152回、今週も雑談でございます。 152ってすごいね。
さっき話してたじゃん、番組外で。ポケモンを超えたっていう、初代の。 ミュウのね、151をね、超えたからね。 そっか、そんなにやってんだ。
大きどもびっくり。 大きどもびっくり。確かにね。なんか言われてるよね。なんで最初151だと思ってたんだって。こんなにいっぱいいてみたいな。
全然足りてないじゃないかみたいな。 メタ的な話だからそれは。 最初はあそこまでしかいなかったんだよ。
はい、ということで雑談で、雑談なんですけど。 前回も雑談しちゃったからね。
なんか大きいトピックの話を結構しちゃったというか。 じゃあもう聞かなくていいですと言っていますよ、佐々木君はみなさん。 いいんですかこれで。
終わるかじゃあもう。 ありがとうございました。 いやいやいやいや。 何かあんの? 何かでも本当もう近況って感じなんだけど。
今日はゲーム実況始めたじゃない。最近。 配信してますよね。 そう、それでさ、やっぱさ、やりながら編集とかしてんだけど。
まあそれがあってというわけでもないんだけど、ゲーム実況ってどんなのあるのかなって思ってた。伸びてるやつとかをちょくちょく見てたわけ。
めっちゃ有名なゲーム散歩ってやつあるじゃん。 専門家を呼んでやるやつ。
動物の森を魚の専門家と一緒に見たりとか、ポケモンレジェンズを植物の専門家と一緒に見たりとかするやつね。
そうそうそう。で、その専門家を呼んで実際ゲームを見てもらって解説してもらうみたいなやつを見ててさ、最新、最近のやつがさ、メタルギアソリッド3のリメイク版を元海外特殊部隊出身の人と見るってやつやってて。
テレン3? テレン3? あの名前も顔も出してない。 あ、そうなんだ。 あの多分ガチだから。
多分出していけないんじゃない?分かんないけど。 主費って分かんないけどね。NGっていうので大佐って呼ばれてる人が。 大佐?はいはいはいはい。
1回解説するみたいなやつを見たんだけど、いやおもろかった。 めちゃくちゃおもろかった。
それはどういう解説?この武器はこうでみたいな。 あーてか実際本当に潜入操作するときって、潜入?その敵地に潜入するときって何か。
ダンボール使うんですか?みたいな。 ダンボールらしいらしいけど、装備についてるとか。スネークの装備を見たりとか。 ハイハイハイハイ。
パラシュートで降下し始まるのよメタルギアソリッド3って、実際このパラシュートどうなの?みたいな。 どうなのとは。
なんか前についてるんすねみたいな。後ろについてるんすねみたいな。普通前ですね。サブみたいな。サブパラシュートは?みたいな。
前についてんの?なんかパラシュートって後ろについてる。 あーなんかサブパラシュートみたいなのがあるらしいの。
はーはーはーはー。 はーなんかどっちについてるとか、よく見たらサブないかみたいな。
スネークともなるとサブパラシュートいらないのかなーとか。なんかその、こっちはよくわかんないんだけどその、特殊部隊あるあるのかわかんないけど、なんかそういう感じでこう、喋ってくる。
なんかであの、普段さそのメタルギアソリッドやっててさ、装備とか見ないわけよマジマジと。 うーんそうなんだ。別に。見ないというか、あんま関係ないじゃないからさ、そのプレイするにあたって。
あーそうなんだ。 スネークがどんな服着てるかとか別に。 あーそういうことね。 そんなじっくり見ないというか。はいはいはいはいはい。
こう見ててさ、そう、なんかその、なんでナイフここについてんだろうとか、胸のとこにナイフがあるんだけど、なんでここにあるんだろうとか。
スネークの右膝になんかこう、なんかなんつーの、布みたいの巻かれてるんだけど、これなんで巻かれてるんだろう。 歩幅前進した時痛くないようにかな。
あ、いや、それだと前進やるべきじゃん。右膝だけなのよ。 ま、膝ついて進むじゃん。わかんないけど。
歩幅前進はでも両膝つかない。そうやったら両膝に。 あ、右だけなんだ。 右だけ右だけ。 あ、そうなんだ。
そう、とかなんかその。 膝痛めてんのかな。 あ、それも言ってた。 膝痛めてるか。 銃構えたりするときにこう、しゃがんだときに右膝を地面につくことが多いからなんじゃないかなっていう。 なるほどね。
その普段プレイしてて、なんで別に気にしないところを結構その、気にしてたりして。 ナイフが?右?胸?えっとね、右足と左胸についてるんだよ。
あ、じゃあ、そこ撃たれたときにカードできるように。 いやいやいやいや、さすがに。 このナイフが俺を守ってるんだ。 いやいやいや、さすがに。
でもなんか普通にその。 どういう理由なの? まあ、なんだろう、まあ普通に銃構えながらすぐ取れるようにとか。 ああ、そういうこと? 足も、まあそのしゃがみなく多分その、右膝となんか推測してたら右膝に巻いてるからさ。
ってことは右膝よくつくから、そこでしゃがむことが多分人物多いだろうからしゃがんだときすぐ取れるように足に。 なるほどね。 ナイフついてんじゃないかとか。はいはいはいはい。 そういう話をしてたりとか。
