クドラジは毎日内省を垂れ流してるポッドキャストらしいw😂
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感想
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サマリー
このポッドキャストでは、パーソナリティであるKudoが、自身が初めてMBTI診断を受けた結果について語ります。これまでMBTIに懐疑的だったものの、応募した会社の選考で入力が必要だったことをきっかけに、16Personalitiesというサイトで診断を実施。結果は「INFP-T(仲介者)」でした。この診断結果について、自身の性格や行動パターンと照らし合わせながら詳細に分析します。特に、AI(Claude Code)に自身のデータと診断結果を統合させて分析させたところ、自身の内省的な姿勢や、クリエイティブな分野への適性、そして人間関係における特徴などが非常に的確に示されたことに驚きと面白さを感じています。自身の強みや弱み、そしてそれが今後のキャリアや生活にどう影響するかについても考察を深めています。最終的に、MBTIの結果を自身のデータと組み合わせてAIに分析させることで、より深い自己理解が得られるという結論に至り、リスナーにも同様の方法を推奨しています。
退職の報告とAIを活用した日常
どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴するアニメオタクのKudoが、アニメとAIを駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は2026年の5月24日の日曜日となっております。
今日は日曜日ということで、夜にミーティングがあるはずだったけど、
昨日、私が辞めると、ついに会社に伝えました。
ちゃんと言いました。
いきなり、辞めますか、はい、そうですか、はい、じゃあ、終わり、みたいなふうにはいかないので、
担当の方とミーティングというか、この後の手続きとかについて話す機会を設けてもらって、という感じになるので、
今日やるのかな、ちょっとわかんないけど、うん、ただ今日の夜のいつもの定例ミーティングは出る意味ないよね、うん、ないと思う。
だってもう辞めるんだし、あくまでもそのミーティングはさ、その制作をしている人たちが集まって、
あーだこうだと、今作ってる作品について、こう議論する場であるはずなんで、もう辞める人間がね、わざわざ行っても何の意味もないからね、うん、ということで、
まあミーティングは参加する必要ないかなと思ってるんですけど、うん、まあでもね、昨日もね、結局その仕事辞めるから、
それに、その作業に関しては何にもやってないはずなんだけど、いやー、代わりと言ってはなんですけど、もうAI使ってね、うん、この辺言ったけど、
営業とかね、あと今ね、ちょっと朝起きてからもそうなんですけど、朝起きてさ、今日何時だっけ、6時、6時ちょい過ぎぐらいに起きたんですよ、
起きて、よし今日は午前中アニメいっぱい見れるぞと思ったんだけど、いやちょっとね、朝起きてからちょっとやりたいことがたくさんありすぎて、
あのー、これ言ったっけ、えっと一件その動画を作ってほしいっていう、あの依頼が来てる、依頼っていうか相談が来てるって話したと思うんだけど、
まあそのクライアントからも新たにメッセージが来てて、対応しなきゃいけないなってなったりとか、あとはまあちょっとその1日経って、だからAIね、使ってるとね、
あの1日こう寝たり、あとお風呂かな、お風呂とか入ったりすると、あれもしかしてこんなことできるんじゃねみたいなね、こうアイディアみたいなのがいっぱい出てくるんですよね、
で出てくるもんだから、それを試さずにはいられなくて、で朝起きてからね、あのそんな仕事のこととかまあいろいろやりたいことやってたら、結局テンスラー1本しか見れなくて、
うん、朝起きても4時間くらいかな、経ってるんですけどアニメで1本しか見てないんですよ、ね、やばいよね、いやーね、まあちょっと仕事を辞めるからね、
あの次の仕事というか、お金を稼ぐ収入源をちゃんと確保しなきゃいけないんで、それに向けて頑張らなきゃいけないのもあるから、ちょっとねアニメに割く時間がね、ちょっとこう減っちゃう、でもなるべく年出したい、最低でも1日3本は見たいですね、最低でも、
うん、っていうのが、まあじゃないとね、もうアニメを見きれないと思うので、はい、まあちょっとアニメも見たいし、ゲームもしたいしね、そうヘブ版のね、えっと、ペルソナコラボもね始まってますし、昨日ちょっと遊んだんだけど、多分この後もちょっと遊ぶと思うんですが、はい、まあいい感じにアニメ見たりゲームしたりしながら、かつねちょっと仕事の方も着々と進めているっていう感じです。
