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【コラボ回】しゃらくさ高校みんちが部
2025-07-30 40:15

【コラボ回】しゃらくさ高校みんちが部

1 Mention
spotify apple_podcasts

今回コラボしてくださったのは「しゃらくさラジオ」「スプタン男のみんな違ってみんないい」さんです!

それぞれの番組でコラボ回を配信してくださってるので、ぜひそちらも聞いてください!

しゃらくさ回(前編)

工業高校農業部回(中編)←イマココ

みんちが回(後編)

 

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今年もぶどうの季節が来たぞーーーっっっ!!

最高にうまいますぼうのぶどう、是非食べてください。ご予約はこちらから↓

ますぼうの「ぽっぽや農園」webサイト

 

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工業高校農業部ではメッセージ、テーマリクエストのおたよりを募集中です!皆様のあたたかいご感想お待ちしております。

Reviews

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Summary

このエピソードでは、ポッドキャスト「しゃらくさラジオ」と「みんな違ってみんないい」のコラボが行われ、雑談形式で東中野のイベント後の様子やブドウの栽培について話されています。また、各パーソナリティの番組運営スタイルや制作秘話も紹介されています。「しゃらくさ高校みんちが部」では、収録スタイルや対面でのコミュニケーションの重要性が語られています。さらに、リモート収録の課題や友人関係の変化にも触れられています。このエピソードでは、ポッドキャスト「しゃらくさラジオ」の収録を通じて、コラボレーションや過去の思い出が語られ、タクシーのエピソードを交えながら各自の感想や個人的な体験についても触れられています。「しゃらくさラジオ」では、参加者が独自の体験や意見をシェアし、リスナーとの関わりを深める重要性が語られています。また、サウナでの出会いやポッドキャスト開始の経緯など、さまざまな興味深い話題が取り上げられています。

