさんがですね、とある任務で手に入れたというか、回収した生物兵器じゃないけど、蜂がいて、その蜂に刺されてしまうんですね。
で、その蜂に刺されたせいで、なんと13歳の中学生に若返ってしまうと。それで、殺し屋なんでね、依頼主というか、ボスみたいなのがいるんですけど、そのボスの依頼で、せっかく13歳の見た目になったんだから、お前、うちの娘が通うことになる中学校に潜入してくれみたいな。
そんな命令を受けて、伝説の殺し屋、39歳の中学生ライフが始まるという話です。で、これ面白いのが、この伝説の殺し屋、幼少期から殺し屋として育てられてきたために、小学校までしか通ってないんですよ。
中学校、高校通ってなくて、勉強なんてものもほとんどしてこなかったんですけど、中学校で授業を受けて、最初はなんでこんな中学に通わなきゃいけないんだよ、めんどくせえな、みたいな感じで思ってたんだけど、実際に授業を受けてみたら、楽しいみたいな。授業楽しいぞ、みたいな。
数字なんてただ足されていくだけだと思ってたけど、マイナスなんていう世界があるのか、みたいなね。っていうのがあって、数学に関わらず、国語、数学、理科、社会とかいろんな教科があると思うんだけど、全てに対して勉強が楽しくてしょうがないみたいな。そんな39歳の殺し屋が主人公でございます。
まあでもなんとなく気持ちわかるけどね、学生の頃って勉強しろ勉強しろって親に散々言われても勉強しないけど、大人になってから、なんか例えば急に英語勉強したくなるとかさ、あるよね。大人になってからなんでこんなにちゃんと勉強してこなかったんだろうって後悔する人もいるし、ちゃんと勉強し直そうみたいに勉強し直す人もいるぐらいですから。
意外と大人の方が勉強に意欲的というか、いろんな理由もあると思うんだけど、仕事のこととかキャリアのこととかね、あると思いますけど、そんな一面もあって、すごくキルは面白かったです。
もちろん中身は本当の殺し屋なんで、ちゃんと殺し屋、もちろん周りにはバレてないですけど、バレないように殺し屋っぽい感じの活躍なんかもあったりして、非常に面白かったんで、ぜひキルはをチェックしてみてください。
12:17
はい、というわけでこれが2つ目でございました。そして3つ目、3つ目はですね、これさっき見たやつで、姫騎士は蛮族の嫁です。姫騎士は蛮族の嫁。
こちらはですね、イルドレン王国、ちょっとねカタカナの文字がいっぱい出てくるんでちょっとややこしいんですけど、イルドレン王国っていう国の第一騎士団長のセラフィーナっていう女性の方が主人公、女騎士が主人公なんですけど、
その方がですね、イルドレン王国は蛮族、人間なんだけど、野蛮人じゃないけど、蛮族と戦争をしている国でして、そのイルドレン王国の女性なんだけど、第一騎士団長を務めているんですよね。
なんかどこその拷問されまくってる、拷問されて常に屈しているどこその姫騎士もいますけど、そんな感じです。国の姫騎士なんですけど、なんとその蛮族のリーダーと母式男と1対1で戦うことになるんですけど、負けてしまいます。
負けてしまって命を奪われるかと思いきや、お前の体には価値があると。だから殺しはしない。お前は俺のものだみたいな、戦利品だみたいな感じで、なんと姫騎士連れ去られてしまいます。
そして連れ去られた先で、姫騎士は牢屋に入れられて、手錠とかつけられてね、ここどこだみたいになって、この後どうなるんだろうってことを考えるわけですよ。拷問される、どこその姫騎士みたいな、どこその姫様みたいな感じで拷問されるのか。
はたまた、体に価値があるって言ってたから、慰み物にされるんじゃないかみたいなこととか、いろいろ考えてたんですけど、なんとタイトルにもあるように、嫁にされると。
どうやらそのバン族の、自分が姫騎士が戦った男の家系というのは、イルドレン王国の女騎士をさらってきてですね、嫁にするっていう謎の習慣があるらしくて、今回のセラフィーナの姫騎士も例に漏れず嫁になるというところから物語が始まっていくっていう感じですね。
15:03
でもこのセラフィーナはですね、女であるのに、騎士になって戦場で戦っているっていうことが家族からもよく思われてないし、他の貴族のご霊女たちからも、女で戦場に立つなんて、そんなのは男に任せておけばいいのよみたいなことを言われて、
あまり居心地のいい生活を送ってたとは、なかなか言えない状況だったんですけど、そんな中、バン族に敗れてね、バン族の嫁にさせられることになってしまって、果たしてどうなるのかっていう、そんなお話でございます。
なんかちょっとコメディ感もありつつ、なんかエンディングかな?オープニングがあったっけ?エンディングの映像を見る感じだと、結構そのスローライフじゃないけど、たまにシンデレラ系のアニメでさ、
なんか婚約者に、婚約破棄を言い渡されるけど隣国の大大使に気に入られて別の国に行くみたいな話ありますけど、なんかちょっとそれに近しいものがあるのかなって、今回の場合はバン族にさらわれてっていう話ですけど、
なんかそんな感じの雰囲気もありつつ、楽しみでございますね。次回以降も。ということで、秘密記者バン族の嫁でございました。そして最後、これもさっき見てたんですけど、テレビアニメ、女神異世界転生何になりたいですか?