まあしてたのよ。で、おもろかったのよ。 で、まあなんか前半後半で前半その話してて、後半がその特殊部隊の方、元スナイパーらしくて。
ほう。 で、元スナイパーがそのメタルギャスと一緒に出てくるスナイパーのボスと戦うっていう。
ほうほうほう。 こういうやつをやってたんだけども、これもめちゃくちゃ面白くて。 うん。
あの、なんつーんだろう、あの。 スナイパーだったらどう戦うかって話をずっとしてて。 はいはいはいはいはい。 それがマジですごかったんだよね。
どう、どうすごかったんだ。 まずその、まあメタルギャス3ってさ。 うん。
あ、ちょっと待ってもうオープニングいく?逆に。 長くなりそうと思って。
オープニングいったんいきますか。 あーなるほど。はいはいはいはい。 こっからちょっと面白いの。
じゃあ、いっちゃいましょうか。 はい。 こちらせ。 平成。 やわ。
こじらせた大好きを胸に秘め
えーみなさん、こんばんや。 こんばんやわ。 こじあわの津田と。 たたきです。 はい。
この番組は、いろいろとこじらせているめんどくさめの我々二人が、生まれ育った時代である平成のサブカルチャーについて、お互いの好きなものを押し付け合い、独自の視点で語り合っていくラジオ番組です。
はーい、ということで、スナイパーとして戦う。 そうそうそうそうそう。
そうそうそう、あの、元海外特殊部隊の人が、元スナイパーの方が、まあメタルギャス3とプレイするにあたって、
どうスナイパーと戦うのかっていう。 はいはいはいはい。 ガチスナイパー同士のバトルをゲーム上でやるっていう。
のがその、あったんだけど。 はいはいはい。 えーと、まあその、まあメタルギャス3と同じで言うと、まあいるのよ、スナイパーのボスがいて、
で、そのーなんて言うんだろう、あるエリアに行くと、そいつから狙われてると。 で、もう森の中よ。
森の中でも、ほんとジャングルの中で、どっかからか狙われていて、
こうスネークが撃たれると。 で、なんでこっちもスナイパーライフルを持って、
なんて言うかその、撃たれないようにて、こうお互い隠れながらジャングルの中で。 はいはいはいはいはい。スナイパーと狙撃をしあうっていうボス戦がある。
はいはいはいはいはい。 そこをその元スナイパーの人とやるっていうのがその、俺の見た字ってことで、
まずこれ、いろんな人がいると思うんだけど、 ゲームプレイしてた俺身からすると、よくわかんないから突っ込むのね。
はいはいはいはい。 で、撃たれて、うわ撃たれたってなって、あそこにいるのかって言って、なんとかそのボスを探すみたいなのが。
現実でやったらおしまいじゃん、そこで。 一発終了じゃん。 そうなのよ。
だからそこでやっぱその、マジのプロって、まずその車線の確認と地形の確認とかから始めてたので。 はいはいはいはい。
ここだったら移動しても撃たれないだろうみたいなところを探すってこと? そう。っていうかなんかもう地図ある時点でチートだなって言ってて、その人。
はー、まあそうかー。 そうかー。 現実は多分その地図がまず、超機密事項だから、もうそのもう地形の把握から始めるといけないみたいな。
はいはいはいはいはい。 で、地図あるんだみたいな、もういいですねみたいな感じで地図見て、こうなって山が三角がここに、崖がここにあって、ここに森と森あったー、なるほど。
ってことはまずここのスポットが高台なんでここにいる可能性が高いんですよみたいな。 あとここの高台とここの高台。
それぞれ見てた時に、この高台は車線がこことこことここに走ってるみたいな。 この高台は車線がこっちに走ってて、ここにいると撃たれるで、こっちとこっちとこっちが走ってて、
一番危険なとこからチェックしましょうかとか言って。 でその一番危険な高台の方に隠れながら行って、
もうチラッと見てこう、 あのあ、ここ安全ですね。じゃあ次こっちにいる可能性があるんで、あのこっちの崖に隠れながらゆっくりとこっちに行ってくださいみたいな感じの進め方をしてて、
はいはいはい。 プロだと思って。 リズメリズメって感じだねー。 すげーと思って。 いやでもそうしないと命が失われるんだろうね。
そうガチなんだろうなと思って。それでまあまあ行ってて、こう最終的にまあ敵の位置把握して撃つぞってなったんだけど、まあゲーム上こうなんかスコープがね、ライフルの。
キラッと光って敵の位置が分かるようになってるんだよ。見つけたらね。森の中でも本当に見つからなかったらゲームとしてめちゃくちゃ難しく進まないから。
なんかここだなってなった時にこうスコープがキラッと見て、あそこにいるってのが分かんない。 で、あのプレイしてる人と実況してると別だったんだけど、プレイしてる人と撃とうとしたら、
あ、ちょっと待って、あのスコープの位置ここだからもうちょっと右のここ撃ってって言って、ここただの草むらですよみたいな、いいかここ撃ってって言って。
まあそうだよね、スコープのところ撃ったら銃を撃つことになる。そうそうそうで、人はちょっとずれてるとこにいるってことだよね。 そう、でバーンって撃って、まあ当たったのにドォッって言って、なんでって言ってたら、
