何か言うことがあるんじゃないのかね。
まあ、そうね、なんつーか。
本当に申し訳ございませんでした。
いや、もうこれはね、本当に笑ってる場合じゃなくてもね、本当に申し訳ございませんでしたっていうところで。
本当に申し訳なかった。
ちょっと何があったのか。
何があったのか。
説明いただいてもよろしいですか。
まあ、今回新グッズというかね。
こちらはエンディングテーマを作って売ろうというところで、作りましたと。
で、それをですね、前回CDで主題歌とかオープニングか。
そうだね。
出したんだけど、CD聴く機会がないよということが前回ありましたし、
ダウンロードで聴けるような形で出していこうぜという話をしてたんですけど。
ダウンロードコードだけ売るのも味気ないじゃないかと。
ところで、どうせ聴くものとしてはダウンロードで聴けるんだから、
側としては平成をイメージできるMDで売ったりなんかしたらちょっといい感じなんじゃないかと。
僕の名案でございますよ。
素晴らしい案でございましたね。
という感じだったんですけれども。
はい。
まあ、作曲ですね、まず。
例によって例のごとくですが。
当日の朝8時ぐらいに完成しまして。
よし、やっと終わったぞ。
MD書き出すだけじゃん、これ後々。
なんとかなった、なんとかなったと思ってMD。
まずMDコンポはメルカリで買ったんですよ。
そうだね、今持ってないからね。
そう、持ってなかったからメルカリで中古のジャンク品みたいなやつを買ったんですよ。
でまあ、それで焼くぞと。
やったわけですよ。
そしたらもう完全にそのMDに触れたのってもう20年ぐらい前かな?
だろうね、MDってそのぐらいだからね、流行ってたっていうか、使われてたのが。
そう、なんであのまず、なんかもうデジタルに慣れすぎている身として、書き出してすぐ済むと思ってたんですよね。
はい。
そしたらなんかMDってなんかCDを再生する長さ分かかる?
そうだね。
録音が。
あれなんか、であの今回のオープニング、前回言ったオープニングと今回作ったエンディングと、
前回もCDに入ってたオープニングのショートバージョンとカラオケバージョンというかインストバージョンと今回作ったエンディングのインストバージョンに加えて、
我々が今回特別に特典音源としてポッドキャストをね、特別回みたいなものを収録して。
まあその楽曲のライナーノーツ的な部分とかを。
ライナーノーツ的なそう、こんな感じで作りましたよとか、こんな苦労がありましたなんつって。
まああとはそこから派生してなんか雑談的なね、ところとかをね、やってたんですけどね。
それがまあ40、50分?40分ぐらい?
そう、なんで全部合わせたら60分ちょっとぐらいかな?音源あるんですよ。
はい。
ということはそれをMDにやるのに60分以上かかるんですね。
そうですね。
8時なんですよ。
はい。
その時点で。
イベント開始が。
10時ですね。
10時ですね。
あ、やばいと思って。
あ、やばいって。
はい。
なりに。
はい。
佐々木にすぐ連絡をして。
はい。
ごめん、めっちゃ時間かかるって。
はい。
で、まあ一旦じゃあちょっともう、とはいえね。
えっとMD自体10枚ぐらい用意してたんですよね。
そうだね。
10枚作ろうと。
そうそうそう。
まあ1個見本で持ってきたから9枚か。
そうだね。
それの状態だったの。
9枚ちょっと用意するのきついから。
まあちょっと、もうとりあえずなんか半分ぐらいやって。
そうですね。
これは津田さんのね、冷静な判断でね。
冷静な判断でね。
もう文句も言わず、じゃあどうしようかと。
ね。
あ、課題ができた。
じゃあ解決するにはどうしようと。
課題解決のね。
いうことでね。
いつも津田君の課題解決。
じゃあそんだけ時間かかるんだったら半分で。
半分。
俺がやるし、ブースの設営も俺がやるから。
なるほど。
君はそれをやってくれと。
OK任せろと。
はい。
始めたわけだ。
はい。
そしたらあのまあ、ジャンクヒンって書いてあっただけあって。
はい。
異常に起動が遅いし。
はい。
なんか蓋も閉まんないし。
うん。
うん。
あとなんかそのボタンの反応も悪く。
はい。
録音ボタンを押しても全然録音が始まらないと。
うん。
で連打をしたらなんかエラーみたいになり。
変な無音とかが入ったりし。
はい。
あ、やばい。
そもそも書き出しすらできない可能性が出てきた。
やばい。
やばいどうしよう。
やばいどうしよう。
あと寝てないからなんかお腹も痛いし。
なんかもうどうしていいか何も分からない。
何も分からない。
でアタフタしちゃったら1時間半ぐらいが過ぎ。
はい。
ツヤト君からどれくらい書き出しかかる?