コラボの紹介
Speaker 1
工業高校農業部、司会の石垣です。
本日は、
番外編。
とあるイベントに参加しておりまして、その後、東中野は雑談という
ポッドキャストスタジオ付きのバーに行っております。で、今回は私一人だけではなく、ゲストをお呼びしての
回となります。
早速自己紹介をしていただきましょうかね。まずは、
スプタン男のみんな違ってみんないいの、つんさん。
Speaker 2
よろしくお願いします。もう自己紹介って、もう番組言っちゃってるしね。確かに。
まあスプタン男のつんです、みんな違ってみんないいという番組をやってます。おこぼりすんでね、
Speaker 1
牛若さんとは絡んで、その後一回裏でね、電話だけしたことがあったね。はい、ありましたね。楽しかったなぁ。
Speaker 2
あれをまたやりたいんですけどね。いいよね、無駄な話もね。
Speaker 1
はい、ありがとうございます。そして、
しゃらくさラジオより、
Speaker 1
例のお二人に来ていただきました。しゃらくさラジオの川上です。よろしくお願いします。松原でございます。おはようございます。
ここまで来ましたけども、もうこっから先はさっぱりのプランになります。紹介するところまでだったんですね。
はい、紹介したら、
本当はノープランでございましてですね。いいですね、なんかそういうのも。我々のね、
こうよこうよ農業部のラジオを聞いてくださっている方であれば、
もう慣れっこだとは思うんですけども、
私牛若もですね、相方のマスボウも基本的には、道なき道を進んでいくタイプの
ラジオでございました。僕は道があるとこ行きたいんですよ。
彼がね、ちょっと矢部の中にいつも
入って行ってしまうので、もう僕は。連れ戻しなさいよ、それは。もうちょっとセーブしようぜ。
道がないと矢部もないよ。
だって今回なんかその、一月ぐらい前からもう決まってたわけですから。はいはいはい、そうですね。
なんか考える時間ぐらいあったでしょうか。いや、ちょっとそれがね、イベントの準備で忙しくてね、
申し訳ないんだな、これが。
ないんだなぁ。
まあでも我々の
ラジオの中で、ゲストの方をお呼びする時というのはですね、基本的には共通のテーマと言いますか、まずは
番組の掘り下げと言いますか、その僕がよく聞いている番組さんをお呼びして
話すことが多いわけですから。
その番組について聞いたりだとか、まあそこから話をね、わーっといつも広げていく
感じで、気が付いたら2時間とか経っちゃうんです。
今日もそんな感じで、1時間弱ね、
ブドウ栽培の話
Speaker 1
お付き合いいただけたらと思いますんで、よろしくお願いします。
Speaker 2
ブドウ狩りしながら喋っているようなね、ポッドキャスターだからね。
Speaker 1
本当にね、あの真面目にポッドキャストをやっている人に申し訳ない。
Speaker 2
いやー、いや偉いよ。
Speaker 1
あのブドウは小さいブドウですか?
小さい小さい、まだ小さい。
まあでも今結構大きくはなっているんですが、本日がですね、7月5日。
何を申しますと、あの今日はポッドキャストオアシスっていうね、イベントに
行ってきたわけなんですけれども、まあその後でございまして、まあこの時期、彼マス坊の
農園ではブドウがすくすくと
育っておりまして、最近はそこにお手伝いを、ブドウの作業のお手伝いをしている。
私に行きながら、今やっていると。
ピンマイクをつけてね、だらだらと。
撮ってるというようなセンスもね。
よくしておりまして。
ブドウってでも9月ぐらいのイメージはありましたけど。
小さい奴は今ぐらいなんですね。
そうそう、彼が今やっているのはピオーネ。
あー。
結構でかいですよね、ピオーネ。
大きいピオーネですね。
今はその、この間ね、それこそ
川上さんが聞いてくださった回かな、
その粒を落とすみたいな話をしている奴っていうのは、
敵流っていうそうで、
大人のブドウになった時に、
見た目がいいように、
いらない奴を取ったり、
数を調整したり、
いっぱいつきすぎると、
一個あたりがちっちゃい、
なっちゃうらしいんで、
っていうことをしながらっていうね、
今からはもう袋がけして、
大きくなるのを待つみたいな、
状況だそうなんですが。
Speaker 2
食べたい。
買って食べるまでの苦労よね。
Speaker 1
本当にね、それはありますけど、
ぜひ彼のブドウ、
もうそろそろ予約販売が、
開始されますので、
番組概要欄に、
ポップ屋農園のウェブサイト、
イーシーサイトを貼っておきますんでね、
ぜひぜひ。
めちゃくちゃ美味しいですからね。
Speaker 2
肉はいつ復活するの?
ポッドキャスト制作の裏側
Speaker 1
肉?
肉ね、オンラインやんないかも。
なんか全然、
回ってない、実店舗が。
Speaker 2
そっか。
Speaker 1
でも僕に、
シンプルにDMいただいたら、
全部対応できます。
イーシーサイトの方の、
整備が整ってないってだけで、
お肉自体がいっぱいあるし、
それはできる。
こないだもね、一人フォロワーさんから、
呪文があって、
嬉しい限りなんですけど、
