クレフェリカの糸口 第7回は
・名前のない料理を作れるようになってきた
・夫を「旦那」と呼べない
・寝る前のマンガがやめられない
についてお話ししています。
今日お話ししたことが、どこかであなたの物語とつながりますように。
クレフェリカの糸口ではみなさんからのおたよりも募集しています。
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サマリー
最近の暮らしの中で気づいた三つの話をする。レシピを見ず、冷蔵庫にある食材を自由に組み合わせて、名前もレシピもない料理を作るようになった背景には、長谷川あかりさんの意外な食材の組み合わせがあった。夫を「旦那」や「主人」と呼べないのは、言葉の響きが二人の関係や夫の印象に合わず、「夫」が最もニュートラルだからだという。寝る前の漫画は、眠りに入る準備であると同時に、一日を楽しかった気持ちで終えるための娯楽になっている。
名前のない料理を作る
クレフェリカの糸口
このポッドキャストは、私、中途が日々の中でふと心に引っかかった話題を、糸をたぐるように少しずつほぐしていく時間です。
何気ない出来事の中から、新しい発想の糸口を見つけていけたらいいなと思っています。
今回のタイトルは、最近の暮らしの糸口。
今日は、最近の生活の中でふと気づいたことを3つ持ってきました。
名前のない料理を作れるようになってきた話。
夫のことを旦那とか主人とか呼べない話。
寝る前にマンガを読むのがやめられない話。
全部、最近の日常の中の話になっています。
普通にやっていたことに変化があったり、
普通にやっているからこそ、わざわざ考えたことがなかったことだったり。
今日は、そんな最近の暮らしのことについて話してみようと思います。
名前のない料理を作れるようになってきた。
最近、名前のない料理を作れるようになってきたかも、と思っています。
何を言っているんだ、という感じかもしれませんが。
つまり、最近レシピを見ずに料理することが増えてきましたってことですね。
今までも別に、毎回レシピをきっちり見ながら料理していたわけではないんですけどね。
お菓子は別で、お菓子は価格なので、ちゃんと測るんですけど。
でも普段の普通の料理は、調味料の量とかもこのぐらいの比率なんだな、くらいで見ていたし、
レシピにキノコとかが入ってなくても、今冷蔵庫にキノコが余ってたなって思ったら入れてみたり。
このお肉じゃなくても、牛肉じゃなくても豚肉でもいけそうだなと思ったら、そうやって置き換えたり。
そういうアレンジっていうのは普通にしてました。
ただ、今までは結構最初に作ったり食べたりする料理の名前がおおよそ決まってたんですよね。
今日はカレー作ろうとか、ミートソース作ろうとか、その上でカレーに余ってた野菜を入れるとか、ミートソースにキノコ足すみたいな。
この料理の味が食べたいっていう枠が最初にあって、その中でアレンジしてたって感じです。
なので、冷蔵庫にその料理にはあんまり合わなそうだなってものが残ってたら、今日はこれは使わないでまた別の機会にしようかなみたいな感じにしてたんですね。
それが最近、これ余ってるな、これも使わなきゃな、じゃあ一緒にどうにかしてみるかみたいな感じになってきた気がします。
完成した後も別に何料理なのかわからない、料理の肉じゃがとかカレーみたいな決まった名前もないんですけど、でもなんか美味しいかもみたいな、そういう料理を作ることが増えてきました。
パスタとか特にそうで、最近は何やっても結構美味しくできている気がしています。