とりあえず今1枚書き出してみたんだけど。
エラーが起こりまくって。
何も無音のものが書き出されてしまった。
2枚目も頑張ってみます。
みたいなことをし。
はい。
やってもやっても失敗し。
3枚目くらいでこのボタンを押してからこのボタンをちょっと押してちょっと待ってからこのボタンを押したらうまくいくのかもしれないみたいな。
はい。
学びを得て。
うん。
1枚成功し。
うん。
その時点でもう12字枚ぐらい。
そうだね。
で、とりあえず1枚はうまくいった。
うん。
が、なんか2枚失敗した。
うん。
どうしよう。
はい。
となり、1枚でいいからもう来なよ。
そうだね。
となり、
津田さんの的確な判断。
はい。
もう諦めるしかない。
ぐったりしながらカバンにあのうちにあったTシャツと1枚だけ成功したMDを入れ財布が見つからず
どこだどこだ財布がないあーあーあーって言いながら財布を探して財布をカバンに入れ
はい。
家を飛び出して。
うん。
佐々木くんが水買ってきてって言うから水を買い。
そうですよ途中で。
あの当日ねめっちゃ暑かったんですよ。
暑かったね。
暑かったんですよ。
そんな中僕は1人でしかいられないのでずっとブースに立ち続けるわけですよ。
ご飯にも行けず。
はい。
トイレにも行けず。
はい。
飲み物も買えず。
はい。
灼熱の中風が強いのでねブースが吹き飛ばされるわけですよ。
せめて水は買ってきてくれということでお願いしたわけですよ。
そうで水を買い現地に着いたのが何時だ1時半。
2時半です。
2時半か。
はい。
2時半ですね。
はい。
2時半に着きましてTシャツとMDを渡し。
はい。
申し訳ないって言って好きに見てきてくれって言って3時過ぎぐらいから。
そうだね。
私がブースに立ち。
はい。
みたいな感じでしょ。
そうですね。
はい。
はい。
まあこのコンポがね届いた時に僕が言ったこと覚えてるかい。
時間あるときにちょっと動くか確認しといてって。
ね。
うん。
やってよー。
いやー。
やってよー。
ちょっとこれ。
まず、まず。
はい。
まず申し訳ない。
はい。
ある上で言い訳だけして。
はいはいはい。
論破していいから言い訳して。
論破していいんで言い訳させてもらう。
はいはいはい。
いやでも仮に事前にやったとしても。
まあそのこいつがポンコツであることは事実として変わらなかったので。
新しいの買えばいいじゃん。
あのー。
防ぎようがなかったんじゃない。
買えばいいじゃん。
いやいやいや間に合わなかったでしょ。
いやいやいやいやいや。
あの時点で。
メルカリ探したじゃんいっぱい。
これよりいいやつがなかったじゃん。
いやいやいや。
でも結構前じゃないこれ買ったの。
買ったのいつだっけ。
結構前でしょ。
いやいやいやあの。
ちょっとちょっと待てよ。
待つんだ。
メルカリのね歴を見てくれれば分かるんじゃないですか。
1ヶ月前には少なくともあったよね。
買ったのは。
うん。
そうね。
4月ちょっと前ぐらいだね。
4月ちょっと前。
3月末ぐらいですね。
おー。
いやで。
また言い訳するけど。
はい。
津田に試しといてって言われたのは5月ですよ。
うそー。
ゴールデンウィーク前ですよ。
いやいやいや俺。
いやいやゴールデンウィーク前よ。
買った時も言ったよ。
買った時言ったっけ。
買う時も言ったよ。
届いたら確認しといてねっていう。
なぜなら。
前回のポッドキャストウィークンドで。
はい。
来たてのCDを売ってたから。
いやいやいや。
まあそう。
でも。
そうね。
あの時も。
あれドライブが壊れてたんだっけ。
そう。
あれパソコンからCDに焼くためのドライブが壊れてて。
書き出せず。
当日現地にパソコン持って行き。
当日その会場の近くでやってた下北沢の電気屋さんで。
唯一買えるドライブがなんか異常に高い18000円ぐらいのやつ。
しかもなく。
その18000円ドライブを買って。
現地で焼いていたということがありましたね。
はい。
それがあったので。
はい。
確認はしといてくれと。
口頭で言ったはずですよ僕は。
いやいやいや。
ちょっとね。
買った時のことは覚えてないが。
うん。
ゴールデンウィーク前ぐらいに言われたのは覚えていて。
はい。
いやでも曲できてないしな。
あともう5月だったんで。
もし仮にこいつがポンコツでダメだとしても今から新しいの買ってもどうせ間に合わないしも。
なんとかなるっしょ。
と思いなんとかならなかった次第ですね。
はい。
はい。
ねえ。
君がこう焼いている間はですね。
はい。
僕が来てくれたリスナーがね。
はい。
何人もいましたよ。
ああなんかね。
らしいですね。
皆さんにですね。
すいません。
佐々木がまだ来てなくてっていう。
何回言ったことか。
うん。
僕が来てからなんかその。
再び挨拶しに来てくれた方が。
本当にそうありがたいですよもう本当に。
佐々木さん来たらまた来ますねみたいな。
本当に100%の人間にやらかしたらしいですね。
会う人会う人全員に言われて。
はい。
いやあ怖いね。
俺なんかね。
はい。
ブースに来てくれた人にしかそれ言ってないのよ。
でもなんか。
そうなの?
