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どうして無くなった。トークテーマ「販売終了しちゃったアレ」
2025-08-16 2:11:15

どうして無くなった。トークテーマ「販売終了しちゃったアレ」

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恒例のトークテーマ回。

今回は皆様の、好きだったのに無くなった「販売終了商品」の話をお寄せいただきました。

あーーーあったあった!!の連続。ありがとうございました!!

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Summary

このエピソードでは、販売が終了した商品についての懐かしい思い出が語られています。特に、マクドナルドのクォーターパウンダーやケンタッキーのツイスターといった、多くの人々に愛されたアイテムが取り上げられ、その消失の理由が深掘りされています。 紙の漫画やマルサンアイの純正麹味噌についても語られ、リスナーの意見や思い出が共有されます。デジタル版への移行や味噌の生産終了が話題になり、リスナーの感情に触れる内容が展開されています。 このエピソードでは、販売終了したナイキのランニングシューズ「ナイキズームXテンポネクストパーセント」や、キリンの「世界のキッチンからシリーズ」の飲料についても語られています。商品の消失に対する様々な視点や体験が共有され、リスナーの思い出も交えた面白いトークが展開されています。 販売終了した飲料「ローリーエース」に関する思い出が中心に語られ、原付バイクの歴史と現状についても触れられます。特にヤクルトの類似品や50ccバイクの免許取得の話が展開され、懐かしさと共に社会の変化が振り返られています。 販売終了した懐かしい駄菓子についても言及され、種ありカリカリ蜂蜜梅やキャベツ太郎の存在の変化に対する思いが語られています。 販売終了したお菓子チェルシーに関する懐かしい思い出もシェアされ、購入機会の減少やCMの記憶についても触れられています。 このエピソードでは、キリンの「麦のカフェ」や「アクエリアスネオ」といった消えた飲み物について語られ、ファミリーマートの類似アイスクリーム「チョコバニラバー」についても触れられています。 チューペットやフォルクスワーゲンビートルの思い出が語られ、なぜこれらの製品が市場から消えたのかについても話し合われます。特にチューペットの独特な甘さや楽しい食べ方、ビートルの可愛さやおしゃれさについても触れられます。 このエピソードでは、ビートルや販売終了したガルボについて話し、特にガルボの棒状タイプに関する思い出やその変化について語られます。形状が変わったお菓子への懐かしさや、商品が現在も存在するかどうかに関する考察が展開されます。 キルフェボンの柿とチョコレートのタルトに焦点を当てたエピソードでは、復活の喜びや再現しようとした経験が語られ、思い出に浸る内容となっています。 リスナーからの提案として、日清ごんぶとやうまいぼーの味についての話題も登場し、消えた商品にまつわる感情が共有されています。 販売終了したおもちゃについてのトークでは、息子の思い出が語られるシンカリオンや文字化けるが紹介され、懐かしいおもちゃに関連した過去の特撮作品やアニメについても触れられます。 シャークさんの話を通じて「味好み」の人気や、過去に販売されていたが今は無くなったお菓子について振り返ります。また、今も続くブドウの販売やクーポンコードのお知らせなど、リスナーとの交流が楽しめる内容となっています。

販売終了した商品について
Speaker 2
3rdパーティー制のヤクルト派。
Speaker 1
おじいちゃんもいたたまれるけどな。本家ヤクルトを買ってたのに怒られる。
赤瀬、赤瀬が乗ってるやつ。
Speaker 2
子供、あんなよさ乗るか?
Speaker 1
乗れへん。ゲンタ君で終わり。
Speaker 2
ゲンタ君で終わるよな。
Speaker 1
ゲンタ君なんか、公募財席入らへんよ。
Speaker 2
入らへんよな。
食べ終わった後、奥歯のくぼみん中にも、
Speaker 1
おるおる。
Speaker 2
ツライチまでじゃがりこ。
重点下げるやん。
Speaker 1
奥歯ツラいじゃん。
Speaker 2
そこまで奥歯いいよ。
Speaker 1
工業高校農業部。
工業高校農業部。この番組は、
日本初のポップキャスト配信サービス、
リッスンの応援でお送りします。
第12回トークテーマ開催。
いいですね。工業高校農業部司会のしわがです。
お久しぶりでございます。マスボウでございます。
Speaker 1
お久しぶりに撮るトークテーマ会でございます。
Speaker 2
お久しぶりですね。
Speaker 1
椅子に座ってゆっくり撮れるというのは、
とても良いことでございます。
Speaker 2
良いことでございます。
なお時間というところですけどね。
Speaker 1
なお時間。深夜でございます。
またマスボウさんの農園で、
お仕事をして、いろいろ撮ってから、
ご飯を食べて、
Speaker 2
温泉に入ってご飯を食べて、
Speaker 1
マスボウさんの事務所に帰ってきて、
そこで収録中ということで。
Speaker 2
外で夏虫が鳴いております。
Speaker 1
夏虫がね。なんぞが鳴いておる。
Speaker 2
ちんちろちんちろ言うてますわ。
Speaker 1
言うておりますな。
久しぶりですよ、トークテーマ会。
なんか月一みたいな感じでね、
前はよく言うてましたけど、
だんだん伸び寄るね。
Speaker 2
伸び寄るな。
Speaker 1
いやもう、なんかいろいろ追いついてないな。
最近のバタバタで。
Speaker 2
まあね。
Speaker 1
まあいろいろ頑張っておりますよと。
Speaker 2
これ公開される頃、
Speaker 1
一体何なのかわからんけども。
はい。
はい、てなわけで、
マスボウさん。
今回の募集していたトークテーマをお願いします。
Speaker 2
うーんと、
どうしてなくなった、
販売終了しちゃった、
あれー。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
ということでございます。
マクドナルドの思い出
Speaker 1
はい、そうなんです。
この世にはね、
いろんなものがいっぱい販売されておりまして、
大変便利でございますが、
いつまでもその商品があるわけではございません。
Speaker 2
はい、ものというものは、形があるものはすべてなくなるということで。
Speaker 1
はい、流行りしたりもございますし、
売れる売れないもございます。
そんな感じということでね、
なんで販売終了になっちゃったの?
みたいなものも多分あると思うんですよ。
で、前回のね、トークテーマ会で、
モーニングサーブでしたっけ?
Speaker 2
おおー。
Speaker 1
あのね、我々好きだったやつがあったんですが、
Speaker 2
モーニングサーブで土手を作って、
マヨネーズでめじ埋めをして、
Speaker 1
卵を落とすっていう、
ダソクの話ばっかりする。
ダソクの部分をね、思い出してるわけですけども、
あれ久々に食べたいよねとかね、
そんな話をしてて、
で、今回はこのトークテーマになりましたと、
募集していたわけなんですけども、
毎回いつものやつですよ、
このトークテーマ会っていうのは、
我々もこのね、
トークテーマについて、
あれあるよね、これあるよねっていうのを言うてから、
Speaker 2
そうなんですか?
Speaker 1
みなさんのね、いーっぱい寄せられたお便りを。
Speaker 2
いーっぱい寄せられたお便りを?
Speaker 1
たーくさんあるお便りをね、
はいはいはい。
読んでいきたいわけなんですけども。
Speaker 2
いやもうすごいっすよ。
ね、昨日も収録時点では、
7月8日ですか。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
えー、前日、前々日、前日?
うん。
前日に、牛若さんが、
えー、困った、困った困った、困った、
お便りトークテーマのお便りがないぞ、困った困った、
ってツイートをしたところ、
Speaker 1
はい。
Speaker 2
なだれのように。
Speaker 1
ははははは。
Speaker 2
非常にありがたいことでございます。
Speaker 1
みんな大好きもう。
大好き。
Speaker 2
ずっとメール鳴ってた。
Speaker 1
鳴ってたね。
鳴ってた。
鳴ってた。
また送ってくれたっていうね。
Speaker 2
You got mailってずっと言ってた。
Speaker 1
え、君の通知もそれなんや。
Speaker 2
You got mailって。
Speaker 1
You got mailなんや。
Speaker 2
Gmailの通知もそれにしてね。
そうなんや。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
いやほんとありがたい限りでね。
Speaker 1
ね、ありがとうございます。
たくさんいただきました。
ありがとうございます。
まあ、てなわけでしてね、
はい。
Speaker 1
どうしてなくなったっていうね、
販売終了したあれの話を。
Speaker 2
カコーン。
Speaker 1
あ、打ち返された。
Speaker 2
ボールが飛んでいったー。
牛若さんキャッチー。
Speaker 1
キャッチボールでもなくなったんや。
まあ俺の番な。
どうですか?
Speaker 2
ははははは。
Speaker 1
なんでそのスッとした顔でこっち見るの。
ははははは。
いや僕ね、普通に、
まあいろいろ結構あるんですけど、
最近で言うと、
うん。
あのー、最近思い出したもので言うとね、
うん。
もうとーからないんすよ。
うん。
とーからないんですけど、
Speaker 2
ここのちじゃなくて、とーなんや。
Speaker 1
とーからないんですけど、
マックドナルドの、
うん。
みなさん覚えてますかね、
えーとね、
クォーターパウンダーチーズっていうハンバーガー。
わからんなー。
Speaker 2
ご存じないですか?
Speaker 1
わからへん。
まあすいません。
あのね、えっとね、
あれはWBCで日本が初めて優勝したときだったっけな、
あの大会が、あの野球のね、
うん。
世界中のね、世界一決める大会の、
うん。
のときとかに出てたんじゃないかな、
あれが何年?2000何年?いや忘れた。
2010年ぐらいか?
うん。
もうちょっと前か?
いやそんなもんか。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
のときに確か、
マックドナルドが出してた、
うん。
ハンバーガーなんですけど、
肉ごっつでかいんすよ。
えー。
クォーターパウンダーやから、
うん。
4分の1ポンド?
うん。
が何グラムか俺知らないけど、
うん。
そんな肉を使った、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
まあ超度級というか、
でかいハンバーガー。
分厚い。
分厚いね。
お肉自体も多分重量は、
うん。
そんぐらいあったんだろう。
うん。
ね、4分。
Speaker 2
マックドナルドのパティ言うたら、
ペラッペラやで?
Speaker 1
ペラッペラやろ?
うん。
もう一個あのサムライマックのやつ、
もうちょっと分厚いとはいえ、
うん。
言うたらペラッペラよ。
Speaker 2
うん。
風吹いたら飛んでいくで?
Speaker 1
うん。
だけどクォーターパウンダーはもう、
うん。
床に置いたらズンって音がする。
ケンタッキーの懐かしの味
Speaker 1
どれ?
うん。
そんぐらいのやつよ。
はい。
ね、あって、
それのクォーターパウンダーチーズっていうね、
うん。
まあ言うたらチーズバーガーですわ。
うん。
ちょっと高級なチーズバーガーみたいなのがあって、
うん。
その時めっちゃ好きで食べてた。
へえ。
しかもダブルがあったのよそれ。
Speaker 2
知らんなあ。
Speaker 1
肉2枚、
うん。
チーズ2枚みたいな。
うん。
最高やったもん中学校高校の時から。
Speaker 2
床に置いたらドンってなる、
うん。
うん。
うん。
Speaker 1
それ持てるもん。
Speaker 2
筋肉痛よ。
Speaker 1
筋肉痛なるよな。
翌日は。
うん。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
なんやけど、
すごいな。
知らんもんそれ。
いつかなあ。
知らん間になくなったな。
たまーに出てたような気もすんねんけど。
へえ。
サムライマックの、
うん。
なんかダブルみたいなやつが出た時に、
うん。
あ、久しぶりにこの感じと思って買ったけど、
うん。
全然スケールダウンしてたよね。
ああ。
Speaker 2
クォーターパウンダーチーズ、
Speaker 1
ダブルクォーターパウンダーチーズはちょっと食いたいね。
ボリュームすごせえな。
すごいよ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
しかもそれあの、
LLセットで頼んでたから、
うん。
ポテトL、飲み物Lみたいな。
うん。
まあ、
Speaker 2
もちろんコーク。
もちろんコーク。
Speaker 1
うん。
中学生には十分よね。
十分やな。
Speaker 2
うん。
2、3日それで持つんちゃう?
その、
Speaker 1
でもその安かった当時でも1000円ぐらいはしてたよね。
うーん。
そう。
うん。
Speaker 2
まあ、あのセットにしたのね。
マクドで昔1000円使おうと思ったら結構な豪遊やったからな。
そうよ。
でも今すぐ1000円いくからね。
Speaker 1
ハンバーガー100円してなかったもんな。
Speaker 2
そう。
80円なんもじゃなかった?
昔はな。
Speaker 1
うん。
だからその当時で、
あの、
ハンバーガーが100円か、
うん。
110円かぐらい。
うん。
100円やったな、でもまだ。
うーん。
そんなんね、
あったわ。
そういうあの、
ファストフードの、
うん。
その、
その時だけやった系みたいなものは、
うん。
結構あって、
あの、
ケンタッキーのな、
うん。
ツイスターあるやん。
うんうんうん。
細長い揚げた肉を、
はいはい。
あの、巻いてあるやつ。
はいはい。
トルティーヤと、
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
野菜と、
うん。
なんかドレッシングみたいな。
うん。
あれのな、
昔ピザ味があったんや。
へー。
イタリアン、
イタリアン、
ツイスターかな。
うん。
なんか近い感じの。
うん。
バジルとトマトが効いてんねんみたいな。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
あれがいっちゃうまかった。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
ない。
なくなったんや。
復刻戦、
Speaker 2
もうだってあれ20年ぐらい前やわ。
Speaker 1
当初せえ当初。
誰も覚えてへんと思う、
こんなんあったでしょ言うて、
赤い銀紙で包んであったでしょって言っても。
Speaker 2
いや、ちょっとその資料うちないですねー。
Speaker 1
いや、ツイスターはね、
昔金紙やったからな。
Speaker 2
本土の方の、
本土。
本土の方には資料残ってるかもしれないんですけど。
Speaker 1
失われしテクノロジーがね。
Speaker 2
うん、ロストテクノロジー。
Speaker 1
うん。
あってんけどな。
まあそういうのとかね。
うん。
結構好きやったかなー。
なるほどね。
うんうん。
マスゴさんは?
Speaker 2
なんやろなー。
Speaker 1
考える時間あったよ結構。
Speaker 2
あったなー。
もうさっきのマクドの話うまそうやなーって思っとって、
考える暇なかったなー。
Speaker 1
カス?
考える時間なかった。
もうちょっとあったって。
Speaker 2
まあー。
Speaker 1
いろいろあるんじゃない?
いろいろあると。
結構広がるよね。
Speaker 2
うん。
なくなったものな、
まあゲームとか?
Speaker 1
ああ。
Speaker 2
うん。
なくなってはないんやけど、
そのシリーズ作品が、
Speaker 1
途絶えたやつみたいな。
Speaker 2
途絶えたやつ。
Speaker 1
ああー。
Speaker 2
あるよね。
それこそ電車でGOですよね。
Speaker 1
おおー。
ああそうかあれ今ないのか健康期というか。
Speaker 2
えっとね。
電車でGOのプレイステーション2で出たものが、
はい。
最後ファイナルっていう作品で、
終わってるんですよ。
Speaker 1
電車でGOファイナル。
Speaker 2
うん。
販売終了に関する思い
Speaker 2
でこれ何がファイナルかって言うたら、
Speaker 1
うん。
Speaker 2
これ以上の、
描画?
うん。
画質を、
うん。
えー、
ファイナルはこのプレイステーション2では無理やと。
Speaker 1
ああもう、
性能の限界。
Speaker 2
そうもうこれじゃあ無理やっていうことで、
もうこれを最終作品にしますということで、
ファイナルが、
うーん。
Speaker 1
出たんですよ。
Speaker 2
なるほど。
でまあその後プレイステーション4で、
はい。
電車でGOの山手線のアーケード機が出て、
えー。
何年かぶりに。
Speaker 1
アーケード機って言うの?アーケードからの移植?
Speaker 2
ゲームセンター、
ゲームセンターに、
うん。
電車でGOのアーケード機が出て、
うん。
その後数年後にプレイステーション4で、
電車でGOその移植の、
うん。
山手線の、
えー、
だけ入った、
Speaker 1
はいはいはいはい。
Speaker 2
電車でGOが発売されたんですけど、
うん。
一貫性やっぱ東京の方ってあんまり馴染みがないからさ。
Speaker 1
まあね我々関西の人間ですから。
Speaker 2
やっぱり関西の電車を運転したい。
うん。
新快速で130キロでぶっ飛ばしたい。
Speaker 1
あーいいねー。
Speaker 2
これでございます。
これがねーなかなか今のこの電車でGO難民ね。
Speaker 1
結構いそうよねそれ。
Speaker 2
いると思いますね。
あー。
結構ねゲームって車のゲーム、
Speaker 1
はいはいはいはい。
Speaker 2
レーシングゲームシミュレーションありますわね。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
で飛行機のゲームも結構ありますわな。
Speaker 1
あーまあまあまあフライトシミュレーターとかね。
Speaker 2
フライトシミュレーター。
まあ戦闘機のゲームは比較的あるんやけど、
旅客機はあんまないけどな。
Speaker 1
あー確かに。
まあエースコンバットとかな。
Speaker 2
電車でGOぐらいしかその電車のシミュレーターがないと。
あー確かに。
家庭用ゲーム機で。
そうなんですね。
一部あるけど、
うん。
ちゃんとしたシリーズ作品で。
Speaker 1
はいはいはいはい。
Speaker 2
うーん、
まあこれがねもうちょっと作品今のスペックになって、
うん。
増えてほしいなっていう。
Speaker 1
まあ当時とはね全然違いますから状況が。
Speaker 2
なんか僕のあの復活してほしい作品。
Speaker 1
まあまあまあまあまあ。
Speaker 2
意味合いとしては大丈夫ですか?
Speaker 1
いやあってると思いますよ。
うん。
またトンチキなこと言うんかと思いましたけど。
セーフ。
セーフ。
うん。
はい。
ということでね。
はい。
皆さんね温かいお便りの方をいただこうかと思います。
Speaker 2
そこが見えません湯呑みの。
Speaker 1
はいでは最初のお便りです。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
神奈川県はタコの枕さんからいただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
私が終了を残念に思うのは紙の漫画。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
当初は紙で出版されていたのに、
途中からデジタル版だけになってしまうことがあるんです。
うん。
小さくなり続けるカントリーマームのような積量感を覚えます。
特に残念だったのは徳博雅也氏のもっこり判明です。
うん。
徳博氏はワンピースの小田英一郎氏が一生の恩人と慕う師匠。
ワンピースのテンポの良さやギャグと感動のシーンのバランス感覚などは、
彼の勲童の賜物と言えるでしょう。
難しい字やろこれ。
難しい字が書いてあった。
うん。
危なかった。
徳博氏の魅力は人間の尊厳を軽やかに描くこと。
Speaker 2
勲童の勲ってこれカオルって読む?
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
これあのあれやな。
うん。
別の豚ゴリラのカオルこの字ちゃうか?
Speaker 1
うん。黙ってください。
そして探偵者やSF者など次々と新しいジャンルに挑戦する旺盛な好奇心に驚かされます。
今回の時代モノは演じ込みを存分に感じられる作品であっただけに、
紙での出版打ち切りは不思議でなりません。
だってAmazonでは星4.7で1200部のレビューが寄せられているんですよ。
すごいな。
絵柄が個性的で読む人を選ぶ内容ではありますが、
もし興味を持たれたら2巻までは読んでほしい。むしろ2巻を読め。
長くなりましたがクラスメイトに徳寛ファンが一人でも増えてくれれば幸いです。
ということでありがとうございます。
神の漫画。
Speaker 2
神の漫画ね。
Speaker 1
神の漫画いいよね。
漫画読まんな。
そうだよこの人は読まないんだ。そっかり忘れた。
完全にパス間違えた。
Speaker 2
でもまあまあでも漫画といえば神だよねっていう感じはしますけどね。
うん。
僕が過去に読んだことある漫画作品。
ベスト漫画絶対に読むべき漫画2選ご紹介いたします。
Speaker 1
普通3やけどね。
僕が過去に読んできた絶対に読んだ方がいい漫画2選。
一つは結界誌。
Speaker 2
結界誌1巻だけ。
Speaker 1
1巻?その後の方は?
