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はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
前回、前々回に引き続き、第3弾ということで、 3日にわたってお送りしております、この毎ステージのお話。
もうね、いっぱいしゃべりたいことが ありすぎてですね。
3話までいっちゃった。 3話までいっちゃった。
あの、ね、1人目、あの、登壇者1人目、2人目、お話しさせてもらって、 今日は3人目、グランプリの話をいきたいところではあるんだけど。
待ってました、グランプリ。 そうでしょ。
でも番外編、もう1人いるから、先に紹介させてください。
ちなみにね、ここまで、あの、名前何人か、 お母さんの名前、あげちゃったんだけど、
あの、許可取ってないので、仮名ということに しといてもらってもいいですか?
細くない?
まあ、たぶん大丈夫だと思うんだけど、 かっこ仮名ということでね。
はい。
今回はですね、おめめちゃんっていう、仮名です。
仮名のね。
おめめちゃんっていうね、方がいて、
今、12月にですね、僕が、あの、 講演会やらせてもらう主催の方でですね、
あ、おめめちゃん。
おめめちゃん。
もう、がんばってくれて、ほんとありがたいんだ。
で、あの、100人集めようとしてて、
で、今ね、参加スタッフみたいなメンバー、 今20人集まって。
新規も今20人集まって。
いや、すごいよ。
すごいでしょ?40人集まって。
でさ、今回さ、その毎ステージが 100人規模のイベントだったんだよね。
で、すごい流れで感動する流れであったからさ、
あの、おめめちゃんプレッシャーに 感じてしまったようで、
私はこんなものを作らなきゃいけないのか みたいな感じで、
あー、なるほどね。
プレッシャーになって泣き出してて、
えー。
で、え?みたいな。
この会場みたいな感じにするんだとしたら、
あの、おめめちゃん泣いてたから 言えなかったんだけど、
俺もプレッシャーですと思って。
いや、思った。そうだよね。
だとすると、俺が一番プレッシャーに 感じますみたいな。
そういう会じゃないんだけどなって思いながら、
でもさ、そう言ってる余裕もなくさ、
あの、うちの師匠の大嶋さんとかもさ、
励ましてくれたら大丈夫だよって言ってくれたりとかさ、
今度大阪にイベントあるから その時に話したらいいからおいでって言ってくれたりさ、
もうさ、うちのみなさん、 やっぱいい人たちばっかりなんだよね。
ほんとだよね。
で、むねさんもさ、来たらいいじゃん。
大阪またなんか話、おいでって言ってくれたりとかさ、
してくれて、実際にさ、
今度大嶋さんたちYouTube撮影で 大阪でやるから、
そこに多分本人たち行って、
また話、なんかね、そのメンバーたちに来て、
ユメサラの大嶋さんのメンバーたちも多いからさ、
俺のこと知ってる人たちもいるだろうから、
そこで参加者が増えるんじゃないかなっていうことで、
なんかもうありがたい限りだなって思ってさ。
そんなおめめちゃんもさ、
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いろいろ忙しくてさ、子供生まれたばっかりの中でさ、
今回主催してくれてるんだけど、
バッグをさ、作ってて、
そのバッグもさ、結構みんな並んで話聞いたりとか、
結構買ってる人もいて、完全オーダー制でさ、
まえちゃんにも一個買いましたので、
はい。
楽しみに、いつ来るかはわかんないから、
とりあえずゆっくりでいいよって言っといた。
ね、今それどころじゃないだろうしね。
そうそうそう、忙しいからね、いつでもいいからねって言って、
楽しみにしてもらえたらと思うんですけど、
そんなおめめちゃんもね、がんばって、
それも、そのメンバーも、
僕のそのグループコンサルね、ニキっていうメンバーの一人なんだよね。
このね、ニキがね、すごい仲良くて、
さっきのね、話は一期のメンバー、
前回、前々回話したメンバー、一期のメンバーなの。
あ、そうなんだ。
で、レイチェルとかもそうだし、
いししってね、あと、
いしし?