まあ今週はまた面談とかもね、入ってくると思うし、うん、まあ1個仕事辞めることにはなって、またちょっと生活していけんのかなとか生きていけんのかなみたいな、まあ死ぬことはないとは思うんだけど、ちょっといろんな不安はまあ駆け巡りますが、まあとにかく今やれることをやるしかないということで、はい、一生懸命今動いてます。
はい、特にAIが動いてくれてます。今も多分裏でなんかいろいろやってくれてんじゃない?今は特に、うん、さっきまでずっともうフルで動かしたりしてたんで、うん、ですね、はい、まあちょっと頑張っていきたいと思います。
MBTI診断への挑戦と結果
はい、ということで、じゃあ早速今日の本題に行きたいと思いますが、その前にお知らせです。最近サブスタックでクドマガを始めました。アニメやAIの最新情報からちょっとした日々の気づきまでぐるっと毎日お届けしています。概要欄のリンクからぜひ無料で購読してみてください。
はい、ということで、今日の本題ですが、昨日はちょっとAIの話をしたので、今日はちょっとまたAIではなくMBTIの話をしたいと思います。MBTIですよ、皆さん。MBTI。
はい、まあ多分私なんかより多分皆さんの方が多分詳しいというか、ね、じゃないかなと思うんですけど、あの、まあ私そもそもですね、こういった、なんていうかな、まあMBTIとか、まあなんだ、新、適正テストみたいなのってそんなに、うーん、なんか信用してないというか、信用してないまでは言わないけど、
まあ、そのなんだ、スピリチュアル、占いよりはまあ、なんかね、なんていうのかな、まああれも統計とかね、あるんだろうけど、うーん、まあMBTIとかこの手の、なんだ、心理テストとか適正テストはまあある程度、その、なんだ、性格とか、うーん、まあそういったものが反映されてるから、まあまあ、なんか、わかるんだけど、でも正直あんまり興味ないというか、
なんか、そんなになんか、むしろなんかそのMBTIがすごい盛り上がってるから逆になんか、俺はやらねえみたいな、なんかちょっと逆張り張りたがる、なんか性格があるんで、うーん、なんかね、みんなやってるからやりたくないみたいな、逆にみんながやらないなら俺がやるみたいな、そういうところがあるんで、まあMBTIもですね、今まで全然やんなかったんですよ、やってなかったんですよ、うん。
で、結構ね、やっぱりいろんなところで聞くじゃないですか、結構うんざりするほど聞かない?なんか、なんかさ、それこそ、なんだろう、自己紹介の場とかでね、MBTIなんですか?とかね、あの、なんか聞かれるとかよく聞くんだけど、私はでも直接聞かれたことはなかったかな、うーん、面談とかでさすがに聞かれたりはしないかな、うん、と思うんで、まあ特に必要としてなかったんですけど、
あの、この間ね、ちょっと応募した会社があって、その会社の、その選考の、まあ書類選考かな、書類選考の入力欄にですね、そのMBTIを入力しないといけない欄があって、えーっと思って、MBTI入力しなきゃいけないの、この会社と思って、
結局その会社、MBTI入力しなきゃいけないのが、それだけが理由じゃないな、えーっとそれだけが理由じゃないんですけど、そのMBTIを入力しなきゃいけないとかっていうのもあったり、あとね、一番めんどくさかったのが、これ今回のMBTIとか全然関係ないですけど、あの、LINEのスマホでしか送れないんですよ、書類を、うん、めんどくさくて、それが。
あのね、そのLINEでその入力フォームが出てくるんだけど、それをねパソコンで開くとかができないんですよ、だから、長いさ、その死亡動機とかも全部スマホでポチポチポチポチやらなきゃダメなんですよ、もちろんね、例えばなんかどっかにメモしておいてコピペして貼るっていうのもあるけど、めんどくさと思って、ちょっとそういうのもあって、結局その会社応募してないかな、
途中まではね、書いて、あの、やったりしてたんだけど、ちょっと最後の最後で、もうなんかめっちゃ入力しなきゃいけないのが出てきて、うわ、めんどくさ、しかもこれパソコンで入力できねえじゃんってなって、うん、ほったらかし状態なんですけど、はい、その、そういった経緯もあって、ちょっとMBTIをね、受けたんですよ、うん。
なんかね、MBTIって、なんか、どこでそもそも受けるんだろうって思ってて、で、まあ調べたら、えーっと、一番最初に出てきたのが、まあ、えっとね、じゅ、えー、これ何?じゅ、16じゃないな、えーっと、16パーソナリティーズっていうね、サイトが出てきて、で、そこで一応私は、あのまあ受けたというか、うん、やったんですけど、ここで合ってんのかな、他でもできるものなんだよね、たぶんね。