Speaker 2
いや僕1巻だけしか読んでないんで。
Speaker 1
次。
次。
Speaker 2
デンジャラス爺さん。
Speaker 1
あら。
Speaker 2
これは前回読みました。
Speaker 1
マスボウさんの漢字って感じしますね。
Speaker 2
デンジャラス爺さんしかちゃんと神の漫画読んだことないな。
Speaker 1
そうですか。
Speaker 2
終わってるな。
Speaker 1
終わってるね。
いやデンジャラス爺さんがダメっていうわけじゃないけど。
Speaker 2
デンジャラス爺さんしか読んでないところが終わってる。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
非常におもろかったけどな。
Speaker 1
漫画結構僕も神派で。
もちろん電子も読める。
やっぱiPad1個持っとったらめっちゃ読めるし。
大変楽ではあるんですけどね。
やっぱ紙をペラペラめくるのは普通に小説とか新書とか。
でももちろんそうなんですけど。
僕ね結構好きなのはブックオフの香りなんですよ。
ブックオフでね学生時代に漫画を立ち読みしてたわけです。
1冊100円になった古い棚のやつとか。
茶色になっとんのよ。
あれの色がなんかいいのとやっぱ香りがフルマンガ全都市だな感じ。
10冊とかまとめ売りみたいな完結セットみたいなのあるじゃない。
たまにお小遣い余裕があるときとか買っちゃったりしてて。
あれの風を家で解いたときにこうあって思うよね。
あの香りが家の自分の部屋にもあるよね。
Speaker 2
あーブックオフの香り。
Speaker 1
スイソじゃないです。
Speaker 2
分かりますよブックオフいい匂いしますよね。
うちの父親が万博に行くから言うて結構最初の方ね。
そんなに情報がないわけですよ。
Speaker 1
万博の情報がない。
Speaker 2
万博の公式ガイドブックみたいな本屋に見に行こう。
Speaker 1
売ってましたね普通に。
Speaker 2
ブックオフに行ってなかったって怒ってましたね。
Speaker 1
あるわけない。
あるわけないやろ。
お前の親やな。
Speaker 2
ツッコんだんやけど。
ブックオフに万博の本買いに行ってなかったって怒ってた。
当たり前やろ。
Speaker 1
ないに決まったやろ。
最近出たのに。
すごいなーすごいなー。
この親にしてこの子ありやなー。
お前親をバカにすんなら違うぞ。
Speaker 2
俺をバカにしてもいいけど親をバカにすんなら違うぞ。
Speaker 1
じゃあなんで持ってたんや今。
Speaker 2
ここまでワンセット。
Speaker 1
ブックオフに来るのはもうちょっと先やな。
10月くらいかな。
いやもう万博終わった後ちゃうか。
終わった後かな。
もういない人もおるかもしれんけど。
Speaker 2
だいたいでもあんなの置いときたいけどな。
Speaker 1
記念品みたいな感じもするしな。
万博の公式ガイドブック見てんけど、
Speaker 2
めちゃくちゃわかりにくくてさ。
Speaker 1
終わってるって聞いたことある?
終わってる。
Speaker 2
終わってんのよ。
だいたいガイドブックっていっぱい写真が載ってて、
この写真をパッと見たときに、
これ面白そうって思ったら写真のとこに書いてある、
詳しくは何ページみたいなの書いてて、
そのページ見たら詳しくパビリオンが載ってるみたいな、
がオーソドックスなガイドブックの形かなと思ってるんやけど。
Speaker 1
一番いいのはあれよ、ディズニーランドのパンフよ。
Speaker 2
そうそう。
Speaker 1
チュロスとかポップコーンの写真があって、
これなと思ったらこれはこのページに詳細が書いてあるとかあるやん。
Speaker 2
カツジがいっぱい。
本で全部載っとんかな、わからへんねんけど、
Speaker 1
見せ方が下手くそすぎて、本の。
Speaker 2
本の中にも広告がたっくさん入ってんの。
高いのにその本も。
なんやこれ言うてん。
Speaker 1
そうやってお金稼がないとあかんかったんかな。
Speaker 2
いやでもちょっとコスすぎるんちゃう?
Speaker 1
まあね、ちょっと残念な気持ちになっちゃうね。
Speaker 2
まあまあでもね、神の漫画。
Speaker 1
神の漫画欲しいね。
ちょっとこの徳博先生のもっこりハンベ気になるな。
Speaker 2
1200レビューついて4.7ってすごいで。
Speaker 1
すごいよね。むしろ2巻を読めってこと。
まあ1巻2巻読んでおっと思ったらね、んならいくでしょうから。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
ちょっと読んでみようかな。
はいありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
マルサンアイの味噌問題
Speaker 1
続きまして、愛知県はカリウムさんからいただきました。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
ここ数ヶ月店からなくなって品薄なのかと思ったら、
生産終了してしまったもの。
それはマルサンアイ株式会社の純正麹味噌です。
味噌と豆乳の会社なのに、
味噌工場の老朽化で味噌製品を縮小するそうです。
何軒かのスーパーではもう扱ってないのですが、
5月下旬に久しぶりに行ったドラッグストアで、
数量限定で置いてあったので1つ買いました。
もっと買わなかったのは、
昼までバイクのシートした収納に何時間も入れたら質が落ちそうなのと、
他にも欲しい人はいるだろうと思ったからです。
代わりになる他社製品を探してますということで。
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
味噌ね。
味噌。
味噌。
味噌作りの苦労
Speaker 1
味噌ってさ、時間かかるよね、普通に作るのって。
Speaker 2
かかるでしょ。
Speaker 1
あんまり知らないけどね。
なんかでも、よく言うじゃない。
お酒とかもやるけど、こういう発酵させる系の食べ物って、
建物に入ったり出たりするのにもえらい気を使うというか。
Speaker 2
イラン菌が入った子もあるから。
Speaker 1
そうそう、みたいなこともあったりするから。
なんか多いそれとね、やーし立て替えつってできるもんじゃないんじゃないかなって。
Speaker 2
味噌作ってたら、違う菌が入ってしまって、
えーこれヨーグルトになりましたけど、みたいなことも。
Speaker 1
何が起こってんだよそこで。
あり得るってこと?
あるかもな。
何か納豆作ろうと思ったら知らん間に味噌になってもうたみたいなのはなくもないかもしれない。
醤油っぽい汁が出てきたとかね。
いやわからんけど、全然知らんけども。
今ちょっとその純正麹味噌の写真を見てますが、
確かにこれ見たことあるな。
Speaker 2
どれどれ?
これ。
見たことないな。
Speaker 1
そう、ないですか。
Speaker 2
袋に入ってんの?
Speaker 1
袋に入ってるやつですね。
Speaker 2
袋に味噌がそのまま入ってる?
Speaker 1
ポテッと入ってるね。
あるよそういうやつ。
知らんな。
そうですか。結構あるけどね。竹芽味噌とかもそういうのあるよ普通に。
Speaker 2
大体あのプラチックの。
Speaker 1
プラチックのね、四角いやつね。
イメージですけど。
あれな、空いた箱にな、土とかカブトムシとかクワガタの玉を入れてな、
大きいなったかなーって見るやつよ。
Speaker 2
なるほどね、そういう使い方するやつなんや。
味噌食べ終わった後もそうやって昆虫の観察ができるSDGsな。
Speaker 1
かもしれん。SDGsかもしれん。
Speaker 2
今日ビニールハウス入って、農薬散布しようと思って。
農薬散布する前にハウスの中、植物の状態、野菜の状態見てしてたら、
ハウスの中にカブトムシってさ。
Speaker 1
なんで?
Speaker 2
なんでな。
Speaker 1
湧いてきた?
どっか隙間か?
Speaker 2
スポーンしたんかな?
ナイキのランニングシューズの消失
Speaker 2
スポーンか?
Speaker 1
スポーンブロックがあるんやったら教えて。なんぼか持って帰りたいから。
Speaker 2
メスしか出えへんで。
Speaker 1
メスしか出えへんにゃ。
オースのスポーンブロック探しといてくれ。
どっちか言うたら。
Speaker 2
メスしか出えへんから。
Speaker 1
メスでよろしいけどもな。
Speaker 2
なんでな。カブトムシ。
Speaker 1
メスだと分かるわ。全然潜るもん。
Speaker 2
潜る?ほんま?
Speaker 1
潜るし、隙間で結構入ってくるよ。
オースはもう引っかかってもらうけどな。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
味噌の話じゃない。
カブトムシの話ってな。
俺が悪かったな、さっきのかな。
俺がな、味噌の箱でカブトムシ飼ってましたから。
そう、今日カブトムシ出たからさ。
Speaker 2
カブトムシ!って。
Speaker 1
もうね。
Speaker 2
食いついちゃいますよね。
Speaker 1
ダメなんです。すぐこうなっちゃうんで、我々はね。
はい、ということでありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
続きまして、バンコクはシャークンさんからいただきました。
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
バンコク、バンシュのバンに国って書いてるわ。
Speaker 2
バンシュの、はいはいはい。
Speaker 1
バンシュね。
Speaker 2
力也ですね。
Speaker 1
力也ですね。
こんにちは。
こんにちは。
私の販売終了しちゃって困ったアレといえば、
ナイキズームXテンポネクストパーセントです。
ランニングシューズですね。
走り心地気に入ってたのに後継モデルも出さずに製造終了したので、
今もまだ代替機検討中なんだが、
あとは頑張って話広げて爆笑展開期待してます。
キリンの飲料の思い出
Speaker 1
それでは。
なにこいつ。
ランニングシューズな。
彼トライアスロンとかしたり、
トレイルランしたりとか、
アクティブな人ですから、
靴にはこだわりがということで、
自分に合う靴ってあるからな。
Speaker 2
ランニングシューズね、
Speaker 1
池井戸順の作品で陸王っていうのがあるんですけど。
また池井戸順の話してる。
Speaker 2
直近で聞いた池井戸順の、
池井戸順先生の作品なんですけどね。
Speaker 1
はい、ニコニコしてるわ。
Speaker 2
面白かったなこれも。
Speaker 1
そうですか。
どうなの?
Speaker 2
下町のタビを作る会社。
Speaker 1
タビ。
Speaker 2
タビも需要そんなにないじゃないですか。
Speaker 1
ないね。
Speaker 2
どんどんどんどんタビ業者が潰れていくと、周りの。
Speaker 1
そりゃそうだ。
Speaker 2
うちも長いことやっとうけど、
ちょっと厳しいかもなみたいな。
どうしよう、新しい新規事業もせなあかんなって思ってた時に、
タビのような見た目をしたランニングシューズに百貨店で出会うんですよ。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
あれ?これやったらうちでも作れるかも。
そこから始まるランニングシューズの開発。
難しいと一筋縄ではいかない。
ランニングシューズって言ったらすっごい巨大な産業やけど、
Speaker 1
そうだよな。
てかいっぱいあるよ。
Speaker 2
そう、出来てしまってると。
Speaker 1
出来上がってるな。
Speaker 2
ここにどう入っていくか。
入っていった先に追ってから入る妨害。
これにどう立ち回るか。
めちゃめちゃ面白い。
Speaker 1
面白そう。
面白そうですね。
Speaker 2
ぜひオーディブルで聞いてほしい。
紙の本とかさっき話してましたけど。
Speaker 1
やっぱ読み上げはいいの。
読み上げいい。
そうですか。
Speaker 2
感情が伝わってくるよね。
Speaker 1
まあね。
Speaker 2
陸王。
Speaker 1
タイトルだけや。
Speaker 2
池井戸純作。
Speaker 1
分かってんね、その辺は大体。
え?
半蔵野家で聞いたよ。
その辺は。
Speaker 2
ほんま。
Speaker 1
いいのよ。
ランニングシューズ話終わった?
うん。
Speaker 2
終わっちゃった。
なんでそんな大手の企業悪者なんやって毎回思うよな。
Speaker 1
まあな。
池井戸純は大きなものに小さきものが立ち向かうっていうね。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
ジャイアントキリング的な流れもありますから。
銀行も意地悪やしな。
ジョーム言うのは意地悪。
もう嫌い。
Speaker 2
銀行もジョームも嫌い。
Speaker 1
東取だけ。
Speaker 2
東取は好き。
Speaker 1
な、東取はな。
ジョームは良くない。
ジョーム専務は良くないね。
Speaker 2
あと大手の企業も嫌い。
Speaker 1
社長な。
うん。
大きい社長とかな、困った思い出で。
力也さんはね、僕が去年か、フルマラソンにチャレンジするって時に、
まあちゃんとしたランニングシューズだった方がいいよねってことで、
一緒に買いに行ってくれたのよ。
Speaker 2
あ、そうなんや。
Speaker 1
そうそうそう。
あの時買った靴ね、まだ持ってますけど。
Speaker 2
走ってないね。
走ってない?
Speaker 1
あんま大きな声で言えないけど。
走ってないね。
ここだけの話?
Speaker 2
ここだけの話。
マイク電源切っとこうか、ほんとに。
Speaker 1
全然走ってない。
もうさっぱり走ってない。
Speaker 2
あ、入ってた。
Speaker 1
ちょっと走ってますよ。
Speaker 2
ちょっと走ってます。
Speaker 1
えー、おもんない嘘ついたわ。
まだあんま走る時間なくなってもうたな。
でも夜中でもやっぱ走ってたから、言い訳なんよ、これは。
Speaker 2
言い訳な。あ、うちまで走ってきんか。
Speaker 1
いやいや、もう何歩ほどあんねん。だって60キロあるやろ。
もうフルマラソン越えてんねん。
てか100キロあんねんやん、道のりって言ったら。
Speaker 2
しかも往復せなあかんからな。
Speaker 1
終わってる終わってる。死ぬって。
はい、ということでありがとうございます。
ありがとうございます。
えー、続きまして、愛知県はポノさんからいただきました。
ありがとうございます。
こんにちは、ポノです。
ポッドキャストオアシス、おつかれさまです。
にぎわっている風景が見れて私も楽しくなりました。
さてさて、今回のトークテーマ、どうしてなくなった、販売終了しちゃったあれですが、
私の愛していた商品、キリン、世界のキッチンからシリーズ、
さえるハーブと緑茶、エルダーフラワー、スパークリングウォーターが消えました。
販売日、リニューアル日は共に2016年だそうで、当時よく飲んでいました。
エルダーフラワーでジンを割るととても美味しかったです。
あまりにも好きでキリンさんに要望のメールを送りましたが、
現時点では再販しない予定とのことでした。
Speaker 2
ちゃんと返事返ってたよな。
Speaker 1
他の方も、もしかしたら世界のキッチンからシリーズで嘆いているかもと思います。
ソルティーライチばっかり売って、グググググ、最近ライブも出ましたね。
ではまたということで、ありがとうございます。
商業無常と飲料業界の現状
Speaker 1
ありがとうございます。
飲み物ね。
Speaker 2
飲み物は入れ替わり激しいからね。
Speaker 1
激しいね、確かに確かに。
Speaker 2
ソルティーライチは僕飲めへんな。
Speaker 1
好きじゃない?
Speaker 2
好きじゃない。ライチがあんまり好きじゃない。
Speaker 1
そうなのね、風味がやっぱダメなのか。
Speaker 2
バイキングとか行ってさ、ライチ好きな人ライチめっちゃ食うやん。
Speaker 1
ライチめっちゃ並んでるやつをめっちゃ食ってる人いるね。
Speaker 2
ライチの殻を溜め込んどる人めっちゃおるやんか、更に。
食えへんなライチは。
Speaker 1
俺も物は食わん。
ライチは結構好きで飲むね。
世界のキッチンカラーシリーズってさ、
ソルティーライチと並列って結構何種類もあったよね、最初は。
Speaker 2
知らんね、そうな。
Speaker 1
名前も忘れちゃったよ。
けどいろいろあって、俺もいろいろ飲んでたんよ。
たぶんこのサイルハーブトリュクちゃんみたいなやつ、
もうたぶん飲んだことあるのよ。
なんかさばやかな感じのやつやったような気はする。
だから、いろいろ最初はあったんやけど、
まあまあまあまあ売れ行きの話で言ったらな。
Speaker 2
ソルティーライチもその世界のキッチンカラーシリーズってこと?
そうよ。
Speaker 1
あ、そうなんや。
Speaker 2
このシリーズから当たったのはソルティーライチやったってことなのかな。
そういうことやな。
Speaker 1
ソルティーライチがやっぱりミリオンセラーなのか、
私なけどベストセラーにはなってるわ。
ミリオンどころじゃないろうな、いっぱい売れてるやろな。
飲み物な。
Speaker 2
なんかある飲み物?
あれが好き。
Speaker 1
どれ?
Speaker 2
ナタデココ入っとうやつ。
Speaker 1
ナタデココ?
Speaker 2
うん。
Speaker 1
ナタデココって書いてあるやつ?
Speaker 2
白ブドウ?なんかわからへんけど。
緑色のパッケージ、黄緑色のパッケージにナタデココが入っとうやつ。
なんか懐かしい感じするな。
Speaker 1
あんまり飲めへんけど、
私コリコリ入ったらそんな飲まんから。
Speaker 2
そうな。
あと、フルフルして飲むゼリーみたいなやつ。
あったな!
いなくなったな。
Speaker 1
ファンタとかな、
クーのやつとかもあったかな。
Speaker 2
いっとき入ったけど、あれもうないなったな。
Speaker 1
ないなったな。
カンカンにゼリー入ってるやつだろ?
自販機で買って振り寄ったわ、高校のとき。
Speaker 2
うまかったよな、あれ。
Speaker 1
ゼリーじゃなくてもええなって思うことはやっぱ。
Speaker 2
まあまあまあ、それはそう。
Speaker 1
それに尽きるんやろうな。
いろんなメーカーがな、趣向を凝らしていろんなことを考えてリリースしていくけど、
まあ、残っていくのは一握り。
商業無常。
Speaker 2
カンコーヒーってさ、
中身一緒やのにパッケージ変えよるやんか。
Speaker 1
なんてこと言うんやろ。
ほんで?
Speaker 2
あれって、なんなん?
どういう思考をしたらあんな詐欺商品が生まれるわけ?
Speaker 1
なんてこと。
泳がすといたら。
泳がすといたら。
見た目変わったらちょっとこう、一新されるんじゃない?気分的にも。
Speaker 2
気分的にも?
Speaker 1
だってさ、デザインってずっと移り変わるよ。
だってさ、この間さ、
うち小屋の古い倉庫を片付けてたら、
20年前の、あれはファンタ。
Speaker 2
ファンタって言うんかなって思ったらファンタやった。
ファンタって昔の缶のファンタ、残っとうがちやもんな。
Speaker 1
残っとうがちやろ。草むらに落ちて錆びてがちとかあるやんか。
その缶缶じゃなかった。20年前やから、全然ペットボトルなんやけど、全然違うもんな。
Speaker 2
デザイン問題もね、古いでしょ。
Speaker 1
今20年前のものを見ればそうなんだけど。
Speaker 2
大発の後で見てみんな、20年前の車っていう感じの顔してるもんな。
Speaker 1
あれすごいな。
あえて移り変わっていくんや。
で考えたらな、やっぱマイナーチェンジマイナーチェンジはずっと繰り返していってるよね。
すごいね。
残ってるものってすごいよね。
Speaker 2
さっきあんたが言いかけたときに俺もなんか言おうとしたんやけどね。
忘れたな。
あ、そう缶コーヒーやから。
缶コーヒー、コンビニにも何種類か並んでるやんか。
あるね。
中身全部一緒やんか。
Speaker 1
何個とないよ。
Speaker 2
何個とないか?
Speaker 1
味ちゃうかな。
味ちゃうか?
ちゃうよ。
一緒やけどな。
下も終わってんのかお前。
Speaker 2
何個かバーって空き缶が並んでてさ、そこにコーヒージュージュー入れていく装置があるとするやん。
で、一旦100空き缶Aっていうコーヒーの缶をセットしておいてジュージュージュージューって入れていって、
100終わったら次のBっていう缶をセットしておいてまた同じ階でジュージュージュージュー入れるんじゃない。
Speaker 1
製造ラインは一緒で缶だけは違うって。
そんなことないでしょ。
Speaker 2
そうなん?