そう。
マジで全員に言われたよなんか知り合い。
そう。
なんか会ってない人にも俺言われて。
めっちゃ広まってんのよ。
あれめっちゃ言ったんじゃなくて。
広まったんだ。
そう。
俺ブースに来てくれた人に。
いやなんかちょっと今相方まだ来てなくてみたいな。
ヘヘヘみたいな。
はい。
でねちょっとね。
こうなんか会話として言ってたのよ。
今こういう状態でみたいな。
はいはいはい。
MDまだ来てなくてみたいな。
まあ去年みたいな。
去年っていうか前回みたいな感じでヘヘみたいな言ってたんですよ。
でも来てくれた人にしか言ってないのよ。
そしたら来てない人からもなんか。
後日っていうかその後の時間。
俺が笹子が来て。
俺が自由に回ってた時間に会った人にも笹子さん来たんすかみたいな。
めっちゃ言われて。
なんかそんなに言い振れ回ったのか伝わって。
本当に言ってないよ。
知り合い知り合い全員に言われたから。
言ってないよ。
めっちゃ言われるなと思って。
なんで知ってんの?って。
そんなに言い振らしたのか。
ごめんなツダそんななんか。
そんな言い振らすほどなんかあれだったのかと思って。
言ってないよ。
だって俺動けないんだもんブースから。
そうそうそうそう。
どんだけそんなどうやって伝えまくったんだろう。
会場で笹子来てないんだけどって叫んだかもしれないね。
いやなんかもしかしたら来た人に他の人にも言っといて。
最悪すぎる。
最悪すぎるな。
広めといてあいつの悪行みたいな。
それぐらいすごい言われるからさ。
あとそのなんかもう結構いろんな人にまあそのニヤニヤしながらというか。
やらかしたらしいですね。
やらかしちゃったんだけど。
すぐ後ろにさあのオーバーチュアのモモンガさんがいました。
笹子があのポットキャストウィークエンドの向こうのねグッズで。
特典音源の歌の伴奏のギターを弾いたりしたオーバーチュアの。
モモンガさんだけが結構真剣な顔で。
津田さん本当にかわいそうだったから。
すごい。
なんか柔らかく責められた。
津田さん本当にかわいそうだったから。
本当に。
別な話だとあのふだんぎ着物好きのたまごとラジオというポットキャストをねやってらっしゃるシーナさんという。
まあ仲良くしてくださってるまあ雑談であのよくお会いするポットキャスターの方がいらっしゃるんですけどね。
この会場で津田さんが一番かわいそうだったというお言葉をいただきました。
にかわいそうが詰まってる。
まあなんであのMDね1枚しか出来上がらなかったのでちょっと1枚はねまあ遠方から来てくださった。
リスナーの方にねお渡しして他の方にはちょっとまあ予約制というかあの後日郵送でという対応でねさせていただいたんですけれども。
いやー大変でしたよ本当に疲れたぜ。
もう一個言っていい?