俺、勇者の肋骨で、を視聴しました。もう一回言いますね。女神異世界転生何になりたいですか?俺、勇者の肋骨で、です。
これですね、なんかちょっともうタイトルからなんかこれ、なんかすごい変な雰囲気が漂ってたんですけど、ちょっと見てみるかということで見たんですけど、これはね、今期さ、ニーディーガールとかさ、もうそうなんですけど、ちょっとクセ強いアニメ多くない?なんか。
あのね、そうだね、これもちょっとね、なんていうのかな。
まあ、なんていうか、いわゆる典型的な異世界転生ものじゃないんですよね。
その主人公が、名前ないのか、これ俺って書いてますね。
その俺くんが、まあなんかその、不運なことに死ぬんですよ。
18:03
死んで、なんか、なんだ、天界の世界みたいなところに行くんだけど、なんか難しいな、これどう説明したらいいんだろう。
なんかよくわかんないんだよね。
まあ、その天界みたいなところで女神に出会って、で、まあいろんな世界に転生できますよって言われるんだけど、
人気の世界、人気の剣と魔法のファンタジー世界の勇者に転生するとかってなると、他の死んだ人間からも人気らしくて、
5万年ぐらい待たなきゃいけませんよみたいなことを言われて。
で、待ち時間がないやつになると、まあちょっとひどい転生先。
なんだっけ、勇者なんだけど一生、全ての人間から後ろ指を刺されるような勇者に転生するとか、だったら何か数分で慣れますみたいな。
とかね、まああったりするんですけど、そんな中で最近の流行りは無機物になるのが流行りですみたいなことを言われて、
で、それで決めたのが勇者の肋骨になるっていう、その辺の時点でよくわかんないんですけど、
で、それでなんか別の異世界の肋骨になっていろいろ活躍するというか、話なのかなと思いきや、
転生して、転生したんですよ、肋骨として。勇者の肋骨として転生したんだけど、また戻ってきたんだよね。
また戻ってきてですね、その展開に。また死んじゃいましたみたいな感じで戻ってきて、
は?みたいな。何なのこのアニメと思って。と思ったらその勇者が肋骨としてどんな生活というか、人生を送ってきたのかっていうのを振り返るシーンが始まるんですけど、
その転生した先の異世界もなんかよくわからなくて、むちゃくちゃです。はい、もうむちゃくちゃな感じなんで。
ユネクストの評価もですね、これ3.5になってるので、あまり評価はいいとは言えないかなと思うんですけど、
あのね、オープニング映像もね、カオスでした。これ癖が強いっていうよりかはカオスかな。
カオスだ。そうそう、私が言いたかったのはカオス。めっちゃカオスです。
あのね、私はたぶん2話は見ないかな。2話ちょっと見て、この先どうなるかをなんとなく把握して、それでもずっとこんな感じなんだっていうのがわかったらもう見ないかなっていう感じのアニメでございました。
カオスなアニメが好きな人はぜひ見てみるといいんじゃないかなと思います。
21:05
というわけで、女神異世界転生何になりたいですか?俺、勇者の肋骨でございました。
ということで、やばい20分超えた。20分超えちゃったね。まあいいや。
はい、まあまあまあいいでしょう。
てか本当にね、日曜日と月曜日のアニメの数えぐいんですよ。本当に。
まだね、てかもう2話目が更新されてたりするんですよ。
それこそもう紹介したいよみの継がいとかね、カナン様あくまでちょろいとか。
その辺もまだ見れてないし、2話目とかもね、アカネ林とか。
そう、左利きのエレンとかも始まったしさ。
いやいやいや、やばいですアニメが。
アニメの波が押し寄せてきます。
まあ新しいアニメ出たらね、またちょくちょく紹介していくんで、
よかったら聞いててください。
ということで早速本題に行きたいと思いますが、その前にお知らせです。
エクドラジではお便り大募集しています。エピソードの概要欄にあるリンクからアクセスして送ってみてください。
SpotifyやYouTubeでお聞きの方はコメントもお待ちしています。
よければ番組のフォローと評価もよろしくお願いします。