さすがにブラックと美濃は分かるけどな。
Speaker 1
最低限すぎるやろ。
Speaker 2
美濃に関しては全部一緒やな。
Speaker 1
美濃はそのコーヒー自体の味はちょっとぼやけるかな。
カフェオレとかもな、カフェラットとかもそうかな。
でも如実にさ、キリンのファイアとかは違うでしょ。
Speaker 2
キリンのファイア?
Speaker 1
キリンの缶コーヒーのラインで言ったらファイアっていうのがある。
ぼこぼこしたやつ?
ぼこぼこしたやつ、炎のマーク。
あれはもう焦がしましたみたいなさ、直火焙煎な感じがするじゃん。
Speaker 2
一緒やけどな。
Speaker 1
ほんまか、ほんまか。
ローリーエースの思い出
Speaker 1
信じられへんってカフェ見てしまったわ、ごめんな。
そうですか。結構ファイア好きなんですけどね。
そうですか。
焦げ味好きで。
Speaker 2
缶コーヒー、そのコーヒー飲みたいなっていうタイミングあるじゃないですか。
Speaker 1
ありますね。
Speaker 2
コンビニもない、スーパーもない、隣所、自販機探そう、自販機。
Speaker 1
自販機ね、はいはいはい。
Speaker 2
自販機探し、あ、自販機あった、自販機あったってね。
Speaker 1
よかった。
Speaker 2
伊東園の自販機あったらどうします?
Speaker 1
うーん、ちょっとなーって思ってるけど。
Speaker 2
でも缶コーヒー飲みたいと。
Speaker 1
缶コーヒー飲むよ。
Speaker 2
うん。缶コーヒーあるんですよ、1個だけ。
Speaker 1
あるね、あるな。
レパートリー。
なんて名前とか忘れてたけど。
黄色い、黄色いカンカンの缶コーヒーあるんですけど。
これが、もう、スコブル、スコブルね、ちょっと言いづらいですけど、おいしくないと。
すごい、マスボウさんにとっては最大限に気を使ったよね、今。
Speaker 2
これ、僕ね、1回もうびっくりしてさ。
あ、そう。
もうすっごいさっきみたいに、缶コーヒーをすっごい欲してるタイミングがあって。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
あ、コーヒー、あ、コーヒーって。
Speaker 1
禁断商売だけどな。
Speaker 2
さまよってたんですけど、伊東園の自販機だけあって。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
で、黄色の缶コーヒー。
うん。
なんかもう、パッケージから見ておいしくなさそうなんですよね。
Speaker 1
あるよね、そういうのもね。
Speaker 2
けどまあ、もうここでコーヒー飲まんかったら、いつコーヒーにありつけるかわからへんからさ。
買うわけですよ。
Speaker 1
限界やな。
Speaker 2
うん。
んならまあ、コーヒーはコーヒーなんやけど、なんやろうな、なんかコーヒーの味せんかったよな。
ほう。
薬味の味がした。
薬味?
うん。
Speaker 1
薬味?
Speaker 2
薬味。
Speaker 1
ネギとか生姜とかさ。
Speaker 2
どんなことある?伊東園の黄色の缶コーヒー。
Speaker 1
伊東園?いや、もう選ばへんからな。
Speaker 2
伊東園選ばへんよな。
Speaker 1
わざわざな。
しかなかったらまあもらうかもしれんけど。
Speaker 2
まだ見つけたらちょっと積極的に飲んでみて。
Speaker 1
一回やってみようかな。薬味?
Speaker 2
黄色の缶コーヒー。めちゃくちゃまずいから。
Speaker 1
あ、そうですか。
嫌な情報仕入れてもうた。
Speaker 2
普通にね。
はい。
普通にファイヤーとか入れてもうたら飲むんですけど。
Speaker 1
ああ、そんなことないよね。
うん。
はい、ということでありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございました。
Speaker 1
続きまして、和歌山県は農家の山崎さんからいただきました。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
こんにちは。和歌山県田辺市の梅農家、農家の山崎です。
ずっとお便り送りたいと思いながらも何かと理由をつけ送れずにズルズルと今日まで至りました。
お便りが届いてないとのポストを見てご連絡させていただきました。
販売終了しちゃったあれとのことですが、
皆様はローリーエースをご存知でしょうか。
何でしょう。
ローリーエースとは当時雪印から販売されていたヤクルトの類似品の乳酸飲料です。
私が当時5、6歳の頃に1日5本程度を飲むほど、自多共に認めるローリーエース強でした。
冷蔵庫を開けては真っ先にローリーエースを探し、祖父が間違ってヤクルトを買ってきた日には、
これじゃない、ローリー、僕はローリーエースしか飲まないんだーと叫ぶ日々を過ごしておりました。
ところがある日、店頭からローリーエースが消えたのです。
Speaker 2
おったえられたのかな。
Speaker 1
当時の私には理解することは難しかったのですが、2000年に雪印集団食中毒事件というものがあり、雪印の商品が店頭から消えたとのことでした。
ローリーエース中毒になっていた私には、人生で初めての社会の厳しさを痛感する出来事になりました。
ローリーエースを生産してくれていた雪印への感謝と、何やってるんだよという怒り、いろんな感情が渦巻く、小学1年生の夏となりました。
その後、騒動が落ち着き、再び雪印からローリーエースが復活しましたが、少し味が変わってしまいもう飲むことはありませんでした。
原付バイクの現状
Speaker 2
ということでありがとうございます。
Speaker 1
農家の山崎さん、お世話になっております。
Speaker 2
お世話になっております。
Speaker 1
梅買って梅酒つけたりしましたけども、ローリーエース。
知らんな。
Speaker 2
知らんな。
Speaker 1
局所的なあれか。
Speaker 2
ヤクルトの類似商品って結構いろいろあるからな。
Speaker 1
まあいろいろあるよね。
Speaker 2
どうなんやろ、昔はあんまりなかったんかな。今は各社のプライベートブランドがヤクルト。
Speaker 1
2000年に消えたってことやから、俺ら5歳やわ。
覚えてなくても不思議じゃないかな。
Speaker 2
今でこそいっぱい出てますけどね。
Speaker 1
そうね、雪印の話とかありました。メグミルクになって帰ってきましたよね、確か。
そうなのよ。
Speaker 2
そうなんや。
Speaker 1
そうなのよ、僕覚えてるよ、雪印の牛乳なくなっちゃって、他で買いよって。
Speaker 2
メグミルクが雪印の牛乳?
Speaker 1
だったのね、だったというか。
Speaker 2
牛食の。
Speaker 1
雪印の名前をやめたのね。
Speaker 2
牛食の牛乳メグミルクやったの気がするな。
Speaker 1
そう、俺らは多分そうよ。
Speaker 2
赤色やったよね。
Speaker 1
赤色ね。
姫路近辺は割とそうやったかもしれんけど。
その頃にはちょっとホトブリが冷めとったんやけどね、ありましたけど。
そうやな、ローリーエース、ヤクルト系のあれめっちゃ好きやからな俺も。
Speaker 2
ヤクルト系のね。
Speaker 1
うちの娘もずっと飲んでるわ、パクリみたいなやつ。
そりゃ好きよ、急に無くなったら怒るよ。
ローリーエース強ね。
ローリーエース強、今日はクルーの陣やけど。
Speaker 2
ローリーエースね、サードパーティー制のヤクルト派。
僕もよく飲んでますから。
Speaker 1
おじいちゃんもいたたまれへんけどな、本家ヤクルトを買ってたのに怒られるっていうのは。
Speaker 2
だいぶ値段違うでしょうから。
Speaker 1
多分ね。
Speaker 2
そうですか、ヤクルトに子供の時に食べとったっていうもので思い出したんですけど、さっきねこの話聞いてて。
かん油、かん油知らん?
Speaker 1
かん油?
かん油。
肝臓の肝に油ってかん油?
いや食うたことないな、知ってるけど。
そうなん?
ないね。
食うたことない?
ないよ。
Speaker 2
あればあちゃん家行ったらあんねん。
Speaker 1
何あの、粒になってるんすか?
Speaker 2
粒になってる、かんかんにいっぱい入ってて。
Speaker 1
かん油食べ、かん油言うて、かん油食べよったんやけど、これがまあうまいのな。
ビタミン的に良いっていうね、話ではあるよね。
Speaker 2
けどいっぱい食べたら怒られるからさ。
Speaker 1
そりゃそうだよな。
そーっと、後ろに、戸棚の中に入ってて。
Speaker 2
で、おばあちゃんがちょっと目離した隙に。
後ろでに。
何もしてへん、ふりをしながら、戸棚のかん油のふたを開けて、ノールックでかん油を食べるっていう技が身につきましたね。
Speaker 1
絶対言われてるよ。
Speaker 2
言われてる?
Speaker 1
絶対言われてる。
うちの子供もなんか近いことをすんねんけど、分かってんねんこっちも全然。
言わへんのそれは?
全然分かって、もうかわいいなと思って見てるわ。
そこまで知恵を絞って、うまくしようっていう努力に、いいね、子供っていいねって思うから。
多分、おばあちゃんも見過ごしてくれてないと思うよ、それは。
Speaker 2
なるほどね。
まあまあ、バクバクバクバクいいよって食べるとしてて、こそこそ食べないとだいぶ抑えられるからね。
やし、その思い出はね、けっこういい思い出やからね。
Speaker 1
はい、ということでありがとうございます。
Speaker 2
かん油うまかったな。
Speaker 1
かん油な、そんなおいしいんや、あれ。
うまいうまい。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
続きまして、栃木県はヤマチキさんからいただきました。
ありがとうございます。
先日、高校生のお子さんを持つ知人と飲み会でご一緒する機会があり、お子さんのワイトの足に中古のNS1を買って乗せてるなんて話を聞きました。
買った頃は調子がいまいちで、修理に出したり部品を変えたりで、今は調子よく乗れているという話でしたが、
原付とはいえスピードの出るバイクに乗らせるのはやっぱり心配で、安全運転を口をすっぱくして言っているとのこと。
自分も高校生時代は原付通学OKの片道20キロ越えの山の中の高校に通っていたので、
くれぐれも安全運転でと親から言われていたなと懐かしく当時を思い返しました。
自分は当時じいちゃんに買ってもらったNS1をずっと維持しているので、特に不調もなく乗れる状態ですが、
今の高校生だと問題なく動く状態の乗りたい原付を見つけるところから大変だよなとしみじみ思いました。
というわけで今回のトークテーマはどうして亡くなった50ccクラスバイク過去原付です。
16歳から1日で免許が取れて、車の免許でも乗れる。そんなお手軽でちょうどいい乗り物今ないですよね。
お二人はすでに二輪の免許をお持ちですが、ちょい乗りの原付が一台欲しいなぁなんてタイミングもあるんじゃないですか。
それにしても暑い日が続きますね。こまめな水分補給を忘れずに乗り切りましょうということで。ありがとうございます。
Speaker 2
S1って普通のスクーターじゃなくてまたがるタイプのってこと?
Speaker 1
SSタイプの原付です。いつだったか支部長さんとコラボした時に支部長さんが直したい右にしか曲がれない。
右折するために左折左折左折直進で行くやつな。
左折ロックで右折するやつね。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
みたいなことを言ってましたけどあのバイクです。これはホンダの原付なんですけども、原付市場に残ると言いますか、とんでも原付でございました。
ツーストやねエンジンは確か。スーパースポーツタイプ。本当にいわゆるスポーツバイクの格好をしている。
でも50cc。もちろん16歳から乗れる。
Speaker 2
ツーストやった今後は言う?
Speaker 1
いやオイルタンクが別にある。ガソリンタンクとオイルタンクが別にある。混合油を給油するわけではない。
Speaker 2
草刈り機ではないんや。
Speaker 1
ではない。毎回混ぜるも大変やからな。
大変やな。
NS1ですか。いいね。乗りたいんだよね。
Speaker 2
今そんなんないねや。
Speaker 1
ないね。
Speaker 2
今原付ってもう作ってない?
Speaker 1
作らなくなったんよね確か。
そうなんや。
なんか崩壊性も多分あるんや確か。やったかな忘れちゃった。
Speaker 2
排気ガスの関係でなんかっていうな。
Speaker 1
っていうのと、排気ガスの基準があってそれをクリアするためには50ccというエンジンがちっちゃすぎるんかな。
排気のマフラーのとこでどやこやするとかな、食梅がうんぬんとかあるんやけど、熱がそんな上がらんから有害物質を除去しきれないとか、分解しきれないみたいなことで、今のその50ccのバイクの位置に125ccが来るみたいな。
Speaker 2
言うてるな。
Speaker 1
だったっけな確か。
Speaker 2
あれ1日で取れるんかな。
Speaker 1
いや取れへんと思うよ。だからその1日で取れなくなるやろうし、普通免許に付帯するような免許ではなくなるはず。
そうじゃないと困るなと僕は思う。危ないし。
Speaker 2
危ないもんな。125って普通に走るもんな。
電動バイクの未来
Speaker 1
全然走れるからね。ちょい乗りの乗り物やっぱいいよね。だから50ccあってよって思うけど。
ループ乗れループ。
今からそれは電気やわな。
ループ乗れ。
ループな。ループこの間初めて乗ったわ。危ないけど便利やなあれ。
Speaker 2
だから原付くらいのサイズ感で電気スクーター。
Speaker 1
まあ今ままあるけどね。
Speaker 2
あるんや。出川鉄道乗っとんもんな。
そうそうそうそう。
あれでも高いんかな。
Speaker 1
ちょっと高いよそのエンジンのあれに比べたら。
ホンダのスーパーカブの電気バージョンとかも売ってるもんね確か。
だんだんモーターサイクル業界はそっちに寄っていってるんだけど。原付欲しいなって思うねやっぱり。
Speaker 2
原付持ってますよ。
Speaker 1
なんかリトルカブやったっけ。
Speaker 2
リトルカブ持ってます。
スーパーカブの思い出
Speaker 1
うちもねバラバラのスーパーカブがあります。
また直ってない。
Speaker 2
95年式のやつな。
Speaker 1
95年式僕と同い年のスーパーカブ。
しかももう無くなったナンバーをつけてるからね。
未だに税金払い続けてるから。
まだつけて走れんのよ。
そういうのはあんねんけど。
なんせ今不動ですっていうね。
バラバラです。
骨組みからバラバラ。
Speaker 2
骨組みからバラバラすね。
原型とどめてない。
Speaker 1
原型とどめてないですよ。
直立してないですもん。
Speaker 2
寝かしてある。
Speaker 1
時間ができたらやろうと思ってるんですけど。
ちょっと忙しいな。
Speaker 2
時間ができたらやろうっていうのは一生できへん。
Speaker 1
一生できへんねんな。
失われた駄菓子
Speaker 1
でもねそういう楽しみを置いとくっていうのも一つ。
Speaker 2
なるほどね。
でも原付は便利やわ。
Speaker 1
いいよね。
田舎じゃな。
原付じゃ非力すぎんねんな。
Speaker 2
距離がある。
まちのほうやったらちょい乗りで。
Speaker 1
まち乗りやったらね。
Speaker 2
やっぱりリトルカブ、スーパーカブ。
ミッションではないけど、ギアチェンジできるじゃないですか。
Speaker 1
そうやね。
スクーターには面白さはありますよね。
そうね。
Speaker 2
4速まで入れたらね、力強く走るから。
Speaker 1
そうよ。
30キロなんてそんなもんじゃないからね。
法制度上ね、30キロ以上出すなという話ですけど。
誰が守ってんねんな。
Speaker 2
車を運転してたら、ローソク帯走れって思うもんな。
でもローソク帯走ってあかんねんやろ。
Speaker 1
どないせい言うねんな。
Speaker 2
白線の上を通らなあかん。
白線の上を通らなあかん。
白線から出たらもうそこは奈落やから。
Speaker 1
小学生の帰り道で横断歩道でやるやつやな。
Speaker 2
奈落や、白線のそこ。
Speaker 1
ここな、黒いとこ踏んだらサメに食われるとかワニが潜るとかな。
Speaker 2
昔自転車乗っとってさ、白線の上しか通れへん。
それ以外は奈落。
Speaker 1
白線があって、マンホールが白線を区切ってるパターンあるじゃないですか。
Speaker 2
危ないと思って。
マンホールの上通ったら奈落やからさ。
危ないと思って重っこハンドル切ったら、ちょーどマンホールのかかったとこで切ってしまってさ。
マンホールと鉄やから、雨上がりで濡れてたんよ。
Speaker 1
テーミューロや。危ない。
Speaker 2
濡れてて、ハンドル切って、マンホールの上は滑るからええやんか。
マンホール越えた跡がアスファルトやから、そこでハンドル曲がっとう状態で。
前進してもらって。
いったもんやから、余裕でもう一回転、一回転じゃないな、もうこけてさ。
キョンってなってな。
もう見たことないぐらいひんむいたやな。
めっちゃ痛かった。
Speaker 1
お前、よくひんむいてるな。
二輪でこけてひんむくん、特技?
特技かもな。
Speaker 2
後ろから来た中学生に大丈夫って言われたやん。
当たり前やろ。情けない。
Speaker 1
それの傷跡まだ残ってんちゃうかな。
なんだよそれ。あるけどな、そういうのもな。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
続きまして、地球は35右左のないちゃんさんからいただきました。
ありがとうございます。
マスボーさん、うしゅわかさん、おはこんばんちは。
35右左のないちゃんです。
実はコラボしていただきありがとうございます。
こちらこそ。
皆さん、やはりお二人の恋話に興味津々なのか、
瞬く間に35右左のエピソードトップ10入りしました。
工業高校の業務パワー恐るべしです。
Speaker 2
そんなことないと思うけどな。
Speaker 1
そんなことないと思うよ、ほんまに。
さて、販売終了したのかどうかはわからないのですが、
大好きだったのに最近全然見ないあるものについて共有させてください。
本格的な夏が到来し、水分、塩分の補給は大事になっていますよね。
そんな中、ないちゃんが小さい頃からこよなく愛していたのが、
よく駄菓子屋さんなどで売られていた、
Speaker 2
種ありカリカリ蜂蜜梅1個単位です。
Speaker 1
中高生の時はコンビニのチロルジョコの横に置いてありました。
最近はパウチタイプの種なしの梅関連のお菓子は様々出ているものの、
昔からある種ありの甘いカリッとした1個の梅はなかなかないのです。
私が住んでいるエリアだけがないだけなのかどうなのか。
マスオさんも牛若さんも外作業のお仕事でこの申書には答えると思いますが、
くれぐれもお体にご自愛くださいね。
涼しい部屋にいるないちゃんより。
ということでありがとうございます。
うめね。
あるよねこれ。
Speaker 2
これがないちゃんが思ったおやつなのかどうなのか。
Speaker 1
そうやな、それや。
でもさ。
Speaker 2
でも駄菓子屋にはあったけどな。
Speaker 1
1個で1袋入っとってぼちぼちのサイズでやや湿気てる梅やな。
完全にカリカリじゃないよな。
乾いてないよな。
Speaker 2
カリカリではないな湿気てるな。
Speaker 1
湿気ててで種が入ってる。
Speaker 2
で種なあれ割って中の中核みたいなの食べるうまいねや。
Speaker 1
白いのな。
俺あれなこう当てようせえへんね。
Speaker 2
何が怖い?
Speaker 1
いや種割るのがよ。
Speaker 2
折れるかもって?
Speaker 1
いや折れるかもとは思ってないけど、
なんか自分の心の中でそれはやったらあかんような気をしてて、
なんか友達がさそれこそ梅の種をもう一回食うと、
なんか白いもっと酸っぱい奴が出てくるみたいなことを言うわけ。
昔からね。
できんかったな。
いまだに勇気でへんな。
多分今やれって言われても。
ちょっと躊躇するわ。
Speaker 2
へえ、うまいんやけどな。
Speaker 1
どれぐらい噛んだらええんかもはもう分かってないし、
バギバギなったら口の中痛いかもしれんやん。
種が噛みすぎて割れすぎて。
刺さるかもしれんしな。
Speaker 2
そうそうそうそう。
破片が。
Speaker 1
下手にビビってるよね。
ビビり続けて30歳になりました。
Speaker 2
うまいのにな。
らしいね。
あれ食べると30歳になったん?