はい。
さすがの俺も本当に申し訳なかった。
あの来てからずっと元気なかった。
あのなんかアフターパーティーみたいなのがあったじゃん1日目の後に。
あの時もなんかいっぱいだけ飲んでずっとなんか座って。
津田ごめんなんか本当飲みたかったらあの俺終わるからって言ってずっと座って。
でとぼとぼと帰った。
トラブルは起きるもんですね毎年ね。
日曜日もずっと寝てたしね俺も。
会場来てなかったもんね。
行こうかなって思ってたんだけどもちょっとなんかもうね。
やらかしたしなんかちょっともう別に合わせる感はないなと思って。
あとまあ普通にあの前日全然寝てなかったからさシンプルに26時間くらい起きてたからさ。
本当にずっと寝てたね。
合わせる顔ないと思ってたんだ別にいいのに。
合わせればいいのに。
別に怒んないから俺。
ちょっとさすがにね。
CDをほら当日焼けたじゃん。
まあそうだね。
今回も普通に間に合ってないからさ。
はいはいはいはいはい。
なんかもうちょっと良くないなと思って。
まあ俺っていうよりまあリスナーさんにねちょっと申し訳ないのっていうのはね。
まあこれもあるんですけれどもね。
どっちかっていうとそっちですよね。
これはもう本当に俺の方も申し訳ないなとリスナーさんには。
いやいやいや。
ちょっとなんかほらMDのデザインをね。
はいはいはい。
結構これいいデザインだなと俺も思ってて。
ありがとうございます。
あの全然あの前に出ていないコジラ君といううちのイメージキャラクターがいて。
あのね前回おグッズ出した時にあのデザイナーのトワージにね。
なんかね。
デザインしてもらったもんね。
キャラクターいた方がなんかいろんなグッズに出せていいんじゃないかみたいな話をして。
で今回はそのデザイナーさんに頼まずちょっとこっちの方でグッズをね用意したから。
はいはい。
須田君の方がこうMDのこのちょっとコジラ君がチラッと入れるみたいな。
ね。
結構可愛いデザインをMDに。
まあどっかに入れようかなって思ってた。
まあ笹子がなんか上から覗いてる感じが可愛いんじゃないって言って。
ああじゃあそれにしようって言って僕が笹笹とは言ってませんけど頑張って。
あの初めて使うアドビイラストレーターのアドビフォトショップを。
後ろで見つけたらたどたどしくこうちょっとああなんか変な変な切り方しちゃったとか言ってなんかこういろんなデザインをこう移動してるのを見てて。
便利ねAIに聞けばさ使い方教えてくれんの。
はいはいはい。
頑張ってこうねなんとか形にしたわけですよ。
そうそうそうっていうのを実際見てたからさレコーディングの合間とかにさ。
はいはいはい。
いろいろやってくれたのになんか1枚しか使えなかったなとかって思ったりさ。
でももちろんね聞いてくださった方にも申し訳なさはあるんだが。
まあそれよりまずは結構作業してたの間近で見てたっていう。
はいはいはい。
そうだからね。
もうあったから。
ちょっともうさすがに申し訳なさすぎて。
まあ別に作業は別に遅れてもするからねそこはいいんですよ。
本当にちょっとねまあめでたい本当に。
なんか大成功だったんだよね。
本当にいいイベントでしたよ。
あのツイッターでも何万人何万人とかだよね。
正確な数はちょっとわかんないけど。
なんか結構めっちゃ細かい数字出ててさ。
おおすごい大成功やんけみたいな。
大成功でしたよ本当に。
みたいな感じだしさ。
まあまあ実際その俺も現場にいたけど、
もうめちゃくちゃ本当になんだろうずっと人いたもんな。
すごいいいイベントというか。
場所もね前回と変わってまた雰囲気が違ってた。
ね。ホームワークビレッジっていう池尻にある。
池尻中学校を改装した施設で。
学校だったねめっちゃ学校だったね。
出てるわあの公式のXの方に。
来場者12,713人だったよ。
おおすごいね。
番組も152番組。
登壇者も63名。
スポンサーも22社。
超大成功と。
まあ最大規模じゃないですか国内で。
過去最大規模って感じですね。
少なくとも一番今までででかい規模のイベントで大成功でしたね。
というまあめでたいがあったんですが、
僕はもう来てからずっと元気なかった。
まあさすがにあと津田君がずっと立ってくれてたからさ午前中とかも。
俺の店もやるよと。
だから俺は何も見てないんですよ。
いやそうだよね。
エキスポの中身を何も見てない。
翌日来ればよかったのにな。
ずっとブースでうなだれて、
今ちょうど来てくださった方には企画とかもやってたからさ。
交換会というか。
好きなとかおすすめの平成の作品を教えてもらって、
他の人から来たやつのなんか抽選箱みたいなやつに入れて弾いてもらってみたいな。
そうそうというのもやってたりとか、
ちょっとぽろっと見に来てくださった初見のお客さんとかもいたからさ。
ビラを配ったり説明したり。
逆におすすめのポテトキャスター聞いたりとか交流はもちろんしていたし、