お盆時期とかにね、
いいお肉食いたいなとか、
親戚でいっぱい集まるから、
いっぱい欲しいなーみたいな時に、
言ってもらえればと思うんですけど。
まぁノープランで喋るもんですから、
こういう場に慣れてない。
どうでしょうか?
皆さん。
Speaker 2
え、でもいつもノープランでしょ?
Speaker 1
普通には慣れてるんじゃないですか?
ノープランには慣れてますよ。
ノープランには慣れてますけど、
彼のせいで慣れてしまったんですよ。
慣れてしまったんですけど、
他の人をね、
あまり付き合わすっていうのは、
あまりしないんですよね。
Speaker 2
あーそうですね。
Speaker 1
それはそうだ。
だから、なんて言ったらいいんでしょうね。
1末の不安どころか、
3末くらい不安はね、
今よぎってますが、
なんとか雑談さんの美味しいビールで
ごまかしながら、
え、どうでしょう?
Speaker 2
番組の話聞いていってもいいですか?
Speaker 1
え、ダメって言ったら他の話になる。
Speaker 2
何が出てくるのかちょっと聞きたいよね。
怖いよね。
Speaker 1
他に何がある?
民知がから行かしてもらってもいいですか?
ダメって言われたら詰んじゃうんで。
Speaker 2
なんですか?
何でも聞いてくださって全然。
Speaker 1
明らかに、
僕らの番組と違うところっていうのは、
一人喋りっていうところですよね。
確かに。
クラスメイトさんの中にも、
ツンさんの民知が
みんな違ってみんないいよ聞いてる方も
多くおられると思いますが、
ありがたいです。
雑談といえば雑談系ですよね。
ですけど、基本的に
一人で喋りというか、
こんな形をとっておられますが、
いつもあれですか、
わーっとスマホに喋って
というか、マイクに喋って、
BGMつけて終わりみたいな。
Speaker 2
そう、基本的に
俺いつもあれね、
驚かれるんですけど、
大体5時半から
6時半くらいなんですよ、朝の。
Speaker 1
朝早くないですか?
Speaker 2
俺はその時間しか
時間取れないんです。
取る時間って基本的に。
週3で上げてるし。
Speaker 1
週3だこの人。
怖え。
Speaker 2
ようやら。
朝しかないわけで、
朝からあのテンションで一人で喋っているわけで、
それで編集なんかしてたら
無理で。
確かに。
リスナーさんに聞いて、
週1とか
週2とかにして
ちゃんと編集するのか、
それとも週3のまんまで
たどたどしい感じでもいいかって聞いた時に、
別にたどたどしくていい
っていう人たちが
Speaker 1
5人中5人そうだったのよ。
だから、
Speaker 2
逆にそれが耐えれるから
残っているっていう話でもあるんだけど、
Speaker 1
なるほど。
たどたどしくないですけどね。
Speaker 2
いやー、自分で聞いてると
たどたどしいなって思いますよ。
時もあるんですね。
朝56時に撮ったやつは
Speaker 1
いつ出すんですか?
Speaker 2
その月曜に出すやつはいつ撮るんですか?
大体、
2本撮れるとき、調子が良ければ
2週分ぐらいは
2回分か
2回分ぐらいはストックがあります。
だから、日曜日に
Speaker 1
水曜までの分はあります。
Speaker 2
あー、なるほど。ストックあるんですね。
でも、マジで
ギリギリだと
日曜の
月曜に上がるものが
日曜の深夜に編集してたりする。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
日付またい
僕、0時00分に
更新してるんですよ。
で、それが地味に1時とか
1時半とかになっているときは
編集してます。
Speaker 1
自転車創業の話。
頑固着の。
頑固着の自転車工業。
Speaker 2
まあ、その日の
23時59分まで間に合えば
セーフっていう自分の中の
Speaker 1
枷があるから
Speaker 2
そしたらね
週3配信って言っていいじゃん。
間に合ってるし。
Speaker 1
あー、そうか。
Speaker 2
何時に更新するとは
俺一回も明言してないから。
Speaker 1
それで言ったら今
気づいたんですけど
週3って明言してるんですよね。
Speaker 2
週3はしてますね。下水金ゴミの日って。
Speaker 1
ゴミの日?
まあ、覚えやすいんだが
何なんだか。
それなんかちょうど良かったんですか?
その回数が一番。
Speaker 2
シーズン1、ポッドキャスト
一番最初始めたときに
平日更新だったんですよ。
Speaker 1
週5でやってたんですね。
Speaker 2
そうっすね。
だから100回までは週5でやろう
って決めてたんです。
月20回だから
5ヶ月で終わるなって思ったから
5ヶ月間とりあえず頑張ろうって
思って、もうほぼほぼ編集なしで
BGM乗っけるだけで
っていうのをやって
ちょっと編集はした方が
良いなっていうのを思って
それをするための週3にしたんですよ。
Speaker 1
減らしたんですね。
Speaker 2