Speaker 1
そんな30歳もおると思うよ。
割と。
ほんま?
別にマイノリティじゃないと思うよ。
Speaker 2
駄菓子な。
なんか駄菓子屋さんっていう存在がそんなにいなくなってしまうで。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
量販店に入る駄菓子屋かっこ悪いみたいな。
Speaker 1
夢屋ね。
4系列の夢屋とかね、あるよね。
Speaker 2
あれはちょっと違うねんな。
Speaker 1
まあまあ、子供が買いに行く分にはええかな。
駄菓子屋っぽい雰囲気でね。
まあまあまあまあまあ。
Speaker 2
ちゃうねんけどな。
品揃い的には一緒?
Speaker 1
一緒かな。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
原風景じゃないよね。
思ってる駄菓子屋の。
Speaker 2
赤色の金属の筐体のガチャガチャが置いとってほしいねやっぱり。
Speaker 1
金属のな。
白いプラチックのじゃなくてな。
プラチックじゃなくて。
Speaker 2
四角のやつな。
懐かしいお菓子から見る文化
Speaker 1
そうそうそうそう。
何が出てくるやわからへん。
Speaker 2
ね。
Speaker 1
黒字に黄色いハテナマークで書いてある。
何が出てくるやわからへんガチャガチャ。
Speaker 2
お楽しみってな。
Speaker 1
カスしか出てけへん。
ほんま。
Speaker 2
何回100円取らかしたの?
うん。
Speaker 1
駄菓子のな、販売終了って。
Speaker 2
なんか要素ありそうやぞそれは。
Speaker 1
あるな。
あるある。
販売終了しかけて復活するやつもあるやん。
うん。
Speaker 2
息取り戻したんや。
Speaker 1
その。
Speaker 2
吹き返したんや。
Speaker 1
さすがに。
うん。
反対の声というか。
うん。
うちが代わりに作りますみたいな感じで。
その製造元を買収っていうか。
はいはいはいはいはい。
製造を。
うん。
継続できる状況を作るみたいな感じかな。
うん。
とかもあったりするんかもしれんねんけど。
俺大好きな駄菓子。
うん。
知ってる?あの丸いやつ。
Speaker 2
うーん、まぁイメージはわかる。
あの、鮮明な。
Speaker 1
フライドチキン味みたいな。
Speaker 2
鮮明な画像は出てこんけど。
ほんま?
なんとなくわかる。
Speaker 1
フライドチキン味とか焼肉カルビ味みたいなのがあって。
うんうんうん。
2枚ぐらい入ってんのかな1袋に。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
あれが濃いーってうまいんや。
うん。
Speaker 2
うまそうやな。
Speaker 1
あのフライドチキン味がむーっちゃくちゃ好きなんよ。
うん。
ジャガーバター味みたいなのもあったかな。
うん。
好きだったんやけど。
Speaker 2
マスボウさんが好きな駄菓子1選発表していいすか?
Speaker 1
1選なんや。
うん。
Speaker 2
えーとね、僕一番好きなのがねキャベツ太郎。
Speaker 1
うまいよねー。
Speaker 2
うまい。
何がキャベツなの?
Speaker 1
あれお好み焼きの味よな。
うん。
Speaker 2
お好み焼きにキャベツ入っとうからキャベツ太郎なんかな。
Speaker 1
間違えてるよな。
キャベツ味じゃないもんな全然。
Speaker 2
なんか食物繊維がとかっていう話なんかな。
Speaker 1
えー?書いてある?
書いてない。
あの変な警官の帽子かぶってカエルみたいな。
あれがキャベツ太郎なんか。
あいつの名前が。
Speaker 2
絶対あれの製造元の社員が書いたやん。
絶対デザイナーに頼んでんやろ。
Speaker 1
まー一個も頼んでへんやろなー。
えーとさっきのポテトフライよ。
ポテトフライさ、1回販売終了しかけたんや。
Speaker 2
刷修したんや。
Speaker 1
けど今売ってんねん。
うん。
何の因果かどういうあれを辿ったのかわからんけど、
販売復活してんねんな。
うん。
再開してんねん。
多分めっちゃあるで駄菓子屋のこれは。
Speaker 2
やるやろなー。
Speaker 1
ヤッターメンとかまだあるんかな?
ヤッターメンあると思う。
Speaker 2
あるか。
友達が箱買いしてた。
Speaker 1
あ、ほんまか。
いやー駄菓子屋ね、ちょっと久しぶりに来たけどなー。
Speaker 2
何が好きだったかなー。
どっかでこんな話もしたな。
俺どんぐり飴が好きだってんなー。
Speaker 1
お、なんかでっかい飴な。
Speaker 2
でっかい飴の中にガムが入ってんねん。
Speaker 1
ゴロンゴロンって塗ってて。
Speaker 2
あとあれ占いができるキャンディー。
Speaker 1
カメリオンが乗ったやつ。
カメリオンの?
下の色変わるやつ?
Speaker 2
下の色。
飴の最初に全部茶色のコーティングされてて。
はいはい。
コーラ味かなんか最初は。
で舐めてたら茶色のコーティングが取れて、
中のいろんな味、
ぶどう味とかいちご味とか。
それに出てくる色によって占いましょうみたいな。
Speaker 1
はいはいはいはい。
キャンディー。
Speaker 2
これもうまかったな。
Speaker 1
うーん。
だいたいさ、
Speaker 2
懐かしいな。
町内会の、
あのー、
あれ、
お土産屋さんじゃなくて。
Speaker 1
地蔵盆?
地蔵盆。
Speaker 2
地蔵盆行ったらお菓子もらえるやん。
Speaker 1
そうやなそういうもんやな。
地蔵盆ってどこでもあるんか?
Speaker 2
あるんちゃう?
地蔵盆の、
巻いたときの、
お菓子の中のラインナップ。
うん。
これ毎年楽しみでしたね。
Speaker 1
入ってるよね。
入ってる入ってる。
お菓子詰め合わせみたいな。
キャンディー入ってるやん。
Speaker 2
うん。
占いのキャンディーな。
Speaker 1
はいはいはいはい。
Speaker 2
センスいいねーと思いながら。
Speaker 1
魔剣組とか入ってたな。
Speaker 2
魔剣組結構最近ちゃうか?
Speaker 1
なんか入ってた思うやろな。
気のせいかな。
あと、
チェルシーの思い出
Speaker 2
まあ駄菓子じゃないけどさ。
うん。
Speaker 1
ジャスコ行ったら、
Speaker 2
ちょっと高めの、
親に、
Speaker 1
マスオそれはアカン!
Speaker 2
コートアカン!
体に悪い!
って言って、
絶対言われる、
あのー、
外国の英語が書いた、
あの、
ガムの、
この、
シート状にポーンての、
メジャーみたいな。
Speaker 1
メジャーみたいなやつね。
Speaker 2
あのガムな。
Speaker 1
食べたいだけちぎってね。
Speaker 2
そう、
あれ食べたことないね。
買ってくれんかったから。
Speaker 1
え?
Speaker 2
ないんか。
ないね。
Speaker 1
あれな。
美味しい?あれ。
一回で言えば。
Speaker 2
一回で言えばと思う。
Speaker 1
味は、
うん。
うん、
あのー、
Speaker 2
日本の味じゃないなっていう感じ。
Speaker 1
あー、
予想の味。
でも、
ちょっと癖になる。
うんうんうん。
うん、
癖になる。
なんか懐かしいなー。
あれもう一回ちょっと食ってみたいかもなー。
まだあんのかなー。
うん。
あのー、
なんか、
アーメンちゃんがこう棒になってて、
うん。
スティック状になってて、
うん。
それをこうシャキンシャキンってこう、
爪切りみたいにこう、
Speaker 2
しまえるやつみたいな。
待ってくれ。
Speaker 1
俺、
同じこと思っとったぞ今。
Speaker 2
マジで。
Speaker 1
俺あんねん今。
あるん?
あって、
Speaker 2
うん。
あって、
今うちの娘はそれが大好き。
あー、
そうなんや。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
え、
爪切りみたいな?なんか、
ちょっとでかくない?
Speaker 1
こんぐらいの。
Speaker 2
そうそうそうそう。
これどんぐらいまー、
Speaker 1
ハッピーターンぐらいか?
外形的には。
外形的にはハッピーターンぐらいか。
Speaker 2
うん。
で、
それに収納されてるんやな?
収納されてる。
プラチックの。
Speaker 1
で、
そのスライドしてこう、
USBメモリーみたいにね、
うん。
シュッとスライドして、
反転させると、
うん。
アーメンちゃんがこうむき出しになるとか、
Speaker 2
あんな昔からあったよな。
あったな。
Speaker 1
いろいろあったと思うよ。
うん。
うん。
ねじったら開くやつとか、
うん。
この指輪になってて、
うん。
あった。
お前そんなんどうやったらもう、
食えるんじゃっていう。
うん。
ベッタベタになれば指デルッデルなるやん。
あははははは。
あははははは。
なるやん。
あははははは。
子供は買いたいんだよな。
あははははは。
なんか気持ちはわかるで。
うん。
わかるけども、
そんな手であっちこっち触ってくれるなと。
Speaker 2
あははははは。
あははははは。
Speaker 1
ねー。
Speaker 2
あったなー。
Speaker 1
会員役でしかないよね。
そういう意味だよね。
でも気持ちはすごくわかるね。
Speaker 2
うん。
もうね、
まー、
UKは親買ってくれんかったなー。
Speaker 1
大丈夫かなーとかさ。
Speaker 2
体に悪そうな感じめっちゃするもんなー。
あのー、
Speaker 1
ロゴがさー、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
海外チックやん。
Speaker 2
そやなー。
Speaker 1
美味しそうではないのよ。
Speaker 2
そうねー。
Speaker 1
うーん。
体に良さそうでもない。
うーん。
デザインって大事やな。
大事。
そう考えたらな。
Speaker 2
え、そのー、
海外のやつじゃないけどさー、
はい。
名前忘れたなー。
なんかラムネみたいなのを、
うん。
Speaker 1
ペッツか。
Speaker 2
ペッツ。
Speaker 1
うん。
あのー、
頭ついてんのやろ?
ミックスとかグーフィーとかな。
Speaker 2
グーフィー持ってたわ、
グーフィーのとこに。
Speaker 1
俺差し得えな。
Speaker 2
装填してた。
Speaker 1
はい、装填するよあれは。
Speaker 2
装填してー。
Speaker 1
なんか、カシャってやったら、
一個ピャンって出てくるやんなあれ。
出てくる出てくる出てくる。
あー。
懐かしい。
ダースベイダーの持っとったかな、
昔。
あ、ダースベイダーあんねーや。
あるある。
Speaker 2
あんなもう色々なやつ。
色分かったな、
あの情報量で。
Speaker 1
うーん。
完全に海外のやつやけどな、
あれペッツな。
Speaker 2
今もあるわあれ。
Speaker 1
あるんや。
確かあるよ。
Speaker 2
で、あの、
装填するための器具もある。
Speaker 1
貝もあるわな。
Speaker 2
貝もある。
うーん。
Speaker 1
やったと思うで、
懐かしい。
ペッツとか、
ペッツはマジで、
20年ぶりくらいに、
口に出したかもしんない。
うん。
特に産まないんやけどな。
特に産まないんや。
Speaker 2
そんなもんばっかりやな。
うん。
Speaker 1
梅はね、
Speaker 2
でもないちゃんさんまだあるんじゃないかな。
Speaker 1
ありそう。
なんか近いものをどっかで見たよ、
最近。
でもそれじゃないんやろ、
だから。
じゃないんかもな。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
いやなんか、
パウチに入った、
いっぱい入ったやつ?
うん。
は違うっておっしゃってたけど、
僕がその想像してるのは、
1個のやつやからさ。
カリカリ海。
1個単位で入っとうやつであれば、
OKってこと?
Speaker 2
可能性は高いよね。
うん。
Speaker 1
でも確かに、
蜂蜜、
Speaker 2
酸っぱいだけではなかったもんな。
甘いと思うあれ。
ちょっと甘かったもんな。
甘め。
Speaker 1
ありそうやけどな。
いや多分あれ、
Speaker 2
そうじゃないんかな。
Speaker 1
うん。
ちょっとまた見かけたら、
写真撮って送ります。
うんうんうん。
Speaker 2
はい、
Speaker 1
ということで、
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
えー、
続きまして、
はい。
糸寮さんから頂きました。
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
えー、
牛若さんマスボウさんこんにちは。
こんにちは。
温泉施設の足つぼ専用マッサージ機に、
足を突っ込んで、
痛みに耐えている、
糸寮です。
あら。
さて、
トークテーマ販売終了しちゃった、
あれについてですが、
うん。
昨年、
販売終了した、
Speaker 2
チェルシー。
Speaker 1
チェルシーね。
え?
Speaker 2
あれ終わったん?
Speaker 1
終わったやん。
1971年、
私とほぼ同時期に、
発売された、
チェルシーは、
パッケージが当時、
とてもオシャレに見えて、
特別感がありました。
特に、
私が好きだったのは、
ヨーグルトスカッチ味。
あの甘酸っぱさは、
多分他には、
なかったのではないかな。
大人になってしまうと、
購入する機会が減ってしまい、
気づけば販売終了に、
有名なCMソングと共に、
懐かしさでキュンとなります。
子供時代のキャンディー
Speaker 1
ということで、
ありがとうございます。
え?
チェルシーはママの、
それミルキーですね。
ミルキーか。
ミルキーでございます。
どんなやつだ?
Speaker 2
チェルシー。
なんかね、
Speaker 1
懐かしCMみたいな、
うん。
Speaker 2
動画を見てた時に、
Speaker 1
あ、チェルシーのCM、
こんなんやったんや、
って昔思ったことがある。
うん。
から、
多分それはググったら、
すぐ出てくるんだけど、
私のおじいさんが。
それベルターソーリジナル。
あははは。
あははは。
Speaker 2
私はまた特別だったのです。
Speaker 1
あははは。
ベルタースやった?
Speaker 2
ベルターソーリジナル。
Speaker 1
ベルターソーリジナルか。
うん。
Speaker 2
あのこのな、
ロッキングちゃうね。
安定性編椅子に座りながら。
孫にやんねん、
アメちゃんはな。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
私のおじいさんはアメちゃんくれたよって自分は、
うん。
Speaker 1
また孫にアメちゃんあげんねんな。
うん。
ベルターソーリジナル。
ベルターソーリジナル。
バイアリスオリジナルだと思ってたわ。
違うわ。
バイアリスオリジナルはジュースやろ。
ジュースか。
Speaker 2
はい。
へぇー。
Speaker 1
チェルシーな、
ヨーグルトスカッチャーめっちゃうまいな。
Speaker 2
これこの時さ、
なんよ。
Speaker 1
店売屋が買い占めてさ、
メルカリ寄り寄ったんよ。
Speaker 2
そうな。
アホちゃうか思ってんな。
カールの時もちょっとあったよな。
なんやあいつら。
言うたってくれ。
な。
販売終了の影響
Speaker 1
な。
Speaker 2
ほんま。
Speaker 1
あかんね。
あのー何、
スイッチ2か。
Speaker 2
うん。
店売うんのん言うて。
うん。
Speaker 1
なんか、
セーフじゃないわ。
うん。
任天堂が、
うん。
そのー書く振り間サイトというかね。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
そこにこう、
いろいろ言うて。
任天堂動いた?
動いてたよね。
松本と任天堂が動いた。
任天堂動きますって言うてしてたよ。
うん。
うん。
で、
なんとかなってるというか、
Speaker 2
なってんねや。
Speaker 1
まあそのー、
まあ最小限にはね。
なんかバンされるとかなんとかって。
Speaker 2
そうそうそうそうそうそう。
Speaker 1
まあアカウントがダメになるんかな確かな。
一応。
どういう、
Speaker 2
どういうので判定すんの?
それは。
いやだからもうその、
Speaker 1
文言がダメになるんじゃない?
スイッチ2自体の、
その画像と。
あ、違う違う違う違う。
なんか、
Speaker 2
スイッチが使えんくなるみたいな。
ダウンロードコンテンツができんくなるみたいな。
それは、
デマじゃない?
あ、デマな。
うん。
Speaker 1
デマに踊らされてるもしかして。
Speaker 2
いやだからそのー、
何を、
Speaker 1
アカウントに紐づいてるわけじゃないと思うよ。
うん。
その、
コータ人のね。
うん。
アカウントとか。
うん。
じゃないと思うんだけども。
うん。
なんか諸子たんが、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
まあ店前のスイッチコーターって、
Speaker 2
うん。
叩かれてたけど。
叩かったな。
Speaker 1
うん。
まあ、
そんなんもあったけど。
うん。
普通にその、
まあ、
お菓子組んだりするのもあれかもしれんけどな。
うん。
なんかそういうのもやっぱ、
まあまああるじゃない。
Speaker 2
あるね。
うーん、
販売終了した商品について
Speaker 1
いやでもその、
店、
店売とさ、
うん。
販売のさ、
うん。
明確な境目ってさ、
うん。
なんだろうな。
そのー、
そら、
それができたんやったら、
できるようになら、
うん。
全部止めれると思うよ。
ああ。
なるほどね。
だから新品の出品は、
うん。
うん。
みたいなやったら、
店売できないよね。
Speaker 2
それ何で規制するの?
法律?
Speaker 1
法律でも?
うん。
その規約でも?
うん。
フリマサイトの。
Speaker 2
うん。
んなもん!
Speaker 1
言うた勝てやで。
まあ言うた勝てやろうで。
うん。
Speaker 2
なんかイタチごっこなんかなとは思うけどな。
Speaker 1
うん。
でもそうでもないと、
Speaker 2
メルカリがだって、
うん。
ねえ、
その辺、
もうどうでもええって思ってそうな感じするからね。
結局自分は儲かってるから。
Speaker 1
うん。
10%分な。
ああ、
Speaker 2
ようないね。
ようないね。
悪は値出しにしなければいけない。
ああ、
Speaker 1
正義の味方も遊ぼう。
うん。
え、
チェルシーも増えるのかじゃあ。
常に。
あれフジヤやったっけ?
確かにな。
Speaker 2
ああ、
Speaker 1
フジヤかな。
Speaker 2
ああ、
やったような気もするね。
あれだ黒バッグに緑やら、
ピンクやら。
Speaker 1
赤やらのやつやんなピンクやら。
Speaker 2
ああ、
そうそうそうそう。
Speaker 1
バーチャンがよく売れよったあれ。
なんかバーチャン持っとるイメージある。
Speaker 2
なあ。
うん。
Speaker 1
価格帯も忘れて思ったけど、
ちょっとええ値段しとったんかなあれ。
ああ、
Speaker 2
しとったかも。
清浄石とかにしか売ってないんちゃう?
Speaker 1
そんなわけないやろ。
普通にあったやろ。
あった。
Speaker 2
マックスバリューに。
Speaker 1
あった?
Speaker 2
ほんまにあったやろ。
ほんま。
Speaker 1
ラムにもあるかな。
ラムにはないんちゃうかな。
ラムもないか。
ラムはちょっとないと思う。
のど黒飴くらいしかないと思う。
Speaker 2
バーチャンのど黒飴もよく売れよってんけど。
Speaker 1
VC3000のど飴とのど黒飴と、
Speaker 2
のど黒飴テンション下がらん?
下がる。
Speaker 1
昔は好きじゃなかったな。
今食うと黒糖みたいな感じかなあれ。
まあまあまあ。
美味しいよなと思うけど。
結構でかいしな。
そうだよな。
ええ、あったけど。
いやいやいや。
チェルシーは残念やな。
Speaker 2
アメちゃんね、
アメちゃんね、
チェルシー、
暑いとこ置いとったらネチャネチャになるやろ。
Speaker 1
まあなるよね。
Speaker 2
チェルシーに限った話じゃないか。
Speaker 1
アホの話で終わった。
アメ、
Speaker 2
アメちゃん、
何ですか?