あのスコープの位置とあの距離と向きとのとこから頭の位置ってこの辺にあるんですよみたいな。ここを撃つんですよって言って、でもゲームしてるミクラスよってさ、もう本当に草むらしかないわけ。
なんもわかんないわけ。そこを狙い撃ちしようっていう。 本物スナイパーってすごいんだなと思った。
っていうのがおもろかったっていうだけの話なんですけど、本当に特殊部隊っているんだって思ってまず。そうだねー。
なんか、まああるじゃん、作品のいろいろやっぱり。 まあいろんな漫画とかアニメとかね。本当にいるんだっていう。
まあね、もうその辺は全然見えないからね、我々の私生活だと。 そう、なんかジャングルの水分の取り方とかも話してたんだけど。
なんかその口に1回入れて馴染ませてからちょっとずつ飲むみたいな。 あーなんかね、なんか食べ物とか毒がないか調べるときも本当に一かけらだけ下にちょっと乗っけて、
痺れるか痺れないかで判断するみたいな話とかはね、たまに聞くよね。 なんか水分はその、逆にいっぱい飲むと脱水症状なんだって。
要は汗で出ちゃうから、汗で出ない程度にちょっとずつ飲むというか。 あーそういう意味でなんだ。なんか安全かどうかのチェックじゃなくて。
あーじゃないじゃない、口に1回入れて馴染んでちょっとずつ飲むっていう50mlぐらいを飲むのがなんか適切らしいですよ。 汗で脱水症状を起こさないために。かつその貴重な水分をちょっとずつ取るという。
のとか、あとなんかそこにヘビ食べたことあるとか普通に言ってたし。 もうさっきから言ってる通りなんだけど、本当に特殊部隊ってあるんだって。
何をしてるんだろうって、その任務って何なんだろうみたいな。 あと本当にスネークみたいな人いるって言ってた。
同期、同じ部隊の中に、本当にもう無理だろっていう難易度のミッションをめちゃくちゃこなしてる人がいて。
あれ才能ですねみたいなことです。 才能とかあるんだって。兵士にも才能とかあるんだみたいな。
なんか言ってること、全部言ってること理解できる人に頭が理解してないというか、みたいな不思議な感覚になりながら非常に興味深く見れて、めちゃくちゃ面白かった。
いるんだね。もしその人がさ、全部嘘の作り話してたらそれはそれで怖いよね。 そうだね。それはそれで怖いね。
めちゃくちゃ詳しい人。 めちゃめちゃネット設定のただのおじさんだったら、めっちゃ怖くない? いや、めっちゃ怖いけどさ。なんだそれ。
怖いなって思って。我々からはさ、分かんないからさ、全部作り話だったらさ、そうなんですかってなるけど、本当は何もなかったらめっちゃ怖いなって。
本当に何もなかったら怖いけど、でもなんかさ、普通にさ、分かんないけど、どんな任務をその人がこなしてたか分かんないけど、多分だけど人殺してると思うんだよね。
おそらく。おそらく分かんないけどね。でもスナイパーだしさ、銃持って戦場に行ったことがあるってことは、きっと殺したりしてるんじゃないかなって。
分かんないよ。けんしんみたいな人かもしれない。 殺さない。いやそれできないって。 誓いを立てたかもしれない。
銃の戦場でむずいんじゃない?さすがにそれは。全部ゴム弾みたいなこと。 分かんないけど。
いやーでもなんかその、それもちょっと怖かったというかすごい。すごいにこやかになんかこう、本当にメタゲスのゲームを見ながら、ああはいはいはいみたいななんか。
なんか戦場だと普通はこういうことするんですよとか、あ、人が近づいたらこれくらい行き着きますよとか、なんかそういう話をサラッとするわけよ。
すげーって思うんだけどさ、でも、うっすらどっかにその、人が20メートル以内に近づいたら気付くってことは、人が20メートル以内に近づいて来ようとする中でこう、戦ってたことがあるってことは、やっぱ銃撃戦とかきっとしてるんだろうな。
と思うとなんか、なんかなんだろうその、なんかなんだろうな、いや仕事なんだけどさ。
まあ、別に俺、人を殺したことがある人と喋ったことないからさ、普通に。なんか、いるん、生活にその、なんていうの、すっごい言い方あれだけど、殺人鬼ではないんだけどね。
でも、なんかその生活の中に、人を撃ったことがある人が普通に、ま、潜んでるというか、いるんだみたいななんかその、興味深さと面白さとちょっとなんとなく怖さみたいなものを、同時に感じて、なんかすごい不思議な気持ちでそのゲーム実況動画を見てた。
なるほどね。
なんかすごい面白かったと思うんで、まあ普通に話してても面白いんで、ぜひぜひお勧めですよという。
はいはいはい。え、でもなんか、それが全部やっぱりネギになった設定だったら。
それはそれで超面白い。
その違う角度の怖さなんなんだよそれ。
面白いし怖いなっていう。
まあそうね。
それもなんか、すごいなんかネギになった設定で、なんか自分を特殊部隊だと言い張っているおじさんが周りにいるかもしれないって考えたら。
それはそれで怖いけど。
それはそれで怖くない。
なんでさ、野原博史と思い込んでいる一般のおじさんみたいな話?
