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はいどうも、奥様です。 今日も奥様はナースの裏側 LIVE始めていきまーす。
えーっと、昨日は、あ、マルコおはよう一番乗り。
昨日はね、あのー、ちょっと、えー、以前に予告したかもしれないんですが。 えー、ミヤビさんのお誘いで
あ、ヒロくんおはようございまーす。 あのー、たけのこ堀りに行ってきました。 あ、トヨおはよー。
で、えーっと、ミヤビさんが、えーっと、お子さんのお友達一緒に連れてくるってことで、 ちょっと遅れるので先に行ってやっていてくださいって言われたので、
まあお言葉に甘えて、ちょっと先に着いたんで、 あのー、先に山入ってね、えー、やらせてもらったんですけど、
あのー、ミヤビさんが来るまでね、小1時間あったのかな。 その小1時間の間、あのー、奥様と二人でですね、
山の斜面を登って降りて、右に行って左に行って、 1時間ほど一生懸命捜索したんですが、
たけのこ見つからず、そう、1時間のたけのこで、
そこをね、最初の1時間で、心が、 折れかけまして、
で、えー、ミヤビさん家族が到着して、 あのー、小鉄さんごめんね遅くなってーって言って、歩ってくる途中で、
あ!たけのこ発見!とかって言うね、 歩ってくる途中に、たけのこが出てたって言う。
そんなことにすら気が付かないほど、えー、 なんて言うんだろうな、見るところが違うのか、
なんかわかんないけど、あのーねー、 本当、やっぱり慣れてる人は違うなっていうことで、
でー、うちらが散々、あのー、1時間ね、彷徨って、 あのー、上行ったり下行ったり、右行ったり左行ったり、
彷徨ってた場所で、あのー、一緒に来たお子たちがね、
うちらが散々探したであろう場所で、 あ、見つけ!って言って、いきなりガシガシ掘り出してっていう。
うん、やっぱり、あれだね、慣れないと、 多分、見てる場所が違うんだと思うんだけど、
それで、えー、結局、まあ最終的にはね、 あのー、
採れたのは採れたのよ。5本採れたのかな?
で、えー、そのうちの3本は、 えー、ミヤビさんのご主人が見つけてくれたの、
これ掘っていいですよって言われて、 それを掘らせてもらって、
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で、残りの2本は、あのー、うちの奥様がですね、 発見しまして、
うん、で、俺がちょっと大きいスコット持ってて、 ちょっとこれ掘ってって言われて、
で、えー、5本ゲットしたんですが、 結局、あのー、コテツは1本も見つけられず、
山を歩き回って、足が筋肉痛になって終わったっていう、 そんな感じの、えー、昨日の竹のこ掘りでした。
で、あのー、感想としては、
ん?私の見つけた竹のこって奥様言ってました。
うん、たぶんねー、あのー、ここに、 横にいたら絶対に言ってると思う。
あんたは1個も見つからなかったよねって。
そうそう、私の採った竹のこって、 絶対に、あのー、食べるときも言われると思います。
私の採った竹のこ美味しいでしょって。
なんだけど、まあまあまあ、奥様もね、 えー、十分楽しんでもらえたようなので、
うん、で、これなんかはどっちかっていうと、 あのー、疲労困敗で、もう、あーだるーっていう感じだったんだけど、
なんか、山登ったり降りたり、楽しいよねーって、 なんかすごく体がほぐれた感じがするとかって、ちょっと、
なんか俺と違う感想があってですね。 あ、ミッキーおはようございまーす。
うん、まあ、あの、十分楽しんでもらえたみたいなので、 よかったよかったと、うん。
で、あのー、帰りにまたちょっとね、 あのー、新たな発見があったみたいで、
うん、こういう山登りもいいよねーとかって言い出して、 もしかして、近々、山登りを始めるかもしれませんね、これはね。
ちょっと山登り勘弁してほしいんだけど、 きっと奥様がやるって言ったらついてかなきゃいけないので、はい。
山登りを始めたよっていう放送が近々あるかないかわからないですけど、 そんなこともあるかもしれません。
ということで、はい、今日も来ていただいたミキティ、 ヒロ君、トヨマルコ、いつもありがとうございます。
今日はこの辺で終わりたいと思いまーす。 ありがとうございまーす。
じゃあまたねー、バイバーイ。