わかんないけど、お金払ってやるものでもないと思うんだけどね、うん。で、えー、その、16パーソナリティーズっていうところで、まあ診断を受けて、まあMBTIの、あの、診断結果が、はい、まあ出たんで、今日はその話をしたいと思います。
ちょっと前振りだいぶ長くなりましたけど、うん。まあ、あの、私のMBTIが何だったのかっていうのが、まあわかったんで、まあでもこれね、あの、まあ、こういう適正テストとかもそうだけど、結構受ける時期とかタイミング、あとその時の気分によって結構変わるよね。
全く同じ回答ってたぶんないんじゃないかなと思うんで、まあ本当にそのMBTIが正しいかどうかってのはわかんないですけど、受けたのが5月の20日とかなんで、結構最近ですね、うん。まあだからある程度最近の私の状態を反映してるんじゃないかなと思います。
で、そうですね、どっから話そうかな、もう結果言っちゃうか、そうですね、もう結果から言いますが、えーとね、結果はね、これまあ日本語、英語なのかな、いつもなんかこれ見るたびに思うんだけど、私ですね、仲介者、仲介者でした。
英語みたいにも書いてあるんだけど、INFPTって、これ何なんでしょうか、よくわかんない、なんかコードみたいな、仲介者のコードみたいなもんなんでしょうかね、仲介者、INFPTでございます。
はい、私よく知らないんですけど、MBTIって何、16タイプあるんですか、全然他のタイプとか何も知らないんですけど、仲介者はですね、指摘な、説明ですね、指摘な仲介者は自分の利益を顧みず大義のためにはいつでも手を差し伸べる優しい人たちだそうです。
すいません、えーちょっと褒めすぎじゃない、自分の利益を顧みないはちょっと言い過ぎじゃない、そこまでヒーローじゃないと思うんだけどな、
このTとかって意味があるのかこれ、タービュレントかな、激動型で、アサーティブ、自己主張型との対比で言うと揺れやすい自己批判的サイド、揺れやすい自己批判、ネガティブってことかな。
で、同タイプの有名どころでいくと、まさかの宮崎駿とかジョニーデップ、トールキンって誰だろうちょっとわかんないけどさんあたりがよく上がるそうです。え、じゃあ俺、何、宮崎駿とかジョニーデップと同じってこと?そういうこと?同タイプの有名どころ、そうだよね多分ね、うーん、それは知らんかった。
診断結果の詳細な分析(強みと弱み)
まあだからといって何って感じだけど。自分の利益を顧みないか、大義のためにいつでも手を差し伸べる。どうかなー、いや、まあもちろんさ、別に困ってる人をほっとくとかは多分しないとは思うけど、利益を顧みないまでは言うか、ちょっと言い過ぎな気もするけどね、うーん、そりゃあ多少の打算とかはあるでしょうよ。
いや、まあもちろんね、困ってた時に助かなきゃっていう気持ちはあるよ、あるけど、すべて、何が何でもすべてさ、その人のために自分はもうどうでもいいみたいな、自己犠牲みたいなっていうのはないかなーっていう感じですね。
で、六軸スコアっていうのもあって、これ細かい数値で出してくれるんですけど、まず内向型が67%、これ外向型と内向型の比較ですね、どっちかっていうと内向型と。直感型か現実型か、現実型かっていうやつに関しては直感型が71%。
これ一番強く出てるそうです。まあだから、何、論理的思考じゃなくて意外と感情で動くタイプみたいな、うん、わかる。いや、その論理的な部分もまあ多少は気にするんだけど、何だろうな、最後はやっぱ気持ちだよなっていうのはありますね。
いくらその論理的に正しい、これが何かやるのがベストだって言われても、まあ何かやりたくないものはやらないほうがいいなとは思いますね。
それこそ雑なとこで言った仕事辞める話とかもそうですよ。やり続けていけば多分作品が売れて、次第にお金も稼げるようになっていくんだろうな、みたいなのは何か論理的にはわかるんだけど、いやでもやりたくねえんだもんみたいな、つまんねえんだもんみたいな、だから俺は辞めるみたいな感じかな。
だからそういう意味で言うと本当直感型っていうのはまあ合ってるんじゃないかなと思います。はい、次が思考型と感情型、思考型と感情型っていうのもあるのか、これ感情型が59%、まあさっきと同じ感じかな、直感型と何が違うのかよくわかんないけど、計画型と探索型は探索型が59%。
これはあれかな、前もってこう緻密に計画を立ててからやるタイプか、それとももういきなりやって模索していくタイプかみたいなことかな。
ここはそうですね、まあどっちかというと探索型なのかな、ある程度計画は立てますけど、とりあえずやってみないとわかんない部分が多いからね、まあ穴がち間違ってはいないかなっていう感じですね。
59%なんでどっちもどっちつかずって感じではあるけど。