そっちの想像しちゃったわ。
自分を特殊部隊だと。
いやでもちょっと今話変わるんだけどさ、フルメタルパニックって。
はい、この番組でも一回ロボットの乗り方だけ紹介した。
そう、ロボット乗り方だけ紹介した。
まああの、簡単に言うとその、えっと、まあそうそうそう、特殊部隊の出身の主人公、高校生が日本の高校に転校してきて、
本人はガチでその特殊部隊出身だからガチで言ってるんだけど、周りからは軍事ごたくだと思われているみたいな。
その、特殊部隊だと練り込んだおじさんだと思っているけれど。
思っている。
けど本当は。
逆フルメタルパニック。
確かにね。
実は特殊部隊だったじゃなくて、本当の特殊部隊だと思って喋ってるけど、実はただのおじさんだったっていう。
そっち怖いなあ。
めっちゃ怖いなあ、だって、何にも経験がないのに設定だけ練り込んでめっちゃ本物っぽい、ただのおじさんって怖いなあ。
いやでもその、今フルメタルパニックの主人公、坂田壮介の同級生の気持ちになった。
こういう感じになるのかなと思って。
なんかまた練り込んで、設定っていう。
変な奴だなあ、同級生に変な奴いるなあっていう。
怖いなあっていう。
なんか今同級生ってそんな気持ちだったのかなって思って聞いてたっていう。
追体験、追体験できた。
そうそうそう。
はいはいはい、っていうゲーム実況見た話ね。
面白かったです。
いいね、自分を特殊部隊だと思ってるおじさん。
いやいやいや、すごいけどなあ、それ。
スナイパーってこんなの、いやなんかすごかったのよ。
何がこれすごいって、メタルゲストリートもすごいなと思って。
だからその、ガチのスナイパーの理論で戦っていけたのよ。
ってことはメタルゲストリートって多分本当のスナイパーの動きしてるのよ。
そういう設計にしてるってことだよね。
そうそうそう、だからおそらくこの地形だったらこの斜線で狙ってくるのかっていうのがたぶん練り込まれてるわけよ。
まぁ実際メタルゲストリートって軍事アドバイザーの人っているから、設定交渉に。
だからそれもすごいなと思って。
なんか、その人も。
やめろお前、どんどんお前その。
もしかしたら軍事アドバイザーとかそういうみんなで口裏合わせてそういうやり方をみんなで作ってんじゃない?スナイパー論みたいな。
そういうこと?全部机上のクローンってことなの?
そう。
ゲームを作る人が思うスナイパー像に沿ってその自分の隠し部隊だと思い込んでる人もそのスナイパー像によって話してる結果奇跡的にその、
あ、本当にこれってリアルなスナイパーなんだって。だから本物のスナイパーの人に聞いたら全然違うよってなる可能性がある。
巨像のスナイパー協会みたいなのがあって、ルールがあって、みんなそれを信じて虚言を発してたまたま合致したっていうことかもしれない。
あなたの隣にも本当はスナイパーじゃないただのおじさんが。
まず本当にスナイパーの人いないのよ、前提として。
2個3個先を言ったなんか本当にやった声話みたいな。
あなたの隣にいるスナイパーも実はじゃないのよ。
はい、ということでスナイパーの話でした。
あと俺、ポッドキャスト始めたのよ。
最近。
配信してましたね。いろいろ始めててえらいね。
いやーなんかおもろいっすね。
そうですか。
おもろいっすね。
こっちよりも。こっちはもうつまんねーけど。
新しく始めたほうが。
こっちはね、大変。
まあそれはそうですよね。
始めたんですよ。聞いたんじゃない?
聞いた。
聞いたんだ。ありがとう。
まあ第一回何にもないと思うけど、番組を作る会議してるだけだから。
自己紹介とね。
2回目以降普通にトークとか、普通にテーマトークとかしていく。
ポッドキャスト的ポッドキャストを多分やっていくんだけど。
なんかおもろいなと思って。
そのーなんていうんだろうな。
いややっぱ話す相手によってこんなに変わるかっていう。
雰囲気だったり、トークの転がり方だったりっていう。
あっちの番組は大学の同級生とやってて。
まあバンドやってて。
大学じゃなくてかつてバンドやってたバンド仲間というか。
でこっち就職してからなんか仕事も結構近しくて。
働きながらいろいろ音楽とか表現をしているみたいなところの共通点で
組んでいろんな表現とか音楽とか何かしら活動していくことについて思ってることを話そうであったりとか。
仕事の話したりとか。
あとは普通に生活で感じることというか。
人生の話とか。
そういう感じの話をいろいろしていこうみたいな感じなんだけど。
そのなんつうんだろうな。
津田とは結構さ、よく言われるけどリスナーにも。
でも正反対の性格というか。