それで減らしたんです。
だからオープニングがちょっとついたりとか
番組解説が丁寧になったり
っていうのが
シーズン2以降はちょっとあるんですよ。
そこのパワーが
週5から
週3に減ったという感じですね。
Speaker 1
それでも多いですけどね。
多いですよね。
僕はそこビビって週1とは
収録スタイルの探求
Speaker 1
一回も言ってないんですよ。
週1とすらも言いたくないというか。
週1で上げてるんですよ。
基本的には。
今ちょっとブレてますけど、基本的には週1か
それ以上では上げてるんですけど
不定期更新を貫いてて
っていうのもやっぱり上げられない日は
どうしてもあるっていうのと
週1って言って
増えるより
不定期って言ってたまに上げて
最近例の
ぐらいの方が緩くていい感じ
自分の中でしんどく
なっちゃわないようにっていうのは
結局それですよね。
Speaker 2
自分のやりやすさだけですもんね。
不定期にしたら絶対フェードアウトしちゃうんだよね。
やんなくなっちゃう。
取らなくなっちゃうと思うから
身言ってる
Speaker 1
ところはあるなぁ。
なるほど。
Speaker 2
途切れた時ってあるんですか?
2回落としてます。
今シーズン3はないかな。
Speaker 1
シャラクサラジオさんの方は
週1で
今のところずっと来てる?
そうですね。まだ1年経ってないです。
え?1年経ってないんですか?
あの感じで?
あの感じで?
もうペーペーですよ。
8月だっけ?
もうすぐなんでね。
もうすぐ?
もうすぐ1年経つかなぐらいで。
まだまだ
始めたばっかりですから。
結構自転車創業ですよね。
そうなんですよね。
普段どうしてるんですか?
収録は対面ですよね?
どっか集まって
やるみたいな。
音楽スタジオっていうんですか。
普通だったらバンドの練習するとか
ドラムセットとかあるところで
やってますんで。
なるほど。
シャラクサラジオさんの収録は
そこで集まって
何本撮るんですか?
一応2本。
3時間の予約を取るんですよ。
で、2本分撮って
あと1個はお便り会みたいな。
お便りがあれば。
あれば。
3本撮れるんですけど
最近あんまりあれてないんだよね。
だからストックが。
2週に一遍
それを回して。
いいですね。2週に一遍撮れるのいいですね。
なんか
月一。
月一でいい?
対面収録のメリット
Speaker 1
取りだめてるんですね。
7時間くらいの収録。
それはうんざりしますね。
うんざりって言わないの?
するけど。
Speaker 2
だって業務時間と同じくらいってことでしょ?
Speaker 1
そうね。
あの時間は僕は好きでね。
何時間やるんですか?
でも
本来
今は武道の時期で変な撮り方はしてますけど
基本的に朝
そうですね
お互いの休みの時間に
9時とか10時くらいに集まって
よし撮るぞって
1日がかりで。
昼まで撮って
飯食いに行くわけじゃないですか
飯食いに行くときは
お互いピンマイク車の中につけて
移動中も撮るわけですよ。
で、飯食って
移動の帰り道も撮るわけです。
Speaker 2
なんか
あれ対面収録なのに
シャラクサさんは
ちゃんと仕事感が出てるけど
お前は高校の放課後感が
Speaker 1
やべえな
ほんとね
Speaker 2
延長線上がすごいな
高校の放課後そのまんま流してる
Speaker 1
みたいな感じで
最近その言語化を
スキドさん
スキドさん土曜日
ベシャリングナイトさん
大阪の2人組のポップキャスターさんが
あって
そこは本当にいつまでも続く放課後
みたいなことを
概要欄に書いてあるんですよ
これーと思って
Speaker 2
確かに
Speaker 1
うちこれやわー
学生の時から2人はそういう感じだったんですか
それがそうでもないんですよ
現金の時は
全然そんな話も
特段
なんていうんですか
遊んでもいたし
喋ってもいたけど
ベタベタずっと遊んでるわけでも
なかったんですよ
なんですけど
ラジオやるぞってなってから
月1ぐらいで会うようになって
それまでは年1か2会うぐらい
Speaker 2
普通の友達ってそのくらいだよね
Speaker 1
うんうん
よく会うほうの友達かなってぐらいで
そうそんなんなんで
2週間に1回とか
絶対そっちのほうが楽じゃん
って思っちゃう
そうですよね
答えよりたまるし
企画に参加できるかできないかも
変わっちゃうし
だから川系ポップキャストの日
みたいなねたまに参加してますけど
やりたいときにやれない
みたいにね
いろいろあってするんで
Speaker 2
対面にこだわりがあるってことだよね
2人とも
Speaker 1
そうですね
Speaker 2
確かに
それはなぜ
やっぱり顔を見て喋りたいとか
その間とか
ラグ問題っていうことなんですか
Speaker 1
工業国語農業部に至っては
まさしくそれで
我々基本その
いつも聞いてくださってる方は
すっかりご存知かと思いますが
リモートしても面白くない
リモート回もあったんですか
ありますよ
最初だから初期10回ぐらいまでは
そういうことやってました
リモートでやって
それでずっと続けていくつもりだったんですよ