この前はトマトジュースを使ってそうめんのつけたれみたいなものを適当に作ったんですけど、それもね、なんか謎に美味しくできました。
ただ何を入れたのか今となっては全然覚えてないんですけどね。
即興すぎて、これ美味しいかもって思ったんですけど、本当に特に測ったりせず、ノリでいろいろ入れてってできた結果なので、名前がない上にレシピもなくて、完全に一期一会の料理になってしまいました。
最近こういう料理ができるようになったきっかけの一つっていうのが、料理研究家の長谷川あかりさんのレシピに出会ったことな気がしています。
一時期長谷川あかりさんのレシピをいろいろ作ってみた時があって、長谷川さんのレシピって私だったら自分では思いつかないような食材の組み合わせが結構出てくるんですよね。
印象に残っているのが、ブラータチーズと白いご飯とナンプラと小ネギだけみたいな。
それだけの丼ぶりというか、ご飯にそれを乗っけてるだけみたいなやつだったんですけど、ブラータチーズって皆さんご存知ですかね。
モッツァレラチーズでできた巾着の中に生クリームとモッツァレラチーズが入ってるみたいな。
割ると中から生クリームとチーズがとろーっと出てくるみたいなチーズなんですけど、それって私の中ではかなり洋風の食材だったんですよ。
おしゃれな特別な料理に使われるみたいな。
トマトとか桃とか果物に合わせたり、イチジクとか合わせたり、パスタに乗っけたり、カプレーゼっぽい方法でしか使いませんよみたいな食材だっていう認識で、
それを白いご飯とナンプラーと合わせるみたいな。
それはね、自分で冷蔵庫を眺めてても多分一生たどり着かなかっただろうなっていう組み合わせだったので、結構印象に残っています。
それもね、食べたら美味しくて。
考えてみると、ブラッドチーズってモッツァレラチーズと生クリームなので、他のカマンベールチーズとかブルーチーズみたいに癖が強いものっていうわけでもないんですよね。
チーズらしい香りとかも少ないので。
ということは、洋風の味付けにしか使っちゃいけないっていうことでもないんですよね。何でも合わせやすい食材ではあるんですよね。
他のレシピとかだと、みじん切りにした生のピーマンを白ご飯に混ぜて、その上に鮭の照り焼きみたいなのを乗っけたりするみたいなレシピもあって。
ピーマンを炒めるんじゃなくて、炊き込みにするわけでもなくて、みじん切りにしてそのままご飯に混ぜるっていう。
それありなんだみたいな。
長谷川さんのレシピって結構シンプルなものも多いんですよね。乗せるだけだったり、火を使わないみたいなレシピも結構あったりして。
でも、食材の組み合わせがちょっと意外だったり、役目が乗ってるのが多いこともあって、丁寧に作られた料理を食べてる感じがする気がします。
そういうのをいくつか作って食べてたら、料理って結構私が思ってるより自由に組み合わせていいのかもしれないというか、何でも組み合わせてみれば案外うまくまとまらせることができるのかもみたいな感じで思うようになりました。
もともと料理動画とかを見るのが好きだったので、この食材とこの味付けは定番だよなーとか、こうするとこの系統の味になりそうだよなーとか、そういう知識はなんとなく頭にはあったんですけど、普段もね、割と自炊もしたりするので。
なので、長谷川さんのレシピを知って急に新しい調理技術を習得して料理がうまくなったっていうよりは、知っている料理の型から外れても大丈夫って思えるようになったっていう感じかもしれません。
それで最近は今日は何を作ろうから考えるというより、冷蔵庫を見てこれ使わなきゃ、じゃあこれと合わせたら何かできそうみたいな感じで考えれることが増えたかな?