自己主張型と激動型に関しては51%でほぼ真ん中ということで、激動型と自己主張、だから自己主張するし激動ってなんだ、激動がよくわかんないけど。
とりあえず直感71%っていうのが突出してるらしいんで、抽象パターン指向よりという自己認識と一致している。
激動型51%はギリギリ日によってAに触れる気がする。さっきのやつか、激動型と自己主張型っていうと。
なるほど。
強みですね、仕事面で強みとなるところで言うと、独立した思考力、自由に発想できる環境じゃないとなえる、これは完全に当たり。
わかるかもな。
結構ね、人からのアドバイスとかは聞かないわけじゃないけど、ああだこうだ言われるとほっといてくれってなるところがありますね。
自由にやらせてくれみたいな。
内政的な姿勢、ポッドキャストで毎日内政垂れ流してる時点で説明不要。
ちょっと待って、もうちょっと何か言い方なかったのか。
ちなみに今回話している内容ですね、結果を全部AIにクロードコードに渡した上でやってるんで、
今回の結果とオブシディアン状に溜まっている私というデータが全部加味された上で診断してくれてるというか書いてくれてまとめてくれてるから、
めちゃくちゃ多分ね、私に最適化されたものになってると思うんだよね。
っていうのを踏まえると、ポッドキャストで毎日内政を垂れ流してるそうです私。
そっか、そうだよね。さっきの脱難のところとかもまさにそんな感じだよね。
仕事辞めたーとかね、辞めた後どうしたらいいんだろうみたいな、確かに内政、自己反省みたいなもんか、
こうやってポッドキャストで垂れ流してる時点で内政的な姿勢っていうのはもう説明する必要がないと言われてます。
そして偽りのない存在、これ何?偽りのない存在って正確さで信頼を作るスタイル。
正確さで信頼を作る、正確っていうのは正しい方ね、正しくて確実の方の正確さで信頼を作るスタイルだそうです。
ポッドキャストが何かそういうことになってるんですかね、よくわかんないけど。
穏やかな説得力、営業電話より文章とコンテンツで動かすタイプだそうです。
これも合ってるらしい。
確かに営業電話はちょっとね、前に文章書くの苦手って言ったと思うんだけど、話だったらまだいけるみたいに言ったけど、
電話で営業かけられるかって言われたらまたそれは別問題かなとは思うね、確かに。
さっきみたいに内政、垂れ流すとか自己反省するとかポッドキャスト配信するのは別にいいけど、
営業電話とかいきなり直伝して、ちょいちょくで電話してさ、こういうものなんですけどって営業かけるのはちょっと無理かな、俺も。
なるほど、なるほど。
静かな決意、これ何?派手に主張しないけど淡々と続ける。
クドラジ1500回越えがこれだそうです。
確かにね。
クドラジが続けられてるのはね、別に決意とかそういうんじゃないけど、
シンプルに自分に合ってるってだけだと思うな。
人それぞれ感情とか思ってることを外に出す方法って多分ね、人それぞれ合う合わないあると思うんだよね。
YouTubeみたいに動画だったら話せるけどとか、文章だったらいくらでも言えるけどとかね、私みたいにポッドキャストとか音声だったらいくらでも言えるんだけどみたいな人いると思うんで、
中には絵とかアートみたいな、でしか自分を表現できない人とかもいるじゃないですか。
だから本当に表現できるできないのは結構人それぞれあるんじゃないかなと思いますけどね。
私はたまたまそれがポッドキャストだったってだけで。
って感じです。
次がね弱み。仕事面でちょっとうって、え?ってなるところだそうです。
まず一つ目が現実的に物事に対応するのが苦手。理想ばかり追って収益化が後で、後ででいいのかな?になってて心当たり多数って書いてる。
まあまあまあそうだね。確かに確かに。
まあ、なんかそのそれこそAIとかもさ、いやこんなことできる、いやすごいこんなことも自動化できちゃったらもう、ねえみたいな、いやもう全部できちゃうじゃんみたいな感じで理想を追い求めるけど、
実際それどう役に立つの?って言われたら、えっとなんだろうみたいな感じになっちゃって収益化が追いついてないみたいな。
感じかな?本当それ今の私の今の悩みですね。
次人脈作りが苦手。はあ。
そうですね。営業活動、名刺交換、交流会、全部消耗する。
いや確かにそうだね。分かるわ。
別にその人となんかわちゃわちゃなんか遊んだりとかするのが苦手ってわけじゃないんですよ。
苦手ってわけじゃないんだけど、なんかね確かに疲れるんだよね。うん。分かる。分かるわ。
家でやっぱそのアニメ見たりゲームしたりAIと壁打ちしたりしてると、一日あっという間に過ぎるんだけど、
本当ね人とちょっとね外に出かけて人と会っただけでもなんかもう、はあ疲れたみたいな、すっごい消耗するんだよね。分かるね。