ということで、よし、じゃあ本題いきます。
今日はちょっとお知らせってわけじゃないんですけど、AIの話でもあってですね。
このクドラジ、多分ちょっと前にも、ちょっと前でもないか、もう1ヶ月、2ヶ月ぐらい前かに多分話してると思うんですけど、
クドラジの配信をこうやって収録して、ポッドキャストとして配信します。
配信されたらですね、その後の処理、今だとノートに記事を上げたり、
あとはLinkedInとかXに文章をポストしたりとか、そういった感じで音声を配信するっていうことを私がしたら、
いろんなところに広がっていくようなことをやってます。
前は本当に去年までの話とかになると、もう一個一個ね、その時のAI使ってるんだけど、
チャットのAIクロードとかに、これブログにしてとかってやって、結構手作業でいろいろやってたんだけど、
もうそんなことしてたら時間がいくらあっても足りないということで、
今は完全にクロードコードを使って、ほぼ自動化してます。
ほぼ自動化なんでね、完全自動化ではないんですけど、記事が自動的に作成される、
記事というか文章が自動的に作成される。
あとはサムネイル用のプロンプトが生成される。
これはまた別の機会で話そうかなと思ってたけど、
一応言っておくと、サムネイルのイラストとかも、
24:01
昨日ちょっと頑張って自動化できるようにしました。
今日ちょっと初めてやるんで、うまく動くかわかんないんですけど、
サムネイルのイラストも自動で生成されるようにしました。
あとはリンクトインとかXとかも最近やってるんで、
そういったポスト文章も生成されるようになってます。
っていうのを、ポッドキャストを私が配信したら、
もう全部自動でAIがやってくれるというふうに、
仕組みを作っています。
その仕組みの中に、今回新たに一つ盛り込んだものがあって、
それがショート動画でございます。
ショート動画、来ましたよ。
要はスマホで見れる、
普通のパソコンでも見れますけど、
スマホで見れる縦長のショート動画になってます。
これを完全に自動で作ろうというか、
今日の配信からちょっとやってみようというお話でございます。
これはチャレンジですね。
今のところ、そこそこなクオリティーにはなっていると思います。
でも、60点ぐらいかな。
60点って感じなんですけどね。
実際の動画なんかは、この配信されてから、
しばらくしてから、夕方ぐらいには公開されると思うんですけど、
今日の配信の動画がどうなるのか、私も楽しみなんですけど。
そもそも何でこのショート動画を始めようかって思ったかというと、
皆さんもご存知の方がいるかもしれませんけど、
Podcastっていうのは、なかなか新規リスナーを増やすのが難しいプラットフォームなんですよね。
よく言ってますけど、Podcast本当に配信し始めの頃は、
誰も聞いてくれないなんていうのはザラにあります。
クドラジオもね、かれこれもう5年近く、まだ5年経ってないけどやってきて、
今ですら、そうだね、30回とか。
30回行ったらまだ良い方かなぐらいの。
たまにその時話題になっていることをちょっと取り上げたりすると、
50いったり60いったりとかしますけど、
なかなか伸びないのがこのPodcastというプラットフォーム。
YouTubeのショートとか、TikTokは今回考えてはいないんだけど、
そういったショート動画プラットフォームに今回作成したショート動画をアップロードすることによって、
27:00
発見してもらえるかなというふうに考えました。
一応構造としては、私がこう喋ってますよね。
今こうやって喋って文字に起こしますよね。
その内容から、私のノートとかPodcastのエピソードだと見てる人は分かると思いますけど、
CNPっていうプロジェクトのトワとセツナという双子の猫のキャラクターがいるんですよ。
黒猫と白猫のキャラクターがいるんですけど、
トワとセツナに解説してもらうみたいな動画にしてます。
要はゆっくり実況みたいな感じ。
ゆっくり霊夢とゆっくり魔理沙だっけ?