それは自体はすごくよかったんだけど。
人がいない間ずっとうなだれて。
ちょっと見たいブースとかなくはなかったんだから。
回らず。
みたいな感じで。
割と初見気味で終わったという。
そうなんだね。
感じでしたね私。
気持ちはわからんでもないが。
そうですね。
いつもだったらね、だいたい飲んで帰ったりとかする。
まあそうね。
隣でビール売ってたしね。
隣のブース。
ニッポリゼミナールさんかな。
ニッポリって書いてあるおしゃれなTシャツの方々がビール売ってたね。
ちょうど我々ね、扇抜き売ってるんで。
確かに。
横で買って開けてたよ自分の扇抜きで。
そこでなんか言ってたの。
ビールあるよ。
なんか飲みない?とか言って。
今日飲まないです。
本当に寝てなかったから。
今酒飲んだら寝ちゃうなこれ。
観光費をひたすら飲みに。
一応アフターファミリーで一杯だけ飲んだけど。
くらいで帰りましたね。
準備って大事だよね。
準備っていうかなんかマジで凹んじゃった。
どうしてこうなんだろうみたいな。
凹んじゃったね。
組み込みの甘さというかね。
なかなかムズいけどね。
準備しとけと言われてたんだけどさ、MDも10枚しかないしさ。
音源もできてなかったしさ。
まあまあ言い訳をさせていただいた。
試しようも失敗しちゃったりしてもあれだしと思って。
でも全然やっといた方が良かったな普通にっていう。
失敗したとしてMD最悪買い足すとか。
お金はかかるがもっとちゃんとしたやつを高値で買うみたいな手段も取れた。
そうだね。
完璧を求めてるのか失敗を恐れてるのか。
その辺なのかな。
全部ありそうだな。
いやもうどうせ行くしかないでしょっていう大雑把なところと。
ちゃんとできてからやりたいみたいなところもあるかもしれないし。
失敗から目を逸らすというか、
失敗しないはずだろうという失敗する可能性みたいなもの。
あるけどまあそうはならんだろうという感じ。
ならんだろうと思うとしている。
失敗を恐れているみたいな話をしてる。
それでそういうと、
失敗をするという可能性から目を逸らしているというか。
あとシンプルにマジで余裕がなかったのもあったから。
なんかその、なんだろう。
タスクを増やしたくなかった。
失敗したらじゃあコンポ探さなきゃ。
MDもじゃあ今から買う間に合う?当日までに。
入ってくるわけじゃん。
これ以上タスクを増やしたくないみたいな気持ちもあったかもしれない。
なるほどね。
なるほどね。
一番は相談してくれたらよかったな。
相談か。
でも順調というか、
なんかなんていうんだろうな。
朝までに、単純に書き込み?
デジタルに慣れ下しんでいて、5分10分で終わるもんだと勝手に思ってたからさ。
朝8時くらいまでに終われば朝9時10時くらいには間に合うだろうと思い、
8時を締めにしてMixに挿進でたんだけど。
だからその時点では相談事項がないと言えばなかったというか。
間に合うはずだと思ってたら全然間に合わなかったけど。
できれば曲もね、撮って出しよりは一回俺に聴かせて欲しかったなというところもあるかなという。
それはまあそうね。間に合えばね。
出すのを完璧な状態で出そうとはね、あんましない方が今までの俺の体感だといいかなっていうのがあるね。
なんか6割ぐらいでも形になったら出して、それでフィードバックもらってとかの方が多分うまくいくなって今は俺も思ってる。
昔俺もね、なんかそうだったけどね。
なんかあんまりなんか出来が良くないのを出すのは良くないんじゃないかみたいなとか、
なんかまだできてないしなあ、なんかあんまなんか言われてもなあみたいな。
あとまだ出来てない部分はあるからここもっと頑張れば良くなるからまあじゃあここやってからやろうって結構伸び伸びになって結局みたいなことを俺も昔やってた。
まあ今もたまにやるかもしれないけど。
でも結局なんかある程度形が見えた段階で見せるっていうのは結構やっぱ有効というかいい手段かなっていう。
マーク・ザッカーバーグも言ってるしね。
まずは完成するみたいな。
どのタイミングで出せば良かったかなっていう。
うーん、まあちょっとその曲作りの工程が俺よく分かってないからあれなんだけど、
なんか一気にそのゼロから100がバンって曲できるわけじゃないじゃん。
だいたいなんかこう大枠作って、でなんかここ変えてとかっていう風にやっていくと勝手に思っているが、そうではない。
どっからの話だろう?01からゼロからの話?
えっとー。
歌取りの後の話?
あーそうだね。それで言うと歌取り、まあその前からもはやくできたらいいっちゃいいんだけど。
今回で言うと歌取りの時点では当然歌取るから聞かせてたじゃない。
で何パターンか歌取って、こっちの歌割りの方がいいんじゃないかとか。
こっちの歌割りの方がいいかもみたいなのがあったんで。
あとなんかここに声入ってた方がおもろいかもとかおもろくないかもとかいうの取ったじゃない。
あれが3日前か?