うん。分かる。合ってると思うなこれもね。で、批判を個人的に受け止めがち。
コメント一つで1日引きずるやつ。
でも合ってんのかな。
気に…ポッドキャストそのものがそんなにね、そういった批判的な意見は少ないけど、
まあ批判的な意見ってそんなにもらったことあったかな。
たまにスパムとかはあるけどね。なんか全然関係ないコメントがあったりとか。
あ、でもあれだ。あのYouTubeの低評価ボタンはねちょいちょい気になる。
YouTubeであのポッドキャストを公開したりとかね、あとショート動画とかも公開してますけど、
たまにですけど、毎回じゃないけどたまにやっぱ低評価つくんですよ。
あれはね確かにちょっとは気になるね。そんな気にしてないけど気にしてもしょうがないと思ってるから。
なるほどね。そういうところもちょっとあると。
あとは物事を整理して進める姿勢に欠ける。ルーティン崩壊しがち。
これはObsidianとクロードコードで外部化して補ってるって書いてるな。
うーん。まあそうだね。
まあそうかもしれないね。
自分の脳の中であれやこれや整理して整えるとかっていうのは確かに苦手かも。
今そのObsidianとかクロードコード、AIを使ってもうそういう苦手な部分を全部AIに代替するようにしてるから何とかなってるっていうのは確かにあるかもね。
そういう意味ではみんなも本当に自分の脳みそだけであれやこれや整理する物事を考えたり整理するのにやっぱり限度があるかなと思うんで。
特に苦手な人、私みたいなタイプは本当にObsidianとかAIとか使って外部で管理するのがいいかなと思います。
なるほどね。次は自己主張に消極的。
あーわかるかもこれも。
自分こんなことやってますっていうのが下手。給食活動で痛感すると。
わかる。自己PRとかむずくない?
得意な人いるのかな?いるんだろうけど。
なんかね、営業もそうだけど自分をアピールする、売るみたいなのが確かに苦手だね。
いやー結構当たってますねでも本当ねこれね。最初信じてねえとか言ってたけど。
まだちょっとまだまだ残ってるんですけど。だいぶ当たってるような気がしますね。
次が単調作業に消耗してしまう。いやわかる。これはめちゃくちゃわかるな。
そうだから自動化に異常に投資する人間が出来上がる。
いやそうなんですよ。これはポッドキャストでも多分何度か言ってますけど、私とにかくね、めんどくさがり屋なんですよ。
なんかまあそれこそできたら一生ね布団の中で寝て過ごしたいぐらい。
まあそれだとね体にも悪いし、そうもいかないから。
過労死でね動いて筋トレしたりとかもしてますけど、できればねやっぱめんどくさいことはなるべくしたくないっていう人間なんで。
だからできるだけめんどくさいことは全部AIにやらせたいなっていう風になってるんですよね。
前も話したけど、AIが全部お金稼いでくれたら俺何もしないと思う。
家でずっとアニメ見てゲームして漫画読んで、あと何だろうときとも運動して。
運動は別に嫌いなわけじゃないからね。
まあ筋トレはわかんないな。健康とか気にしたくていいんだったら筋トレもしないかもしれないな。
運動はまあちょっとゲーム的な要素あるじゃないですか。
スポーツとかだったらまあやるかなっていう感じですね。
そうだね単純作業単調作業か。
合ってると思う。
で次、自己成長軸、自己批判的な思考が痛いって書いてますけど。
自己成長の弱みトップが自己批判的な思考。
結構ネガティブってことかな。
ネガティブどうなんだろう、ポジティブな一面もある気はするけどね。
ここはちょっと疑問かな。
成果を見逃しがちで欠点ばかり気にする。
完全に当たってるって言われてる。
成果を見、まあそうだね。
だからまあ今こうやって金がねえ金がねえって言ってるんだろう。
だと思うんだけどね。
欠点は別にはそんな気にしてないけどね。
まあ欠点はもう欠点だししょうがないなって思うからね。
そこに関してはあまり気にしてないかなと思います。
フォロワー100人の突破とポットステータスのランキング入りとか瞬間で消化して次の不満に行く癖。
ほんとこれ直近の話ですね。
Botcastでも話しましたけど、ノートのフォロワーの話ですね。
ノートのフォロワーが100人を超えたのと、
昨日か一昨日か、ポットステータスのランキングでシンガポールで6位に入ったっていう話しましたけど、
瞬間的にそういう嬉しいことがあって、
もううわーやったーってなるけど、一瞬で冷めて次の、でも俺ってみたいな。
そこまではいかないかな別に。
ここはちょっと外れてますね。
自己成長軸に関してはちょっと、自己批判的な思考はそんなに強くないと思うんだけどね。
だって実際ポットキャスト聞いてて、どうです皆さん?