あの感じです。
あの雰囲気でトワとセツナが私が話したことに関して喋るみたいな、
そんな雰囲気の動画にしてあります。
なので、私の声が流れるわけではないんですけど、
そこはボイスボックスなんか使ったりして、
ズンダモンと何だっけ、相方の名前ちょっと忘れちゃったけど、
AI音声を使っていたりもします。
そんな感じでショート動画を作りまして、
YouTubeショート、YouTubeですね、YouTubeチャンネルと、
あとSpotifyにも実はショート動画をアップロードする機能があるんで、
あれはちょっと上げてみないとどういうふうに表示されるのか分からないんですけど、
それも今日からアップロードしてみようかなという感じでございます。
うまくいくといいんですけどね。
テスト生成ではそこそこいい感じのものができたんですけど、
ちょっと今回初めて完全自動化の中で、
自動化の処理の中で生成させるのは今回初めてなんで、
ちょっとうまくいくかまだ分からないんですけど、
一応今日からやるつもりでいます。
一応その自動化の流れをちょっとおさらいしておくと、
私がまずPodcastを配信する。
そしたら文字起こしされます。
RSSというのをチェックしてるんですけど、
RSSをチェックさせて、そこから音声データを引っ張ってきて、
それを文字起こしします。
MP3の音声データかな。
それをObsidianで管理したりするんで、
タグ付けしたりリンク付けしたりしてっていうのをやります。
その後、リンクトインの投稿文の文章を生成したりとか、
Xのポスト文章を考えたりとか、
あとはノートの記事を自動的に生成したりとか、
あとはサムネイルとか、
エピソードアートのプロンプトを再生したりとか、
っていう感じでやっています。
30:01
皆さんには共有してないですけど、
一応Podcastのフィードバックみたいな、
今日の配信どうだったかみたいなところも、
実はやったりとかしてるんですけどね。
この辺を一気通貫。
私は何にもしてない。
本当にただ私が配信するだけ。
配信して、あとは自動化が起動すれば、
全部バババババって動いて、
気づいたら全部終わってるみたいな感じの流れになっています。
ここに新たにショート動画の生成を追加したっていう感じですね。
一応これAIに任せて作ったものになるんで、
どういうふうに実装したかなんですけど、
この辺はAIがまとめてくれてるのかな。
実際どうなんだろう。
私がお願いしたのは、
他のYouTubeのショート動画をAIで作るみたいな動画があったんで、
それを参考にしながらAIにお願いしたんですけど、
まず一番重要なのはリモーションかな。
リモーションっていって、
コードベースで動画の編集なのかな。
編集とか合成ができるツールがあってですね、
それを使ってます。
あとは、これは使ってるのかちょっと分かんないんだけど、
一応他の方が使ってたんで、
一応お願いしたんですけど、FF MPEGっていう、
あれは何なんだろう、
動画をカットしたりするツールなのかな。
そういったツールもあって、それも使ってねと言ったり。
あとはさっきも言いましたけど、ボイスボックスですね。
AI音声を使いたいので、私の声じゃなくてね。
だからトワとセツナの声としてボイスボックス、
私のパソコンにすでに入ってるんで、
それを使ってっていうふうに言ってます。
それぐらいかな。
あとはクロードコードがいい感じにいろんなことを
あれやこれやしてくれたりとかして作ってくれたんで、
私が命令したのはそのくらいかな。
もちろん出来上がった動画を見て、
もっとこうしてとか、この画像を使ってとか、
っていう感じではお願いはしたんですけど、
一応見れるぐらいのクオリティーにはなってるかなと思うんだけどね。
ちょっと出来上がったものを見ていただいた方が早いかなと思うんで、
今日のやつ楽しみにしていてください。
Spotifyの方はどうなんだろう。
私の番組のチャンネルというか、
どこに行けば見れると思うんだけどね。
あとはYouTubeチャンネル。
YouTubeが分かりやすいかなと思うんですけど、
YouTubeショートとかね。
の方にちょっと流していく予定でございます。
33:03
あとは課題か。
まだちょっとなんかうーんっていう感じのところに行くと、
えーとね。
そうだね。
トワドセツナの顔のだけの画像を使ってるんですけど、
そこを静止画だけだと面白くないから、
口パクするようにしてるんですよ。
一応してるんだけど、
なんかねちょっと微妙かな。
もうちょっとなんとかなりそうな雰囲気もあるんだけどね。
そこはちょっともう少し、
今後少しずつ直していくところかなと思います。
あとはなんだろうな。
それ以外はそんなにもうほぼ違和感なくっていう感じはするんだよな。
やっぱそのキャラクターのアニメーションというか口パクの部分かな。
あとは台本の部分とかね。
それこそ昨日話したけど、
マーケティングの教材を活かして、
マーケティング視点でショート動画の構成とかをちょっと見直していくとかそのぐらいかな。
そんなもんです。
結構そこそこいい感じにはできてるんですよ。
だからあとはもうどんどん出して作っていって、
これもっとこうした方がいいなっていうのを、
やっぱ実際作ってみないと分かんないんで、
今お試しで何本か作ってみたけど、
実際のエピソードの中でどう作られていくかはちょっと分かんないから、
今日からお試しでやっていくっていう感じかな。
動画の長さは何秒ぐらいかなあれ。
30秒ぐらい?