いししっていうね、ドッグトレーナーもいて、
へー。
結構ね、いろんなイベントに参加してくれてて、
今回のね、12月にもまたね、参加して応援してくれてるんだけど、
そのメンバーもいたりとかね、
いろんななんかメンバーたちがね、一期のメンバー。
で、カオちゃんは3期も今、来てくれてるんだけど、
そんなメンバーたちなんですけど、
2期のメンバーは結構激アツでですね、
その中で、よしくこ教師になってくれた原子ちゃん。
ほう。
原子ちゃん。
原子ちゃん。
わかるでしょ。
発酵のスペシャリストですね。
人を発酵させるためによしくこ教師になってくれて。
しかもさ、原子ちゃんグッジョブなのがさ、
マイステージに自分で応募してるんだよね。
で、二次審査かなんかで落ちちゃったんだよね。
だから他のメンバーたちは、言ったらライバルだったメンバーたちで、
私は落ちたけどみんながいった。
で、そのメンバーたちを応援したいってことで、
みんなでよしくインタビューしてるの。
へー、素敵。
素敵でしょ。
もうさ、いい人しかいない世の中にと思うぐらい。
で、原子ちゃんさ、よしくインタビューしてさ、
で、みんなも駆け回ってさ、
いや、りょうさん来てくれたんです、ありがとうございますって言って、
インタビュー行ってきますみたいなさ。
かわいい、もう。
原子ナイスって思いながらさ。
グッジョブ。
グッジョブって感じでさ。
で、もう一人さ、よしくこ教師だったなぎちゃんもさ、
わざわざ愛知から来て、
そのメンバーのための感謝の手紙、
前回言った、むねさんと一緒に感謝の手紙を述べてたりとか、
素敵だった。
もうさ、名前しか聞いてないけど、
ずっと聞いてるから、なんか親近感勝手に湧いてるな、私。
一応仮名だから。
本人たちは許可取ってないから、仮名になってます。
仮名だよね。
ということになってます。
で、もう一人ね、今回グランプリ取ったのが、
ゆみちゃん。
ゆみちゃん。
仮名ね。
仮名ね。
小学校の先生、もともと。
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だからさ、いろいろ思うことあるじゃんね。
俺も学校の先生だったからさ、
ゆみちゃんは学校の先生で、
やめるやめないって話の頃からずっと知ってるわけよ。
コンサル日記がさ、実はね、めちゃくちゃ長く、半年間、
4ヶ月って言ってたのに、
なんかね、倍ぐらいになっちゃってんだよね。
なんでだろう。
なんかさ、5ヶ月目ぐらいかな、
もうこれ最後だよって言ってんのに、
最後はさ、卒業発表会みたいな、
ビフォーアフターを話すっていう風に言ってんだけど、
その最後の回なのに、
普通通りのコンサルになって、悩みそうだみたいな話になって、
あれ、これ最後だけど、みたいな感じで、
なんか、え?みたいな感じになって、
あれ、みんななんか、ビフォーアフター話す、あれ?みたいな感じになって、
いや、もうこれじゃダメ、ラチがあかんって言って、
もう一回やるって言って、
なんかいろいろやってたんだよね。
そしたらさ、なんか気づいたら、なんかすげえ長かったんだよね。
で、でもそのコンサル2期のメンバーが、すごく盛り上がったのが一つが、
そのこの、ゆみちゃんが、
ちえみちゃんのところに学んで、
カジカイゼンの先生をやりたいっていう話を言ってて、
これもめちゃくちゃ俺、記憶力がない中でも覚えてるんだけど、
その、じゃあカジカイゼン、自分で、
ちえみちゃんが、私のやつ使っていいよって言ってたから、
じゃあ自分でやったらいいじゃんって言ってたの。
なんか好きなのやっていいって言ってたの、
じゃあその通りやったらいいじゃんって言って、
いやー、でも、みたいな。
何がそんなに引っかかるの?って聞いたら、
いや、でもちえみ先生のやつを広げたいんですよ、みたいな。
なるほど、みたいな。
でもちえみちゃん自由に使っていいって言ったから、それでやってみたらいいじゃん、みたいな。
まあそうなんですけど、なんかちょっと気が引けてえじゃないけど。
で、ちえみちゃんのコミュニティーがスタートするときに、
チーム作りにもこれ携わらせてもらってて、
その今マネージャーやってるゆうみちゃんって人もいるんだけど、
ゆうみちゃんも俺関わってたりするんだよね。
でもね、結構ね、ズブズブな感じで関わっちゃったりするって思ってるの。
そんな、まあいろいろその話をしたらまた終わらないんだけど、
ゆみちゃんがそれやりたいって言ったときに、
じゃあもうちえみちゃんがね、
そのインストラクター制度一回失敗してって、やっぱ本人トラウマに感じたわけよ。
で、これをかなえるには、本人が決断するってやっぱむずいと思ってて。
だとすると、受講生さんが火がつけられたらいけるんじゃないかなって思ったんだよね。
で、そんななんかゆみちゃんが、それやり、なんか私がやりたいですって言ったから、
おお、いけいけってなって、
で、コンサルニッキのメンバーたちが、そういうのをサポートしながら、
ああ、やったらいいんじゃない、こうやったらいいんじゃないって言って、
みんなでその話に盛り上がってたから、むちゃくちゃ仲いいんだよね。
で、実際、でもさ、そうは言ってもさ、
ちえみちゃんがそれをやるって言うかどうかは、これはゴブゴブだなと思ってて、
でもやっぱりゆみちゃんが、ほんとにちえみちゃんに火をつけたらいけるだろうなと思ったら、