なんか私そんなに批判的かな?
聞いてる人の方が多分わかると思うんだけど。
でもAIが整理してくれた上での判断だから、もしかしたら意外と
ネガティブなこと言ってんのかな俺。
あんま気にしてないんだけど。
どう?
人からはよくでもあれだね、あんまり人の悪口とか言ったりしないよねとは言われますね。
それはあんまり人に興味がないとかっていうのもあると思うんだけど、
なんかあんまり人の悪口言ったりするタイプでは確かにないかなとは思うんですけど、
うーん、そうかな、批判的。
まあ自己批判だからね。
人に関してはあれだけど、自分に関してはちょっと批判的な部分があるのかもしれないね。
他人の評価に敏感っていうところも同じ系統で、ここを自覚しておくのは重要。
確かにね、他人の評価。
まあ気にしてもしょうがないんだけどね、他人の評価なんてね。
でも気にしちゃうんだよ、だってしょうがないよ。
そういう性格なんだもん。
で、強み側の強い自己、自己精察かな。
反省の性に察する。
深い自己精察。
直感的な自己理解とは表裏一体。
うーん、ちょっとここ難しくて何言ってるかわからないけど。
なるほどね、これが自己成長軸。
自己批判的な思考が弱いって言ってるんですね。
次、人間関係。
聞き手上手と引きこもりの両立。
なんで引きこもりの両立って。
強みは聞き上手。
意味ある関係を求める深い思いやり。
うーん、俺聞き上手かな。
え、聞き上手かな。
いや、そこはちょっとわかんない。
何を持って聞き上手としてるんだろう、これ。
意味ある関係を求める。
これはそうかも。
意味ある関係、そうだね。
なんかどうでもいい人間関係はどうでもいいと思ってるから、本当に。
確かにその節はありますね。
深い思いやりか。
思いやりなんかあるのかな、俺に。
あるかな。
あんまり自分で意識したことないけどな。
まあないか、普通。
いや、俺思いやりあるわーって。
ある?
そんなことあるかな。
わかんないですね。
弱みは対立を避けがち。
あ、わかる。
ストレス時に引きこもりがち。
拒絶に敏感。
対立を避けるっていうのはね、わかるね、これね。
面倒なんですよ、対立って。
対立するのって面倒くさくないですか。
対人ゲームとかもね、もうほぼやらないもんね。
疲れるんですよ、対人ゲーム。
なんかすっげーストレス感じるんだよね。
RPGとか、そのコンピューターの相手に対戦したりするのは全然いいんだけど、
本当に向こうに人がいるとかってわかると、
なんか急に疲れるというか、
なんかどっちが上とか下とかってね、
気にしちゃって疲れるから、
確かにそういうのを避ける傾向にはあるかも。
あとストレス時に引きこもる感はどうかな。
基本的にいつも引きこもってるから何とも言えないな、これに関しては。
拒絶に敏感はさっきから言われてるやつですね。
なるほどね。
ポッドキャストやサブスタックの非同期で深い関係フォーマットはこのタイプに最適化されてる。
確かに非同期っていうのは、
リアルタイムで例えば会ったりとか、
オンラインでもいいですけど、
会ってその場でも、あれこれ会話してやる関係っていうよりかは、
ポッドキャストとかサブスタックとか記事とかもですけど、
基本的に私が発信するタイミングと皆さんが受け取るタイミングって同じじゃないですか。
私は今朝とかに、朝じゃないもう昼前になるけど、
ぐらいに撮ってますけど、夜に聞いてくれてる人もいるだろうし。
だからそういう別に一緒にいてリアルタイムでやりとりするような関係じゃなくても、
深い関係。
だからポッドキャストで言うとリスナーさんとかっていう感じかな。
っていうのがすごく合ってるそうです。
いいね。
ここに関してはいいなと思いますね。
次、リアルタイムの飲み会、交流会よりも文章とコメントで深まる関係が向いてる。
文章とコメントか、文章は苦手なんだよなでもな。
でもノートとかサブスタックで記事書いてるし、
ドキタマコメントをいただくこともあって、あれはすごく自分のモチベーションというか、
悪いコメントは悪いコメントで多分傷つくんだろうけど、
最近そんなに別に悪いコメント来たりしないんで、
普通にポジティブなコメントをもらえることが多いから、
確かにやってる意味あるなとか、もっと頑張らなきゃなっていう風にみんなに元気をもらってるところはありますね。
だからあんまりリアルタイムの飲み会とか交流会とかやんない方がいいんだろうね。
ライブ配信とかもまさにそれに入ってくるのかな。
ライブ配信は別に嫌いじゃないんだけどね、そんなに。
YouTubeでゲーム実況やったりとか、ちょっと最近サボってますけどアニボッチとかもライブ配信ですし。
なるほどね、本当にいろんなことがわかりますね。
そしてこれが最後かな。
採用側の視点とキャリアパス
これ仕事における話だと思うんだけど、採用側から見た気になる点。
なるほどね。
これ今回会社に応募するときのMBTIだったんで、
だから採用する側から見て、私のMBTI、中会社でしたっけ、に関して思うところっていうやつですね。
まず一つがINFP、中会社のことかな。
クリエイティブカウンセラー教育執筆芸術系の評価が高い。
そうです。なるほど。
もともと教育業界で働いたりしてましたしね。
芸術執筆カウンセラーか。私カウンセラー向いてる?