いいです。
私語に、
もとい、
アメちゃんってさ、
暑いとこに置いとったらネチャネチャになるよな。
Speaker 1
はい。
よし、クリア。
頑張ってください。
オールグリーン。
はい、カットです。
伊藤さんありがとうございました。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
続きまして、
神奈川県は、
ボンサイ忍者さんからいただきました。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
初めまして、
ボンサイ忍者と申します。
ご入学おめでとうございます。
いつも楽しく拝聴しています。
さて僕が思う、
どうしてなくなった、
販売終了しちゃったあれは、
キリン、
世界のキッチンからシリーズで、
5、6年前に発売されていた、
麦のカフェ、
セバタ。
Speaker 2
これやっぱなんか人気なんや、
この辺のシリーズ。
Speaker 1
美味しいのもあんのよ、やっぱり。
刺さるのは刺さるんだよな。
大麦をコーヒーの製法で作ったもの。
Speaker 2
ボンサイ忍者さん、
ソルティライチアンチってこと?
Speaker 1
一言で言えば、
苦麦茶です。
当時これにハマりまして、
毎日のように飲んでいましたが、
1年もしないうちに、
亡くなってしまいました。
悲しかったんですが、
理由はわかります。
美味しくないからです。
美味しくないんや。
ハマっていた僕ですら、
一度も美味しいと思ったことがない、
なんとも言えない味でした。
Speaker 2
なんでハマってたんやろ。
Speaker 1
何度飲んでも美味しいとは思わない、
でもまずくもない、
そんなミステリアスな味わいに、
僕は魅了されていたのです。
いつか復活してほしいですが、
まあ無理でしょうね。
あと遥か昔の飲み物ですが、
アクエリアスネオとスポエネシーセンも、
亡くなった時は悲しかったですね。
久しぶりのお便りで、
長くなってしまいました。
あ、初めてのお便りでした。
長文失礼しました。
ボロが出とるぞ。
ありがとうございました。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
はい、世界のキッチンシリーズ。
世界のキッチンからシリーズね。
あのソルティーライチのシリーズで。
Speaker 2
何種類ぐらいあんねん、これ。
Speaker 1
いや、いっぱいあるんちゃう。
調べたらめっちゃ出てきそうだよな、これ。
Speaker 2
亡くなったんか。
Speaker 1
ただただ生き残ってるのが、
ソルティーライチ。
Speaker 2
今ソルティーライチだけ?
Speaker 1
だけちゃう?
Speaker 2
シリーズじゃない?
Speaker 1
なんかあるんかもしれんけど、
売れへんから置いてへん店もいっぱいあるわな。
ソルティーライチだけ入れて、
みたいなときもあるし。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
これセバだね、
僕飲んでました。
えー。
はい。
Speaker 2
おいしくなかった?
Speaker 1
3、4回は買ったかな、でも。
ファミリーマートのアイス
Speaker 1
うん。
その、いや、
うまいわけじゃないな、やっぱ。
うん。
このおっしゃる通り、
苦い系の、
うん。
ちょっとこう、
鼻に抜ける。
うん。
そうやな、香りがフッと抜けるような、
うん。
面白い味わいの、
うん。
そうでしたね。
うん。
まあ、1年経ってというか、
1年もしないうちに無くなるっていうのは、
うなずける。
Speaker 2
なんで3回も買った?
Speaker 1
ちょっとハマってたかな?
Speaker 2
な、なんなん?
そのハマる。
Speaker 1
いや、わからん。
なんかさ、
あるやん、そういうやつ。
Speaker 2
あれ、ないな。
おいしくないのにってことやろ?
Speaker 1
いや、おいしくはないけど、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
別に拒否するほどでもない。
でも、あれなんなんや、
あの感じって何の味なんやろうなって、
その1回飲んだ時に理解できんかったら、
これもう1回飲むんやけど、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
あ、これなんかこういう味付けというか、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
こういう理由でこんな味になってんのかなとか、
あ、焦がしてるんかなとか、
うん。
いろいろあるんやけどな。
うん。
そう、なんかわからん時とかに結構リピートすんねん。
うん。
おいしくないと思いつつも。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
なんかあんねん、
くせになる何かが。
へえ。
あとコカインかなんかが入ってたんちゃう?
Speaker 2
なるほどな。
コカイン中毒なってたんや。
Speaker 1
なってたかもしんない。
なるほどね。
なんとか抜け出しました。
Speaker 2
よかったですね。
Speaker 1
うん。
アクエリアスネオはちょっと名前聞いたことあるよ。
なんかアクエリも昔種類があったらしいみたいな。
あ、そうなんや。
Speaker 2
うん。
え、粉のやつがいいんやけど俺。
アクエリ。
アクエリ。
黄色アクエリ。
Speaker 1
アクエリがいい。
Speaker 2
すいません、ポカリアとはあるんですけど、
アクエリがいい。
Speaker 1
じゃるじゃるのネタをここでするなよ。
アクエリな。
アクエリ。
アクエリが好きすぎるやつな。
うん。
客室乗務員にアクエリが入れるやつとかな。
Speaker 2
僕好きですよ。
客室乗務員に粉のやつでもいいって意味わからんもんね。
粉のやつあるわけないやろ。
Speaker 1
なるわけないねんな。
Speaker 2
部活の時にさ、2リッターのでっかい水筒に粉とかしてアクエリな。
Speaker 1
作って。
Speaker 2
作ったな。
懐かしいな。
Speaker 1
懐かしい懐かしい。
あと5リッターぐらいのウォータージャグに。
Speaker 2
あー、してたな。
Speaker 1
どんって四つ足で立つやつに粉粉を入れて水ドーン入れてガシャガシャガシャ混ぜて。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
紙コップで飲めるようにしちゃったけど。
飽きんねんな。
あれを用意する文化がすぐなくなってまうねん。
結局みんな各々ででかいやつで持ってくんねん。
Speaker 2
そうやな。
Speaker 1
コップじゃないやつすんがめんどくさい、洗うんがめんどくさいやつってなってまうねんけど。
ちょっと味違う?
薄さみたいなの変わってまうもんな。
濃いほうがうまい気はする。
Speaker 2
希釈倍率みたいなものがね、ちゃんと守らないと。
そうそうそうそう。
Speaker 1
ペットボトルに入ったのが一番うまいや。
はい、ということでありがとうございます。
Speaker 2
あの、なくなってないんやけどさ、めっちゃハマってるやつがあって、最近ずっと。
アイスクリームで、パルムってうまいやん。
Speaker 1
あ、パルムな。
Speaker 2
正義やんか。
Speaker 1
最強にうまいな。
Speaker 2
最強にうまいやろ?
この世で一番うまいアイスはあれパルムやと思ってんねんけど。
Speaker 1
まあ、異論は認めるが、僕は同意します。
Speaker 2
パルムってでも世界一うまいけどさ、世界一高いやん。
Speaker 1
結構するか。
Speaker 2
値段。
だから、そんな簡単な気分でパルム買えへんのですよ。
Speaker 1
まあ、フットは買えへんな。
Speaker 2
ここに現れた救世主。
Speaker 1
何ですの?
どどん。
Speaker 2
何よ。
ファミリーマートのプライベートブランド。
Speaker 1
ほう。
Speaker 2
パルムの類似商品がございます。
Speaker 1
何?
Speaker 2
商品名忘れたけど。
何?
チョコレート。調べるわ。
ファミリーマートのプライベートブランド。
パリッと食感のチョコバニラバー。
これでございます。
Speaker 1
この袋見たことあるね。
Speaker 2
ファミリーマートのプライベートブランドなんですけど。
確かにチョコレートの分厚さが、パルムに比べたら薄い。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
安い分、これは仕方ないと。
妥協してこれをパルムの代替品として食べるんですけど、僕いつもね。
これがまあうまいのな。量も多いし。
Speaker 1
そうですか。
Speaker 2
パルムよりも量が多くて安い。
僕毎回、仕事ね。
疲れた。
今日コンビニに寄ってアイス買おうってなったら、毎回これ買うんですよ。
Speaker 1
そうですか。
Speaker 2
コンビニの店員さんには、チョコバニラバーの人が来たって毎回思われとうと思うんですけど。
これ食べてさ、運転しながらこれ食べて、家帰って、駐車場の後ろにゴミ箱があんねんな。
そうですか。
そのゴミ箱のとこに毎回このゴミ捨てんねん。
赤色の袋と。
アイスのこの棒と一緒に。
Speaker 1
溜まっていくよね。
Speaker 2
溜まっていくやん。
けど、そんな駐車場のとこのゴミ箱なんかさ、そんなに言うほどゴミ捨てへんから、めったにゴミの日に出さへんやんか。
ポリバケツのタイプのお湯箱ね。
蓋がついてて。
Speaker 1
よく想像できるやつやね。
Speaker 2
っていうのをずっと続けてたんですよ。
で、なんかの表紙に、うちの奥様にドライバーに出かけようって。
子供連れて。
なったタイミングで。
ゴミが出て。
これちょっとそこ捨ててきてー言うて。
言うて。
わかったって捨ててくれたんやけど。
いや待ってめっちゃ怖いんやけど。
って言われて。
何が?って言ったらゴミ箱の中にこのチョコバニラバーのゴミしか入ってない。
これしか入ってない。
Speaker 1
そうだな。
Speaker 2
推定50は入ってた。
Speaker 1
恐怖を覚えたって言われました。
Speaker 2
めちゃくちゃうまいからみなさん食べてみてください。
パルム好きの方。
Speaker 1
今日ちょっと食ってみようかな。帰り寄れたら。
Speaker 2
パルムじゃなくてもいいかなって思う。
Speaker 1
あ、そう。ほんと。
まあうまいんでしょうね。
なるほど。
Speaker 2
現場からは以上です。
Speaker 1
何の話やったんやまじで。
ありがとうございました。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
続きまして愛知県は高橋クリスさんから頂きました。ありがとうございます。
高橋クリスさんってこれ融合してるよね。
クリスでーす。
高橋クリスのFAラジオのね、高橋さん。高橋さんでしょうよこれは。
Speaker 2
高橋さんですね。
Speaker 1
でしょうよ。
工業高校農業部のお二方こんばんは。
Speaker 2
こんばんは。
チューペットの思い出
Speaker 1
今回のトークテーマを聞いて真っ先に思い出したのはチューペットです。
近頃のような暑い夏になると冷凍庫に常備してあって学校から帰ると兄弟で取り合いになってました。
細長いビニールを半分に折ってポキッと割る瞬間が何だか小さな儀式みたいで特別だったんですよね。
それが数年前に製造終了と知って本当にびっくりしました。
子供の頃から当たり前にあるものだと思っていたので楽なる日が来るなんてとちょっと寂しかったです。
今も似たようなアイスは売っているけど、あの独特の甘さとチープさ、割る楽しさは唯一無二でした。
夏の記憶がまた一つ遠ざかった気がします。
ということでありがとうございます。
あるくない?チューペット。
Speaker 2
チューペットっていうのはないんじゃない?
類似品は。
Speaker 1
チューペットって結構こういう名詞なの?
Speaker 2
それは○Cが入るんじゃない?
Speaker 1
○Cないやん。
Speaker 2
知らんけど。
商標ないやん。
Speaker 1
いわゆるポッキーアイスとかね。
いろんな。
Speaker 2
ラムー行ったら○C入ったやつ売っとうぞ。
Speaker 1
まだあるよね。
あると思う。
なんなら家に2、3本あるなと思いながら読んでてんけど。
あれ結構古い?もしかして。そんな昔からある?そんなことないやろ。
Speaker 2
チューペットなんか冷凍庫の奥の方から発掘されるやん。
Speaker 1
いつの間にかわからんな。しまったらっけの。
Speaker 2
しまったらっけのやつがあるやんな。
チューペットでテンション上がったことないねんな。
美味しいけどな。
友達の家行って、マスオくんアイス食べるよって友達のお母さんがルーティン来たらだいたいチューペット出てくるやん。
Speaker 1
あるよね。
子供組んだりにもっとAアイスなんかやるわけないやんか。
Speaker 2
そうやね。
Speaker 1
遊びに行くと子供組んだりに。
Speaker 2
息子の子供の友達なんかやな。
Aアイスなんかやるわけないと。
チューペットもしかも半分に。
一本の半分。
横に繋がったのがパピコか。
Speaker 1
パピコ。
横に繋がったのがパピコやな。
Speaker 2
ポキっておるタイプがチューペットか。
この半分しかくれへんのやな。
Speaker 1
半ペットくらいしかくれんかな。
一本やってもドロドロにするだけやからな。
どこで食うてもなんかこぼれへんねん。
Speaker 2
チューペットな。
確かに夏の暑い時期に扇風機の前で食べるのが美味しかったかなって思いますけど。
Speaker 1
俺未だに正解わかってないんやけど。
半分にパキッと割るなり切るなりするじゃない。
Speaker 2
井上赤津なり。
Speaker 1
するじゃない。
手で持ってると徐々に皮から溶ける。
待てない。
あれってさ、皮から噛んで食う手だ。
Speaker 2
割る方、割った断面積広い方。
Speaker 1
ちょっと口でかい方。
細い方は使わへんやん。
無理やなあれはな。
Speaker 2
あれはダミーやんか。
Speaker 1
ダミーやな。
あれで食うてる時もあったけど食いづらでしたね。
Speaker 2
広い断面積の方を歯でゴリゴリゴリゴリしながらどんどん出してくるやん。
Speaker 1
やってた。
あれやっぱ正解?
ごっつい行儀悪いんかなと思いながら。
Speaker 2
公式のルールブック載ってますね。
Speaker 1
あ、ルールブック載ってる?
違法じゃない?
良かった良かった。
イリーガルの行いなんかなと思ってたわ。
良かったです。
チューペット、高橋さんの持ってるチューペットが固有のね。
Speaker 2
一番最初のチューペットなんじゃない?
Speaker 1
原初のチューペットであればないかもしれんけど。
パチモンはまだあるんじゃないかな?
Speaker 2
パチモン4さんあるでしょ。
Speaker 1
あんなどこでも作れるもんな。
あんな入れ物さえもらったらうちらも作れるで多分。
ほんま。
麦茶でも入れといて。
違うってなるもんな、凍ったやつ飲むの。
チューペットの入れ物に麦茶か何か入れて、凍らして、子供の水筒に入れるやつ。
水筒に入るサイズの氷ができるわけよ。
Speaker 2
なるほどね。
分かる?
Speaker 1
分かる分かる。
何かを聞いたことはあるけども。
もうないんかな?
Speaker 2
あるやろうな。
Speaker 1
類似商品はたくさんあるんでしょ。
Speaker 2
チューペットっていう名前じゃなくてもいいけどな、これは。
Speaker 1
まあね。
Speaker 2
この程には、類似商品と差別化が難しいからチューペットは淘汰されたんじゃない?
Speaker 1
そういうこと?負けたね、チューペットは。
ポッキンアイスに負けたんや。
ポッキンアイス。
あれ何て言ってる?結構地域差あるよな。
チューチュー。
Speaker 2
チューチュー?
チューチューチューのネタ。
Speaker 1
そう。
チューペットやったんやけどね。
Speaker 2
ポッキンアイスが正式名称な?
Speaker 1
いや多分チューペットやと思う。
チューペット。
そう言ってそう言うんだと勝手に思ってたけどね。
はい、ということでありがとうございます。
Speaker 2
あれってアイスで食うんが正しい?ジュースで飲むのが正しい?
Speaker 1
いやアイスやろ。
アイス?
アイスやろ。
ジュースの状態で飲んだことあるよ俺も。
同じこと思って。
常温で売ってるでしょ?
Speaker 2
売ってるな。
Speaker 1
イオンとかいっても。
それを冷凍庫にぶち込むじゃない。
その入れる前のやつを一本だけね。
その上のダミーの細い方。
分かる?
ポキッて切ってキッチンバサミは普通のハサミだと固いから切られへん。
Speaker 2
中切れへんな。
Speaker 1
ちょっと分厚いやん。
あのビニールも。
上からちょーっていったけど甘いだけの汁やねんな。
あれ?凍ってるからちょっと嬉しいよ。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
味はそうでもない。
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
っていう思い出やな。
Speaker 2
なるほど。
アイスって言えばさ、ハマってるアイスがあってさ。
Speaker 1
あれちょっと待って。
何?
パルムって美味しいじゃないですか。
皆さんここからはカットでいきますのでね。
はいカットしました。
はい。
終わりましたか?アイスの話。
Speaker 2
はい。ありがとうございます。
Speaker 1
ということでありがとうございました。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
続きまして。
はい。
100キロくらい離れたとこからミツノアジコさんから頂きました。
ありがとうございます。
Speaker 2
はい。ありがとうございます。
100キロくらい当たるやんな。
うちから牛若さん家行くんとアジコさんのとこ行くんとやったら2周くらいか。
同心炎上か。
Speaker 1
多分やけどこれ姫路で計算してるわ。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
ここからやったらそんな離れてない。
Speaker 2
姫路誰も住んでへんねんな。
Speaker 1
そうやねんな。今姫路には誰もいないんだよな。
もう抜け野からなんだよな。
Speaker 2
無人の地でございます。
Speaker 1
俺らだけじゃないって。
読みますよ。
ビートルの魅力
Speaker 1
フォルクスワーゲンビートル。
13年連れ添った愛車でした。
前が見えないエンジンルームと両手が万歳できる高い天井。
狭すぎる後座席となんも入らんトランク。
ただただ可愛いだけの車がなんで販売終了したのか全くもってわかりません。
ということでありがとうございます。
自鳴。
Speaker 2
ただただ可愛いだけ。
Speaker 1
でもビートルは赤瀬赤瀬が乗ってるやつやな。
Speaker 2
子供あんなよさ乗るか?
Speaker 1
乗れへん。
ゲンタ君で終わり。
ゲンタ君で終わるよな。
ゲンタ君高部座席入らへんよな。
Speaker 2
入らへんよな。
Speaker 1
上にくぐりつけてしまうよな。
Speaker 2
キャリアつけなあかん。
Speaker 1
ゲンタ君いるよな。上につけなあかん。
Speaker 2
スペアタイヤ後ろつけてなかった?
Speaker 1
ついとんのもあるな。
Speaker 2
スペアタイヤのスペース取っ払ってさ、ゲンタ君くぐりつけてんじゃん。
Speaker 1
スペアゲンタをね。
ちっちゃいねービートル。
でもビートルもサイズはずっと変わってるのよね。
本当の昔のやつから割と最近のやつまで。
でも新しいやつもちっちゃいのよ結局はね。
でそのビートルすらも販売終了したわけなんですけど。
去年か。
Speaker 2
最近なんや。
Speaker 1
去年かな一昨年だったかな。最終のビートルが出てね。
Speaker 2
背高いの?バンザイできる。
Speaker 1
あのね、屋根がね、ぐんとアーチ状に丸くなってて、結構背は高いのよ。
ただその車両の言ったら居住空間みたいなのは、前後ろは短いし、横幅もK4サイズですから。
Speaker 2
K4ではないんやな。
Speaker 1
K4ではないです。エンジンは660cc以上ですからね。
なので、ただただ可愛い。本当にそれ。それに尽きる。
まあオシャレやしなビートル。
オシャレやな。
俺も一回は乗りたいんやな。
中古車、ビートル買おうかな。
いいやんビートル買おうや。調べる?
ちょっと調べよう。
Speaker 2
カーセンサーで調べよう。
Speaker 1
俺はグーネットで調べよう。
Speaker 2
いいね。
高いね。
Speaker 1
最終版は高いよ。
エンジンが確か2種類くらいあって、1200とか1600とかかな。
Speaker 2
アガス博士こんなでかい車乗ってた?もっとちっちゃくない?
Speaker 1
あれは初期型。結構古い方。
Speaker 2
なんかもっと前後狭いよな。
Speaker 1
もっとショーテストな感じ。その年式を絞ったらすごい古いやつが出てくんねんよ。
いくら?
これは74年式のビートルが。高いね。
Speaker 2
何番?
Speaker 1
200万。
Speaker 2
高っ。見して見して見して。
Speaker 1
昭和49年とかのやつね。
Speaker 2
これこそアガス博士のやつなんじゃない?