まあ歌取りもギリだったからな、割と。
その前の段階、もっと早くできてればまた違ったのかもというのはあるが、どうなんでしょうね。
まあ今のなんか混ざってるな観点が。
まあ早くやれればいいという観点のところと、
あと俺がその出来上がってから、全部が出来上がってから聞くことになってしまったというところね。
今2個一緒くたに語ってしまったな俺が。
あーそうそう。それで言うと1番できた段階で出してたからさ、曲自体は。
普段に今回の話は。だからそのこんな曲ですよっていうのは。
詩とかも前回の反省を生かしてないけど、ファーストベースから一緒にやろうやって話はしてたと思っていて。
単純に間に合わなかった話で言うと、なんか途中で出す出さないとかって話じゃないのかなって。
なぜ間に合わなかったんだろう。
単純にタスクの見積もりが甘かったというか。
なるほどね。
俺の中ではあとミックスして朝8時に終われば、書き込みにすぐ終わると仮定した上で、
10時までに間に合うんじゃなかろうかという見込みがあったので、
だから普通にまず1枚書き込むのに1時間かかるという時点で、
前日に終わらせて、締め切りが実はちゃんと前日じゃなかったら絶対に間に合ってなかったという。
はいはいはい。
ミックスした状態も先に聞いておきたかったけどなっていうのは別の話だが。
まあそうね。
ミックス後のやつ出してフィードバックもらって修正をするというところまでスケジュールに組み込まれていくべきだなって感じかな。
それはそうだね。
みたいな感じですかね。
難しいよね。今回のクリエイティブってどこまでクリエイティブかみたいな話にやっていくんだけど、
今の曲を作るだけじゃなくて、ミックスとかも全部終えて、1回俺に渡してチェックもらってみたいな。
で、お互い話してこうこうした方がいいんじゃないかみたいなものを踏まえて最終的なものを作るっていう。
それって曲作りだけじゃなくて納品してチェックしてみたいなこともあるじゃん。
俺ね、今回思ったのがさっきもイラレ初めて使ったフォトショー初めて使ったみたいなのがあったと思うんだけど、
いわゆるデザイン的なデザインをほぼほぼ初めてやったわけですよ。
その中でデザイナーの仕事ってなんとなくふわっとしか分かってなかったわけよ。
で、絵を描いてとか、ものを作るんだったらそのものをどういう形にするか、どういう見た目にするかとか、
っていうのを考えるんだろうなっていうのは多分俺以外もみんなそういう認識あると思うんだけど、
でもそこをするためには道具の使い方、イラレとかツールの使い方もそうだし、
あと俺今回MDのデザインとかしたわけなんだけど、
そのMDのデザインって透明なシールを印刷会社さんにお願いして、
で、印刷してもらってそれを切って貼り付けるみたいな形でデザインしたんだけど、
その納品の仕方、だからそのイラレのデータをその会社が指定するフォーマット。
あと形式とかに合わせて何センチ何ミリのやつでテンプレートに合わせて提出してみたいな話だよね。
ステッカーのこのカットラインを指定してとか、周りの塗り足し範囲をどうとかっていうのがあったりして、
それって本質的なデザインじゃないというか、ものづくりとは外側の話ではあるじゃん一応。
でも、きっとデザイナーさんはそういうのもやってるんだろうなってめっちゃ手こずるのよ結構。
イラレとか使うの初めてだったのもあるし、その印刷会社さんのテンプレートに合わせるっていう、
これってどうやったらこれ合うんだろうみたいなやつとかも考えながら。
調べて試してね。
っていうのもあるし、今まではデザイナーさんに依頼して、デザイナーさんが発注する会社のテンプレート見てそれに合わせて作ってくれてたんだよね。
っていうところをやってなかったから、初めてやったわけなんだが、結構大変なのよ。
なんかそのデザイナーの仕事で言うとさ、結構デザイナーの友達が何人かいるか聞くんだけど、
ツバメもおっしゃる通りですよ、デザインをする人だと思うけど、やっぱりプレゼン力とかもいるらしくて、
クライアントにこのデザインを通すにはどういう伝え方をすべきかみたいな、
結局手を動かす仕事とおもいっきりはコミュ力みたいなものが実はいるみたいな話を聞いたりするのがやっぱ。
そうそうそう、なんか結構デザイン自体にも時間がかかったんだが、納品してそのテンプレートに合わせて、