どう思う?
お前なんかにカウンセリングされたくねえわって言われちゃうかな。
クリエイティブなのかな。
構造化された環境、ルーティンワークの多い職務は苦戦と書かれている。
どうなんだろう。ルールがあるのはまあいいと思うけど、確かに毎回毎回同じ作業をやらされるのはちょっと苦手かな。
求人票でルーティン業務中心、KPI厳密管理と書かれてあるところは互いに不幸。
なるほどね。ルールがバチバチに決まってるようなところとはもう相性が悪いということですね。
例えばどういう仕事になるんだろう。
それこそ国のなんかそういう国家公務員みたいなとかじゃない?
分かんないけど、働いたことないから分かんないけどなんかバチバチにルールとか厳しそうじゃない?
確かにね。向いてないかも。
逆に自立性柔軟性意義が打ち出される求人とは相性がいいと。
なるべくだからその自分でコントロールして自律的に動ける環境の方がいいってことだね。
MBTIを聞いてくる採用側は多分そこのマッチングを見たいんだと思う。
でもこれめちゃくちゃ参考になるな。
なるほどね。
今回のMBTIってでもそもそも元々の結果ってどうなったんだっけ?
仕事に関しての話、一応書いてあるんだな。ある程度は。
キャリアパスとかね。
いろいろ書いてあるんですね。人間関係。
今日話したやつね、これ課金するのかな?課金しないと全部見れないらしいんで、
全然無料で見れる範囲での情報ですけど。
でもすでに私はオブシリアン上というかAIとやり取りしてね、
もういろんなデータが蓄積されている状態だから、
もうすごく的確にいろいろ判断診断してくれてる感じがしますか。
いやー、なるほどな。めっちゃ参考になるな。
そっか、クリエイティブカウンセラー、教育、執筆、芸術な。
だから、カウンセリングか。
やる?カウンセリング。何のカウンセリングする?
カウンセリング、コンサルみたいなもんなのかな?
教育、そう、でもちなみに今週新たに面談があるところは教育ですね。
また一件応募していて、これ先週の金曜日に応募して土日挟んでるから、
たぶん月曜日あたり返事が返ってくると思うんだけど、
その会社も実は教育系です。
どちらもAIを教えるお仕事ですね。
そういう意味では合ってるのかなと思いますね。
執筆とか芸術、執筆は向いてないと思う。
AIに書かせるんだったら私も。
芸術とかクリエイティブはどうなんだろうな。
向いてんのかな。
絵を描いたりすることだけがクリエイティブとか芸術じゃないからね。
いろんな表現方法があるから、
でもそういうの向いてるんだろうなと思いますね。
カウンセラーか、カウンセラー、コンサル。
どうなんだろう。
わかんないんだけど、
他者の話し方への考察と自己分析
自分で配信してるからわかんないけど、
私も他の人のポッドキャストとか聞いてると、
皆さんもどうかわかんないけど、
結構有益なこと話してるんだけど、
この人の話し方とか、
トーンなのかな、
口調なのか、
声が低いとか高いとかそういうのもあるのかわかんないんだけど、
なんか気に食わないみたいな人いない?
いないですか。
私ね、今ね、ちょっと一人だけいるんですよ。
言わないけどね、言わないけど、
一人だけいるんですよ。
結構有益なことやってるし、
有益なこと結構発信されてはいるんですけど、
なんかこの人の喋り方がちょっと気に食わないっていうか、
好きじゃないっていうか、
ただまあちょっと結構有益なこと言ってるから、
聞くは聞くんですけど、
全部は聞きたくないというか、
要点だけ聞いてもちょっとやめたいみたいな。
そこまで言うとちょっとあれですけど、
いやちょっと一人いるんですよ、実は。
一人?二人?