こんな手をね、最初に決めて料理名を検索してレシピを探すっていう工程がちょっと減ったかもしれないです。
前は名前のある料理を作って、その名前の料理の範囲内でアレンジしていたんですけど、今は食べたいものとか使いたい食材を組み合わせた結果、後から見ても何料理なのかよくわからないものができたけど美味しいかも?みたいなのが楽しくなってきたかもしれないです。
そして美味しく食べられる名前のない料理っていうのを作ることができるのが、料理ができるっていうことなのかな?とも思ったり。
食べたことのないものをチャレンジするのも好きなので、これからもっと食材の声っていうのを聞いて、いろいろ名前のない料理をチャレンジしていきたいなと思っています。
夫を「旦那」と呼べない理由
旦那と呼べない。
最近周りにも結婚している人が増えてきて、SNSを見ていても旦那がこう言ってたとか、旦那とここに行ったとか、そういうつぶやき?ポストを見かけるようになりました。
それを見ていて、そういえば私って夫のことを旦那って言わないなと思ったんですよ。
私は人に話すときとか、SNSでポストするとき、ずっと夫って言ったり書いたりしてるんですよね。
主人っていうのも使わないですね。
別に他の人が自分の配偶者さんのことを旦那とか主人って言ってることには全然違和感はないんです。
その人にとってそれが自然な呼び方なんだなってぐらい。
でも自分が言おうとするとなんか違う気がして、違和感があって言えないんですよね。
多分私の中では旦那とか主人っていう言葉にほんの少しだけ上下関係っぽい響きを感じるのかなと思いました。
特に主人はご主人様みたいな、そういうの夫のキャラに合わないかもみたいな感覚になってしまって。
旦那っていうのも、いわゆる男らしいというか、筋骨流々感?何なんだろうね。
そういうイメージがその単語の音の響きにあって。
うちの夫は私のことを支配しようみたいな感じも全然なくて。
はちゃめちゃに自由にさせてもらっているんですけど。
主人として堂々としている、私が主人っていう単語に対して堂々としている感を持っているからなんですけど。
そういう感じも夫にはなくて。
なのであんまり主人っていう言葉が夫と結びついてない感じがあります。
主人イコール支配的な人とかそういう話ではなくて。
私が何となく単語の音の感じに対して、そういう読み方の感じに対してそういう印象を持ってしまっていて。
それが私の中の夫の印象と合わないなっていう、ただそれだけの感じですよ。
旦那とか主人って呼んでる人の夫の方がそういう人格なんだとかはそんなことは全然思ってないんですけど。
何なんでしょうね。
あと私と夫の関係がもともとは同級生だったからっていうのも関係あるのかなともちょっと思ったり。
結婚したからといって関係性がねガラッと変わったみたいな感じが全然なかったんですよね。
結婚した日を境にこの人は今日から夫という立場になりましたみたいな感覚はあんまりなかったかもしれないです。
夫を呼ぶ時も家でねプライベートとかで呼ぶ時も普通に名前にくんづけって呼んでます。
昔からずっと。
じゃあ夫婦というより親友みたいな感じなのかと言われるとそれもなんか違うんですよね。
私の親友といって差し支えない人たちよりも夫にはさらに気を使っていないので、親友みたいっていう言葉だとむしろちょっと距離がある気がするかもです。
思い返すと学生時代もすごく仲のいい友達になってそこからお付き合いを始めましたみたいな感じでもなかったかもしれないです。
そういえば全然別の友達との方が普通におしゃべりしたり遊びに行ったりご飯に行ったりしてたくらいでしたね。
だから同級生だったけど友達の延長でお付き合いを始めて夫婦になったっていう感じでも思い返すとないかもしれないですね。
夫は夫って感じ。付き合っていた頃は○○くんは○○くんみたいな。それが今もずっと変わらないみたいな。
そう考えるとだからこそ夫っていう言葉が一番しっくりきているのかもしれないです。
余計なニュアンスがほぼなくて名前で呼ぶのと同じ感じ。知らない人に名前を出して紹介されるのはあれだから夫って呼んでいるっていう感じ。
あと夫本人も多分旦那とか主人って私から呼ばれたいとは思ってないんじゃないかなと思います。
私のことも余命じゃなくて普通に妻って言っているはず。私が夫って呼んでて向こうが妻って言ってるのでお互いにかなりニュートラルに外では呼んでいるんじゃないかなと思います。