Speaker 1
まあまあそうやな。
Speaker 2
かわいいけどな。めちゃめちゃかわいいけど。
Speaker 1
ポロンとしとってね。
やっぱビートル、カブトムシっていうだけあって、丸っこくて愛嬌のある感じですよ。
Speaker 2
アガス博士女。これゲンタ乗れへんな。
Speaker 1
ゲンタ乗られへんよ。
Speaker 2
これ2ドアやん。
Speaker 1
2ドアやな。開けへんな。
Speaker 2
この後ろに移動することさえ叶わんくないかゲンタ。
Speaker 1
挟まって終了。
Speaker 2
挟まって死ぬな。
Speaker 1
うなじゅう!って言って死ぬ。
あいつの弾幕はうなじゅう。
しょうもない。しょうもない。
何を言ってんねん。
ビートルの魅力
Speaker 2
いいやん。ビートル買おうやん。
Speaker 1
ちょっと思うよな。
いやでもな、走行距離結構あるやつとかでも150番とかしちゃうんやな。
走行距離不明やな、だいたいもう。
Speaker 2
メーター変わっとうから?
Speaker 1
改ざんとかじゃなくて、シンプルにやっぱり壊れてることが多いやろうな。
古いよ。だって77年よ。昭和49年ですよ。50年前よ。51年前か。そんなんですよ。
50年前か。すごいな。
すごいよね。
今年昭和で言ったら100年ぐらいでしょ。昭和49年って言ったらね。51年前ですからね。そうなるから。
いやいいなビートル。あじっ子さんビートルに似合いそう。
Speaker 2
似合いそうやんな。レギュラーガソリン?
Speaker 1
レギュラーでしょ。ドイツ車やからちょっとわからんかも。オクタンカがちゃうもんな。向こうとこっちでは。
同じレギュラーガソリンのな。あれも違うから。
買おんやったらファイナルエディション。
Speaker 2
いっちゃん新しいやつ。
新しいやつ。値段でも一緒ぐらいじゃない?
一緒ぐらい。古いのに乗りたいみたいなものもね。あるよね。
あじっ子さんどのタイプを乗ってあったやろ。
Speaker 1
わからへん。ずっと昔からこの形であるから、エンジンのサイズがどれかとか、年式が何年かぐらいのもんですよ。
いいねビートルね。ちょっとね。いいね。
ビートルを電気自動車に改造してるやつあるよ。
395万乗せ替えて構造変更してるんかな。
98年式のビートルを電気自動車に変えてる。
Speaker 2
ビートルからワンワンワンワンワンワンワンワン。
Speaker 1
いやいやいやいやいやいや。全然いいや。
Speaker 2
やっかましいエンジンの音をしてほしい。こんなもんな。ドローンって。
Speaker 1
マフラーを破けたみたいな音をするのが一番いいのよ。
静かに近づいてきてみんな。何がおもろいんだあんな車。
元々うるさい車じゃないけどな。
Speaker 2
バックしたらワンワンワンワン。
Speaker 1
もう張ったおしたくなる。ビートルからそんな音したら。
Speaker 2
ウィンカー出したらピッポピッポピッポ。
Speaker 1
ドットMP3入れかよお前。リレーがえんじゃんリレーが。
Speaker 2
いいね。ビートルにしよう。
Speaker 1
絶対妻がいいって言わんな。この価格は高いね。
Speaker 2
高い。
Speaker 1
高いね。
Speaker 2
オスにしてもらう?みんなから。
Speaker 1
クラファンする?わしがビートルに乗るクラファンする?
Speaker 2
うん。しよう。
Speaker 1
誰も利益得えんよそれだって。
遠慮品何にしよう。
遠慮品何に。
ビートルにする?
じゃないやんもう。
Speaker 2
ビートルの部品をちょっと交流していこうや。
Speaker 1
わしもうハンドルぐらいしか残らんってなるやん最後。
ダンボールの車にハンドル。ビートルの純正のハンドル持ってやな。
Speaker 2
みなさんありがとうございます。
Speaker 1
青すぎるやろ。
Speaker 2
ええやないけ。
Speaker 1
コントか。
いやでもちょっといいなと思いで。
Speaker 2
大発のアトレーがビートルやな。
Speaker 1
確かに。
もうちょっとあると思うけどな。
はいありがとうございます。
ガルボの思い出
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
続きまして。
はい。
ヒョウゴの上の方からシャークさんに頂きました。
力矢じゃないですよ。
力矢じゃない方。
シャー君ではなくシャークさん。
Speaker 2
そうシャー君とシャークさんがいらっしゃいます。
Speaker 1
ややこしいな。
シャー君は力矢です。
力矢は力矢って呼ぶからなもう。
好きなお菓子の一つがガルボでよく食べるのですが、知らぬ間に棒状タイプがなくなってたんです。
初めてガルボを食べたのも箱に入った棒状のものでした。
一つ一つご包装されていて、開け口がど真ん中にあり、お菓子に触れることなく食べられるように設計されているのが最高でした。
6本ぐらいしか入っていないので、一本一本大事に食べたのを思い出します。
今でもガルボ自体はあるので食べられますが、棒状の方が個人的には美味しそうな感じがして時々食べたくなります。
ということでありがとうございます。
Speaker 2
ガルボってどんなんや。
Speaker 1
ご存じない?
なんか今は結構コロンとした球っぽいやつ。
Speaker 2
棒状ってどんなんや。
Speaker 1
なんかね、なんて言ったらいいの?
アスパラスティックみたいな感じのサイズのさ。
アスパラガスビスケットみたいなサイズ感の。
Speaker 2
分からん。
これ?
Speaker 1
それそれそれ。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
棒状のやつが昔あって、手が汚さずに食べれるみたいなね。
一個頭がでかいというか、ほんま6本入り7本入りとかそんなやつかな。
ガルボ美味しいんよ。あんま最近食べてないけど。
Speaker 2
コンビニスイーツって感じすんな。
Speaker 1
コンビニで展開が多くなって、球状というかコロコロ入ってパウチ状の袋のやつが。
Speaker 2
そうね。なんかサクサクしたやつ?
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
周りがチョコレートになっててね。
Speaker 1
みたいなやつ。
うん。
ちょっとゴリッとした食感の感じが良かったんですけどね。
そうか、もう棒状のないんですね。
えー。
よく考えたそうね。
あるよな、こういうお菓子まだあんねんけど形変わってもったやつみたいな。
Speaker 2
あるな。
Speaker 1
パッと出てこんな、でも。
Speaker 2
形変わってもったやつあるなよ、だけど出てこんな。ないな。
Speaker 1
なー、何も考えんと返事してな。
うん。
Speaker 2
あんたがね、何も考えんと発音したやないけん。
Speaker 1
そうやな。
Speaker 2
形じゃないけどさ、パッケージがプライベートブランドに吸収されてプライベートブランドの側になってしまったやつみたいな、中身はほぼほぼ一緒やけど。
Speaker 1
はいはいはい、シミコーン的なやつ。
そうそうそうそう。
Speaker 2
あれや、アイデンティティというかね、どんどんどんどん。
Speaker 1
あの袋で食べたいなみたいなのは個人的にあるよね。
いや、中身一緒やし安いからお得やねんで。
お菓子とパッケージの変化
Speaker 1
うん。
Speaker 2
言うたら。
Speaker 1
ちゃうねんな。
Speaker 2
なんか家帰った時に引き出しを開けた時のテンションの上がり方が全然違う。
Speaker 1
ああ、まさしくそれやわ。
ああ。
Speaker 2
うわ、バーベキュー味ある!ってテンションぶち上がるもんな。
Speaker 1
札幌ポテトのな。
札幌ポテトの。
オレンジのな、袋やったら。黄色オレンジが。
シミコーンのな黄色い袋でチョコ書いてあって、なんかあのおいしさたっぷりみたいなとこが虹色に光ってる。
Speaker 2
はいはいはいはい、いいね。
何がテンション一番上がる?
Speaker 1
袋見た時、箱というかお菓子の側で。
Speaker 2
そう、パッケージ見た時。
家帰って、クソガキ牛バカ。
Speaker 1
クソガキ牛バカ。
Speaker 2
家に帰ってきた時に戸棚を手も洗わんと開けました。
はい。
お菓子が入ってました。
Speaker 1
お腹空いてるよね。
Speaker 2
うん、お腹空いてる。
何が入ってたら一番テンション上がるんですか?
Speaker 1
じゃわりこサラダ味ですね。
Speaker 2
えー?
Speaker 1
じゃわりこサラダ味ですね。
Speaker 2
えー?
マジで?
Speaker 1
全然じゃわりこサラダ味。
そうなん?
Speaker 2
うん。
そうなん?俺むしろテンション下がるまであるわ。
なんで?
Speaker 1
なんで?
Speaker 2
サンドイッチポテトバーベキュー味だろ。
Speaker 1
それはうまいよ。
上校。
Speaker 2
上校。
Speaker 1
常識的に考えて。
うん。
いや、全然。
じゃわりこか。
じゃわりこですね。
えー。
しゅわかけは。
Speaker 2
ちょっと変わった思考のお餅ですからな。
Speaker 1
いや、結構おると思うけど。
Speaker 2
ほんま。
Speaker 1
じゃわりこ好きでしたね。
Speaker 2
おー。
なんかじゃわりこさ。
Speaker 1
いや、待って。
そのジャンルがあるじゃない。
うんうん。
袋スナックか筒状というかそのカップとか箱状とか。
Speaker 2
カップで言うたら間違いなくプリングルスやわな。
Speaker 1
プリングルスはうまいわな。
うん。
俺でもな。
クソガキぐしばかの時代はプリングルスのサワークリームオーニオンにまだ出会ってなかったんや。
Speaker 2
商品自体はあった?
Speaker 1
あったよ。
うん。
けど食べてなかった。
うーん。
なぜ?ちょっと高かったやん。
あ、まあ高かったね。
ずっとじゃわりこ育ってんね。幼少期。
Speaker 2
はっはっはっは。
じゃわりこさ。
うん。
たまに噛んでたら刺さることない?
Speaker 1
めっちゃある。
噛む気に。
Speaker 2
うんある。
Speaker 1
俺あれが嫌いねんな。
Speaker 2
あー。
怪我するやん。じゃわりこ。
Speaker 1
じゃわりこに真剣に向き合いなさい。
あれは真剣度合いで変わります。
あ。
ちゃんと危険予知。
なんとなくなんとなく。
Speaker 2
じゃあ危険予知して。
うん。
KY活動KYシート書いて。
うん。
危険を洗い出した上で食べるもんってこと?
Speaker 1
そうやな。
ちゃんと。
うん。
じゃわりこはあれ実は書いてないですけど危険物ですから。
Speaker 2
あーやっぱそうやんな。
Speaker 1
あれ取扱い者ちゃんといりますからね。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
縦になんて噛もうもんならよ。
Speaker 2
ねえなんか作業主任者みたいなやるもんな。
うん。
Speaker 1
じゃわりこ一種二種貼るから。
うん。
Speaker 2
縦はあかんよあれ。
縦にこうもんならよ。
Speaker 1
危ない危ない。
そんな。
あ、これあかんでしょ?
これは危険予知ですよ。
危険。
ちゃんとまっすぐCMの通りにね。
じゃわりこじゃわりこと言いながら。
ちょっとずつ噛んでいく。
うん。
Speaker 2
あれが一番危険は少ないですよ。
そうね。
Speaker 1
うん。
でもなあれをな3本ぐらい一気にいくときのな。
うん。
Speaker 2
楽しさ。
Speaker 1
リスクあるぞそれ。
これはなもうプロにしか許されてない。
Speaker 2
あーやっぱり?
Speaker 1
うーん。
やっぱな熟練の技がいる。
うんうんうん。
日本ならね。
うん。
まだ。
うん。
素人でも。
うん。
まけがなく追われるかもしれません。
うん。
Speaker 2
いやもう。
じゃわりこやったかな?
なんかシャッフルして丸の玉にするみたいな。
Speaker 1
コアラのマーチね。
Speaker 2
コアラのマーチか。
Speaker 1
はい。
じゃがーりこは水入れてポテサラにするみたいな。
Speaker 2
あーあるね。
お湯か。
Speaker 1
うんあるね。
あとチーズ入れてじゃがーりごにするみたいなな言ってたりするけど。
Speaker 2
じゃがーりこな。
まけがするし口ん中で。
Speaker 1
まちょっとなあの歯ぐっきをいきやすいよね。
Speaker 2
うん。
であの食べ終わった後奥歯のくぼみん中にもう。
おるおる。
つらいちまでじゃがーりこ。
wwwwwwww
充填されるやん。
www
Speaker 1
奥歯つらいちって。
Speaker 2
www
Speaker 1
な。
Speaker 2
そうやなもう。
Speaker 1
奥歯のくぼみみを。
www
Speaker 2
平滑な面が出てる。
Speaker 1
フラットになってるよな。
フラットになってるね奥歯がな。
パテ埋めしたんかなって感じ。
Speaker 2
まさしくパテ埋め屋はあれな。
Speaker 1
なるやんか。
じゃがーりこで埋まって。
あいつ危ないねんな。
Speaker 2
なー。
Speaker 1
うーん。
ガッガッってするな。
そうそう。
なんとなくな。
行儀悪いけど指突っ込んですんねんな。
Speaker 2
そうそう。
デンタルケアのあの観点からもちょっと危ない。
うーん。
Speaker 1
じゃがーりこはねー。
あの水をねやっぱ持ってる方がいいね。
あー。
Speaker 2
喉乾くから?
Speaker 1
そうそう。
喉も乾くし歯に詰まりやすいからね。
あー。
あー。
Speaker 2
じゃ逆に。
Speaker 1
なによ。
おやつの話とガッカリ感
Speaker 2
えークソガキ牛若家に帰ってきます。
ただいまー。
Speaker 1
あいよ。
Speaker 2
えー手も洗わず。
Speaker 1
手も洗わず。
Speaker 2
えーお腹が空いた戸棚のえー扉を開けました。
おやつたーべよ。
Speaker 1
おやつターイム。
Speaker 2
たーべよ。
うん。
えー開けました。
一番テンションの下がるお菓子とは。
Speaker 1
テンション下がる系かー。
えースナック菓子に限定する?
Speaker 2
なんでもいいよ。
お菓子。
お菓子?
だからパッケージを見てまあまあまあその味も想像してやけど。
Speaker 1
うん。
あのー嫌いじゃないんだけど。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
嫌いじゃないんだけど。
うん。
想像してたものと違うっていう感じでがっかりすんのは。
うん。
味好み。
Speaker 2
味好みってどんなやろ。
Speaker 1
あのなんか7種類ぐらいのおかきとか。
Speaker 2
あーあれあれはお菓子じゃなくないか?
つまみやろ。
Speaker 1
いやーまあつまみとして買ってる部分も多いやろな。
Speaker 2
これはお菓子とお菓子認定は違いますよ。
Speaker 1
でもあれが出てきたらあれしかなかったら。
Speaker 2
あーでもそういう時あるよな。
Speaker 1
そうバチべこみ。
Speaker 2
あーあるある確かにそういう時あるわ。
Speaker 1
そういうことやろでも。
Speaker 2
うん。
まあちょっと意味合いは違うけど。
Speaker 1
うん。
けど。
お菓子を想像して開けてんねん俺は。
Speaker 2
そうだよなお菓子をたーべよと思って開けて味好みしか入ってんかったらブチ切れるな。
Speaker 1
いやそれも食べれんねん。
うん。
けど俺が想像してたのはそれじゃないねん。
片揚げポテトとかじゃがりことか。
Speaker 2
そうやな。
Speaker 1
そんなんか食べたい。
うん。
さやえんどうでもいいよ。
Speaker 2
あのー赤虫みたいな。
なんやと?
Speaker 1
ボケーお前。
おやつの話してんのになんや赤虫みたいな。
Speaker 2
冷凍赤虫みたいな。
Speaker 1
だからつい引きすんだよなんやねん。
Speaker 2
お菓子なかったっけ。
Speaker 1
えーあのだからあのちっちゃいキューブ状にこう入ってるやつやろ。
そう。
お菓子で?
Speaker 2
お菓子で。
Speaker 1
チョコでそういうのあるよな。
チョコじゃないな。
丸かったね8の字になってるああいうなマーブルチョコみたいな入ってるような。
ああいうのりやろその入れ物があって銀紙にふたしてあってみたいな。
そうそうそうそう。
えー。
Speaker 2
でおばあちゃん家行ったときにあのマスボーおやつ食べーってなんかいっぱいおばあちゃん家ってさなんかそのボールの中にいっぱいお菓子がそれこそ味好みとか。
菓子盆があるよね。
Speaker 1
菓子盆があるよね。
ああ。
Speaker 2
あん中にいつも赤虫みたいな冷凍赤虫みたいなお菓子入ってて。
Speaker 1
冷凍赤虫やったんちゃう?
冷凍赤虫やったんから。
俺のおばあちゃんこいつアホやからこれも食えろよって。
育きマスボーは。
Speaker 2
確かにディスカス買ってたけどさ。
Speaker 1
なあ買うのが難しい有名な魚。
あれなあ色が上がらない。
Speaker 2
えー赤虫食べたんかなあ俺。
Speaker 1
全然想像つかへんなあ。
何かなあ。
わかる人おったら教えてください。
Speaker 2
僕がテンション下がるのは。
はいはいはい。
キャラメルコーン?
Speaker 1
キャラメルコーン。
赤色ね。
赤いやつね。
昔はあんな袋じゃなかったなあ。
Speaker 2
あれテンション下がるなあ。
Speaker 1
あほんと。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
そうねえそうねえ。
まあブチ上がりはせんなあ。
ちょっとしょっかりなものが欲しいときに。
Speaker 2
そうそうそう。
あのこっちとらサッポロポテトのバーベキュー味をご所望でとどなをあけるとキャラメルコーンしか入ってない。
Speaker 1
変な日本語使うなお前。
Speaker 2
パターン?
Speaker 1
うん。あるよなでもな。
あるなあ。
あのスナック菓子の顔して甘いねあれ。
Speaker 2
あせーね。
なあ。
Speaker 1
なんやろう。いたんじやね。
いやいや好きや人もおるし。
Speaker 2
いやいやおいしいね。
Speaker 1
おいしいし。
Speaker 2
わかんねえ。
おいしいんやけどちょっとなあ。
今じゃないね。
せーねえ。タイミング見てほしいなあ。
Speaker 1
わがままやな子供ってなあ。
ああ。
なんかうちの娘も似たようなこと言うやろなあ多分。
Speaker 2
いやでもそれで言うと本枠ではないけど。
はい。
えー味好みしか入ってなかったときのがっかり感っていうのはめちゃめちゃわかる。
Speaker 1
やろ。
Speaker 2
優勝。
キルフェボンのタルトの思い出
Speaker 1
言った言ったやろ。
Speaker 2
ベストトークテーマ牛若さんでございます。
Speaker 1
俺なんかシャークさんじゃないんや。
はいということでありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
えー続きまして。
はい。
くまもと。
Speaker 2
あかねちゃんや。
Speaker 1
インドア同盟のあかねちゃんからいただきました。
ありがとうございます。
えー物にこだわりがなさすぎて何にも思い浮かばなかったんだけどお便りくださいって書いてあったから送ります。
考えたけど本当に何も浮かばなかったからちょっとトークテーマとは離れちゃうかもだけどいいかなあ。
マスボウさんみたいなことしてる。
いいよねマスボウさんがいいってありがとう。
Speaker 2
いいよ。
Speaker 1
私はキルフェボンの秋限定タルト柿とチョコレートのタルトが宇宙一好きで毎年それを楽しみに生きてきたんだけどなんとある日突然販売終了しちゃって
マジで悲しくて悲しくてこの先どうやって生きていけばいいんだって何年も悲しみに暮れていたのね。
この世に存在しないなら自分で作るしかないって再現してみたり。
そしたらなんとね3年後にしれっと復活していたの。
嬉しすぎて嬉しすぎてその年は毎週食べに行きました。
以上販売終了したけどしれっと復活していたあれのお話でした。
ありがとうハッピー。
ありがとうございます。
いいねこのギャル好きやわ。
このギャルかわいいね。
いいね。
あかねちゃんのこういうギャルマインド大好きやな。
Speaker 2
好きなタイプのギャルやな。
ギャルは基本的に怖いんやけど。
Speaker 1
あかねちゃんはマス坊さんのことをあいつきしょいとは言ったりせえへんし。
安心感のあるギャル。
Speaker 2
マス坊さんはね親友じゃなくて何かっていう。
マブ。
Speaker 1
マブって言ってくれてるから。
Speaker 2
マブって言ってくれるギャルなんかあかねちゃんしかおらんからな。
Speaker 1
あとはもう漫画にしか出てきませんよ。
そうです。
オタクに優しいギャルなんていませんからね。
そうでございます。
キルフェボンの秋限定タルト。
キルフェボン俺ごめん知らんねんけど。
なんかお店かな。
調べてみようね。
田舎物すぎて。
Speaker 2
分からないことは調べる。
これがね頭が良くなる秘訣でございます。
Speaker 1
あんま説得力ないね。
Speaker 2
お店っぽいな。
Speaker 1
はいはいはい。
カルット。
ケーキ屋さん?