テーマ用意して
これ喋るみたいな
僕は夜やっぱ時間が空いてるんですが
彼は仕事から
朝も早いので
夜やっぱりだいぶ
パフォーマンスが落ちる
っていうのもあったり
普段
っていうテンポ感で
喋ってボケで突っ込んでってしてるのが
面白いねって言ってるだけだったので
リモートになると
それができない
カプセルじゃなくて
1人喋ってこっちが喋って
になると
テンポ感が
非常に悪くなる
1回
第何話かな12,3話ぐらいかな
初めて
Speaker 2
彼がリフォーム中の自宅
Speaker 1
冬場
床が抜けてて
何歩ほど暖房焚いても
一緒11度
寒いって言いながら
鼻水垂らしながら撮った回があったんですが
お互いこれやと
Speaker 1
しっくりきちゃった
我らがやりたかったのはこれやと
これで行くしかないよ
なってしまい
そこからは
それが番組始まって
半年ぐらい
そこからは基本的には
対面じゃないと
嫌だよねっていうのが
共通認識になって
リモートも相当なことがない限り
コラボ会で誰か
お招きする時に
やるぐらい
Speaker 2
ですね
シャラクサさんはリモート会は一回もない
Speaker 1
なんとこない
松村さんのこだわりは
Speaker 2
何かあったんだっけ
Speaker 1
間がすごい気になるから
編集してる時も
Speaker 2
そこは結構大事にしたいところで
リスナーとの関係
Speaker 1
結構カットします
Speaker 2
カットもするし逆に
あえてカットせずに
Speaker 1
ちょっと溜めて
みたいなことを結構やりたがるから
Speaker 2
そういうのの
ライブ感を考えると
Speaker 1
対面じゃないと難しいなっていうのは
めっちゃわかります
リモートと初差とかも
多少
違う
Speaker 2
そういうのがあるから
リモートでのっていうのは
僕らの面白さみたいなのも
Speaker 1
伝わらないだろうし
相手の面白さがこっちに伝わるのも
Speaker 2
半減しちゃうんじゃないかなと思って
得意とはしないです
Speaker 1
じれますよね
取れなくないんですけどね
リモートでも
基本対面が
メインというか
対面じゃないとって思ってしまうほど
には
なっちゃいますよね
Speaker 2
やっぱり会話のテンポが
いい番組だからなのかな
お二方とも
どうしても
会話を楽しむ番組な気がするのよ
議題というよりも
喋ってる空気感を
聞く番組
Speaker 1
な気がするので
中身じゃなくて
Speaker 2
工業高校農業部なんか
本当にクラスの端っこで
はしゃいでる男子たちの
話を聞いてて
なんか楽しいなって思うぐらいの
番組だから
そこできっと1秒のラグって
大きいよねきっとね
Speaker 1
でもまさしく
そういう雰囲気に
時間をかけてなりつつあるなっていうのは
自分たちの中でもあって
今そこで外で
見てくださってるクラスメイトの
ぐれさんの方が
僕らがね
自分たちのリスナーのことを
なんて呼ぼうかっていう
みたいなお便りが
確か来たんですよ
そんな決めるつもりはなかったんですが
なんかファンネームみたいなの欲しいよ
ってときにクラスメイトじゃね
って上がってきて
言ったのをそれやと
それでしかないと
しっくり来たね
それも相まって
教室の中のバカ2人が
なんかやってる
みたいな感じになっちゃってるので
Speaker 2
ただすっげー男子校感があるけどな
どうしようもなく
Speaker 1
我々は男子校のような
ところで座ってしまった
これは確かに
お察しの通り工業高校ですから
女子なのかね
化粧土もおらんのですよ
ようないようない
そんなんなんで
なかなかね
人を選ぶ部分でもありますけど
ちょっとそういう雰囲気になっちゃうから
どうしても
対面の方が
自分たちも面白い
なんせ殴り合うみたいな会話してるんで
お互いの顔色が読めないと
ただの喧嘩になるんですよ
これはね常々言うけどね
リモートでやると
Speaker 2
マジで腹が立つ
Speaker 1
ムッとすることもあるんだ
Speaker 2
あるあるある
Speaker 1
ただでも
対面でやってるから
ふざけんなよっつって
ほんま治安悪いほんま
ようないようない
シャラクソラジオでは
絶対そんなん聞かへん
ドッツクソとか聞けへんでしょ
言うよね僕らはね
Speaker 2
友達だもんね
だって工業高校
Speaker 1
農業部は
それ以上でもそれ以下でもないですけど
Speaker 2
ビジネスパートナー兼
友達っていう感じ
がするんですよね
シャラクソラジオさんって
逆にポッドキャスト以外で遊びに行ったり
コラボレーションの始まり
Speaker 1
飲みに行ったりとかあるんですか
聞きたいその辺
お二人は同友?
でも元々そっちがスタートですからね我々は
仕事の縁で一緒に
案件とかやってた時期もあるんですけど
業種が一緒みたいな
そうですね
扱う分野が一緒でたまたま現場が
一緒であれ近くに住んでるんですね
みたいな感じで
一緒に仕事してた時もありましたよね
終電逃してタクシーで
帰ったりとかね