ただここで一個思ったことがあって考えてみると人の配偶者について話すとき旦那さんは奥さんはって言いますよね。私も多分言うんですけど。
夫さんはって言わないし妻さんはもう変じゃないですか。配偶者の方はっていうのも急になんかおかたすぎるというかちょっと雑談の中でそれは硬いかなみたいな。
なので私の中では旦那さんとかご主人とか奥さんって自分の配偶者を指す言葉っていうよりは相手の配偶者について話すための言葉っていう認識が強いのかもしれないです。
って思いました。旦那さんはお元気ですか?みたいな。旦那さんお元気?旦那さんどうしてるの?みたいなのは普通に言えるんですけど。
うちの旦那がさぁみたいなのはなんか自分が言うとなんとなくしっくりこないんですよね。別に旦那っていう言葉がねおかしいわけでもないし誰かに旦那って呼ぶのやめなよみたいに直されたっていうわけでもないんですけど、ただなんとなく違和感が私の中にあって呼べないんですよね。
こういう呼び方みたいなの呼び方に対しての感覚みたいなの人によって結構ありそうですよね。人がそう呼ばれてるのは平気だけど自分はその呼び方をされたくないとか。私は結構先生とかそうかもしれないです。
絵を描いたりする職種とかだと敬意を込めて何々先生って呼んだりすると思うんですけど、人に使うのは違和感そんなにないんですけど、自分に対しては先生なんてそんな大層な呼び方いらないですよ。私のことはもう呼び捨てで構わないですみたいな。
そういう隠れてしまいたくなるみたいな感覚になっちゃう気がします。私は先生もあんまり人に対しても使わないかな。普通に様付けにしちゃう感じ。様付けの方がニュートラルな敬意っていう感覚があるかもしれないです。
そういえば私、両親のことをパパママと呼んで育ってきたんですけど、成長するとお父さんお母さん呼びに変わっていくことも多いじゃないですか。赤ちゃんとか小っちゃい頃は呼びやすいからパパママだけど、ある程度しゃべれるようになってきたらお父さんお母さんになるみたいな。
っていうのがあると思ってて、だからふと小学校の高学年生ぐらいになった時に母にそろそろお母さんって呼んだ方がいいって聞いたことがあって、そしたらおばあさんって聞こえるかもしれないから嫌だって言われた記憶が、そういう意味合いのことを言われた記憶がありますね。
母が今もそれを覚えているかわからないんですけど、だから私はね、今でも普通に母に会って母としゃべるときはママって呼んでますね。
名字で呼ばれたいとか名前で呼ばれたいとかの基準も人によって違いそうですね。
皆さんはこう呼ばないようにしているとか、こう呼ばれたくないみたいな、そういう呼び方に対して感覚ってありますかね。何かあったらぜひ教えてください。
寝る前の漫画がやめられない
寝る前の漫画がやめられない。
これは最近始まったことではなくて、多分昔からずっと変わらずではあると思うんですけど、私は寝る前に漫画アプリとかKindleアニメテッドとかを開いて、眠くなるまで漫画とか小説を読んでいます。
1話だけとかではなくて眠くなるまで。なので眠くならなければ無限に結構読んでしまいます。
最近は特にファンタジー系とか雰囲気が明るそうな作品を読むことが多いです。
特定の作品を今日はこれを読むぞと決めているわけでもなくて、アプリを開いておすすめに出てきているものとか、今読めるもの、なんとなく表紙のイラストが気になったものとか、その場で出てきたものを読んでいます、最近は。
なのでものすごくたくさん漫画を読んでいるはずなのに、あんまり覚えてないんですよね。
アプリとかだと1日に読める話数が決まってたりして、ちょっとしか読めなかったりするみたいな。
で次々別の漫画を読んじゃうので、結構覚えてないことも多くて、これ面白そうと思って開いてしばらく読んだ後に、あれこれ前にも読んだかってなることがまあまああります。
タイトルだけだとね、わからないんですけど途中まで読むと、あ、これ知ってたわみたいになったり。
そういう時にこんなに読んでるのに全然身になってないなーって思ったりもします。
なんか消費だけしてしまったみたいな罪悪感もちょっとあったり。
とってもね、心を動かされたって思った作品はちゃんと別途購入したり、アプリで読んでね、心を動かされたなーって思ったらちゃんと購入したりしてるんですけど。
覚えきれなかった作品は、まあでもその日の寝る前に面白かったって思えたのであれば、それで良かったのかもしれないんですけど。