そのデザインを貼り付けて、一回出して、ちょっとここ違います、帰ってきてもう一回出すみたいなやつとかもあって、
結構そこも手こずったりはしたんだよね。めちゃめちゃ時間かかったわけじゃないけど、
その印刷業者さんが結構仕事早くてやり取りがスムーズで、まあ1日ぐらいで出来はしたんだが結構まあでも大変ではあったから。
前回のグッズの時もあったよな、なんか実は。
ああまあそうだね。
キーホルダーとか。
アクキーね。
アッキーとか作るときもなんか。
そうそうそう、だからそのなんか外側の仕事っていうのもなんか外側って言ったらあれかもしんないけど。
その納品するまでの事務作業みたいなところ含めて全部がそのなんだろう、クリエイトというか。
そう。
みたいな話だよね。
なんだなあっていうのは改めて思ったかなあ。
そうね。いやなんかもう俺この話について何も言う権利がないと思ってるから何も言いづらいんだが、
ちょっと一旦置いといてたまにはあげといて、反省点で言うとやっぱタスクの細分化が甘かったなとは思う。
ははは。
ただもう俺らが曲を作り始めたその3月とかの時点でもうじゃあ逆算して多分この日には完成、でその前にチェックが入る、フィードバックが入る、仮ミックスがある、歌取りがあるとそのなんだろうもうこと細かにめっちゃ区切るべきだったかなという。
ああ。
下じゃなく5月入る前ぐらいに。3月くらいの時点でもう細かいそのスケジュールみたいなのをめっちゃ良しとくべきだったんだろうなあと思った。
あとは重みづけというか、これができてなかったら何もできないぞっていうものを重要なそのタスクを決めておいて、少なくともそれはやる。
例えばこのコンポのチェックとか書き込めなかったらそもそも物ができないから、これは絶対やんなきゃいけない。でそのためには確実にやんなきゃいけないからチェックは絶対いるよねみたいなところとかね、重みづけ。
あとそれあるまではね、それ無理だったときのために再購入とかをしなきゃいけない。届くまでの1週間とかね、計算しなきゃいけない。
っていうところなのかな。
まあ仕事だよね普通に。
まあね。
こう、CJPだっけ。コン、コン、CJP?
CJP?
コン、あのダメだったときのプラみたいなやつあるじゃん。IT用語で。
なになに、PDCA?
いやいやいや、コン、ジェン、ディンシープラみたいなやつ。
知らない知らない、俺英語苦手だから。
ええ、めっちゃ、お前IT詳しいんじゃなかったっけ。
そうか。なんかあるのよ、ダメだったときのプラみたいなのがあるらしい。仕事でたまに使うのよ。
ダメだったときのプラって言えばいいのに。言えばいいのになって思っちゃうけどな。
確かに。かっこつかないじゃん、会議で。
これのダメだったときのプラは大体案とかでいいじゃん。
確かに。
で、そのなんちゃらプラが。
仕事だよねって話言えば、もうちゃんと細かい、大タスク、中タスク、小タスクみたいな。
で、大タスクは例えば週間、5月までにやるけど、その5月までの中に、中タスクとしてこのチェックがあって、そのチェックの中のこれとこれとこれを終わっててみたいな。
みたいな、みたいな。
ええ。
ずっと暗い顔してるじゃん。
いや別に怒んないから俺。
結構俺ほんとに、やめた方がいいかなみたいな。
何を?
告白しよう。
ちょっと良くないよね。これはさすがに。
いや今後ですよ。成長するかどうかですよ。
ポッドキャストって長期でね、やっていくものなんで、これから皆さんにね、どう自分が変わっていくかっていうところを見せていけたら、
それはもう素晴らしいコンテンツになるわけですから。
眉間にシワを寄せて、眉毛ハの字になってますけど。
まぁねでも、まぁね、期待してたリスナーさんもね、いるかもしれないのでね。
まぁそこに関してはもう本当に、僕からもね申し訳ないと思うんですけれども。
まぁ良い曲は良い曲なんで。
そうですね。
えっと、え、この回から流す?その後ろで。
そうだね、エンディングで流していいんじゃない?
うん。じゃあ、そうね。流れるので。こんな曲ですっていうのが分からないかなと思うんですけど、結構良い曲なんじゃないかなと思うので。
じゃあ、曲振りをお願いします。
ああ、今から書く。
エンディングに向かうので。
あ、はい。あ、曲振り。びっくりした急に。え、なんて言えばいいかな。
え、我々?