返事をして仲良し
Speaker 2
品川から
Speaker 1
帰ったんですよね確かにね
Speaker 2
タクシーで
Speaker 1
我々は朝4時とか
そんくらいにタクシーで
埼玉まで帰って
その時タクシーの後部座席で
川上さんと松原が
松原がちょっと
Speaker 2
タクシーの広告家なんかについて
Speaker 1
ちょっと話題を提供した
わけですよ
寝ながら勉強するマグラってあるじゃないですか
とか
そこら辺の話をして川上さんが
それに対してちょっと真面目に返してくるから
Speaker 2
でもみたいな感じで
Speaker 1
話してたらちょっとタクシーの運転手さんが
ちょっと笑ってたみたいな
Speaker 2
ところがあって川上さんが
Speaker 1
そこら辺をなんか
あれは面白かったよね
あれが第1回じゃなくされて
タクシーの人が笑ってた
じゃあそのタクシーの運転手が
最初のリスナー
そんなありましたね
エピソードの背景
Speaker 1
確かに
面白い
なるほど
お仕事関係でってことは
古くから学生時代に
とかそういうわけでは
なくて
生活圏は近かったんですけど
学生時代は交わりなく
30過ぎてたもんね
川上さんはね
僕は多分27ぐらい
川上さんでやった
じゃあ私が30ぐらい
Speaker 2
そっからの知り合いだと
ドツクゾは怒らないよね
Speaker 1
怒らないですよね
会社も違うし
川上先輩だし
普通1人ドツクゾって言わないですか
よく考えたら
今自分でも思ったわ
ちょっとだけ川上さんのほうが先輩で
面白いですね人の番組の話聞くの
Speaker 2
面白いよね
Speaker 1
みんな違うよね
ポッドキャストって
好きなようにみんなやるじゃないですか
成り立ちも違うし
コンビだとしても
本当に違うから
それこそ聞きたいのは
さっきね
シャラクサラジオさんのほうで
シャラクサラジオの収録を
したわけですよ
いつものニュースを
読んで
青田の甲田の優という
いつも楽しい感じ
あれに僕も参加させてもらったわけですけど
あれをやろうと思ったきっかけ
例えばラジオやるんであったら
いろいろあったと思うんですよ
なんとなく雑談するっていうのも
もちろんあると思いますし
何かのトピックについて1個みたいなのは
Speaker 2
あると思うんですけど
Speaker 1
何かどっかの記事を引用してきて
それについてみたいな
っていうのは
あまり僕の中で発想はないんですけど
Speaker 2
どうしても世界ニュースとか
日本ニュースでお堅い系の
番組になっちゃいそうだよね
ニュース取り上げる番組っていうと
Speaker 1
今週のなんとかみたいな感じで
なっちゃうと思うんですけど
確かにそういう意味だと
最初はあれだったんですよ
シャラクサもあったし
私がもうちょっとシャラクサいものを
言うっていうのがあって
当時ワインにハマり立てて
毎月東京カレンダーとか
すっごいちゃんとチェックして
チェックとか
東京カレンダーさんのウェブサイトが
結構面白いんだよね
小説とかあって
面白いですよね
その小説が12回の連続小説
みたいになってるやつがあって
それを1話から
いじるじゃないですけど
扱うみたいな
本当は最初はそれだったんですよ
こんなことになってますね
って言って
アザブ十番ですよとか
そこでなんか
コンサルの男と出会った
ミクが
ミクちゃんね
よくミク出てくる
ウィッシュリストって知ってます?
Speaker 2
わかります
Speaker 1
説明してあげてくださいよ
自分がやりたいこと
みたいなのをノートに10個書く
それで1個ずつ
書いたら
仕事でうまく
プロジェクト成功させる
そういうのをミクが書いて
イケメンと結婚するのか
Speaker 2
映画のやつだ
死ぬまでにやりたいことの
Speaker 1
おじいちゃんの
ウィッシュリスト
100のこと
Speaker 2
スカイダイビングするおじいちゃん
あれのウィッシュリストだね
そのウィッシュリストについて
Speaker 1
女の子が書いて
Speaker 2
実際の彼氏とかと
Speaker 1
いざこざだったりとか
イチャイチャだったりとか
Speaker 2
そこに出てくる
Speaker 1
年上のおじさまとの出会いと
それに対しての
Speaker 2
ラブとかラブじゃないとか
Speaker 1
みたいな話の小説みたいのが
Speaker 2
書かれているっていう
コンテンツがあって
Speaker 1
それについて川上さんが
これめちゃくちゃ面白いから
Speaker 2
ダメ出しをしていこうじゃないか
Speaker 1
っていうコンセプトのもと
一応シャラクサラジオが
立ち上がったわけですよ
ただそれが
Speaker 2
面白いんだけど
有料版になっちゃったみたいな
Speaker 1
有料会員にならないと
読めなくなっちゃったし
ひたすらそれやってるのもなぁ
みたいになったんだよね
Speaker 2
おいだば普段
なかなか気にしないけど
言われたらちょっと興味あるね
みたいなニュースを
我々で紹介していって