チェーン店みたいな感じかな。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
青山、銀座、大阪。
ちょっとええ感じかな。
都会の方にあるお店かな。
グランフロント大阪にもあるんだ。
姫路にはないかな。
Speaker 2
キルフェボン姫路店あるかな調べてみよう。
Speaker 1
あるわけないよなこの感じやったらな。
誰も買いに行けへんわこんなん。
ほんま。
Speaker 2
あのキネ屋でええねん。
Speaker 1
姫路の人間なんて。
分かるか?
Speaker 2
キネ屋?
Speaker 1
キネ屋でええねんキネ屋で。
キネ屋知らんのかお前。
知らん。
姫路のケーキ屋だキネ屋野郎が。
Speaker 2
えぇ?
Speaker 1
白十字でもいいかな。
Speaker 2
知らんなぁ。
えぇ?
Speaker 1
あれしか知らんわ。
なんどい?
なんどいってめちゃくちゃ番周辺で言ってもた。
Speaker 2
美味しい粉がいっぱいついとお餅みたいなやつ。
美味しい粉がいっぱいついとお餅みたいなやつ。
Speaker 1
もうちょっと頭使って喋ってくれる?
何どれ?
Speaker 2
紙の和紙みたいな包み紙に入った。
粉がいっぱいついたお餅みたいなやつ。
Speaker 1
えぇ?
分かる野郎に。
なになに姫路の門それ?
姫路の門。
Speaker 2
あ、そう。
Speaker 1
えぇ?どこやろ。
Speaker 2
さでは、もぐりだな。
貴様。
Speaker 1
キネ屋ケーキとさ千年すぎしか買わんかったな。
知らんなぁ。
Speaker 2
そう。
餅吉しか知らんわ。
餅吉は全国やろ。
Speaker 1
あ、そう。
せめて言うなら一北千平やろお前。
えーっと。
Speaker 2
何やったかなぁ。
小田総郎じゃなくて。
Speaker 1
いや、なんかあるよな。
Speaker 2
玉椿や。
玉椿。
Speaker 1
姫路名家といえば玉椿。
Speaker 2
玉椿うまいねや。
Speaker 1
玉椿うまいな。
玉椿うまい。
誰も知らんけどな。
Speaker 2
誰も知らん?
Speaker 1
誰も知らん。
誰もお土産で買っていかへんと思う玉椿。
あんなに名家な感じすんのに。
Speaker 2
食べにくいっちゃ食べにくいけどな。
ちょっとどうぞって言われて出されても、
絶対膝の上に全くこぼしつるやん。
Speaker 1
粉。
まみれるとこまでセットやから。
Speaker 2
こぼれたら困るような環境下ではちょっと食べにくいかもね。
Speaker 1
確かにな。真剣持ち並みの難易度あるよね。
Speaker 2
玉椿うまいな。
Speaker 1
好きなケーキ屋のメニューがなくなって、
絶望して自分で作ったりしたけど復活したってことやろ?
いいな。
Speaker 2
いいね。自分で作るマインド、工業高校、農業部、
Speaker 1
クラスメイトとして素晴らしいマインドでございます。
さすがマス坊さんのマブだけあるな。
そばアレルギーと誤解
Speaker 2
素晴らしい。さすがマブでございます。
Speaker 1
柿とチョコレートのタルトうまそうやな。
柿和し食えへんねんけど。
Speaker 2
あんた食えへんもんよそんな。
Speaker 1
アレルギーやったらしゃあないやろ。
アレルギーなんだ。
だからあれはバラかアレルギーやから大概あかんねん。
そうな。
リンゴあかんし。
Speaker 2
友達にさ、姫路って駅そばあるやん。
駅そばあるな。
うまいやん駅そば。
Speaker 1
うまいな。
Speaker 2
友達駅まで一緒に帰ると友達がおってさ、
お昼ご飯を一緒に食べよってん。
Speaker 1
休みの日の部活の後とかさ。
Speaker 2
なるほど。
姫路でご飯食う言うたら、
フェスタにあるラーメン屋か、
大正も昔あったかな。今もあるけど。
昔あったかな。
Speaker 1
アニメートの近くあるな大正。
あったかな。
Speaker 2
大正か。駅そばか。
今まだある?駅の中に吉野屋。
Speaker 1
あるよ。
まだある?
Speaker 2
あるある。
Speaker 1
吉野屋か。ぐらいしかレパートリー持ってなかったんよ。
Speaker 2
今日駅そばが食べたいなって気分になって。
友達に。
駅そば食いに行かん?って聞いたわけな。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
そいつと俺駅そば食うたことなかったんか忘れたんやけど、
ごめん俺そばアレルギーやねんって言われて。
ああそうなんや。ごめんなちょっと悪いこと言うたな。
そばアレルギーやってこの子のことずっと思ってて。
そばアレルギーなんやったら大変やんそばアレルギーって。
Speaker 1
まああの酷いイメージはあるよね。
孫女そこらのとは違うような。
そうそうそうそう。
Speaker 2
でまあその吉野屋とかまあ違う大体屋んでずっと食べてたんやけど。
Speaker 1
はいはいはい。
ある日、
うん。
Speaker 2
昼飯食いに行って帰ろうって言って。
うん。
何食う?って。
駅そば食わん?って言われて。
うん。
これお前そばアレルギーじゃんって。
言うたら、いやあれ嘘やでって。
シンプルに気分じゃなかったから。
人間不死になって。
記憶に残る商品
Speaker 2
ほんまに。
あの時は。
なんやねん。
Speaker 1
なん。
なんやねんそれ。
Speaker 2
なんでここまで人を心配にさせる嘘をつくことができるんやと。
Speaker 1
アレルギーの嘘ちょっと立ち悪いなあ。
あかんあかん。
あかんなあ。
Speaker 2
その後ずっと1年間ぐらいきいつく踊ったからな。
あほんま。
Speaker 1
うん。
学食とかもな一応あるし。
そうそうそうそうそう。
いや良くないよ。
良くないねそれはね。
はい。
ということでありがとうございます。
ありがとうございます。
続きまして。
はい。
失われた食品
Speaker 1
さちこさんから頂きました。
ありがとうございます。
何か大事なものを買えなくなったという記憶はあるのに、それが何だったのか一向に思い出せません。
ひねり出したのがひも球なので送るか迷ったのですがせっかくなので。
なお妻に聞いたらソックタッチと即答されました。
平成のJKを話題にする。
平成のJKを話題にするポッドキャストならぴったりだったんですけどね。
ということでありがとうございます。
Speaker 2
なんか靴下差がないようにするやつ。
Speaker 1
あーそうそうそう。
足に塗るのり。
足に塗るのりを。
のりを。
うんうん。
あー。
えーひも球な。
あ今ないんやひも球。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
びろびろびろびろーってやって。
Speaker 2
袋の中にびろびろって入っとるだけやったっけひも球で。
そうそうそうそう。
なんかあのプラチックの肩に入っとるあれマケングミか。
Speaker 1
あれマケングミちゃうか。
びよよーんってなるやつ。
Speaker 2
あれ途中でちぎれんのやな。
Speaker 1
ちぎれんな。
うん。
もちろんちぎれる。
うん。
あれが上手いこと取れたら試しない。
なあ難しいよなあれ。
うん。
ソックタッチ。
ひも球だなー。
たぶんそこのアカネちゃんがやってたな。
Speaker 2
そやなアカネちゃんソックタッチ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
ソックタッチヘビーユーザーやったんちゃうか。
Speaker 1
なんかそんな気はするよな。
Speaker 2
うん。
ひも球なー。
だからやっぱ駄菓子多いな。
Speaker 1
まあだからお菓子とか飲み物とか。
うん。
やっぱ出ては消えるもの。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
まあそれ率高いんじゃない。
食べ物系な。
Speaker 2
サービス終了でもいいよって言ったけどいまだにサービス終了なのかな。
Speaker 1
最終ないっすね。
うん。
ないっすね。
パッと思いつくのはやっぱ自分のその五感にひも付くものなんじゃない。
香りとか味とか。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
うーん。
え、てかソックタッチ今売ってないのじゃ。
Speaker 2
えー売ってんちゃう形は。
まあソックタッチっていう名前じゃないんかもしれんけど。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
知らん。そんな使ったことないから。
Speaker 1
でも、でもよう考えたらな。
うん。
いまどきみんなことしたらそんな仲ないわ。
Speaker 2
まあ確かに短いかな。
Speaker 1
あげてな。
きゅって止めとく必要があるから。
Speaker 2
うんうんうんうん。
Speaker 1
ソックタッチを塗ってたわけよ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
確かに同級生も塗ってたし。
うん。
うん。よくやってたわ。
塗ってたんや。
いまでもくるぶし上ちょいぐらいの感じだよね。
Speaker 2
うーんそうやんな。
Speaker 1
イメージはな。
流行りか?なんか知らんけど。
Speaker 2
まあそうちゃう。だから必要なくなったんかな。
うーん。
Speaker 1
まあ需要源とともに消えるものではあるよな。
そうだ。
Speaker 2
陸王の旅みたいな。
陸王池井戸巡作。
Speaker 1
何?
これもうちょっと待っとったら次出てくるから。
出てこーへん。
やるなよほんま。
はい、ということでありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。
続きまして、
うん。
札幌市は、
はい。
さんせつこんさんからいただきました。
ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
えー、販売終了しちゃったもの、それは、
日清ごんぶとです。
うん。
カップ麺のうどんであるごんぶと、大好きで頻繁に食べてました。
えー、今販売するとしたら300円超えてしまうのだろうか。
それでも買いたい。
で、もう一つ、ちょっと続きで送ってくださってるので、
はいはい。
えー、販売終了しちゃったもの、もう一つなくなってしまって悔しいものは、
うまいぼう、チキンカレー味です。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
僕の中では2番目に好きな味でしたので、
うーん。
まことに残念であります。
かっこナンバーワンは明太子味。
うえー。
うまいぼうはコストパフォーマンスが非常によく、
うん。
その合いもの感触として今でも食べています。
コンビニに置いていないお店もあるので、
当たり前のように数種類販売してほしいです。
Speaker 2
以上ということでありがとうございます。
思い出の味
Speaker 2
明太子あかんねん俺。
あかんの?
Speaker 1
あかんねん。
Speaker 2
なんやの?
Speaker 1
あかんねん明太子。
明太子味があかんの?
Speaker 2
明太子っていう言葉があかんねん。
Speaker 1
変なやつじゃない?
Speaker 2
言葉アレルギー。
あ、そう。
Speaker 1
食べようまた食べれる。
うーん。アレルギーの嘘つかんほうがええで。
Speaker 2
あー、ほんまや。
ほんまや。
自分が嫌な思いにあったことやからな。
Speaker 1
あ、そうなんや。
苦手なんや。
Speaker 2
明太子苦手やな。
Speaker 1
あ、そうですか。
明太子は食えるん?
Speaker 2
明太子は食おうと思ったら食える。
わざとおにぎりで明太子味のおにぎりをコンビニで取るかっていうのは取らん。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
ツナマヨ取る。
Speaker 1
はいはいはい。
うーん。チキンカレー味。そんなあるんやな。
Speaker 2
知らんな。
1位なんですか?
Speaker 1
僕?うまい棒の中で?1位か。
明太子やな。
Speaker 2
うえー。
Speaker 1
うえー。
Speaker 2
うえー。
明太子ですか?
Speaker 1
まあ、明太子かコンポタンもうまいんやけど、塩辛い系やったら僕は野菜サラダ味かサラミ味か牛タン塩味。
Speaker 2
オーソドックス。牛タン塩味はあれか。もう聞いてない1番。
1番何?
Speaker 1
たこ焼き。
Speaker 2
うえー。
うえーではないよ。うえーではないでしょ。
Speaker 1
たこ焼きっすか。青い袋のやつな。
たこ焼きうまい。
Speaker 2
赤?赤じゃないか。
Speaker 1
赤だっけ?青いイメージだったけどな。あれ違うのか。赤か。
Speaker 2
赤。たこ焼きうまいね。たこ焼き味。
Speaker 1
たこ焼き味お前それこそキャベツ太郎と同じ味じゃないか。
Speaker 2
キャベツ太郎味じゃんおんなら。
Speaker 1
あれはじゃあソース味やな。
うーん。
そうじてな。
うーん。
たこ焼きとかキャベツ太郎味。
Speaker 2
何回も言うとるけどソースで1番うまいのはトップバリューのお好みソースですからね。
Speaker 1
言ってるよな。
言ってるよな。
Speaker 2
マジでうまい。マジで1番うまい。
Speaker 1
あ、そう。そんだけ。
Speaker 2
家でお好み焼きしてさ、ソーストップバリューのお好みソースがなくなってたらもうちょっと欲しんでるもんな。
Speaker 1
ブツブツでるみたいな。
いや正直もう買いに行くレベル。
ないともう全然。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
もうあれがいるんや。
Speaker 2
あれがいる。
Speaker 1
順次た何かではなくて。
あとあのゴンブトね。
Speaker 2
ゴンブト知らんな。
うそ。
Speaker 1
何ゴンブトって。
あったよゴンブト。
うん。
Speaker 2
あのー。
Speaker 1
ゴンギツネしか知らんで。
違いますね。日清ゴンブト。だから日清のあれは何?どん兵衛ですか?どん兵衛の派生なんちゃうかなと僕は勝手に思ってたけど。
うん。
まあ麺が太い。
まあうどん。
うどんうどん。食べ応えあってね。
うん。
よかったよ。僕は好きだった。
Speaker 2
うどんってさただでさ5分やん。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
お湯入れてから。
うん。
ゴンブトは何分なの?
Speaker 1
なんか長かったな5分以上したような気すんな。
いやゴンブトはね確かに言われるまで思い出せんかったんやけど。
うん。
好きだった。
うーん。
やっぱ食べ応えあるんよなカップ麺にしてはというか。
うん。
うん。
あ美味しかったな。
Speaker 2
カップ麺ね。
Speaker 1
カップ麺何か好きなのある?
Speaker 2
えーとねあれえーとブブカ。
Speaker 1
あーちょっと高いやつやん。
ちょっと高い。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
ご褒美として買うね。
Speaker 2
あそうですか。
うん。小袋がいっぱい入っとんやで嬉しいなー。
Speaker 1
あんなな多かったらな楽しいやんな。
楽しい。
あこれは袋の上で温めると。
そうそうそうそう。
これは先に入れとくんやなーってな。
うん。
あの手順がこうちょっと豊かよね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
カップ麺で何を言うとんやていうのは。
Speaker 2
まあブブカうまい。
Speaker 1
まあうまいよねあれはね。
Speaker 2
あのーカップ焼きそば。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
っていうジャンルで言うのであれば僕いっぺいジャンが好きなんですよ。
Speaker 1
えーとソースの方。
Speaker 2
ソースの方ってどういうこと?
Speaker 1
いっぺいちゃんの焼きそばは。
塩もある?
ソースと塩とあるの?
あーソースソース。
ソースが好きなんですけど。
Speaker 2
うん。
まあ子供の時ね。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
まあ休みの日とかとどの開けたらカップ麺が入っとるわけですよ。
Speaker 1
まあありますわ。
Speaker 2
うん。でえーまあソースとマヨネーズも入ってんな確か。
Speaker 1
うん入ってるよ。
うん。
からしマヨネーズが入ってる。
Speaker 2
からしマヨネーズね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
いっぺいちゃんはからしマヨネーズ。
これ元々入ってるんかいっぺいちゃん。
Speaker 1
入ってますね。
Speaker 2
入ってるか小袋開けへんタイプか。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
であのこれソースとマヨネーズ入っとるけどさ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
これソースとマヨネーズもそのまま温めて。
うん。
まあその温かい状態の調味料かけるのがこれうまいんちゃうのと思ってね。
Speaker 1
あ、天才的やね。
うん。
それはそうよ。
Speaker 2
それはそうやんか。
Speaker 1
冷たいソースかけたら冷めるもんな。
冷めるやろ。
うん。
Speaker 2
だからもうソースとマヨネーズも温めたらと思って。
うん。
小袋を中に入れた状態でお湯入れたんよ。
ほう。
うん。
ほんならなんか接着剤なんかな。
うん。
なんか分からんけど。
はい。
なんか溶け出してってぬるぬるんだって。
Speaker 1
え。
Speaker 2
ふふふ。
で当然マヨネーズは分離するしさ。
そうやな。
Speaker 1
マヨネーズはぬくめてあかんからな。
Speaker 2
この世で一番おいしくないいっぺいちゃんができやがったよね。
Speaker 1
なんてこった。
うん。
なんてこったやな。
うん。
みんな失敗するよね。
する。
なんやかしらね。
Speaker 2
で、実験しながら人間って賢くなっていきますから。
まあね。
Speaker 1
うん。
トライアンドエラーですよ。
うん。
僕はちなみにあれです。
うん。
カップ焼きそばでは。
うん。
ごつ盛りの。
あ、ごつ盛りね。
Speaker 2
塩焼きそば。
Speaker 1
あ、ごつ盛りいいね。
販売終了したおもちゃの思い出
Speaker 1
あれね、バジルとかガーリックとかのふりかけみたいなのが入ってて。
ほうほうほう。
結構ね、そのさわやかな味がしておいしいんですよ。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
うん。
最初に食べて衝撃がしたのは一平ちゃんの塩焼きそばやったから。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
あれのおかげで塩焼きそばが好きになったよな。
Speaker 2
まあ、塩焼きそばうまいよな。
ああ。
Speaker 1
ソースより塩派なのよな、私はね。
うん。
はい、ということでありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
えー、続きまして。
はい。
えー、最後のお便りです。
Speaker 2
はい、ありがとうございます。
Speaker 1
はい、千葉県はバルスさんからいただきました。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
ありがとうございます。
ありがとうございます。
吉岡さん、マスオさん、こんばんは。
吉岡さん、本日はちゃんと寝れる時間に帰ってくださいね。
Speaker 2
あの、さっきから牛若さん、目座ってんねんな。
Speaker 1
いや、まあ、眠たいよね、さすがに。
マスオさん、熱中症で倒れないようにしてください。
言われなくてもわかっていると思いますが、
集中していると意外と気づかないものですのでご自愛ください。
うん。
いつもポッドキャストを楽しく聞かせていただいてます。
はい。
さて、トークテーマの販売終了しちゃったあれについてですが。
うん。
私というか、私の息子が嘆いてます。
うん。
私の息子、例に漏れずYouTubeが大好きで知って、
特におもちゃ紹介の動画を見ているんです。
うん。
が、YouTubeで紹介されているおもちゃって、
現行品だけじゃないんですよ。
Speaker 2
まあ、そうね。
Speaker 1
息子が欲しがるおもちゃが絶妙に古い、
シンカリオンZ1つ前のシリーズ、
無限バイン、マシンロボレスキュー、
兜防具、兜タック、などなど。
そして今欲しいものが文字化ける。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
息子はスーパーに売ってるはずと言ってました。
それはパパたちが子供の頃の話です。
とっくに終売してます。
なんならパパが欲しかった。
ロボット大好きなパパとしては、
息子がロボット大好きになってほしいんですけどね。
3Dプリンター買ったので、
終売したおもちゃ再現してみたいと思ってますということで。
特撮とアニメの懐かしさ
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
文字化けるって何?