そうですね。
二人がわちゃわちゃ喋ってる。
それがおもろいって言ってくれる人もいるしみたいな感じだと思うんだけど。
そっちはなんだろう。
割と気が合うというか。
同じ働きながら音楽やろうって言って。
音楽お互い好きだし。
結構そのバックボーンもいろいろ共通のものがあるからさ。
違う属性の人とやってるわけよね。
なんか小嶋をやっていたことによってそっちに行くんだみたいな。
新鮮な驚きというか。
比べての驚きがあったりとか。
してておもろいというか。
あと小嶋で培ったノウハウみたいなのも生きるなみたいな。
それがよかった。
なんとなく感覚としてここカットしちゃおうがいいなとか。
カット前提で喋るみたいな感じとか。
あと運用というか。
普通にポッドキャストの配信の仕方とかも小嶋で学んだし。
あとツイッターで画像を載っけてその間にタイトル載っけてちょっと告知していく感じとかも。
割と小嶋は踏襲してるから。
面白いっすわ。
平田くんと。
どうだった?聞いてみて。
会議しかしてないけど。
これからだろうなって感じ。緊張してるじゃん2人とも。
ちょっと硬いじゃん。
硬かったね。
まだまだこれからなんだろうなって。ほぐれてからだろうなって感じですね。
番組も決まってないしね。コンセプトとかないからね。今。
探ってる感じがあったね。
でも今のところもうね、実は6回くらい撮ってる。
結構撮ってますね。
毎週配信していくつもりで。
いいですね。
毎週配信していくだけのストックはあるのよ。
だから毎週金曜日18時から配信していくことになったんだけど。
この番組の2時間前だ。
そう。
それはまあ、それになったというか。
そんな話はしてないかな。
決まったんだよ。そういう方がいいよねってなったから。
そうなんだ。
俺だったら同じ曜日にはしないけどな。
小嶋はありきというか、番組的に金曜日がいいねってなったから。
じゃあ金曜にするか。
社会人向けでもあるからってことか。
そうそう。土日どっかに聞いてほしいのか、通勤中に聞いてほしいのかって変わるじゃん。
なんか土日の感じじゃないってなったから、金曜の仕事終わったってぐらいの時間がいいんじゃないで。
18時になったという感じ。
なるほどね。
面白いっすね。でも面白くなっていくと思う。
人によるとはどうせ思うけど、それは当たり前なんだけど。
小嶋の雑談会好きな人はたぶんめっちゃ好きだと思う。
結構人生の話をしてる。人生とか哲学とかの話をよくしてるから。
そう面白くなるんじゃないかなと思っていて。
あとやっぱりなんか、小嶋は準備しなきゃいけないけどね。
あっちは基本雑談だから。
助かる。準備ゼロで話が進むからめちゃくちゃ助かると思って。
っていう感じでやってますわ。
なるほど。
そうですね。聞いていただければ。
聞いていただければと思うし、結構ゲスト呼ぼうっていう方針の話もしてんの。
なんか第一回でもね、ちょっと言ってたよね。
そうだから全然出たいって人いたら声かけてくれればっていう感じですね本当に。
テーマも雑談が多いんで、小嶋みたいになんか準備してこなきゃみたいな。
うちも別に強要してないけどな。
してないんだけどね。なんかみんな準備、みんななんか。
してくれるっていう。
なんか準備しなきゃみたいになってるから、いやそんないいっすよ。
軽くこんな話したいですっていいんだけどって思いながらなんだけどね。
まあでも本当によりフリーというか。
で、やってて結構そのいろんな場所でも撮ろうみたいなのをしてて。
はいはいはいはい。
あの一回目はね、スタジオで撮ったんだよ。
うーん。
バンドの。
はいはいはい。
あーてかそう、一緒に音楽やろうって言ってるから、その作曲をするためにスタジオに集まった時に撮ったの。
うーん。
スタジオで撮ったんだけど、第4回目からかなは、公園で撮ったね。
公園で酒飲みながら撮ったりとかしてて。
はいはいはいはい。
で、ほんと場所もその呼ぶ人も、なんだ割とハードル低めにやろうみたいな。
うんうんうん。
感じでやってるからまたちょっとコジリアワのカッチリこう作り込んでいくのとは違う楽しさがあっておもろいかなっていう感じだけど。
いいですね。
うん。
逆にツタなんか雑談のやつやろうとかないの?
その今さ、コジリアワとさ、タップルームの。
タップルーム。
どっちも結構テーマあり系じゃん。
準備多分いる系じゃん。
なんか雑談のポッドキャストとかに興味ないの?
いやー、俺がそもそも雑談のなんかテーマが湧いてこないから、話題がないからさ。
なんかあった方がやりやすいっていう。
あー逆に?
