-
-
スピーカー 1
はい、牛若バーサスますぼーわらしべ長蛇選手権
ということで。 いやーこれ良かったねー
スピーカー 2
めっちゃ面白かったこれね聞いて驚けますぼーさん。 天才じゃん。天才じゃん。天才じゃん。
スピーカー 1
こればっかりはね褒めざるを得ないね。 工業高校農業部のこの周りの歯車これ考えたの誰? これはね聞いて驚けますぼーさん。天才じゃん。
スピーカー 2
天才じゃん。
スピーカー 1
言いたいだけ。 天才じゃんって褒めてくれるお姉さんがおったな。
スピーカー 2
おったなーありがとうございます。 天狗になって天狗になってしょうがなかったけどな。
スピーカー 1
天狗になって鼻が伸びて背中にぶっ刺さったわ。 死球し終わってきて。
スピーカー 2
ということでますぼーさん発案のわらしべ長蛇選手権っていうのをですね 我々出展が5月9日1日目だったんですけど
スピーカー 1
これで1日かけてね我々はわらしべ長蛇をやりました。 さあみんなテーブルな
なんか上にテーブルクロスかけたりとか装飾綺麗にしてたやん。 なんやうちのブースこれ
もう木そのまま木のテーブルにもなバーン置いてなんかAさんの髪貼っただけの
スピーカー 2
こけたいなこけたいな これやっても良かったけどなもうちょっと
まあ割とミニマムにしようかなーって思った結果がこれやったけど意外とあれね その
スピーカー 1
ポッドキャストウィークエンド ちゃんとしてる人多かったね。 みんなめっちゃちゃんとしてたね
スピーカー 2
なんかこれあのひな壇みたいなの作って。 パッと今聞いて名の話やってなっとる人もおるかもしれんので
一回ポッドキャストウィークエンドの話だけしとこうかなと思うんですけど
ポッドキャストウィークエンドっていうのは国内最大級のポッドキャストの祭典と呼ば れているイベントでございまして
過去5回か6回あったんだよね そんなにないのかな
前は下北沢のボーナストラックというところでやってたんですけど
ポッドキャスターがこうマルシェ的にねこう店を構えたりブースを構えたりしたり
まあ公開収録やってみたり いろんなリスナーと配信者がごちゃっとこう楽しめるような
入場無料のお祭りみたいなイベントなわけで 今回ちょっとスケールアップして
ホームワークビリッジのところで 延べ150何組が出展
倍ぐらいになってる? そう倍ぐらいになったのかな 前は知らんけど
でも来た人間は倍以上になってる 12700人とかで出てたから
スピーカー 1
そうなんや
スピーカー 2
まあそんなお祭りですよ ポッドキャスターのお祭りイベントに我々は参加していて
で出展をねさせてもらってたんですが お粗末なブースでございまして
スピーカー 1
そうね無課金ユーザーって感じがしたわ 課金してるんやけど
スピーカー 2
あれでも課金しててんけどなぁ
でまあその我々は我々でグッズの物販をしながら抵抗して
スピーカー 1
そう物販 工業高校これだけですか?って何人にも言われたで
グッズが隠れすぎてるから
スピーカー 2
そうやもうだって俺も別に物販しようもっていってへんもん
もうわらしべ長者したで思ってそれを一番前にドーンって置いとるからやな
誰も奥に置いてあるんかグッズやとも思ってない
スピーカー 1
ゴミ置いてあるんかなってな
スピーカー 2
ひどいひどい話やな
でねわらしべ長者をやりましたと ルール説明お願いします
スピーカー 1
はいおのおのが
えーぎり不要なもの
まあ捨てるほどじゃないけどなぁ
けどなんか別に置いとくほどでもないなぁ
っていうものを持ち寄ってお互いいいものに化けた方が勝ちというルールのもと
スピーカー 2
そうね
スピーカー 1
お互い何でしたっけ何に化けたらええなぁいう話をしてたんでしたかね
スピーカー 2
えーっとね
わらしべ長者
まあわらしべ長者の説明はいいよな
もうなんかだいたいこう10日っぽいものを交換してって
ちょっとずつ良くしていくっていうゲームなんですけど
スピーカー 1
ちょっとずつ良くしていくからさ
理論上は何にでも化けんのよ
スピーカー 2
そうそう回数さえこなせば
どこまでもいけるはずなと
スピーカー 1
いけるいける
スピーカー 2
で僕は
僕はねこの1日のセッションの後で
マックブックプロになっていてくれということで
スピーカー 1
妥当妥当
スピーカー 2
まあ妥当やろこれ全然いけるでしょ
うんいけるいける
マスボさんはええやん
スピーカー 1
ハイエース
やっぱね配達で使いたいからね
最近ちょっと鈴木のソリオで配達してたらコンテナが20しか乗らん
助手席に乗したら頑張ったら24乗るけど
スピーカー 2
助手席
はいはいはい
なるほどね
スピーカー 1
シートベルトせえなんな
ブレーキ踏んだらコンテナ前転がってくからな
スピーカー 2
フロントガラスに野菜がバーンって
スピーカー 1
そうそうそう
だからハイエースが欲しいなと思いましてね
深谷さんはねいろいろ編集するに今の
なんですかそれ
セレロンが積んである
スピーカー 2
違う違う違う
スピーカー 1
マックブック
スピーカー 2
ちゃんとM3積んであるよ
スピーカー 1
マックブックエアーですか
スピーカー 2
はいM3積んでるマックブックエアーやけど
プロが欲しいわというのはやっぱ思うわけで
そういう野望を抱いて
わらしべ長蛇をこう開始したわけでございます
スピーカー 1
何も高望みしてないですよね
スピーカー 2
まあまあ順当ですよ
そしてですね
スピーカー 1
何からマックブックプロに
バカそうとしたのか
何からハイエースにバカそうとしたのか
これ見どころですね
スピーカー 2
見どころですね
牛若とマス坊はそれぞれ
自分たちでわらしべ長蛇をしていって
最終的にっていう話なので
わらしべ長蛇が2本こう
なんていうか並列してね
進んでいくっていう1日だったんですが
我々それぞれ物を持ってきております
僕がガジェットケース
まあいわゆるソフトケースみたいなもんで
側がそれなりにしっかりしてて
中にこうクッションが敷いてある
なんかマイクとか
まあいろんなホントガジェットやね
ジンバルとか入れれるような
正方形の厚さが4センチぐらいあったかな
5センチぐらいあったかな
それぐらいのジッパーで留めれる
悪かしA感じのやつを持っていきました
これでスタートだということで
バニー出してターンエンド
スピーカー 1
マス坊さんは