Speaker 1
話しましょうか
みたいな感じで
今のスタイル
ポッドキャストの進化
Speaker 1
元のネット記事みたいな小説
みたいなのがあって
そこから派生するっていうのが
最初からあったんですよね
その対象が東京カレンダーの小説っぽい
最初はそうだったんですよ
ロケットニュースになって
ロケニュー会
Speaker 2
僕やっぱ好きなんですよ
Speaker 1
ロケニューが好きなので
何言ってるんだよみたいな回答
知らなかったですよねロケットニュースって
ロケニュー好きなんですよ元から
だから松原さん会は
基本的に
ロケニュー来いって思ってて
来なかった時に
一回がっかりする
たまに来ない時ありましたからね
なんでよロケニューの話しろよ
松原
申し訳ない
良くないリスナーですよ
いやいやいいんですよ
そういう転がり方してたんですね
つんさんの方は
あれはみんな違ってみんないいわ
シーズン1
2、3と今来て
1がそれこそ
Speaker 2
1はもう
毎日更新みたいな
ポッドキャストをやるにあたってどういうものかっていうのが
わからなかったから
ポッドキャストを聞いてなかったんですよ
Speaker 1
聞かずに始めた
Speaker 2
そうあんまり
1番組2番組好きな番組があって
でポッドキャスト始めてみよう
だったからどんなものかっていうのが想像つかなくて
だから
それだったら100回もやれば
なんとなくわかるだろうと
ポッドキャストの
リスナー感とか
100回やればと
とりあえずやってみることが大事じゃないですか
とりあえずYouTubeだってね
動画があればYouTubeの何とかがわかるみたいな
そんな感じで
とりあえず100回やればなんとなく空気感が掴めるだろう
っていうので100回やって
っていうので
シーズン1は準備期間
自分の中ではシーズン2から
って感じかな
Speaker 1
助走をシーズン1でして
シーズン2からもじゃあこうだな
Speaker 2
っていう感じで
だからシーズン1はテンション低いっすよ俺
結構淡々としてる真面目な話を
しようとしているし
Speaker 1
確かに確かにややさっぱりしてますね
Speaker 2
恋愛の話を
メインにちょっとしたいな
と思っていたのもあったし
だからシーズン1の方が
いい人っぽく喋っている
感はあると思う
それが
シーズン2に入ってから
カテゴリー分けしたいなっていうので
Speaker 1
大好き過激雑談
Speaker 2
カテゴリー分けって
テーマを分けすぎちゃうと
今度テーマ無くなるじゃないですか
おすすめしたいものって
山ほどあるから
おすすめを紹介する
小説だの絵だのっていう
のと
息抜きの雑談
ちょっと過激なこととか
自分の気持ちをぶつける
ような回が過激会というので
分けたんですよね
本当にそしたら面白いことに
過激会やってるのは月曜日
なんですけど月曜日の
伸びしか良くないんですよね
乳実に出る
過激って言葉が
フックになってみんな気になるんでしょうね
Speaker 1
それこそね7月5日時点で
最新回ですか
結構過激な回がまた久しぶりに
出てましたけど
あの中でもおっしゃられてましたよね
Speaker 2
過激なやつの方が伸びる
Speaker 1
そうなんですよね
大好きで
最新回も大変楽しく聞かせられたんですけど
ありがとうございます
お便りをトルスイングで
殴るっていうね
Speaker 2
そこも本当ね
聞いてたらごめんねってね
Speaker 1
僕だったらストレスで
胃に穴が空きそうなの
あのお便りを投げてね
どんな言葉が欲しいかって多分あると思うんですよ
そりゃそうですよ
真っ向から殴るっていうね
いやー楽しいねあれ
あれ見てて面白かった本当
Speaker 2
そう多分ね
楽しいですよね
やっぱりああいうのって
ポッドキャストって結構上品じゃないですか
Speaker 1
まあそうですね
Speaker 2
なぜかお上品ですね
だからもっと下世話なことが
したいといえばしたいし
やっぱり迷惑系いないじゃないですか
Speaker 1
ポッドキャスト
Speaker 2
そうですね今のところ
迷惑系もいないし暴露系もいないし
っていうのがいてもいいんじゃないかな
とも思うんですよ
だからちょっとずつね
ちょっとずつ
Speaker 1
ちょっとずつ治安悪くしていこうと
ポッドキャストの魅力と参加者の体験
Speaker 1
そうそう治安悪くしていこうと
Speaker 2
じゃないとリスナー増えないと思う
全体的に
Speaker 1
なんか確かにすごく
綺麗なものというか
そういったイメージも
割と勝手に持ってる感じも
しますしね
今日もイベント行ったんですけど
Speaker 2
治安良かったですもんね
Speaker 1
ポッドキャストのイベントって
何であんな治安良いんだろう
君ら二人だけだよ
治安が悪かった
お行儀良かったでしょ
私もツンさんも
Speaker 2
ねえ
真摯的な振る舞いで
かしこまって
私たちなんかもそこまでございます
Speaker 1
横でシュシュンってしてたのに
ここだけ