うん。
はいはいはい、なるほどね。
事前に準備した方が俺は話せるからさ。
はいはいはいはい、なるほどね。
まあそうか。
手があるもんねー。
なるほどねー。
結構俺は今違う自分が出ててすごい良かったなって思ってる、その両軸で。
うんうんうん。
ちゃんとその作品について説明したいぞっていう方はコジリアワでやってるし、
なんかとにかく喋りてぇみたいなやつはそっちで話してるから。
まあまあこの雑談会でもやってるけど。
まあでもその雑談会の中でもさっき言ったように、ツダッと話すのとやっぱ誰と話すかで同じ内容を話してても、
全然転がり方違うなって思って。
はいはいはい。
面白さがあって。
まあ同時にやってるからさ、やっぱ被る時もあると思うのよ。
そうね。
雑談で近況を話すとき、雑談会で話す近況とそのもうひとつのポッドキャストで話す近況で。
でも多分行き着くゴールが全然違うなっていう感じがあるから。
まあ面白いですよって感じ。
はいはいはいはいはい。
逆にどうなの?タップルームとコジリアワの違いってある?なんか感覚的に。
うーん、まあこっちは、
あのー、基本的に自分が好きで、
うん。
もう結構まあ見て、
うん。
見たことがあってそれを紹介するってパターンと、
俺は全く知らないけど笹子が初見で紹介してくるパターンじゃん。
タップルームの方は、あの何か作品を扱うとしたら、
うん。
もう全員が一応今のところね。
うん。
見て、で、それぞれの感想を持ち寄って喋るっていう感じだから。
あーそうですか。見て感想を持ち寄って。
そうそうそうそう。
観測会に行く近い感じか。
うちで言う。
うん。
形式が違うかなっていう。
うんうん。
まあもちろんその、見たことない人も楽しめるようには、一応その適宜説明とかを入れながら喋ってるんだけど。
うんうんうん。
って感じかなー。
なるほどねー。
うん。
そっかそっか。はいはいはい。
あーでもそれ、それはおもろいかも。やる?俺らも。
俺らが知らない作品を見て感想を言うみたいな。
あー、いや、ちょっと考えてて。
あ、あ、マジ?うんうんうん。
あのー、我々今忙しいじゃないですか。
今はね、もう。今やばいのよ俺。マジで。
ホットキャス行くのもあるし。
でー。
いろいろもろもろ。
うん。あと、まあ普段のね、その紹介会もね、ちょっとこう、あの、アウトプット型というか。
もうちょっとインプットをじっくりしてできるようになってった方が、たぶん今後クオリティ担保としてもいいと思うんだよね。
うんうんうん。
で、ただじゃあ、そのー、残りの雑談会だけで埋めるかって言ったら、なんかそれもそれで違うなーと思ってて。
うんうんうん。
だから、これを聞いてるみんなから、これ見てくださいみたいな。
うんうんうん。
のを、あの募集して。今までは、これ紹介してくださいみたいな。これおすすめですぐらいな募集の仕方だったんだけど。
これ見て喋ってくださいみたいなのを。
あーはいはいはい。
あのー、募って。
で、俺と笹子で。
見て。
見て、それについて喋るみたいな。
はいはいはい。
のを、入れてってもいいかなと思っている感じかな。
そうね、なるほど。
まあただあれだよね。俺らが知らないものじゃないと。
まあでも知っててもいいけどね、別に。
うん。
あー。そっかそっか。
いやなんか、津田がめっちゃたとえば好きなもので、俺知らないだっていつも通りだなと思って。
はいはいはい。
ただの感想会になっちゃうなと思って。
はいはいはいはいはい。
そことの差はどこかはいいのかなって。
俺が知ってて。
いやそれこそなんかわかんない。仮面ライダーなんとか、紹介してくださいに近いというかさ。
はいはい。
まあでもお互いに見て、まあ普通の感想会と一緒ってこと?
うん、になっちゃわないっていう。
まあそれは、それでいいんじゃないか。
我々がなんか、扱う作品はまあ我々でちょっと選ぶかもしんないんだけど、
そのー、なんかお互い喋って面白そうだなって思った作品喋っていく感じかな。
まあできるだけ拾っていくようにはしたいけどね、送ってくれたものは。
まあ別に俺たちが調べ物に縛る必要はないってことですね。
うん、かな。
どっちかが見てても別にまあ、ってことか。
もしそれを今後なんか紹介して、普通に通常会としてやりたいんだったら、一旦置いといて、紹介してからやるってこともあるかもしんないし。
なるほどね。
ちょっとそこは柔軟にやっていければと思いますけど。
それね、やっていかないと、ちょっともうだってもう正直ネタかね。
もうきつくなってきたもん、やっぱ。結構。
はいはいはい。
3年もよくやったよな。
よくそんなに喋ることある。たまに言われるもん、やっぱ。
よくそんなに紹介する作品ありますねって。
そうね。これは一応あるにはあるけど、まだ仮面ライダーってね、何作品もあるんでね。
まあ、でもすごいよね。
仮面ライダーだらけになってもそれはそれでよくないからさ。
あとなんかその好きとさ、話せるまた違うじゃん。
はいはいはい。
それこそ、え、その仮面ライダー全部喋れるの?なんかその、面白かったやつとか話したいことがある仮面ライダーもちろん話してきてると思うんだけどさ。
別になんかおもろいけど、語ることないなみたいなやつってないの?