もうちょっと長いかな。
ショート動画なんでね。
気軽に見れるようになってるかなと思います。
配信する場所としてはそうだね。
Spotifyのショート動画の。
なんかエピソードごとに、
宣伝用なのかな。
ショート動画がアップロードできるんですよ。
今Spotify for Creatorsできるんで、
そことあとはYouTubeですね。
YouTubeのショートに上げようかなと思ってます。
他上げるとしたら、
そうだな。
LinkedInはショート動画とかはあんまりかな。
まあでも、
今ノートのリンクを貼って投稿してますけど、
ショート動画上げてもいいかも。
Xもありっちゃありか。
ワンちゃんね。
Xの方が、Xもいいのかな。
やっぱり。
Xってやっぱその、
なんていうか、
そうだね。
最近Xにも投稿してるけど、
ノートのリンクとか、
ポッドキャストのリンク貼るよりは、
ショート動画の方が、
見栄えはいいかもね。
なんかパッて見た時に、
36:00
なんか面白そうって思ってもらえる可能性は、
そっちの方が高いかもしれない。
ちょっとそれも検討します。
Xもちょっと検討しますね。
はい。
っていう感じかな。
あとなんか伝えたいことは、
今後ちょっとね、
やりたいこととかで言うと、
どんどんブラッシュアップさせていきたい。
特にそのキャラクターのアニメーション部分ですね。
あれなんとかならないかな。
なんかもっときれいに出す方法、
ちょっとないか検討したいと思います。
完全に自動で作らせてるんでね。
AIに。
私一切、
もう何にも絵描いたりとかしてないです。
最初その素材を渡す段階で、
ナノバナナとかで生成してね、
渡したりとかはしてますけど、
本当に、
もう完全自動で、
動画生成されるように今してるんで、
それであの動画が作れるんだったら、
まあ悪くないかなっていう感じはしますけどね。
っていう感じです。
はい。
というわけで、
まあもしかしたらそういうね、
AIで動画をもう、
自動生成するみたいな、
興味ある人いるかもしれないんですけど、
まあそういった方の参考になれば、
いいかなと思ってます。
はい。
という感じで、
いや本当ね、
AI使ってね、
これ何でもかんでも自動化するので楽しいですね。
今回ショート動画でしたけど、
今一個また考えてるのは、
やっぱメルマガですね。
メルマガもね、
自動生成して配信するみたいなことを
ちょっとやりたいなとか考えてるんで、
どんどんね、
広げていけたらなと思っております。
メルマガ、
駆動マガかな。
駆動マガ。
ちょっと読みづらいですけど。
はい。
という感じで、
今後もポッドキャストのいろんな自動化ね、
動画をはじめとしてやっていこうと思ってますんで、
ぜひ皆さん、
なんか楽しみにしててください。
いいものができるかどうかはちょっとわかんないですけど、
チャレンジということで、
見ててくれると嬉しいです。
というわけで、
今回はここまでにしたいと思います。
ここまで聞いていただきありがとうございました。
それではまた次の配信でお会いしましょう。
バイバイ。
38:18

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