まあいいや、あまり言いすぎるとバレちゃうんで。
いるんですけど、皆さんもないですか、そういうの。
なんかこの人すごい頭いいし、
別に悪い人じゃないんだけど、
なんかこの人の話、
スッと入ってこないっていうか、
ちょっと耳障りが悪いというか、
みたいなのない?
私はね、ちょっといるんだよね。
だからそういう観点で聞いたときに、
このクドラジって皆さんから聞いて、
皆さんが聞いてどう思ってるのかなっていうところは思いますね。
もしかしたらやっぱ、
クドラジもSpotifyとかApple Podcastで評価できるじゃないですか。
だからそこでたぶん星1とかつけてる人もいると思うんだよ。
だからもちろん全員に好かれるのは無理だと思うけど、
どうなんだろうね、クドラジを聞いてる人たちは。
聞いてくれてるから大丈夫なんじゃないかなと思ってますけど、
もしかしたらこいつの情報面白いけど、
いやこの話し方が気に食わねえとか、
声が気持ち悪いとかあると思うよ。
私自身があるからね、
自分のPodcastじゃないけど、
他の人のPodcastとかね、
いろいろ聞くけど、
なんか嫌なんだよな、この人の話し方みたいな。
っていうのがあるんで、難しいですね。
だから本当に何だろう、
いろんな経験をしてきて、
すごい有益な情報を、
有料級とかね、話し方、
有料級で超ためになる話をしてくれてるのに、
損してるというか、
なんかもったいないみたいな。
もうちょっと丁寧、
丁寧さが足りないとかって分かんないけど、
なんかね、
ちょっと上手く表現できないんですよ、これに関しては。
なんか嫌なんだよね。
なので、自分がね、
そういうふうにならないように、
気をつけたいなとかは思いますけど、
それがあれなのかな、
自己批判的なのかな、
なんか人の評価を気にしちゃうみたいな。
かもね、分かんないけど。
何の話。
ポッドキャストの長さと今後の展望
まあいいや、とりあえず、
ちょっと長く喋りすぎちゃったかな。
43分喋りすぎた。
もう最近は本当に30分超えぐらいがね、
ちょっと当たり前になってきちゃってるので、
30分超えるんですけど、
理由が単純で、
暇なんですよ。
暇なんです。
仕事もせずにこうやってポッドキャストを
家でひたすら撮ってるだけなんで、
本当にだからポッドキャストでね、
金稼げたらマジでもう言うことないんだけどね。
そう上手くはいかないわけですよ。
ラジオパーソナリティとかもね、
ちょっと憧れてますけど、
どっかに移住してラジオパーソナリティやる?
地方局の。
そんな甘くないか。
そんな甘くないですね。
そこまでいくんだったら、
ちゃんともっと喋る練習とか、
発音とかみたいな、
ちゃんとやんなきゃダメかもしれないですね。
あくまでも個人でやってるポッドキャストだから、
好き放題自由にできるけど、
ラジオってなったらそうはいかないからね。
それこそさっきの、
いちぎちにルールとか台本が決まってて、
これ言ってください、
これ言わないでください、
みたいなのあるでしょ、絶対。
無理だね、多分ね。
そう、前もね、
MBTIとAIを活用した自己理解の推奨
これ無くなるからいいや、もういいや。
ということで、
今回はね、
とりあえず、
MBTI、
16パーソナリティズっていうところで、
MBTI診断を受けてみたら、
仲介者という診断結果だったというお話でございました。
MBTI結構受けてる人多いとは思うんですけど、
まだね、
MBTIを受けるっていう人は、
普通に、
受けるだけじゃなくて、
受けた結果を、
それこそ私みたいにObsidianとかクロードコードみたいな、
自分のデータが溜まってるところに投げかけると、
面白いと思います。
今回の私みたいに。
絶対だってこれ、
MBTIの診断結果だけじゃわからないことめちゃくちゃ言ってくれてるもん。
なんか、
ポッドキャスト、
毎日内製垂れ流してる時点で説明不要とかさ、
こんなの絶対MBTIの診断結果じゃ言ってくれないから、
ありだと思う。
MBTIの診断結果を、
AIに渡す。
ただ渡しても意味ないけどね。
自分のコンテキストっていうか、
情報とかデータを持ってるところに渡して、
診断してもらうのがベストかなと思います。
面白いのでぜひぜひ皆さんもやってみてください。
というわけで、今回はここまでにしたいと思います。
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ここまで聞いていただきありがとうございました。
それではまた次の配信でお会いしましょう。
バイバイ。
45:14
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