いや、仮面ライダーに関して言うと、あの見た、平成の作品ね。
うん。
平成以降の作品の話で言うと多分全部喋れるかな。
おーすごいね。
それだけちゃんとできた作品だから、仮面ライダーって。
でも俺ナルトとか喋れないよ。
え?鎖骨の話喋れるって言ってたじゃん。
あー鎖骨の話喋れる?鎖骨の話ならまあいけるか。
さすきの鎖骨とナルトの鎖骨とか形が違う話ね。
俺はさすきの鎖骨が好きで合掌買ったって話ね。
いやそう、まあでもなんか。
まあナルトはじゃあいいよ。
ナルトじゃなくていいんだけど。
なんつーんだろ。
それは何?みんなが知ってるからもう喋んなくていいかみたいな。
そうそうそうなんか別にわざわざ、その、ワンピースとか例えば。
はいはいはい。
ワンピースとかも別に死ぬほど考察されてるじゃん。
はいはいはい。
別に俺だけの視点別にあんまないなというか。
それにまあワンピースとかまでいくと俺も多分ないんだけど。
仮面ライダーってやっぱあの見てる人と見てない人で言ったら。
そっか仮面ライダーそっか。見てない特撮。
人も結構いるじゃない。
見てないって人に対してこんな面白さがあるんですよ確かに。
言いたいか。
あるし。
まあ切り口次第かなっていう。
結構そう面白い作品好きな作品はたくさんあるんだけど。
別に話すことねえなみたいなのも結構あるんだよな。
意外と切り口次第では喋れると思うよ。
俺雰囲気の漫画好きだからな結構な。
はあはあはあはあ。
なんかここがって言えないやつも多いんだよな。
なるほどね。
まあなんかあったじゃん今まで紹介のやつでもなんだろう。
まあアンダーカレントとかちゃんと紹介したけどなんかなんだろうなそう。
なんかもうこの雰囲気を掴み取ってくださいみたいな。
吉永文さんの作品の時にちょっと見えてたよねその感じがね。
そうそうそうそう。
だからそういう作品の面白さっつってもなんか感じ方も人それぞれだし、
その絵とか雰囲気で見せるやつの面白さをこう言葉で説明するのはむずいなと思って。
はいはいはいはい。
どう説明しようかなーとかって思ってるやつとかもちょいちょいやっぱある。
なるほどね。
まあもしかしたらそういうのを監査を買いに持ってきてもいいのかもしれないね。
まあお互い知ってたら確かに話すことあるかもしれないしね。
あのシーン良かったよねとか、あの演出良かったよねとかね。
ああ確かにね。そういう手もあんのか。
だからな。
確かにね。
それこそ津田にハチクロとか読んでほしいけどね。
どう思うのかっていう。
なるほどね。
元々恋愛漫画苦手だしって話してたじゃない。
してたしてた。
あの回で平成前の二人と喋ってた。
いやいや津田さん違いますよと。
桃子さんがあの私も恋愛漫画苦手だけどハチクロだけは読めたんでって話してたじゃない。
それを受けてどうなのかとか。
確かにね。
もあるし。
まあまあ色々あんのか。
やりようというか。
そうですね。
まあちょっとやり方を色々今後もね。
今後のこじげわにも期待という。
色々試していければなというところですね。
感じですかね。
はいじゃあエンディングでございます。
この番組のね各種ポッドキャストプラットフォームでの高評価とフォローぜひぜひよろしくお願いいたします。
お便りは概要欄のGoogleホームから送れますので
ぜひぜひ送ってください。
もう募集しちゃう?なんかこれ見てくださいみたいな。
あーてか普通に全然したい。
そうね。
したいというかもう。
してっちゃうか。
あのー。
すぐ来ると限んないしね。
そうだね。
あのー選択項目作っとくんで。
あーフォームにね。
そうそうそうそう。
この作品見てもらいたいですみたいな項目作っとくんで。
もしよかったらそこにねあなたのお好きな作品を書いといてくれると。
助かります。
できればサクッと見れるのが嬉しいな。
50話とか192話とかフルハウス全部見ろって言われたらね。
しんどいんでね。
あと稲妻イレブン全部やってくださるからね。
まあでもあのー何でもいいんで。
はい。なんか話数とか気にせず。
送ってくれたら。
そうですね。
と思いますんで。
まあ短い方が助かるからね。
確かにね。
確かにね。
まあでもなんか好きな作品知れるのもね嬉しいので。
ぜひぜひ送ってください。
はい。
youtubeの方もねチャンネル登録高評価コメントの方よろしくお願いいたします。
でちょいちょいコメントいただけるのでね本当にありがたいですねyoutubeの方もね。
そうね。
この間来てたね川本誠さんの回とかに。
そうだね。
結構なんかちゃんと長いコメントつけてくれて嬉しかった。
ありがたいですね。
フルハウスの回もなんかコメント来てくれてて。
なんで自分がフルハウスなんか好きだったのかがなんか分かった気がしますみたいな。
おおいいね。
ありがたいなって。
めっちゃいいじゃん。
嬉しいなと思って。
なんか嬉しいのでください。
嬉しいのでください。
本当にそう嬉しいのでください。
はいXもやっておりますのでハッシュタグシャープこじやわでぜひぜひ感想つぶやいてくださいということで。
はい。
いよいよ。
いよいよ。
配信時点で明日でございます。
曲できてんだろうか。
やってきててくれよ。
前回のウィークエンドも同じこと言ったんですよ。
頼む。
曲できてるんだろうかってその。
前回はね俺当日の朝5時ぐらいまでやってたから。
はいはいはいはいはい。
作曲ミックスを。
ミックスかミックスを朝までやってたからね。
今回はさすがに前日に終わっていてほしい。
もしできてたらこの配信からエンディングがその曲になってるっていう可能性もねあるからね。
皆さん今聞こえてますか?