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ほんとにそれがインストラクター制度をスタートして、
で、彼女が今メインみたいな感じで、リーダー的な感じで頑張ってくれてるんだよ。
で、しかも今回、ゆみちゃんが初講座が、なんと10人で受講席が決まったんだって。
へえ、おめでとうございます。
すごいじゃん。
あの、ちえみちゃんのところの子供の子供みたいな感じだって。
そうするとさ、ちえみちゃんを見てたけど、孫が増えたみたいな感じの感覚になってるらしくて、
そんなぐらい活躍しているゆみちゃんが、今回グランプリを受賞してくれたんです。
なんかさ、そういうのをみんなも応援してたりするからさ、
しかもお子さんが障害を持ってる中でも、ちょっと頑張ってやるっていうことで決めて独立して、
そこもさ、話せば長くなることがいっぱいあるわけですよ。
語り尽くせない。
全部知ってるから。
そうだね。
そうするとさ、なんかやっぱりさ、なんかそういう登壇してるシーンを見ながらさ、
もうなんか思い、もうね、ひとしおで、お父さんかって思いながらさ、
そうだね、関わってるからね。
で、最後にさ、その感謝の手紙。
旦那さんからってね、
へえ。
素敵すぎる。
泣くよね。
っていうさ、たーってさ、いい話、みたいな。
応援してるよ、みたいな。
旦那さん、いい人すぎる、みたいな。
その感動はたぶんね、今聞いてる人にはね、伝わってないな。
伝わってないよね。
伝わってないね。
もうね、来年もやるって言うからね、もうね、ぜひ来てほしい、その場に。
でもさ、なんかさ、これは何が言いたいかってさ、お母さんたちでもこうやってさ、輝いてさ、
その姿を子どもたちが見ることで、これはさらに夢が広がるんじゃないかなと思って。
大人が輝けば子どもが輝くっていうことを考えたら、やっぱり親がどう立ちふるまっているのか、
どんな人生を歩んでいるのかが直で子どもに直結するんじゃないかなと思うと、
いや、マジでいいタイミングで、いい回に参加させてもらったなと思って。
そうだね、きっとあのかおちゃんの息子さんはね、涙涙したって聞いたけどさ、きっとずっと覚えてるだろうね。
いや、思うんだよね。
でもそういうような経験体験が、やっぱり今後の人生をね、また加速させていくこともあるだろうからさ。
もちろんさ、勝った負けたとかいろいろあるかもしれないけど、それはさ、結果は結果としてさ、
ただそれ以上にそのポジションでというか、その位置だからこそ学べることもあると思うし、
悔しかったらその場根にしてね、やっていったらいいと思うし、
グランプリ取ったからと言ってね、
でもさ、もうすでにさ、やっぱ先生だよね。
グランプリを取ったとしても、満身することだけ頑張ってるみたいなさ、送っちゃったような気がするんだよね。
なんで?
わからん。
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なんでだ。
なんでだろうね。
そういう褒めてあげたらいいのにね。
そうだよ。
そうだよね。
そうだよ、そこは。
でもね。
100点取っても認めないぐらいに。
でもね、俺だけはまだお前たちはやれるって思いながらさ、こんなもんじゃねえぞって思いながらさ、関わってるからさ。
そうだね、まだケツ叩いてるぐらい。
始まったばっかりです、ここがゴールじゃないぞって言ってさ。
いけいけ。
そんなこともさ、メールしちゃったような気がするんだけどさ、
なんかそういうのを思いながらさ、
俺もお母さんたちにできることあるんじゃないかなっていうのを改めて考えさせられたので、
子育ていないお母さんたちを救えるような自分になりたいなっていうのを改めてね、
考え、感じたので、これからちょっと頑張っていこうと思っている所存でございますよ。
はい。
ただやっぱりこの、たぶんね、変わって2、3年になるのかな、千恵美ちゃんのコミュニティね、変わって2、3年になるんだろうけど、
本当になんか、どんどん成長していったり、
ビフォーアフターってね、
もちろん名前を挙げられなかった人たちもたくさんいるので、
会場にいたりとか、会場に来れなかったけどね、そうやって活躍している子たちもいるので、
なんかそうやってお母さんたちでもチャレンジしていったりとか、
自分でやりたいこととか、諦めてしまったことにもう一回目を向けて頑張っている姿とかって、
改めてなんかすごい素敵だなと思って。
うんうん。
なんかいつからでもどのタイミングからでもできることってあるなっていうところをね、
改めて実感させられた期間でしたので、
それをシェアさせていただいたら、
3本立てになったというか。
まだもうちょっと話したいエピソードもあるけど、
このぐらいにしてやろうという。
このぐらいにしようか。
ということで、
またなんかね、こういったイベントとかいろいろね、僕も参加させてもらったりしているのをね、
またアウトプットして、
皆さんね、一つの気づき、発見とかになっていただいたら嬉しいなと思っておりますので、
あなたにとってもね、素敵な一日になることを願っております。
最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
それではまたお会いしましょう。
またね。