我々です。
我々が。
あ、宇宙人が初めて来た時の。
もうじゃあ、聞いていただきましょう。
はい。
佐々木孝太、津田健一で、平成デイズ。
佐々木孝太、津田健一で、平成デイズ。
はい、ということでエンディングでございます。
はい。
ポッドキャスト、各種プラットフォームでの高評価とフォローよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
お便りは概要欄のGoogleフォームから送れますので、
ぜひブース来てくださった方とかからね、何か感想とかいただけたらめちゃめちゃ嬉しいのでよろしくお願いいたします。
はい、お願いします。
はい、あとはですね、YouTubeの方もチャンネル登録、高評価、コメントの方よろしくお願いいたします。
Xもやっておりますので、ハッシュタグシャープこじやわでぜひぜひ感想をつぶやいてくださいと。
ということで皆さんいかがでしたか?平成デイズというエンディングテーマが流れていたはず。
編集で僕が入れているはず。なので。
いいんじゃないですか。いいんじゃないですか。
わかんないけど、いいんじゃないですか。
もしね、この曲の感想とかもね、あればぜひお便りで送っていただければ嬉しいですね。
ね。
ね。
なになになになに。
なになにそのリアクション。
なになになに。苦労。苦労の話は特典音源でしてるか。
そう。苦労の話がね。
結構苦労して作ったんで本当に。
あのーもし今買いたいって人いたらDMとかくれればなんか。
あーそうそうそう。
お対象フォームからでもいいんで、あの郵送とかしますんで。なんか情報くれれば郵送とかできると思うんで。
すでに1枚郵送予約が入っている。
はいはいはい。なので、欲しいって方がいれば。
いらっしゃったら連絡くだされば。
そうですね。連絡ください。特典音源とかもね、それで聞けるようにはできるので。
はい。
はい。ぜひぜひよろしくお願いいたします。
はい。
あとね、暗い話ばっかりじゃないですよ。
暗い話と言い切ったな。
暗い話、くよくよすんなよ。
暗い話か。
ねえ、世紀末が来るぜっていうことで。
あのー、我々がですね、選ばれました。
選ばれました。
選ばれました。我々は選ばれし者です。
はい。あのー、今回のポッドキャストエキスポですね、と、ラジコ、ラジオ番組を聞けるアプリとかウェブサービスのラジコ、あるじゃないですか。
ありますね。
が、あの連動企画をやっているんですよ。
そう、今回やってたんですよね。
はい。で、その出展者がそれぞれ自分たちとラジオ、ポッドキャストの出会いを10分程度、10分前後ぐらいの短いエピソードを作って応募しますと。
で、選ばれた人たちはそのポッドキャストエキスポとラジコの連動企画のプレイリストに選ばれて公開されるっていう企画があるんですけれども。
そう、ラジコで聞けるやつね。
はい。我々が選ばれております。
選ばれております。
はい、ということで、これラジコのアプリかブラウザでも聞けますね、これ。
なので、ラジコでトーク、ラジコはアプリの名前のラジコ。
RADIKを小文字。
はい。で、トークはDEで英語のトーク、話す。
ラジコでトーク。
カッコ、私とラジオスラッシュポッドキャストの出会いという形で検索とかしていただければ出てくると思うので。
ポッドキャストエキスポとかでも出んじゃないかこれ。
ポッドキャストエキスポラジコでももしかしたら出てくるかもしれない。
ポッドキャストエキスポ連動とか書いてあるからなんか。
まあちょっといろいろなワードで試してください。
出てくると思うので、そこから聞けますので、ぜひぜひ聞いてみてください。
この番組内では配信してない、このために作ったエピソード。
過去にちょっと話した部分もあるんですけど、このために取り下ろしのエピソードになっておりますので。
全部で何番組ですかこれ。
9番組ぐらいかな。
9番組。
何番組応募あったんだろう。
応募ソースはちょっとわかんないんですけど、選ばれてるんで僕らは。
9人の中にね、選ばれて。
選ばれたんで。選ばれた側の人間なんで。
選ばれた側の人間。何も間違ってないんだけどね。
選ばれた者の声をぜひ聞いてください。
選ばれた。我々も選ばれし者たちの声をね。
っていうことで、暗い話ばかりじゃないぜっていう話でした。
ということでそちらもね、ぜひぜひ聞いていただければと思います。
ってか概要欄にリンクとか貼っとくんで、そこから飛んでいければと思いますのでね。
皆さんがね、バカほどを再生したら、なんだこいつらめちゃめちゃ再生されるじゃんってなって、
ラジコンの人たちが僕らのことを知り、目をつけ、なんかうまいこと言って、莫大な金が僕に入るっていうことになるので。
いつも言が甘すぎるわけだよ。ちゃんと計画しないと。
重みづけして、今重みがでかいとこだけ。
僕が莫大な金を手に入るっていうのが一番重いところなんで。
皆さんあの、めちゃめちゃ再生してください。寝ながらそれをずっとリピートして。
IPとかでなんか撮ってるのかな、あの再生数みたいな。どうなんでしょう。仕組みわかんないけど。
ぜひぜひ聞いていただけると嬉しいです。7、8分でサクッと聞けるやつなんで。
軽く聞いていただければと思いますので、よろしくお願いいたします。
というところで、今回も終わりにしましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。