確かに。
これが出来上がった曲ですよ。
出来てたらいいね。
普通にいつものBGMかもしんないけど。
全然そんな可能性もあると思うけど。
はい。
じゃあ改めてちょっとねグッズの何を出すかっていうのを紹介改めてしたいと思います。
はーい。
まず一つ目ですね。
イエーイ。
アクリルキーホルダー。
イエーイ。
これがね非常に可愛い。
人気。
MD型の。
MD型のクリアーで。
はい。
いい感じの可愛いキーホルダー。
キーホルダーになっております。
僕もいつもカバンにつけております。
そして二つ目。
Tシャツ。
Tシャツ。
これ多分我々当日着てくれるね。
うんうん。着てくと思う。忘れてなかったら。
またその徹夜でミックスしてて忘れてたとか無ければ。
もしね過去に販売した時に。
あとAmazonでもね売ってるんで。
持ってる方着て来てくれればすごい嬉しいですね。
着てきてください。
そして三つ目。
トートバッグ。
トートバッグ。
これも可愛いんですよ。
可愛い。
こちら君がいるよ。
キャラクターのね。
我々の番組のイメージキャラクターという。
こちら君。
もっと活かしたいよねこちら君。
そうだね。
グッズにいるだけで今のところそんなに出てきてないからね。
番組全面的に。
そしてこちら君。
プリントされているのがもう一つおりますね。
ボトルオープナーでございます。
まあ洗抜きですね。
平たく言うと洗抜き。
カード型のかなりいい感じの。
便利なんで。
便利です。
本当に便利で可愛い。
可愛いんです。マジで可愛いんで。
お気に入りです僕の。
本当にね財布に一個入れておくとなんか。
意外にね。
使うっていうね。
意外になんか洗抜きないかな。
あーあるよ。
ビンビールをペッと。
かっこいいよなんか。
あなたの気になっている人。
なんかこもってないですか?
ビール飲みたいときに。
洗抜きがない。
限定的すぎるだろ。
そこであなたが財布から持ってるよ。
出したら。
限定的すぎるだろ。
はー。
素敵。
どこでもビンビール飲みたい人のことが好きな人のシチュエーションだけどそれ。
そんな狭いシチュエーションだけど。
そんなこともあるかもしれない。
でもあるかも本当にある。
それは俺は今なんかちょっと言ったけどある本当に。
なのでね。
そんな時のために。
ぜひ一枚財布に忍ばせておくといいかもしれません。
しれません。
そして最後ですね。
MDを発売いたします。
MDを発売いたしますって言うとなんかすごいあの。
なんか家電メーカーみたいな感じだけど我々が。
番組のオープニングとエンディングと特典音源を収録したMDを販売します。
MDだけじゃなくてちゃんとダウンロードできるようにはしてます。
ウェブ上で聞けるような。
前回の反省を生かしてね。
CD誰も聞けないって言われたから。
MDをもっと聞けないんでね。
もっと聞けないんだけど。
MDね今手元にそのMD実物あるんだけど改めて見るとさ。
いいよね。
かわいい。
かっこいいしかわいい。
そのままでもね。
このソニーのねちょっといいやつを買ったんでめっちゃかわいいんで。
これをね。
これに焼いて販売しますので。
ウェブ上でも聞けるようにしますんで。
ぜひぜひお手に取っていただければと思います。
そしてここまでは販売するグッズの話だったんですけれども。
企画的なものもやろうと思ってまして。
こちらは来ていただければ無料で誰でも参加できるものなのでぜひ参加していただきたいんですけれども。
皆さんにね紙におすすめの平成の作品を。
作品でもなんでもいいですよ。
おすすめしたいものを書いていただいて。
思い出とかコンテンツとか。
それを抽選箱みたいなものの中に入れてミックスして誰かに引いてもらうと。
書いたあなたもその箱から引いてもらうと。
どこかの誰かがおすすめする作品。
もしくは何かがあなたの手元に届くというものになっております。
ペットボトルに手紙入れて海に流す的な感じで。
誰に届くんだろうこの私が好きだったものはという感じですね。
なんかポッドキャスターさんたちとかからも募って入れたいなと思っているので。
ポッドキャストとの出会いも作れたらなとちょっと思っているので。
いいですね。
ぜひぜひこちらも。
こちらだけ参加とは全然歓迎なので。
ポッドキャストとの出会いというのは。
どこのポッドキャストやってますみたいなのを書いてもらって。
書いてもらう欄も作ろうかなって。
これ好きな人はこのポッドキャストやってるんだみたいな感じにしようってこと?
できたらなって思ってます。
それもぜひぜひ参加していただければと思います。
じゃあポッドキャストウィークエンドといえばあれだよね。
そうそう。この番組じゃない話だよね。
オーバーチュアっていうミュージカルについて語っている番組があるんですけど。
そちらのモモンガさんっていう。
うちの番組にもよくお便りをくださるモモンガさんも出展されるようでございまして。
グッズを売ってるみたいなんですけど。
そのグッズを買うとついてくる特典音源というものがございまして。
モモンガさんがミュージカルの歌を歌っているというやつなんですけど。
それの伴奏のギターを僕が担当しております。
というところなのでぜひぜひそちらも顔出していただければと思います。
ブースがねめっちゃ近いんですよ。
斜め隣というか。
はしごしてもらおうって。
そうだね。同じテント内かな多分。すぐ近くなんで。
ぜひぜひ一緒にそちらのブースも行っていただければと思いますので。
また。
明日だ。
何卒よろしくお願いいたします。
生け尻大橋。
下北沢じゃないね今年は。
気をつけてください。ホームワークビレッジという施設でございますので。
本当にお会いできるだけで嬉しいので。
ちなみに入場って無料?
ポッドキャストウィークエンドは無料ですね。
別の会場、別の会場というかその施設の中で別でやっているP7っていう。
デッカイさんだよね。
そちらは有料なんですけどもポッドキャストウィークエンド自体は無料でございますので。
ぜひ足を運んでいただければと思います。
ということで今回も終わりにしましょう。
ありがとうございました。