Speaker 1
漢字の形してて平たいんやけど、
ロボットみたいにこうトランスフォームするんだよ。
Speaker 2
はあ。
Speaker 1
今見てるね。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
これがね、スーパーの食玩売り場にあったんですよ。
Speaker 2
高いやつね。
ラムネがちょびっとだけ入っとって、
お菓子として売られてるやつね。
お菓子として売るほうが簡単なやつだっけ?
Speaker 1
確かそう。
なんかあんのよね。
そうそうそうそう。
懐かしいな文字化ける。
3つ4つもっとだかな。
Speaker 2
知らんなあ。
Speaker 1
そうですか。
これね。
2013年とかに発売って書いてある。
もっと前からあったよ。
本当?
多分そのシリーズはね、
僕が使ってた、遊んでた時のやつより、
随分リッチな見た目になってるから、
もっと昔の簡素なやつがあるから。
懐かけるG2とか言ってるやろ。
俺Gなんか知らんもんな。
Speaker 2
これね、戦えるの?
Speaker 1
いやあ、わかりませんよそんなの。
組み上がって面白いなって感じだけよ。
Speaker 2
漢字がロボットに変換するんや。
そうそうそうそう。
何がいいやろ俺。
Speaker 1
風みたいなやつの鳥みたいのがおったりな。
あって昔。
Speaker 2
かっこいいな。
闇バケル。
ジャバケル。
Speaker 1
いろいろあるのよ。
Speaker 2
出た。
ガムが一つだけ。
焼肉行った時にもらえるガムみたいなのが付いてる。
Speaker 1
あるよな。
ちっちゃい袋入ってるやつ。
Speaker 2
バンダイから出てるよな。
Speaker 1
バンダイだっけ。
おもちゃはね、欲しくなるよね。
YouTube見てるとやっぱそうだよね。
買ってもらえんかったな。
Speaker 2
でも165円で安いな。
Speaker 1
そんな高ないね。
Speaker 2
でも100円だけ握りしめてさ。
これでお菓子好きなように買いってするやん。
買えへんよな。
買えないな。
Speaker 1
100円じゃ買えないな。
かぶと防具とか懐かすぎるな。
今もなんかやってんねんあれ確かな。
ベイブレード的なノリよね。
クラッシュギア的なノリよね。
かぶたっくはさ、まだ仮面ライダー止まってた時代の作品やな。
Speaker 2
知らんねん俺この辺全然。
Speaker 1
ほんま?ドラえもんばっか見てた?
ドラえもんばっかり見てた。
そうか。懐かしいな。
Speaker 2
めっちゃ古いんかぶたっくって。
Speaker 1
かぶたっくは古いよ。かぶたっくはだいぶ古いよ。
ロボコンとかの頃じゃん。
いやまぁロボコンが分からんよな。
Speaker 2
でも仮面ライダーシリーズ?
Speaker 1
の前にやってた特撮シリーズかな。
あーはいはいはい。
そうそうそうそう。かぶたっくはそうやったような気するなー。
確かさ、かぶたっくだったかなー。
ロボタックとかかぶたっくとかだな。
あんねん。あったんよ。
なんか変身するロボットのやつがあってね。
組み上がったらかっこいい感じになるみたいな。
普段はかわいい犬やったような気するな。
犬型のゆるキャラみたいな感じやったんやけど。
ひとたび変身シーンになったら、
3DCGでガチャガチャガチャーって。
めちゃくちゃかっこいい感じの
Speaker 2
八頭身ロボになるみたいな。
変身シーンで思い出したんやけどさ。
Speaker 1
なにがくんねんめっちゃ不安やぞ。
最近ふとしたきっかけで思い出した
変身シーン
Speaker 2
youtubeで調べて動画見てんけど、
めっちゃくちゃ懐かしいやつ。
Speaker 1
なんでしょ。
Speaker 2
にゃんだー仮面。
あー!
Speaker 1
何がにゃんだー、にゃんだー仮面な。
にゃんだー仮面この間なんかで言ったぞ俺確か。
Speaker 2
何?
Speaker 1
あんたとなんか喋ってるとき。
Speaker 2
知らんそんなん。
Speaker 1
にゃんだー仮面。
Speaker 2
ほらんといて人のにゃんだー仮面。
Speaker 1
で、にゃんだー仮面が何なのよ。
Speaker 2
え、何やったかテレビでさ、
あのーアンパンマン。
Speaker 1
朝7時よ、にゃんだー仮面は。
Speaker 2
朝7時やったかな。
Speaker 1
ゾロリの前よ。
ゾロリの始まる前の枠にやってた。
Speaker 2
あのーアンパンマンの作者。
Speaker 1
柳瀬隆。
Speaker 2
柳瀬隆の作品やんか。
にゃんだー仮面。
Speaker 1
え?
そうなん?
そうやね。
Speaker 2
そうなん?
ほんまに?
うん。
なんかのドキュメンタリーかなんかの番組で柳瀬隆の映像がテレビに映ったのよ。
Speaker 1
はい。
その後ろににゃんだー仮面のぬいぐるみが置いてあって。
へー。
Speaker 2
あれ懐かしいあれ何やったっけって調べて、
あ、それにゃんだー仮面や。
ってなってにゃんだー仮面の変身シーンめっちゃ好きやったなと思って。
うん。
じゃじゃーんじゃじゃーんじゃじゃーんじゃじゃじゃじゃじゃじゃーん。
Speaker 1
あの仮面みたいなやつがな。
うん。
頭にスパーってなったりな。
そうそうそうそう。
手とかマントとか舐めるやつが。
あれ見てみてYouTubeで。
Speaker 2
懐かしいな。
懐かしすぎて。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
頭おかしくなると思うわ。
Speaker 1
多分な俺その流れでな。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
星野カービィのアニメのオープニング見て爆死すると思う。
あー。
でんどんでんどんでんどんでんででん。
Speaker 2
懐かしいね。
Speaker 1
俺多分あれ見たら多分。
Speaker 2
懐かしいというかそんなのまだ月一ぐらいで見るで。
Speaker 1
なんで?
Speaker 2
え?ミヒンのギャグ。
Speaker 1
異常やと思うけど。
嘘?
いや別に否定はせんけど変なやつやもん。
Speaker 2
月一ぐらいで見るでな。
Speaker 1
見ませんよ。
そんなサイサイコック川崎見ませんよ。
ほんま?
Speaker 2
うん。
Speaker 1
グルメレースと。
見ないよ。
Speaker 2
ほんま。
Speaker 1
ミヒン。
見ないね。
PGのカービィは長いこと見てないよ。
Speaker 2
いつでもグースカーピー星野カービィやんか。
Speaker 1
まさしく。
Speaker 2
うん。
それよ。
いつでもグースカービィや思ってたからな。
Speaker 1
うん。
グースカピーやねんなほんとに。
グースカピーやね。
うん。
言葉の妙やな。
うん。
うん。
どこに何を感じてんねんけど。
あーでもなーなんか懐かしいなー。
ちょっと文字バッケルやりたいし。
トランスフォーマー触りたいんよなー。
Speaker 2
3Dプリンターで作ってもらい。
Speaker 1
ほんまな。
Speaker 2
めちゃくちゃ難しいと思うけどな。
Speaker 1
めっちゃむずいやろなーあれなー。
はいありがとうございます。
ありがとうございます。
今日は帰れる時間に帰れるんか。
寝れる時間に帰れるんかな。
もう11時やぞ。
11時やな。
もうあともう一個撮りたいんよなー。
Speaker 2
俺はいいけど別に。
いやな。
Speaker 1
まあいいよいいよ別に。
うん。
ということで。
うん。
今回のお便りは以上です。
Speaker 2
はいめちゃめちゃたくさん頂きましたね今回。
Speaker 1
ありがとうございます。
何?
何通来たっけ?
Speaker 2
17って言わんかった俺。
1、2、3、15通頂きました。
Speaker 1
すげーね。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
急増したもんね。
Speaker 2
いやいやいや。
ほんまもう。
You got mail!
You got mail!
ずっと言ってたもんな。
Speaker 1
いやほんと皆様のおかげでございます。
ありがとうございます。
リスナーからの意見
Speaker 1
ありがとうございます。
楽しく撮ったら2時間超えましたね。
えー。
Speaker 2
視聴者さん目座ってますからね。
Speaker 1
もう無駄話できませんよここからはね。
Speaker 2
無駄話できんねえと撮らんほうがええんちゃうか。
Speaker 1
それはそう。
それは確かにそうですね。
はい。
はいということでございましたけども。
はい。
えーまあいつものごとくです。
うん。
我々トークテーマ会におきましては。
はい。
ベストトークテーマ。
うん。
なるものを決定しております。
はい。
これはね我々がお便りを読ませて頂いて。
うん。
お便りの良し悪しに関わらず我々にどれだけぶっ刺さったか。
うん。
どれだけ盛り上がったか。
うん。
そういうことでね決めるものでございまして。
はい。
受賞された方には番組の限定ノベルティーを差し上げると。
はい。
ということでございますが。
うん。
どれかなあ。
Speaker 2
そうねえどれかなあ。
今回は今回はというか今回もですけど。
はい。
全部楽しく読ませて頂けましたが。
どうしようなあ。
悩みますねえ。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
悩みますねえ。
なんかさあ。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
あのーこれめっちゃ盛り上がったなあっていうのは。
Speaker 1
うんうんうんうん。
あんねんけど。
Speaker 2
はい。
あのー話から脱線しすぎて大元の話どれやったか忘れてしもたな。
Speaker 1
どの話で盛り上がった。
Speaker 2
どの話で盛り上がったっけ。それも忘れてしもたな。
Speaker 1
うん。カスですね。
シャークさんの人気
Speaker 1
私は決めました。
Speaker 2
決まりました。
はい。
僕も決まりました。
Speaker 1
はーい。
じゃあせーので言って。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
まああとあのー両方がっちしてれば。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
まあ即決定ですし。
うん。
違えばちょっと検討という感じになりますが。
うん。
じゃあいきますよ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
せーの。
Speaker 2
シャークさん。
え?
ははははは。
え?
Speaker 1
え?
今日はブレると思った。
Speaker 2
なんかいやあのさあ。
うん。
なんかめっちゃ盛り上がった記憶あんねえシャークさんの話で。
Speaker 1
味好みの話やろ。
Speaker 2
味好みや。
うん。
そうや。
味好みの話でめっちゃ盛り上がって。
うん。
おかしなな。
味好みの話どこで盛り上がったのか。
Speaker 1
シャークさんあのガルボの話してくれたんよ。
Speaker 2
シャークさんやったような気がするけどシャークさんのお便り読み直したんよ。
うん。
Speaker 1
味好みの話なんか一個もしてへんのよ。
Speaker 2
うん。
これどこで盛り上がったのかなって。
でちょっと不安やったけどそうやんな。
Speaker 1
はいはい。
うん。
あってますよ。
はい。
Speaker 2
シャークさん。
はいということでシャークさんに決定でございます。
Speaker 1
そんなことあんねやな。
うん。
もうみんなそろそろ何やらせようたかってんじゃない。
Speaker 2
あのいやこれねガチなんですよね。
Speaker 1
だから嫌なんですけど。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
シャークさんやな。
Speaker 2
シャークさんやな。
今回シャークさんやな。
Speaker 1
味好みめっちゃ盛り上がったもんな。
味好みな。
Speaker 2
うん。
いやいいお便りくれた方が味が盛り上がるもんね。
Speaker 1
どんべこみするもんな。
うん。
お菓子の棚に味好みしか入ってなかったらどんべこみするもんな。
Speaker 2
どんべこみするな。
Speaker 1
どんべこみするなマジで。
Speaker 2
え玉椿の話したんどこやったっけ。
あのケーキのやつか。
Speaker 1
ケーキの時やな。
Speaker 2
あかねちゃんやもんなら。
Speaker 1
あかねちゃんの時やな。
Speaker 2
うん。
それ悩んだな。
Speaker 1
あー。
いやシャークさんやな。
Speaker 2
ふふふ。
Speaker 1
はい。
はいということでシャークさんでございます。
ブドウ販売のお知らせ
Speaker 1
はいおめでとうございます。
Speaker 2
おめでとうございます。
シャークさん選ばれたことある?
Speaker 1
過去に。
Speaker 2
ないんじゃない。
Speaker 1
ないか。
うん。
Speaker 2
直接私に行こうかな近くにおるし。
Speaker 1
いいやんボルタリングしてき。
そうやな久しぶりにいやちょっと待ってそんな暇ないって今。
全然ないねん。
壁にはっついてる暇あったらパンフレット作んねん。
Speaker 2
あのポッドゲストの編集してパンフレット作り。
Speaker 1
無茶すぎ。
うん。
無茶すぎでございます。
ご旅行ご農業部間もなくお別れのお時間でございます。
Speaker 2
はいもう変わらず。
はい。
はい。
楽しく収録させていただきました。
Speaker 1
時間超え。
2時間超えでございますけどもえーまあ恒例です。
次のトークテーマをね。
うん。
考えなければならない。
おー何にしようね。
Speaker 2
テンションがぶち上がるもの。
Speaker 1
テンションぶち上げ話ね。
うん。
そのぶち上がるものについて。
Speaker 2
何にしようかな。
Speaker 1
これがあったらテンション上がる。
Speaker 2
あーテンションがぶち上がった話やったらちょっと広範囲すぎる?
Speaker 1
はい。
Speaker 2
うん。
テンションがぶち上がるものにする?
Speaker 1
はい。
もう大好きすぎて。
うん。
大好きすぎてテンションがぶち上がるもの。
Speaker 2
おーいいね。
いいね。
はい。
僕あれですね。
何でしょ。
ちっちゃい交差点とかにある。
うん。
あの黄色と赤の点滅してるやつ。
1頭ずつが各方面に向いてて点滅するだけしか脳がない信号機。
Speaker 1
口も悪いし変人やし。
Speaker 2
あー。
あれ見かけたらテンション上がるね。
Speaker 1
そんな上がる?
Speaker 2
うん。
そんな上がる?
Speaker 1
どんどん今撤去されてますから。
Speaker 2
あんまないな。
だって今の若い子赤の点滅の意味知らねえんだよ。
そんなことある?
Speaker 1
そんなことある。
いや、免許取ってたらさすがにわかるやろ?
Speaker 2
ちゃうちゃうちゃうちゃう。免許取っとってもらう。
えー。
あの赤の点滅を知らん人が結構多いらしい。
Speaker 1
直突っ込んでもらう?もしかして。
うん。
黄色かなんかやと思って。
あー。
Speaker 2
点滅やから行っていいんや。
Speaker 1
そやな。
うん。
なんかそういう判断にもなりかねえわな。
Speaker 2
だから信号として意味をなさへんから今も一時停止の標識に置き換わってんね。
どんどんどんどん。
えー。
Speaker 1
そりゃ一時停止のほうがいいわな。
うん。
そういう意味ではな。
うん。
夜中とかはな赤点滅のほうが見えやすいけどな。
うん。
あー。
そやな。
ぶち上がるもん。
いやまあこれはまた今度に置いとこう。
はい。
はい。
ということでね。
いや今回も楽しく読ませていただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
まあ毎度申しておりますけどもお便りを読んでいる時間が一番楽しいのでね。
はい。
はい。
この2時間分が丸々1本で上がるか、さては前後編に分かれるか、そもそもこれがいつ上がるのかさっぱり分かりませんが。
あー。
はい。
これをお聞きの皆さんここまで聞いてくださってありがとうございました。
Speaker 2
ありがとうございました。
Speaker 1
はい。
またね来月あたりこの続きがね来るかと思いますので。
Speaker 2
いつ上がるか分かりませんが。
はい。
えーここでマスボウブドウの。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
クーポンコード。
Speaker 1
ほっ。
それあの毎回入れるんや。
Speaker 2
まああのー毎回入れたらいいんじゃない。
Speaker 1
あーそうでしょうね。
はい。
Speaker 2
最後に入れてね。
Speaker 1
はい。
これをお聞きの皆さんだけが。
Speaker 2
はい。
まあ何回か何回かに分けて。
はい。
分けてというか。
あのー何回かの回で。
うん。
クーポンコードのお話しますが。
Speaker 1
はい。
そうですね。
Speaker 2
まあブドウ販売するにあたって。
はい。
ポッドキャストを聞いてくれてる方にだけ。
うん。
まあちょっと。
まあちょっとだけになるかもしれないですけどね。
うん。
あのー値引きして。
はい。
あのブドウ食べてもらえたらなって。
Speaker 1
50円だけ引いときます。
Speaker 2
はい。
20円だけ引いときます。
Speaker 1
引いちゃった。
Speaker 2
ふふふ。
まあそのクーポンコードをね発行しようと思いますんで。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
それの。
コード。
Speaker 2
はい。
牛岡さん発表お願いいたします。
Speaker 1
はい。
えーマスボウさんのポッポ屋農園。
激甘美味しいピヨーネの。
うん。
クーポンコードはですね。
うん。
はい。
えーアルファベット小文字で。
うん。
O.
うん。
Speaker 2
M.
O.
Speaker 1
うん。
R.
うん。
Speaker 2
A.
Speaker 1
うん。
S.
Speaker 2
うん。
H.
うん。
Speaker 1
I.
うん。
おもらしでございます。
ふふふ。
めちゃくちゃ。
めちゃくちゃです。
うん。
めちゃくちゃですが。
Speaker 2
そうしたらない。
Speaker 1
ベッタだね。
ね。
Speaker 2
うん。
だめだめだめ。
それは見てみーなあんなもんな。
うん。
サイトポッドキャストも聞いてへん人が。
うん。
クーポンコード入れるとこある。
うん。
Speaker 1
ね。
Speaker 2
うん。
クーポンコードね適当に入れてみようって。
Speaker 1
うん。
まそれね牛岡さんが言ってたポッポ屋とかって入れてみるじゃないですか。
なんか日付のやつとかもあるよ。
入れてみるって。
ね。
Speaker 2
ポッポ屋2025とかねあるよそういうのも。
Speaker 1
残念でしたー言うてな。
Speaker 2
はい残念でしたー。
なんか高くなるように設定しようかな。
Speaker 1
逆クーポンコード。
Speaker 2
逆クーポンコード。
Speaker 1
変な被害者現れへん大丈夫かな。
Speaker 2
ねえ絶対推測できんからね。
Speaker 1
まあね。
Speaker 2
ポッドキャスト聞いてへんかったら。
Speaker 1
ねえ葡萄買うところのカートでおもらしって書くことなんてないもんな。
あーいかれてるよね。
いかれてるなあ。
思いつきで言ったおもらしを承認するマスボウもアースボウよな。
Speaker 2
まあ面白いからいいか。
Speaker 1
インターネット芸人だよな。
はいということでねそんなマスボウさんの葡萄がただ今販売中かな。
Speaker 2
予約販売中かまあまあまあこのいつね放送されるかわかりませんが。
予約販売はもう始まってるであろうというところでございますが。
Speaker 1
本当においしいのでね皆様ぜひぜひお買い求めいただけたら。
Speaker 2
はいおもらしのCはSHIでございます。
ラジオ形式の交流
Speaker 1
SIではございません。
はいお気をつけてください。
はいおもらしOMORASHIでございます。
これさらっと言えるのちょっとかっこいい。
Speaker 2
かっこいいね。
Speaker 1
ラジオっぽくてねいいですよね。
Speaker 2
www.
Speaker 1
何だっけhttp//みたいなあるよな。
あるある。
昔あのNHKのさビットワールドのさ。
Speaker 2
ビットワールドね。
Speaker 1
最後に読んでたよね。
ビットワールド.comみたいなやつがさあってさ。
Speaker 2
ホームページ?
Speaker 1
何の話なんだよそんなあったけども。
皆さんのねお便りそしてブドウの購入とか。
お待ちしておりますので。
何卒何卒ねよろしくお願いします。
Speaker 2
よろしくお願いいたします。
Speaker 1
はいということでここまでのお相手は
工業高校農業部司会のしわかと農家のますぼうでございました。
ありがとうございました。
Speaker 2
ありがとうございました。
この番組は日本初のポッドキャスト配信サービスリッスンの応援でお送りしました。
02:11:15