で、なんで私はこんなに寝る前に何か読みたいんだろうって考えた時に、たぶん1日の終わり、最後を面白かったっていう気持ちで終わらせたいのかなって思ったんですね。
お仕事をして、ご飯を食べて、家のことをして、調べ物をしたりして、まあ時には勉強をしたりして、そのまま今日終わりに寝ますってしたくないというかできない感じ。
1日の最後を自分が楽しかった、面白かった、面白いみたいな感覚で終わりたいのかなーみたいな。
実際、旅行に行ったりとかお出かけしたりして1日遊んで、今日は楽しかったなー満足したなーっていう疲れで寝落ちできる日は別に漫画を読んだりしなくても平気なんですけど、
ただただ忙しくしてて、作業して疲れて寝落ちしちゃうっていうのは、寝て寝落ちしてしまったみたいな残念な気持ちになっちゃうんですよね。
普通に寝ただけなのに、別にね、やることはやってて、でもなんとなく惜しい気持ちになっちゃう感じがします。
でもこれ、スマホを持つようになってから始まったことでもなくて、小さい頃とか学生の頃も寝る前に必ず漫画読んでましたね。小説とかも読んでましたね。
やってることは今とそんなに変わってなくて、本棚が漫画アプリになった感じ。
漫画だけじゃなくてね、小説投稿サイトで小説を読むこともあるんですけど、共通しているのは寝ながら音を出さずに読めるっていう点かな。
YouTubeの動画を見ようとすると、音を出したくなるし、イヤホンしながら寝るのがちょっと嫌で。
ゲームだともうちょっと頭を使ってちゃんと起きて遊ぼうみたいな感じになっちゃうし。
でも漫画とか小説なら布団の中で読んで、眠くなったらそのまま追われるみたいな感覚?
寝る準備、眠くなりたいっていう準備と一日の最後の娯楽が一緒になって漫画を読んでしまいます。
寝る前にスマホを見ない方が睡眠にはいいらしいという話は知ってますし、早く寝た方がいいっていうのも知ってるんですけど。
でもそれとは別に、やっぱり一日を面白かったとかワクワクみたいな感情、感覚で終わりたいっていう気持ちが強いのかな。
なので多分今日も漫画を読んでから寝るんだと思います。
最近好きな漫画は、龍と猫っていう漫画です。原作は小説かな。漫画が結構可愛い絵柄、綺麗な絵柄でとっても素敵な作品です。
アニメ化もされていて個性豊かな猫が、ケットシーがたくさん出てくる優しいお話なのでおすすめです。
皆さんも寝る前に何か必ずしちゃうみたいなことってありますか?
漫画読んじゃう人結構いるんじゃないですかね。
私もだよみたいな人がいたらぜひ教えてください。
そしておすすめの漫画もぜひ教えてください。
日常のマイルールを振り返る
ということで今回は名前のない料理を作れるようになってきた話。
夫のことを旦那とか主人と呼べない話。
寝る前に漫画を読むのがやめられない話についてでした。
料理も呼び方も寝る前の過ごし方も毎日のことなので
普段はいちいちその理由とかまで考えないんですけど
ちょっと考えてみると昔と変わってきたことがあったり
逆に子供の頃から全然変わっていないことがあったり
この前のクレカシーという配信で変わっているマイルールについてお話したんですけど
その時に全然思いつかなかったんですけど
こういう日常を改めて思い返すと
夫を旦那と呼ばないっていうのはちょっと変わったマイルールなのかもしれないですね。
他何かあったかな?
漫画は結構同じ人いるんじゃないかなとも思ったり
皆さんは人がそう呼ばれてるのは全然気にならないけど
自分はその呼び方されたくないとか
自分ではなぜか使いにくい呼び方ってありますか?
それからやめた方がいいのかなって思いつつも
なんとなくずっとやめられないこと
寝る前のスマホとか夜中の夜食とかついついやっちゃうこととかありますか?
もしあったらぜひ教えてください
自分以外の人のいつものことって聞いてみると結構面白かったりしますよね
このポッドキャストでは専用フォームからお便りもゆるく募集しています
感想でもテーマのリクエストでも日常で気になったことでも大丈夫です
もしこのポッドキャストを聞いて私に伝えたいこと聞いてみたいことなどがあれば
ぜひ気軽に送っていただけると嬉しいです
それでは今回はこのあたりで
ここまでお聞きくださりありがとうございました
今日お話したことがどこかであなたの物語とつながりますように
それではまた次の糸口でお会いしましょう
バイバーイ
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