乱れてたから
あの見た目だけね
変だね
ちょっと違うけどね
雰囲気はね
ねえ
ガラガラのシャツ着てたりね
派手な靴履いてたりね
そういう意味だとお二人は結構ビジュアルも
見栄えするけれど
なんか
youtubeとかに行かなかったのは
どうしてなんですか
ポッドキャストを選んだっていうのは
Speaker 2
それはなんで
ツンさん
youtubeを
やったらきっと
儲けが出ちゃうんですよ
私ニコ生を
昔やってて
懐かしい
そのあとふわっちもちょっとやって
結構投げ銭だったり
案件だったり
メールが来たこともあったり
あんまりお金を
稼ぎたくないっていうのがめちゃくちゃあるんですね
発信する上で
それを受け取ったら仕事になっちゃうから
ちょっとちゃんとしなきゃいけない
意識が芽生えちゃう
そうするとたぶん楽しくないから
っていうので
スプーンか
Speaker 1
ポッドキャストかで最後まで悩みました
Speaker 2
だから
ポッドキャスト
スプーンはちょっと内輪感が出る
っていうか
もっと間口広げて
いろんな人がいる方がいいな
Speaker 1
っていうので
そうなんですね
東京高校農業課なんでかな
たぶんね
本当に蓋もないんですけど
めんどくさいからです
映像撮って編集
相方ますもはね
映像作れるんですよ
YouTubeチャンネルやってて
更に更新してるんですけど
僕は一度二度作ったことはあるんですよ
CGとかも
めっちゃめんどくさい
そんなそんなやる気もない
それはありますよね
始まったきっかけが
ポッドキャストとかラジオを聞いてて
それを
マスボーとサウナに入りながら
そんな話してて
俺ら工業出身なのに
ずっと農業やってんのなんで
それだけ
これラジオにしたらいいんじゃない
って
サウナで決まったんですね
雪の上のサウナで決まったんですよ
スキー場でストーブ焚いてテントサウナ作って
温まったら外の雪にバサッ
突っ込みました
やってたんですけど
そこで決まったっていうのがあって
その時にYouTubeっていう発想は一つもなくて
音声だったらできんじゃね
って舐めたことを考えて
いましたけどね
ただそのサウナのエピソードは結構シャラ臭いですね
でもそうやって始まっちゃいましたね
あれが2年前の3月
更新したのが5月かな
割とやってみてダメだったら
やーめたって
思ってましたけど
意外と続いてて
続くとこまで続いてるから
これ今からやめたら
彼との友達関係が終わるっていう
ポッドキャストでしか会ってないから
ポッドキャストやめたら
遊ぼうと
一生多分会わなくなっちゃうので
しまなこになって続けている
Speaker 2
普通の友達に戻るにしたって
月に1回7時間も
喋ってるのがなくなったら
何かは崩れるよね
Speaker 1
確かに
多分お互いの乗り感みたいなのが
だんだん失われていって
ダメにやるんだろうなーって思ってるから
なんとかかんとか続けてます
そのためにね
イベント出たりイベント作ったり
しているんですけど
結構聞きましたけど
割といい時間ですか
本当に
本当ノープランで
走ってみようと思って
お三方にお聞きしましたけれども
面白かったですありがとうございます
やっぱりいいですね
本当に他の人の話聞くのって
番組の話と
パーソナリティ自体の話を
聞くのってきっかけとか
普段多分番組の中で
おっしゃられないことが
多いと思うので
僕もさっきサウナで始まった
的な話
多分初ですよ
番組の中では
たびたびいろんなところで
聞かれることあるんですよ
どうやって始まったのとか
コラボ会で相手さんの番組でやることとか
ってあったと思うんですけど
多分本編に乗るのは初じゃないか
知ってる人は知ってるかもしれないですけどね
マスボウさんと
一緒にやってほしいですけどね
いないとこで
作られたわみたいな
ありえるからな
なんだよな
主にね僕がね
ネジ曲げてる
彼は忘れてるだけ
ネジ曲げるのは僕担当
よくない
そんな番組は今後まだ続いていくのか
今後の展望と関西旅行
Speaker 1
どうかちょっと怪しいんですが
まだね力の限りやっていこうと思います
なかなかと
お付き合いいただきありがとうございました
また多分東京に来る機会も
たびたびあるかと思いますが
それ以外でも
関西旅行でも
シャラクサラジオ
つんさん
Speaker 2
関西旅行に行くのはいいけど
丹波の北は遠いよ
田島ね
Speaker 1
本当遠いし
行かなくていい
もしやるなら
大阪とかで落ち合いましょう
Speaker 2
分かりました
Speaker 1
いくらでもそこは情報できます
ぜひ来たいですね
ぜひねまた関西でも
こんなこともできればと思います
ということでここまでお付き合いいただきありがとうございました
またぜひどこかで
どこかで
お話できたらと思います
ここまでのお相手は
工業高校農業部しっかりのしゅわかと
Speaker 2
みんな違ってみんないいのつんと
Speaker 1
シャラクサラジオ川上と
松原でございました
ありがとうございました
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